ゲーム向け simフリー スマホ。 国内向けSIMフリー版「XPERIA」はどうやって入手するの?

デレステも快適!ゲーム専用おすすめ格安SIMフリースマホ|CPU Snapdragon 630以上/Android端末【2019年最新】

ゲーム向け simフリー スマホ

この記事の目次• スマホでオンラインゲームを楽しむ場合、大容量のストレージや高いリフレッシュシートを兼ね備えた端末が有利です。 しかし、端末だけでなく速度や容量といった安定した通信環境も必要不可欠であるため、契約する携帯電話会社選びは大切です。 大手キャリアから格安SIMへの乗り換えを検討している場合、これまで通りゲームが楽しめるのか不安な人も多いのではないでしょうか。 この記事では、格安SIMでオンラインゲームを楽しむ方法を紹介していきます。 ゲーム向けの格安SIMもあわせて紹介しているので、乗り換え後の快適なゲーム環境を構築しましょう。 格安SIMで快適にゲームはプレイできる? オンラインゲームの種類は多く、FPSやMMORPGなど多岐にわたります。 例えば、アクションゲームのモンスターストライクは、利用者数5,300万人を突破する人気ぶりです。 しかし、格安SIMに乗り換えてもこれまで通りゲームは楽しめるのでしょうか。 ここでは、格安SIMの通信速度や通信容量、端末のスペックといった3つの視点で検証していきます。 格安SIMの通信速度 大手キャリアから格安SIMに乗り換えても通信速度は大きく変わらないため、オンラインゲームの環境に影響はないといえるでしょう。 スマホでインターネットが繋がりにくいと感じている場合、回線の混雑や通信障害といった通信環境のトラブルが原因だと考えられます。 このような場合、せっかくゲームが有利に進んでいても、思うような結果が得られない可能性があります。 種類の多いゲームの中でも、特に通信速度による影響が大きいのは次の順です。 MMORPG• ネット対戦型のゲーム• 通信しながら1人でプレイするゲーム• オフラインゲーム ゲームを楽しむ際に快適な通信速度は、下りで10~30Mbpsだといわれており、格安SIMや時間帯、場所などで多少の差は生じます。 しかし、通信速度を厳選して格安SIMを選べば10Mbps以上の速度は期待できるため、どの種類のオンラインゲームでも快適に楽しめるでしょう。 格安SIMの通信容量 オンラインゲームはアプリをダウンロードする必要があり、プレイ中は通信容量を消費します。 また、新たなコンテンツの追加や不具合を修正するために、定期的なアップデートが必要です。 そのため、ゲームを快適に楽しむためには通信容量が十分でなければなりません。 どのキャリアや格安SIMにもいえることですが、通信容量は契約する料金プランごとに異なります。 多くの格安SIMはデータ容量に応じた複数のプランを提供しているため、利用状況に応じて選ぶことが大切です。 オフラインの場合は通信容量を消費しませんが、それ以外なら1時間あたり数MB~数十MBが目安だといわれています。 オンラインゲーマーにとって魅力的なのは、対象ゲームの通信容量がほとんどカウントされなかったり、消費量がゼロになったりするオプションサービスを提供している格安SIMがあることです。 このようなサービスがない場合でも、通信容量が10GB以上のプランを選んでおけば月に100時間はオンラインゲームが楽しめます。 一方で通信容量の消費が少ないゲームなら、月に3GBのプランでも十分です。 そのため、契約するプランを選ぶ際には、月間のプレイ時間で検討するとよいでしょう。 格安SIMの端末のスペック オンラインゲームを快適に楽しむためには、通信速度や通信容量だけでなく端末のスペックが重要です。 なぜなら、スマホのスペックが高いほどプレイ中の操作がスムーズだからです。 例えば、FPSをプレイするならメモリは3GB以上、ストレージは32GB以上、バッテリーは3,000mAh以上あったほうがよいでしょう。 最近では、ゲーム向けに高速のCPUと大容量のRAMを搭載したゲーミングスマもも登場しています。 滑らかな映像と立体的な方向や距離感を与える音響効果を発揮するため、臨場感あるプレイが楽しめます。 新しいゲームほど要求されるスペックも高くなるため、格安SIMで取り扱っているスマホの中で、できるだけ新しく高スペックのものを選ぶようにしましょう。 対象サイトのショッピングで5%のポイント還元• バックアップ容量が無制限• 雑誌やマンガが読み放題• オークション出品時の利用料割引 など 特定のゲームでは会員限定の特典がプレゼントされるため、ワイモバイルは次のようなゲームを楽しんでいる人におすすめです。 ゲーム名 特典 ドラゴンクエストライバルズ はぐれゲームのプレミアムカード2枚 タイトーオンラインクレーンゲーム 1日1回の無料チケット ぽちゃもぐ 人気キャラクターのリトルフォレストフェロォ レベルアップ UQモバイル 出典: au回線が利用できるは通信容量が異なる2つのプランを提供しており、余った容量は翌月に繰り越せるので無駄になりません。 プラン名 月額料金 通信容量 1ギガ音声通話スタートプラン 1,400円 1GB 3ギガプラン 1,600円 3GB 6ギガプラン 2,150円 6GB 12ギガプラン 3,400円 12GB 20ギガプラン 5,200円 20GB 30ギガプラン 7,450円 30GB 最大通信容量が10~14GB程度の格安SIMが多い中、30GBの大容量プランが提供されているため、ゲームによるデータ容量を気にせずプレイしたい人におすすめです。 ゲームに特化した機能を搭載したOPPO Reno Aを取り扱っており、通常35,760円のところ実質28,760円で購入できるキャンペーンを実施中です。 楽天モバイル 出典: 大手キャリアへの本格参入により、は2020年4月7日をもって格安SIMとしての新規受付を終了しています。 自社回線を利用しているため、楽天回線エリア内なら他の格安SIMに比べて高速通信であることが特徴です。 プランは1種類で、専用アプリを使えば国内通話がかけ放題になります。 プラン名 月額料金 通信容量 Rakuten UN-LIMIT 2,980円 楽天回線エリア内:無制限 パートナー回線回線エリア内:5GB 楽天回線エリアは首都圏や一部の道府県に限られますが、今なら300万名を対象に月額料金が1年間無料になるキャンペーンを実施中です。 そのため、通信容量が無制限になる楽天回線エリア内に居住している場合は、オンラインゲームも楽しみ放題になるのでおすすめです。 LinksMate ゲームデータの分析や開発を手掛ける株式会社LogicLinksが運営するは、オンラインゲーマーにとって嬉しい特徴が盛りだくさんです。 カウントフリーオプションに加入すると対象のゲームでの通信容量の消費はゼロにでき、プランによって連携できるゲーム数が異なります。 月額料金 通信容量 3,100円 10GB 3,270円 11GB 3,440円 12GB 3,610円 13GB 3,780円 14GB 3,950円 15GB 4,290円 17GB 4,800円 20GB 5,400円 25GB 6,000円 30GB 7,000円 40GB さらにプランの通信容量に応じてスターがプレゼントされ、貯まるとゲームのガチャ券やプレミアムカードなどに引き換えられます。 カウントフリーオプションは月額500円ですが、様々な特典を受けられるため、日頃からゲームをメインにスマホを使っている人にはおすすめです。 格安SIMへのゲームの引継ぎ方法 大手キャリアから格安SIMに乗り換えた場合、きちんと引き継ぎしないとこれまでの実績がリセットされる可能性があるので注意しましょう。 ここでは、格安SIMへのゲームの引き継ぎ方法を紹介していきます。 ゲームは種類ごとに引継ぎ方法が違う 格安SIMへの引き継ぎはゲームの種類ごとに異なり、主に次のような方法があげられます。 Googleアカウントを使う• LINEデータの移行と同時に引き継ぐ• OSの変更で課金したものは引き継げない可能性 オンラインゲームによっては、有料やゲーム内課金を設けている場合があります。 乗り換えと同時に新たに端末を購入する場合は、ゲームが引き継げない可能性があるので注意しましょう。 AndroidからAndroid、iPhoneからiPhoneといったパターンの場合、有料アプリなら再ダウンロードするだけで引き継ぎできます。 一方で、OSが異なる場合はアカウントが変わるため、新たにダウンロードしなければなりません。 しかし、ゲームによってはOSが変わっても、引き続きゲームを楽しめる場合もあります。 SIMだけの交換なら引継ぎの必要なし 利用中の端末のまま格安SIMに乗り換える場合、SIMだけの交換になるのでゲームの引き継ぎは必要ありません。 なぜなら、ゲームに必要なデータはすべてスマホに記録されているからです。 そのため、乗り換えの際に心配しなければならないのは、OSの異なるスマホを購入したときです。 乗り換えてもゲームが引き継げるか不安な場合は、契約前に格安SIMに問い合わせて確認してみることをおすすめします。 格安SIMでゲームを楽しむポイント 格安SIMでもオンラインゲームに必要な通信速度は十分です。 また、通信容量は利用状況に応じて選べ、スペックの高いスマホならより快適です。 ここでは、格安SIMでよりゲームを楽しむポイントを3つ紹介していきます。 高速通信が必要なゲームは混雑する時間帯を避ける 格安SIMの場合、混雑時間帯によっては通信環境が安定しない可能性があります。 例えば、平日のランチタイムや通勤・通学時間帯、帰宅後の21~23時は混雑時間帯です。 このような時間帯は多くの人がインターネット通信するため、通信速度が遅くなりやすいといえます。 そのため、通信速度に影響されずにオンラインゲームを楽しみたい場合は、これらの時間を避けるとよいでしょう。 3日間での速度制限を避ける 格安SIMによっては、月の通信容量が十分に残っていても、直近3日間での通信容量が一定量を超えるだけで速度制限がかかります。 例えば、の場合、au回線を利用するAプランでは直近3日間に6GB以上に達すると通信速度が終日制限されます。 通信容量の制限は格安SIMによって異なりますが、6~10GB程度に設定しているケースがほとんどです。 契約した格安SIMやプランに制限がある場合は、3日間でのプレイ時間を調整するようにしましょう。 通信容量を節約するためWi-Fi環境でゲームをする オンラインゲームをプレイすると、少なからず通信容量を消費します。 新たなゲームのダウンロードやアップデートすると、より消費量が多くなります。 契約したプランの通信容量が少ないと、ゲームによる消費量を気にしながらプレイしなければなりません。 しかし、Wi-Fiに接続すると通信容量を気にしなくてよいので安心です。 自宅でWi-Fiを利用している場合は月額料金が安めの通信容量が少ないプランを選べるため、毎月のスマホ代も節約できます。 Wi-Fi接続ならカシモWiMAXがおすすめ 出典: データ容量を気にせずオンラインゲームを楽しむためにWi-Fiの契約を検討しているなら、がおすすめです。 ギガ放題のプランでも月額1,380円と格安で、端末代や送料も無料なのでお得です。 固定回線と異なり開通工事が必要ないため、すぐに導入できることがメリットです。

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ゲーム向け simフリー スマホ

SIMフリースマホの選び方 SIMフリースマホの選び方で重視したいポイントは下記の通りです。 もっとも重視すべきポイントは、スマホの使い方です。 例えば、インターネット・SNS・電話ができれば十分な人が高性能ゲームをサクサクプレイできるスマホを購入する必要性は低いです。 また、スマホをヘビーユーズするなら4000mAh以上の大容量バッテリーを搭載した機種もおすすめです。 価格で選ぶ SIMフリースマホの価格帯は大きく分けて3つに分類できます。 価格帯 特徴 1万円台〜4万円 CPU性能・メモリ容量は低いが、インターネット・SNS・動画視聴はストレスなしで利用できる 4万円〜6万円 高性能CPU・大容量メモリ搭載で大型ディスプレイ搭載機種が多い 6万円〜10万円前後 高性能CPU・大容量メモリは当然のことながら、高画素数のデュアルレンズ・トリプルレンズの高性能カメラ搭載・有機ELディスプレイ搭載機種が多い ネット・SNS・動画視聴などの日常使いをするならSnapdragon 600以上のCPU搭載のミドルレンジのスマホがコスパ最強です。 高性能カメラ搭載・サクサク動作のスマホが欲しいなら、Snapdragon 800以上、Kirin 900以上のCPU搭載のハイエンドのSIMフリースマホがおすすめです。 高性能が要求されるゲームを快適にプレイしたいならハイエンドスマホを購入することを推奨します。 ライフスタイルや予算に合わせたSIMフリースマホを選んでください。 特徴や使用用途が異なる、3万円台のお得な機種から10万円を超えるハイスペック機種が販売されています。 スマホのCPU性能・メモリ容量・カメラ性能 スマホのCPU性能・メモリ容量・ストレージ容量でスマホの基本性能が決まります。 CPU……Qualcomm社のSnapdragon600以上搭載の機種だったらストレスがない(Qualcomm社のCPUを搭載している機種が多い)• メモリ……4GB以上(ストレージ64GB以上)搭載していると、音楽聴きながらSNS・ネット検索などのマルチタスクも快適• カメラ性能……高画素数のカメラを搭載している機種ほど画質が良い(デュアルレンズ・トリプルレンズ搭載機種の方が高精細な写真が撮影できる) 上記スペックを搭載しているスマホが欲しいなら5万円前後の価格帯のスマホを購入すれば、満足できる1台を手に入れることができます。 CPU性能が高いスマホは大容量メモリを搭載している機種が多いです。 基本的に価格帯が高くなればなるほど、高性能機種が購入可能です。 おサイフケータイ・防水機能 SIMフリースマホは、海外製メーカーから販売されている機種が多いです。 特にCPU性能・メモリ容量・高性能カメラに特化した機種が多いため、日本独自のおサイフケータイ機能・防水防塵機能など、あったら嬉しい機能を搭載していない機種が多いです。 その分、価格帯を抑えた高性能機種が多く販売されています。 SIMフリースマホでもおサイフケータイ・防水機能を搭載しているスマホが欲しい人は下記から移動してください。 本記事でおサイフケータイ・防水スマホを紹介している箇所に移動できます。 最新機能を搭載したスマホが欲しいならAQUOSシリーズを選ぶのがもっともスマートです。 国産メーカーでSIMフリーモデルを積極的に販売しているのがシャープのみです。 SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング 本記事で紹介するSIMフリースマホは、HUAWEI・ASUS・シャープAQUOS・MOTOROLA・OPPOなどの人気メーカーのSIMフリースマホを一覧で紹介しています。 価格が高いほどCPU性能・メモリ性能・ストレージ容量が高くなっていきます。 ハイスペックのSIMフリースマホを求めている人は、 カメラ性能・CPU性能に着目してください。 数字が高くなればなるほど、ハイスペック機種です。 3万円前後で購入できるSIMフリースマホも普段使いだったら、ストレスを感じずに利用できるスペックを兼ね備えています。 売れ筋人気のSIMフリースマホを順に確認していきましょう! あなたの希望を満たすスペック・価格のスマホを確認してください。 気になるスマホがあったらスマツーストアから購入しましょう。 AQUOS zero2 AQUOS zero2は2020年3月13日に発売のAQUOSスマホです。 カラーはアストロブラックの1種類で、光の反射でグラデーションに光る大人のデザインです。 8mm 重量 約141g ディスプレイ 約6. 4インチの大画面と軽量141gを両立• 高性能Qualcomm Snapdragon 855を搭載• そのため動画や写真画像の大量保存が可能で、タッチ性能に優れた 4倍速の有機ELディスプレイにより激しい動きや高負荷のゲームでも思う存分楽しめます。 また、6. 4インチの大画面ディスプレイを搭載しているにも関わらず、 重さは141gと軽量なのが特徴です。 AQUOS sense3 plus AQUOS sense3 plusは、AQUOS sense3の後続機種です。 男女共に使いやすいムーンブルー・ブラック・ホワイトのカラーバリエーションを展開しており、ディスプレイには6インチのIGZOディスプレイを搭載しています。 7mm 重量 約175g ディスプレイ 約6. 5万円台の求めやすい価格帯• 4000mAhの大容量バッテリー• 普段使いには十分なQualcomm Snapdragon 636を採用 AQUOS sense3 plusは、CPUにQualcomm Snapdragon 636を採用し、メモリ RAM は6GB、ストレージ ROM は128GBと普段使いには十分なスペックです。 価格は55,000円~と低価格ですが、 バッテリーは4000mAhと大容量なので長時間ゲームプレイや動画視聴したい人にもぴったり。 arrows M05 「arrows M05」はカラーバリエーションはホワイトとブラックの2色です。 本体価格は3万円〜4万円と安く、ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリアに対応したSIMフリーモデルなので、どのキャリアからでも手軽に乗り換えられます。 8mm 重量 約166g ディスプレイ 約5. 普段使いにぴったりなスペックと価格帯• arrows M05は、CPUにSDM450オクタコアを採用し、メモリ3GB・ストレージ32GBと 日常使いであれば問題のない性能です。 容量の大きいアプリやゲームを楽しみたい人には向きませんが、普段のSNSのやり取りや動画視聴などは問題なく快適に操作可能。 約4万円弱~と低価格で手に入り、日常の買い物に欠かせない おサイフケータイや防水防塵機能など便利機能も完備しているのも嬉しいポイントです。 moto g7 「moto g7」は2019年6月7日に発売された、moto g7シリーズの中でも最もスタンダードな機種です。 92mm 重量 約174g ディスプレイ 6. 24インチ OS Android 9. デュアルカメラ搭載で従来よりも綺麗な写真が撮れる• 3万円台前半のリーズナブルな価格帯• トリプルスロット搭載で使い勝手抜群 moto g7の特徴は、 トリプルスロット搭載でSIMカード2枚とSDカードが同時に使用できることです。 メモリ4GB・ストレージ64GBですが、SDカードにより最大512GBまで使用可能なので、大量のデータ保存も問題ありません。 低価格かつハイスペックなので、他のmoto g7シリーズで迷っている人はmoto g7を選ぶのがおすすめです。 Reno 10x Zoom 「Reno 10x Zoom」はCPU、RAM・ROM、カメラ、ディスプレイなど、すべての面で最新技術を搭載したハイエンドSIMフリースマホです。 3mm 重量 約215g ディスプレイ 6. バッテリーは大容量4065mAh• 高性能ualcomm Snapdragon 855を搭載 OPPO Reno 10x Zoomの一番の特徴は、 業界トップクラスの性能を誇るカメラです。 アウトカメラ・インカメラ共に性能が良く写真好きの人でも大満足です。 CPUは最新の Qualcomm Snapdragon 855を搭載し、メモリ8GB・ストレージ256GB、 バッテリー4065mAhと全てにおいて高性能なので、マルチタスクに強い最上級の使い心地が味わえます。 AQUOS sense3 2019年11月1日に発売された「AQUOS sense3」。 9mm 重量 約167g ディスプレイ 約5. 標準と広角を使い分けられるデュアルカメラを搭載• 4000mAhの大容量バッテリー• デュアルSIM DSDV に対応 AQUOS sense3は、低価格スマホの中ではカメラ・CPU・メモリなど様々な性能のバランスが良く、日常使いにぴったりなスマホです。 バッテリーも4000mAhと大容量なので、長時間のゲームプレイや動画視聴に向いています。 また、SIMフリーモデルはAQUOSシリーズ初のデュアルSIM DSDV に対応しているのもポイント。 スマホを2台持ちしている人におすすめです。 OPPO Reno A 2019年10月18日にOPPOから発売された防水防塵・FeliCa対応のSIMフリースマホ「OPPO Reno A」。 8mm 重量 約169. 5g ディスプレイ 6. 4インチ 有機EL OS ColorOS 6. 高性能なAIデュアルカメラ搭載• 防水防塵・FeliCa対応で、おサイフケータイとして使える• 4インチの有機ELディスプレイを採用 OPPO Reno Aは日本人のニーズに合わせた防水防塵機能・おサイフケータイ機能が備わっているのが最大の特徴。 防水性能は「IPX7」で、雨の中や濡れた手でのスマホ操作も安心して使えます。 おサイフケータイとしても利用でき、モバイルSuicaや電子マネーが使えます。 ZenFone 6 2019年8月23日にASUSより発売された電動駆動式フリップカメラ搭載のSIMフリースマホ「ZenFone 6」。 1mm 重量 約190g ディスプレイ 6. 4インチ OS Android 9. ZenFoneシリーズ初の電動駆動式フリップカメラを搭載• 急速充電付き大容量バッテリー搭載• ハイレゾとDTS:X Ultraに対応 ZenFone 6は、ZenFoneシリーズ初の電動駆動式フリップカメラが搭載されたハイエンドモデル。 5000mAhもの大容量バッテリーを搭載し、待受状態なら最大35日間も長持ちします。 急速充電にも対応しているため5分間で5時間以上の充電が可能です。 HUAWEI nova lite 3 2019年2月1日にHUAWEIから発売されたダブルレンズカメラ・大画面ディスプレイを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 3」。 95mm 重量 約160g ディスプレイ 約6. 21インチ OS Android 9. 高性能CPU搭載で、ゲームや動画が快適• AI搭載の1600万画素インカメラ• AIショッピングが利用できる HUAWEI nova lite 3は2万円台で購入できるコスパ抜群のスマートフォンです。 CPUは高性能なHUAWEI Kirin 710、メモリは3GBが搭載されており、日常使いに最適なパフォーマンス力を持っています。 商品をスマホでスキャンすると購入ページが表示される「AI Vision」機能がついていたり、顔認証・指紋認証に対応していたり、使い勝手も抜群です。 OPPO A5 2020 2019年11月1日にOPPOから発売された大容量バッテリーと4眼カメラ搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」。 1mm 重量 約195g ディスプレイ 6. 5インチ OS ColorOS 6. 1200万画素の4眼アウトカメラと1600万画素インカメラを搭載• 5000mAhの大容量バッテリーを搭載• ウルトラナイトモード2. 0搭載で、夜景写真も色鮮やかに撮影できます。 5000mAhの大容量バッテリーにはリバース充電機能が搭載されており、他のデバイスへ充電を供給することができます。 SIMカード2枚とSDカードが同時に使えるトリプルスロットにも対応しています。 HUAWEI P30 Leicaトリプルレンズ搭載でカメラ性能が進化したスマホ「HUAWEI P30」。 57mm 重量 約165g ディスプレイ 約6. Leicaの高性能トリプルカメラ搭載• 1インチの有機ELフルビューディスプレイ• ディスプレイ内指紋認証と顔認証システムを装備 HUAWEI P30はP30シリーズの中位モデルとして発売されましたが、スペック自体はハイエンドモデル並。 アウトカメラは4000万画素の超解像度カメラ、1600万画素の超広角カメラ、800万画素の望遠カメラが内蔵され、どんな場面でもブレずに高画質な写真が撮れます。 30倍ズーム撮影やマクロ撮影も可能です。 ディスプレイには有機ELが採用され、指紋センサーも内蔵されています。 CPUはハイエンドモデルの「Spandragon 980」を搭載し、パフォーマンス力は抜群。 高速処理が可能なので、長時間のゲームや動画も快適です。 AQUOS zero SH-M10 有機ELディスプレイと唯一無二のモンスタースペックのSIMフリースマートフォン「AQUOS zero SH-M10」。 ゲーミングスマホにも劣らない高いスペックを持つ1台。 8mm(突起部を除く) 重量 約146g ディスプレイ 約6. 有機ELディスプレイを搭載した6. 2インチの大画面で圧倒的ハイパフォーマンス• 世界最軽量の革新的な軽さを誇るモンスタースペック• 防水防塵機能とおサイフケータイ対応 AQUOS zeroは、シャープ製有機EL搭載で約146gの軽量ボディが大きな特筆ポイントです。 軽量化と独自のラウンドフォルムで長時間スマホを使い続けても疲れない設計。 有機ELディスプレイ搭載でバッテリー消費も極限まで抑えられているので、電池持ちの高さでも推奨できます。 値段度外視で最高スペックのSIMフリースマホを購入したい人は、必見の1台です。 価格とスペックのバランスが整ったミドルレンジモデルのSIMフリースマホ「moto g7」。 92mm 最薄部) 重量 約174g ディスプレイ 6. 24インチ OS Android 9. デュアルカメラで高画質な写真撮影が可能• 15分で最長9時間の充電ができる moto g7は、CPUやカメラ、メモリ、バッテリーなど全体的にスペックのバランスが取れており、安くてコスパの良いスマホを探している人におすすめ。 CPUは従来機種の「moto g6」よりも約50%性能アップし、アプリやゲームを快適に動かせます。 アウトカメラにはデュアルカメラが採用され、明るく鮮やかな写真を撮ることが可能です。 急速充電やDSDS、トリプルスロットに対応。 価格は30,000円台と格安です。 ZenFone Max M2 6. 3インチの大型全面ディスプレイ、想像を絶するスタミナを持つ大容量バッテリー4000mAhの奇跡のSIMフリースマホ。 コスパ最強! ASUSのMaxシリーズ「ZenFone Max M2 」。 7mm 重量 約160g ディスプレイ 6. 3インチ OS Android 8. Snapdragon 632とメモリ4GBの快適性能• 3インチの全面ディスプレイでSNS・ネット検索・動画視聴が楽しい• 3万円以下で高性能スペックを兼ね備えたオールラウンドスマホ ZenFoneシリーズの特徴である低価格・高性能CPU+大容量メモリ・大型全面ディスプレイを引っさげて登場したZenFone Max M2。 Maxシリーズの名に恥じない圧倒的なコスパと高性能スペックが魅力的です。 スマホをできるだけ安く買いたいけど、日常生活でストレスなくスマホを使いたいという欲張りな人におすすめの一台です。 シンプルで飽きのこない安定性のあるデザインのスマホを購入してみんなに自慢しましょう! 日常使いには十分すぎるスペックを持つ魅惑の1台です。 大容量バッテリーで旅のお供にしたいSIMフリースマホです。 Google Pixel 3a Google機能を使い倒せるミドルレンジスペックを搭載した5万円以下のSIMフリースマホ「Google Pixel 3a」。 2mm 重量 147g ディスプレイ 5. 6インチ 有機EL OS Android 9. 5万円以下の価格で5. 6インチの大型有機ELディスプレイ搭載• CPUにSnapdragon 670、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載• フラッシュ不要の夜景モードで暗い場所でも細かく鮮明な写真撮影ができる Google Pixel 3の後継機種として販売されているPixel 3a。 上位スペックを持つPixel 3a XLと同時発売しており、Pixel 3よりもスペックを抑えて価格を安くしている点が大きな特徴です。 価格を抑えていても日常使いには十分すぎるスペックを搭載しています。 ミドルレンジモデルのスペックで5万円以下の先進的なデザインのスマホが欲しい人におすすめの1台です。 軽量化されたボディのスマホで色々な場所に旅に出ましょう。 Googleスマホの大きな特典としてGoogleフォトの 無料ストレージが無制限で利用できます。 写真や動画を大量に撮影しても全てクラウド上に高画質のまま保存し放題です。 Google Pixel 3aと共に一生の思い出をたくさん残しましょう! SIMフリースマホを販売している人気メーカー SIMフリースマホを販売している人気メーカーは下記の通りです。 メーカー名 価格帯 特徴 HUAWEI 3万円〜10万円 HUAWEI独自の高性能CPU「Kirin」と大容量メモリ搭載で高性能カメラを搭載している機種が多い。 価格以上の価値があるスペックを搭載している ASUS 2万円〜5万円 大容量バッテリー搭載で日常使いにぴったりなZenFoneシリーズが大人気。 本格的なゲーミングスマホのROG PHONEも販売している。 MOTOROLA 2万円〜5万円 MOTOROLA独自のデザインを搭載したスマホでオリジナリティ高いスマホが購入可能。 ローエンド・ミドルレンジのスマホが多い。 OPPO 3万円〜10万円 他社のAndroid OSよりも更にカスタマイズされたOPPO独自開発のColorOSを搭載しているスマホメーカー。 HUAWEI同様に高性能CPU・大容量メモリを搭載している上にスタイリッシュデザイン、高性能カメラが大きな特徴 シャープ 2万円〜10万円 シャープの技術の粋を集めたIGZOディスプレイ搭載。 独自の人工知能のエモパー搭載・防水防塵・おサイフケータイ搭載で日本人に嬉しい機能が搭載されているバランスの良いスマホ SIMフリースマホだったら、上記4社から販売されているスマホが人気を集めています。 特にHUAWEIとシャープのAQUOSスマホは人気が高いです。 用途別のおすすめSIMフリースマホ 続いて、用途別のおすすめSIMフリースマホを紹介していきます。 順に確認してください。 防水防塵機能搭載のSIMフリースマホ 防水防塵スマホが欲しいならシャープのAQUOSシリーズがおすすめです。 SIMフリーモデルとして販売されている全ての機種で完全防水に対応しています。 OPPO Reno A、HUAWEI Mate 20 Pro、AQUOS zero、AQUOS sense2 SH-M08、arrows M04、AQUOS R2 compact SH-M09などの機種が防水に対応しています。 防水防塵機能を重視する人は下記記事で紹介しているので、あわせて確認してください。

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格安SIMでスマホゲームは快適にできる?使い勝手や必要容量を徹底解説!

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これだけおさえれば、実は最適なSIMフリースマホ選びができます。 逆にこれまで、キャリアでスマートフォンを使っていた人はあまり心配がないんですよね。 理由は、「高額=高性能」なので、逆にどんな人でも使えたから。 要するに、ドコモなどのキャリアスマホの場合、高いがゆえに全ての性能を満たすことができます。 SIMフリースマホの場合は、値段が安い分、妥協しないといけないポイントがあります。 例えば、ゲーム性能。 これが一番価格にダイレクトに効いてきていて、PUBGやフォートナイトとかする場合は、迷わず高額のスマホを買いましょう。 逆にLINE、メールが中心なら3万円台のスマホでも十分です。 Android、iPhoneの両方ともSIMフリーはある SIMフリースマホといえば、Androidと思われている人も多いですが、iPhoneも選ぶことができます。 AppleショップやネットのApple Storeを使えば購入可能。 iPhoneは比較的高い値段のものが多いですが、後ほど紹介しているは型落ちしてかなり安くなっています。 日本で使う分には機能的に大差ないので、好みで選んで良いでしょう。 ジャンル別の選び方 自分が求めている用途に合わせてお選びください。 クリック タップ でおすすめのラインナップに飛ぶことができます。 有機ELディスプレイ• 大型なので女性には厳しいかも P30 liteのおすすめポイントを解説 はっきり言います。 3万円以下で今スマホを購入するなら間違いなくP30 lite。 P30liteは、ファーウェイから発売されたミッドレンジスマホ。 ところが価格はローエンドクラスと激安。 良すぎる意味でこれほどコスパがおかしい機種もありません。 大画面なのに軽いですし、液晶もきれいで全画面のモデル。 さらにUQモバイルで最大5000円キャッシュバックの対象(しかも、さらに端末割引あり)なので、この機会を逃さないでくださいね。 以下の記事でレビューを紹介しています。 キャッシュバックについても以下で解説しています。 少しもっさり感あり• UQモバイル専売 Galaxy A30のおすすめポイントを解説 本来4万円しますが、割引率が高く3万円以下になっていて、狙い目の端末。 Galaxyシリーズで日本初のSIMフリーモデルで挑戦的なモデルなこともあって、クオリティ高めです。 ソフト的な部分はGalaxyをそのまま引き継いでいるので、これまでキャリアで使っていた人も使いやすいモデル。 GalaxyA30の面白いのは広角カメラ。 でも紹介していますが、驚くほど広く取れます。 P30liteも同じくらい画角が広く取れるのですが、現在アメリカの制裁の件もあり、本当におすすめできるという点ではGalaxyA30になりますね。 背面メッキで指紋が付きやすい• Wi-Fiが5G非対応• 派手なカラーのみ nova lite3のおすすめポイントを解説 ファーウェイから発売されているnova lite3は、価格面では最高クラスのコスパ。 本体価格が3万円を切っている上に、楽天モバイルをはじめ、キャンペーンが加わり、劇的な安さになっています。 カメラ、本体どれをとっても特徴はないのですが、 一番のポイントは「こんなに安いのに、ミドルレンジのスマホに性能で負けない」こと。 メール・電話・LINEが中心なら、特殊な性能は必要ないはず。 だからこそnova lite3は価格面でちょうどよい選択肢になりますよ。 ただし、Wi-Fiが5GHz非対応。 でも書いているように、5GHzの無線の方が速いため、家庭内では使えないデメリットがあります。 カメラの加工処理が遅め• 購入経路がGoogleストア• 背面が安っぽい Pixel3aのポイントを解説解説 Pixel3aはGoogleから出ているSIMフリースマートフォン。 Pixel3aの一番のおすすめポイントは、AIカメラ。 ポートレートが異常なほど綺麗に撮影できます。 物を撮影する場合は本当に唯一無二と言っていいほど。 ハイエンドのは高いですが、5万円以下のスマートフォンでここまでできるのは驚き。 カメラテストで世界的に有名なでは100と最高クラスをたたき出しています。 処理速度の面でも十分速いので、5万円以下のスマートフォンで性能で見るなら1位はPixel3aですね。 ただし、SIMフリー版の購入経路がGoogleストアのみであったり、背面が若干チープなど、いくつか弱点はあります。 そこさえ我慢できるなら超おすすめです。 ノッチがある• 防水・防塵が弱い P30のポイントを解説 2019年はカメラが優れたモデルがたくさん発売されていますが、その一つがこのHuaweiの「P30」。 3眼カメラを搭載し、広角、望遠、超広角を撮影できるだけでなく、実はあまり知られていませんが、接写が強いメリットを持つスマートフォンです。 カメラの面でのメリットだけでなく、重量が160gと軽かったり、に対応していて2番号同時に持てるなど、超バランスの取れた機種。 もちろんも可能なので、その性能をすべて生かし切ることができます。 これといった弱点はありませんが、上位機種のP30 Proが存在することで、少しかすんでしまうことが欠点かもしれません。 防水・防塵非対応• ズームが弱い ZenFone6のポイントを解説 2018年のFind Xを皮切りに出てきた全画面スマホの中でASUSが出した答えがこのZenFone6。 フリップカメラを搭載することで全画面ノッチレスに対応しています。 カメラに注目が行きがちですが、本当の魅力はバッテリーとSnapdragon855を搭載しつつ、7万円以下(税抜)となっていること。 10万円以下(かつ5万円以上)のスマホの中で2019年に発売されたスマホの中ではZenFone6は唯一、5000mAhも搭載して長時間使えるスマホになっています。 ただし、注意してほしいのはカメラのズーム。 でも紹介していますが、少しモヤがかかったような写真になる傾向がありました。 ZenFone6には、3モデルあり、それぞれでメモリとストレージが違うので、買うときは注意です。 物理コントローラーの追加購入で1. 5万円強いかかる• Felicaなし Black Shark2のポイントを解説 Black Shark2は、中国の巨大スマホメーカー「Xiaomi(シャオミ)」の関連メーカーBlack Sharkが発売しているゲーミング専用のスマートフォンです。 Snapdragon855に12GBのメモリ。 タッチパネルのチューニングに加え、専用のコントローラーを設けるなどゲーマーに特化したスマートフォンです。 ゲーミングスマホなので本体の性能に目が生きがちですが、実は4800万画素アウトカメラに、2000万画素インカメラを搭載、感圧タッチが使えるなど、非常に高性能なモデルになっています。 カメラ機能に優れたSIMフリースマートフォン 2020年カメラ性能が高すぎるPixel4• 指紋認証がない• Pixel3より重くなった Pixel4のポイントを解説 物を撮影するなら、とにかくおすすめしたいのは「Pixel4」。 Googleフォトなどのビッグデータを駆使して、解析したデータをもとに写真を調整するPixel4の性能は他のスマートフォンと比べ、群を抜いています。 物を撮影するならこれ以上のスマートフォンは現状ないといっても過言ではありません。 また、Pixel3では人物ポートレートの加工処理が甘かったですが、4になり大幅に性能アップしています。 Pixel4の作例でも紹介しているように境界をしっかりと認識しており、撮影が楽しくなるカメラです。 Pixel3から指紋認証がなくなったことだけが残念なポイントと言えるでしょう。 iPhone11 Pro• 物のポートレートは輪郭バランスが崩れる• デザインに目玉感がある iPhone11 Proのポイントを解説 iPhoneの最新版であるiPhone11 Proは史上最高にカメラ性能が優れたモデルです。 特に超広角が素晴らしい。 今まで一眼でレンズを交換して初めて実現できる領域をスマホ単体で実現させています。 2019年には他のAndroidにも超広角がいくつか搭載された機種はありますが、中でも13mmで最高クラス。 触ってみるとわかります。 今までの全く違う絵が撮れることに。 特にお子さんがいる人にはあおりで写真を撮ってみたい欲しいです。 一番の弱点は重いこと。 手が疲れてしまいます。 10倍ズームに優れた名機種「Reno 10x Zoom」• 236gと重い• 指紋認証がない GRANBEATのポイントを解説 音響系で最強のSIMフリースマートフォンが、ONKYOから発売されているGRANBEAT。 DAP(Degital Audio Player)にモバイルデータ通信機能を持たせたスマートフォンです。 重量は200gを超える重さがあるものの、その分、オーディオ専用の基盤(DAC)を2枚搭載し、左右で独立して設計されているため、音の厚みが全く違います。 ハイレゾ対応のイヤホンと組み合わせると感動すら覚えるレベル。 少しマニアックな話ですが、なんと2. 5mmの4極のジャックも搭載していて、スマートフォンでは考えられない性能です。 見た目は重厚感あるフォルムになっていて、スマホ感を感じない漢のおしゃれガジェットという位置づけでも使えそうです。

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