ミラクル ツイン 当たり。 【ポケモンカード】ミラクルツインの発売日や予約はいつ?BOX購入特典や、当たりカード・再録カードの一覧リスト!

ポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック「 ミラクルツイン」

ミラクル ツイン 当たり

こんばんは。 れもんまるです。 さっき記事を上げたばっかりなんですが昼間に続きは書いていたので出し惜しみなく更新します。 評価はSが最上位で以下ABCDの計5段階。 あくまで個人的な主観ですのでご注意を。 環境上位に食い込む性能。 A…優秀カード。 環境デッキへの採用も十分に検討できる。 B…標準クラス。 他に競合相手がいなければ採用。 C…微妙。 特定のカードとのがあれば採用を検討する。 D…残念枠。 まずストレージで見かけることになるであろうカードたち。 逃げ4。 HPは『迅雷スパーク』のものに比べて下がっているものの、技のエネが軽く追加効果込みならこちらの方が場持ちは上。 ・(C) HP170。 逃げ4。 破格の耐久とを持つ如何にもというファッティ。 上技と下技は合理的に噛み合っているが高火力時代で次ターンまで生き残れるかは微妙。 下技は決まれば気持ち良さそうだが鉢巻込みでも大半のタッグチームは落とせず、次ターンのデメリットはあまりに重すぎる。 ・GX(B) HP210。 逃げ0。 種を妨害する優秀な特性を持つ化石。 1進化なので《研究所》から即アクセスできるがそのターンにバトル場に出ることはできないのでロックには時間差がある。 踏み倒しができることからか技の威力はかなり控えめであり、GX技も《ピカゼク》などでない限りはそれほどの強さを発揮しない。 有利マッチでも《》から突破されたり、非GXとの相性もイマイチなので思ったよりも見かける機会はないかもしれない。 ・(D) HP100。 逃げ1。 上技が注目。 不用意にGX技を放つとあっさり山に返されてしまうのでこのカードがプールに存在している、ということだけ頭に入れておきたい。 ・(B) HP120。 逃げ2。 闘でありながら草エネ要求なので弱点をつける機会が多いのは魅力。 闘120ダメの強さは小マッシでお馴染みの通りで、条件を満たした下技なら《ピカゼク》や《GX》まで圏内に入れられる。 同弾の《》や《まどろみの森》と組み合わせた専用デッキで活躍させてあげたい。 ・(D) HP90。 逃げ1。 トレーナーズの確定サーチは悪くないが進化先もないこのをわざわざ採用するほどではない。 下技も弱い。 しんかい「ボーリング」って言いたいだけのカード。 ・(B) HP70。 逃げ2。 比較的高めのHPと1エネ20という使い勝手の良い技を持つ優良バニラ。 進化元してはスタンダードな性能。 ・(C) HP120。 逃げ2。 技の威力は出ないため上技によるコン系デッキでの採用となる。 【HAND】などでは《》が採用されているが、こちらは戻す数が4枚でシャッフルできる。 とはいえ1進化分のスロットを割けるのかはかなり微妙なところ。 ・(C) HP80。 逃げ1。 中間進化らしい平凡な性能。 《研究所》のおかげで場に出す機会が多いことを考えるともう少し場持ちの良さが欲しかった。 ・(C) HP130。 逃げ1。 1エネで確定エネ破壊はそこそこ強そう。 耐久不足が不安だが使えなくはないか。 ・(B) HP140。 逃げ4。 上技はで2個玉対応かつ最大200ダメと魅力的。 条件を満たすのは難しいがベンチぜんいんにダメカンを載せられる『ドラゴンストーム』の《》を使うのも手。 逃げ4。 圧倒的な耐久力であり、1つの基準である小マッシのを軽々耐える。 上下技らどちらもかなりの重さだが起動さえしてしまえばかなりの制圧力となる。 ガエンなら《》も面白い。 GX技の追加効果を狙うのは流石に無謀なので250出る切り札的な考えで良い。 ・(C) HP80。 逃げ1。 時間差でダメカンを大量に載せられる可能性があるが実際に使えば《》や《穴抜けのヒモ》であっさり解決できるのでなんとも言えない。 ・(D) HP140。 逃げ4。 上技は《トリプル加速エネルギー》対応だが期待値100はやや厳しい。 ・(B) HP70。 逃げ1。 『ひかる伝説』のものに比べると耐久が高いので《ウツギ博士のレクチャー》非採用ならこちらで良い。 技はのボードを剥がせれば儲けものくらいの気持ちで良い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 下技で種ポケをロックできるが入れ替え札や逃げるで簡単に解除されてしまうので使いにくそう。 ・(B) HP70。 逃げ2。 『ひかる伝説』のよりも逃げが重くHPが高い。 技は次第でが行える。 仲間を呼びたい場合は従来のものがまるい。 (D) HP110。 逃げ2。 自分のサイドが6枚なら2個玉で140となかなかのダメージが出せるが序盤専用なのに進化というジレンマを抱えている。 これを軸にしたデッキは組めないので採用は難しい。 ・(D) HP130。 逃げ2。 どちらの技も至って平凡。 逃げも重く採用理由を見出せない。 一応《食い尽くされた原野》が出ていれば1エネで50出るので序盤の種狩りくらいなら任せられる。 逃げ1。 HPが一番高く技も優秀な最強。 デッキの進化元はこれ最優先となる。 ・(A) HP80。 逃げ0。 デッキから1枚確定サーチは強い。 終盤ベンチに余ったから《》にアクセスしたり、《トリプル加速エネルギー》を持ってきて奇襲したりと《GX》とはまた違った運用が可能。 《》や《》で止まらないのも魅力的で逃げ0なのも偉い。 ・(C) HP70。 逃げ1。 進化先こそないが技はなかなか優秀。 容易に入れ替えられるデッキなら序盤の事故解消に1枚入れてみても悪くないかもしれない。 逃げ2。 雷エネ要求のは他に『ドラゴンストーム』収録のものがある。 あちらは麻痺持ちなので好みで選んで良い。 ・(B) HP60。 逃げ2。 特性「アクアフロート」のおかげで逃げが軽いのが魅力。 こちらも好みで選んで良い。 ・(D) HP100。 逃げ2。 数あるでもやはり『コレクションムーン』のエネ加速が頭一つ抜けた性能。 HPにこだわりがなければあちらを採用したい。 ・(B) HP160。 逃げ2。 エネ加速は優秀だが山札から加速できる《》と違い種類の異なる2枚を手札に引き込むのはやや難しい。 とはいえ決まった時の爆発力はなかなかのもの。 下技も高火力でサブアタッカーとしての役目は果たせる。 ・GX(B) HP250。 逃げ2。 まさかの新規GX。 下技はエネが重いが無色要求と技のデメリット効果が《トリプル加速エネルギー》と合理的に噛み合う。 270ダメは火力補助なしで大半のタッグをワンパンできるので動きさえすれば勝ちもいうわかりやすさが強力。 系統は『タッグボルト』の「」を始め分岐先が多いので採用枚数はよく吟味したい。 ・(B) HP60。 逃げ1。 唯一の龍で《レジャー》に反応するのが嬉しい。 無色なら『闘う虹を見たか』の高速移動や2個玉でグッズ破壊ができる『禁断の光』個体がいる。 余談だが起動さえすれば技は強力なので《エネルギー》が使えるエクストラレギュなら大暴れできそう。 ・(B) HP120。 逃げ0。 1エネで回転飛行が撃てるのはなかなか魅力的。 逃げ0なのも優秀。 それでもコケコでいいか。 逃げ1。 上技で種並べ、下技は2個玉で60ダメと地味に優秀。 流石に《GX》デッキは時代遅れだがとして組むならオススメしたい1枚。 ・(B) HP60。 逃げ2。 耐久はやや不安だが上技で相手の前手張りをられるのが優秀。 後述の70と選択になる。 ・(B) HP70。 逃げ3。 の中では一番耐久が高い。 2個玉30ダメと技も最低限。 ・(C) HP90。 逃げ1。 上技で吠えたところで効果は薄そうだが『』のものよりHPが高いのでこちら優先か。 ・ケッキング(B) HP180。 逃げ4。 特性で40ダメ補強、下技で最大200ダメと鉢巻を持てば大半のタッグを圏内に入れられる。 《トボム》とのデザイナーズコンボも悪くない。 ・(C) HP70。 逃げ1。 他にはHP60でウツギ対応の『vsサトシ』、HP70で1エネ10ダメの『コレクションサン』、HP70でピーピング付きの『ウルトラムーン』など候補は多い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 GXの前ではただの置物で肝心の非GXにも最大90では寂しい。 何故こんなものを刷ったのかレベルで酷い。 ・(D) HP120。 逃げ3。 《カツラのクイズショー》を彷彿とさせる上技を持つがあちらも使われなかったのでこちらも多分使われない。 そんなカード。 ・(D) HP90。 逃げ1。 自らが起きなければ相手に60ダメを与えられる。 …ということは最終的にこのが前にいなければならないので基本的に技が撃てない。 《》や《カプレGX》のように入れ替えつつダメージを与える技もあるが枠が怪しい。 【】に《》と《ケープボード》を共有しつつ緩衝役として入れるぐらいか。 今回はここまで。 次回はトレーナーズと再録枠を見ていきます。 それではまた〜 pokemonlemon.

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ポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック ミラクルツイン : ポケモンセンターオンライン

ミラクル ツイン 当たり

こんばんは。 れもんまるです。 さっき記事を上げたばっかりなんですが昼間に続きは書いていたので出し惜しみなく更新します。 評価はSが最上位で以下ABCDの計5段階。 あくまで個人的な主観ですのでご注意を。 環境上位に食い込む性能。 A…優秀カード。 環境デッキへの採用も十分に検討できる。 B…標準クラス。 他に競合相手がいなければ採用。 C…微妙。 特定のカードとのがあれば採用を検討する。 D…残念枠。 まずストレージで見かけることになるであろうカードたち。 逃げ4。 HPは『迅雷スパーク』のものに比べて下がっているものの、技のエネが軽く追加効果込みならこちらの方が場持ちは上。 ・(C) HP170。 逃げ4。 破格の耐久とを持つ如何にもというファッティ。 上技と下技は合理的に噛み合っているが高火力時代で次ターンまで生き残れるかは微妙。 下技は決まれば気持ち良さそうだが鉢巻込みでも大半のタッグチームは落とせず、次ターンのデメリットはあまりに重すぎる。 ・GX(B) HP210。 逃げ0。 種を妨害する優秀な特性を持つ化石。 1進化なので《研究所》から即アクセスできるがそのターンにバトル場に出ることはできないのでロックには時間差がある。 踏み倒しができることからか技の威力はかなり控えめであり、GX技も《ピカゼク》などでない限りはそれほどの強さを発揮しない。 有利マッチでも《》から突破されたり、非GXとの相性もイマイチなので思ったよりも見かける機会はないかもしれない。 ・(D) HP100。 逃げ1。 上技が注目。 不用意にGX技を放つとあっさり山に返されてしまうのでこのカードがプールに存在している、ということだけ頭に入れておきたい。 ・(B) HP120。 逃げ2。 闘でありながら草エネ要求なので弱点をつける機会が多いのは魅力。 闘120ダメの強さは小マッシでお馴染みの通りで、条件を満たした下技なら《ピカゼク》や《GX》まで圏内に入れられる。 同弾の《》や《まどろみの森》と組み合わせた専用デッキで活躍させてあげたい。 ・(D) HP90。 逃げ1。 トレーナーズの確定サーチは悪くないが進化先もないこのをわざわざ採用するほどではない。 下技も弱い。 しんかい「ボーリング」って言いたいだけのカード。 ・(B) HP70。 逃げ2。 比較的高めのHPと1エネ20という使い勝手の良い技を持つ優良バニラ。 進化元してはスタンダードな性能。 ・(C) HP120。 逃げ2。 技の威力は出ないため上技によるコン系デッキでの採用となる。 【HAND】などでは《》が採用されているが、こちらは戻す数が4枚でシャッフルできる。 とはいえ1進化分のスロットを割けるのかはかなり微妙なところ。 ・(C) HP80。 逃げ1。 中間進化らしい平凡な性能。 《研究所》のおかげで場に出す機会が多いことを考えるともう少し場持ちの良さが欲しかった。 ・(C) HP130。 逃げ1。 1エネで確定エネ破壊はそこそこ強そう。 耐久不足が不安だが使えなくはないか。 ・(B) HP140。 逃げ4。 上技はで2個玉対応かつ最大200ダメと魅力的。 条件を満たすのは難しいがベンチぜんいんにダメカンを載せられる『ドラゴンストーム』の《》を使うのも手。 逃げ4。 圧倒的な耐久力であり、1つの基準である小マッシのを軽々耐える。 上下技らどちらもかなりの重さだが起動さえしてしまえばかなりの制圧力となる。 ガエンなら《》も面白い。 GX技の追加効果を狙うのは流石に無謀なので250出る切り札的な考えで良い。 ・(C) HP80。 逃げ1。 時間差でダメカンを大量に載せられる可能性があるが実際に使えば《》や《穴抜けのヒモ》であっさり解決できるのでなんとも言えない。 ・(D) HP140。 逃げ4。 上技は《トリプル加速エネルギー》対応だが期待値100はやや厳しい。 ・(B) HP70。 逃げ1。 『ひかる伝説』のものに比べると耐久が高いので《ウツギ博士のレクチャー》非採用ならこちらで良い。 技はのボードを剥がせれば儲けものくらいの気持ちで良い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 下技で種ポケをロックできるが入れ替え札や逃げるで簡単に解除されてしまうので使いにくそう。 ・(B) HP70。 逃げ2。 『ひかる伝説』のよりも逃げが重くHPが高い。 技は次第でが行える。 仲間を呼びたい場合は従来のものがまるい。 (D) HP110。 逃げ2。 自分のサイドが6枚なら2個玉で140となかなかのダメージが出せるが序盤専用なのに進化というジレンマを抱えている。 これを軸にしたデッキは組めないので採用は難しい。 ・(D) HP130。 逃げ2。 どちらの技も至って平凡。 逃げも重く採用理由を見出せない。 一応《食い尽くされた原野》が出ていれば1エネで50出るので序盤の種狩りくらいなら任せられる。 逃げ1。 HPが一番高く技も優秀な最強。 デッキの進化元はこれ最優先となる。 ・(A) HP80。 逃げ0。 デッキから1枚確定サーチは強い。 終盤ベンチに余ったから《》にアクセスしたり、《トリプル加速エネルギー》を持ってきて奇襲したりと《GX》とはまた違った運用が可能。 《》や《》で止まらないのも魅力的で逃げ0なのも偉い。 ・(C) HP70。 逃げ1。 進化先こそないが技はなかなか優秀。 容易に入れ替えられるデッキなら序盤の事故解消に1枚入れてみても悪くないかもしれない。 逃げ2。 雷エネ要求のは他に『ドラゴンストーム』収録のものがある。 あちらは麻痺持ちなので好みで選んで良い。 ・(B) HP60。 逃げ2。 特性「アクアフロート」のおかげで逃げが軽いのが魅力。 こちらも好みで選んで良い。 ・(D) HP100。 逃げ2。 数あるでもやはり『コレクションムーン』のエネ加速が頭一つ抜けた性能。 HPにこだわりがなければあちらを採用したい。 ・(B) HP160。 逃げ2。 エネ加速は優秀だが山札から加速できる《》と違い種類の異なる2枚を手札に引き込むのはやや難しい。 とはいえ決まった時の爆発力はなかなかのもの。 下技も高火力でサブアタッカーとしての役目は果たせる。 ・GX(B) HP250。 逃げ2。 まさかの新規GX。 下技はエネが重いが無色要求と技のデメリット効果が《トリプル加速エネルギー》と合理的に噛み合う。 270ダメは火力補助なしで大半のタッグをワンパンできるので動きさえすれば勝ちもいうわかりやすさが強力。 系統は『タッグボルト』の「」を始め分岐先が多いので採用枚数はよく吟味したい。 ・(B) HP60。 逃げ1。 唯一の龍で《レジャー》に反応するのが嬉しい。 無色なら『闘う虹を見たか』の高速移動や2個玉でグッズ破壊ができる『禁断の光』個体がいる。 余談だが起動さえすれば技は強力なので《エネルギー》が使えるエクストラレギュなら大暴れできそう。 ・(B) HP120。 逃げ0。 1エネで回転飛行が撃てるのはなかなか魅力的。 逃げ0なのも優秀。 それでもコケコでいいか。 逃げ1。 上技で種並べ、下技は2個玉で60ダメと地味に優秀。 流石に《GX》デッキは時代遅れだがとして組むならオススメしたい1枚。 ・(B) HP60。 逃げ2。 耐久はやや不安だが上技で相手の前手張りをられるのが優秀。 後述の70と選択になる。 ・(B) HP70。 逃げ3。 の中では一番耐久が高い。 2個玉30ダメと技も最低限。 ・(C) HP90。 逃げ1。 上技で吠えたところで効果は薄そうだが『』のものよりHPが高いのでこちら優先か。 ・ケッキング(B) HP180。 逃げ4。 特性で40ダメ補強、下技で最大200ダメと鉢巻を持てば大半のタッグを圏内に入れられる。 《トボム》とのデザイナーズコンボも悪くない。 ・(C) HP70。 逃げ1。 他にはHP60でウツギ対応の『vsサトシ』、HP70で1エネ10ダメの『コレクションサン』、HP70でピーピング付きの『ウルトラムーン』など候補は多い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 GXの前ではただの置物で肝心の非GXにも最大90では寂しい。 何故こんなものを刷ったのかレベルで酷い。 ・(D) HP120。 逃げ3。 《カツラのクイズショー》を彷彿とさせる上技を持つがあちらも使われなかったのでこちらも多分使われない。 そんなカード。 ・(D) HP90。 逃げ1。 自らが起きなければ相手に60ダメを与えられる。 …ということは最終的にこのが前にいなければならないので基本的に技が撃てない。 《》や《カプレGX》のように入れ替えつつダメージを与える技もあるが枠が怪しい。 【】に《》と《ケープボード》を共有しつつ緩衝役として入れるぐらいか。 今回はここまで。 次回はトレーナーズと再録枠を見ていきます。 それではまた〜 pokemonlemon.

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【ポケカ】ミラクルツインの当たり箱にはSRが2枚入ってるぞ!【開封動画】

ミラクル ツイン 当たり

2018年あたりから、人気に火がついているポケモンカード。 通称ポケカ。 転売や品薄騒動もありましたが、ポケモン公式の再販対応などにより、ブームも落ち着いてきています。 普段は遊戯王しか購入しない管理人ですが、パックを剥くというのは好きなので、ポケモンカードを調べてみると 爆アドが取りやすいということが判明。 リーリエやメイ、シロナ様などのイラストアドが取れるキャラクターや単純に強いポケモンが高騰する傾向があるので、アドがとれるか取れないかは予想しやすいです。 この記事では、 ポケモンカードの箱買いでアドが取りたいのであれば買うべきであるおすすめパックを紹介しています。 そのパックで当たる、 買取価格が1,000円以上の当たりカードも紹介していますので参考にしてみてください! 他にも、下記の記事でポケモンカード旧裏面の高額っカードをまとめましたので参考にどうぞ!• 2019年12月6日に発売された拡張パックです。 参考 ソードとシールド、どっちを買った方がお得か?ということになりますが、それについてはシールド一択になります。 マリィのHR・SR、クイックボールのURは当たりにくいものの、当たったら爆アドのカードですので、 アドを狙うのであればシールドを購入しましょう! ソードについてはねらい目はザシアンVのみ、しかしURでなければ爆アドにはならないので、なかなか難しいところがあります。 拡張パック「ソード」・「シールド」の当たりカード マリィ(シールド) HR 1,700円 SR 2,200円 クイックボール(シールド) UR 3,300円 ザシアンV(ソード) UR 3,000円 ハイクラスパック「タッグオールスターズ」• 2019年10月4日に発売されたパックです。 参考 毎年発売される、「 ハイクラスパック」。 去年・一昨年は、ポケモンカード人気の再燃もあり、どこの店舗も品薄だったり転売ヤーが問題になったりしましたが、今回のパックではそういったことはありませんでしたね。 (むしろ、売れ残ってる) このパックの特徴は、1BOXに SRとSRのエネルギーカードが1枚確実に入っていることに加えて、数カートンに1パック、SRのみのパックがあるということで話題になりました。 2019年9月6日に発売した強化拡張パックです。 このカードの、スペシャルアート、かなりカッコイイデザインで好きです。 「メガミミロップ&プリンGX」は、汎用性の高さから、「シロナ&カトレア」は「タッグコール」から呼び出して追加ドローできるという稼ぎが出来るということで高額になっています。 オルタージェネシスの当たりカード アルセウス&ディアルガ&パルキアGX SR 2,000円 マオ&スイレン SR 1,300円 シロナ&カトレア SR 650円 ドリームリーグ• 2019年5月31日に発売した拡張パックです。 参考 「 ミュウ&ミュウツーGX」というどのデッキでも採用可能な強力カードが当たりカードのテーマになっています。 また、ミラクルツインを40カートン購入した転売屋がTwitterでも話題になりました。 本人はさばいたと書いていましたが、本当なのでしょうか... ミラクルツインの当たりカード ミュウツー&ミュウGX HR 1,000円 SR 1,400円 スカイレジェンド• 2018年11月2日に発売したハイクラスパックです。 参考 1パックにつき、GXカードが1枚。 1ボックスにつき、色違いGXカードが1枚と希少性が高いカードが確実に手に入る人気パックです。 そのため、ポケモンカードプレイヤーのみならず、転売屋までこのパックを狙い、発売直後から品薄ということでTwitterで物議を醸しました。 ウルトラシャイニーの中でも、今回目玉カード「 色違いのリザードンGX」。 強力なサポートカードの「 シロマ」が高額カードになっています。 ウルトラシャイニーの当たりカード リザードンGX SSR 7,400円 シロナ SR 900円 ポケモンカードの買取サイトオススメランキングはこちら こちらの記事で、ポケモンカード買取サイトのオススメランキングを紹介しています。 いらないポケモンカードがありましたら、ぜひ利用してみてください!.

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