ギルガルド 剣盾 育成論。 ギルガルドの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【環境トップ】ポケモン剣盾ダブルバトルはギルガルドが最強?使用率トップに!

ギルガルド 剣盾 育成論

ギルガルドの概要 HP 60 攻撃 50 防御140 合計 500 特攻 50 特防 140 素早 60 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 解説 専用特性の「バトルスイッチ」により使用する技によって種族値を切り替えて戦う事が出来ます。 上手く切り替えて使用すれば 攻撃防御特攻特防140として扱えるので非常に強力ですが、素の素早さが低くシールドフォルムからブレードフォルムに移行するには「キングシールド」という専用技が必要な関係上、基本的にはダイマックスとはあまり相性が良くないポケモンです。 「キングシールド」の攻撃ダウンや非常に多い耐性を活かし、攻防を上手く切り替えて戦う食べ残し型や、高い耐久で抜群技を受けて「じゃくてんほけん」によって攻撃を大きく上げて戦うアタッカー型、高い攻撃性能や先制技を存分に活かす為に「きあいのタスキ」を持たせるなど 性質の異なる複数の型が存在しています。 高い耐性や純粋な殴り合いの強さから 相手を交代させる流し性能が高く、有利対面を作っていけば交代などの動きによって相手の選出を判別しやすくなるので使い方によってはスペック以上の働きをしてくれます。 物理特殊の種族値が同じ点やどちらも様々なサブウエポンがあるので環境や自分のパーティによって様々な技選択が考えられるカスタマイズ性の高いポケモンでもあります。 弱点1耐え可能な物理ポケモンと対面した際は相手がどのように動いても負担をかける事が出来るので強気にプランを立てていけます。 あえて弱点を突かずに削ってくる選択を取られた際の動きもしっかりと考えておくとより安定します。 サブウエポンやキングシールドの採用可否はパーティや使用感、環境などと相談で決定しましょう。 特殊高火力の弱点は耐えない事が多いので素直に別のポケモンに退く選択肢が濃厚ですが、こちらの型を誤認させる要因などがあれば土壇場では強気に動く事が有効になる場合もあります。 耐久に振り切っている為通常時の火力はそこまで高くない点、 「おにび」「でんじは」などの変化技に非常に弱いという点には注意が必要です。 抜群を取れ、耐久が並程度のポケモンやギルガルドよりも遅いポケモンには特に強く、先発でも後発でも活躍が可能です。 「てっていこうせん」は非常に威力が高い一致技ですが使うと最大HPの半分ダメージを受けてしまうので、相手との素早さ関係などを考慮しつつ使用しましょう。 その他サブウエポンは役割対象が物理特殊どちらの耐久が高いか、環境の通りはどうか、どんなタイプを見て欲しいかなどで決定していきましょう。 特殊メインの型としましたが、つるぎのまいを持たせて物理寄りにし、流し際などに使用出来ると非常に高い圧力をかけられます。 変化技にはやはり非常に弱いので、相手のパーティに変化技を使用してきそうなポケモンが居る場合はそのポケモンをケアする方法を事前に考えておきましょう。 メインメニュー•

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【ポケモン剣盾】育成論まとめ|おすすめの育て方【ポケモンソードシールド】

ギルガルド 剣盾 育成論

調整案1 AC特化、余り同速60族意識のS4振り HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 努力値 0 252 0 252 0 4 実数値 ブレード 135 192 70 211 63 81 調整案2 Aを少し削り、4振りバンギラス抜きまでSラインを引き上げた調整。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 努力値 0 236 0 252 0 20 実数値 ブレード 135 190 70 211 63 83 型のコンセプト 8世代で耐久が落ちてしまったギルガルドに気合の襷を持たせることで足りない耐久を行動保証で補う。 落ちてしまった火力はAC特化振りにすることで影打ち圏内を広げる。 耐久は行動保証で補い、火力は努力値配分で補うことでこれまでと同等の扱いやすさを目指した型。 また、気合の襷を採用することでキングシールド前提の立ち回りをしてくる相手に対して明確なアドバンテージを得やすい。 サザンドラ、バンギラス対面等の有利不利の逆転。 上記を前提として襷ACギルガルドの使用を検討していただきたい。 物理一本と違いサニーゴの鬼火や力を吸い取るの影響を受けずに特殊方面にも火力を確保できる。 そのため、のろわれボディでシャドーボールが封じ込められない限りサニーゴにも対面で勝つことが可能。 また、シャドーボールを採用することでアーマーガアへ打点を持つことが可能。 ダイスチルが飛び交う環境でD方面への打点も同時に持つことで対面処理パターンを増やせるメリットがある。 上記のことから現環境でAC両刀ギルガルドを採用する大きな利点となりえる。 従来の襷ガルドとの違い 従来の襷ガルドは主にめざめるパワー氷を採用したCS振りで上から縛れる範囲を広げた型が主流であったが本論では特殊型でありながら影打ちの範囲を広げたAC振りとなる。 インファイト習得によるサザンドラ等に対するカウンター性能の上昇。 技構成と与ダメージ 調整案1で計算 かげうち 威力:40 ダイホロウ 威力:90 仮想敵 割合 H4 ミミッキュ 65. インファイト 威力:120 ダイナックル 威力:90 インファイト 仮想敵 割合 B4 サザンドラ 94. 主にサザンドラやバンギラスを役割破壊するために使用。 これまでの聖剣ガルド以上に火力が出るため、8世代での強化点となる。 オニゴーリの数が減った現環境では聖剣よりも有用な技となりえる。 一見シナジーがないように見えるインファイトと起死回生だが、低速低火力ポケモンに対してインファイトから入り、BD耐久を自ら落とすことでHP1の状態を能動的作り出すことが可能となる。 格闘技2枚を採用することになるが耐久をコントロールすることで起死回生による低速受けポケモンへの崩しパターンを作り出すことが可能。 例、DDラリアットカビゴンに対してインファイトから入り、自らBをダウンさせることでHP1の状態を作り出す。 B4サザンドラをインファイトで乱数1発となるが、影打ち込みで落とし切ることが可能。 シャドークローよりも威力が高く、影打ちと合わせてダイマックスドラパルトへの総ダメージ量が物理型よりも大きくなるため採用。 状況によってはダイマックスすることでアーマーガアへの崩しの回答にもなり得る。 状況によっては等倍でも性格補正有りタイプ一致シャドーボールよりも無補正威力200起死回生の方が火力が出るため、シャドーボールと打ち分けて使用する。 ナットレイやギガイアス等の低速高耐久に対する崩し。 上位環境に多いカビゴンに対して上から高打点を持つことができる。 状況に応じてインファイトと打ち分けて使用。 自由枠採用候補 もろはのずつき リザードンやヒートロトムに打点を持つことが可能。 襷との相性は若干悪いため要検討。 てっていこうせん 特殊鋼技最高打点。 環境に多いトゲキッスやHBカバルドン等に対する崩しが期待できるが諸刃の頭突き同様に反動ダメージが入るため使用する場合は襷を発動させた後の2ターン目以降に使用したい。 つるぎのまい 物理方面に寄せた型に変更する場合や受けへの崩しに対して有効。 影打ちで後続にも負担をかけることがメリットであるが起死回生の枠を剣の舞に変更する場合、交代すると能力段階がリセットされてしまうためHP1の状態で後に取っておく立ち回りを行う場合は威力の維持が起死回生に比べて若干劣る。 影打ちの威力も同時に上げたい場合は剣の舞を採用。 キングシールド ターン数の管理や接触技を意識する場合に採用。 ダイマックス技をキングシールドで防いだ場合でも気合の襷が剥がされてしまうため、気合の襷を採用する本論では採用優先度は低い。 主な役割対象 ドラパルト サザンドラ バンギラス ドリュウズ Gヒヒダルマ Gサニーゴ パルシェン カビゴン その他、ゴースト・格闘が弱点のポケモン全般。 使用感 弱体化前のガルド同様に使用感が非常に良く、初手投げすれば何かしらの仕事をしてくれる型。 一見不利対面に見えても襷と格闘技による有利不利の逆転が凄まじく、バンギラスやサザンドラを軽く処理するだけのパワーは8世代でも健在です。 キングシールド読みで甘えた行動を取る相手には問答無用でインファイトを叩き込み大きな負担をかけていけます。 YouTube 実践動画 余談 ろうじん ダメージ計算回して度肝抜かれましたがあの化け物耐久のダイマックスバンギラスですら起死回生確定1発で落とせるみたいです。 (タイプ不一致で確定一発は化け物過ぎる!) 鋼タイプのためバンギラスの砂嵐を受けずに襷を発動できる点が非常に強力。 HP1の状態でも影打ちを打ってすぐに切るのではなく後に残しておくことでナットレイやカビゴンなどの低速高耐久ポケモンに対して凄まじい崩し性能を発揮します。 ガルド弱体化でかなり軽視されていますが個人的にミミッキュやドラパルト以上に強力なポケモンだと思っています。 霊・闘の攻撃技の補完と霊・鋼の耐性はガルド最大持ち味です。 ガルドの本質的な強さは8世代でも健在だと言えます。 ゲームフリークの絶妙な種族値調整には私も感無量です。 ガチ両刀タスキACギルガルド このV字…ふつくしい…。

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【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ギルガルド 剣盾 育成論

基本データ No. 681 分類 おうけん 英語名 Aegislash タイプ はがねゴースト H60 A50 B140 C50 D140 S60 シールドフォルム 、H60 A140 B50 C140 D50 S60 ブレードフォルム 高さ 1. 7m 重さ 53. また、メインウエポンの等倍範囲が広く、半減受けしにくい。 そのうえ、特性で擬似的に高火力と高耐久を両立している。 サイクル戦に強い要素をことごとく兼ね備えている。 補完性能 はタイプが優秀。 しかもタイプ補完のみに収まらず、相手次第で後出しから等倍同士の撃ち合いにも勝てるほどの遂行力、受け相手を後続の圏内に入れたい場合に充分な火力なども兼ね備えている。 後続の抜きエースの負担を単騎で補いやすいため汎用性が高く、様々なパーに組み込める。 構成意図 性格 れいせいで確定。 特性の仕様上、後攻を取るのが望ましい。 ガルドミラーを考えるならSは0。 の存在を考えるとSは24or25 S20振りアロガラ抜き くらいまで伸ばしてもよい。 総合耐久意識かつメインウエポンの火力重視のHC252、ダウンロード対策のD4。 HもCも仮想敵への乱数がギリギリなので下げる選択肢は基本無い。 持ち物考察 ダメージレースの制圧 に一致打点を持たないは、サブウエポンに何らかの打点を仕込むことが多い。 反面、ガルドの霊技は等倍範囲こそ広いものの、弱点をつける相手は少ない。 対弱点の打ち合いではダメージレースで不利を取る場合が多い。 対弱点の際にこちらの火力も2倍となる弱点保険を持たせることで、数値の高さを活かし、ダメージレースで優位に立ち続けることが出来る。 対面性能の向上 裏の抜きエースの負担を考えると、不利対面でもガルドを引かせることは望ましくない。 特にガルドが本来苦手な・ガルーラ・等、崩しの手段が豊富で後続ごと崩し得る相手に対して居座る択を取りやすくしたい。 そこで、弱点保険を持たせる。 めざ氷のようなピンポ技を採用して範囲を狭めたり、拘ることで柔軟な動きを制限されたりすることがないため、汎用性を落とさないままこれらに対する対面性能を確保出来る。 役割が対面のみに絞られず、技構成自体も汎用性が高いため、弱点保険が発動出来ない場合の立ち回りも幅広い。 採用技 確定技 安定したダメージソースとなる。 威嚇・鬼火の妨害を受けない、単純に技の威力が高い、技だと役割対象のゴツメクレセに月の光を連打されると勝てなくなるため。 H28D4テテフ:100. 無振りコケコ:73. H252D4盾ガルド:69. D4:51. H4:49. H164D4ダ:47. H252メガ:47. 5% かげうち 鈍足を補う先制技。 襷対策と、シャドボでは危うい乱数の相手との対面に勝つために確定。 保険発動後の火力もなかなかエグい。 H252刃:65. 無振り:59. H252:46. H252盾:28. 無振りカプ・コケコ:25. 無振り:24. H4:14. 交代すればダメージレースで1ターン分の不利を負い、後続にも負担がかかるので弱点保険の採用理由を満たせない。 選択技 メガガル対面に強くなれる。 霊耐性のあるノーマル・悪に刺さるため相性補完が良い。 無振り:91. H4:79. 無振り:74. 無振り:63. 最近のフェアリーのほとんどは鋼等倍なこともあり、具体的な仮想敵が環境上位陣にはブルルくらいしかいないため優先度は低い。 H252:98. 無振り:55. H84:43. 特化のサイキネZ:51. 特化の:43. シールド は高い耐久力と特性バトルスイッチを持つ。 一致技であるは屈指の一貫性を誇るため適正がある。 耐久力と優秀な耐性、さらに持ち物食べ残しで回復ソースを補填することによって、安定した受け出す。 耐久崩し 耐久を毒で崩す。 毒が無効かつ耐久が搭載しがちな氷技やパー技に耐性を持つ為、耐久との戦闘で崩されにくいです。 ただし身代わりなどには注意。 特定へのメタ や免疫を聖剣で倒す。 技主体のに対しキングシールドを展開して妨害。 フィールドと組み合わせる。 メインウェポン• 1-84. 5-155. 2-120. 1-111. 4 免疫、、、に有利。 との相性補完。 7-79. 0-42. 3-86. 5-77. 1-45. 5 どくどく 耐久へ入れる。 流し際に撃って相手を疲弊させる キングシールド 体力回復。 毒ダメージ蓄積。 技の抑制。 相手の攻撃力低下。 盾フォルムへの復帰。 被ダメージ計算 物理• A252 197 じしん 48. 4-58. A特化 237 70. 3-84. A252 188 92. 1-109. A特化 194 じしん 60. 6-72. A特化 156 シャドークロー 40. 0-48. A無振 130 じしん 32. 7-38. C特化 200 PF下 21. 8-26. C252 179 43. 6-52. C252 147 カプ・コケコEF下 32. 7-38. C252 155 激流Z 76. 3-89. C252 172 41. 2-49. C特化 222 ブレード 59. 3-70. また、炎・ゴーストと弱点が特殊ATに搭載されがち。 通常のと比べると特殊耐久は 1. 65倍。 高火力一致抜群以外の特殊相手であれば、読み合いのリスクを緩和できる。 やむを得ず突っ張らないといけない場合も安定行動を取りやすくなる。 また、霊技で などに交換されても、居座る選択肢が増加。 対面性能の向上 ブレードフォルムでも耐える耐久を得た事、そしてシールドでの超耐久により、居座れる範囲が広まる。 相手のプレミを誘いやすい チョッキ持ちの シールド は使用率が低く、常にランキング圏外。 ダメージ量以外やおみとおし以外では中々バレないため、相手のプレミを誘いやすい。 フルアタの技範囲と耐久を両立できる 本来キンシで埋まる技範囲を4つまで広げた事で対応範囲が広まる。 技範囲は弱保や拘りなど、キンシを採用せずとも可能だが、こちらはブレードでも耐える耐久と技範囲を両立可能。 その他の利点・特徴• 等倍であれば強引な数値受けも可能• 高耐久・中火力・先制技によりブレード状態の物理耐久に目を瞑ればフルアタでもある程度機能する デメリット 1. 火力不足 火力補強がない、毒毒や剣の舞を使えない事でサイクル崩し性能が低下。 だが、フルアタにより技範囲が拡大でき、耐性受けがしにくくなる。 ブレードフォルムから戻れない 2ターン以上居座りが求められる場合耐久が低下。 ブレードでも並以上の耐久、相手のプレミを誘いやすい点で多少は補えるものの、ラス1対面の弱さや物理には弱い。 起用の目安• PT全体が特殊耐久不足で シールド の役割対象に繰り出せる枠が少ない• 重いにPT単位で厚くしたい• 4つ技範囲を広げないと見れない並びがある 他の鋼との差別化• 先制技影撃ち• 霊技の一貫性• H60 BD150の高耐久による安定性• 気合い玉で役割破壊されない• 4倍弱点を持たない 他のの型との比較 食べ残し 長期的な居座りをする際はこちらが延命性能が高くなる場合もあるが、瞬発的耐久に欠ける。 オボンのみ 1. 2倍の特殊耐久の差、発動しないで倒される可能性。 半分回復実 オボン以上に発動しにくい。 襷 対面性能はチョッキと互角以上だが、1. 5倍の特殊耐久の差があり繰り出し性能は月とすっぽん。 調整意図 性格は冷静で確定。 特性の関係で下を取った方が良い場面が多い。 火力が低いため、耐久を発揮できた方が好ましい場面が多い。 シールド とのミラーにも強くなる。 技構成 確定技 一貫性が高く安定した火力を出せる一致技、外す理由はない。 H252 : 97. H4カプ・コケコ: 66. 4~78. H4: 90. H4 霊獣 : 60. 終盤の抜きにも役立つ。 これで役割対象の安定性やタイマン性能が大幅に変化。 選択肢 H148までのを確定にでき、 や、Bに振らないハピラキにはこちらが有効。 ただし技範囲がシャドボと被る。 一致の割に使用機会が少ない。 H4: 112. H4: 124. HB特ピクシー: 56. H252:49. H252: 56. H4: 72. D4: 96. H4: 98. H252 霊獣 :93. H252 :108. H4 霊獣 : 69. 特化の舞:86. 特化 シールド のかげうち:35. 252の:52. 特化のからやぶ氷柱:38. C252悪波Z: 61. C252球熱湯: 19. 特化眼鏡サイキネ:24. 特化眼鏡シャドボ:39. 特化10万ボルト:23. 10万ボルトZ:45. C252シャドボ: 43. C252悪巧み大文字: 63. C0サンダー10万16. 特化大文字Z: 91. 特化2舞炎の舞: 80. C252カプ・コケコ10万ボルト…52. C252Z:80. 特化眼鏡サイキネ: 52. 特化眼鏡シャドボ83. 特化10万:50. C252シャドボ: 93. C252大文字:68. 特化炎の舞:87. C0サンダー熱風47. C0サンダー10万34. お読みいただきありがとうございました。 KOKUBANLEMON.

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