ファイアー エムブレム 風花雪月 外伝。 【ファイアーエムブレム風花雪月】外伝一覧|GAMY

【ファイアーエムブレム風花雪月】外伝の発生条件と報酬一覧|FE風花雪月

ファイアー エムブレム 風花雪月 外伝

スカウト成功の条件に関わる要素• 重要度A:支援レベルC以上• 重要度C:主人公のパラメータ基本値10以上• 学級長の3人、ヒューベルト、ドゥドゥーはスカウトすることができない。 黒鷲の学級で 教会ルートを選んだ場合、ヒルダは第一部の3月「EP. 12」のみスカウトできるチャンスがある。 黒鷲の学級で 帝国ルートを選んだ場合、ヒルダ、カトリーヌ、セテス、フレン、ツィリルを仲間にすることができない。 支援レベル• 「 ご飯に誘おう」で好物を選んで毎週誘うのが手っ取り早い。 第一部の6月以降なら「 課題協力」を頼める。 行動させるたびに主人公との支援値がアップ。 第一部の7月以降なら「 お茶会に誘う」のも効果的。 支援Bなら相手から学級に入れて欲しいと言ってくる。 技能レベル• 一週目だと散策回数的に厳しいので「課題協力」と副官を併用して実戦で鍛えよう。 教員研修• 槍術4………セテス、シャミア、ジェラルト、ギルベルト• 斧術3………セテス、アロイス、ギルベルト• 弓術2………ハンネマン、シャミア• 理学2………レア、ハンネマン• 馬術3………ハンネマン、ジェラルト、ギルベルト• 重装2………アロイス、ギルベルト• 飛行2………セテス、マヌエラ• レア…………剣術・格闘術・理学・信仰• セテス………剣術・槍術・斧術・指揮・飛行• ハンネマン…弓術・理学・馬術• マヌエラ……剣術・信仰・飛行• アロイス……斧術・格闘術・重装• カトリーヌ…剣術・格闘術• シャミア……槍術・弓術• ジェラルト…槍術・指揮・馬術• ギルベルト…槍術・斧術・重装・馬術 能力値• 気にしなくてOK。 わかっていても一気にあげられるものではないので…• 支援レベルや技能レベルが高ければ10、15程度。 支援レベルBなら一桁でもスカウト成功になる場合もある。 スカウトの条件と追加される外伝• ローレンツ【魅力・理学】 英雄の遺産「 テュルソスの杖」の効果(魔法攻撃射程+2)が魅力的。 フェリクス【速さ・剣術】 特に意識しなくてもスカウトできる。 帝国ルートへ進んでカトリーヌが仲間にならない場合、ペトラと並んで頼れる攻撃役になる。 「 アイギスの盾」は連撃が使えるフェルディナントに持たせよう。 メルセデス【魔力・弓術】 回復のスペシャリスト。 帝国ルートへ進んでフレンが永久離脱しても リザーブが使える。 外伝では死神騎士との関係性が明らかになる。 青獅子の学級• ローレンツ【魅力・理学】 英雄の遺産「 テュルソスの杖」の効果(魔法攻撃射程+2)が魅力的。 マリアンヌ【魔力・馬術】 リブロー持ちで、ディミトリ&ドゥドゥーが苦手な魔法攻撃を サイレスで封じ込められる。 英雄の遺産で魔法剣の「 ブルトガング」はニルヴァーナの主人公かフェリクスに持たせても良い。 カスパル【力・格闘術】 外伝では死神騎士との関係性が明らかになる。 金鹿の学級• リンハルト: 紋章がなくても使える二回攻撃の弓「 尽きざるもの」を入手できる。 イングリット: ヒルダが飛行系ユニットになれば、クロードと三人で トライアングルアタックを有効活用できる。 英雄の遺産「 ルーン」も入手できる。 攻撃力は低めなので使わないならクロードの副官にしても良い。 フェルディナント: リシテアとの外伝が発生する。 ローレンツとは意識高い系の貴族同士で相性が良い。 , LTD. 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

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ファイアーエムブレム 風花雪月攻略wiki

ファイアー エムブレム 風花雪月 外伝

プレイ時間にして三十数時間で士官学校編から戦争編に入っていきました。 とはいえ、カレンダーにそった平日はレベルアップの授業、日曜日は自由行動、月末に課題出撃のパターンは変わりません。 では何が違うのかと言うと、日曜日の自由行動での選択が士官学校編では散策がメインであったのが戦争編では出撃がメインになり、育成シミュレーションと戦闘シミュレーションの比率が逆転するのです。 ファイアーエムブレム 風花雪月 私は、帝国のエーデルガルトが級長を務める 黒鷲の学級(アドラークラッセ)を選択してゲームをはじめました。 難易度は、 ノーマル・カジュアル です。 士官学校編終盤に、ストーリが変化すると注意を促される選択が2回あります。 一つは、エーデルガルトに帝国に同行するよう求められ 同行するかしないか。 ここでは、 同行するを選択。 すると帝国でエーデルガルトが父親から皇位を引き継ぎ皇帝に就任するイベントになります。 もう一つは、エーデルガルトが帝国軍をガルグ=マク大修道院に招き入れ大司教レアに反旗を翻すのですが 黒鷲の学級(アドラークラッセ)によって鎮圧されてしまいます。 ここで大司教レアがエーデルガルトを殺すように主人公に命じ、 エーデルガルトを殺すか殺さないかの選択を迫られます。 ここでは、 殺さないを選択。 結果、怒り狂った大司教レアが「白きもの」に変異し、黒鷲の学級(アドラークラッセ)のメンバーはエーデルガルトと共にその場から避難するのだが、ガルグ=マク大修道院とアドラステア帝国のしいては3国間の戦争に発展していくのであった。 という流れで、士官学校編から戦争編に移っていきます。 違う選択肢をすればどんな流れになるのか気になるところでもありまた違う学級を選択した場合のストーリーの変化も含め、周回プレイ前提な作りになっているようです。 後半 戦争編 ゲームの進行は、カレンダーにそった平日・授業、日曜日・自由行動、月末・課題出撃、の流れは同じです。 お使いクエストが少なくなり出撃クエストが増えます。 結果、散策の選択が減り出撃の選択が増えます。 また、行動ポイント使わないフリーの出撃があるので、気が済むまで戦闘シミュレーションをプレイすることも可能です。 戦争になると各地で戦闘が起こり、外伝やレアモンスター出現の出撃クエストが増えるのです。 という感じで後半は、思う存分戦闘シミュレーションが楽しめるようになります。 戦闘システム 兵種 初級職 基礎的な技能を扱う。 レベル5以上で資格試験を受験できる。 中級職 ロード、ソシアルナイトなど従来のシリーズにおける下級職が集まる。 レベル10以上で資格試験を受験できる。 上級職 特定の技能を高度に扱う。 レベル20以上で資格試験を受験できる。 最上級職 複数の高度な技能を扱い、戦場の主力となる最高位の兵種。 レベル30以上で資格試験を受験できる。 専用兵種 主人公と学級長のみに与えられる兵種。 戦技 各武器の技能レベルを上げることで習得できる。 戦技は通常攻撃と比べて武器の耐久値の消費が大きい。 最大3つまでセット可能。 公式サイトより 計略 騎士団を雇っている兵士ユニットが戦闘の選択肢として使用できる。 攻撃や味方の支援など多彩な計略がある。 使用回数に限りがあるがアイテム消費などはなく複数の敵を攻撃でき反撃を受けない。 連携 敵を攻撃する際に、同じ敵を攻撃できる位置に味方がいると、「連携攻撃」が発生する。 支援 兵士同士の支援レベルが高いと戦闘時に近くにいると支援効果が発生するようになる。 自由行動時のイベントなどで支援値が上昇する行動を取ると支援レベルが上げられるようになる。 副官 主人公の指導レベルが一定以上に達すると、各ユニットに「副官」をひとりだけ設定できるようになる。 副官がいる場合、ユニットの戦闘時に副官との連携が発生する上、様々なサポートが発動するようになる。 スカウト 他の学級の生徒を自分の学級の生徒にスカウトすることができる。 キャラクターごとにスカウト条件となる技能が設定されていて技能レベルと支援レベルを満たしていればスカウトが成功する。 飛行や闇魔法などの特需技能を備えた生徒をスカウトして戦力アップを図ることで戦闘を有利に進めることができる。 戦闘の流れ 出撃の準備 出撃を選択すると戦闘フィールドに移ります。 戦闘を始める前に装備や戦技・スキルなどの設定を変更できます。 ショップにも行けるので兵団の補充や武器の修理や補充、回復薬の調達などしっかりと物資や兵力の補充をしておきます。 出撃メンバーに余裕がある場合は、メンバー変更や副官の指定、マップ上の配置などの変更も可能なので、敵戦力の配置を確認して、それに対応できる戦力配置に変更しておきます。 公式サイトより マップ 平野・山岳・海岸・城内など戦闘場所に応じたフィールドがあり、砂浜や森は進軍スピードが遅く進めるマス目が減少するなど、足場や障害物など地形に応じた設定となっています。 フィールドに配置された正方形のマス目1ブロック単位でキャラクターの進軍力と地形で進めるマス目数が変わります。 敵の配置や地形を考慮して進軍を進め、ステージのクリア条件を満たすとゲーム終了となります。 ステージのクリア条件はステージごとに異なり、敵の将を仕留める・全兵力を殲滅する・指定のキャラクターを指定の場所に指定のターン内に到達させるなど数パターンがあります。 フィールドのマス目にも地形条件が設定されていて、攻撃があたりにくいマス、進軍スピードの遅いマス、ターン毎に回復されるマス、兵器を使えるマス、体力を奪われるマス、などの設定があります。 公式サイトより キャラクターの持っているスキルによって、攻撃回避や予想以上の反撃を受けたりと戦闘結果予想の通りになるとは限りません。 またスキルの発動によって予想以上の攻撃を加えることもあり、連携攻撃などもうまく利用して確実に撃破していく戦略を臨機応変に練っていく必要があります。 マップの移動場面はななめ上から俯瞰する表示ですが、戦闘場面はカットイン映像が表示されます。 3Dキャラが入力したコマンド通りの動きで敵を攻撃する場面が表示され臨場感のある戦闘場面を楽しめます。 難易度設定 難易度は、 ノーマルと ハードの2段階でハードからノーマルへの変更は可能ですがノーマルで遊び始めるとハードへは変更できない仕様になっています。 さらに各段階で カジュアル・ クラッシックの設定があり、これは死亡キャラクターの扱いの設定になります。 カジュアルなら戦闘で死亡したキャラクターは戦闘終了後復活しますが、クラッシックでは復活しません。 感想 まず、出撃の感想ですが難易度ノーマル・カジュアルでは、一度も敗退することなく終えたので、普通に遊んでいればツムようなことなくゲームを進められるでしょう。 なのでシミュレーションゲームが苦手な方でも多分問題なく遊べるレベルの設定といっていいです。 かなりゆるい設定です。 2周目は、ハード・カジュアルで進めていますが、これでもほぼ負けることはないので、歯ごたえのある戦闘シミュレーションを楽しみたいならハード・クラッシックを選択するべきでしょう。 戦闘シミュレーションは、「戦場のヴァルキュリア」からすると物足りない内容ではありますが、トータルな評価としては育成と戦闘のバランスが良い上質な仕上がりのおすすめできるゲームです。 1周目終了まで約56時間。 育成パート30時間・戦闘パート24時間といった感じです。 一周だけでは拾いきれない要素もあり、担当のクラス変更によるストーリーの変化など周回プレイを前提とした作りで、トータルバランス・ゲームボリューム伴にいい感じに仕上がっているゲームと言えるでしょう。 ワタシ的には今の所2周目前半をプレイ中ですが、飽きることなく楽しめています。 ゼルダ・ゼノブレイドに並ぶSwitchを代表するJRPG作品といっても問題ない仕上がりのゲームなので、Switchを持っているなら間違いなく遊ぶべき作品でしょう。

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持たざる者たち

ファイアー エムブレム 風花雪月 外伝

ファイアーエムブレム風花雪月・最新情報 E3 2019で最新PV公開! 6月12日に行われたE3 2019でのニンテンドーダイレクトでファイアーエムブレム 風花雪月の 最新PVが公開されました。 動画の内容は、かつて学友だった3人が大人になってから国を分かれて対立し、剣を交えざるを得ない状況になっている、というもの。 ファイアーエムブレム風花雪月について ファイアーエムブレム風花雪月の物語 ストーリー 遥か太古より存在する大地・フォドラ。 フォドラの地は3つの勢力によって統治されていた。 父がリーダーを務める傭兵団に所属していた「主人公 あなた 」はあるきっかけにより、ガルグ=マク大修道院の教師として招かれることになる。 ガルグ=マク大修道院はフォドラでもっとも広く信仰されている宗教「セイロス教」の総本山であり、優秀な士官を育てるための士官学校でもある。 つまり3つの勢力の皇女や王子などが一堂に介する中立地なのだ。 あなたはそれらの勢力から1つを選んで担任となり、彼らを実戦に連れていくことで訓練していくことになる。 訓練といっても訪れる先は真の戦場。 生徒たちが生きるも死ぬもあなた次第だ。 また、頭の中に現れてあなたに話しかけてくる謎の少女「ソティス」とはいったい何者なのか。 物語を終えるときすべての秘密が明かされるだろう。 二部構成の物語 激動の時代を生きる若者たちの成長と共に、フォドラ全土を巻き込む戦乱のきっかけから結末までを、二部構成の物語として描かれる。 第一部 士官学校の教師として担任する学級を選び、生徒たちを育て、導いていく。 第二部 士官学校での日々から五年後、三国が相争う戦争を、三国それぞれの立場で描く。 クラスチェンジは試験に合格することが条件 これまでのファイアーエムブレム FE シリーズで、兵種をクラスチェンジさせるにはプルフ系アイテムを使用していたが、今作「ファイアーエムブレム風花雪月 FE風花雪月 」からは士官学校の資格試験に合格することで兵種をクラスチェンジさせられる。 戦闘の出撃前に兵種をクラスチェンジさせられるので、戦況に応じて使い分けることが可能。 士官学校 大修道院は、フォドラの未来を担う若者たちを育成する士官学校としての側面も持ち合わせている。 士官学校には、各国の出身者別に編成された三つの学級が存在し、さながらフォドラの縮図のような環境となっている。 主人公は、三つの学級の中から担当する学級を一つ選び、教師としての立場から生徒たちを導き、戦場では彼らの指揮官として采配を振ることとなる。 月末の実戦 課題出撃 に備え、限られた時間でどこまで成長できるかが重要となってくる。 成長への一歩は、兵種の「資格試験」に合格しクラスチェンジすることであり、平日は生徒たちへの教育に専念する。 休日には息抜きとして修道院で人々と交流することや、生徒たちと実戦に赴くもできる。 課題出撃までの準備期間をどのように過ごすかは、プレイヤー次第で変化する。 教育 教育の大きな目的は、生徒たちを多種多様な兵種の「資格試験」に合格させ、より強力な兵種にクラスチェンジさせられるようにすること。 剣術や馬術など、兵種によって必要となる技能はさまざまで、教師である主人公は、生徒一人ひとりの個性や才能を見極めながら教育方法で、彼らの成長を後押しする。 生徒のひとりひとりの得意な技能を伸ばしてあげられるように自習を設定しよう。 生徒自身の得意な技能であれば伸びやすく、苦手な技能は伸びにくい。 生徒それぞれの適正に合わせて個別指導することで、成長を伸ばしやすい。 生徒の中には、苦手な技能であっても新たな才能を開花させる生徒もいる。 自動で生徒を指導できる「おまかせ指導」機能も搭載される。 個性豊かな仲間の力をどう活かすかはプレイヤーの選択によって戦局を左右する。 自軍のターンで仲間(ユニット)を移動させ、敵を攻撃や仲間を回復するなどの行動を選ぶ。 自軍のターンが終了すると、敵軍のターンに移に移り、ターンを繰り返していく。 マス目状に区切られたマップで仲間を進軍させるが、移動可能な範囲はユニットによって異なる。 攻撃対象と攻撃手段を選択し、敵ユニットと戦闘開始。 敵の全滅、リーダーの撃破など、設定された条件を満たせば戦闘に勝利する。 あらゆる戦術を駆使し、仲間と連携して戦局をいかに有利に進めるかがポイントになる。 騎士団を率いる 各ユニットに騎士団を配備し、共に戦うことができます。 絆が紡ぐ力 味方ユニット同士の絆が戦闘での力をより強く発揮する。 特別な技と力を駆使する 技能を極めた者だけが使える力や各々のキャラクターが持って生まれた力を利用する。 計略は反撃させない攻撃であるため、戦場での使用回数は限られる。 敵ユニットが計略を使用することもあり、味方ユニットが計略での攻撃を受けると、動揺状態に陥ってしまうので注意しよう。 計略は、相手に反撃させない攻撃のため、攻撃した側のユニットが圧倒的に有利。 雇った騎士団ごとに発動する計略が変わるので、どのユニットに、どんな騎士団を装備させるかによって、戦場でのプレイ幅が大きく変わってくる。 また、大修道院で共に生活する人々との交流を深めることで、主人公自身の技能を伸ばすことも可能。 設備によってできることは異なり、生徒や修道院の人々と仲を深めたり、アイテムを入手したりできる。 散策中に拾った落とし物を持ち主に返してたり、相手が好みそうなものをプレゼントしたりすれば、受け取った相手は喜び、交流を深めるきっかけになるだろう。 上流階級が集う大修道院ならではのアクティビティでは、ふたりきりでお茶と会話を楽しむ「お茶会」があり、会話が弾めば弾むほど、相手との距離も縮まる。 お茶会をすることで、相手の支援値が上昇する。 依頼に応えると、報酬がもらえるほか、大修道院内での主人公の名声も高まっていく。 中には、本編から派生した「外伝」として、特定のキャラクターたちに焦点を当てた戦場も存在する。 敵に有利を取られると、こちらの攻撃と命中が減少してしまう。 結婚システムは、これまでのシリーズを通して注目されているシステムのひとつである。 結婚のメリット 特定のキャラクター同士が結婚すると子供が生まれ、 親の性能が子供の性能に直結するため、これまでのシリーズでは親厳選が重要なファクターとなっている。 結婚するためには 結婚は キャラ同士の支援をSにすると可能になる。 特定のキャラクター同士が、戦場マップで近くにいたり、隣同士である場合、特定の支援会話が発生し、お互いのステータスに補正がかかる。 支援会話によって、支援値が上昇し、ステータスに影響する補正値も上昇する。 風花雪月も結婚があるかも…? 発売前の事前情報では、今作「ファイアーエムブレム風花雪月」で 結婚システムが存在するかは不明。 海外サイトの情報だと、支援値らしきものの存在が確認できるため、結婚システムあるいは、似たシステムが存在するかもしれない。 支援値をあげるには? 支援値を上げるには、 特定のキャラクター同士で支援会話をさせる。 戦場マップで、支援値を上げたいキャラ同士を隣接配置して戦闘すれば、お互いの支援値が上昇する。 今作「ファイアーエムブレム風花雪月」では、キャラクターとお茶会や食事できるシステムがあるので、より効率的に支援値を上げれられるだろう。 兵種 クラス 一覧 初期兵種 平民 フォドラ各地に住む一般的な民。 魔法が少し使える兵種。 貴族 王や領主など民を導く血筋。 十傑の子孫が多く、魔法が少し使える兵種。 初級職 レベル5以上で資格試験を受験可能。 剣士 剣の扱いが得意な者。 素早い動きで攻撃を当て、敵の攻撃をかわす。 兵士 槍の扱いが得意な者。 器用に武器を扱い攻撃を当てることにたける。 戦士 斧や弓、籠手の扱いが得意な者。 力に優れた者が多く、強力な一撃を繰り出す。 修道士 人々を癒したり、魔法で戦ったりする者。 魔法が使える兵種。 中級職 レベル10以上で資格試験を受験可能。 ロード 人の上に立つ者の称号。 剣と指揮に優れる。 傭兵 与えられた任務を果たす傭兵。 力と速さに優れる。 盗賊 鍵開けを得意とする盗賊。 技と速さに優れる。 アーマーナイト 高い守備力を持つ歩兵。 前線における頼もしい盾役。 ソシアルナイト 馬に乗って戦う騎兵。 戦闘後に再び移動できる。 ブリガンド 力に優れた斧戦士。 体力に優れ、前線で活躍する。 アーチャー 弓の扱いが得意な戦士。 技に優れ、運も良い。 拳闘士 籠手を使い、格闘で戦う近接型。 素早い攻撃が得意。 メイジ 黒魔法を使って戦う者。 守備の高い敵に対して強く、魔法が使える兵種。 ダークメイジ 闇魔法を使って戦う者。 守備の高い敵に対して強く、魔法が使える兵種。 プリースト 白魔法を使って戦う者。 攻撃と回復の両方を扱え、魔法が使える兵種。 ペガサスナイト ペガサスに乗り、空を飛ぶ騎士。 魔法に強いが、弓に弱い。 戦闘後に再び移動できる。 上級職 レベル20以上で資格試験を受験可能。 勇者 優れた力と速さを持つ戦闘の達人。 ソードマスター 剣の道を極めた達人。 素早い剣技で敵を斬る。 アサシン 影の世界で生きる暗殺者。 技と速さにたけている。 フォートレス 圧倒的な守備を誇る重装兵。 速さを代償に得た高い守備で味方を守る。 パラディン 経験を積んだ熟練の騎士。 力と守備と魔防が全体的に高い。 戦闘後に再度移動できる。 ドラゴンナイト ドラゴンに乗り、空を飛ぶ騎士。 能力が高いが、弓と魔法に弱い。 戦闘後、再び移動できる。 ウォーリアー 比類なき力を誇る戦士。 体力も高く、多くの戦場で活躍する。 スナイパー 弓の扱いを極めた達人。 技が高く、遠方より攻撃を当てることにたけている。 グラップラー 格闘を極めた達人。 素早く繰り出す拳で敵をなぎ倒す。 ウォーロック 黒魔法を極めた者。 守備の高い敵に対して強い。 魔法が使える兵種。 ダークビショップ 闇魔法を極めた者。 守備の高い敵に対して強い。 魔法が使える兵種。 ビショップ 白魔法を極めた者。 攻撃と回復の両方を扱える魔法が得意な兵種。 フォドラを治める3つの勢力について アドラステア帝国 フォドラ南部を治めており、3つの勢力の中でもっとも広大な支配領域を持つ。 修道院での学級名は「 黒鷲の学級 アドラークラッセ 」。 級長は次期皇帝でもある皇女エーデルガルトが務める。 【生徒の特徴】 剣士と魔道士が多い ファーガス神聖王国 フォドラ北西部を治める。 修道院での学級名は「 青獅子の学級 ルーヴェンクラッセ 」。 級長は王国の王子ディミトリ。 【生徒の特徴】 ナイトとアーマーが多い レスター諸侯同盟 フォドラ北東部を治める。 修道院での学級名は「 金鹿の学級 ヒルシュクラッセ 」。 級長は諸侯同盟のリーダー格である名家の子息クロード。 【生徒の特徴】 弓と格闘と斧が多い ファイアーエムブレム風花雪月・製品情報.

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