プラレール トンネル。 プラレールの線路収納はダイソーが便利!これでもう散らからない100均ボックスの使い方【レール編】

プラレール幻の逸品情景部品編(その3)

プラレール トンネル

ちょっと長すぎ? 2倍レールなので少々上にはみ出してしまってますが、 レールの重さのおかげで収納ボックスが倒れたりはしないので、気にならない人はこの方法で収納してみてください。 ちなみに画像の積み重ねボックスには直線レールが22本、2倍直線レールが11本収納されています。 【曲線レール】の収納 次に直線レールと同じくらいプラレールの基本である曲線レールを収納していきましょう。 これはダイソーの積み重ねボックスにそのまま収納できます。 これで曲線レール43本収納できました。 ダイソーの積み重ねボックスの良いところは、持ち手がちゃんとあるところ。 ボックス自体もすごく軽いので、2歳児でも一人で簡単に持ち運びができます。 お片付けもラクに できそうだね! 【その他レール】の収納 プラレールには先が枝分かれになっているポイントレールと呼ばれるものや、 車両が通ると自動的にポイントが切り替わる便利なレールもあります。 これらのレールも同じように収納していきます。 形がバラバラなので、ざっと収納できたらOK! 【2分の1直線レール、4分の1直線レール】の収納 今度は通常の直線レールの半分の長さや4分の1のレールです。 我が家ではこれらはずっと昔にダイソーで買った、フタつきのボックスに収納しています。 4分の1直線レールはよく使うのに小さいせいですぐどこかに行ってしまうので、フタつきの収納ケースがとても役に立っています。 また貨物やプラキッズなども細かい部品なので、この収納ケースで保管。 100円ショップに行けば同じような商品があると思うので、フタつきがいい人は探してみてください。 同じようにダイソーの積み重ねボックスに収納したい場合は、最初にご紹介したボックスの高さが半分ほどのバージョンもあります。 高さが半分で、縦幅と横幅は同じになります。 5cm。 こちらに収納してもすっきり見えますね。

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プラレールトンネルめいろえほんは省スペースで楽しめる!コスパよし!|cozre[コズレ]子育てマガジン

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IKEAのLILLABO(リラブー)シリーズは が製造しているそうです。 接続部分がプラスチックなのは価格を考えれば仕方ないと思います。 IKEAの他にも有名な の木製レールでも走るらしいですよ。 問題点 見た目の雰囲気は良いのですが、問題点もあります。 我が家には2両のプラレールがあります。 700系新幹線のドクターイエローと先日のプラレール博で手に入れた赤い電車です。 赤い電車は単2電池を使用して、スピードの切り替えなどもない車両です。 この赤い電車が 坂道を登らない。 LILLABO(リラブー)シリーズの列車基本セットなどに含まれている坂道ですが、ドクターイエローは普通に登りますが、赤い電車はつまづくことが何度もあります。 気が付けば登っているのですが、後ろに何台も繋げると無理です。 8の字で坂道の下を通れない。 列車セット(橋、トンネル)に付属している赤いトンネルはトンネルはプラレールは通れないので我が家では積み木などで土台を作ってカサ上げしています。 結論 我が家の場合は、プラレールを購入するより先に電車好きの息子のためにIKEAで販売しているLILLABO(リラブー)列車基本セットを購入しました。 はじめはこれで十分楽しんでいました。 次第に色々な電車の名前を覚えだす息子はプラレールに興味を持ち始め、クリスマス前にイオンに立ち寄った際に、おもちゃ売り場でプラレールを自由に遊ばすことが出来る場所があり、そこでプラレールを始めて触って目をキラキラさせる3歳児。 「もう帰るよ」の親の声にも「いやや」と言い放ち、夢中で遊び続けていました。 その姿を見て、クリスマスプレゼントにドクターイエローのプラレール(車両のみ)を購入することを決めました。 でも、あの青いレールのプラスチック感がどうしても好きになれないので、木製レールで走らないかと調べたら走ると走ると書いているサイトを発見。 実際に走るかは走らせるまで不安でしたが、普通に遊ぶには十分です。

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プラレールの線路収納はダイソーが便利!これでもう散らからない100均ボックスの使い方【レール編】

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IKEAのLILLABO(リラブー)シリーズは が製造しているそうです。 接続部分がプラスチックなのは価格を考えれば仕方ないと思います。 IKEAの他にも有名な の木製レールでも走るらしいですよ。 問題点 見た目の雰囲気は良いのですが、問題点もあります。 我が家には2両のプラレールがあります。 700系新幹線のドクターイエローと先日のプラレール博で手に入れた赤い電車です。 赤い電車は単2電池を使用して、スピードの切り替えなどもない車両です。 この赤い電車が 坂道を登らない。 LILLABO(リラブー)シリーズの列車基本セットなどに含まれている坂道ですが、ドクターイエローは普通に登りますが、赤い電車はつまづくことが何度もあります。 気が付けば登っているのですが、後ろに何台も繋げると無理です。 8の字で坂道の下を通れない。 列車セット(橋、トンネル)に付属している赤いトンネルはトンネルはプラレールは通れないので我が家では積み木などで土台を作ってカサ上げしています。 結論 我が家の場合は、プラレールを購入するより先に電車好きの息子のためにIKEAで販売しているLILLABO(リラブー)列車基本セットを購入しました。 はじめはこれで十分楽しんでいました。 次第に色々な電車の名前を覚えだす息子はプラレールに興味を持ち始め、クリスマス前にイオンに立ち寄った際に、おもちゃ売り場でプラレールを自由に遊ばすことが出来る場所があり、そこでプラレールを始めて触って目をキラキラさせる3歳児。 「もう帰るよ」の親の声にも「いやや」と言い放ち、夢中で遊び続けていました。 その姿を見て、クリスマスプレゼントにドクターイエローのプラレール(車両のみ)を購入することを決めました。 でも、あの青いレールのプラスチック感がどうしても好きになれないので、木製レールで走らないかと調べたら走ると走ると書いているサイトを発見。 実際に走るかは走らせるまで不安でしたが、普通に遊ぶには十分です。

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