ゾフィー キング オブ コント。 キングオブコント2019みんなの感想をファイナリストごとにまとめてみた【優勝のどぶろっくに賛否両論!納得?納得出来ない?】

【キングオブコント】歴代の結果とポイントまとめ(2001~2018)

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コンテンツ• お笑い芸人「ゾフィー」ってどんなコンビ? 所属事務所、同期の芸人、結成の由来 まずはコンビの基本情報から。 ゾフィーはボケ担当の上田航平さんと、ツッコミ担当のサイトウナオキさんの二人で構成されるお笑いコンビです。 結成は2014年で、前述のと同期になります。 芸人としてもまだまだ若手、キャリアの薄さに焦る時期ではないですが、その一方、自分たちが勝ち取りたかったビッグタイトルを手にしてスターの階段を登り始めた同期が居ることに、ゾフィーの二人はどんな思いを抱いているのでしょうか…。 ゾフィーは結成後、特定の事務所に所属することをしませんでした。 あえてセルフプロデュースをしてコンテストや賞レースに出場し、実力を磨いていたのです。 自分たちの、そして相方の秘めたる実力を確信していなければ、自責が重いセルフプロデュースをすることなんて出来ないですよね。 凄いです。 その結果、結成直後の2014年から連続でキングオブコントの準決勝まで進み、2017年にはとうとう決勝の舞台に立ってみせました。 それを機にセルフプロデュースを止め、サンドウィッチマンやカミナリ等実力派芸人が多く所属するグレープカンパニーに身を寄せ、現在に至っております。 ですが、その満願の舞台で披露したネタが、ネットを中心に物議を醸すことになってしまったのですが…それについては後に回して、先に二人のプロフィールを見てみましょう。 ゾフィーのボケ担当、上田航平さんの驚きのプロフィール! 上田 航平:1984年12月17日生まれ、170cm 55kg O型、神奈川県出身 趣味…読書、サウナ 坊主頭が特徴的な上田さんは、以前別の事務所で「チェルシー」というコンビを組んでいました。 しかし解散してしまい、以前から知り合いだったサイトウさんに相談した結果、その流れでコンビを組むことになったそうです。 そんな上田さんですが、最終学歴を見てみて驚き。 何とあの、慶應義塾大学卒! 同じ芸人で慶大卒といえば、オリエンタルラジオの中田さんやふかわりょうさんが有名ですね。 どちらもインテリ芸人としてニュース番組やクイズ番組で活躍しておられるので、上田さんもブレイクしたらそういう場面での露出が増えると考えられます。 もっと活躍して有名になって、インテリ芸人の頂点の座に君臨する宇治原さんやカズレーザーさんを脅かす存在になってほしいですね! また上田さんのお父様も、慶應義塾高校の野球部監督を務めておられました。 上田さん自身も高校時代は野球部に所属していたそうですが、猛練習に耐え切れず辞めてしまったそうです。 当然、野球を辞めることも芸人になることも反対されたそうですが、プレッシャーにも反対の声にも負けずに、自分のやりたいと思うことを貫き通した上田さんの姿勢は、見習うべきものがあるような気がしますね。 私自身がプレッシャーに弱く、他人の目を気にし過ぎてしまう性格なので尚更です。 ゾフィーのツッコミ担当、サイトウナオキさんは会社の専務!? 芸人と居酒屋の二足の草鞋! サイトウナオキ:1980年3月26日、173cm 65kg O型、青森県出身 本名…斉藤直樹、趣味…一人酒、不動産探し ツッコミのサイトウさんもゾフィー以前は「あずう」という別のコンビを組んでおり、芸名も「インチキ斉藤」と名乗っていました。 この時の解散理由が「ネタを書くのが辛くなった」ということで、ゾフィーを組む際に上田さんがネタ作りを担ってもらえるようお願いした、ということです。 慶大卒のインテリにネタを書いてもらえるなら、確かに安心出来ますね。 そんなサイトウさんですが、芸人以外にもうひとつの顔を持っています。 なんとサイトウさんは、居酒屋チェーンの専務取締役として会社勤めをしているのです。 サイトウさんは1年程芸人を休んでいた時期があり、その際に居酒屋に就職しました。 そこでの仕事ぶりが評価されてとんとん拍子に出世していき、現在はその中の数店舗を束ねる社長として子会社を立ち上げ、取締役として経営にあたっています。 会社側も芸人との両立を前向きに考えてくれているそうで、そんな大らかな会社とサイトウさんのような上司の下で働きたかったと羨ましく思うばかりです 笑 ちなみにサイトウさんは離婚歴があり、息子さんが居られるそうで、キングオブコント直前のインタビューでは、賞金を息子さんの進学費用に充てたいと語っていました。 親子仲は離れ離れで暮らしている今も然程悪くないということで、是非ブレイクしてヨリを戻してほしいと願ってしまいます。 …けどブレイクしたらしたで、今度は居酒屋経営の方が大変になっちゃうかも? キングオブコントで炎上芸人の仲間入り!? ゾフィーのネタ紹介 ゾフィーのネタで一番有名なのが、キングオブコントの2017の決勝で披露した「母の家出」。 詳細は省きますが、息子役の上田さんが母親のことを「メシ作る人」としか呼ばないという設定に、「ネタだとしても不愉快」だという声が多く上がりました。 私も見ていたのですが、確かに実の息子が母親を「メシの人」としか呼ばないことには、モヤッとした感情を抱きます。 審査員の三村マサカズさんも真剣に釘を刺していましたし、もう少しネタの中でフォローが必要だったかなと思います。 もちろんゾフィーのネタはこの家出ネタだけではありません。 上田さんの高校時代を彷彿とさせる「野球部」や、師匠と弟子のすれ違いを描く「おやっさんとマサル」等、ネタ構成の妙を感じられる秀作ぞろいです。 YouTubeのグレープカンパニー公式チャンネルで彼らのネタを見られるので、要チェックです! 私のおすすめはこの「バイク事故」。 一度見だすと次の展開が気になってしょうがなくなること請け合いです!

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キングオブコント2019優勝はゾフィー!?面白い!つまらない?|若手お笑い芸人面白ランキング

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問題のコントは、ボケの上田航平さん扮する男子学生が帰宅し、「母さん、メシ」と連呼するところから始まる。 母親からの返答はなく、ツッコミのサイトウナオキさん扮する父親が暗い顔で、「母さん、出てったみたいだ」と告げる。 母親は、「もう疲れました。 さようなら」という書置きを残して、家を出て行ってしまったのだという。 息子は、「なんでだよ」「母さんいつ帰ってくるんだよ」と取り乱すが、「どうすんだよ、メシねぇじゃん」と夕飯のことしか考えていない。 その後も、「母さんは飯作ることが生きがいなんだぜ」と発言したり、父親に「お前、母さんのことなんだと思ってるんだよ」と問い詰められ、「メシ作る人」と答えたりしている。 さらに、母親を「メシ」と電話帳に登録したり、母親が家に帰ってくることが決まった時に「良かった〜。 メシ帰ってくるんだ」と感激するなど、母親を「メシを作る人」扱いするというボケだけで構成されたネタだった。 最初から最後まで母親を「メシを作る人」に貶めたネタに、不快感を感じた人もいたようだ。 「ネタとはいえ普通に不愉快すぎて全然面白くな……」 「面白いの前に不快が来ちゃってあんま笑えんかったわ」 審査員を務めたさまぁ〜ずの三村マサカズさんも「お母さんはメシじゃないんで」と釘を刺していた。 また、不愉快とまでは感じなくても、もう少しフォローが必要だったのではないかと感じた人も多かったようだ。 「ツッコミ役のお父さんが息子しばき回したりメシ作る人を上回るレベルでお母さん愛してる設定でいくとかそういうカバーがないと視聴者ウケはしないんだろ」 「メシ呼ばわりする息子、大袈裟に分かりやすく『お前クソ最低野郎だな』的な扱いだったら笑いやすかった気がするんだよね」 「実際に妻や母を『メシつくるひと』だと思ってる夫や供がいる」 しかし、母親を「メシを作る人」として扱うことが「ボケ」として成立しているのは、それがおかしなことであるという認識が共有されているからだ。 そうした理由でゾフィーを擁護する声もあった。 「あれは母親のことをメシ呼ばわりする外道ぶりを笑うネタじゃないの。 世間の常識を信用したネタだよ」 「『母親をメシ呼ばわりしている人間の異常性を見せて』笑いを取ってる」 しかし一部の視聴者が、それを完全な「ボケ」として受け止められず不愉快だと感じたことの背景には、現に女性を「メシを作る人」扱いする息子や夫がいるからなのかもしれない。 2015年にもアキナが「鳥ごときで」とペットの鳥の命を軽視するようなネタを披露して、批判を受けていた。

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