アルフレッド カメラ。 いらなくなったスマホを監視カメラにしよう

スマホを監視カメラにする最良の方法がコレ!遠隔カメラアプリ「Alfres(アルフレッド)」

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この記事のポイント• 使っていないスマホ or タブレットを使えばベビーモニターは買わなくていい• 2018 年の 10 月に息子くんが産まれてから、我が家は子育て一色になったのですが、 いやはや。。。 子育てって本っっっっ当に大変ですね。 何が大変ってとりあえず 目が離せない。 いえ、もちろんそれ以外にも語り尽くせないほど大変な点はあるんですけど、 僕的にはここが一番大変 心配 です。 乳児に関する情報を集めていると、まぁ色々と怖い話も聞くんですよね。 乳幼児突然死症候群 SIDS だとか ティッシュ1枚鼻にかかってるだけで呼吸が止まったとか。。 うちの子も手をバタバタさせてよだれかけ スタイ を自分で顔にかぶせたりするので、 この小さな生き物の動きが止まってしまわないかずっと神経をピリピリさせてます。 そうは言うものの、四六時中べったりそばにいるわけにはいかないので監視できるようなアイテムが無いかなーと探していたところ、 ベビーモニターなるものを発見しました。 これはこれでスグレモノなのですが、できればお金をかけたくないなぁ。。。 アプリのダウンロード&インストールはからできます。 用意するもの 僕は Android ユーザーなので、以下は Android での説明です。 Wi-Fi 環境• Google アカウント• 普段使わないスマホ or タブレット 赤ちゃん撮影用• 普段使っているスマホ or タブレット モニタリング用 2 点目の「普段使わないスマホ」は別に普段使っていてもいいのですが、基本的に赤ちゃん撮影用に固定することが多いので、あんまり使ってないやつのほうが便利かもです。 使い方 それでは使い方を説明していきます。 1.撮影用スマホを固定する 赤ちゃんを撮影 監視 するためのスマホを、撮影位置に固定します。 我が家は下の画像のような感じにしています。 以上です。 音声も聞くことができるので、赤ちゃんが泣いても一瞬で感知できます。 また、 ナイトモードもあるので暗視カメラのように暗闇の中でも監視できたりします 画像がかなり粗いのと、常夜灯程度の明かりは必要。 注意しておく点 常時 Wi-Fi 接続しておく必要がある 監視用カメラの映像は Wi-Fi を通じて送られてくるので、インターネット接続の不安定な環境にはあまりおすすめできません。 また、Wi-Fi に接続するということは当然その分通信データ量が多くなるため、ケータイの通信やテザリングを使用することもやめておいたほうが良いでしょう。 常時充電しておく必要がある 基本的に撮影用スマホは常時稼働させておくため、 充電がすぐになくなります。 なので、撮影用スマホの 充電用ケーブルは挿しっぱなしにしておいたほうが良いです。 まとめ 個人的には タダでこれだけの機能が揃っていれば文句なしだなぁと思ってます。 応用例として、外出中のペットの見守りや、あるいは玄関に設置することができるのなら防犯にも使えるでしょう。 モニタリング用カメラからボタン1つ押せば 防犯ブザーを鳴らす機能もあるみたいです 使ったことないですが。 ベビーモニターを購入する余裕があるのであれば、そちらのほうが画質が良いですしスマホから画角の変更 カメラを上下左右にスイング を操作することもできたりなので、もちろんそちらのほうがおすすめです。 が、まずは手軽に赤ちゃんを見守るしくみを作るには最高なんじゃないでしょうか! もう一度公式サイトのリンク貼っときますね。

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Alfredのカメラの使い方を丁寧解説!【見守りアプリ】

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平成が終わり令和になりましたが、日本では戦争もなく平和な平成だったと思います。 ただ、昭和が終わり平成になったころから、近所付き合いが減った気がしませんか? 私は散歩中にあった人や、電車の隣に座った人でも頻繁に話したりするので、ご近所さんも結構知っていますが、最近ではマンションの隣に、誰が住んでいるかも分からない人も多いですよね。 私が子供の頃は、近所の人が宅配便を預かったりしてたし、何といっても家の鍵を閉めたことが無かったです。 そのくらい近所付き合いがあったって事なんですが、まぁ、 今じゃあり得ない話ですよね。 何が起こるか分からないですし。 最近は 防犯カメラを設置している家もよく見ますが、何かあったときの為または、未然に防ぐためにあったら便利なものですよね。 私はタイでバーを経営しているのですが、ここに監視カメラを設置しています。 本格的なカメラじゃないのですが、使わなくなったスマホにAlfredという無料アプリをダウンロードして使っています。 海外旅行に行く時にも、自宅に設定していけば何かあったときに役に立つので、ご紹介します。 Contents• アルフレッドカメラ(Alfred Camera) 必要なモノは、 使っていないスマホとメールアドレス(グーグルアカウント)、 Wi-Fiの3点と、映像を見る用のパソコンもしくはスマホです。 グーグルプレイやiTunes Storeで 「アルフレッド」とタイプしたら もしくは、<ペット、赤ちゃん見守り遠隔監視カメラ>と出てくるので、これをダウンロードします。 設定は、表示に従ってやれば簡単に出来るので、ご心配なく。 また、有料プランもありますが、無料プランで問題なく使えるので こちらもご安心を。 アルフレッド設定方法 1 google play や iTunesでアルフレッドと検索し、<ペット、赤ちゃん見守り遠隔監視カメラ>というアプリをインストールします。 2 インストール後アプリを開き、カメラとして使うか、映像を見る用に使うかを選択します。 (いつでもカメラかビューアーか変更可) 次にグーグルアカウントを選び設定を進めていきます。 3 今は録画する画面が映っていれば、設定完了です。 録画方法 録画方法は2種類あって、一つは「手動」、もう一つは「動き検出」です。 左上に家マークがあるのでそれをクリックすると、 <動き検出>とあるので、クリックしてコレがオンになっているかチェックしてください。 「動き検出」とは、何か動きがあった場合に録画する機能です。 動きがない場合は録画されませんが、常にビューアー側で見る事が出来ます。 最初の写真の様に、斜め線が入っていたら録画をしていない状態で、次の写真の様に、十字の線が入っていたら常に録画されています。 上の写真はビューワー側の画面で、PCで見た時は7つの項目があります。 左から2番目の録画ボタンを押せば、常時録画されます。 また、不審なものを見た時や万が一の時は、サイレンを鳴らせば相手も気が付いて逃げていくかもしれませんね。 動き検出で録画 画面の左上にある家マークを押すと、設定画面が開くので、そこにある「動き検出」を押すと、画面上で何か動きがあった場合に録画されます。 私はいつもこれを使っています。 これは、画面に動きがある1~2秒前から録画される感じですので、何かあった場合も見逃すことはありません。 パソコンで見る パソコンで「アルフレッド カメラ」と検索するか、下記リンクから、左上の写真のようなトップページに行き、スマホのカメラの時にログインしたものと同じグーグルアカウントでログインします。 ビューワー側でも、いろいろカメラの操作も出来るので、使っていてすごく役に立ちました。 録画フォルダが分かれているのが不思議なのですが、まぁご愛嬌という事で。 上の写真の左上にある画像が、今カメラで映しているものなのですが、ここをクリックすると下の写真の様に、大画面になり設定を変更できます。 出来る操作は、以下になります。 写真を撮る• 録画する• 画面を90度回転• スマホのライトをつける• 前方・後方のカメラを変える• 暗所や夜でも見やすくする• 大画面 スマホカメラの設置場所 さてカメラの設置場所は、玄関、ベランダ、庭が多いと思いますが、 基本的に充電器を使わないとバッテリーが無くなるので、家の中から録画できる位置を見つけて設置してみて下さい。 店舗を持っている人だったら、入り口に向けて、もしくは裏口に設置したらいいですね。 ちなみに私もバーの入り口に向けて、撮影をしています。 しかもあえて人が見える位置にカメラ(スマホ)を設置しています。 というのも私は何かあったときの為に録画と言うよりは、 未然に防ぐためにあえて監視カメラがある事を知らせるために、です。 家に設定するなら、ベランダの方に向けて設置したり、玄関に設置したりすれば侵入者があったときに録画でされるので犯人も捕まりやすいと思います。 夜の撮影 <夜にバーを撮影した様子です> 正直、夜はナイトモードとフラッシュを使わないと見にくいです。 上記写真は深夜だったのですが、 バーの電気がついていたのでよく見れますが、電気を消すとちょっと見にくかったですね。 その他の使い方 今は、自宅や店舗の監視のために紹介しましたが、日本のアプリでは、 赤ちゃんの状況を見るために使う方法を押し出しています。 いわゆるベビーフォンと言われるやつですね。 赤ちゃんの部屋に設置して、泣いた時にすぐに駆け付けれるように。 他にも用途は色々あります。 ベビーシッターを頼んだ時に録画する• ドライブレコーダーの代わりに• 子供が一人でお留守番をしている時• 旅行で家を留守にする時に撮影する.

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スマホを監視カメラ代わりにする方法<Alfred>

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こんにちは!ミントの介護ブログ運営者のミントです。 介護をしていると、買い物や仕事などで自分が家を離れている時間、とても心配になりますよね。 私は母の介護をしていますが、母は足が悪いので転んでいないかが一番心配です。 そんな時に頼りになるのが、見守りカメラ! インターネットが普及したおかげで、ネット回線を使って自宅を監視できる介護用見守りカメラがたくさん発売されました。 しかし意外と高額で、安い物でも数千円はします。 そこで今回の記事では、不要になったスマホを見守りカメラとして使う無料アプリを紹介します。 「所詮無料でしょ?」と言うなかれ。 無料なのに多機能で、設定も超簡単! もし不要になったスマホがあれば、 高い介護用見守りカメラを購入する前に、ぜひ一度試してみてください。 きっとその便利さに驚かされますよ。 簡単で高機能!見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」 見守りカメラとしてスマホを使うアプリはいくつかありますが、最もおすすめしたいのが、 Alfred(アルフレッド)というアプリです。 なぜこのアプリをおすすめするかというと・・・• 設定がとても簡単で、初心者でも心配なし。 完全無料。 (広告無しにアップグレードすると有料になります。 androidでもiphoneでも使える。 同じGoogleアカウントからログインすれば、複数のスマホで見れる。 パソコンのブラウザからも見れる。 ひとつのアカウントで、複数のカメラを設置可能。 動きが軽く、見たい時にすぐ見れる。 ツーウェイ音声を使用すると、撮影されている現場と会話ができる。 遠隔操作でバックカメラにも切換え可能。 暗い時にもナイトモードやライトをオンにすることで様子がわかる。 カメラ側はバックグランドで動いているので、他のアプリを使用したり、スリープ状態になっていても撮影している。 ここまで良くできたアプリが無料で使えるとは驚きです。 高価な見守りカメラと比べて劣るのは画質くらいでしょうか。 しかし後でお見せしますが、映画を撮影するわけでは無いし、介護などに使う見守りカメラとしては十分だと思います。 見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」のインストール では早速、Alfredのインストール方法を説明します。 インストールは、カメラ側とビューアー(閲覧)側の両方のスマホに行います。 補足 AlfredはGoogleアカウントでログインするので、Googleアカウントをお持ちでない方はあらかじめGoogleアカウントを作成してください。 これでAlfred(アルフレッド)のインストールが完了しました。 次に設定を行いましょう。 見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」の設定 まずはカメラ側のスマホを設定します。 不要になっているスマホをカメラに設定しましょう。 下の「OK」をタップすると画面がオフ(真っ暗)になるが、撮影は継続されている。 ビューアー側(普段使っているスマホ)の設定 次に、ビューアー側のスマホの設定を行います。 ビューアー側には普段使っているスマホを設定します。 以上で、見守りカメラ側とビューアー側のスマホが使えるようになりました! とても簡単ですね。 さて、Alfredには更にいろいろと便利な機能がついています。 次の章では、Alfredの画面上に表示されているアイコンとその使い方を解説しましょう。 見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」アイコンの使い方。 ではまず、カメラ側スマホの画面上にあるアイコンの使い方を説明します。 ビューアー側 次に、ビューアー側スマホの画面上にあるアイコンの使い方を説明します。 ビューアー側は、起動画面とビューア中の画面のそれぞれに設定機能があります。 起動画面 Alfredを起動した時の最初の画面(広告の並んだ画面)で、左上の歯車マークをタップすると、カメラの名前の変更、アプリバージョンの確認、信頼サークル(カメラの共有)設定、カメラの動き検出等、様々な設定ができます。 また、歯車マークの上にある 三マークをタップすると、プレミアムへのバージョンアップやビューアーからカメラへの切り替え、通知の設定などが行えます。 右下のアイコンを押し続けると、録画することができます。 左端から、「画面の回転」、「バックカメラとの切り替え」、「ライト」、「暗闇モード」になります。 見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」実際に使ってみよう Alfredの画面上にあるアイコンの使い方がわかりましたでしょうか? では実際に、使ってみたいと思います。 カメラ側のスマホを設置 設置する際は、必ず充電しながら使用しましょう。 結構電池を消耗するので、外出中に充電切れになってしまっては大変です。 倒れないように安定の良い場所に置きましょう。 介護などの見守りに使う分には十分な画質だと思います。 真っ暗な部屋でモードを切り替えて撮影してみた。 では次に、真っ暗な部屋で撮影してみましょう。 真っ暗だったのが若干明るくなりましたが、残念ながら何も映りません。 少し映りましたがまだ暗いですね。 これでかなり明るくなりました。 正直、暗闇モードだけでは真っ暗な部屋を明るくすることはできませんでした。 しかし、ライトをオンにすると、真っ暗な部屋でもしっかり映ります。 ただしライトはスマホのLEDが光るので、撮影現場の方ではかなりまぶしくなります。 Alfredは音も拾うので、何か異変があったような音や声が聞こえた時のみ使用することをおすすめします。 バックカメラを使ってみた スマホには画面側と背側の両面にカメラがついていますね。 これを両方使えるようにしたのは、見守りカメラ Alfredのとても優れた点だと思います。 例えば部屋の入り口に設置すると、部屋の中と外の様子を切り替えて確認できます。 Alfredはカメラを何台でも増やすことができます。 寝室、キッチン、トイレ前、玄関など、あらゆる場所に設置して、見守りを強化するのも良いですね。 今回はカメラを1台増設して、2台にしてみました。 上がandroidで撮影している寝室の映像、下はiphoneで撮影しているキッチンの映像です。 それぞれの映像をタップすることで、切り替えて使うことができます。 (通常は間に広告が入ります。 ) 見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」使い方の工夫 通常の使い方はだいたいこれまでの説明でおわかりいただけたと思います。 次に、使い方を工夫してみたいと思います。 パソコンで表示してみよう alfredはパソコンでも見ることができます。 スマホが手元に無かったり、仕事中にちょっと気になった時にはとても便利ですね。 表示できるブラウザは、Google Chrome、Firefox、safariの三種類になります。 computer 」と入力してアクセスします。 下の画像のように、ビューアー画面を確認できます。 スマホカメラに魚眼レンズをつけてエリア拡大 スマホのカメラは撮影できるエリアが正面だけなので、魚眼レンズをつけて撮影できる範囲を広げてみました。 かなり広い範囲を映すことができているのがわかると思います。 100円でここまでできるとは・・・! 電源の無いところではバッテリーを使用。 もし、カメラ側スマホの電源を確保できない場所を見守りたいなら、外付けバッテリーを接続して使うのもありです。 しかし、万一お出かけ中にバッテリーが切れたら大変です。 バッテリーを使う際は、Alfredを使って何時間くらい持つのかをテストしてからの使用をおすすめします。 おわりに。 いかがでしたでしょうか? 高価な介護用見守りカメラを購入しなくても、不要になったスマホを使うことでここまでできるのかと驚かれたのではないでしょうか。 在宅介護をされている方や近くに住む方を介護されている場合は、見守りカメラ「スマホアプリ Alfred」を使われることをおすすめします! ただし、これは無料のアプリなのでいくら良くできているとはいっても、突然不具合が発生して使えなくなっても保証はありません。 ですので、遠距離に住む方を介護されている場合は、介護用見守りカメラを購入されることをおすすめします。 私がおすすめする介護用見守りカメラはPLANEX社の「 」です。 スマカメについてはまた次の機会に詳しく紹介したいと思います。 では、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました! (ブログ村には多数の介護ブログが集まっています).

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