価値 観 リスト daigo。 メンタリストDaiGoの価値観リストをやってみた|ひい|note

【メンタリストDaiGoの価値観リストやってみました★】自分の価値観を知ろう!|あいたぬブログ

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自己省察とは、 自分自身をかえりみて、そのよしあしを考えること。 出典: 自分の価値観と向き合う事で本当にやるべき事や自分が幸せになれる行動が分かるようになるよという心理テストをしてみました。 価値観を明確にしておくことによって、自分の価値観にそぐわない行動をとらなくなります。 つまり、 自分が本当にしたい事が分かるようになるので、他人の意見に流されてしまうといった事を防ぐことが出来る様になります。 心理テストしてみた感想 約80個の価値観リストを 「自分が求めているモノは何なのか? 自分が大事にしている価値観はこれだ!!」 という基準でふるいに掛けていき、10個に絞り更にトップ10ランキングを作成する事で、自分の価値観を浮き彫りにしていきます。 約80個ある項目に三段階評価を付けるのですが、とても大切な事の項目が56個にもなってしまい、そこから10個に絞り込むのが一苦労でした。 56個の中から特にピン!! と来たものを中心に抜き出し20個程に絞り込み、そこから体系化をとって10個に更に絞り込んだという感じです。 体系化を取っておりますので、【目的】という項目の中に成長・達成・現在といったものも含めております。 ここまで含めてしまって良いのかは謎です。 似たような項目はどちらか選ぶというようにするとの事。 トップ10ランキングを完成させてみて、自分の価値観が浮き彫りになったなと感じました。 約80個の中から選び出したモノになりますので、重みが違いますね。 笑い:人生や世界のユーモラスな側面を見る・安全:安心感を得るとかは、見落としていたので、今後の行動に反映させねばねぇーーといった感じでした。 9位の単婚:唯一の愛し合える相手を見つけるがなんか面白いですね。 適度:過剰を避けて程よいところを探すはどこぞへ? といった感じでしょうかね 笑 笑いという価値観は反映されていたようですね…… 因みに、最後の10項目を紙に書いて切って自由にランキングを動かすというのが手間に感じたので、最近お世話になっているeメモというアプリを使用しました。 左上の流れ星的なマークをタップする事で並べ替え出来るようになります。 更に、スマートフォンのウィジェットに追加する事が出来るので、アプリを開かなくても自分の価値観を確認する事が出来ます。 ちょいちょい確認した方が良いという事なのでうってつけではないでしょうか。 最後に メンタリストDaiGoさん曰く、2019年10月の放送内容にとても時間とお金を掛けているとの事。 ニコニコ会員限定動画にてより詳しい内容を解説していただけます。 「今月だけでも入会した方が良いじゃねぇの? 入会しないと損だよね?!」 と感じております。

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[自分を知る6つの質問と価値観リスト]で気づいたこと

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最近YouTubeでメンタリストDaiGoさんの動画を見ることにハマっています。 でも、途中からはニコ動で!となってしまうので続きが気になってしまい、ニコニコチャンネルに登録しちゃいました。 10月7日に放送された神回と称される「自分を知る6つの質問と価値観リスト」をやってみたので、私の結果や感想を紹介したいと思います。 まずやり方についてです。 そして、価値観を知れば、どうするか悩んだときに価値観で選べば後悔したりしないそうです。 結果としては納得だなぁという感じでした。 最近自分探しばかりしてるからなのですが…。 ということで、わたしの価値観リストです。 価値観リスト 1位 受諾:ありのままの自分を受け入れる 2位 自尊:自分に自信を持つ 3位 自知:自分について深い理解を持つ 4位 目的:人生の意味を方向性を定める 5位 知識:価値ある知識を学ぶ、または生み出す 6位 快適:喜びに満ちた快適な人生を送る 7位 余暇:自分の時間をリラックスして楽しむ 8位 平安:自分の内面の平和を維持する 9位 寵愛:親しい人から愛される 10位 有益:他人の役に立つこと やってみた感想 動画の中でDaiGoさんは「意外な結果が出てびっくりする人もいるんじゃないか」というようなことをおっしゃっていました。 でも私はこのところ本当の自分を知らないと新たなことも何もできないのでは…という気持ちから、「自分とは何か?」みたいなことばかり考えていました。 なので、TOP5が自分に関することばかりで納得の結果でした。 と同時に、自分のことばかり考えすぎじゃないか?とちょっと落ち込みました 笑 でも、価値観って時間が経ったり状況によっても変わるものなのかなと思います。 たぶん1年前はこんなに自分探しに興味なかったし、1年後もたぶん興味が変わっているんじゃないかなぁ。 あと、この一連のチェックに結構時間がかかったのと、個人的には結果がほぼ予想どおりで、なんだか精神的に疲れてしまいました 笑 燃え尽き症候群みたいな感じです。。 しばらくこういう自分を知るテスト的なものはやらなくても良いかなとも思ったりしています。 今はこの価値観を基にやりたいことを選んでいきたいです。

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本日のリスト:メンタリストDaiGoの「心理分析してみた!」:メンタリストDaiGoの「心理分析してみた!」(メンタリストDaiGo)

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価値観はなりたい自分を形作り、自身の行動を測るものさしとなる。 実際に、明確な価値観を持っていいる人の方が、健康的だったり年収や貯蓄額が高い傾向にあります。 つまり、人生の満足度が高いのです。 では、価値観とは何か?それは、 価値観とは「こんな風に生きていたい」と、心から思える人生の方向性のことです。 しかし、そんなふうに言われても、今一ピンとこない人の方が多いと思います。 なので、そんな価値観を見つけ出すために、前に、を書きましたが、 今回の価値観を探し出す方法は、 価値観となりうる項目から自分にとって大切なものを選び出して、それらを深掘りすることで価値観を探り出す方法です。 なので、質問にうまく答える事ができなかった人にはこちらの方法の方が、上手に価値観を見つけ出す事ができるかもしれません。 関連記事: 80個の価値観リスト では早速、あなたの価値観を探し出しましょう。 方法としては、3つのステップにわけました。 重要度チェック• ランキング化• 2つの質問で価値観を掘り下げる まずは、下のリストに目を通して、自分にとって重要な項目を探し出しましょう。 具体的な方法の第1ステップとしては、• マークする時は、深く考えず 直感で答えましょう。 全部で80個ありますが怯まずに一気にやってしまいましょう! チェックが終わったら第2ステップです。 選んだら、それを 1位から10位までランキング化する 番付が終われば、次にその項目をより深く掘り下げていく作業に移ります。 第3ステップでは、それぞれの価値観に2つの質問をぶつけて、より明確な内容を掘り下げます。 その価値観には、自分にとって どのような意味があるか?• その価値観が自分にとて 大事な理由は何か? この作業は、選んだ単語たちの漠然とした意味を、自分にとっての意味や理由と結びつける作業です。 例えば、僕の場合は「快適」や「知識」などがランクインしました。 それらに、二つの質問をぶつけたら、• 快適の意味…余計な心配をせずに人生を生きるという事• 快適の理由…今日も明日も、その先もストレス無く生きていく事ができるから• 知識の意味…人生を自由に生きるための力• 知識の理由…どんな壁にぶち当たっても、知識があれば乗り越えたり、突破する事ができる こんなふうに意味付けと大切な理由を見出せる事ができればステップは全て完了です。 多少時間がかかる作業になりますし、なかなか思いつかない項目もあるかもしれませんが、投げ出さずにしっかり向き合う事ができれば、あなたは自分の人生にとってコンパスを手に入れる事ができます。 常に身近に置いておく これで自分にとっての価値観になりうるものが見つかりました。 ここで重要なのが、見出した価値観を身近なところ、特に、目に付くところに常に置いておく事です。 日常的に価値観を覚えていることはとても難しいです。 仕事や学業、家事などに追われて、せっかく見出した価値観リストのことを忘れてしまいます。 だから、あなたの大切な価値観を身近なところに置いておいて、適度に思い出せるようにするのです。 そうする事で、忘れかけていた価値観を思い出す事ができて、その価値観に沿った人生の選択ができるようになるのです。 ベンジャミン・フランクリンの小さな手帳 100ドル紙幣の顔である、17世紀の政治家ベンジャミン・フランクリンも自身の価値観を13個打ち出し、小さな手帳に記して常に自身の行動が価値観に沿っているかどうかをチェックしていたそうです。 その価値観リストを打ち出したのはベンジャミン・フランクリンが20歳の時だったそうです。 ちなみに、その時の価値観リストは、• 節制:開くほど食うなかれ。 酔うまで飲むなかれ。 沈黙:自他に益なき事を語るなかれ。 駄弁を弄するなかれ。 規律:ものは全てところを定めておくべし。 仕事は全て、時を定めてなすべし。 決断:なすべきことをなさんと決心すべし。 決心したることは必ず実行すべし• 節約:自他に益なきことに金銭を費やすなかれ。 すなわち、浪費するなかれ。 勤勉:時間を空費するなかれ。 常に何か益あることに従うべし。 無用の行いは全て断つべし。 誠実:詐りを用いて人を害するなかれ。 心は無邪気に公平に保つべし。 口に出すこともまた然るべし。 正義:他人の利益を傷つけ、あるいは与うべきことを与えずして人に損害を及ぼすべからず。 中庸:極端を避くべし。 例え不法を受け、憤りに値すると思うとも、激怒を慎むべし。 清潔:身体、衣服、住居に不潔を黙認すべからず。 平静:小事、日常茶飯事、また避け難き出来事に平静を失うなかれ。 純潔:性交はもっぱら健康ないし子孫のためのみ行い、これに耽りて頭脳を鈍らせ、身体を弱め、または自他の平安ないし信用を傷つけるが如きことあるべからず。 謙虚:イエス及びソクラテスに見習うべし。 なかなか高潔な内容ですね。 ここまでの内容を見習うことは正直僕にはできませんが、常に自分の価値観をチェックできるように手帳に記しておくことは見習おうと思います。 漠然とした不安に包まれた世界を生きる 人生は絶え間なく変化していて複雑で困難で、漠然とした不安に囲まれています。 そんな漠然と不安に押し潰されて自ら人生を降りた人たちはたくさんいます。 自分もいつ人生の不安に耐えられなくなるかもわかりません。 しかし、明確な価値観を持っていれば、漠然とした不安に包まれた人生を価値観というコンパスが僕らの人生それぞれの行き先を指し示してくれます。 進むべき方向がわかれば、漠然とした不安に苛まれることもなく、ただ前に進むだけとわかります。 だから、漠然とした不安に包まれた現代社会を幸福に、よりよく生きるためには価値観が必要不可欠なのです。 参考書籍.

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