デモゴルゴン。 [DbD]デモゴルゴン全アドオン評価&解説!

[Dead by Daylight]新キラー:デモゴルゴン 能力とパークを検証して解説

デモゴルゴン

それは1980年代初期、冷戦では実験が行われ、純粋であることが貴重だった時代、奇妙な物事があふれていた時代。 インディアナ州にあるホーキンスという小さな町では極秘の実験が行われていた。 ホーキンス国立研究所では事故により異界の門が開き、長く歪んだ爪、恐ろしい花のように開かれた顔を持つ怪物の群れが解き放たれた。 怪物たちは、見かけた地元の子供達に「デモゴルゴン」と名付けられた。 調査報道という点でナンシーの特技が初めて発揮されたのは、親友のバーバラ失踪後、ホーキンスにある秘密の政府組織を暴き出した時であった。 1985年の夏にホーキンス・ポストを解雇されたあとも、彼女は手がかりを追うのをやめなかった… 以前は人気者のジョックであったスティーブは、ホーキンスで自分の居場所を見つけようと足掻いていた。 高校時代は終わりを告げ、昔の友人たちは大学に進学。 以来、彼はショッピングモールのアイスクリーム店でバイトをし、女の子といちゃつきながら秘密のロシア語の暗号を解析する毎日を過ごしていた。 友人のダスティンとロビンのおかげでスティーブは自身の新たな一面を見出し、真の友情を学んだ。 新たに得た友を思う気持ちのおかげで、スティーブは元カノのナンシーが危険な状況にあると知ると、助けに行かざるをえなくなってしまう… カテゴリー• 本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 記事内で引用しているゲームの名称、画像、文章の著作権や商標その他の知的財産権は、各ゲームの提供元企業に帰属します。 All rights reserved. All other trademarks are properties of their respective owners.

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【DbD】デモゴルゴンの立ち回り解説と固有パーク一覧

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デモゴルゴンの主な戦略 画像出典 デモゴルゴンの主な戦略は、ポータルを設置し裏の世界のトンネルを移動することで、相手に奇襲をかけます。 詳しい能力 能力ボタンを長押しして完全にチャージされると、深淵のいざないが発動する。 可視化状態のポータルの近くにいる生存者全員の位置が、殺人鬼の本能によって明らかになる。 スペシャルアタック:シュレッド 深淵のいざないのチャージ中もしくはホールド中に攻撃ボタンを押すと、前方に飛び込んで邪悪な一撃を解き放つ。 特殊アビリティ:ポータル アビリティ発動のボタンを押すと、目の前にポータルを開く 通常最大6個。 設置直後のポータルは生存者には不可視。 ポータル間の移動を行う 入口・出口どちらも と可視化され、生存者がポータルを破壊できるようになるが、代わりに深淵のいざないでの探知が有効になる。 ポータル破壊中の生存者は忘却状態となり、心音範囲外とみなされる。 ポータル間の移動 別のポータルがハイライトされている状態で、設置したポータルの上に立っている時にアビリティ発動のボタンを再度押すと、裏側の世界を通り抜けて狙ったポータルへ移動する。 ポータル間移動後5秒間は探知不可状態となり心音および視線の赤い光が消失し、オーラ探知も不可能になる。 atwiki. html ポータルから移動した直後は、心音と追跡時の赤い光が無くなるので、奇襲がしやすくなっています。 もうひとつの能力に「シュレッド」と呼ばれるチャージ突進攻撃があります。 ピッグにも突進攻撃がありますが、シュレッドの方が突進速度が速いです。 代わりに直線でしか突進できないので、ナースのブリンクのような先読みが必要になります。 デモゴルゴンの主なパーク構成 デモゴルゴンは、発電機遅延系パークと相性が良いです。 デモゴルゴンはポータル移動ができるので、他の徒歩キラーより有利です。 しかし、基本的に徒歩でチェイスすることが多いので、他の徒歩キラーと同様に破滅を搭載している人が多いです。 Pop Goes The Weasel(イタチが飛び出した) 生存者をフックに吊るすと効果発動。 毎回吊るした後から1台目の発電機の破壊行動のみ有効。 このパーク効果は40・50・60秒の時間制限がある。 引用 サバイバーをフックに吊るした後、発電機を破壊すると修理ゲージを大幅に減らすクラウンの固有パークです。 「破滅」と同様に発電機遅延のために搭載しているキラーが多いパークです。 ポータルを発電機近くに設置し、フックに吊るした後、蹴りに来るプレイングができます。 サージ(Surge) 通常攻撃で生存者を瀕死状態にすると、32m以内の範囲にある全ての発電機が即座に爆発し、修理度が後退する。 サージは60・50・40秒ごとに一度だけ発動可能。 引用 サバイバーをダウンさせると、32m以内の発電機を爆発させ、修理ゲージを減らすことができるデモゴルゴンの固有パークです。 「イタチが飛び出した」の代替パークとして使用されている方が多いです。 固有パークなので、レベルが上がっていなくても搭載できるので、デモゴルゴンの搭載率は高いイメージです。 選択は君次第だ(Make Your Choice) フック救助成功時に32m以上離れてる場合、効果発動。 フック救出を行った生存者を一撃で這いずり状態にする。 ただし、このパーク効果は40・50・60秒の時間制限がある 発動すると、効果の再使用までに60秒必要。 引用 フックに吊られているサバイバーから32m以上離れた状態で救助したサバイバーにノーワン状態を付与するピッグの固有パークです。 フック近くにポータルを設置し、思いっきりフックから距離を取って、救助されたらフックに急行するプレイングをする人が多いです。 さらに攻撃的な構成にするため「呪術:貪られる希望」にする人もいますね。 対デモゴルゴンへのサバイバー側の立ち回り デモゴルゴンへの効果的な立ち回りは、下記のとおりです。 ポータルを発見したら破壊する• 直線で逃げない• 窓枠よりパレット周りでチェイスする ポータルを発見したら破壊する ポータルを発見したら積極的に破壊しましょう。 特にまだ修理されていない発電機周りのポータルは、破壊しておいた方が間違いなく良いでしょう。 逆にもう発電が終わっている発電機周りのポータルは、破壊しないでおきましょう。 デモゴルゴンのポータルには、設置数制限があるので、破壊しない方が良い場合もあります。 直線で逃げない これは、シュレッド対策です。 シュレッドは、直線上に突進してくる攻撃方法なので、予兆が聞こえたらなるべく方向転換を多用しながらチェイスしましょう。 シュレッドの射程距離は意外と長いので、予告動作や予告音が聞こえたらすぐに方向転換すべきです。 窓枠よりパレット周りでチェイスする なるべく窓枠よりパレットを使ったチェイスを心がけると、長いチェイスができると思います。 窓枠は、超えた後も攻撃判定がある場合があり、シュレッド等の攻撃をギリギリ受ける場合があります。 その反面、パレットを使えば、倒した衝撃でシュレッドの攻撃をシャットアウトできるので、攻撃を受けにくいです。 しかし、デモゴルゴンのアドオンに「赤い苔」と呼ばれるシュレッド時に当てられたパレットを自動的に破壊するという強力なアドオンがあるので、そのアドオンと当たった場合は、早めにパレットを倒すようにしましょう。 対デモゴルゴン向けオススメサバイバーパーク Dead Hard(デッド・ハード) 負傷中に走っている時、Eキーを押すと効果発動。 短時間だけ前方にダッシュし、その間あらゆるダメージを受けない。 このパーク効果が発動すると60・50・40秒間は疲労状態となる。 引用 シュレッド攻撃をかわす時、とても役に立つパークです。 突進攻撃の効果範囲は、それほど広範囲ではないので、多少先読みされてもしっかりデッドハードのタイミングを合わせれば、余裕でかわすことができます。 デモゴルゴン対策には、とても優秀なパークです。 まとめ 以上がデモゴルゴンの対策内容になります。 もう少し強くなれば、かなり使用率は高くなりそうな気がします。 とりあえずあの足音の大きさが無くなればなぁ。

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【DBD】デモゴルゴンの強い立ち回り、ポータルを有効活用する方法!【デッドバイデイライト】#279

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フック救助成功時に32m以上離れてる場合、効果発動。 フック救出を行った生存者を一撃で這いずり状態にする。 ただし、このパーク効果は40・50・60秒の時間制限がある。 発動すると、効果の再使用までに60秒必要。 通称「天秤」。 キラーが肉フックから32m以上離れているとき、救助者を一分間ワンパン状態にします。 「決死の一撃(DS)」対策のタイマーとしても利用でき、とても快適です。 ポータルを利用して即座に肉フックへと戻ることができるデモゴルゴンとは相性の良いパークです。 デモゴルゴンを使う際にしばしば感じる「火力の無さ」を補ってくれます。 シュレッドではワンパン出来ないので、必ず通常攻撃で殴りましょう。 無防備を付与されたサバイバーは大胆な行動が出来なくなるため、多少の遅延効果も期待できます。 被救助者と救助者のどちらを見つけてもよいので、心に余裕が持て精神的にも優しいパークです。 イタチが飛び出した 生存者をフックに吊るすと効果発動。 毎回吊るした後から1台目の発電機の破壊行動のみ有効。 このパーク効果は40・50・60秒の時間制限がある。 よく「イタチ」と略されます。 吊った後、最初に蹴った発電機の修理進行度を大幅に後退させます。 アップデートによって時間制限が緩くなったことで、一気に有用性が増したパークです。 デモゴルゴンはポータルで遠くの発電機にも駆けつけられるため、相性が良いほうでしょう。 これ単体でも十分使えるパークですが、後述のバーべキュー&チリ、戦慄、 不協和音 、監視などのパークと組み合わせることで真価を発揮します。 オススメ度:B バーベキュー&チリ 生存者をフックに吊るすと効果発動。 吊るしたフックから40m以上離れている生存者を4秒間可視表示する。 また各生存者を初めて吊るすと専用ポイントを1個取得する。 オマケとして吊った時に遠くのサバイバーを発見できる効果もありますが、それだけが目当てなら次の「戦慄」を使った方がいいでしょう。 ロッカー回避や発電機裏回避が可能なため、索敵効果はそれほど当てに出来ません。 二人映れば御の字といったところ。 一応、ポータルでワープできるデモゴルゴンとの相性は良いです。 でも使っちゃう。 bp欲しいから。 戦慄 生存者を担いだ後、生存者によって修理中でない発電機すべてがエンティティによりブロックされ、次の16秒間修理不能になる。 ブロックされている発電機は白いオーラでハイライトされる。 このパークは100・80・60秒ごとに発動可能。 サバイバーを担いだ時に修理中の発電機がわかります。 バベチリと効果が被るためか影が薄いですが、強力なパークです。 強い(確信)。 経験則ですが、発動すれば大体一台は分かります。 クールタイムが長いのがネック。 バベチリ同様、イタチと相性が良いです。 不協和音 20・24・28m以内で治療をしている生存者と治療されている生存者のオーラを可視化する。 通称「ナスコ」。 治療中のサバイバーを発見できます。 ポータル使用後の2秒間は探知不可状態となるため、油断した治療者を見つけられることがあります。 ウルトラレアアドオン「赤い苔」使用時は、探知不可状態が10秒間とかなり長くなるので、積極的に採用してもいいかもしれません。 また、ポータルでの地下移動中もオーラは見えるため時々写りこむことがあります。 ちょっと便利。 後述の「観察&虐待」と併用すると、心音範囲が探知範囲よりも狭くなるため、より有効に使えます。 発動すればとても便利ですが、一度も発動しない対戦もあったりと安定性に欠けるため、Cランクにしました。 チェイス中は心音範囲が8m増加する。 心音が狭まったり広くなったりするパークですが、主に狭くなることでサバイバーに近づきやすくなることが目的で使われます。 デモゴルゴンは何かというとうるさいキラーで、索敵がやや苦手です。 このパークがあれば、心音を狭めてサバイバーを見つけやすくなります。 監視 進行度が後退している状態のすべての発電機のオーラを白く表示し、それが生存者に食い止められると8秒・12秒・16秒黄色く表示する。 発電機の修理音の聞こえる範囲が8m広くなる 発電機を蹴った後、その発電機に最初にサバイバーが戻ってきたとき発見できるパークです。 通知音は鳴らないので注意。 修理音の範囲が広がる効果も地味に有用です。 壁の向こうや、建物の2階部分など、行きづらい場所の修理音が聞こえるようになるため、巡回の速度が上がります。 「呪術:破滅」と組み合わせれば、サバイバーが発電機から手を離した瞬間に後退が始まり、監視の対象となるため非常に強力です。 もっとも、破滅のトーテムが壊れるまでですが。 デモゴルゴンはポータルで駆けつけられるため相性が良いです。 イタチと合わせて使うと、一度の発電機キックで同時に仕込めるのでお得。 隠密が上手いサバイバーがいた場合、蹴って離れつつある時振り返ると黄色くなってることがよくあります。 また、デモゴルゴンがワープで移動している時も地上の音は聞こえるため、移動経路の近くに発電機があった場合修理音が聞こえます。 意識して使うことは難しいですが、時々役立つので覚えておきましょう。 縄張り意識 地下室の入口から32m離れている時に地下室へ入った生存者を3秒間可視表示化にする。 このパークの再使用には30・25・20秒必要 地下室に入ったサバイバーを探知できるパークです。 デモゴルゴンはポータルでワープできるといっても、希少なポータルを一つ消費してすぐワープするか、既に設置してあるポータルまで移動するかのどちらかを選ばないといけません。 大抵は後者になると思います。 その場合に、このパークがあるとワープが間に合わないという事態を減らすことができ、安定度が増します。 問題は、そもそも地下吊りをできるかどうかが安定しないという点です。 出来なければ完全に腐ってしまいます。 使うなら興奮はほぼ必須でしょう。 天秤や「鋼の握力」まで積んで地下吊り特化にするのも面白いです。 最後のお楽しみ 開始時、生存者の1人にオブセッション状態を付与する。 オブセッション対象者以外の生存者に攻撃を当てると、専用ポイントを1pt獲得する 最大8pt。 ただし、オブセッション対象者に攻撃を当てると、専用ポイントが4・3・2pt失う。 オブセッション対象者が死亡すると以後ポイントを得ることはできない 攻撃後のクールタイムを減らせるパークです。 追撃が早くなるほか、最大までポイントを貯めれば、無理救助をする救助者を打ち倒すことができます。 (救助モーション開始前に一撃、さらに次の一撃が間に合う。 救助はされるが、吊り交換できる。 ) デモゴルゴンに不足しがちな火力を補ってくれるパークです。 通常攻撃でのみポイントは増減するので、 オブセッション対象者を見つけてもシュレッドで攻撃すればポイントは減りません。 そのため見逃さなければいけない他のキラーより相性が良いです。 逆にシュレッドでポイントが増えることもないので注意。 ただ、オブセッションだからとシュレッドを当てることにこだわって外してしまうこともあるため、筆者は普通に殴ってしまいがちです。 シュレッドは外した際のデメリットがデカすぎます。 距離を取られた上に2秒も隙を晒すのは、チェイスを最初からやり直ししてるようなもんです。 そのため、おすすめ度はCとしました。 確実にオブセをシュレッドで仕留められる方なら、積極的に採用しても良いかと思います。 番外:デモゴルゴンの固有パーク まだパークの揃っていない初心者の方のために、固有パークについても解説します。 でキラーの共通パークについて解説しているので、合わせて見てパーク構成を考えてもらえたら良いかと思います。 デモゴルゴンの固有パークは「サージ」「マインドブレーカー」「無慈悲の極地」の3つです。 サージ 通常攻撃で生存者を瀕死状態にすると、32m以内の範囲にある全ての発電機が即座に爆発し、修理度が後退する。 サージは60・50・40秒ごとに一度だけ発動可能。 おすすめ度:C 通常攻撃でサバイバーをダウンさせたとき、近くの発電機が爆発し、進行度が後退し始めます。 (蹴った後の状態になる。 ) 数少ない遅延パークの1種ですが、発動するかはダウン位置によるため安定度に欠けます。 またデモゴルゴンのシュレッドでダウンさせたときは発動しないため、やや相性が悪いです。 さらに、発動すると発電機進行度が後退を始めるので、「イタチが飛び出した」を決めることが出来ません。 併用はしない方がいいでしょう。 大分ボロクソに書きましたが、決して弱くはないため、パークが揃っていないなら採用してもいいのかなと思います。 すでに疲労のタイマーが存在している場合、生存者が発電機を修理している間は疲労のタイマーが停止する。 修理アクションを終えた後1・2・3秒間のみ一時的に疲労の影響を受ける。 おすすめ度:C未満 進んでいない発電機を修理中のサバイバーが疲労するパークです。 「全力疾走」や「デッドハード」の発動を防げるかもしれません。 このパークで付与される疲労は効果時間が3秒と非常に短いです。 発電機から手を離して3秒歩けば回復します。 もし全く気付かれずにチェイスに入れたとしても、壁越しや板前などで3秒歩くか止まれば回復です。 余程のことが無い限り他のパークをつけるべきかと。 無慈悲の極地 発電機の修理が完了するたび、修理が完了した発電機から24m以内の範囲にある全ての窓と乗り越え可能な地形が25・30・35秒間封鎖される。 生存者は封鎖された地点を乗り越えることができない。 封鎖中、殺人鬼には無慈悲の極地で封鎖された場所のオーラが見える。 おすすめ度:C未満 発電機が完了するたび、その発電機の近くの窓が封鎖されるパークです。 字面だけだと強いか分からないかもしれませんが、使うとわかります。 弱いです。 まず発動機会が最大でも5回しかありません。 次に、発電機の24m以内(そんなに広くない)に窓があるかどうかはわかりません。 また、自分から遠くで発動しても何の意味もありません。 大抵の場合、発電機が直るのはキラーが遠くにいるときです。 他のパークを付けた方が断然マシです。 個人的には、最弱パークの候補に入ると思います。 2020年1月28日 先日の公式生放送で、このパークの強化が予定されていることが発表されました。 期待して待ちましょう。 次のページでは、実際のパーク構成例をいくつか紹介します。

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