える おじ。 エルヴァ えるおじ えるんご(@ELVA0907)

【おじさん化対策特集:後編】「カッコイイおじさん」になるために必要な3つのこと

える おじ

今、大炎上中のブログといえば、ご存知「エルおじ速報」 このブログでも何度か記事の扱い方についてはいろいろと批判し、実態を調査していきました。 ゴシップネタと問題がある5chスレッドの転載 問題点はその記事の品質です。 例えばまんまる堂のBOT使用をまるで事実かのように報じていましたよね。 以前のこのブログの記事で、一連のBOT騒動を調査し、 BOT販売人が詐欺師であることを確定させ、まんまる堂がBOTを使用した可能性は限りなく低く、フェイクニュースであると分析してきました。 さらに確証もなくあるプレイヤーをRMTerとして掲載したり、本人が否定したのにも関わらず訂正もしません。 ドラクエ10に対しても事実に基づかないネガティブキャンペーンの連続です。 以前掲載したこの記事では、ファミ通の過去の売上などを細かく分析し ファミ通が信用できないのならば、それ以外のソースを持ってくるべき ドラクエ10 ver4の売上が「激減」はフェイクニュースであると記事にしました。 さらに運営に対する印象操作も酷い。 安西Dのツイートはわきの甘さもありましたが、ドラクエ10TVでは情報を届ける立場ですし、ver4直前の放送では誠意ある対応であると評価されたはずです。 そういう部分は全てすっ飛ばして、ドラクエ10の事をまったく考えていないかのような記事を連発。 前任ディレクターの方がはるかに良かったという露骨な世論誘導を行っていましたよね。 運営に対する批判であるならば、このブログでも幾度もしてきたし、必要な事です。 しかし、5chは良くも悪くも自由な場で、否定も意見もあれば肯定的な意見も存在します。 あれはあれでバランスが取れているのに、一方的な意見だけを取り上げるような印象操作は頂けません。 このように、全部とは言いませんが、多くのまとめブログの問題点はアクセスアップと広告収入ばかりに目が行き、充分な分析などを行わずに記事を粗製乱造することが非常に多いことにあります。 エルおじ速報が勃興した理由とは しかも全盛期の栄光スレならともかく、DQ10板は現状は勢いもなく、そこから採れるネタも限られています。 このネタ枯渇という状態から、 他のまとめブログが取り上げることができなかった。 いや、しなかったネタに手を出すことによって、独自性を生み出してきたのがエルおじ速報です。 そのゴシップネタに基づく個人の誹謗中傷は、即、 名誉棄損に繋がる恐れがあり極めて危険な行為です。 ただ、このブログに比較すると、 エルおじ速報の人気は凄まじいものがありますし、どちらがコンテンツとして需要があるかと言われたら、とても勝てる相手ではありません。 本来ならば、この異質な活動は大いに批判されるべきだし、人目に付くところまで上がってくるとは考えづらいところです。 自分がニュートラルな存在であるかのような記事構成にすることで、掛かるヘイトを分散してきたのです。 塩と砂糖を同時に舐めたら味がそこまでしなかったしおいしいよ!という奇妙なバランスつくりだしたのは敵ながらあっぱれだったと思います。 座談会欠席がもたらす客観性の喪失 今回のプレイヤー座談会での欠席は、それは確かに問題のある行動だとは思いますが、 所詮一人が欠席したに過ぎません。 それだけならば、お前何ばっくれてんだよー!で半日叩かれて終了でしょう。 ごめんなさいすれば許してくれますよね。 しかし、あれだけ全方位に敵を作ってしまえば、自分の味方をしてくれる人はほとんどいない事態に陥ります。 この叩かれ方は身から出た錆で、仕方がないところもあるでしょうね。 ざまぁみろ とは思いますが、叩かれて追い込まれ続けるのが正しいとは思いません。 そもそももう。 叩く必要がないからです。 仮に更新を再開し、 まんまる堂批判や運営批判を再開したところで、余程の変わりものじゃなければ耳を貸す人はいないでしょう。 その常識的な範囲に収まっていなければいけません。 このバランスが崩れた以上、 まとめブログとしてのエルおじ速報はもう終わりです。 叩く必要がないとはそういう事だと思います。 現状の選択肢でもっともダメージがないのは、このまま朽ち果てることです。 しかし、それでも足掻いてチャンスを作っていくとしたら、今まで散々批判したり、あるいは煽ってきたまんまる堂や、その他のプレイヤーと和解することができれば、それこそ 「あったけぇMMORPGドラクエ10」の回帰となりえます。 まとめブログとプレイヤー この場合はブロガーですが の和解は前代未聞の事ですしね。 まぁ対立というより一方的に喧嘩を売ったというか・・・・よくわかりませんが、 「元ヤバ目のまとめブログ管理人の1プレイヤーとしてのエルおじ」日記で活動をしていけば、ブログも一定の価値を維持することはできるのではないかと思います。 相手側が許すかどうか知りませんが、今まで散々よくも悪くも飯の種にしてきたドラクエ10です。 最後くらいそれくらい奉仕しても良いのではないでしょうか。 良い記事だと思ったら応援お願いします!.

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エルおじ速報はこのまま終わってしまうのか

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[PR] トルコのイスタンブールについておさらい• 出典: トルコの国旗 イスタンブール(Istanbul)はトルコ最大の都市であり、ヨーロッパ最大の都市の1つです。 人口は約1,500万人と東京に匹敵する規模があります。 ボスポラス海峡をまたいでアジアとヨーロッパの大陸をつなぐ中継地点にある、地理的にも世界で類を見ない場所です。 イスタンブールが首都と勘違いされる場合もあるようですが、トルコの首都はイスタンブールから東に約450km離れたアンカラ(Ankara)です。 トルコの「塩振りおじさん」とは• 写真:がぅちゃん イスラエル 塩振りおじさんの像 肉に塩をふりかける動作が独特で、その姿がSNSを通じて世界的に話題となったのがこの「塩振りおじさん」です。 「塩振りシェフ」「塩の恋人」「ソルトベイ」「Salt Bae」など、様々なニックネームで呼ばれています。 レオナルド・ディカプリオ、 デビッド・ベッカム、 長友佑都、マラドーナ、ベネズエラ大統領など世界の著名人にも注目されて爆発的に人気となりました。 塩振りおじさんが経営する人気レストラン「Nusr-Et」• 写真:がぅちゃん イスラエル 「Nusr-Et」の店内 「Nusr-Et」はステーキハウスです。 トルコ・イスタンブールを中心に、マイアミやニューヨークなど世界各地でも展開しています。 中でもイスタンブールの観光名所「グランドバザール」にある店舗「Sandal Bedesteni サンダルベデステン」店は特に人気です。 「Sandal Bedesteni」というセクションに「Nusr-Et」はあります。 塩振りおじさんのテーマパークと化しているエントランス周辺• 写真:がぅちゃん イスラエル 「Nusr-Et」の入り口付近 「Nusr-Et」はトルコの名所・グランドバザールの地下空間のようなエリアの中心部にあります。 地下空間ではいたるところで「塩振りおじさん」を目にすることができ、アトラクション要素も強いです。 塩振りおじさんが目立つエリアをいくつかピックアップして紹介します。 等身大の塩振りおじさん人形• 写真:がぅちゃん イスラエル 塩振りおじさんの像• 写真:がぅちゃん イスラエル 像の前で記念撮影する人々 地下へ降りるやいなや、等身大の塩振りおじさんの人形が現れます。 この辺りはグランドバザールの通路からも見えるので、記念撮影をする人で非常に混んでいることが多いです。 塩振りおじさんグッズ• 写真:がぅちゃん イスラエル グッズ販売店の様子• 写真:がぅちゃん イスラエル 塩振りおじさんのシャツ シャツや帽子など、様々な塩振りおじさんのグッズが売られています。 「Nusr-Et」の店員さんもこれらの商品を着用しています。 塩振りおじさんのアート• 写真:がぅちゃん イスラエル 「Nusr-Et」の壁には、塩振りおじさんをデザインした絵画が飾られています。 ひと目で「トルコの塩振りおじさんの店」とわかります。 いかにもトルコらしい白黒のデザインです。 「Nusr-Et」の店内の様子• 写真:がぅちゃん イスラエル 「Nusr-Et」は天井が非常に高く、とても高級感がある雰囲気です。 店内では写真を撮る観光客をよく目にします。 写真:がぅちゃん イスラエル エントランス• 写真:がぅちゃん イスラエル 天井 エントランスにはメニューが置かれ、その頭上には豪華なシャンデリアがあります。 レストランと言うよりは地下宮殿といった佇まいです。 バーエリア• 写真:がぅちゃん イスラエル 店の端にはバーエリアもあり、意外にも堅苦しくない様子も伺えます。 テーブルには大粒の塩• 写真:がぅちゃん イスラエル メニュー• 写真:がぅちゃん イスラエル 塩 「Nusr-Et」と書かれた木製の表紙のメニューが置かれたテーブルには、大粒の塩も常備されていました。 トルコの塩振りおじさんをマネして塩を振って楽しめます。 「Nusr-Et」のメニュー• 写真:がぅちゃん イスラエル メニュー内容• 写真:がぅちゃん イスラエル メニューのロゴ 塩振りおじさんのロゴがばっちりデザインされたメニューは、英語とトルコ語で表記されています。 トルコの肉料理を軸にステーキメニューが展開されています。 高額かと思いきや、意外にもカジュアルなランチとしても食べられるメニューが揃っています。 トルコの肉料理 スジュク(Sucuk)• 写真:がぅちゃん イスラエル• 写真:がぅちゃん イスラエル• 写真:がぅちゃん イスラエル スジュクはトルコの定番肉料理で、サラミのような食べ物です。 ハッシュタグ付きで「 saltbae」( 塩振りおじさん)と、ブランディングが抜かりないです。 なお、スジュクは英語で「Sucuk」や「Sujuk」と綴られます。 60トルコリラ/1,080円 キョフテ(Kofte)• 写真:がぅちゃん イスラエル キョフテはトルコのミートボールで、中東地域でもよく食べられます。 ミートボールというにはもったいないほど美味しいです。 「Nusr-Et」のキョフテは量が多くなくリーズナブルなので、おつまみ感覚でも頼めます。 55トルコリラ/990円 デザート:バクラヴァ(Baklava/Havuc Dilim)• 写真:がぅちゃん イスラエル バクラヴァはトルコの定番デザートです。 シロップとピスタチオがかかったパイ生地がトルコアイスとともに提供されます。 店員さんがパフォーマンスをしながら作ってくれます。 トルコの塩振りおじさんに会いたいなら「Nusr-Et」へ• 写真:がぅちゃん イスラエル 「Nusr-Et」の塩振りおじさん像の前では自撮りの嵐となっていて、レストランで食事をしなくても問題なく楽しめます。 そんな塩振りおじさんの印象が強いので忘れがちですが、「Nusr-Et」の料理はかなり美味しいです。 リーズナブルで美味しいトルコ料理が食べられる上に、塩振りおじさんにも会えるので(グッズも手に入る!)、イスタンブール観光の際は寄って損は無いスポットだと思います。 印象的なので間違いなく思い出には残りますよ!.

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エルおじ速報はこのまま終わってしまうのか

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