ヨーギラス 育成 論。 ヨーギラス|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略モバイル

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ヨーギラス 育成 論

サン・ムーンでは、野生のポケモンの「仲間を呼ぶ」を繰り返すことにより、確定で... バンギラスおすすめ育成 特性 「 」・・・戦闘に出ると5ターンの間、天気がすなあらしになる。 すなあらしの環境下では、いわタイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、いわ、じめん、はがねタイプ以外のポケモンは、毎ターン最大HPの16分の1のダメージを受けます。 それ以外にも影響を受ける技や特性あり。 すなあらしの状態はバンギラスにとって有利な天気と言えます。 ちなみに、メガシンカ後の特性も同じです。 性格 メガシンカ後の圧倒的な攻撃力を活かすために、特攻を下げる性格にします。 そこから攻撃を上げるか、素早さを上げるかはお好みで。 「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 「ようき」(素早さUP、特攻DOWN) 努力値・個体値 努力値は、攻撃と素早さを中心に振りましょう。 個体値も、この2項目を特に大切にしましょう。 技 :自分の攻撃、素早さを1段階ずつ上げます。 これで破格の攻撃力を手にします。 :物理あく攻撃。 20%の確率で相手の防御を1段階下げます。 :高威力の物理いわ攻撃。 急所に当たりやすい特徴があります。 「 」も候補。 メガシンカ後の高い耐久力を活かしステータスを上げ、相手に合わせた多彩な攻撃で一気にケリを付けます。 4枠目には「 」「 」など環境に合わせた技を選択しましょう。 アイテム :バンギラスをメガシンカさせる。 メガシンカ後の能力を考えると、これ以外には考えられません。 関連ポケモン.

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策

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バンギラス基本情報 バンギラスの種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 100 134 110 95 100 61 バンギラスのタイプ• タイプ:岩・悪• 弱点:格闘(4倍)、地面、虫、鋼、水、草• 抵抗:ノーマル、飛行、毒、炎、ゴースト、悪• 無効:エスパー バンギラスまでの進化• 「いわなだれ」岩(威力 75)Lv22 主力となる岩技• 「かみくだく」悪(威力 80)Lv47 主力となる悪技• 「じしん」地面(威力 100)Lv61、技26 タイプは不一致ですが、強力な技。 ヨーギラスならLv50で覚えられる。 ワザマシン節約に。 「はかいこうせん」ノーマル(威力 150)Lv75、技15 某チャンピオンも大好きな最強技。 使うと1ターン行動不能。 「はかいこうせん」ノーマル(威力 150)Lv75、技15 某チャンピオンも大好きな最強技。 使うと1ターン行動不能。 「アイアンテール」鋼(威力 100)技23 命中70とやや不安定ですが、• 「だいもんじ」炎(威力 120)技38 草、氷など刺せる相手が増える。 「なみのり」水(威力 95)秘伝3 岩、鋼など物理防御が高い相手には、刺せる場合もある 補助技• 「のろい」・ノーマル 技3 自分の素早さを1段階下げる代わりに、攻撃・防御を1段階上げる。 素早さがもともと低いバンギラスと相性がいい• 金・銀では特防は上がらない。 スポンサーリンク バンギラス育成論 バンギラスは攻撃力が非常に高く、HP、防御、特防の耐久面も高いです。 また、特攻も90と高めで、覚えさせておくと物理耐久が高いポケモン、主にハッサムなど対抗できる相手の幅が広がります。 素早さは低いですが「せんせいのつめ」を持たせることで(運によりますが)補うこともでき、「のろい」との相性もいいです。 一方で、補助技、状態異常技はあまり覚えず、相手の攻撃に耐え、強力な技で攻めるのがバンギラスの基本的な戦い方です。 抵抗は7つと多いですが、弱点も6つと多く、特に格闘、水に対抗できる技を覚えません。 ヨーギラスの出現場所 シロガネヤマの洞窟全体で時間帯に関係なく、低確率で出現します。 しかし、シロガネヤマはカントーのバッチ8つを集めることでオーキド博士から行く許可が貰えるラストダンジョンなのでシナリオではほぼ使用できません。 どうしても使いたい場合はをすることになります。 また、進化レベルは高く、必要な経験値も多いポケモンです。

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【ポケモン剣盾】バンギラスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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そこで「じゃくてんほけん」を持たせ、バンギラスの攻撃力上昇を狙うのがこの型のコンセプトです。 また、攻撃は性格補正を受けやすい数値 11n調整 、素早さは60族の素早さ無振りのポケモンを余裕持って抜ける調整です。 今回は「ミミッキュ」を意識し、「ばけのかわ」を剥がすことができる「ロックブラスト」を採用しました。 ・バンギラスやナットレイを意識した技選択。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しよう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択。 威力はそこまで高くないので気をつけよう。 技の構成や選択は「じゃくてんほけん型」と変わりませんが、攻撃に特化しており倒せる範囲が広がっています。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しましょう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択です。 威力はそこまで高くないので気をつけましょう。 耐久力を活かしたアタッカーの面を持ちつつ、「ちょうはつ」「ステルスロック」の組み合わせによる起点づくりが強力です。 積みポケモンなどに対して有効。 「ひかりのかべ」「リフレクター」などを壊せる、格闘タイプの技。 バンギラスの役割と立ち回り 耐久もある物理アタッカー 「バンギラス」は攻撃のみならず、HPや防御、特防の種族値も高い、高耐久物理アタッカーです。 その高耐久を生かして、後出ししたり、「じゃくてんほけん」を使って火力を上げる戦略が強力です。 砂パーティの中心ポケモン 「バンギラス」は特性の「すなあらし」で天候をすなあらしにできるので、特性「」を持つ「ドリュウズ」と組ませることでいわゆる「砂パ」を組むことができます。 天候がすなあらし状態では、岩タイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、岩、地面、鋼タイプ以外のポケモンは微量ですが固定ダメージを受けるので、岩タイプは非常に有利な状況にすることができます。 バンギラスと相性の良いポケモン 格闘タイプに強いポケモン バンギラスは、格闘タイプの攻撃で弱点を狙われやすいので、格闘タイプに強いポケモンがおすすめです。 格闘タイプの攻撃を無効にするゴーストタイプや、格闘タイプに弱点をついて起点にしやすい、飛行タイプのポケモンなどがおすすめです。 そのため、バンギラスの「すなおこし」を活かせるポケモンとして、非常に相性が良いです。 相性補完の面では、ドリュウズの苦手な飛行や炎タイプに対して、バンギラスが対処しやすいです。 ただし、格闘技を持っているポケモンに注意して戦いましょう。 いかにバンギラスの防御種族値が高いといえど、4倍弱点のタイプ一致技は耐えるのが難しいので、格闘タイプの技で一撃ひんしを狙いましょう。 バンギラスがダイマックス化した場合は、攻撃全振りギルガルドのインファイトでも一撃で倒すことはできないので、ダイマックスでの受けは必ず警戒しましょう。 「」や「」などを使い、積極的にやけど状態を狙いましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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