ランクル 70 復活。 ランクル70再販vsプラドディーゼル復活vs200系カスタム|ランクル専門店カスタム情報ブログ flexdream

70ランクルのディーゼル車が復刻するかもですって~~~。

ランクル 70 復活

既に何年も前からウワサされているランクル70の再販・復活。 未だに根強いファンの多いランクル70は再販を望む声も当初よりとても多く、実は何年も前から再販される、というウワサは後を絶ちませんでした。 そんな中、遂にいよいよランクル70の生誕30周年を記念して1年限定で再販、復活。 1年限定の理由とは 保安基準改正に伴い、ランクル70再販モデルの新車が登録できなくなる可能性があります。 (追突防止装置に係る協定規則の改正。 平成27年7月26日以降に製作される自動車) 現在まだ施行されていませんが、される可能性が高いため、1年限定とされているようです。 エンジンはガソリンV6のみ。 ディーゼルの設定は無し ランクル70といえばディーゼル車という印象もお持ちの方も多く、今回の再販、復活モデルもディーゼル車の設定を期待する声も多いようですが、残念ながらガソリン車だけの設定となります。 FJクルーザーやプラド上級エンジンと同じ 1GR 4000cc V6 高出力と低燃費を両立したパワフルなエンジン。 「ガソリンエンジン」と聞いて、1FZ 4500cc 直6エンジンを想像した方も多いかもしれませんが・・・ 車両重量と燃費の絡みを考えて1GRを選んだのかもしれませんね! レギュラーガソリン対応のハイオク仕様車 エンジンの性能を十分に発揮するためにはハイオクガソリンが必要ですが、 レギュラーガソリンでも問題無く走行可能なエンジン。 燃費は6. オートマATの設定は無し こちらは少し驚き!?とってもコアむけ!?という感もありますが・・・ 自衛隊・警察・道路公団などの車両を強く意識したラインナップなのかと思われます。 再販、復活モデルも丸目を期待されていた方も多いかもしれませんが残念ながら丸目ではありません。 丸目ではないんだ・・・残念!という方はランクル80丸目はいかが?? ランクル80丸目2灯換装画像 Ver. 1 ランクル80丸目2灯換装画像 Ver. 2 ランクル60や70のような丸目2灯ヘッドライト。 乗り心地や快適性と安心感を兼ね備えたランクル80に丸目2灯換装を実現。 4ドアバン「76」とダブルキャブピックアップトラック「79」 国内最終モデルでは• 2ドアショートの71 (前期は70)• 2ドアミドルの74 (前期は73)• 4ドアロングの76 (前期は77) の3種類の設定がありました。 今回は1年間の限定生産ということもあり・・・ オーストラリアモデル用などで現在生産されているモデルから2種類のみ発売するようです。 76バンモデルはオーバーフェンダー付き。 79ピックアップモデルはオーバーフェンダー無し(ナロー)の設定のようです。 ボディーサイズ ランクル76 4ドアバンモデル• 全長:4,810mm (ウィンチ付きの場合:4,850mm)• 全幅:1,870mm (バンは全車オーバーフェンダー付き)• 全高:1,920mm• ホイールベース:2,730mm• トレッド:前1,555mm 後1,460mm• 最低地上高:200mm 79ダブルキャブピックアップ• 全長:5,270mm (ウィンチ付きの場合:5,310mm)• 全幅:1,770mm (ピックアップは全車オーバーフェンダー無し)• 全高:1,950mm• ホイールベース:3,180mm• トレッド:前1,515mm 後1,420mm• 最低地上高:225mm 主要装備(標準装備) 主要標準装備の内、意外な装備や質問がありそうな装備をまとめてみました。 (特別記載のない物は76バン・79ピックアップ共通です)• ・イモビライザー• ・キーレス(ワイアレスドアロック)• ・パワーウィンドー• ・タコメーター• ・水温計• ・電圧計• ・油圧計• ・Wエアバック (運転席・助手席)• ・ABS• ・パートタイム 4WD (フロントパワーロッキングハブ) タイヤ・ホイールサイズ 76バン• 265/70R16 タイヤ• スペアタイヤは背面 79ピックアップ• 5J スチールホイール• 5R16 タイヤ• スペアタイヤは荷台 型式(フル型) 76バン CBF-GRJ76K-RKMNK 79ピックアップ CBF-GRJ79K-DKMNK 乗車定員 76バン 2(5)人乗り:セカンドシートをたたむと2人乗り 79ピックアップ 5人乗り 純正オプションの設定・価格一覧 もちろん純正オプションも設定されます。 フロントグリル【TOYOTA ロゴマーク】(標準は「T」マーク) 43,200円(税込)• スペアタイヤカバー:ソフト(30th記念バージョン) 16,200円(税込)• サイド ドアバイザー ワイド 37,800円(税込)• フロアマット:ラグジュアリータイプ(布地) 35,640円(税込)• フロアマット:ラバーマット(ゴム) 12,960円(税込)• 灰皿(LEDイルミネーション付き 5,184円税込/LED無し 1,620円税込) セキュリティー関連• オートアラーム:43,092円(税込):取付工賃別途• ナンバーロックボルト:3,240円(税込)• ナンバーフレーム付きロックボルト:バン 4,104円・ピックアップ 5,616円(税込) (バンのリアには付かないようです) メーカーオプションは3点のみ(バン・ピックアップ共通)• 前後デフロック:54,000円(税込)• 電動ウィンチ:186,840円(税込)• 共に7色設定しています。 ・ホワイト 058• ・ベージュ 4E9• ・ベージュマイカメタリック 4R3• ・シルバーメタリック 1F7• ・グレーメタリック 1G3• ・ダークレッドマイカメタリック 3Q3• これからお探しの方は中古車をお探しいただく形となります。 flexdreamではノーマル車両からカスタム車両まで中古車を幅広く取り揃えております。 (値引きはほぼ期待できないと考えていた方がいいと思います・・・) 79ピックアップ新車価格は3,500,000円税込 バンより10万円安く設定していますね。 同じくメーカーオプション3点入れて397万円と言った感じです。 (こちらの価格にはマット・バイザー入れていません。

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昨年、ランクル70が2020年再カタログ化とのネット記事が流布され、今年の、オー...

ランクル 70 復活

既に何年も前からウワサされているランクル70の再販・復活。 未だに根強いファンの多いランクル70は再販を望む声も当初よりとても多く、実は何年も前から再販される、というウワサは後を絶ちませんでした。 そんな中、遂にいよいよランクル70の生誕30周年を記念して1年限定で再販、復活。 1年限定の理由とは 保安基準改正に伴い、ランクル70再販モデルの新車が登録できなくなる可能性があります。 (追突防止装置に係る協定規則の改正。 平成27年7月26日以降に製作される自動車) 現在まだ施行されていませんが、される可能性が高いため、1年限定とされているようです。 エンジンはガソリンV6のみ。 ディーゼルの設定は無し ランクル70といえばディーゼル車という印象もお持ちの方も多く、今回の再販、復活モデルもディーゼル車の設定を期待する声も多いようですが、残念ながらガソリン車だけの設定となります。 FJクルーザーやプラド上級エンジンと同じ 1GR 4000cc V6 高出力と低燃費を両立したパワフルなエンジン。 「ガソリンエンジン」と聞いて、1FZ 4500cc 直6エンジンを想像した方も多いかもしれませんが・・・ 車両重量と燃費の絡みを考えて1GRを選んだのかもしれませんね! レギュラーガソリン対応のハイオク仕様車 エンジンの性能を十分に発揮するためにはハイオクガソリンが必要ですが、 レギュラーガソリンでも問題無く走行可能なエンジン。 燃費は6. オートマATの設定は無し こちらは少し驚き!?とってもコアむけ!?という感もありますが・・・ 自衛隊・警察・道路公団などの車両を強く意識したラインナップなのかと思われます。 再販、復活モデルも丸目を期待されていた方も多いかもしれませんが残念ながら丸目ではありません。 丸目ではないんだ・・・残念!という方はランクル80丸目はいかが?? ランクル80丸目2灯換装画像 Ver. 1 ランクル80丸目2灯換装画像 Ver. 2 ランクル60や70のような丸目2灯ヘッドライト。 乗り心地や快適性と安心感を兼ね備えたランクル80に丸目2灯換装を実現。 4ドアバン「76」とダブルキャブピックアップトラック「79」 国内最終モデルでは• 2ドアショートの71 (前期は70)• 2ドアミドルの74 (前期は73)• 4ドアロングの76 (前期は77) の3種類の設定がありました。 今回は1年間の限定生産ということもあり・・・ オーストラリアモデル用などで現在生産されているモデルから2種類のみ発売するようです。 76バンモデルはオーバーフェンダー付き。 79ピックアップモデルはオーバーフェンダー無し(ナロー)の設定のようです。 ボディーサイズ ランクル76 4ドアバンモデル• 全長:4,810mm (ウィンチ付きの場合:4,850mm)• 全幅:1,870mm (バンは全車オーバーフェンダー付き)• 全高:1,920mm• ホイールベース:2,730mm• トレッド:前1,555mm 後1,460mm• 最低地上高:200mm 79ダブルキャブピックアップ• 全長:5,270mm (ウィンチ付きの場合:5,310mm)• 全幅:1,770mm (ピックアップは全車オーバーフェンダー無し)• 全高:1,950mm• ホイールベース:3,180mm• トレッド:前1,515mm 後1,420mm• 最低地上高:225mm 主要装備(標準装備) 主要標準装備の内、意外な装備や質問がありそうな装備をまとめてみました。 (特別記載のない物は76バン・79ピックアップ共通です)• ・イモビライザー• ・キーレス(ワイアレスドアロック)• ・パワーウィンドー• ・タコメーター• ・水温計• ・電圧計• ・油圧計• ・Wエアバック (運転席・助手席)• ・ABS• ・パートタイム 4WD (フロントパワーロッキングハブ) タイヤ・ホイールサイズ 76バン• 265/70R16 タイヤ• スペアタイヤは背面 79ピックアップ• 5J スチールホイール• 5R16 タイヤ• スペアタイヤは荷台 型式(フル型) 76バン CBF-GRJ76K-RKMNK 79ピックアップ CBF-GRJ79K-DKMNK 乗車定員 76バン 2(5)人乗り:セカンドシートをたたむと2人乗り 79ピックアップ 5人乗り 純正オプションの設定・価格一覧 もちろん純正オプションも設定されます。 フロントグリル【TOYOTA ロゴマーク】(標準は「T」マーク) 43,200円(税込)• スペアタイヤカバー:ソフト(30th記念バージョン) 16,200円(税込)• サイド ドアバイザー ワイド 37,800円(税込)• フロアマット:ラグジュアリータイプ(布地) 35,640円(税込)• フロアマット:ラバーマット(ゴム) 12,960円(税込)• 灰皿(LEDイルミネーション付き 5,184円税込/LED無し 1,620円税込) セキュリティー関連• オートアラーム:43,092円(税込):取付工賃別途• ナンバーロックボルト:3,240円(税込)• ナンバーフレーム付きロックボルト:バン 4,104円・ピックアップ 5,616円(税込) (バンのリアには付かないようです) メーカーオプションは3点のみ(バン・ピックアップ共通)• 前後デフロック:54,000円(税込)• 電動ウィンチ:186,840円(税込)• 共に7色設定しています。 ・ホワイト 058• ・ベージュ 4E9• ・ベージュマイカメタリック 4R3• ・シルバーメタリック 1F7• ・グレーメタリック 1G3• ・ダークレッドマイカメタリック 3Q3• これからお探しの方は中古車をお探しいただく形となります。 flexdreamではノーマル車両からカスタム車両まで中古車を幅広く取り揃えております。 (値引きはほぼ期待できないと考えていた方がいいと思います・・・) 79ピックアップ新車価格は3,500,000円税込 バンより10万円安く設定していますね。 同じくメーカーオプション3点入れて397万円と言った感じです。 (こちらの価格にはマット・バイザー入れていません。

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ランクル 70 復活

ガソリン仕様のみのラインナップだったが、バンとピックアップを販売するなどランクルファンは胸が熱くなった。 ここにきてネット上で「2020年にランクル70が再販されそう」との情報が流れていた。 いったいどういうことなのだろうか。 まずはトヨタ広報部に確認の電話をしてみた。 すると 「ランクル70が再販するという情報はこちらからご案内したことはございません」とのこと。 もちろん出るか、出ないかについてもコメントはもらえなかったのだが、どうやら情報元はトヨタではないようだ。 現在も海外向けに生産が続くランクル70。 日本市場では新車が手に入らないこともあり、10万km以上走った個体でも中古車相場はかなり高め 次に各地方のトヨタ販売店へも電話取材を実施した。 ある地方のディーラーマンはこう答えてくれた。 「トヨタ本社から販売店へはそのような情報は来ておりません。 完全に私の憶測ですがランクル70の再販はちょっと考えにくいと思います。 たしかに2014年当時は多くのお客様にご支持いただきましたが、それは10年ぶりの再販だからであって……。 そこまで引き合いがあるとも思えません」。 また他のすべてのディーラーでもランクル70再販についての動きはないと断言する店舗が多かった。 さらにディーゼル仕様の投入を求める声も多いが、こちらについてはある販売店スタッフは否定的だった。 「イメージとしてはランクル70のような4WDにはディーゼルというのはわかりますが、2014年の再販モデルはガソリンエンジンでも充分な低速トルクでした。 それよりもATの設定があればな、と販売店としては思います」。 ディーゼルエンジンの分厚い低速トルクは魅力だが、ガソリンエンジンを搭載した復刻ランクル70は同型式のエンジンを搭載するFJクルーザーなどとは特性を変更して、低速トルクを充実させている。 2ドアのピックアップやトゥルーピーと呼ばれるサイドシートを備えたモデルなど、ランクル70の仕様は多岐にわたる。 たしかにかっこいいのだが日本市場での導入となると?? そこをあえて日本の排ガス基準に適合させたディーゼル仕様を用意して、販売するとは考えにくいのも事実。 またエンジンに詳しい関係者はこう語る。 「トヨタがランドクルーザーに搭載を考えていたディーゼルエンジンが、オーストラリアでのエミッション対応に苦戦しているとの情報があります。 2014年の時は南アフリカ仕様を日本向けに改修しましたが、ディーゼルエンジンとなれば環境性能の高いオーストラリア仕様が濃厚です。 現状でエミッション対応に苦戦しているということもあり、やはりディーゼルエンジンのラインナップは厳しいかと思います」。 衝突安全性についてもやや不安の残る部分があるという。 フレームからの更新が必要になる可能性もあり、日本市場での販売については多くの障壁があるはずだと前出の関係者は言う。 ややネガティブにな話になってしまったが、現在でも南アフリカやオーストラリアに向けてランクル70は製造を続けており、再販の可能性はもちろん皆無ではない。 最新情報が入り次第お届けしよう。 ランクル70はちょっと微妙なところだが、ランクル300の開発は順調に進んでいるようだ。 ランクル200の後継車種としてグローバル展開されるはずのランクル300。 ルックスはほぼそのままにフルモデルチェンジしたベンツGクラスのように、もちろんキープコンセプトでの登場となるはず。 ランクル300はキープコンセプトで登場。 サイドウィンドウの形状などエクステリアでは小変更にも思えるが、パワートレーンは大きく更新される(写真はベストカー予想CG) 当然ながらラダーフレームを継続採用しており、これまでと同様に高級感と走破性の両立を図っているという。 パワートレーンはV6の3. 5Lガソリンツインターボに加えて、マルチステージハイブリッドのラインナップも予想されている。 世界中のラフロードを走ってきたランクルだけに、この300の開発についても気になるところだ。 世界中のオフロードを確実に走り抜ける必要があるランドクルーザー。 これまで積み上げてきた歴史に傷をつけないためにも開発は続く 販売時期は2020年秋頃を予定しているとのことだが、2019年11月の東京モーターショーでその姿を見ることができるかもしれない。 またトヨタが2018年のデトロイトショーで発表した、のようなクーペスタイルの4WDへの進化を検討しているという情報もある。 もちろんタフなランドクルーザーの雰囲気とは異なるものの、「陸の王者」にも変革の時が来ているのかもしれない。 についても情報がもうすぐ入りそうだ。 こちらも追って情報をお届けしよう!!

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