あいのりアフリカンジャーニー その後。 あいのりアフリカンジャーニー13話ネタバレ!女子メンバーが全滅した?

あいのりアジアンジャーニー2カップルのその後!モアがモリモリと別れた理由!|ライトのよかよかビデオウェブ

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非常に明るい性格で、あいのりメンバーの中でも盛り上げ役のポジションです。 【関連記事】 でっぱりんとじゅんきがカップルに 実はじゅんきがあいのりに出演する前から、 でっぱりんのインスタアカウントに登場したりとその存在を匂わせていたじゅんき。 【参照記事】 その匂わせ通り、『あいのり Asian Journey アジアンジャーニー 』シーズン2の22話 最終話 ででっぱりんとじゅんきのカップルが誕生しました。 あいのりファンの中では「 やっぱりか」という感じでしたが、それでもじゅんきには好感を持てる部分も多いので幸せになってほしいですね! — 2018年10月月28日午前6時36分PDT 同じく じゅんきの手の薬指に指輪を見つける事ができると思います。 でっぱりんの投稿した日付が10月19日 じゅんきの投稿した日付が10月28日 ということで、10月に入ってからお互い指輪をつけ出したのかな〜という感じがしますが この指輪が婚約指輪なるものなのか?というところはわかっていません。 と がカップルで帰国するって言われてる根拠はこの画像たちらしい。 本当にじゅんきはまさに田舎のヤンキーが彼女に向けてSNSで寒いポエム書いてるのを体現しててうける。 のスタッフも注意しろよ…とりあえずひまわりのイメージ とは が汚れるからやめて🌻🤮 — 瑠璃 jsgi33844920 しかしじゅんきはインスタのストーリーに、でっぱりんにあげた花束と一緒に メッセージを載せています。 その内容は以下の通りになりますが、この内容から 同棲をしているということはわかりますね。 — 2018年10月月9日午後9時52分PDT 【関連記事】 でっぱりんとじゅんきは2019年7月1日に正式に同棲の開始を告白。 今まではお互いの家を行き来していたようですが、交際11ヶ月ほどで同棲を開始したようですね! でっぱりんとじゅんきカップルは現在結婚している?指輪で匂わせか【あいのりのその後】:まとめ 果たして本当に結婚しているのか?というところまでは今の情報だとわかりませんが、2019年現在 まだ別れていないことは確かです…! 電車にでっぱりんとじゅんきが… ずっと無言… — ネネオ oryouuuuuu あいのりの最終回を迎えたことで今後公式インスタやツイッターなどで報告があるかもしれませんね! 果報は寝て待て…!.

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【あいのりAsian Journeyシーズン2】桜子ってどんな人?その後どうなった?【インスタあり】

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その状況に気づいたしゅうまいは、ゆいなの荷物を持ってあげることに。 自分もきついのにあそこで他のメンバーの荷物を持ってあげるしゅうまいは、いい方向に変わっているなと思いました。 なかなか山頂までの距離を考えるとあの段階で荷物を持つというのは思っていても行動に移せないな…。 ジェノベはあおにゃんが水を飲むのを手伝ってあげたり、 急な斜面を手をつなぎ、リードしながら一緒に登り続けた。 みんながキツイ状況であんな風にリードされると女性は安心するのかもしれないですね。 それにしても、あおにゃんは甘え上手だな。 ハスキーより強そうなんだけどな…。 そして、歩き続けること8時間。 あいのりメンバーは、2日目の キャンプ地・ホロンボハット(標高3720m)に到着。 キリマンジャロ登山・3日目 登山3日目は晴天、一面広がる雲のじゅうたんに感動するメンバーたち。 この日は高度順応日として、いまいる山小屋で一泊し、酸素の薄い環境に体を慣れさせる。 昨日、名前を間違えられたJOYくんは、 気合いを入れ直してハスキーにアピールしようとするが、歩き始めて5分でハスキーが 「夢でジェノベが出てきた」と話すのを聞いてしまい、撃沈。 さらに、歩くこと2時間。 みんなで休憩をすることになるのだが、 ハスキーがジェノベの肩をマッサージしているのを見てしまうのであった。 ハスキーは、JOYくんにキュンとしたって言ってたけど、まだジェノベに惹かれてるのかな…実際のところどうなんだろうか。 一方、 ヒデは男子メンバーのために湧き水を1人で汲みに行き、お湯を作り、シャンプーをプレゼント。 さらに、ジェノベと一緒にみんなを元気づけるために夕食を作り、食べさせるヒデ。 両親が共働きだったため、毎日妹に料理を作っていたとまた違った一面を見せるジェノベ。 そしてジェノベは、 あおにゃんの笑顔が見たい、あおにゃんのために自分はいま動いていると確信するだった。 誰かの笑顔を見るために頑張ろうと思う気持ちすごくわかるな~。 なんか知らないけど、大変なこともがんばれたりするんだよね。 キリマンジャロ登山・4日目 登山を始める前に元気のないJOYくんを呼び出したヒデは、悩みを聞いてあげることに。 そこでJOYくんはハスキーとジェノベに対する思いを伝えるのであった。 それを聞いたヒデは 「ジェノベになる必要はないし、JOYくんも魅力であふれている」と伝え、励ますのであった。 ふたたび登り始め、4000mを超えたあたりから、メンバーたちは苦しみ始める。 そんな中、ハスキーをリードするJOYくんの姿が…。 ヒデの言葉に救われた JOYくんは、自分らしくいることを決めるのであった。 だれかと比べても疲れるだけだし、ずっと続かない。 本来の自分でアタックして相手に好きになってもらった方がいいよね。 登り続けること8時間、無事に4日目の キャンプ地・キボハット(標高4720m)に到着したメンバーたち。 次々にリタイアするメンバー。 無事に登頂することはできるのか? 🔊次回の は...

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でっぱりんとじゅんきは現在結婚している?指輪で匂わせか【あいのりのその後】

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第22話最終回】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、ヒデがキリマンジャロ登頂にリベンジしたことでリタイア宣言。 みんなに惜しまれながらも一人で日本へ帰って行きました。 一方、ジェノベはあおにゃんに告白。 ハスキーはJOYくんに今まで話せなかった辛い過去の話を打ち明けることを決意したのでした…。 ご注意下さい。 まずは22話最終回のオープニングのワンシーンから。 ホテルのロビーに一人JOYくんがやって来ます。 スタッフから「さっき、ジェノベが告白しました」と聞かされると 「えっ?誰にですか?ハスキー?」と戸惑います。 しかし「あおにゃんに告白…」と聞かされると、JOYくんは「あぁ〜。 あおにゃん!?ビビった…(笑)」と安心します。 JOYくんは未だにジェノベはハスキーが好きだと思っていたようです…(笑)。 ごめんなさい!からの…? ジェノベがあおにゃんに告白した翌日。 運命の朝を迎えました。 昨日降り続いた雨はやみ、空は青く澄み渡っています。 緊張で一睡も出来なかったというジェノベは、昨日と同じ勝負服を来て登場します。 もちろんすぐそばにはトイレがありました(笑)。 そこへ!あおにゃんがやって来ます。 果たして、あおにゃんはジェノベにとってのトイレになってくれるのでしょうか? まずはジェノベから「おはよう…。 まぁ、昨日も言ったけど、めっちゃ好き。 マジで。 一緒に日本に帰っぺ?返事聞かせて下さい」ともう一度告白します。 それに対してあおにゃんは…。 「昨日は、気持ちを伝えてくれてありがとう。 本当にビックリしたし、すごいうれしかった。 たくさん…昨日も考えた。 キリマンジャロでは、ステキな石のお守りをくれて、私も登ることが出来て、私のこのあいのりの旅が楽しくなったのも、ジェノベのおかげだなって思ってる。 でも…。 ごめんなさい…。 私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初、男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像出来なくて…」 ここであおにゃんは、「ふぅ〜」と息を吐きます。 するとジェノベがここで猛アタックするのです。 「変わったべ、今は?俺だってそうだよ?俺だって一緒。 大丈夫!新たな自分見つけよう?俺もそうやし」 するとあおにゃんが「う〜ん…」と悩み始めます…。 ジェノベは 「帰ろう!?信じてくれ」とたたみかけます。 うつむいたまま「う〜ん…」と悩むあおにゃん…。 ジェノベ「勝負服だべそれ?」 あおにゃん「違うよ(笑)」 ジェノベ「ちげぇの?え?一緒に写ろうよ?ラブワゴン」 あおにゃん「ちょっと待って?」 あおにゃんは「う〜ん…」と目をしかめて、本当に悩んでいるようです…。 ジェノベはゴクッとつばを飲み込みます。 ジェノベ「大丈夫だよ!」 あおにゃん「ちょっと待って!」 ラブワゴンで見守るメンバーたちも「ん〜?どうなんだろ?わかんない…」と心配になります。 ジェノベ「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もう…あおにゃんは、俺のそばで笑ってくれてれば…それ以外はもう何も求めない。 ずっと俺のそばで笑ってて下さいっ!」 するとあおにゃんが「ウンウン」とうなずいたのです。 そして…。 絶対向き合うこととかなくて。 でも…ジェノベの家族のことすっごい大事にしてるとことか、いいところ、ステキなところ、たくさん知ることが出来て…」 ジェノベ「帰ろっ?マジ信じて?人は見かけじゃないって。 チェンジ・ザ・ワールドだよ!」 すると、ずっとうつむいていたあおにゃんが、急にモジモジし始めます。 ラブワゴンで見つめるメンバーたちも「えっ!?どっち?どっち?わかんない」と困惑します。 そしてついに…! あおにゃん「さっき…私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、 これからも一緒にいたいって…思った」 ジェノべは 「っしゃぁ〜〜!!イェ〜〜〜イ!!」とガッツポーズ。 あおにゃん「本当に守ってくれる?」 ジェノベ「本当に守ります。 おいで」 あおにゃん「ほんと?ハハハッ(笑)」 二人は嬉しそうに抱き合います。 ジェノベは「絶対無理だと思ってたぁ〜〜!!」と照れながらも大声で叫びます。 見守っていたラブワゴンのメンバーたちもハイタッチをして大喜び。 ジェノべはキスを前に「リップ忘れた。 絶対フラれると思ってたから」と急にカワイイことを言い出します(笑)。 そして二人はそっとキスをするのでした…。 そして別れの時です。 ジェノべはJOYくんとハグをすると耳元で 「頑張ってね。 次はあなただから。 ガツンと。 ねっ」と背中を押します。 別れ際、ハスキーが「いやぁ〜読めへんかったな最後までほんまに」と言うと、ジェノベもあおにゃんも「分かんなかったもん」と口をそろえて話していました。 ハスキーがどうしても話したかった事 翌日。 メンバーたちは次の町へ船で移動します。 船に乗ること2時間。 到着した島は「ザンジバル」というコバルトブルーのインド洋に囲まれた小さな島でした。 別名「アフリカのハワイ」とも呼ばれているそうです。 さっそくラブワゴンを探すメンバーたち。 すると見つけたのはラブワゴンではなく、幼稚園バス…。 実はこの島、自動車は1週間に2回しか運べないらしく、ラブワゴンは置いてきたのです。 代わりに、この島では日本から輸入されて来た幼稚園バスがラブワゴンとなります。 実はこのザンジバルでは、日本のスクールバスが現地の人たちの重要な交通手段になっているのです。 走ること10分。 やって来たのは「ストーンタウン」。 かつてポルトガルやイギリスなど様々な国に支配され、独特の街並みが色濃く残っています。 その迷路のような街全体が2000年に世界遺産へ登録されたのです。 あいにくの雨の中を走る幼稚園バス。 車内では両想いのJOYくんとハスキーが隣同士で座っていました。 くだらない話で盛り上がる二人…。 なんかもう辛いのは自分だけでいいし… そんなハスキーでしたが、JOYくんの存在と、キリマンジャロの朝日が、ハスキーに鎧を脱がす決意をさせたのです。 その日の夜。 ハスキーは決意を固めてJOYくんを呼び出します。 「今日はちょっと…話たいことっていうか…。 たぶん自分のつらい話とか、あんま人にしたことないなって思って。 それを、まぁ…知ってて欲しいなって思って。 う〜ん…マジでたぶんうまく話せる自信ないし、たぶん絶対泣くし。 時間かかると思うねんけど…」 JOYくんは「いいよ、いいよ」と優しく微笑みます。 辛い表情とか、人に見せるの得意じゃなくて…。 人に甘えるのも、そんなに得意じゃなくて。 結構ずっと人の顔色を伺うことがすごい多くて…(泣)。 たぶん、一番のそうなってる根本みたいなんが、 結構家庭環境が複雑やって…(泣) お父さんの話してたけど、パパ美容師みたいな。 で、そのお父さんも、ほんまのお父さんちゃうくて。 で、前もお父さんおってんけど…、その人もほんまのお父さんちゃうくて。 自分がなんとなくちっちゃい頃に、この人がお父さんやろうな?って思ってた人がおってんけど。 その人も実はほんまのお父さんじゃないって、半年前ぐらいに知って。 えっ?みたいな。 幼い頃、ハスキーはお父さんに甘えたいと思っていました。 しかし、ハスキーには誰も甘えられる人がいませんでした…。 父親が変わるたびに、周りの顔色を伺うようになったハスキー…。 表向きは明るく元気な女の子…。 しかし、本当は甘えたいのに甘えられない女の子だったのです。 ハスキーは続けます。 ほんまのお父さんじゃないから、私もなんかうまく仲良くなれへんくて。 常に家が荒れてて。 何回も死にたいって思ったことあったし(泣) ほんまに小学校3年生の時とか、なんかもう…普通にマンションのベランダから飛び降りたいなとか。 思ったこととかもあって(泣)。 それで…なんか結構いまだに前の父親にこう…なんか…。 う〜ん…ひどいことされる夢とかめっちゃ見てしまうのよ。 首しめられたりとか。 そんなん実際ないで?なかってんけど、なんかたぶん怖すぎる夢を結構見てしまう、いまだに。 でも全然今は家族すごい仲良いし、なんかむしろ今はそういうのがあったから、今のこういう自分がおるなってめっちゃ思うし…。 お父さんが悪者になるのは嫌とも思うし。 私も悪かったからな…。 一通り話を終えたハスキーは、ようやく笑みがこぼれます…。 「ほんまは超弱い(笑)メンタルめっちゃ弱いから…。 甘えたりとかはしたい…ほんまは」 そして「聞いてくれて、ありがとう」とお礼を言うと、ハスキーはその場を去ります。 一人残ったJOYくんは、姿勢を正し、キリッとした表情で前を見ていました。 JOYくんがスタッフに話した内容ジェノベが怖くなって 背中向けて逃げました まぁよくヘタレって言われるし、女々しいとか男らしくないみたいな ずっと言われてて…この人生 そして作業開始から6時間後。 「よっしゃー!出来たぁ〜!」 ハスキーへ贈る特大のサプライズは、手作りブランコでした。 そして、JOYくんはその足で、ラブワゴン…ならぬ、幼稚園バスへと向かいます。 日本行きのチケットをもらったJOYくんは、いよいよハスキーに想いをぶつけます。 ハスキーを呼び出したJOYくんは「今日ちょっと見せたいもんがあって」と浜辺へと案内します。 ハスキーは「何?え、めっちゃ服ボロボロになってへん?」と笑います。 そして、JOYくんが作ったサプライズのブランコを前に、ハスキーは 「えっ?これ?待って!すごくない?凄すぎへん?」と驚いてくれます。 そしてJOYくんは「見てこれ!」とハスキーに手作りの看板を見せます。 JOYくんはハスキーが乗り物好きだと言うのを知ってて「ほんとはジェットコースターとか作りたかったけど(笑)無理だから」と笑います。 そして仲良くブランコに乗るJOYくんとハスキー。 ハスキーは「最高!このオーシャンビュー。 もぉ〜たまらん。 超テンション上がってる今」と大喜びです。 JOYくんは「よかったぁ〜」と一安心でした。 JOYくん、告白へ 日が沈み、夕闇に包まれる空…。 インド洋から昇った月が二人を照らします…。 「俺は昨日かな?印象に残ってんの。 聞けてよかったし。 絶対誰にでも出来る話じゃないしさ。 なんか全部をさらけ出してくれたっていうか、俺に言ってくれたっていうのが、やっぱうれしかったし。 それ踏まえてじゃないけど、今日は俺が話したいことがあってさ…」 そう言うと、JOYくんはハスキーの前にひざまずきます。 ハスキーは「なになに?(笑)」と嬉しいような恥ずかしいような、照れながら笑います。 「昨日さ?ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 昨日話聞いて、俺はそんなハスキーの全部を受け止めたいなと思って。 甘えられる存在でありたいし、思いっきり素を出せられるような存在になりたいし。 自分の弱い部分とか悩みとか全部を打ち出せるような存在になりたいし。 (ハスキーが)思いっきりわがままを言えるような存在になりたい。 てか…なる!」 ハスキーは涙ぐみながら、笑顔でJOYくんの話を聞いています。 そして…。 「俺はハスキーの事が好きだから、俺について来て欲しい」 JOYくんはそう言うと、ポケットからチケットを取り出し、「一緒に日本に帰ろう!」と言ってハスキーに渡します。 ハスキーは笑顔で、泣きながら受け取ります。 JOYくんが立ち去ると、ハスキーは「めっちゃいろいろあった…」と感極まってここでも号泣してしまうのでした…。 ハスキー。 質問形式の答えは? そして翌日。 運命の朝がやって来ました。 きれいな朝日が差し込む浜辺に、JOYくんがやって来ます。 JOYくんの表情は晴れやかで、キリッとしています。 それはもう、ヘタレで弱いJOYくんではありませんでした。 そしてハスキーもやって来ます。 まずはJOYくんからしゃべります。 JOYくん「おはよう。 伝えたいことは昨日全部伝えたつもりだけど。 多分これからいろんな事があって、(ハスキーの)気持ちとか心とかが、昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしんない。 その時は俺が柱になって支えるから。 俺について来て欲しい。 一緒に日本に帰ろう!」 ハスキー「昨日ほんまに嬉しかった。 ほんまにずっとテンション上がってたし、よう覚えてたなって思ったし。 キリマンジャロ登る道中で言った話やのに。 覚えててくれてめちゃくちゃ嬉しかった」 するとここで、ハスキーが「質問していい?(笑)」といくつかJOYくんに質問します。 でも表情はニッコニコです(笑)。 とってくれますか?(笑) JOYくんは「もちろん」と笑顔で答えます。 許してくれますか? JOYくんは「許しますっ」と笑顔で答えます。 もう離さん!」と笑顔で答えます。 わがまま言っていい?このチケットで私と一緒に日本に帰ろ?(笑) JOYくんは「帰る!ハハハハ(笑)」と笑います。 ハスキーは 「それが私の、最初のわがまま!一緒に日本に帰って下さい」と笑います。 JOYくんは「よかったぁ〜」とホッとします。 そして二人は恥ずかしながらもキスを交わすのでした…。 別れの時。 アフリカンジャーニー解散 JOYくんとしゅうまいは「寂しい。 めっちゃ楽しかった!」と抱き合って別れを惜しみます。 そしてハスキーはしゅうまいに対して最後の「ズバリ言うわよ」を伝えます。 「ここにおる女の子三人はあかんかったかもしれへんけど、日本帰ったら絶対しゅうまいのことめっちゃええと思う人、めっちゃおると思うほんまに。 日本帰ってもダイエット頑張って。 絶対ムダにせんようにな」 そして、JOYくんとハスキーは最後にラブランコに乗ります。 ハスキー「フラれると思った?」 JOYくん「フラれると思ったわ」 ハスキー「私も告白しようと思っててんで?」 JOYくん「マジ!?」 ハスキー「私もJOYくんの事が好きです」 JOYくん「アハハハ(笑)よかった」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜。 最後の最後に2カップルの成立するとは。 もうちょっと小出しにして欲しかったです(笑) まずジェノベ&あおにゃん。 私もかれこれ長いことあいのりを見させて頂いてますが、最後の告白でこんなどんでん返しがあったのは記憶にありません。 もうこれは、 「さすがジェノべ!」としか言いようがありませんね。 これこそ 押しの一手!って感じでした。 諦めなければ、何かが起こるということを証明してくれたと思います。 いやぁ〜、すごいっ!ジェノベには日本に帰ってもあおにゃんを本当に大事にして欲しいと思います。 あと、JOYくんとハスキーはもう安心して見てました(笑)。 ハスキーは複雑な家庭環境で、本当に辛い時期を過ごしたんだなぁと、私も涙が溢れました。 でもきっと優しいJOYくんなら、全てを受け止めてくれると思います。 なんとなくですが、ハスキーはこれからガンガンわがままを言ってきそうな気がするので、JOYくんが心配です(汗)。 今頃別れたりしてなきゃいいのですが…。 遠距離というのも心配です。 思い返すとハスキーは、なんだかんだ言って「恋多き女」だった気がします。 ヒデ、ジェノベ、JOYくん…。 本命はやはりヒデだったような気がしますが、ちょっと性格が合わなかったですね。 こればっかりは仕方ないと思います。 やっぱりハスキーにはJOYくんのような優しい男の子の方があってると思います。 ジェノベでもなく、JOYくんで正解だったのではないでしょうか。 ついにアフリカンジャーニーが終わってしまいました。 う〜ん、今回はちょっと盛り上がりにかけたかなぁという気がしないでもないです。 ジェノベには楽しませて頂きました(笑)。 はり坊とすぅすぅの時はだいぶキュンキュンさせて頂きましたが…。 でも、またシーズン2やって欲しいなぁと思います。 コウがかわいそ過ぎたので…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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