東京都感染者速報。 【速報】新規感染者280人台 東京都 感染者増

【速報】新規感染者280人台 東京都 感染者増

東京都感染者速報

最新コロナニュース記事: マスク関連情報 東京都23区別 新型コロナ感染者数 最新の東京都23区別の新型コロナ感染者数の一覧は上の通りです。 上位順に取り出すと、 新宿1199人・世田谷646人・中野420人・港413人・練馬385人。 11日時点の集計で中野区が練馬区を上回り、上記の表の14日時点で港区を上回りました。 池袋のある豊島区は、310人です 東京都区別感染者数の推移 感染者数の多い5区の推移は下の通りです。 日付は集計をした日です 7月 新宿 世田谷区 港区 中野区 練馬区 4日 814人 550人 376人 319人 324人 5日 855 555 379 320 322 6日 888 558 381 332 337 7日 898 562 387 337 344 8日 900 576 390 339 351 11日 1101 614 403 389 372 12日 1146 629 409 398 378 13日 1179 638 413 411 382 14日 1199 646 413 420 385 上位順に取り出すと、 新宿1199人・世田谷646人・中野420人・港413人・練馬385人。 新型コロナの感染者が多い区の特徴 ・新宿区 夜間営業に関わる仕事をしている人やスカウト行為をしていた人など、夜の街の感染者や客に、若い人の感染が多くなっており、小池知事は「パーティー」などの大ぜいが集まる場での感染に注意を促しています。 「新宿は蔓延」忽那医師 国立国際医療研究センター(東京都新宿区)で患者を診る忽那(くつな)賢志医師は、新宿区の増加について 新宿ではもはや、夜のクラスター(感染者集団)にとどまっていない。 若者に蔓延(まんえん)している印象です。 と増加の印象を語り、「今のうちに感染を抑え込む必要がある」と話しています。 ・豊島区 7月に入って、池袋の繁華街で感染者数が急増しています。 ・港区 「海外からの帰国者」や「夜の繁華街」での感染が疑われる例が多くなっています。 ・練馬区 20代30代の感染者の増加がみられます 世田谷区に感染者が多い理由は 世田谷区は、当初はもっとも感染者数の多い区となっていましたが、今は新宿区が上回っています。 2番目に感染者数が多くなっている、世田谷区に住んでいる人に話を聞いてみると 「(世田谷区は)住んでる人が多いのかな」 「(感染者が多いのは)人口が多いからだと思う。 通勤とかで、(ほかの区に)出ていき、また帰ってくる人が多いから」 と住民たちは判断しているということです。 「海外渡航者が多い」世田谷区長 世田谷区長は、区内に海外への渡航者が多いことを指摘しており、欧州で感染が拡大した3月には、帰国者の中から、まとまった感染者が出たと話しています。 英語では、ソーシャルディスタンシングといわれ、1. 8mの距離を保つことが良いとされています。 「三密」は具体的には下の三点です。

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田崎史郎氏、東京都の新規感染者数速報値と確定値ズレに「何時現在で集計しているのかよく分からない」(スポーツ報知)

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最新コロナニュース記事: マスク関連情報 東京都23区別 新型コロナ感染者数 最新の東京都23区別の新型コロナ感染者数の一覧は上の通りです。 上位順に取り出すと、 新宿1199人・世田谷646人・中野420人・港413人・練馬385人。 11日時点の集計で中野区が練馬区を上回り、上記の表の14日時点で港区を上回りました。 池袋のある豊島区は、310人です 東京都区別感染者数の推移 感染者数の多い5区の推移は下の通りです。 日付は集計をした日です 7月 新宿 世田谷区 港区 中野区 練馬区 4日 814人 550人 376人 319人 324人 5日 855 555 379 320 322 6日 888 558 381 332 337 7日 898 562 387 337 344 8日 900 576 390 339 351 11日 1101 614 403 389 372 12日 1146 629 409 398 378 13日 1179 638 413 411 382 14日 1199 646 413 420 385 上位順に取り出すと、 新宿1199人・世田谷646人・中野420人・港413人・練馬385人。 新型コロナの感染者が多い区の特徴 ・新宿区 夜間営業に関わる仕事をしている人やスカウト行為をしていた人など、夜の街の感染者や客に、若い人の感染が多くなっており、小池知事は「パーティー」などの大ぜいが集まる場での感染に注意を促しています。 「新宿は蔓延」忽那医師 国立国際医療研究センター(東京都新宿区)で患者を診る忽那(くつな)賢志医師は、新宿区の増加について 新宿ではもはや、夜のクラスター(感染者集団)にとどまっていない。 若者に蔓延(まんえん)している印象です。 と増加の印象を語り、「今のうちに感染を抑え込む必要がある」と話しています。 ・豊島区 7月に入って、池袋の繁華街で感染者数が急増しています。 ・港区 「海外からの帰国者」や「夜の繁華街」での感染が疑われる例が多くなっています。 ・練馬区 20代30代の感染者の増加がみられます 世田谷区に感染者が多い理由は 世田谷区は、当初はもっとも感染者数の多い区となっていましたが、今は新宿区が上回っています。 2番目に感染者数が多くなっている、世田谷区に住んでいる人に話を聞いてみると 「(世田谷区は)住んでる人が多いのかな」 「(感染者が多いのは)人口が多いからだと思う。 通勤とかで、(ほかの区に)出ていき、また帰ってくる人が多いから」 と住民たちは判断しているということです。 「海外渡航者が多い」世田谷区長 世田谷区長は、区内に海外への渡航者が多いことを指摘しており、欧州で感染が拡大した3月には、帰国者の中から、まとまった感染者が出たと話しています。 英語では、ソーシャルディスタンシングといわれ、1. 8mの距離を保つことが良いとされています。 「三密」は具体的には下の三点です。

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【速報】新規感染者280人台 東京都 感染者増

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小池百合子オフィシャルサイトより 東京都のコロナ感染者数が3日連続で100人を超え、マスコミも大きく取り上げているが、実はこの100人超えをめぐってもっととんでもない事実が明らかになった。 100人超えが最初に報じられたのは7月2日、小池百合子都知事が臨時会見を開き、「107人の感染者が確認された」と発表。 マスコミが「100人を上回るのは5月2日以来」と報道した。 ところが、実際はその前日、7月1日の時点ですでに100人を超えていたのだ。 7月1日、東京都が発表し、メディアが報じた新規感染者数の速報値は67人だった。 ところが、4日現在、東京都のHPの「旧モニタリング指標」の陽性率のデータを開き、7月1日にカーソルをあわせると、陽性者の数は139人となっている。 つまり、東京都はいつのまにか発表より倍以上の数に修正していたのだ。 たしかに毎日、東京都が夕方ごろに発表してきた感染者数は、各保健所からの聞き取りを集計した速報値にすぎず、その後に随時、更新・修正されている。 実際、東京都はそれとは別に各保健所から提出された発生届を確定日別に整理したものを「確定日別による陽性者数」として掲載している。 しかし、いくら速報値ととはいえ、2倍以上に修正というのはいくらなんでも、おかしくないか。 しかも、小池知事は7月2日にはじめて100人を突破した体で、臨時記者会見を開いているのだ。 実際は7月1日に100人を大幅に超えていたというのに……。 実はこの問題は7月3日放送の『ひるおび!』(TBS)でも取り上げられた。 司会の恵俊彰が67人の発表が、3日時点では125人に修正されていること(つまり、4日にさらに139人に修正されたことになる)を紹介すると、コメンテーターからも次々と疑問の声があがった。 たとえば、元鳥取県知事の片山善博氏はこんな疑問を呈した。 「なんでそういう違いが出てくるのかっていうことは、きちっと東京都は説明しなきゃいけませんね。 多少の誤差があるのは、まあ、しょうがないことですね。 ミスはありますから。 でもね67が125。 倍近いですよね。 私なんか性根が曲がっていると、これ、隠したんじゃないか、まずいから、と勘ぐる人だって出てきますからね」 そう訝るのは当然だろう。 実は先日も同様の疑惑が浮上していた。 それは、都知事選に出馬している宇都宮健児氏が小池都知事に質問状という形で突きつけた、東京アラート直前の陽性者数の問題だ。 6月11日、小池都知事は5日から11日までの平均感染者数が17. 9人であるり、「直近1週間の平均感染者数20人未満」という解除基準を満たしているとして、東京アラート解除することを宣言。 翌12日、出馬表明会見をした。 つまり、宇都宮候補は、この数字の差をもとに、小池知事が東京都知事選を有利に進めるために、東京アラートを強引に解除しようと、恣意的に直近1 週間の感染者数を低く抑えたにではないか、と追及したのだ。

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