アメックス センチュリオン。 小額利用でもアメックスプラチナは比較的簡単に取得できるのか!?

小額利用でもアメックスプラチナは比較的簡単に取得できるのか!?

アメックス センチュリオン

—なんですね。 理由は? A:本カードとチタンカードの2枚はブラックなので、1枚は違う色がいいかなと思って。 それと会食の時などにセンチュリオンは出しづらいことが多いので。 —なるほど。 やっぱり出しづらくなるんですね。 A:やっぱり出しづらいですね 笑。 特に相手がプラチナやゴールドだったら気まずいです。 —ちなみにACカードのプラチナは、プラチナカードの特典しか利用できないんですか? A:いや、実はこれプラチナカードの額面ですけど結局中身はセンチュリオンなんですよね。 —え!そうなんですか? A:ややこしいですけど、プラチナコンシェルジュサービスに繋がった後センチュリオンサービスセンターに回されたりします。 家族カードのプラチナだと裏にあるここの【カードに関するお問い合わせ〜】にある番号がCenturion Service Center センチュリオン・サービス・センター になってました。 —なるほど。 あくまでも額面の違いという感じなんですね。 センチュリオン・サービス・センターと他のサービスセンターの違いはありますか? A:特にないですね 笑。 もともとアメックスは、会員の区別はするけど差別はしない、という感じなのでプラチナとあまり変わらなかったです。 —前回のインタビューで、「を知らないのはおかしい」という反応があったのですがどう思いますか? A:うーん、逆に特典の内容を熟知しているユーザーっているんですかね。 センチュリオン特典で知っているのは【1】チタンカード、【2】パーソナルコンシェルジュ、【3】ACカードの色が選べるくらいですね。 補償とかアップグレードとかが色々あるっていうのは知ってはいるんですが具体的なものはほとんど知らないです。 センチュリオンまでの歴代プラチナカード。 かなり年季入ってます。 —特典が多すぎるんですかね? A:そうですね 笑。 プラチナで用意されている特典のさらなるグレードアップという感じのものからセンチュリオンだけのサービスなど色々あって覚えきれないんですよね。 —何か他に知っている特典とかないんですか? A:うーーーん、あ、コンシェルジュ経由でビジネスクラス以上の航空券を予約すると家から空港までの送迎がつくってやつですね。 海外ビジネス以上だけだったかな。 —おお、それはすごいですね。 国内の送迎はMKタクシーのハイヤーが多く、すごく快適です。 国外だと現地の空港からリムジンで送迎というのもあって、手配してもらった時は恥ずかしかったです 笑。 —ちなみにMKだと渋谷区から成田に行くと定額で片道2万2,000円なので往復で約4万4,000円かかりますね。 A:結構かかりますね。 —それにジョン・F・ケネディ国際空港から仮にマンダリン・オリエンタルNYまでハイヤーで往復すると400ドルくらいかかるので全部合わせて9万円くらいのサービスが無料になるという感じですね。 A:航空券も日系の航空会社のサイトと同じ金額をコンシェルジュから提示されるので、コンシェルジュでとったほうがかなりお得ですね。 でも到着する国によっては現地での送迎がつかない場合も多いのであくまでもプラスアルファという感じでしょうか。 —なんだかんだでセンチュリオン特典を享受してるんですね。 A:そうですね 笑。 —でも覚える気はないんですよね 笑。 A:そうですね。 パーソナルコンシェルジュがついているので、何かあったら彼女に聞けばいいので特に自分で覚える必要ないかなと思ってます。

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ダイナースプレミアムとアメックスセンチュリオン比較!目指すならどっち?

アメックス センチュリオン

ともにハイステータスのクレジットカードブランドとして認知されているのが、 ダイナースクラブカードと アメリカン・エキスプレスです。 ダイナースプレミアムカードと アメックスセンチュリオンカードは、そうした ハイブランドの最上位カードとして発行されているブラックカードです。 ブラックカードと言うと、戦車もクレジットカード決済で買うことが可能であるなど、都市伝説的な噂まで出回る憧れのカードとなっています。 他のカードでは決して味わうことができない、特別なサービスをうけることができるのがブラックカードのアイデンティティともなっています。 ただし、ブラックカードを持つためには カード会社からのインビテーションが必要となっており、通常の申込みでは取得することができません。 今回はダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードを比較して、どちらのカードのインビテーションを目指すべきかを解説していきましょう。 ダイナースプレミアムカードってどんなカード? 三井住友トラストクラブが発行する、ダイナースクラブカードのプロパーブラックカードが 「ダイナースプレミアムカード」です。 ダイナースプレミアムカードには、 プレミアム会員専用の24時間・365日対応のコンシェルジュサービスが付帯しています。 コンシェルジュ経由でのホテル・ダイニングの予約の際には、客室やコース料理のアップグレードなどの付加価値が付帯することも少なくありません。 また、プライベートジェットをチャーターした旅行なども実現することが可能となっており、お金では買えないサービスをうけることが可能となっています。 文句無しの最上級のブラックカードがダイナースプレミアムカードなのですね。 アメックスセンチュリオンカードってどんなカード? 現在の「ブラックカード」と言う言葉を作ったのは、 アメックスセンチュリオンカードのブラックの上質な券面デザインです。 ハイクラスのクレジットカードの歴史はアメックスが作ったと言っても過言ではないほど、圧倒的な認知度を誇るのがアメックスセンチュリオンカード。 現在の、全ての要望を叶えてくれるようなブラックカードのイメージは、イコール・アメックスセンチュリオンカードのイメージなのではないでしょうか。 アメックスセンチュリオンカードでは、 航空会社やホテルのエリート会員資格を無料で取得可能となっており、様々なシーンで最上のサービスをうけることができます。 ザ・ブラックカードとしてのプライドを持ったカードが、アメックスセンチュリオンカードなのですね。 ダイナースプレミアムとアメックスセンチュリオンを徹底比較 ハイブランドの代名詞、アメックスとダイナースクラブのブラックカードである、アメックスセンチュリオンカードとダイナースプレミアムカード。 双方のカードともに、圧倒的なステータス性と究極なベネフィットを備えたカードとなっていますが、通常の申込みでは取得することができません。 ブラックカードを取得する為には、 カード会社からのインビテーションが必要となっており、 ゴールド・プラチナカードでのクレジットヒストリーを積む必要があるのですね。 ここでは、ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードを多角度から比較して、どちらのカードを目指すべきかを分析していきましょう! 基本情報で比較 ダイナースプレミアム アメックスセンチュリオン 年会費 税別130,000円 税別350,000円 家族会員 無料 無料 ETC 無料 無料 入会費 無料 税別500,000円 還元率 2. 0% 1. 0% 旅行保険 最高1億円 最高1億円 基本情報で両者のカードを比較すると、まず気になるのが 年会費の違いでしょう。 アメックスセンチュリオンカードの年会費は、ダイナースプレミアムカードと比べると 3倍近い年会費が必要となっています。 また、アメックスセンチュリオンカードの入会の際には 税別50万円の入会費が必要となっており、 初年度のコストは約100万円弱の費用が必要となっています。 ダイナースプレミアムカードの年会費も税別13万円と高額ですが、アメックスセンチュリオンカードの年会費と比べるとリーズナブルに思えてきますよね。 付帯保険で比較 ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードには、最高クラスの付帯保険が用意されているのも大きな特徴となっています。 国内旅行保険ではともに自動付帯で最高1億円の補償が用意されているほか、海外旅行保険にも手厚い補償が用意されています。 ここでは、ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードの海外旅行保険の内容を比較してみましょう。 ダイナースプレミアム アメックスセンチュリオン 死亡・後遺障害 最高1億円 最高1億円 傷害治療 最高1,000万円 最高2,000万円 疾病治療 最高1,000万円 最高2,000万円 救援者費用 最高500万円 最高1,000万円 携行品損害 最高100万円 最高50万円 家族特約 最高1,000万円 最高1,000万円 賠償責任 最高1億円 最高1億円 乗継遅延費用 最高2万円 最高2万円 出航遅延・欠航・ 搭乗不能費用 最高2万円 最高2万円 受託手荷物遅延 最高2万円 最高2万円 受託手荷物紛失 最高4万円 最高4万円 このように、ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードには、 最高1億円の補償と家族特約まで付帯した手厚い海外旅行保険が付帯しています。 双方のカードともに、最高クラスと言って問題ない手厚い補償内容となっていますが、 傷害・疾病治療の補償ではアメックスセンチュリオンカードの方がダイナースプレミアムカードの 2倍の補償が用意されています。 とはいえ、ダイナースプレミアムカードの最高1,000万円の補償も充分な金額となっており、海外旅行の際の実用でも充分に安心できる補償内容であると言えるでしょう。 還元率で比較 ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードでは、カードの利用で貯めたポイントを 各航空会社のマイルに交換することができます。 ダイナースプレミアムカードでは、 100円の利用で2ポイントのダイナースクラブリワードポイントを貯めることが可能となっています。 ダイナースクラブリワードポイントは、ANAやデルタ航空をはじめとした航空会社のマイルに 1ポイント=1マイルの等価で移行することが可能となっています。 ですので、ダイナースプレミアムカードでは、 マイル還元率2. 0%と言う高還元率でカードを利用することができるのですね。 また、ダイナースクラブリワードポイントは、 有効期限無期限で貯めることができるポイントとなっていますので、実質無期限でマイルを貯めることができるのですね。 アメックスセンチュリオンカードでは、 100円の利用で1ポイントのメンバーシップリワードを貯めることができます。 メンバーシップリワードは 有効期限無期限で貯めることが可能となっており、 1ポイント=1マイルとしてANAをはじめとしたスターアライアンス提携航空会社などのマイルと交換することができます。 単純に、 ダイナースプレミアムカードのマイル還元率はアメックスセンチュリオンカードの2倍となっており、カードの利用で有利にマイルを貯めることができるのですね。 空港サービスで比較 ブラックカードでの旅行の際には、豊富な空港サービスにも期待をしたいところですよね。 ダイナースプレミアムカードでは、 世界約750か所の空港ラウンジを利用することができる ダイナースクラブラウンジに加え、 世界約1,000か所の空港ラウンジを利用できる プライオリティパス・プレステージ会員資格も付帯しています。 世界中の空港ラウンジを網羅したラウンジサービスが付帯しており、海外旅行の際にも ほぼ全ての空港でラウンジサービスを利用することが可能となっています。 また、ダイナースプレミアムカードではスイスインターナショナルエアラインズでの優待サービスをうけることが可能となっており、優待価格でのフライトができます。 アメックスセンチュリオンカードでは、 プライオリティパス・プレステージ会員に加えて、アメックスセンチュリオンカード会員のみが利用できる センチュリオンラウンジを利用することができます。 それだけではなく、デルタ航空のVIPラウンジである デルタスカイラウンジを利用することも可能となっており、非常に幅広い空港ラウンジを利用することが可能となっています。 また、アメックスセンチュリオンカードでは エミレーツ航空のエリート会員資格を取得することもできます。 エリート会員資格では、優先チェックインやエミレーツ航空のビジネスラウンジの利用特典などが付帯しています。 ダイニングサービスで比較 高級レストランでの特別な食事を演出してもらうことができるのも、ブラックカード会員だけの特典であるともいえます。 双方のカードともに、 24時間365日対応のコンシェルジュで、ダイニングの予約・手配をすることが可能です。 コンシェルジュ経由での予約では、予約困難な人気店でも予約を取ることが可能となるほか、コース料理のアップグレードなどの特典をうけることができます。 ダイナースプレミアムカードでは 「食事をする人のカード」と言うカード名称に恥じない、最上級のダイニングサービスが付帯しています。 エグゼクティブダイニングでは、 2名以上のコース料理の利用で1名分が無料になるほか 「おもてなしプラン」で各レストラン厳選のサービスをうけることが可能です。 また、ダイナースプレミアムカードでは 「料亭プラン」も用意されており、一見さんお断りの名店などの予約を取ることも可能となっています。 アメックスセンチュリオンカードでは 「ダイニング・アクセス」で 2名以上のコース料理の利用で1名分が無料になるサービスがあります。 また 「プラチナ・アクセス」では、ダイナースプレミアムカードの料亭プランと同じように、一見さんお断りの名店などの予約・手配をすることが可能です。 このように、双方のカードともに、非常に上質なダイニングサービスが付帯しているのですね。 ホテルのベネフィットで比較 ブラックカードのサービスとして、やはり忘れてはならないのがホテルでのベネフィットでは無いでしょうか。 ダイナースプレミアムカードでは、 プリファードホテルズ&リゾーツのエリート会員資格が付帯しています。 エリート会員資格では、ホテルのアップグレードやアーリーチェックイン・レイトチェックアウトなどの特典を利用することができます。 また、ダイナースプレミアムカードでは スターウッド、アマンなどのホテルチェーンでも、上級会員なみのサービスをうけることが可能となっています。 それだけではなく、 ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールドのリーダーズクラブのメンバーシップも無料で取得可能となっており、様々な特典をうけることができます。 アメックスセンチュリオンカードでは、 スターウッド、ヒルトン、インターコンチネンタル、カールソン、シャングリラなどのエリート会員資格が付帯します。 通常、ホテルのエリート会員資格を取得する為には一定数以上の宿泊などが必要ですが、無条件で複数のホテルのエリート会員資格を取得できるというのはすさまじい特典ですよね。 やはり、 ホテル関連でのベネフィットではアメックスセンチュリオンカードに軍配が上がると言っても良いのではないでしょうか。 その他のベネフィットで比較 ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードには、ここではカテゴライズしきれないほどの豊富なベネフィットが用意されています。 ダイナースプレミアムカードでは、 年に4回の乗馬の無料体験や、 銀座ラウンジ・大丸東京のラウンジなどの無料利用特典が付帯しています。 また、 名門ゴルフクラブでのプレーなど、ゴルフ関連のベネフィットにも優れているのがひとつの特徴となっています。 アメックスセンチュリオンカードでは、ゴルフ関連のベネフィットはもちろんのこと、 プライベートクルーズなどの特別な体験をすることが可能となっています。 ブラックカードでは、お金では決して買うことができない、特別な体験をすることができるのも、大きなメリットとなっているのですね。 ダイナースプレミアムとアメックスセンチュリオンの取得難易度を比較 ブラックカードは通常の申込みでは取得することができず、ゴールド・プラチナカードなどでクレジットヒストリーを積み、インビテーションをうける必要があります。 ダイナースプレミアムカードのインビテーションを受ける為には、を利用してインビテーションを待つ必要があります。 ブラックカードのインビテーションと言うと、とんでもなく高いハードルを想像してしまいますが、実際にはダイナースプレミアムカードは サラリーマンでも取得可能なブラックカードです。 最短1年間でダイナースプレミアムカードのインビテーションを受けた事例もありますので、比較的取得しやすいブラックカードと言えるのではないでしょうか。 参考: 対して、アメックスセンチュリオンカードのインビテーションに関しては、非常にハードルが高くなっています。 アメックスセンチュリオンカードのインビテーションを受けるためには、・プラチナを利用してインビテーションを待つ必要があります。 年間の利用金額の目安としては700万円以上とも言われており、非常にハードルの高いブラックカードであることは言うまでもありません。 参考: ブラックカードの取得難易度を考えると、 ダイナースプレミアムカードの方が取得の可能性は高いカードと言えるでしょう。 ダイナースプレミアムとアメックスセンチュリオン目指すならどっち? 今回は、ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードと言う、ハイブランドのブラックカードを比較してきました。 ダイナースプレミアムカードでは、マイルの還元率・ダイニング関連のサービスが優れており、なによりも 年会費のコストがアメックスセンチュリオンカードの3分の1と言うメリットがあります。 また、 ダイナースプレミアムカードの方が、インビテーションの可能性はアメックスセンチュリオンカードよりも高いと言って良いでしょう。 しかし、アメックスセンチュリオンカードには、他のブラックカードには無い圧倒的な魅力があるのも事実です。 どちらのカードも最高のカードであることは言うまでもありませんが、あなたはどちらのカードを目指しますか? 目指すだけの価値がある、最高の満足感を与えてくれるブラックカード ハイブランドのクレジットカードブランドの代名詞、ダイナースクラブとアメリカン・エキスプレス。 ダイナースプレミアムカードとアメックスセンチュリオンカードは、その最上位に君臨するブラックカードとしてラインナップされています。 ブラックカードを取得するためには、 ゴールド・プラチナカードを利用してクレジットヒストリーを積み、インビテーションを待つ必要があります。 さらに、 年会費も高額なブラックカードは、誰もが持てるカードではないのは言うまでもありません。 だからこそ、ブラックカードには目指すだけの価値がある、特別な満足度のあるカードとしての存在感があるのですね。

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アメックスセンチュリオンホルダーに色々聞いてみた

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まさかのインビテーション放置 「正直、取れるかどうかわからなかった」と話す田中さんの手元にアメックスセンチュリオンからのインビテーションが到着した。 かつては、フタを明けると真ん中にポツンとカードが厳かなたたずまいがする黒い箱が届いたようだが、どちらかと言えば簡素な雰囲気の黒い正方形の封筒が届いたという。 中身はもちろん、インビテーションだった。 専用デスクに電話をかければ、カードが送られてきて、使用の権利が付与される。 しかし、田中さんは迷いなのかどうか、1年間くらい放置していたのだが「男だし、ビビッていたらダメだろう。 さらに稼いでやろうと思いました」と結局は取得した。 ただ、放置していても大丈夫なのか疑問がわいてくるが「(人数の)枠が管理されていて、タイミングによっては、ウェイティングもあるのかもしれません。 その時は入会できないのかもしれません」。 アメックス公式サイト上にはセンチュリオンの 案内は存在していない 年会費は一度値上がりを経て、現在は36万7500円となっている。 2007年までは、16万8000円だったために、そこから倍以上の値上げとなっている。 カード会社はリボ払いやキャッシングが売り上げの大半を占めるために、総量規制の影響を受けての値上げではないか、と見る向きもある。 田中さんは、それでも1月あたり3万円として年会費が高いと見てはおらず、むしろ「(高級料亭などで)店長が見送りに出てきたり、一度も名乗っていないのに、名前で呼ばれたり。 取引銀行でカードの話題になると、『支店長を連れてきます』と言われたり。 でも、ヘタに見せると営業されますが」とVIP待遇には満足しているという。 また、現在は100万ポイントほど溜まっているそうだが、これらポイントは飛行機の運賃に使うそうで、飛行機の支払いはここ数年、経験していないそうだ。 では、アメックスにそれ以上のカードがあるのかどうか。

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