東方ロストワード 毒霧。 【東方ロストワード】メディスン・メランコリーの性能と評価【東ロワ】

【東方ロストワード】リセマラ当たりランキング!ガチャ最強キャラ・絵札一覧

東方ロストワード 毒霧

ショット 八雲藍のショットを紹介します。 八雲藍のショットの特徴としては、拡散集中ともに 全体攻撃だということです。 拡散ショット. テイルスピナー 尖弾で陽気寄りの全体ショットです。 1段階目のブーストによる伸び幅が一番多い、というのが特徴です。 集中ショット. 弧竜昇天 レーザー弾で陽気寄りの全体弾です。 ブーストで追加される功徳レーザーは、妖怪に対して威力が増します。 拡散ショットと同様、1段階目のブーストで火力が伸びやすいです。 スペカ 八雲藍のスペカを紹介します。 スペカ1. 式神「橙」 肉弾で 陽気のみの単体スペカです。 ショットと同様、1段階のブーストで弾が増えるのでかなり使いやすいです。 また、2段階目、3段階目で追加される弾には妖精特攻がついています。 ただし、各弾1発ずつしか追加されないので、あまり実感はないかもしれません。 さらに、このスペカの注目すべき点として、攻撃前に味方全体の 命中を1段階アップさせるという効果があります。 通常の命中が75%であることから、命中アップは攻撃力アップとほぼ同じ意味です。 その能力アップが 味方全体にかかるため、かなり有用な能力といえます。 スペカ2. 式神「前鬼後鬼の守護」 光弾で陽気寄りの単体スペカです。 これまでのショットやスペカと違い、1段階目のブーストの伸びは少なめです。 3段階目までブーストをすることで追加される2種類の弾は、特別な効果を持っています。 攻撃力や防御力が強化された敵へのクリティカル率が上昇するというものです。 3段階目までブーストする必要があるため、ボス戦などが使いどころでしょうか。 ラストワード. 那須と三高田の殺生石 土属性の質量弾で、陽気のみの全体攻撃です。 1段階で伸びる火力、火力が十分安定する弾数、最大ブーストで土弱点の結界を4枚割れる、など 最強クラスのラストワードです。 さらにこのラストワードは、 陽攻2段階アップの特殊効果付きです。 これによりさらに火力が伸びるため、本当にただただ強いの一言です。 また、無属性の攻撃には毒霧を相手に付与するという効果があります。 気質 八雲藍の気質は「狐の嫁入り」です。 火と星に弱く、土と日に耐性を持つ 金、月属性です 能力 八雲藍の能力は、グレイズを使うだけで陽攻が1段階上がるというものです。 簡単に攻撃力を上げられる、優秀な能力です。 八雲藍の攻撃はすべて陽攻によっているので、グレイズ後にどの攻撃をしても能力の恩恵が受けられます。 スキル 八雲藍のスキルは、攻撃力やクリティカル率を上げるという攻撃式らしいスキルになっています。 スキル1. 式神使役 自身の陽攻を2段階アップします。 持続ターンが1ターンと短めですが、手軽に攻撃力が上げられるため非常に優秀なスキルです。 スキル2. 九尾狐の蠱物 自身の陽攻を1段階アップします。 スキル1と違い上昇幅は少ないですが、その分持続ターンは3ターンもあります。 Pを貯めたい序盤に有効なスキルといえそうです。 妖力集中 自身のクリティカル命中を1段階上げ、チャージを付与します。 このチャージは、自分の行動順を一番最後にする、といった効果があります。 実際にプレイしていて、行動順が逆ならなーという場面はそこそこあります。 そういったときに、行動順をいじれるスキルは優秀だと思われます。 特性 八雲藍の特性は、攻撃されたときに発生するもののみです。 相手の攻撃対象はランダムのため、狙って発動させるのは難しく、使い勝手は悪そうです。 特性1. 九字護身法 攻撃されたとき、妖怪からのダメージを20%減らします。 発生率も100%なので、あって困る特性ではありません。 特性2. 賢者の式 攻撃されたときに、自身の陽攻を1段階アップします。 攻撃されたときという条件が使いにくいですが、グレイズ中などに攻撃をもらうことができれば活用できます。 ただ、積極的にこの特性を発生させるのは難しいですね。 特性3. 妖狐の直感 攻撃されたときに、自身の命中を1段階アップします。 こちらも特性2の賢者の式同様、攻撃を受けたとき、という発動条件がネックです。 なので、無理にランク5まで昇格させる必要はないかと思います。 連携 連携はアタック連携です。 後列のキャラと交代するだけで、交代先のキャラの攻撃力を上げれるのは魅力的です。 強い点1. 拡散、集中ともにショットが全体攻撃 八雲藍のショット(通常攻撃)は、拡散、集中ともに全体攻撃です。 この性能により、 オート周回で大活躍してくれることが予想されます。 また、ラストワードも全体攻撃のため、現状最上位ランクの魂魄妖夢と同じぐらい活躍が見込めます。 強い点2. 陽攻に特化したステータス 八雲藍のステータス、スペカ、能力、スキル、どれを見ても明らかに陽攻に特化しています。 そのため、スペカの装備などが整えやすく、使い勝手が大変よいです。 また、自身の能力やスキルで陽攻を手軽に上げることができるので、攻撃力に困ることはほぼないでしょう。 強い点3. ラストワードが全キャラ中最強クラス 八雲藍の真骨頂は、 ラストワードの強さです。 陽属性のみの構成、使用時に陽攻がアップ、多弾数、全体攻撃、1段階ブーストで最大の伸び、最大ブーストで属性弾4発、結界異常付与… どこをとっても非の打ち所がないです。 特に、水属性のボスはこの技1つで何とでもなるほどの強さです。 人形代をどのキャラに使うか迷っている人は、このキャラに使っておけば間違いないです。 八雲藍の弱い点 続いて、八雲藍の弱いと思われる点をまとめてみます。 弱い点1. スペカが単体のみ 八雲藍のスペカは、単体攻撃のみです。 ラストワードこそ全体攻撃ですが、そのほかのスペカが単体のため、少し道中は殲滅力に欠けるかもしれません。 ただ、これは重箱の隅をつつくような指摘です… 弱い点2. ラストワード解放まで攻撃属性が無属性のみ ラストワードこそ強力な属性弾を持っていますが、それまでは無属性の攻撃しかできないのも弱いところです。 しっかり育てきるまでは、スペカが単体無属性のみということで、少し汎用性に欠けるといえそうです。 これも、ラストワードさえ覚えさせれば強力な水属性キラーになりますので、そこまで弱い点とはいえませんが。 妖夢の集中ショット、パチュリーのラストワードみたいに明確な弱点らしい弱点は見つからない、というのが正直なところですね… 八雲藍の評価まとめ 両方が全体攻撃のショットによるオート周回の適正、高い攻撃力によるボス戦の適正、ハイスペックなラストワードによる殲滅力の高さなど、現状非の打ちどころがない、 最強キャラといっても問題ないでしょう。 リセマラなどでこのキャラを引ければ、しばらくは安泰です。 じっくり育てて、人形代もどんどん使って、早くラストワードを解放してしまいましょう。 いろんなステージ攻略の難易度がぐっと下がります。 また、同じタイミングで追加された橙の評価は、以下のページを参照してください。 参照:.

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【東方ロストワード】結界異常(状態異常)一覧|凍結・燃焼・毒霧・帯電・暗闇【東方LW】

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覚醒とは? 覚醒すると、 キャラのステータス上昇や特性・スペルカードのレベルを上昇できます。 覚醒時のステータス上昇幅がかなり大きいので、優先して強化するようにしましょう。 平均レベル的にこんなもんでいいですかね? まだハード終わってませんが。 割符は、キャラや絵札をおわかれ 売却 することで入手することが可能です。 主な集め方は、星4、星3絵札をおわかれして集めることになります。 また、星5絵札はスキル効果で優秀なものが多いので売却NGです。 星4絵札で売却してはいけないのは、霊力上昇・命中上昇・結界増加ができる絵札です。 特に「幸運の兎」「春ですよ~!」「深夜の紅茶」が強力なので売却せずにとっておきましょう。 霊力:ブーストのゲージアップ• 命中:命中率UP• 結界:GRAZE 絶対回避 の回数UP 幸運の兎 春ですよ~! 深夜の紅茶 割符は限界突破素材にも使える ショップ「社務所」の割符交換では、キャラの限界突破で使える人形代とも交換することができます。 しかし、必要数が150と多いので、覚醒がある程度進んでから交換を検討するほうが良いです。

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東方ロストワールド(東ロワ)最強パーティー編成・おすすめの組み合わせとは

東方ロストワード 毒霧

毒霧状態は 陽攻と陽防が低下し、ターン終了時に一定量のダメージを受ける状態異常です。 一定のダメージはもちろん、陽防を低下させる事でさらにダメージを狙いやすくなります。 その為スキル1から使用出来るどくどくタッチは実質的に 陽攻と陽防を下げながら陰攻も2段階ダウンさせるスキルですし、スキル2は敵全体に陽攻、陽防デバフを撒きながらターン終了時にダメージが入る破格の効果であると言えます。 結界ブレイクも得意 どの攻撃も何かしらの属性攻撃弾が含まれていますが、メインは木属性の弾幕なので 土属性の相手に対して編成出来ると十二分に活躍出来ます。 また集中ショットでは土属性の弾幕を使う事も可能なので、水属性相手にもブレイクを狙える点は覚えておくと良いでしょう。 と組み合わせると、うどんげはスペルカード『喪心「喪心創痍」』で 毒霧状態の結界を破壊出来るのでより効率よく結界のブレイクが狙えます。 ブーストレベルは状況に応じて使い分けよう ショットの場合 拡散ショット「ニューロトキシー」で 結界のブレイクを行いたい場合はブーストレベル3にする必要がありますが、このショットには人間特攻の弾幕が含まれています。 具体的には ブーストレベル1、2に追加される「にんぎょうかいほう」がそれにあたり、相手が人間である場合は霊力が2まで溜まったのを確認してからブーストレベル2で攻撃する事も考えられます。 対して集中ショット「黒胆汁」はブーストレベル3まで上げれば土属性の属性弾に加えて毒霧を付与する特殊効果がある弾幕を発射出来るので、 ブーストレベル3まで上げる価値が高いです。 逆にそれ以外のブーストで追加される弾は特に目立った特徴が無いので、追い詰められたタイミングやとどめをさせる確信がある時以外は無理に使う必要はありません。 スペルカードの場合 どちらのスペルカードでも土属性の結界はブーストしなくても結界を1枚ブレイク出来ますが、1度ブーストすれば2枚ブレイク出来るので 結界を多く割りたい場合はブーストレベル1で使用しましょう。 毒符「ポイズンブレス」はブーストレベル2まで上げる事で人間特攻弾が追加されるので、 人間相手にはブーストレベル2で使用出来ると良いでしょう。 またどちらのスペルカードでも攻撃後に毒霧状態に出来るので、ブーストレベルを上げられない場合でも 他キャラの陽気寄りのスペルカードを使う前にメディスンのスペルカードを使う事でダメージを大きく伸ばす事が出来ます。 オススメ絵札 は陰攻を上昇させながら木属性のスペカの威力を上げる事が出来るのでメディスン向きの絵札だと言えます。 月属性のダメージを減らせるのも、月属性が弱点であるメディスンにはありがたい事が多いです。 毒霧状態と組み合わせればさらにダメージを減らせます。 もし圧倒的火力を持っていない場合でも で木属性スペカの威力を上げられるので、持ち合わせが無い場合は装備させると良いでしょう。 キャラクターマテリアル 基本情報.

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