シンデレラ ガールズ 7th 大阪。 【デレマス】シンデレラ7th大阪公演1日目のセトリ!新情報は?

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シンデレラ ガールズ 7th 大阪

」について2日目のセトリと感想を紹介。 また大阪公演2日目での新情報を紹介したいと思います。 3都市6公演を周るシンデレラガールズの7thライブツアーの千秋楽。 大阪公演1日目ではロックがテーマということで生バンドによる演奏、さらにはアコースティックバージョンによる演奏や炎が上がる演出など大阪公演ならではの演出がたくさん行われました! 2日目はセトリは変わったのか、そして千秋楽ということで新情報はあったのか。 -Heart Beat Version- 青木瑠璃子、高森奈津美 7 Nocturne 東山奈央、福原綾香、牧野由依、ルゥティン、村中知、花井美春 8 オウムアムアに幸運を 佐倉薫、松井恵理子 9 義勇任侠花吹雪 田澤茉純、新田ひより、嘉山未紗 10 Gaze and Gaze 東山奈央、花井美春 11 生存本能ヴァルキュリア 洲崎綾、佐倉薫、佐藤亜美菜、関口理咲 12 Trust me 青木志貴、三宅麻理恵、桜咲千依、原紗友里、朝井彩加、渕上舞、牧野由依 13 Voyage(アコースティックバージョン) 洲崎綾 14 エブリデイドリーム〜マイ・スイート・ハネムーン(アコースティックバージョンメドレー) 牧野由依 15 夏恋 -NATSU KOI- 佐藤亜美菜、ルゥティン、千菅春香 16 Great Journey 大橋彩香、福原綾香、原紗友里 17 Sun! High! Gold! U149の限定盤CDには佐々木千枝の新曲「あこがれステッチ」の他、櫻井桃華が歌う「きゅん・きゅん・まっくす」、的場梨沙が歌う「ドレミファクトリー! 」を収録予定とのことです。 次にゲーム「プリンセスコネクト!Re:Dive」とのコラボをデレステでも実装。 プリコネのカバー楽曲、ルームアイテムを実装予定。 さらに大阪公演2日目でサプライズ披露されたニュージェネレーションズの新曲「Great Journey」は2月末にプリコネにて開催されるコラボイベントのエンディング曲に。 また同曲はデレステでも春実装予定とのこと。 次にゲーム内で毎年恒例となっている「シンデレラガール総選挙」を今年も実施予定。 さらには以前行われた「ボイスアイドルオーディション」も実施予定。 前回は2014年に行われ橘ありすが1位となりボイス実装となりましたが今回はどんな結果になるのでしょうか。 さらに今回の大阪公演のアンコール上映会を実施予定。 詳細は後日とのこと。 最後にシンデレラガールズの次回のライブを2020年9月に開催予定。 今後の詳細発表が楽しみです。 まとめ 今回はシンデレラ7th大阪公演2日目のセトリや感想、新情報を紹介してきました!幕張、名古屋、大阪と回ってきてそれぞれの会場で特徴のある演出がある心に残るライブとなりました。 今後のシンデレラの展開も楽しみです。 関連記事.

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【シンデレラ7th】紅と滝澤俊輔と睦月周平と【大阪2日目LV感想】

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

セットリスト 7thライブツアー 大阪公演1日目セットリスト 画像の転載はご遠慮ください。 前に色々心配事を書いたが全くの杞憂で、コンセプトに振り切った上でソロ曲パート自体すら必要最低限に抑えてきた。 その上でとにかく生バンドでこれはいける!という曲を集めてきたのは素晴らしかったと思う。 ソロ曲での不満はそもそも枠がなかったので仕方ない部分はある。 それ以外だとJttFをやらなかったのが意外なくらいか。 ロキエモも好きだけどロキエモの枠に入れても良かった気はする。 まあ某所で言われていた「他に入れたい曲もあるけど今回削るところが一切ない」という感想が全てではないかと。 そんな中でバンドライブではよくある「中間のアコースティックパート」に破壊力抜群の曲群を入れつつその後バンドメンバーの休憩タイムとしてシーズンズの未消化やプリコネコラボ用新曲、ゲストパートを入れた構成の上手さが光っていた。 両日トリの付近にカバー曲を入れる構成は幕張、名古屋と変わらないんだけどそこにと紅を入れてきたのは予想を裏切らないなあと。 この2曲は本当生バンドで聞くことができたのがうれしい。 生バンド 当たり前だけど作曲家が演奏しているわけで、MCで作曲家を誉め殺しながら演奏してもらうスタイルは面白かった。 いや普通バンドって作曲した人がやるもんだけど。 さんを始めメンバー全員高い技量を持ち演奏でもそれを見せつけていたが基本的に見た目的には裏方に徹するスタイルはとてもよかったと思う。 バックが生バンドに変わることの難しさというのは10周年ライブの時の佳村さんのエピソード聞くとわかる通り特にアーティスト路線やっていない声優さんには色々あるらしく、今回も結構なベテランでもたまに音程が迷子になっていた(初日のTFでズレたのに残り二人が連鎖させて結果的につながったのは見事)がその辺も含めた本当の意味でのライブ感というのはむしろ生バンドの面白さであるし、これを機会にプロデューサーももっとロックのライブとか聞いてみて欲しいと思う。 また生バンドになったことでアンコールののフリータイムにバンドとの絡みという新たな可能性が生まれたのも面白い。 さんの予備ギターパクったりシンバル叩かせてもらったりというアクションはまさに生バンドだから生まれた新境地。 アコースティックパートはアレンジも演奏も素晴らしかったしこのバンドも今回一発で終わらせるのはもったいないのでこのメンバーで1枚アルバム作って欲しいなあ。 Dance To Danceが既にあるのでRock To Rockとかでもいい(会場限定はNGな!)。 現地とLVと 現地は席がバックネット裏最後尾だったので、立地的にはステージ真正面で音を聞くのには最高の場所だった。 ただし人は全く見えない。 音響に関しては通常のロックバンドのライブに比べると全体にバンドメンバーの音は小さめだがしっかりと音の圧力が響く感じ。 ただしそれでもドームという環境上反響の強さがありキーボードやベースは聴き取り辛さがある。 またボーカルも油断するとバンドの音量に押しつぶされるので特にキャラ的に声量を出せない桜咲さんとかは若干辛かったかなあと思う。 この辺はLVの方が性質上全体に音響が良く、初日全員で歌うとボーカルが潰れて聞こえていた部分も含め、ベースやキーボードなども綺麗に聞こえて良かったと思う。 とはいえこの辺は本当一長一短で、現地の音圧にLVは絶対勝てないのでそういう意味で両方行けて結果オーライかなと。 ただまあLVの音はBDでもある程度近い環境になるんだよな…。

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シンデレラガールズ7thライブ 大阪公演の感想だヒャッハー!!

シンデレラ ガールズ 7th 大阪

大阪から魂が帰って来ないれいミカです。 』に現地参加してきましたのでメモ書きがてら感想を書き連ねていきたいと思います。 DAY1 初現地の高揚を抱きつつ、この日はアリーナ席から。 入場ゲートから見たドームの広さに圧倒されたのは言うまでもなく……。 ここが『最前線』 3公演目にしてついに千秋楽。 前2公演の導入曲が流れ、ここまであった事をしんみりと思い出していると聴こえてくるのはロックなナンバー。 そして既に生演奏。 そして突如として聴こえてきたのは。 そう、脳裏に焼き付いたあのイントロ。 『 ガールズ・イン・ザ・フロンティア』。 これで度肝を抜かれない訳がない。 そして来たる落ちサビ。 一つ一つ、力強く歌い継がれてゆく歌詞。 「だから 拓け!」 凛とした力強い声が響き渡った、あの瞬間は忘れられません。 、ここにあり。 生バンドであることを再び思い出しつつ『 Unlock Starbeat』。 あと『 美に入り彩を穿つ』を生で聴けたのはむちゃくちゃ嬉しかったです……。 春ロックと言えば『 Spring Screaming』。 「いつからだろう」から始まるあのサビ、大好きです……。 そして待ってました、『 に幸運を』。 ちとなおによるデュエットでしたが、こういった形での披露もまたよき……。 『 生存本能』、VelvetRoseの存在感がつよつよ過ぎてヤバい。 生き残れない。 炎、静寂、大阪にて。 「激アツやないか君ィ!!!!!!!」と言わしめた『 Trust me』。 の初披露の時と並ぶぐらいに好きな演出です。 まさか物理的に発火するとは思わなんだ。 ちゃんと熱気が来ました。 シンデレラバンドの皆様が準備を終え『 薄荷 -ハッカ-』。 ロックだけだと思っていたのか????答えはここにありました。 透き通った歌声を生で聴き入れる、現地ってやっぱりいいなぁと思った次第です。 アコースティックな『 in fact』。 おしとやかアレンジCDが欲しいです。 あ、書いてて思い出したので。 in factを作詞・作曲されたさんがセルフカバーをされているので是非こちらも一度聴いて頂きたい……。 そしてついに初披露となった『 Frost』。 蘭子の伸びのある歌声によく合う曲でして…。 生演奏で『 おんなの道は星の道』。 にも程がある。 ギターパートもあるので実質ロック。 からの『 PANDEMIC ALONE』。 輝子の圧倒的歌唱力。 Co一点張りかと思いきやCuから響子と歌鈴。 本当にこれ初披露???と言わんばかりの『 Fascinate』。 風格が違う。 ついに初披露、『 双翼の独奏歌』。 中盤の二人の掛け合いはもうまるでミュージカル。 いいものを見せてもらった……。 メンバーを見て数十秒後に、完璧な構成であることに気が付いた『 Rockin' Emotion』からの『 アンデッド・ダンスロック』。 「ミギカヒダリカ」のレーザー演出が好き。 『 』。 予想していたとはいえ、まさか本当に披露されるとは…。 シマムラ的にもオールオッケー。 ノリノリで風を浴びる卯月がそこにはいました。 双眼鏡はいいぞ。 というお話 レンタルしました — れいミカ reitoumikan28 箸休めに双眼鏡のお話。 「あるとBD画質で推しを観られる」との情報を聞きつけた🍊はの12倍双眼鏡をレンタル。 手ブレ補正のやつ。 LV歴もいい感じになってきた自分にとって、「推しをも゛っと映してぇぇぇ゛ぇ゛」というのが日常茶飯事でしたのでマジで助かります。 演者さんの細かい動きがちゃんと観られるのは強い。 ただ、肝心の観ている自分が高まり過ぎているとまるで覚えていないのはお約束通りといったところ…(?) DAY2 この日はスタンド上段から。 ドームを活かした演出を見るにはベストな采配。 「FINAL」って出た瞬間の高揚を忘れない。 7thツアーが終わる寂しさなんて一切無かったです。 『Nocturne』という新天地。 華麗に棚引くロングヘアー。 ただ、いつもと違うのは"ストレート"に「愛」というフレーズを使っていること。 今までに無かっただけあって凄まじい組み合わせであると理解。 …なんて色々書きましたが、ここは落ち着いたうえでちゃんとじっくり聴き直したい。 早く円盤が欲しい。 しっとり、のりのり、びっくり。 女神、再降臨。 『 Voyage』が聴けるとは思わなんだ。 これも生バンドの為せる技。 雰囲気で言えばナゴドの再来、『 夏恋 -NATSU KOI-』。 AJURIKAソングをこの身に叩き込めるとは…。 ノリノリで聴かせてもらいました。 『 Great Journey』 記憶が無い!!!!!!! 何が起こったか分からなくて…というか嬉しすぎて。 円盤をお願いします。 我に返る。 「夢幻ノ救憐唱 〜堕チル星ノ調ベ〜」 蘭子担当を名乗っておきながら最近何もアクションを起こしていなかったのを自戒しながら……蘭子は「原点」であることを再確認しつつ、あのステージでありのままを披露している姿に涙していました— れいミカ reitoumikan28 『 夢幻ノ救憐唱 ~堕チル星ノ調ベ~』。 蘭子がのびのびと歌ってたんだよ……自分らしく……。 特殊イントロが流れてすぐ、なんの迷いもなくこの日のために買った蘭子ペンラを握れた自分が居てホッとしています。 揺るぎない正三角形。 「Trinity Field」 またも演出に泣かされる 2日目はスタンド上段からだったので、ライトで作られた三角形でもうダメでした— れいミカ reitoumikan28 リフトで3人とも高い位置にいたこともあって公式MVに着々と近づいている感じ。 これで残すはからの登場……。 というのは置いておいて。 落ちサビ後に作られる三角形を見ると泣いてしまうようになった気がする。 家に着いてから3人のソロを聴いたのですが、力強くと来ると思っていたら一つ一つの歌詞を噛みしめるように、かつしっとりと歌い上げていて。 いい意味で予想を裏切ってくれた……。 成長の証。 TFで少し泣いていたらとんでもないのが来た。 そう、これも生バンド。 CDに収録されたバージョンも好きですが、ここまで成長した輝子の歌声で披露されたこの紅。 めちゃくちゃ良い。 総括と決意。 自分が初めて行ったLVが5thの大阪。 巡り巡って初めての現地はこの大阪。 ハコは違えど運命じみたものを感じています。 蘭子はその公演以来でしたし。 そして何よりも生演奏、よいものだ……。 素晴らしい演奏を披露してくださった5名の皆様にはただひたすらに感謝しかないです。 本当にカッコよかったです。 あと一つ。 おねシンのときにギリギリで三塁側サブステージまで来てくれたふーりんに全力で手を振り返した思い出。 7thライブ 大阪公演DAY2お疲れ様でした。 最後は、ふーりん と かおるん の挨拶のレポ風漫画です。 遅くなりましたがエンディングです。 ありがとうございました。 この三公演を通じて、様々な凛を表現してくれた福原さんには頭が上がりません。 こうして心突き動かされたことや、かつての流れを変える大きな変更があったことで生まれた決意が二つ。 前回の総選挙は正直に言うとジレンマとの闘いで、形式の変更を何よりも望んでいただけにようやく踏ん切りがつきました。 何よりもここに来るまでに起こった、あらゆることを無下にすることは出来ないと。 手探りではありますが、自分にできることをひとつひとつ。

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