マツコ デラックス 新しい 地図。 マツコ・デラックスが大炎上で芸能界から干される!?マツコVS新しい地図!?

マツコ・デラックスが大炎上で芸能界から干される!?マツコVS新しい地図!?

マツコ デラックス 新しい 地図

「フラットなものの捉え方が売りだったマツコ・デラックスがここまでジャニーズ賛美に偏っているとはショックですね。 マツコはジュリー氏(ジャニーズ事務所・藤島ジュリー景子副社長)やジャニタレに近づきすぎましたね……」(記者) 公正取引委員会がジャニーズ事務所を注意した圧力問題について、1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でコメントしたマツコ。 驚くことに、元SMAP「新しい地図」への暴言を連発しているのだ。 「完全にジャニーズ派と化したマツコは、『新しい地図』について『テレビ局は使いたくない』『SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか』『あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた』『あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ』『あの3人を使うんだったらキンプリを使いたいんですよ』などと発言。 案の定、ネット上ではマツコに『見損なった』という声が殺到しています」(記者) ネット上では、「もうマツコの番組は見ない。 あの毒舌は誰に対しても忖度ないと思うからこそ聞けてた。 もう無理」「テレビバラエティの聖域と化していたオネエタレントの『言いたいことを忖度なく言ってる』という最大の魅力が瓦解した」「ジャニーズに忖度ないとかよく言えたもんだよね その為に3人を貶めるマツコ最低だわ」「新しい地図の3人は旬じゃないからTVで必要とされない?ふざけんな!芸能界の先輩に対してそんな物言いして本当に品格ゼロだな」(原文ママ)といった声が見受けられる。 「『新しい地図』はジャニーズ御用メディアから干されているだけで、むしろそうでないメディアでの活動はSMAP時代より盛ん。 特に『新しい地図』を起用している『ドラゴンクエスト』(スクウェア・エニックス)関連のCMやパラサポ(日本財団パラリンピックサポートセンター)の活動なんかはSMAP時代から続いているもので、起用側がジャニーズ残留組よりも退所組を選んだ形。 マツコの言う『SMAPだから使われていた』という発言は的外れに思えます」(同).

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マツコ・デラックスが「新しい地図」をこき下ろし炎上|エンタMEGA

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もくじ• そのキャラが受け、マツコさんは毎日のようにTVに出演されています。 現在のマツコさんのレギュラー番組はなんと、8つ! レギュラー番組以外にもゲストで呼ばれ、ほぼ毎日といっていいほどTVに出演されています。 ついに!! 本日ごご5時から始まります! 毎月第1日曜日は 『7. 2 』7. 2時間生放送!! 今回は、たくさんの芸能人が集まってお花見やライブをするよ! その記事の内容とは、マツコさんの発言によるもの。 《だってテレビ局は使いたくないんだもん。 SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》 《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》 《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。 分かるでしょう。 それがテレビ。 しかし、マツコさんの事務所がそれを嫌がり、共演NG。 そして、文春には、マツコさんの言葉が。 しかし、マツコさんはこの文春の記事に対し、 「 ちゃんと話したのに、全然書いてくれない! 」 と否定。 では、なぜこの発言が出たのか? 3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。 なんと断ってきたのは、マツコさん側ではなく、稲垣さん側だというのです! もう話が全然違う・・・ マツコさんによると、 稲垣さん側が、番組の改編期でも、誰かが辞めたりしたわけでもないのに、無理やり稲垣さんを番組にねじ込もうとしたようです。 そのため、番組のプロデューサーが 解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーでなくなる と考え、断ります。 そのため、稲垣さんだから断ったのではなくSMAPのメンバーであれば誰でも、断っていたようです。 事務所は、月に1回稲垣さんを出演させたいと東京MXに提案し、2回の出演スケジュールをもらいました。 しかし、この2回のスケジュールはどちらも断られることに。 また、その時に稲垣さんの新番組についての話はもらったが、具体的な企画ではなかったため断ったようなんです。 そして、マツコさんとの共演を希望した事実はないと… 文春ともマツコさんとも言っていることが違いますね… マツコ・デラックスが大炎上で芸能界から干される!? 今回、マツコさんが炎上した内容について見ていきました。 そうすると、 マツコさん、新しい地図、文春と3者とも内容が違いました… 初めは、 マツコさんVS新しい地図 だと思いましたが、 マツコさんVS文春 も見えてきました。 しかし、今回のことがきっかけで、マツコさんの好感度が下がってしまい、今後の芸能生活に影響が出る可能性も… マツコさん、まさかの2度目の炎上です….

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マツコ、ボロクソ批判した「新しい地図」と共演で一触即発の危機!?(2019年8月6日)|BIGLOBEニュース

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というのも、マツコ・デラックスがレギュラー出演している『5時に夢中!』 TOKYO MX は、ジャニーズ事務所を退所・独立した稲垣吾郎が初のテレビ生出演(2017年10月24日)を果たした番組だったのだが、その後、マツコが稲垣に対して「共演拒否」をつきつけた疑惑が浮かび上がってきたからだ。 記事によれば、稲垣吾郎の出演は大きな反響を呼び、制作側は稲垣の準レギュラー起用を検討していたという。 しかし、マツコ・デラックスの所属事務所が「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組側に申し入れていたというのだ。 この件について直撃取材を受けたマツコは、次のように反論した。 <テレビってそんな甘くないわよ。 いち視聴者として、冷静に考えてみてよ> <稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。 あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ> つまりマツコの言い分としては、SMAPの解散騒動によって稲垣のタレントとしての力は下落し、加えて稲垣は『5時に夢中!』のカラーとも違うため、準レギュラー起用に反対したというわけだ。 こうした前提ありきで、マツコはこうも続ける。 <公取(公正取引委員会)が(出演)時間だけ調べれば、あの3人が使われてないですねってなるわけ。 データで見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ> テレビを除く各業界では変わらぬ需要を誇っている ジャニーズ事務所は、元SMAPである、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛のテレビ出演をめぐって民放テレビ局などに対して圧力をかけていた疑いがあるとして、公正取引委員会から「独占禁止法違反につながる恐れがある」と注意を受けていたことが今月17日、発覚している。 ただし、視聴者の目は騙せない。 SMAP解散後、香取の『おじゃMAP!! 』(フジテレビ系)と『SmaSTATION!! 』(テレビ朝日)、草なぎの『『ぷっ』すま』(テレビ朝日系)、そして稲垣の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)が次々と打ち切りの憂き目に遭い、3人がテレビからこつ然と姿を消したことは、どう見ても不自然だった。 2017年にはこんなこともあった。 稲垣、草なぎ、香取は雑誌「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)が主催する「GQ MEN OF THE YEAR2017」を揃って受賞していたのだが、その授賞式の様子を報じた『スッキリ!! 』(日本テレビ)や『めざましテレビ』(フジテレビ)といった情報番組は、他の受賞者の姿は映しても、3人の姿だけをまるでそこにいないかのように映さなかったのだ。 たとえば、「週刊文春」2019年1月31日号では、NHKで新しい地図の3人を主役にした番組企画が進んでいたのだが、東京オリンピックをテーマにした特番に嵐を起用したがっているNHK 上層部の忖度によって番組企画が握りつぶされたと報じられている。

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