ソード カラミティ。 1000RT超えのガンプラツイート 5つのポイント

ソードカラミティstep1 パーツ選び

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悩んでいた腰部アーマー裏のディテールはスジ彫りにしました。 まずサフを吹いてみると、パテ盛り後の気泡や深いキズの残っているパーツが・・・orz とりあえず全てのパーツにサフを吹いてから、問題のあるパーツ用に溶きパテをブラシで吹きなおし。 溶きパテのブラシ吹きなんて滅多にやることなかったのに~(TOT) 溶きパテの番手は#500なので、#1000に比べるとザラザラ感がキツイ! なので、ベースホワイトの前に#1500ペーパーで表面処理。 ようやくベースホワイトまでたどり着きました 笑) サフ後 ベースホワイト後 っても、どっちがどっちだかわからんね(汗) いよいよ、次はカラーだよ(^O^) ディテールをどうするかは後で考えるとして、とりあえず盛りっぱなしのパテを整形。 ペーパー掛けの表面処理では無理のあった他のパーツと共に、気泡や凹み等を溶きパテで修正しました。 クリップの数に限界があるので、とりあえず下半身のパーツをはさみ・・・ 下半身だけでもこんだけぇ(爆) サーフェイサーの#1000を吹きます。 グレー一色 笑 サフを吹いて、取り残したキズのチェックをし、キズのあるパーツを#1500のペーパーを掛けて軽めに修正します。 そして、次はベースホワイトを吹きます。 今度は白一色 笑 ベースホワイトを吹く時に、キズが残っていたパーツをはねておき、全部のパーツが吹き終わってから、はねておいたパーツのキズの部分を何度も何度も重ね吹きをしておきます。 乾燥したら、キズのあった部分をキズが消えるまで#1500のペーパーを掛けます。 ベースホワイトを厚塗りしておくことでパテ代わりにするって事ですね。 「HGカラミティガンダム」を、雑誌付録の換装キットを使用して「ソードカラミティガンダム」にします。 が こうなるわけです。 この付録には、DVDで工作手順の説明まで付いています。 が、脱初心者にはありがたい内容ってトコでしたね。 まぁ、僕も復習にはなりましたが(笑) 何にせよ、まずは仮組み・・・。 といっても、接着工程&後ハメ加工は終わっていますが(笑) 画像右の、オレンジ色のパーツが付録の換装キットです。 特にバランスが悪いとも感じないので、このまま小改修のみで制作開始です。 まずは基本工作である、本体の合わせ目消し。 本体基本工作終了 次は、換装パーツの工作です。 すぐ目についたのが、ビームソードの発光部分。 HGクオリティではないので、クリアーパーツを使用しての発光ギミックは無理なので最初から発光状態になっています。 ビームソードを握らせた状態での固定ポーズなら問題無いですが、僕は格納状態をメインにしたいので、発光部分はカットします。 ニッパーとナイフでカット そして、 ロークオリティのキットには必ずある肉抜き穴を埋めます。 エポパテ&ポリパテを使用 パテ埋め後に整形したら、全体の表面処理をやります。 ここまで終了したら塗装工程に移っても良いのですが、今回は腰部アーマーの裏打ちもやることにしました。 ポリパテ盛りっぱなし(爆) ディテールをどうするか&元キットの武装パーツも仕上げるかどうかを考え中で、作業を一時中断です。

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9/17 HGSEEDソードカラミティガンダム日記

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パーツの取捨選択 まずキットの仮組をしてみます。 15年以上前のキットなので今見ると古い体型ではありますが、 良い形状のパーツもたくさんあります。 あと 大河原設定画に近いのもグッド!イケメン~ 可動範囲の狭さが当時キットを物語っています。 いったん体を分割してみます。 バラバラにして考えます。 ココから 使うパーツと 使わないパーツを分ける作業が始まります。 使わない方はこちら 胴体太もも足首を使わないことは前回のブログ内容通りなんですが、 バックパックおよび対艦刀も使いません。 使っても良いのですが、対艦刀のギミックを増やすために他のを用意します。 前回のビルドカラミティ 去年作りましたビルドカラミティガンダム。 ビルドMSとしては基本中の基本胴体はビルドバーニングで構成。 腕はそのまま、腰はカミキバーニングを芯に。 太もももビルドバーニング、スネはモンテーロ、足首はシャルドールです。 このビルドカラミティと同じ構成ならすぐできますが、 二機目のカラミティも 完全に同じでは面白くありません。 胴体 まず胴体ですが、 ここ数年で発売されたビーム砲のある出来の良い胴体… ビームサイズ用に買っておいたラヴファントムの胴体を使います。 HGCEストライクフリーダムの胴体でも同じですね。 実際所属する軍勢が連合とザフトで違いますが、 まぁビルドシリーズの世界観であれば ガンプラは自由ってコトで気にしない! 配色をソードカラミティにすれば違和感なくまとまることを信じて使用します。 腰は前回と逆にカラミティをそのまま使用します。 腕 ビルドカラミティでは無改造でしたが、今回は別のものを探します。 肩はブーメランのデザインを活かしたいのでそのまま。 脚 太ももだけは前回と同じビルドバーニングですが、 スネはキットのまま、足首は格闘用のクローが付いたサバーニャを少し加工して使用します。 斬艦刀 対艦刀はソードインパルスの刀身を使用。 二本直結ギミックや角度の調整をつけるため、 スカルウェポンのライフルグリップと合わせました。 次回 次回step2では異なるキット同士の関節をつなぐ改造を解説させていただきます。 そこが私の改造法の最重要箇所であります。 次回更新をお待ちください。

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完成!ソードカラミティ

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製作エピソード [ ] デザインを担当したは提出したラフ画稿がそのまま決定稿となったものの、砲身の長さ等には改訂の余地があるといった旨のコメントを残している。 設定解説 [ ] 諸元 カラミティ CALAMITY 型式番号 GAT-X131 X100系 指揮・火力支援用MS 全高 18. 26m 81. 48t 材質 バッテリー• 337mmプラズマサボット・バズーカ砲 トーデスブロック• 125mm2連装高エネルギー長射程ビーム砲 シュラーク• 580mm複列位相エネルギー砲 スキュラ• 115mm2連装衝角砲 ケーファー・ツヴァイ 搭乗者 財団傘下の国防連合企業体が 、のデータを基に開発したの1機。 砲戦火力に重点を置き、の後継機に当たる機体。 の採用に伴う省エネルギー化により充実した火力を持ち 、視野の広い後方からの火力支援を得意とする特性から指揮官機としての側面も有している。 ザフトに災厄を呼ぶ疫病神としてカラミティの開発コードが与えられた。 また、多数の火砲の搭載と同時に機動力の確保も考慮され、バックパック、肩部、脚部、サイドスカートといった各部位にはスラスターを設置している。 同時に重武装機でありながら機体は軽量化されている。 カラミティガンダムには単独飛行能力が備わっていないが 、搭載されたスラスターにより地表および水上をホバー走行する推力を獲得している。 ただし、高性能の代償としてその操縦には精神的・肉体的な負担が発生したため、ブーステッドマンの搭乗を前提としている。 前期GAT-Xの5機よりもさらに性能を特化させた機体となっているが、同シリーズのX252やX370と連携する事で機能を補う。 また、カラミティガンダムは連合内での万能機開発計画である「1416プログラム」と名付けられた兵装換装方式のベース機としても選定されている。 これはX105ストライクのシステムをより細分化させ、(、モビルスーツ・オペレーション・システムなど)、アーマー部位、携行・内蔵武装ら機体内外を改変しあらゆる環境に適応した機体を目指したもので 、その実証機としてGAT-X133 が誕生している ものの、後に連合内での万能機開発ベースはをメインとして計画に移行している。 フォビドゥンガンダム・レイダーガンダムとは異なり、カラミティガンダムを起点とした新たな制式採用機や量産機は建造されることもなかった。 機体構造 [ ] 頭部 正面のV字型アンテナのほか、側面にもサブアンテナを有する。 頭部のメインカメラ外周カバー(底面内側)にはイタリア数字で6を指す単語と共に「SEI X-131」の文字が彫られている。 コクピット X370レイダー、X255フォビドゥンと同様にストライクダガーと共通のコクピットを採用。 モニターが全天周型に近いものに改められ、死角が減っている。 OS ブーステッドマン専用の物が採用されている。 バックパック スラスターやシュラークの支持部を有する。 ここにもバッテリーが搭載されており、増強された各種火器を支えている。 武装 [ ] 337mmプラズマサボット・バズーカ砲 トーデスブロック 携行式の大型バズーカ砲。 Sabot とはドイツ語で「装弾筒」、 Todeselock は「死刑台」「死の塊」の意。 その名の通り小型の弾頭をプラズマに包む装備。 プラズマに包んだ弾頭を高速射出するもので、着弾地点周辺に大きなダメージと衝撃を与えるとした資料もみられる。 は砲後部に存在し、取り外し可能。 125mm 2連装高エネルギー長射程ビーム砲 シュラーク 背部の連装ビーム砲。 Schlag とはドイツ語で「打撃」の意。 通常のの2倍以上の口径と高い連射性・出力を併せ持ち 、この装備によってカラミティは移動砲台としても機能する。 580mm複列位相エネルギー砲 スキュラ 胸部内蔵の大出力ビーム砲。 でその威力を立証され、カラミティガンダムの主砲として採用された。 攻撃範囲が広く、その装備配置上、発射までの隙が少ないために接近する敵機に対する牽制としても活用される。 115mm 2連装衝角砲 ケーファー・ツヴァイ 射角を変更できるビーム砲を搭載した攻盾システムの一種。 Kaefer Zwei とはドイツ語で「甲虫」と「2」の意。 の装甲部材を参考にした高い耐弾性を有する対ビームシールド で出来ており、剣先状になっている先端は近距離格闘戦時にの代わりにもなる。 劇中での活躍 [ ] 地球連合軍の、が搭乗し、において初めて実戦投入される。 や、で圧倒的な火力と凶悪な戦い振りで多数の敵機を撃破する。 第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦において装備のの大型ビームソードにより、機体を背後から両断されて撃墜された。 店頭用PV『プラモーション』ではソードカラミティとともにストライクIWSPと交戦している。 これは終戦後に公開されたシミュレーター映像であり、実戦映像ではない。 ソードカラミティ [ ] 雑誌『月刊ホビージャパン』連載の模型連動企画『機動戦士ガンダムSEED MSV』において初登場した。 地球連合軍側の機体をMSVとする企画から誕生し、ノーマルのカラミティガンダムが砲戦型であったため格闘戦用、カラーリングも青から赤系統へと対のアイデアとなっている。 諸元 ソードカラミティ SWORD CALAMITY 型式番号 GAT-X133-01 (初号機) GAT-X133 (2号機、3号機) 全高 18. 26m 材質 トランスフェイズ装甲 バッテリー• 580mm複列位相エネルギー砲 スキュラ• 砲戦に特化させていたX131とは対照的に接近戦を重視させ、に搭載された各武装の改良型を装備。 これらの装備変更に伴い、機体内部やもパラメータの変更を行った。 重火器が撤廃されたことで軽量化され、機動性、運動性が向上している。 また、搭載OSも一般のパイロット用に調整されている。 X131と同時期に3機が製造されたが、初号機のみはX131(オルガ・サブナック機とは別の増産モデル)を改装する形で完成しており、改装部分以外のカラーがX131そのままとなっている。 運用データ収集後は他の装備に再度改装される予定だったが、戦局の推移により連合内での万能機開発ベースが105ダガーへと移行したため、結局そのままの装備での国防連合企業体工場に保管されることとなった。 後に、の際にが搭乗し、搭乗の2号機と死闘を繰り広げ、相討ちに近い形で撃破されている。 また、3号機にはが搭乗し、2号機と共にに投入され、絶大な戦果を挙げた。 その後3号機はフォー・ソキウスともどもに譲り渡されている。 そしての駆る2号機は、大戦終結後に連合から奪取され、南米独立戦争の折に抵抗軍の要として登場。 エドと共に多くの局面を戦い抜いた。 なお、南アメリカで大破した初号機と2号機の2機は、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY』において、作中の登場人物であるによって密かに回収・修復され、彼のコレクションに加えられている。 対装甲コンバットナイフ・アーマーシュナイダー GAT-X105ストライクの持つフォールディングナイフ(折り畳み)式とは異なり、と呼ばれる形状へと改良された同名の戦闘ナイフ。 収納場所は本体脚部の脛付近に換装された開閉式ホルダー内で、グリップを露出させた形(内部はアーマーシュナイダーの形状と合致するハメ込み構造)で運用される。 ロケットアンカー パンツァーアイゼン ソードストライカーの物とほぼ同様のロケットアンカー。 形状は多少異なり、腕の裏側に位置どる向きで装備される。 使用時はストライク専用のものと異なり、シールドごと射出 腕部のハードポイントにワイヤーで繋がっている される。 ビームブーメラン マイダスメッサー X131の高機動スラスター (両肩部アーマー)を排除し、換装されたビームブーメラン。 ソードストライカーの物と形状が異なるだけの同一装備。 78m対艦刀 シュベルトゲベール X131の長射程ビーム砲シュラークに代わり装備された対艦刀。 試作段階だったソードストライカーの物とは異なり、グリップエンドから中・近距離用のビームを放射できるのが最大の相違点で 、マウント状態からシュラークのように利用することも可能となっている。 また、として扱われた設計とも異なり、片手保持()で使用されるが、威力に影響はなくZGMF-1017 ジンを3機まとめて一刀両断できる。 エドワード・ハレルソンは、2刀を重ね合わせて両手持ちするという運用も行った。 出力されるビーム刃の色は、ソードストライカーのピンクではなくグリーンになっている。 2004年5月号に掲載された。 ブラウカラミティ [ ] 雑誌『月刊ホビージャパン』の模型連動企画『機動戦士ガンダムSEED DESTINY R』にて登場。 モデラーのセイラマスオが製作した作例を元に設定が付加され、物語に登場した。 後に書籍では町田能彦による画稿が掲載されている。 諸元 ブラウカラミティ BLAU CALAMITY 型式番号 GAT-X131B 全高 18. 26m 162. 96t 材質 トランスフェイズ装甲 バッテリー パワーエクステンダー搭載• 開発はアクタイオン社の技術者であるによって行われた。 ベース機の各種武装が2倍に増強され、驚異的な砲撃力を獲得している。 この改修によって自重も増大したため、フロントスカートとふくらはぎ外側にスラスターを増設することで機動性の低下を抑えている。 圧倒的な火力を誇るブラウカラミティガンダムであるが、その分建造にかかった費用も天文学的なレベルであり、結果同プロジェクトにおいてフォビドゥンとレイダーは原型機を再建造することが出来ず、既にある程度量産されていたフォビドゥンヴォーテクスやレイダー制式仕様をベースとして使用することとなった(アクタイオン・プロジェクトの主な目的は「試作MSの再評価」である)。 しかしそれでもコストの増加は抑えることが出来ず、これら三機にかかった費用は年間予算の2. 6倍という凄まじいものとなった。 後に制作されたやとの運用を前提に設計されており、「80」を搭載したうえで無人化を行い、トリオシステムと呼称される連携システムも導入されている。 「ブラウ」はの「青」を意味する。 武装(ブラウ) [ ] 125mm 2連装高エネルギー長射程ビーム砲 シュラーク ベース機のバックパックを2基分つなぎ合わせることで、砲身を4連装化している。 580mm複列位相エネルギー砲 スキュラ 襟元中央に1門を増設した縦列2門式の砲口を持つ。 115mm 2連装衝角砲 ケーファー・ツヴァイ 両肩に増設されたジョイントにシールドを直接接続する方式に変更。 これによって両腕の自由度が増し、ジョイントを支点にシールドを旋回させることで広い射角と防御範囲を獲得している。 シールドガトリング の装備であるコンバインドシールドから、ビームブーメラン基部を含めた上部を除外したもの。 両腕に装備する。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 新型バッテリーにより火力を支えているとした資料もみられる• 最終決戦に投入される機体として、フォビドゥンやレイダーとともにに起因する機体名を冠されたとする資料もみられる。 一方で、後期GAT-Xにナチュラル用OSを搭載したとする資料も存在する。 アニメ本篇 「30. PHASE-32 約束の地に」 におけるサザーランドの端末画面。 一方で、本装備を大口径ビーム兵器であると記述した資料も存在する。 設定画稿を参照。 尚、このマガジンをバッテリーとした資料も存在する• コロニー・メンデルでの戦闘では、ジャスティスのシールドに防がれた上にビームを押し返され、発射口が損傷するという事態に陥った• 「ソードカラミティガンダム」と記述した資料もみられる。 「SWORD CALAMITY GUNDAM」と記述した資料もみられる• 「SEED MSV extra. 2 ソードカラミティ初号機」で新規に起された設定(番号)。 なお、英名表記は「GAT-X133-01 SWORD CALAMITY-01」。 月刊ホビージャパン掲載当時の記事と『機動戦士ガンダムSEED MODELS Vol. 3 SEED MSV編』 の双方においては「トランスフェーズ装甲」で表記されている。 出典 [ ] []• 『コミッカーズ』2003年秋号、、36-39頁。 『機動戦士ガンダムSEED DESTINY MSエンサイクロペディア』一迅社、2008年11月15日初版発行、6頁。 4 紅の炎編』ホビージャパン、2004年9月、42頁。 『パーフェクトアーカイブス 機動戦士ガンダムSEED DESTINY』竹書房、2006年5月、162-167頁。 『月刊ガンダムエース』2004年9月号、角川書店露、293-294頁。 『機動戦士ガンダム MS大全集2006』メディアワークス、2006年5月、323頁。。 『データコレクション18 機動戦士ガンダムSEED 下巻』メディアワークス、2004年11月15日初版発行、70-71頁。 『グレートメカニック14』双葉社、2004年12月、80-81頁。 4 紅の炎編』ホビージャパン、2004年10月12日初版発行、130頁。 3 SEED MSV編』ホビージャパン、2004年5月31日初版発行、75頁。 『機動戦士ガンダムSEED』第3OP映像を参照。 『機動戦士ガンダム MS大全集2006』メディアワークス、2006年5月、324頁。。 『機動戦士ガンダムSEED OFFICIAL FILE メカ編vol. 3』講談社 2003年9月9日第一版発行 8-9頁。 『機動戦士ガンダムSEEDモデルVol. 3 SEED MSV編』ホビージャパン、2004年5月31日初版発行、126-127頁。 ときた洸一『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY 1』角川書店、2005年1月、70-72頁。 ときた洸一『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY 2』角川書店、2005年7月、18頁。 「」 GUNDAM. INFO、2012年1月21日• 「ガンダムウェポンズ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY R ターンレッド編」ホビージャパン 2014年12月18日初版発行 23頁および27頁。 関連項目 [ ]•

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