ハスキーとjoyくん。 Ainori Love Wagon: African Journey

あいのり JOYくんがかっこいい?性格や本名は?

ハスキーとjoyくん

あおにゃんが出した結論 昨日は気持ちを伝えてくれてありがとう。 (中略)わたしのこのあいのりの旅が楽しくなったのもジェノベのおかげだなって思ってる。 でも、ごめんなさい。 わたしは、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像できなくて…。 わりと早く結論が出てしまい、ジェノベとあおにゃんはカップルになることができなかったと誰もが思った…たった一人の男を除いて。 まだ諦めていないジェノベは改めてあおにゃんの説得を始めるのであった。 さすが、肉食系男子!たった一回のNGじゃ諦められないってことなんだよね。 ジェノベの説得 変わったべ、今は?俺だってそうだよ。 (中略)本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外はなにも求めない。 ずっと俺のそばで笑っててください。 ジェノベの言葉を聞いたあおにゃんは、うつむいたまま頷く。 もしかして…ひっくり返えるのか…!? ふたたび話し始めたあおにゃんは 「ジェノベが家族を大切にしているところや素敵なところをたくさん知ることができた」と素直な気持ちを伝える。 それに対し、ジェノベは 「人は見かけじゃないって、チェンジ・ザ・ワールドだよ」と…。 「チェンジ・ザ・ワールド」ってなんだよと突っこみたくなるけど、人は見た目だけじゃないよね。 見かけが良くても中身が最悪な人っていっぱいいるし。 ふたたび考え込んでいたあおにゃんから信じられない言葉が…。 あおにゃんが出した最終結論 さっき、わたしはジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことをたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいと思った。 思わず、ジェノベと同時に叫んじゃいました。 こんなことってあるんですね。 すごいとしか言いようがない。 もし、最初の結論でジェノベが諦めて説得していなかったら、絶対にカップルになることはなかった二人。 大切にしたい人が現れたら、一回ぐらい断られても簡単にあきらめちゃダメなんだと…自分の素直な気持ちをストレートに伝える大切さをジェノベから教わった気がします。 本当に守ってくれる?って確認し、ジェノベの胸に飛び込むあおにゃんの表情はすっごくかわいらしかった。 無事、2人はキスして帰国。 おめでとうございます。 最後の地・ザンジバル 翌日、次の街へ移動するメンバーたちは、ザンジバルに到着。 ラブワゴンを探すメンバーたちの目の前に現れたのは「たちばなようちえん」と書かれたバスだった。 車を乗せるフェリーが到着するまで、バスで旅を続けるあいのりメンバー。 ハスキーの過去 その日の夜、JOYくんを呼び出したハスキーは自分の過去を話し始める。 家庭環境が複雑だったため、人の顔を伺ってしまうようになり、本当は甘えたかったけど、 父親が変わるたびに甘えることができなくなっていたのだった。 ハスキーがこんな過去を抱えていたとは思わなかったです。 きっと、放送されたのは辛い過去のほんの一部だと思うし、そんな思いの中、ずっと明るく旅をしていたことを考えたら、切ない気持ちに…。 自分の過去を話し終えたハスキーは、 自分が弱いことを認め、本当は甘えたいと正直な気持ちをJOYくんに伝えるのであった。 手作りのラブラコン 次の日の朝、JOYくんは一人買い物にでかけ、Official髭男dismの『ビンテージ』がバックに流れながら作り始める。 6時間後、出来上がったのはハスキーにプレゼントする ピンク色の手作りブランコだった。 出来上がったブランコ(ラブラコン)を見せるためにハスキーを呼び出すJOYくん。 2人で仲良くラブラコンをこぎ、話し始めるのであった。 — あいのり African Journey AinoriJP 日が沈みかけた頃、立ち上がりハスキーの目の前にヒザをついてしゃがむJOYくんは、ハスキーへの想いを伝えるのであった。 JOYくんの告白 昨日さ、ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 (中略)ハスキーが思いっきりワガママを言えるような存在なりたいってか…なる!俺はハスキーのことが好きだから、俺について来てほしい。 すごくまっすぐでJOYくんのやさしさがたくさん詰まった素敵な告白。 自分の辛い過去を正直に話したハスキーもJOYくんに伝えてよかったと思えただろうな…。 JOYくんとハスキーの結末 翌朝、JOYくんが待つ浜辺に姿を現したハスキー。 あらためて、ハスキーへの想いを伝えるJOYくん。 「ハスキーの気持ちがブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支える」って、ちょっとかっこよすぎじゃないJOYくん。 そんなJOYくんの告白にはハスキー3つの質問をするのであった。 ハスキーからの質問 1.遠距離恋愛になるから頻繁に連絡とってくれますか? 2.お酒大好きだから、心配かけることもあると思うけど許してくれますか? 3.一緒におる時は手繋いでてくれますか? すべてYESと答えるJOYくん。 お酒だけは全部許しちゃうと大変なことになるかもしれないから注意した方がいいんだけどな…。 うれしくてそれどころじゃないか。 そして、最後に1つワガママをお願いするハスキー。 JOYくんからもらった「このチケットで一緒に日本に帰ろ。 」それがわたしの最初のワガママと伝えるハスキー。 なんかいい感じの2人だったな~。 お幸せに。

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あいのりハスキーとジョイのその後と現在は?本名やハスキーの過去について

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第124回は、5月30日に放送されたのバラエティ番組『あいのり African Journey』 毎週土曜25:45~ をピックアップする。 99年から09年までレギュラー放送されて人気を博したあとも、CSのTWO、Netflix、FODで続編を配信。 数カ月遅れで地上波でも放送され続けている「恋愛リアリティーショーの老舗」と言っていいかもしれない。 最近でも18年に『あいのり Asian Journey』、19年に『あいのり Asian Journey2』、20年に『あいのり African Journey』が地上波放送されて根強いファンも多いが、『テラスハウス』に出演中の木村花さんが急死したことで、恋愛リアリティーショーを取り巻く空気が一変。 『あいのり』を通してリアリティーショーの現在地点と今後の行方を占っていきたい。 笑顔で旅をするメンバーの映像に合わせて、Official髭男dismの主題歌「ビンテージ」が流れる。 かつてのEvery Little Thing「fragile」、I WiSHの「明日への扉」、スピッツの「スターゲイザー」、ゆず「超特急」などがそうだったように、『あいのり』では恋模様をドラマティックに見せる上で主題歌の役割は大きく、今回も絶好調のヒゲダンで最適解を導き出した感が漂っている。 現在のメンバーは、22年間彼女ナシの大学生「しゅうまい」 ・22歳・B型 、整形・バツイチ・会社社長「ヒデ」 ・34歳・A型 、ハーフ顔の見習い忍者「JOYくん」 ・23歳・O型 、元ホストクラブの肉食男「ジェノベ」 ・26歳・B型 、あいのり大ファンのハスキーボイス「ハスキー」 ・23歳・O型 、ぽっちゃり好きのバックダンサー「ゆいな」 ・22歳・O型 、アイドルカフェの女社長「あおにゃん」 ・25歳・A型 の7人。 男女ともにキャラもビジュアルも被らない個性派ぞろいであり、オーディションの成果が見えるようだ。 最初の注目は、オープニング明けのスタジオトーク。 長年『あいのり』でMCを務めてきたベッキーが「『みんなでキリマンジャロに登ろう』となって、全員でひとつの目的に向かうのっていいじゃん。 『あいのり』と山登りは絶対に恋が動くからさ」とポジティブに切り出すと、加藤諒、武田航平、丸山桂里奈が「いいですね」と即座にうなずく。 さらに、武田が「僕はJOYくんが『ここで 片想いの恋を 頑張るぞ』ってなりそうだと思う」と続けると、加藤も「今まではリードされてばっかりだったのが、リードできるようになるんじゃないかとか、逆にハスキーが今まで甘えられなかったところが甘えられるようになったりとか」と好意的に話を広げ、最後はベッキーが「 JOYくんとハスキーは 需要と供給がピッタリじゃん。 頑張ってほしい! 」とエールを送った。 スタジオがとにかくポジティブで、メンバーたちの応援モードなのが『あいのり』の持ち味であり、『テラスハウス』とは大きく異なる部分だろう。 次に旅のVTRへ入ると、現在の恋愛模様がわかる相関図をサラッと見せて前回までのおさらい。 このベタでわかりやすい演出も『あいのり』の持ち味であり、スタイリッシュさにこだわる『テラスハウス』にはないものだ。 それを知ったJOYくんが思い続けてきたハスキーを呼び出して、「 登山中 つらくなったら言ってほしいし、何かあったらすぐに言えよ」と初めて男らしく宣言する。 その言葉を受けたハスキーはスタッフに「アフリカンジャーニー来て初めてキュンとはしました」と、はにかみながら打ち明けた。 実にスムーズな前振りで、2人の恋への注目度が上がっていく。 登山がはじまると、JOYくんがハスキーをリードしようと奮闘するが、何と彼女は彼の名前を「ジェノベ」と呼び間違えてしまった。 すかさず番組は、この呼び間違いを繰り返し流して、JOYくんの落ち込んだ顔をインサート。 2人をイジる演出で視聴者の笑いを誘っていたが、この程度のあおりはほほえましいレベルだろう。 その後も、JOYくんは「ジェノベに負けたくない。 今日はアピールするぞ」と意気込んだ直後に、ハスキーがジェノベに「昨日、夢に出てきた」と話しかけて絶望的な表情に。 ハスキーがジェノベの肩をもみ、JOYくんは自らの肩をもんでアピールしたが、しゅうまいがもんでガックリ。 トホホな展開が続いて自信をなくしたJOYくんは、スタッフに相談しながら涙ぐんでしまった。 ただ、これだけでは終わらないのがポジティブムードの『あいのり』。 ヒデが元気のないJOYくんを呼び出して、「JOYくんはめちゃめちゃ魅力であふれていると思う。 それをまんま出していいんじゃない? 頂上行こうな」と優しく励ました。 これで目覚めたJOYくんは誰もが息苦しさを訴える厳しい状況の中でハスキーの手を引いてエスコートし、「もう人と自分を比べるのはやめた。 無理に変わろうとするのもやめた。 オレはハスキーと一緒におくじょうからの景背を見たい! スタジオから爆笑が起きたように書き間違いをイジっているのは間違いないが、気弱な青年が仲間の助けを受けて成長する姿を丁寧に描いていたことも確かだ。 その他にも、お腹の弱いジェノベが車を止めてトイレに駆け込み、排便しながら「うわ~ド気持ちいい! 」と声を漏らす様子を映してイジったあとに、実は両親が共働きで妹に料理を作っていたことや、「ここで出会った全員一生の友達だと思うから僕も何かしてあげたいとか思うようになりました」というコメントを紹介。 「イジってアゲる、イジってアゲる」を丁寧に繰り返すことで、笑いと感動のバランスが保たれている。 番組は「次週キリマンジャロ登山最終章」と題して、黒の背景に「かなり悪いです」「行っちゃうの? 」「きつすぎる…」「死ぬよ? 」「ごめん…」「リベンジ」「なんとかなんないんですか? 」「死ぬ」「ここでリタイア」という恐ろしげなメンバーの声を表示して終了。 「映像の予告を見せないことで視聴者の想像を膨らませ、早く次が見たい」と思わせる従来のテレビコンテンツらしい演出に老舗番組らしさを感じさせられた。 実際のところ、『テラスハウス』のメイン視聴者である若年層は、『あいのり』のコンセプトである「世界を旅する貧乏旅行」「真実の愛を探す」ことよりも、日本でインスタ映えする暮らしのほうが惹かれるのではないか。 そして最後にふれておきたいのは、リアリティーショーの演出と誹謗中傷について。 私は仕事上もあって両番組を見続けてきたが、かねてから出演者たちを見る制作サイドの視線に違いを感じていた。 番組が出演者を演出でイジるからには、深い愛情と信頼関係が必要であり、それさえあれば「バズらせること」が優先順位のトップになることはないだろう。 事実、『あいのり』は出演者をイジって笑い者にしても必ずフォローして悪者にはしない。 これまで3人の出演経験者に話を聞いたことがあるが、やや不本意な編集に多少の苦笑いこそあったものの、スタッフのフォローには全員が全面的に感謝していた。 そもそも海外ロケである上に過酷なルートも多く、「リスクやトラブルのダメージが大きいため、ケアが欠かせない」などスタッフの負担は大きい。 一方の『テラスハウス』は、「ブレイク狙いの無名タレントを多数そろえる」という構成に危うさを感じてしまう。 スタッフたちの頭には、出演者のメンタルをフォローするよりも、「映すことで満足してもらおう」というビジネスライクな感覚があったのではないか。 また、当然ながらスタッフはリアリティーショーの出演者ほど誹謗中傷を受けた経験はないだろう。 つまり、そのつらさは分からないのだから、カウンセラーなどの専門家を準備するほか、出演者のイメージをケアするコメントを発信するなど、十分すぎるほどのフォローがあってもいいはずだ。 とりわけ『テラスハウス』は、バッシングを浴びせやすい悪役を生み、スタイリッシュな空間に存在させることで違和感を醸し出して、一部視聴者の悪意を増幅させていた。 テレビ局と視聴者の間に、かつてのような「一緒にエンタテインメントを楽しみましょう」という良好な関係性が存在しなくなって久しい。 なかでもリアリティーショーの視聴者は、演出や台本があるかないかには関係なく、「そこに映されているものをどう感じたか」という感情だけで善悪の色分けをしてしまう。 しかも、ストレス解消が目的の悪意に満ちた誹謗中傷もあり、よほどの厳罰を科さない限り、そうした声は減らないのではないか。 その意味でリアリティーショーは、テレビ番組の中でも出演者への責任が大きいコンテンツであり、長い歴史とノウハウを持つ『あいのり』と同等以上の愛とフォローが必要なのかもしれない。 19年2月のスタート時は日曜20時台の放送だったが、11月に金曜20時台へ移動して現在に至る。 でんじろう、実験というフレーズから「子ども向き」という印象を持たれがちだったが、このところチョコレートプラネットの重用、お笑い第7世代の体当たりロケ、でんじろうvs伊沢拓司のクイズ企画などでジワジワと視聴者層を広げつつある。 次回の放送は、「お笑い第7世代&兄弟vs爆笑クイズバトル! 何の作り方Qでチョコプラ大躍進! かまいたち珍答? EXIT・3時のヒロイン体張って 秘 実験! ぺこぱ本気クイズ」と文字だけでも活気を感じてしまうラインナップ。 現在は「芸人がロケで気持ちよく体を張れる」という番組は意外に少ないだけに、今後の可能性を探っていきたい。 雑誌やウェブに月20~25本のコラムを提供するほか、『週刊批評』などの批評番組にも出演。 取材歴2000人超のタレント専門インタビュアーでもある。 1日のテレビ視聴は20時間(同時視聴含む)を超え、ドラマも毎クール全作品を視聴。 著書に『トップ・インタビュアーの「聴き技」84』など。

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」と語っている。 あいのりメンバーには、 ハスちゃん おはす などと呼ばれている。 現在は神戸市在住だが、中学〜大学は関東に住んでいたので関東の方に友達が多い。 その後埼玉県の中学校に転校し、「部員が一人足りず、団体戦に出ることが出来ないから入部してほしい」というオファーがありソフトテニス部に所属。 ルールもいまいち分からないまま大会へ参加。 結果は初戦敗退。 ポジションは後衛。 上から打つサーブが苦手で、カットサーブに変更。 体育祭で学年唯一の女団長や、ミスコン優勝など目立った存在であった。 部活は英米研究部に属していたがほぼ活動していない。 一瞬だけ少林寺拳法同好会になぜか入るも即退部。 バンド活動も少しだけ行なっていた。 大学ではインバウンドツーリズムについて専攻。 卒業論文は「2020年オリンピックまでに更なるラブホテルの活用について」サークルには所属していない。 キャンプの企画運営や、表現活動(英語劇)などを行う。 中学2年の時に、プログラムの一つでニュージーランドのタウランガへ1ヶ月ホームステイをする。 この英語教室を通じ、コミュニケーション能力や、世界に対する様々な視野が広がる。 全国に教室があるため、友達の数がとても多い。 東アフリカ4カ国(ケニア・ウガンダ・ルワンダ・タンザニア)を旅する。 アフリカ布の魅力をRAHA KENYAを通して伝える活動を行なっている。 仲良くなるまでにかなり時間がかかる。 人見知りをしていると、いつも以上に口数が増える。 仲良くなっても、時間が経って会うとまた人見知りが再発して、目を見て話せなくなる。 飲み会などでの人見知り発動時は、お酒を飲む回数が増える。 かつて、合コンの最中「お酒を飲んでいれば話さなくて済む!」という理由で一人ベロベロになる。 走ったりの単純運動なら出来るが、テクニカルな競技は全く出来ない。 サッカーが大の苦手で、サッカーボールを蹴る時に飛んでしまう癖があったため「少林サッカー」と呼ばれていた。 いまだに逆上がりや、後転などが出来ない。 高校生の体育のマット運動の授業の時、体育の先生に「お前のマット運動は見ていて怖い、しかし努力しているのは認めるから合格にしよう」と情けをかけられた。 ドッジボールは当てるのは得意だが、避けたり受け取るのは苦手。 高校の時の球技大会で熱が入りすぎてドッジボールの試合中、小指を骨折。 「骨折の理由がダサい」といじられる。 また、ハードル跳びもかなりの苦手で、ハードルを跳び超える際に上に飛んでしまうので「お前はスーパーマリオか」といじられる。 しかし、何故だか高飛びは得意。 ダンスもかなりの苦手で、体育祭でダンスタイムがあったのだが団長の私だけ全く踊りを覚えられず常に居残り練習。 絶望的にセンスがない。 覚えられない。 何もない日はよく寝るが、友達や誰か他人と寝ていると絶対に一番に起きる。 あいのりの旅中もほぼハスキーが一番に起きていた。 (見たまま)片付けなどが苦手で、常に周りが散らかっている。 しかし友達の家を掃除するのが大好きで、部屋が汚い人の家に行くと全部何もかも掃除したくなる。 しかし変なところ潔癖で、一番風呂じゃないと入りたくないし、アルコール消毒を常にしている。 一番嫌いなことは、ベッドや布団を踏まれること。 枕元踏まれたらキレる。 とっさの判断での左右が昔から分からない。 教習所での卒業検定の際、「そこ右折ね」と言われたのに左ウインカーを出し、「じゃあそこ左折!」で右ウインカーを出し、教習が終わった後教官に「左右わからんのか! 笑 」と笑われたが無事卒業できたエピソードがある。 主にヒューマンドラマ系のドラマを多く見ており、アクションはあまり好まない。 ハリーポッター、スターウォーズシリーズが大好き。 映画についての記事はこちらから。 特にハイボールといいちこが好み。 ビールは1杯目だけしか飲まないこだわり。 唯一飲めないお酒はワイン。 おしゃれなバーやお店より、小汚いぐらいのサラリーマンで賑わう赤提灯の大衆居酒屋が大好き。 ドリンクが300円以下の居酒屋を特に好んでいる。

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