ウォッシュ ロトム 育成 論。 【ポケモン剣盾】炎ロトムの型・調整・育成論まとめ

最強を目指す人のための 水ロトム環境考察【ORAS】

ウォッシュ ロトム 育成 論

素早さに努力値を52以上振ることで最速マリルリ抜きを実現できます。 また、 C無振りでもマリルリに10マンボルトが61. 主要なみがわり持ちと水ロトムの相性をみてみましょう。 ・HP4振りライコウにハイドロポンプ 39. ・HP212振り・特防44振りヒードランに10マンボルト 25. 水ロトム 特徴 種族値 HPが低いのでHP252振りは確定です。 素早さは仮想的に合わせて。 S4振り;4振り S20振り:4振りロトム抜き抜き S52振り:最速マリルリ抜き S60振り:準速バンギラス抜き 電磁波無効の耐久ポケモン でんきタイプには麻痺無効です。 主要な物理技を下記に掲載します。 鬼火+ボルトチェンジで、物理ポケモンを起点にかえてしまいます。

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【ウォッシュロトム育成論】こだわりスカーフで最速ドラパルトも対策!対策と弱点も解説|ポケモット

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ロトムの属性悩んでませんか? 今回は間違いなくランクマッチ環境で戦っていくは必須のロトムの育成について書いていきます。 ロトムは「通常」「ヒート」「ウォッシュ」「スピン」「フロスト」「カット」の6種類のフォルムがあり、それぞれでんきタイプに 「ゴースト」「炎」「水」「飛行」「氷」「草」タイプと複合され、固有タイプとして唯一無二の存在になります。 フォルムチェンジは「ロトムカタログ」で ロトムはシュートシティの民家でもらえる「ロトムカタログ」を使ってフォルムチェンジをします。 カタログは一度貰えば何度も使うことができます。 ロトムの種族値 ロトム フォルムチェンジ の種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早 86 平均 86. 7 計520 フォルムチェンジしたロトムの種族値はすべて一緒である。 皆様は知っていただろうか。 「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」の数値がすべて100を超え、素早さの数値も86と中速アタッカーとしてかなり高水準です。 とくこう方面に努力値を振る事ができれば、アタッカーに、防御特防方面に努力値を振ることができれば、起点づくり兼クッションになったりと沢山の役割が持てます。 ロトムのとくせい「ふゆう」 浮いてる電気ポケモンが弱いわけない ロトムは全てのフォルムの特性が「ふゆう」 弱点をひとつ消すかなり強力な特性です。 この特性により、弱点が減り抜群が取られ辛く、一撃で落とされ辛くなります。 ロトムのフォルム選び ロトムのフォルム選びは自分の構成と相談で構いません。 弱点2つと耐性8つでとても優秀なタイプを持つ。 「はがね」タイプに強く出ることが出来る点が魅力。 弱点が草しかない上に固いのでなかなか一撃で落とされない。 「カバルドン」や「ドサイドン」などの物理ポケモンでは倒しづらいに役割を持ってくれる。 だがスピンロトムに抜かれそう?草技が刺さる構築は多いが、弱点が多い。 「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」の水地面達に安定した活躍ができる。 特性「かたやぶり」から打たれる「じしん」が唯一通らないロトムである。 弱点が多い。 ドラゴンに有効打があるのは良いが、フロストロトムにするくらいならもっと優秀なフォルムがある。 すばやさが遅くて弱点が多いのは結構致命的。 ロトムのオススメ技 ロトムの技構成の基本は フォルム技+電気技+サブウエポン+補助技 3ウエポン+1 もしくは フォルム技+電気技+補助技2つ 2ウエポン+2 のどちらかになります。 持たせる補助技によって役割が大きく変わります。 「ほうでん」 威力80 命中100 30%の確率で相手をまひ 削りながらまひを入れられる良技。 ダイサンダーの威力は10万ボルトと同じ 「ボルトチェンジ」 威力70 命中100 攻撃を当てると手持ちに戻る。 対面操作技としてとても優秀。 先攻で打つとロトムへの嫌なムーブを後続に受けてもらえ、後攻で打つと頑丈なロトムに一撃耐えてもらいつつ有利対面は操作できる。 ダイサンダーにすると威力120。 高威力の電気技。 2回打ったら1回は外れる。 命中が低すぎるのであまり採用されないが、大雨状態だと必中なので、大雨を降らせる前提の雨パは採用されることがある。 またロトム相手で90以上の電気技が飛んでくるという想定はされない為、ダメージ計算を狂わせる。 奇襲で使うととても驚かれる。 エスパーとゴーストタイプへの打点 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」に役割を持てるようになる。 2匹とも対策が難しいポケモンの為、持っておくととても便利。 ロトムはメインウエポンだけだとドラゴンに通る技がないのでこれか、シャドボ持っておくと便利。 「シャドーボール」 ゴースト技 威力80 命中100 20%の確率で相手のとくぼうを1ランク下げる。 ゴーストタイプへの打点。 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」「ミミッキュ」に役割を持てるようになる、ノーマルタイプに無効。 「あくのはどう」と選択だがミミッキュに大きな打点になるのは強い。 型により選択してください。 「イカサマ」 あく技 威力95 命中100 相手の攻撃力数値でダメージ計算する。 攻撃数値の低いロトムでも、イカサマなら大丈夫。 はらだいこカビゴンに打ち込んで脳汁を出そう。 ダイマックスして打つと物理計算になる為、とっても弱くなる。 「ハイパーボイス」 ノーマル技 威力90 命中100 音技 みがわりを貫通する。 抜群を取れる相手がいない為、どうしても火力不足になる。 活躍できる場面が限定的すぎる為、採用されているところを見た事はない。 「たたりめ」 ゴースト技 威力65 命中100 相手が状態異常だと威力が倍になる。 相手が状況異常だったら、ゴースト技最大打点になる。 「でんじは」や「おにび」と合わせて採用されるのが普通だが、状況異常じゃないと火力が低すぎるくらい低い。 威力を出す為に2ステップかかるなら、シャドボ2発打ったほうが効率的と考えるかは、構築次第。 受けポケモンを咎める為の「みがわり」 前作までの採用は少なかったが、今作は「わるだくみ」を取得した為、同時に「みがわり」の需要も同時に上がった。 「わるだくみ」 自分のとくこうを2段階あげる。 新しく取得した積み技、持ち物でしか火力を上げれなかったロトムはもう過去の話です。 受けポケモンへかなり強くなりました。 「トリック」 相手と持ち物を入れ替える ロトムの補助技で有名な技の一つ。 こだわりアイテムを押し付けると受けポケモン、「こうこうのしっぽ」を押し付けると抜きエースを機能停止にする。 みがわり状態の相手には効かないため注意。 「おにび」 相手をやけど状態にする 命中90 物理ポケモン機能停止+スリップダメージ パーティコンセプトにより採用。 あんまり水ロトムから飛んでくるイメージが沸かない技。 ヌルアント構築みたいな対面構築型のサポートにいいかも。 「リフレクター」「ひかりのかべ」 物理攻撃・特殊攻撃を5ターンの間半減する。 壁張りも出来る器用な子。 それがロトム。 壁張り役はオーロンゲと相場は決まっているかもしれないが、この子も壁が張れます。 他に役割は沢山あるからあまり採用はされない。

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

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「トリック」によって耐久ポケモンに対しても役割を持てます。 「ボルトチェンジ」によって交代戦も有利に進められるため、パーティの潤滑油のようなポケモンになっています。 通りが良いのも魅力。 こだわりアイテムと相性が悪いが、相手の物理アタッカーを機能停止にできる。 10まんボルトとの選択肢。 威力重視なら10まんボルト、麻痺狙いならほうでん。 オボンのみによって低めなHPを補填しているため、何度も相手ポケモンに対して後出しが可能になります。 ウォッシュロトムの役割と立ち回り パーティの補完要員 ウォッシュロトムは種族値とタイプが優秀な上に、豊富な変化技を覚えます。 アタッカーとしても相手の攻撃を受ける役目としても優秀なため、採用率が非常に高いポケモンです。 ボルトチェンジで対面操作 ウォッシュロトムは攻撃しながら後続と交代できる「ボルトチェンジ」を覚えます。 ですので、対面操作 相手の行動に対して複数の回答を用意すること がしやすくパーティの潤滑油として重要なポケモンです。 ウォッシュロトムと相性の良いポケモン 相性補完がよくサイクルを回せるポケモン サイクル(相手に有利なポケモンに交代して回していくこと)を回せる「とんぼがえり」を覚えるポケモンと相性がいいです。 とんぼがえりは「ウォッシュロトム」の「ボルトチェンジ」と同様に、攻撃しながら後続と交代できるので、さらに有利対面を作りやすくなります。 ポケモン 説明 ・素早さが高いので先制で「とんぼがえり」を打って交代できる ・攻撃が高いためウォッシュロトムの後攻「ボルトチェンジ」で有利対面に出すと非常に強力 ・耐久力があるのでウォッシュロトムの先行「ボルトチェンジ」の交代先になれる ・「はねやすめ」によりHPを回復できる 表のポケモンは「とんぼがえり」を覚えます 能力を上げて戦うエースポケモン 自分の能力を上げて戦うポケモンと相性がいいです。 「ウォッシュロトム」の「おにび」や「トリック」によって相手ポケモンの機能を停止させたところに、エースポケモンに交代して戦います。 「ボルトチェンジ」や、交代際に「おにび」を撒くことで「きあいのタスキ」の発動を無効化し、よりエース級のポケモンで相手を倒しやすくなります。 ポケモン 説明 ・「わるだくみ」の特攻上昇と技範囲の広さでアタッカーとして優秀 ・タイプ一致の「ダイジェット」で素早さを上げられる ・特性「ばけのかわ」により「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・「ウッドハンマー」がウォッシュロトムの苦手な「水・地面」複合タイプのポケモンに有効 ウォッシュロトムの対策 ボルトチェンジを無効化する 「ウォッシュロトム」の「ボルトチェンジ」を無効化することにより、ウォッシュロトムの役割をなくしてしまう方法が対策として最も有効です。 しかし、じめんタイプだと「ハイドロポンプ」で押されてしまいますので、水技を半減以下で受けられるポケモンがおすすめです。

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