ポケカ エクストラ 環境。 CL愛知 エクストラレギュ環境考察

エクストラレギュ―ションの禁止カード情報まとめ【ポケモンカード】

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目次(Contents)• エクストラレギュレーションとは ポケモンカードのレギュレーションのひとつ。 「スタンダードレギュレーション」では2019年9月16日時点で「サン&ムーン」のカードしか使うことが出来ませんが、この「エクストラレギュレーション」では、 ・「BW」シリーズ ・「XY」シリーズ ・「サン&ムーン」シリーズ これら3つのシリーズに収録されているカードを使用することが可能です。 また、「スタンダードレギュレーション」にはない、「使用制限カード」なるものも存在するのが特徴です。 「エクストラレギュレーション」が推されている理由としては近いうちに 「スタン落ち」が行われるのではないか、ということが最大の理由ですかね・・・。 それでユーザーが減らないようにするための対応策、またエクストラの人口増加も兼ねて推してきているのではないかと考えています。 さらに「スタン落ち」が予想されている理由は2つありまして、 まず一つ目、海外ではこの「スタン落ち」が既に実行されていて、WCS2019でも「スタン落ち」後のレギュレーションで大会が行われました。 《ゾロアークGX》や《ハイパーボール》、《グズマ》等が使えなくなり、環境に大きな変化をもたらしていました。 そして上記のカード達が属するのが日本版ではカードの左下に書かれている「A」という文字。 他に「B」と「C」が現時点であります。 二つ目の理由として、現時点で「スタンダードレギュレーション」で使えるカードの種類が3000種類はありそうであります。 2019年9月16日現在で、ポケカの公式サイト上で「スタンダードレギュレーション」で使用可能なカードは3906種類のカードが存在し、そこからSRや同型再販されているプロモカードなどを除けば、ざっと3000種類になると予想できます。 (ここら辺本当に適当なので参考程度にお願いします・・・) それでもって、前回のスタン落ち発表の文面はこちら ポケモンジャパンチャンピオンシップスにて、ポケモンカードゲームの次シーズンのレギュレーションに関する発表をいたしました。 2018年9月1日以降、スタンダードレギュレーションで使えるカードの範囲が、サン&ムーンシリーズ以降のみに変更となります。 XYシリーズまで含めた6月10日(日)現在でのスタンダードレギュレーションのカードプールは約3,000枚以上と過去最高です。 活躍できるカードが多く、デッキ構築を楽しめる反面、逆にプレイヤーの皆さんの遊びのハードルを高くしている側面もあります。 ~以下略~ 現時点でも3000枚程度を使用できる「スタンダードレギュレーション」なので、落とすにはちょうど良い時期なのではないかなーっていうのが二つ目の理由です。 こんな感じで推されている理由を書いていきましたが、落ちるにしても発表から3か月ほどの期間がありますので、早くて年末ぐらいでの実施になりそうです。 「BW」や「XY」シリーズからよく使われているカードを一度に収録したセットで、《シェイミEX》や《ダブルドラゴンエネルギー》などが収録されています。 つよくね? お値段税抜き4000円で、10月4日発売です。 「ハイクラスパックTAGTEAMGX タッグオールスターズ」と同日発売ですね。 10月4日、アツいなぁ・・・。 まとめ 今回はエクストラレギュレーションとかそれに関連したスタン落ちについて、ザクザクと書いていきました。 「エクストラレギュレーションBOX」は私も1つ買ってみようかと思います。 【ルガゾロ】もスタン落ちしたときの影響をモロに受けますが、今後も使っていきたいデッキなので・・・。 やたら強いカードも結構あるらしいのでそれはそれで楽しみですね! おわり。

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最新環境優勝デッキレシピランキング&よく使われるカードまとめ!6/27更新 | ポケカミンV

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同じデッキで2回目の優勝もできました 1.デッキレシピ 実は前回準優勝したデッキと全く型は一緒です。 基本的に守りのカードや相手を妨害するカードを極力排除し、全て自分のデッキを回すというベクトルに力を注いだデッキです。 三神ゲコゾロはゲコゾロの火力を最大限に出して相手のタッグチームを一撃でなぎ倒していくのが基本になり、非GX、非EXが主軸のデッキには三神のオルタージェネシスを撃ってからアルティメットレイで戦うのが基本セオリーになります。 ちなみに自分が一回事前抽選枠で受かった時に使いボコボコにされたデッキレシピも載せておきます。 このデッキ3回中2回全く回りませんでした。 ドローカードが引けず…って試合が続いたのです。 サポーター引けたらグズマだけとかアセロラだけっていうことが多かった…。 一応前回の記事にもどの辺を思って改造したのか書いてあるのですが、今回ももう一度良かった点と悪かった点を載せていきたいと思います。 このデッキ最初のターンにある程度回せないと負けます!だからこそ勝率の安定を図るためには一枚でも多くのカードに触れて、不要なカードを削るといった作業が必要だと考えています。 見たときに、技を使えば相手は特殊エネルギー、ポケモンの道具、スタジアムを次のターン使えないってめちゃくちゃ環境に刺さってるじゃん!って思いました。 ですが、技を使うのに4エネ必要です。 一ターン目に使おうと考えると、ダブルドラゴンとピーピーマックス二回を行わないといけません。 一ターン目に撃つことも可能ですが、このポケモンにエネルギーが四個集まってしまうので、倒されればゲコゾロの打点が120点も下がってしまうのです。 同じピーピーマックスとダブルドラゴンを使うならば、三神でアルティメットレイを撃ってエネルギーをブーストし、後続を育てた方が強いと判断しました。 三神はHP280あるのでめったに倒されませんし、エネが六枚場に残ることになります。 ダブドラのつける先として採用もありでしたが、二枚の三神がサイド落ちしたことが数十試合やった中で一度しかなく必要ないと思いました。 シェイミとデデンネどちらも一ターンで使うことが出来ますが、シェイミよりデデンネの方が確実に6枚引けるので強いと考えました。 デデンネならトラッシュにカードを落とすこともできます。 また、ハイパーボールはコストで手札からカードを落とすことが出来ますが、手札コストとして必要なのでハイパーボール以外のカードの使用が制限されるタイミングもありますし、三枚のカードが手札にないと撃てないのは厳しいタイミングがあります。 落としたいカードもプレシャスボールでデデンネ引っ張ってくれば捨てられるので、あまり気にならないです。 GXのみでポケモンを固めたのでプレシャスボールかノーコストですべてのポケモンにアクセスできる構築になりました。 加速できないタイミングもありますが、出来たら強いというカードです。 体感としては7割ぐらいは加速することが出来ます。 また、悪タイプでない三神にも悪エネを加速することが出来るため、ダブドラとピーピーマックスでアルティメットレイを一ターン目から撃ち、エネ加速が可能です。 あれば勝ちを拾える対戦が何回かありました。 特に三神チャーレムの試合だったりと不利マッチにて必要になります。 自分は枠が見つけられず不採用としましたが、バトルサーチャーで拾ってこれる分一枚でもあればデッキの戦い方が変わるので無しではないと思います。 2.各デッキに対するまわし方 ここでは、主要なエクストラデッキのデッキタイプ別に回し方を載せていこうと思います。 1、サナニンフ 基本的には有利です。 耐久するデッキタイプなのでゲコゾロでワンパンを狙っていきます。 また、相手がワンダーエネルギーをつけていなければどく催眠からダークライGXのデッドエンドGXを使うことが可能です。 なので後攻一ターン目からサナニンフを持っていくことが可能なのですし、ワンダーエネが無ければその後もワンパン出来るのでGX技は基本的には残しながら戦うべきだと思います。 もし後攻一ターン目で、三神がバトル場でダブルドラゴンがあれば、オルタージェネシスを撃つことも選択肢にありますが、フェアリー弱点なので、順当に行けば相手が次のターンにカレイドストームを撃たないというタイミングでしか場に残すことは厳しくなります。 基本的には有利なので三神は控えにおいてダブドラをつけてゲコゾロの打点を稼ぐ役を担ってもらうのがベストです。 2、三神ゲコゾロ 回った方の勝ちです笑。 後攻一ターン目に撃てたらオルタージェネシスを撃っておきましょう。 そうすることで相手のダークライ二体を倒すだけで済むことになるので試合が簡単になります。 また、先行スタートの場合はダークライGXのデッドエンドを使って倒す選択肢を残しつつエネ加速を全力で行ってください。 そのためのダークライ三枚採用やデデンネ二枚の採用の型になっています。 ハイパーボールのコスト分相手より多く動いけたりするタイミングが多いので、基本的に攻撃特化したこのデッキの方が有利です。 先行二ターン目で300点出すこともざらなので、先に場を整えて相手のエネを場からそぎ落とすことを考えてプレイしましょう。 3、ウルネクダスト スポンサードリンク 基本的にまずはオルタージェネシスを撃つこと一択です。 これに全力をかけてください笑。 こうすることで、相手のポケモンを三体倒せば終了になります。 ダークライGXの闇の裂け目でもワンパン出来るラインのポケモンが多いのでサイドがなるべくとられないダークライを主軸に戦うことも考えておきましょう。 基本的には、エネをそがれてしまうのでダブドラなんかは一瞬で消える確率が高いです。 常にエネが削られることを考えて、後続をたてることを意識しましょう。 オルタージェネシスが継続すれば基本的に有利だと考えていますがポケモンレンジャーを撃たれた場合はアタッカー数の関係上厳しくなってきます。 対策を考える場合はアセロラ、ギラティナEXの採用を検討してみてください。 相手がダブドラを引けない等のウルネクが起動できないターンがあることを願ってその隙をつけるようにしましょう。 プレイングがうまい人のウルネクダストには結構厳しいと考えています。 4、ゾロラッタ 真っ先にオルタージェネシスを撃ちましょう。 この後に、グズマ、オカルトマニアを使って、相手のアタッカー(ラッタ等)を倒していきましょう。 ゾロアークGXなら二体、アタッカーを倒せば三体で済みます。 また、混沌のうねりを張りしっかりとスカイフィールドも対策していきましょう。 先に動けたらこのマッチアップは有利に働くと思います。 5、フーパ、アロぺル系 特性にて封じるデッキはオカルトマニア、グズマを使用して倒していきましょう。 三神のオルタージェネシスを撃てれば、3体、若しくは2体倒すだけで終わることが出来るので、オカルトマニアとグズマの多用によって試合は有利に運ぶことが出来ます。 しっかりとデッキ圧縮してバトルサーチャーや上記の二枚を引けるように全力を尽くしましょう。 6、三神チャーレム 基本的に不利です笑。 無理ですが、戦い方はあります。 三神主体で戦うようにしてください。 そして、ゲコゾロをチャーレムの一回の技で倒されないように打点調節(120点)するのが大事です。 ディアンシーはロストされるのでレスキュータンカで回収されることがなくなります。 アサナン40+力のハチマキ20+ストロングエネ20=80になります。 この計算式を覚えておいてください。 これに格闘道場で40追加になりますが、ギリギリ120点です。 オメガ連打をゲコゾロ一体で倒すことが出来ます。 このラインを見ながらグズマ等で狙うポケモンを定めていきましょう。 またオカルトマニアにてセレビィの特性を防げるので一ターン弱点を突かれなくなる点も覚えておきましょう。 弱点といえどもHP250は大きい数字であるのは間違いないため、それを生かしてあげてください。 また、ダークライGXの闇の裂け目で戦う方法もあります。 とにかく最速オルタージェネシスが重要になります。 相手がGX、EXをベンチにおいて来てくれればかなり戦いが楽になりますし、相手のプレイスキルにもよるので、諦めないようにしましょう。 結構相手も必要カードが多くなるのでギリギリの戦いになることが多いです。 まとめ 基本的にオルタージェネシスを一ターン目に撃つのが基本になります。 非GX、EXのデッキなら絶対です。 もし、相手がGX,EXデッキなら、デッドエンドGXがあるのでオルタージェネシスのみにこだわる必要がありません。 後はもうエネルギーを揃えるだけで勝てます笑。 アタッカーの選択、GX技の選択、必要サポートの選定の三点がこのデッキの考えるべき分岐点になります。 後は初ターンから一枚でも多くのカードに触れることを意識してください。 デデンネGXで捨てるのがもったいないカードが手札にあったとしても、そのターンに使えない時点で死札です。 新たな6枚の中に何枚かの使える札を探しに行った方がいいです。 動けないゲコゾロは三枚とられる置物になってしまいます。 絶対にデッキを何枚も掘ることを意識しましょう。 また、 今回優勝まで持って行けたのは、ずっと型を変えずにデッキのプレイングを磨いたことにも一つの要因としてあると思っています。 エクストラは全てのデッキタイプを対策なんてほぼ無理です。 GXのデッキなのであまりメタカード等積まずにパワーをフル活用すべきではないか?と思っています。 ゲコゾロ大好きなカードなので、好きなようにいじってデッキを組んで使ってあげてください。 一つの例として自分は攻撃特化のデッキのレシピを載せたということです。 正解だとは決して思っていません。 皆さんの中の参考の一つになってくれると嬉しいです。 また、 本当に初心者におすすめだと考えています。 相手のデッキの動きに惑わされることがあまりなく、自分がやりたいことをやれれば勝ちにつながるからです。 エクストラのカードも毒催眠、オカルトマニア以外はすべてエクストラボックスで手に入りますし、スタンのカードもオルタージェネシス、タッグオールスターズのカードが殆どで、入手が少し厳しいのがダークライGXぐらいでしょう。 かなり安く組めるデッキになっていると思うのでまだ握るデッキが決まっていない方にはおすすめです。 可能な限り答えたいと思っています。 今回はここまでです。 長々と読んでいただきありがとうございした!.

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【ポケカ】カビゴンVMAXデッキ【エクストラ環境考察】|シノログ!

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Contents• デッキコンセプトの紹介 デッキコード[ggNgLg-OMmmYi-NL6n6n] デッキリストは上記通り。 カビゴンVMAXの HP340は弱点を突かなければ倒すのは難しく、スカイフィールドを使うことで打点は 300ダメージまで出ます! トリプル加速エネルギー対応なのも素晴らしい。 また、Vポケモンに対するメタカードが現時点では少なく、進化ポケモンでもあるので相手の対策が刺さりにくいことも評価できます。 カビゴンVのほかに チラチーノを採用することでデッキの安定感を高めています。 カビゴンとともにサポートカードのナギに対応しているため、初動の動きが安定します。 先行を取ってもすることがないので、できるなら後攻が欲しです。 2ターン目に進化できるので、進化元を並べられるなら悪くないかもしれません。。 以下では各カードの採用理由をざっくり説明していきます。 ポケモン カビゴンVMAX、カビゴンV・・・各3枚。 枠調整のため3枚ずつ。 レスキュータンカ等を採用するなら2枚でもいいかもしれない。 チラチーノ、チラーミィ・・・各4枚。 非常に良質な手札交換ができる。 スカイフィールドがあるので3~4体立てても問題ない。 タマタマ・・・インチキカード。 1ターンに一度と書いてあるのに何度も使えるのはなぜなのか。 コレガワカラナイ。 実際には1枚で十分だがサイド落ちを考慮して2枚。 シェイミEX・・・エクストラの汎用カードその1。 ナギで持ってこれるのが偉い。 カプ・テテフGX・・・・汎用カードその2。 ナギを持ってくる。 デデンネGX・・・汎用カードその3。 事故回避のために入れたが、こいつを使うのはかなりハンドが悪い証拠。 祈ろう。 メタモン プリズムスター・・・ナギ対応なのでとりあえずいれといていい。 ガラルギャロップ・・・毒催眠光線+ラッタやデッドエンドGX対策。 非常に刺さるメタカードのため相手によっては優先的に立てに行く。 ウソッキー・・・カビゴンVMAXをメタれる。 相手に使われるとつらい。 グッズ バトルサーチャー・・・最強カード。 文句なしの4確。 パソコン通信・・・とりあえず入れているが、「いのちのしずく」も状況によってはかなり強力。 まんたんのくすり・・・序盤に引くと事故要因だがなるべくなら捨てずに持っておきたい強力なカード。 カビゴンVMAXの高いHPを最大限生かせる。 クイックボール、ハイパーボール・・・初動でカプ・テテフなどを持ってくる。 タマタマを持ってくる動きも強い。 スペシャルチャージ・・・このデッキでは、元々デッキに入っているトリプル加速エネルギー4枚とこのカードで再利用した4枚の計8枚しかエネルギーがない。 相手が非GXやVである場合最低6回技を打つ必要があるので、サイドプランをしっかり立てて計画的にこのカードを使うこと。 かるいし・・・最強のグッズ。 このデッキは基本的にカビゴンを前に出して壁にしていくので自分から入れ替えることは少ないが、やはりあると安心する。 フィールドブロアー・・・先行サイレントラボがきついので入れてみたが運よく引ける確率は低いため、入れ替え候補。 事故率と引き換えにここぞという場面でいい仕事をするのでなかなか抜けない。 サポート ナギ・・・このデッキの初動。 1ターン目2ターン目で連続して使うこともしばしば。 3枚あってもよさそう。 グズマ&ハラ・・・トリプル加速エネルギー、スカイフィールドというこのデッキのキーカードを一気に持ってこれる。 グズマ・・・必須カード。 サイド落ちすると詰むので2枚欲しいけど枠がなかった。。 オカルトマニア・・・強い(確信)。 アローラペルシアンなどのメタ特性を封じて殴るもよし、相手のドロー系特性を封じるのもよし。 これ1枚であらゆる対策を突破できる。 海外では禁止カードになっている。 N・・・相手の手札を減らす以外に引きすぎた手札を山に戻して山切れを防ぐためにも使える。 どちらかというと後者のほうがよく使う。 ザオボー・・・痒い所に手が届く。 混沌のうねりを突破するカードがこれしかないのでフィールドブロアーは入れたい。 スタジアム・エネルギー スカイフィールド・・・このデッキのコンセプト。 ベンチを8体並べるとカビゴンVMAXの打点が300点になり、TAGTEAMもワンパンできる。 トリプル加速エネルギー・・・必須カード。 序盤に手札コストにするとあとで後悔する。 たまに山に3枚埋まって詰む。 採用候補のカードたち アローラベトベトン(かがくのちから) 相手のウソッキー対策にたねポケモンの特性を消すアローラベトベトンが第一採用候補。 こちらのドローソースであるチラチーノは進化ポケモンであるため、回り始めてしまえば自分にアロベトの影響は少ない。 チルタリス(クリアハミング) 反逆クラッシュにて収録された新規カード。 なぜかEXポケモンが対象から除外されていないため、シェイミEXなどのポケモンも再利用できる。 このデッキでは戻す対象がシェイミEXぐらいしかいないので、必須ではない。 しかし、エクストラ環境期待の新人であることは間違いありません! 今後も新規カードで相性の良さそうなカードが出るたびに更新していきます! 環境考察 環境で強いと思うデッキは カビゴンVMAX ラボネク(サイレントラボ+ウルトラネクロズマ) ヤミラミV この中で特にヤミラミVが脅威になると思います。 ゴルバット、クロバットでダメカンをばらまき、ヤミラミVの追加効果条件を満たしてきます。 ヤミラミVはカビゴンVMAXを一撃で倒す火力を出すことができ、現状現実的な対策が思いつきません。 相手も進化デッキであり早いデッキではないため、プレイングで何とかしましょう。 サイドプランはヤミラミV二体、デデンネGX or カプ・テテフGX。 また、ロックデッキやLOは常に頭において戦う必要があります。 しかし、これらはプレイングである程度対策可能です。 私が実際に戦ってみた感じでは、もちろん運も絡みますが十分勝つことができました。 ひたすら回して使い方をマスターしましょう! まとめ 初投稿でだらだらと書いてしましました(笑)。 これからも趣味のポケカなどについて書いていくつもりです。 余談ですが普段はPTCGOという海外のポケカ公式ゲームをやっています。 下にユーザー名を記載しておきますので気軽にフレンド申請お願いします! ユーザー名: ensignhannah そちらのゲームについてもそのうち記事にしたいと思っているので、みんなで一緒にプレイしましょう!.

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