スーパー カブ c125 カスタム。 ホンダスーパーカブC125/110 ’20キジマ新作カスタムドレスアップスタイル(WEBヤングマシン)

スーパーカブC125をマニアな目線で試乗分析 ♯1【まずは乗ってみた】|MotorFan Bikes[モータファンバイクス]

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スーパーカブC125を 注文して納車まで 2カ月ほどあったので 納車を待っている間に カスタムパーツは 買いそろえていました。 早速取り付けていきたい と思います。 ナンバーステーが気になる カスタムパーツを取り付ける前に 納車時から気になっていたのが ナンバープレートステーです。 私の住んでいる 自治体のナンバープレートでは ステーが長すぎてハミ出ています。 シャリーに使っていた USナンバーフレームを あてがってみましたが、 それでもハミ出ます。 と、いうワケで・・・ ぶった切りました。 切り口はちゃんと塗装して 錆止めもしておきましたよ。 スッキリしました。 武川ピリオンシート取付 スーパーカブC125は 2人乗り仕様になっていますが 肝心のピリオンシート (タンデムシート)は オプションになっています。 本サイトでは、サイトの分析と改善のためにGoogleアナリティクスを使用しています。 その際、データ収集のためにGoogle がお使いのブラウザに cookie を設定したり、既存のcookieを読み取ったりする場合があります。 Google社によるアクセス情報の収集方法および利用方法については、およびによって定められています。 サイト管理者は、cookieからサイトユーザーの個人情報を把握することはできません。 ブラウザの設定によりcookieの受け取りを拒否することが可能です。 Googleアナリティクスのcookieを受け取り拒否されたい場合は、をご参照下さい。

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スーパーカブC125をカスタム!ピリオンシート・キャリア取付・ナンバーステー加工

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1958年のC100発売以来、累計1億台以上を販売しているスーパーカブは、世界中の人々に愛されているのはもちろん、日本国内にも大勢のファンを持つ。 今年で23回目となるカフェカブミーティングin青山は、9月14日、15日の2日間に渡って開催され、合計700台のエントリーを集めた。 初日の14日に各地から集合したスーパーカブの中から、注目を集めたカスタムカブを紹介してみよう。 C125ベースをベースにスポーツ性能を大幅強化! エンジンのボアアップによって軽二輪登録されたC125。 パワーアップに対処するため足まわりの強化も図っている 昨年の発売以来人気急上昇中のC125も数多く参加していた。 そうした中からもっとも注目を集めていた車両が、「おしゃれで速い」をコンセプトにカスタムされた見るからにスポーティなこのモデル。 実は中身がとんでもないことになっているという。 スーパーカブのカスタムにおいてエンジン排気量をアップする手法は常套手段だが、たいていが原付二種枠の範囲内に収められている。 ところがC125の場合、すでに原付二種いっぱいの排気量を有しているため、エンジン自体をチューニングする例は少ない。 しかしこのC125は181ccまでスケールアップし、それに伴い軽二輪登録も行った。 軽二輪であるからもちろん高速道路が走行可能。 そのためETC車載器も装備している。 エンジンはスペシャルパーツ武川の181ccボアアップKITを組み込み、オイルクーラーを装備。 マフラーはヨシムラ製GP-MAGNUMサイクロンを装着している。 大幅にパワーアップしたエンジンは高速走行にも不足はない。 足まわりに関しては、リアにオーリンズ製の高性能スポーツサスを装備しているが、フロントはノーマルのまま。 「下りカーブの進入などで強度不足を感じる」というオーナーは、近々フロントサスにも手を入れる予定だとか。 他にも、タコメーターやフォグランプ、ウインドスクリーンなどが装備してあり、ブルートゥースで接続するオーディオまで装備している。 走りの良さを追求すると同時に、ツーリングでの快適性も高めているのだ。 高速道路を利用してのロングツーリングができることから、悪天候に備えてフォグランプを装備。 ブルートゥースで接続できるオーディオスピーカーも備え付けている。 タンデムシートやサイドバッグといったツーリング向けの装備も抜かりなく取り付けてある ディズニーキャラクターをカブに融合! 「見る人を明るくしたい!」をコンセプトに、女性オーナーらしく、大好きなディズニーキャラクターを随所にあしらったドレスアップカスタム。 ベースはリトルカブの55周年アニバーサリーモデル。 アイリスオーヤマのボックスをリアに装着した以外大きな変更はないが、ボディ一面水玉模様で飾り個性を主張している。 ちなみにこの水玉、マーブルチョコレートをイメージしているのだとか。 このように、ちょっとしたドレスアップで自分流のカスタムを楽しんでいる人は多い。 真っ赤なボディにカラフルな水玉模様が印象的なリトルカブカスタム。 女性オーナーならではのかわいらしいドレスアップでオリジナリティを表現.

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スーパーカブC125(JA48) カスタムまとめ

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2輪メーカーも数多く出展していたのですが、そこでとくに注目を集めていたのが、ホンダのスーパーカブC125です。 ショー会場を訪れていたミニバイクパーツメーカー「Gクラフト」の篠原大輔さん(通称しのP)が、その模様をレポートしてくれました! ホンダのブースとは別に設けられていたCUB HOUSEブース。 CUB HOUSEとは、タイで展開されているモンキー125とスーパーカブC125のみを販売しているショップのこと。 カフェが併設されていたり、アパレルが販売されていたりと、ライフスタイルの提案も行なっているのが特徴です。 ちなみにCUB HOUSEの「CUB」は、 ・C:Culture(カルチャー) ・U:Unique(ユニーク) ・B:Bikes(バイク) の頭文字からとられています。 では、そのCUB HOUSEブースに展示されていたスーパーカブC125(現地名C125)のカスタムマシンをチェックしてみましょう。 まずは、デニム生地でシートカバーをアレンジしたマシンの登場です。 赤いシートのノーマルとは、かなりイメージが変わっています。 ただ、デニムのシートに雨対策が施されているかは不明です(笑)。 そして、レッグシールドを大きな白いキャンバスかのようにペイントしているのも印象的です。 リヤビューで目を引くのがアルミのビレットキャリアです。 タイのバイカーズ製で、アルマイト処理によってカラフルに仕上げられています。 荷物を積むと隠れてしまうのがもったいなくなる、オシャレな演出です。 ブルーのイメージが強いC125ですが、こちらは日本で販売されたスーパーカブ60周年アニバーサーリーをモチーフにカラーリングされています。 各部にあしらわれたゴールドもアクセントになっています。 ユニークなグラフィックの数々にも注目です。 カッパー色に染められたC125。 部分的に色を変更することで、ラグジュアリー感が増しています。 マフラーはモリワキ製をチョイス。 こちらはタイのホイールメーカー、Dprojectが製作したC125です。 フェンダーカットやハンドル&ホイールなどの変更によって、ボバースタイルのような雰囲気を醸し出しています。 ハブ、スペーサー、リムの3ピースで製作されたホイール。 スペーサーは切削加工にて製作されているので、自由にデザインできるのが特徴です。

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