夏 空 いっ きゅう さん。 WUXI

tricot『爆裂パニエさん』MV

夏 空 いっ きゅう さん

2019年8月3日(土)第18週「なつよ、どうするプロポーズ」 あらすじ プロポーズを撤回されたことを、なつから聞かされた咲太郎は、妹の気持ちを思い胸を痛めていました。 そんな中、坂場が風車に姿をあらわしました。 坂場はなつに謝るつもりでいました。 しかし、咲太郎は坂場を許すことができませんでした。 咲太郎は、坂場の言葉をさえぎり追い返そうとしました。 ところが坂場は簡単には引き下がりませんでした。 坂場はなつへの気持ちを語りはじめました。 それは、坂場がこれまで口にしたことがない、なつへの深い愛情と尊敬でした。 坂場は、咲太郎に頭を下げました。 なつと結婚させてほしいと。 そして坂場は、あらためてなつにプロポーズしました。 なつは、坂場のプロポーズを喜んで受け入れました。 咲太郎も涙ながらに二人の婚約を祝福しました。 その数日後、なつと坂場は知人たちに婚約の報告をしました。 川村屋の光子と野上。 そして、東洋動画の面々に。 そして、なつと坂場は婚約したことを報告しに、北海道の十勝を訪れるのでした。 Sponsored Link 予習レビュー 「プロポーズ」週の、一週間の最後の回。 通常、一週間のメインテーマは金曜日の放送で回収されることが少なくありません。 金曜日に一件落着し、土曜日は次週とのつなぎです。 ところが今週に限っては、メインテーマの回収が土曜日です。 いっきゅうさんのなっちゃんへのプロポーズとその撤回を経て、土曜日の今回、いっきゅうさんはもう一度なっちゃんにプロポーズしました。 そして、いっきゅうさんの再プロポーズの結果は・・・ 結果は言うまでもありませんね。 というわけで次週は、いっきゅうさんがなっちゃんとの結婚を許しを得に、北海道の十勝へと向かいます。 そのため、次週は久しぶりの北海道編。 千遥ちゃんが柴田家に姿をあらわして以来の北海道編でしょうか。 次週の北海道編では、北海道の面々の近況が次々に語られます。 一時は大学をやめるところだった夕見子ちゃんは、無事に大学を卒業し農協の職員に。 雪次郎くんは菓子職人として腕に磨きを上げ続ける日々。 そして、十勝農業高校の、あの二人も登場。 チャーミングな番長・門倉くんと、よっちゃんです。 二人は予想どおり結婚していました。 なつかしい北海道の面々がせいぞろいする次週。 雪次郎くんが再び、まさかの行動に出たりと楽しい一週間になりそうです。 感想 いっきゅうさんの大変身 残念キャラのトップ2の一人であった雪次郎くんは、東京での修行を経てすっかり男前キャラに成長しました。 残念キャラのトップ2のもう一人であるいっきゅうさん。 彼も雪次郎くんと同じように何かの拍子に大変身を遂げるのではないか。 そんな期待に満ちたコメントを当ブログにちょうだいしていました。 その期待が早くも実現しはじめました。 なっちゃんへの想いを自覚し、それを言葉にあらわした今回のいっきゅうさん。 素敵でした。 男前でした。 なにごとも明瞭に言語化せずにはいられない残念なクセが、今回から一転、魅力的なクセに反転したかのようでした。 オセロゲームで、黒が白に一瞬にして反転するがごとく、です。 次週、いっきゅうさんは十勝の柴田家へ。 泰樹さんに磨かれ、ますます魅力的な大人の男になってほしいものです。 次週予告 次週予告映像の最後に、泰樹さんが嬉し泣きしているらしい映像がありましたが、この映像だけでブログ主は涙腺崩壊です。 次週、久しぶりの北海道編。 また一緒に楽しみましょう。 週末も猛暑に見舞われるようですが、お身体に気をつけて良い週末をお過ごしください。 今週も一週間、当ブログにお付き合いくださりありがとうございました。 コメントへの返信 by 朝蔵 映画部長の任を解かれる(オペラ座の怪人さん:107話) スタッフ全員が昇給とボーナスを失い、井戸原さんは部長解任。 さらに、後任の部長は親会社からの出向。 ここまで激しい失敗になるとは驚きでした。 いっきゅうさんが責任をとって辞表提出だけでは済まないレベルだったんですね。 一休さんはそれだけ、なっちゃんにとって大きな存在(まゆゆ結構好きさん:107話) なっちゃんがいっきゅうさんに対して抱いていた気持ち。 単なる恋心のレベルを大きく超えたものだったんですね。 なっちゃんが自分の気持ちを訴えたことで、いっきゅうさんも自分にとってなっちゃんがどれほど大切な存在なのかを理解してくれると嬉しいです。 なっちゃん、無銭飲食。。。 (たいさん:107話) そこにはまったく気がつきませんでした。 そういえば『ひよっこ』にも、似たような無銭飲食場面がありましたね。 あの時の無銭飲食は相手(みね子ちゃん)に払わせるという確信犯でしたが。 大勢の人を惹きつけることも大事ですから(まゆゆ結構好きさん:107話) 映画やテレビドラマに限らず、作り手の側の満足と、それを受け取る側の満足は、必ずしも一致しませんからね。 しかも、一致するかどうかを予想することも難しい。 大変なストレスがかかる中、日々、努力されている方々に頭が上がりません。 これは一久が悪い!(ゆきこさん:107話) なっちゃんの気持ちを考えることなく、自分ひとりの事情だけでプロポーズを撤回というのは、あんまりですよね。 来週はまる北海道編(落合明人さん:108話) 北海道編の嬉しいところは、泰樹さんが登場し続けること。 泰樹さんファンのブログ主としては、最終回まで北海道編になってほしいくらいです。 能年玲奈さん、良いですね(百式さん:25話) 朝ドラの注目度を一気に上げたのは、やっぱり『あまちゃん』なので、能年玲奈さんは記念すべき100作目のサプライズ出演にふさわしい方かなと思います。 「風の谷のナウシカ」も「もう宮崎には二度と映画など作らせない」とプロデューサーが怒りだすほどコケました(ふーさん:107話) 『風の谷のナウシカ』といえば、今では宮崎駿作品のクラシックみたいなポジションを得ていますが、初公開時の興行成績はそんなだったんですか!? 当時、映画はよく観てましたがアニメーションはほとんど観ておらず、興行成績などにも関心を払っていなかったので、はじめて知りました。 兄妹の母親(回想)で、灯台下暗しというか、99作目ヒロインの安藤サクラさん(おたかちゃんさん:25話) 福ちゃんが揚げていた天ぷらつながりで、奥原兄妹のお母さんは福ちゃんこと安藤サクラさん。 これはサプライズ要素が満載ですね! 優ちゃんの名付け親が泰樹さん(もんばびさん:21週) ひ孫の優ちゃんにデレデレになってしまう泰樹さんの姿を見てみたいです。 孫にして弟子の子供なのだから、それはそれは可愛がるに違いありませんね。 坂場くん&ヒロイン:なつ、いつの間にか恋愛関係になっていたの…?(ひるたまさん:107話) ブログ主も、いっきゅうさんとなっちゃんが恋愛関係になっているように見えなかったので、プロポーズをされたなっちゃんがすぐにイエスの返事をしたときはびっくりでした。 でも、プロポーズを撤回されて深く落ち込むなっちゃんの姿を見て。 そして、大事な人を失ったと嘆くいっきゅうさんの姿を見て。 やっと恋愛関係になっていたように見えてきました。 ヒロインの実母もおそらく過去のヒロイン経験者の方がキャスティングされているのかな?(ひるたまさん:107話) 過去の朝ドラヒロインの経験者で、しかもサプライズ要素がいっぱいある女優さんかなと、ブログ主は予想しています。 クライマックス近くになるとサプライズ俳優で注目を集めるのは朝ドラの定番ですからね。 大事な人(なっちゃん)を無くしました(tontonさん:107話) いっきゅうさんの嘆く姿は新鮮でした。 そして、いっきゅうさんにも普通の人なみの感情があったんだなって嬉しくもなりました。 雪次郎くんに続け大変身(tontonさん:22週) いっきゅうさんの大変身。 何がきっかけとなって、そしてどのように大変身を遂げるのか。 楽しみですね。 最終回には雪次郎くん超えをはたしてほしいです。 仮に劇中で「大人も楽しめる漫画映画」と宣伝文句を打っていても、見る大人はどの程度いたのかな?とふと感じました(ひるたまさん:107話) いっきゅうさんは、この世に出るのが早すぎた天才なのかもしれません。 いっきゅうさんが時代を切り開き、理想を現実にする様を観てみたいですが、もう時間が足りませんね。 竹内結子さん、いかがでしょうか(まなつさん:25週) 竹内結子さん、いいですね!ブログ主の個人的な趣味としても、このキャスティングは素敵だと思います。 再プロポーズまで少し時間がかかるのかと思っていたら、即行でしたね。 メデタシ、メデタシ。 他所ではプロポーズ(最初のヤツだと思われる)に感動が無いだなんだとの文句も出ているようですが、なつは「恋に恋している」、「結婚を夢見る」女ではない。 これまで、悪く言えば<目の前の状況を受け入れなければ生きることができなかった>人生であり、良く言えば<目の前に開けた新しい世界に踏み進むことに躊躇しない>生き方であったわけで、ならば淡々としたあれこそがなつらしいプロポーズの受け入れではないかと思う。 (例によって)それにしても、モモッチ、何をしている? 仕上げ課のモモッチが、ここのところなぜか作画課に当たり前のように顔を出している。 新年会の場面、仕上げ課課長も富さんもおらず作画課新年会と思われる状況での登場は<宴会部長に昇進した>のだと思って見ていたけれど、下山と茜の婚約発表に続き、仲へのなつと坂場の婚約報告にまで登場。 ウワサの気配がモモッチを引き付けるのだろうか?? 「遅くない! まだ生きているんだから、いくら間違えたっていいの!」 恋人をあの戦争で失った亜矢美さんの、心からの言葉ですね。 その亜矢美さんの亡き恋人が、早稲田大学の学生という設定だったのは、嬉しいかったです。 私の隣の家の小母さんは、戦争で夫を亡くし、幼かった一人娘にも、病気で先立たれました。 私の小学校の(東海道新幹線の試運転時の)担任の女性教師は、私の伯母と同級生でしたが、あの世代は、戦争で結婚対象である男性が多数戦死して数が少なくなっていたので、独身を通した女性が多いのだとか。 お二人の女性がそれぞれ、幼かった私を、身内と同様に可愛がってくれた理由が、後になって、わが母からお二人の事情を聞いて、納得できました。 幸いなことに、(結婚前の)わが父は、無事に中国戦線から復員してきて、身内には、戦争の犠牲者はいませんでしたが、戦争の影響は、私にもあったわけです。 私は、いまだに、共に戦争中に生死の境をくぐり抜けてきた絆から、信哉さん推しですが、ここに至って、『ひよっこ』のヒロイン・みね子の結婚相手として、ドラマの最後まで島谷さん推しだった方々の気持ちが、少しだけわかりました。 大学卒業後は、社長である父親の後継者になることが決まっており、しかも大学は、早稲田ではなくて、慶応大学。 まさに完璧なセレブの島谷さんは、みね子とは違い過ぎるので、私は秀俊さん推しでした。 他のドラマならともかく、あの朝ドラの展開なら、やはりヒロインの相手は、秀さんしかいないと。 同じように、なっちゃんの相手も考えましたが…。 でも、考古学者で、一久さんの父親役が、関根勤さんと聞いて、考古学を志した自分としては、とても楽しみです。 でも、明治神宮外苑競技場での「出陣学徒壮行会」の映像、その中の角帽を被った先輩方のお姿を拝見する度に、早稲田の後輩として涙が出ます。 生まれた時代が違っていたら、自分もあの中の一人として、行進していた。 ご無事で日本にお帰りになった方々は、この日、強い雨の中を行進した多数の学生たちのごく一部だったのでしょうね。 3人の兄姉妹のさで、まだ結婚が決まっていないのは、咲太郎くんだけですが、お相手はやはり、マダムこと前島光子さん?.

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二組の結婚式が行われる / なつぞら 第114話

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鹿肉=ジビエと言えば私は長い間敬遠していました。 動物性たんぱくを摂取するなら牛や豚や鶏のお肉で充分。 なんで野生の動物を…って思いがあったからです。 しかし大阪で以前人気だったフランス料理店で出されたお肉が鹿さんでした。 最初は躊躇していたのですが口にするとなんと臭みもなく牛のヘレの様な赤身の肉はあっさりして美味しかったです。 地元に根付いたいわゆる食堂です。 お店の前にテーブルと椅子が置かれていてテイクアウト用の注文カウンターがあり呼び鈴もあるのですがいくら釦を押しても誰も来てくれません。。 暫くして中に人の気配がしたので思い切って声をかけてみました。 「あの~ハンバーガー欲しいんですけど」「中に入って下さい」と言われ右手の出入口から中に入ります。 店内はテーブル席、とカウンター席がありちゃんとお食事処のていをなしていました。 「お座りになってまって下さい。 」と言われお茶まで出していただきました。 「しかバーガー1個お持ち帰りでお願いします。 」と注文しました。 待っている間に店内を拝見するとしか肉の串カツやコロッケもありますね。 どんなんやろ~こちらも興味が沸きますが今回は諦めます。 7~8分くらいかかったかなぁ 「お待たせしました。 」と袋に入ったしかバーガーを手渡されたました。 買ったのはいいのですが夕方の5時過ぎでまだお腹が減っていません。。 なので自宅に持ち帰り晩御飯として頂く事にしました。 約1時間半の道のりを走破して自宅に着きました。 着替えを済ませ暖め直しをするのですがマイクロウエーブよりオーブントースターの方が良いかなぁって発想で紙袋を取りアルミホイルに包んで焦がさないようにじっくり眺めながら加熱します。 こちらも美味しい。 ご当地グルメで町おこしに一役買えればよいですね。 ごちそうさまでした。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 いっきゅう 関連ランキング:定食・食堂 佐用駅.

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一Qさん大垣店

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作品解説 [ ] からまで、NETテレビ(日本教育テレビ、本作本放送中の1977年から)で全296話が放送された。 推薦番組。 制作は。 初期には(会長がの時代。 現・)の番組で、間には作曲「火の用心のうた」を用いたがオンエアされていた。 当初は水曜 19:30 - 20:00 に放送されていたが、『』の編成に伴い、半年後に月曜 19:30 - 20:00 へ移動した。 末期にはのとなり、提供読み上げはが担当した。 1960年代末に日本の民話をアニメ化する企画がこのアニメの原案である。 その際、他の物語が数案あったが、最終的にこの物語に決定した。 しかし、衣装の古さや仏教色の強さなどから、作品が日の目を見るには、本放送期間並みの年月を要することになった。 禅寺の安国寺(あんこくじ)を舞台に、一休がとんちを使って身の回りで起こるさまざまな問題や事件を解決していく。 登場するキャラクターをユーモア豊かに描きつつも、南北朝の騒乱さめやらぬ混乱した時代背景を織り交ぜて展開する。 なお、大半の期間は一休の事件解決の痛快さが売り物だが、初期については南北朝の動乱直後の問題の深さゆえに失敗する話や、伊予の局と会えずに悩む話(後の作品では一休に会って助言する話もある)など、痛快とは言い難い話もある。 また、一休が武家同士の利己的な戦乱に蹂躙される庶民の姿に心を痛めたり、同じく将軍の命に忠実に従って出陣する新右衛門を複雑な表情で見送るなど、頓智咄の枠に収まらないシリアスな描写もみられる。 中期以降はの種が尽きて、古今東西の物語を翻案したエピソードが多い。 番組初期の第20話で、一休の母親・伊予の局の「あなたは父も母もない」という厳しい言葉に衝撃を受けた末に、一休はへ身を投げる。 第21話の冒頭で救われるが、本放送では時間帯が移動しており、かつ特別番組の放映で第20話と第21話の間が数週間開いていた。 最終回は一休が安国寺を去り修行の旅に出る話で、レギュラー登場人物一同が別れを惜しみつつも一休の旅の無事を祈るという設定である。 ハッピーエンドの結末であるとともに一休(史実のこの時の名は周建)の子供時代の終わりと成長そして高僧への道を暗示した内容となっている。 では寺の小坊主たちが口々に一休を呼び、一休が「はーい。 慌てない慌てない。 一休み一休み…」と答え、フェードアウトしてCMとなる。 毎回話の終わりに、さよちゃんの呼びかけに応じた一休さんによる「はーい。 面白かったー?じゃーねぇー」とのセリフがある。 これは、虎や橋の話など、ユーモアのある笑い話系ではこの終わり方で、政治や人権、道徳に関するシビアな話、または感動系のときには「はーい。 どうだったー?じゃーねぇー」に変わる。 なお、最終回では行われていない。 ただし第1話と第2話では、前半はバックはのみ(通常は太陽のほか風景のシルエット)、また小坊主たちの呼び声に対する一休のセリフが、第1話では「慌てない慌てない、一休み一休み」(「はーい」のセリフが無い)、第2話では「慌てない慌てない、私は一休。 一休み一休み」、後半はさよちゃんに対する一休のセリフは、第1話では「はぁーい、これでおしまい。 また見てねー」、第2話では「これでおしまい」の前に「今日は」が入っていた。 また第74話のみ、外観和尚がとんちを考える話で、その回は先述の中間アイキャッチ「慌てない慌てない」も含めて和尚が務めた。 その際、表示されるタイトルロゴも本来のものとは異なっていた。 この他、第143話では足利義満がアイキャッチを担当している。 最高は1976年3月10日放送分の27. このアニメは、日本国外でも放送された。 特に仏教国のでは教育的な内容から好まれ、『』や『』が放送されるまではもっとも人気のあるアニメだった。 でも人気があり、孫佳星が歌った主題歌が100万枚を超えるヒットになった。 2006年7月からは、の日本語ケーブルテレビ局・ NGN でつきで放送されている。 から、本作を収録したビデオが1987年から順次発売された(全話収録ではない)。 また、2005年にはから、一休と伊予の局とのエピソード回を収録した『一休さん〜母上さまシリーズ』全5巻が発売された。 テレビアニメの放送と並行し、日貿出版社からテレビアニメ製作スタッフによるコミックスが発行された。 また、で版も連載された。 作者は。 小学館の学習雑誌の漫画版について当初はアニメとのタイアップ作品であったが、開始から2, 3か月後には『とんちの一休さん』と改題し、テレビアニメ作品とは無関係の作品として描かれている。 ヨシダはその理由を「テレビアニメのスポンサーからクレームが入ったらしい」と説明している。 また、2012年6月30日にで放送されたスペシャルドラマ『』(主演 - )では、原作の名義が本作を製作した「東映アニメーション」となっているほか、本作で一休の声を演じた藤田淑子がナレーションを担当した。 とんち [ ] このアニメではたびたびとんち勝負や様々な問題のために、一休が頓智(知恵)を使って解決させる。 頓智を働かせるときには、まず胡座をかき両手の人差し指を舐め、その指で側頭部に2回ほど円を描いてからで座禅し、ポク、ポクというの音をバックに瞑想する。 何も浮かばない時には一休は瞑想をやめ「だめだ……」と溜息をつく。 細部は省略されることもある。 一休以外の者が同じことをする場合は音が変だったりして、失敗したりすることが多い。 例えば新右衛門の場合は木桶の底を叩いたような音が、桔梗屋や将軍の場合はに水滴が落ちたような音がする。 とんち勝負の出題時には毎回、出題者が「そもさん(什麼生。 宋代の俗語で「さあどうだ」「いかに」)」と問い、回答者が「せっぱ(説破)」と返し、「汝に問う!」で始まる問答が入る。 登場人物 [ ] 安国寺 [ ] 一休 - 本作品の主人公で、実在の人物「」をモデルとする。 幼名は 千菊丸(せんぎくまる)。 第63話の時点で8歳。 安国寺では一番の後輩。 正義感が強く心優しい、聡明な小坊主。 一人称は「私」。 聡明である反面ぬけた一面もあり間抜けな面や頼りない面もある。 さよからも「一休さん頼りないのね」と呆れられたりする。 基本的に頼まれると断れない性格で正義感が強く慈悲深く困っている人を見ると放って置けない。 桔梗屋、弥生、将軍からの無理難題もものともせず、あくまで本人は「いじめ」とはとらえずに笑って許せるとんち仲間として桔梗屋や将軍さまの繰り出す難題に挑んでいる。 うっかりおねしょをしてしまうなど子供っぽい一面もあり、初期は母親を恋しがる場面もあったが、和尚の使いで母親に会いにいく話で「今夜は吹雪なので泊まっておいきなさい」といわれるも「みんなが待っていますから」と吹雪の中寺へ帰るまでに成長する。 苦手なものは蜘蛛、雷、絵を描くこと、竹馬に乗ること、泳ぐことでかけっこも遅い。 他にもやんちゃ姫(=五条露)、どちて坊やなどが苦手で特にやんちゃ姫には手を焼いており、身勝手でやりたい放題な彼女に関わるたび、頭を痛めている。 の庶子であることがアニメでは(特に初盤に)少しだけ触れられている。 ちなみに一休は第6話で初めて自身の父が帝であることを新右衛門から知らされ、それまでは「ただの公家」と教えられてきた。 さよちゃん 声 - 一休の友達。 第35話の時点で6歳。 安国寺境内の裏手に祖父の吾作と一緒に暮らしている。 和尚からは「さよ坊」と呼ばれている。 一人称は「わたし」。 両親とは死別しており、どちて坊やとの会話で、戦に巻き込まれて犠牲になったことが語られている。 懐に母の形見の櫛を持っている。 一休のことが大好きで、弥生や若い女の子と一休が親しく話すだけで嫉妬して機嫌を損ねてしまうことが多い。 心優しく勇気があり自分が正しいと思ったことは、周りが気兼ねして言えないことや相手が大人であろうと率直な気持ちをぶつけることもある。 第8話までおよび第10話のエンディングのクレジット表示では「さえちゃん」と表示されていたが、第9話および第11話から後は「さよちゃん」と表示される。 秀念(しゅうねん) 声 - 安国寺最年長の兄弟子。 大柄でがっしりした体格。 兄貴風を吹かすものの、調子に乗りやすい面があるお調子者。 桔梗屋の弥生に惚れている。 惚れるがあまりに弥生に付きまとってしまう一幕も。 そして弥生の婚約話では思うがあまりにやきもちを焼いてしまう一面もあった。 初期は一休を小生意気と辛く当たることもあったが、ある一件 第29話で秀念が弥生に好意を寄せていることが利兵エにバレて咎められそうになったのを一休が身代わりになってくれた を境に和解し、良き兄貴分となる。 よくとんちの際一休を応援したりしていた。 第289話の主役回では、倒産寸前だったの和泉屋の跡取り息子、善吉に弥生がほだされて乗っ取られかけた桔梗屋を身を捨てて助け、破門を解かれた。 生家は元武士。 明け暮れる修行の苦しさからか、家に帰れる時は人一倍喜んでいた。 出家しているものの、将軍に敵対する南朝方のゆかりの人物。 当初義満のことを敵視して第7話で一時還俗し戦いの世界へ戻るが、第22話で再び寺へ戻ってくる。 年齢も一休たちとは少し上で、責任感も強く、初めは生真面目で頑固な性格だったが、本来は困っている人は見捨てられない人一倍優しい性格。 露姫に見つかってしまった場面で思わず砕けた表情を見せてしまうなど、中盤からは性格が丸くなっていく。 頼りがいがあり、落ち着いた大人の雰囲気で、一休の相談相手になることもある。 絵を描くことが趣味。 勉強家で、第22話では外観から「読み書きそろばんは、一休に勝る」と評されている。 陳念(ちんねん) 安国寺の小坊主。 太っちょで食いしん坊。 おっとりしてマイペース。 年齢は一休ておなじか少し上くらい。 口調は一休に対しては厳しい。 「珍念」と誤記されることがある。 秀念とつるんで、よく悪さをしている。 主役を努めた回もあり、「私に御仏はいない、修行なんて意味はない」という理由に悩み苦しんだ回があった。 そのときは悩むあまりに口も聞かず、皆の元から思わず飛び出してしまったほど。 その時、道に迷い一休と迷子になってしまったとき、御仏のありがたさや教えを彼なりに悟っていた。 黙念(もくねん) 声 - 安国寺の小坊主。 年齢や背丈は一休くらいで、ちょっとおっちょこちょい。 先輩の秀念に頭が上がらないらしくいつも秀念の腰巾着で目立たない存在であるが寺のおつとめに関しては誰よりも真面目で和尚から叱られることもほとんどない。 年齢の近い陳念や哲梅たちと仲が良く、よく一緒にいることが多い。 哲梅(てつばい) 声 - 安国寺の小坊主。 地味であまり目立たないが、母親の借金を立替える回では主役を務めた(第72話)。 年齢は一休と同じくらい。 そばかすが特徴。 陳念が御仏に悩んでいたときに親身になっていた。 外観和尚(がいかんおしょう) 声 - 、(第248 - 250話) 貧乏寺である安国寺の。 小坊主達を厳しくも温かく見守っており、とんちに優れる一休に対し特に目をかけている分、第28話では敢えて厳しい方法で彼に教えを説くこともある。 将軍が一休をへこましたいがためにたびたび難題を持ちかけてくるのを「義満公にも困ったものじゃ」とぼやく。 腰痛持ち。 秀念によると外観は夏生まれで暑さには強いとのこと 第126話。 度量の広い人物で、頼られれば日頃は厄介な存在でもある将軍や桔梗屋の相談に乗る。 俗名は徳松(第263話)。 製作者の設定では「外観和尚」とされているが、史実の住職は 像外集鑑。 当時のは室町幕府が後援している寺院であり貧乏寺ではない。 吾作 声 - 山田俊司(後の) さよの祖父。 貧しい寺男。 大根作りの名人であり、天候を予想する特技も持つ。 高齢からか腰痛であり、木から落ちてしまったり病に倒れたりと事あるたびになにかとさよを心配させている。 両親がいないさよをいつも不憫に思いながら、2人で支え合っている。 一日だけ外観と立場を交換して安国寺に来た修行僧たちととんち問答をしたことがある 第83話。 たま さよが飼っている猫。 てるてる坊主 一休が安国寺に修行に入る際、母が自らのから作り持たせた。 表情豊かで、普段は安国寺の渡り廊下前の木にぶら下げられている。 時折、悩んだ一休が母に見立てて相談をしたりする。 幕府 [ ] 蜷川 新右衛(ヱ)門(にながわ しんうえもん) 声 - という幕府の高官で、武芸の達人でもある一本気の青年武士であるが、その正体は将軍の側近及び、蜷川家の跡取り。 一人称は 拙者。 部下へ命令や指示を出したりする場面もある。 白馬に乗り務めを果たしている。 初は将軍の命により、天皇の落胤という出自を持つ一休の監視を命じられていたが、一休に接しているうちに、一休のとんちの鮮やかさと性格にほれ込み、一休への弟子入りを希望するようになる。 次第に一休とは本当の仲間のようなかけがえのない関係となり、一休から「親友だ」と言われるまでになり、第98話では「新右衛門さんと私は兄弟同然の仲」とも評される。 こと寺の小坊主や住職、さよまでも新右衛門の力を頼りにしている。 が「新右衛門さん」として、ひとりの人間として仲間のように慕っている一休の力が及ばないときは新右衛門の政府の力を借りて解決することも。 事あるごとに難題の解決を一休に頼みに来る。 境内へ「一休さーん、一大事で御座るー!」と駆け込み「どうしました、新右ヱ門さん」「どうしたもこうしたもないで御座るよ」の会話から始まるのが毎度のパターン。 自らも一休の真似をしてとんちを働かせ解決しようとする場面がある(一休の音よりは明らかに鈍い)。 また、桔梗屋の主人や弥生のずるがしこさやあくどさは気づいており、桔梗屋の主人とも折り合いが悪い。 あまりに陰険でしつこい桔梗屋を「さっさと立ち去れ!」と追い返したこともある。 初期には一休の出自もあって「一休殿」と呼んでいたが、一休に嫌がられたために「一休さん」と呼ぶようになった 第21話より。 末姫に惚れているが、自らが末姫に惚れられていることには気付いていない。 ちなみに末姫が登場する回では新右衛門の「それにつけても姫の愛しさ」という言い回しが口癖となる 第54話。 最終回では、修行のために安国寺を発った一休と一番最後に出会う。 互いに別れを惜しみ、滂沱の涙を流しながら「一休さぁーん!」と叫びながら、去り行く一休を見送った。 モデルは、実在の人物である(にながわ ちかまさ)、蜷川家当主代々の通称が新右衛門(しんえもん)。 史実では一休宗純のの弟子であり、頓智の弟子ではない。 また一休が壮年になってからの関係であり一休より歳若である。 蜷川氏はおよびを世襲したの親族であったため、伊勢氏の下で山城守護代および政所代として軍事・警察および財務・訴訟を司る一族として活躍した。 また幕府のでもあり、隣国に所領を与えられ有事の際には軍事力を提供した。 「寺社奉行」という役職も、史実では室町幕府には存在せず、三奉行の一である。 (あしかがよしみつ) 声 - 山田俊司(後のキートン山田) の第三代将軍。 劇中では「 将軍さま」と呼ばれるが、新右衛門はじめ家臣のみ「上さま」と呼称する。 一人称は「我」を意味する「余」(よ)だが、私人として接するときには「わし」を用いる。 南朝方の母を持つ一休の行動を警戒している。 しかし、決して悪人ではなく本来は優しい性格で、一休やさよからも「優しい将軍さま」と慕われている面がある反面、「わがままで子供っぽい将軍さま」と呆れられている面もある。 はじめは一休がどんなとんちを出すかを余興として楽しむだけでたあったが、次第に桔梗屋と手を組んで無理難題をふっかけるなど、悪ふざけがエスカレートしていく。 一休をしばしば呼び寄せては自作の頓智をふっかけるのだが、たいがい一杯食わされて地団駄を踏むはめになり、「 またしても一休殿にしてやられたわ、ナハハハ・・」と豪快に笑ったりする。 素直に一休に負けを認めるなど度量も大きい。 甥の小太郎が一休のとんちを認めず、駄々をこねるのを「見ぐるしい」とたしなめるエピソード(第36話)もある。 短気でわがままで戦も頻繁に行い、民の生活を顧みないことが多いが、時には正義感から仁政を行うこともある。 ただしこれも、一休の頓智に負けた結果によることが多い。 露姫が苦手で、遊びに来たときには新右衛門や一休に面倒を見させている。 作中では親族に、わがままな夫に諫言する賢夫人の(第15話他)や長男の(第15話他)、孫娘の朝姫(第115、258話)が登場する。 ネズミが苦手(第150話)で、幼少時は守り役の綾乃に泣きついていた(第214話)。 自己中心で家臣を振りまわす困った主君だが、太田八斎(第149話)や綾乃(第214話)など幼少時に世話をかけた旧臣には手厚く報いている。 実在の人物。 史実の足利義満は、一休が生まれた時には既に将軍職を息子の(作中では義持はハイハイが終わったばかりの幼児)に譲り、出家しており、も義満の隠居所である。 そのため、一休の時代においては「将軍さま」ではなく、「前将軍さま」が正しいのだが、番組スタッフがあえて将軍として登場させ、出家もしていない。 史実でもアニメの描写に輪をかけてわがままな性格と言われるが、室町時代の全盛期を築いた有能な人物だった。 桔梗屋 [ ] 桔梗屋 利兵エ(衛)(ききょうや りへい) 声 - 幕府御用達の。 本職は米問屋らしいが、色々と手広く商売をやっている。 豪商の常でお金に目が無く、阿漕な商売を企んでは一休にとんちでとっちめられ痛い目に遭う。 それでも懲りずに反撃するも、自らしむけた無理難題が、必ず自分に跳ね返って散々な結果になってしまう。 ずるがしこくあの手この手で一休を陥れようと企み、「今度こそ一休さんをギャフンと言わせますよ」と将軍を引き込むことも多い。 また、あくどい商法で住民たちから嫌われており、そのずるさで名が知れ渡っている。 一休に近づくときはたいていなにか企んでいる時であり、嫌がらせをすることもしょっちゅうだが、困り事が生じたときは一休に泣きついて相談を持ちかける。 悪徳商人の見本のような人物だが、本来は悪い人ではなく安国寺にも度々つけ届けをしており、案外信心深い。 「そんな無茶な」「冗談ですよ〜、一休さん」「そんな殺生な」「将軍さまもノリノリだったじゃありませんか」が口癖。 実は子供の頃に戦で住む場所も両親も失い生きるために卵を万引をしたが、相手に許されて京都にたどり着きその後必死に働き続けて自身の店を持った 第27話。 巳年生まれ 第72話。 第89話で桔梗屋開店30周年を迎えている。 一人称は「あたし」。 父の商いの手伝いをしている才媛。 わがままな性格で一休への嫌がらせも行うが、父ほどではない。 小悪魔的な存在で安国寺の面々をからかったりいじわるもするが 決していじめではない 、時折手を差し伸べたり、優しさを見せたりもする。 一休に媚態で寄り添うときもあり、さよの嫉妬を買うこともあった。 しかしそれも一休に近づくことの芝居がほとんどであり、結局ボロが出て悔しがる結末となる。 ちょっとしたことで一休やさよたちへのからかうことを楽しみとしているが、自分がピンチのときには、父親同様一休に泣きつくことになる。 一休の兄弟子・秀念が、秘かに想いを寄せている。 第289話では窮地に陥ったとき自身とお店(たな)のを秀念に救われた。 第114話で年始の挨拶に来た一休に「私は、生まれで今年年女なの」と言っている。 ただし、第72話で「(父、利兵衛よりも)二回り下の巳年生まれ」と口にする場面もある。 第245話の主役回では、借金のカタに取り上げられたを取り戻すために、老骨に鞭打つ機織りのお甲婆さんを憐れんで狂言強盗を一計、密かにお甲さんに返却するなど優しい一面も見せた。 俗名照子。 日野中納言・持明院基親の娘で天皇の女官。 後小松天皇との間に生まれたのが一休。 将軍に敵対していた南朝側・系日野家の出身であったため、将軍によって一休と引き離され小さな家に使用人・おはる(声 - )と暮らしている。 将軍は後にこれを恥じ、一休と住めるように大きな家を建てるが、一休はこれを断る。 息子の身を日々案じ、修行を重ねて立派な僧になって欲しいと願っている。 普段は機織りをするなどして過ごしている 第8話。 母を恋しがるさよを慰め、「今日からさよちゃんのお母さんになります」との言葉通りそれ以降彼女の母のように接するようになる 第34話、第109話。 ナレーターは伊予の局と二役で坪井が行っており、後に伊予役と共に増山に引き継がれた。 五条 露(ごじょう つゆ) 声 - の末娘。 名付け親は外観和尚。 第55話で初登場。 一人称は「わらわ」。 日々退屈からくるストレスからよく屋敷を飛び出しては、ひと騒動起こす。 将軍さえも恐れぬそのやんちゃな性格から、露(姫)ではなく やんちゃ姫と呼ばれることの方が多く、その扱いには一休ですら手を焼かされる有様。 反面、頭の回転が早く、その派手な行動ぶりは一休や周囲を唖然とさせる。 本来は心優しいところもあるが、あまりのやんちゃぶりのせいで、そういった印象は希薄である。 しかし、さよや一休の協力で村の子供達と普通に仲良く遊んだり、唯一心を開く一休の言うことには耳を傾けるなど、次第にあまりにも傍若無人なわがまさは薄れていく。 また、ロマンチストな一面もあるらしく、自身が飼う番いの小鳥の雄に「秋の日の 鳥の鶏冠の 藤三郎」と(一休原案の「籐三郎」に無理やり、雅やかにして欲しいと)一休に名付けさせたりしている(第55話)。 雌の名は「ぴぴ」である。 しかし、そんな露姫も父親の五条公にだけは全く頭が上がらない他、自らのペースに動じない相手への対処も苦手で、元義満傅役・太田八斎のスパルタ教育には根負けして一休に助けを求めている(第149話)。 頭を剃られてしまったことがある(実はカツラだった)(第274話)。 「~ぞよ」、「打ち首じゃ!」が口癖。 末姫(すえひめ) 声 - 増山江威子 西国の大大名の娘。 淑やかで美しい姫。 新右衛門とは実は相思相愛だが、女心に疎い新右衛門はその想いに気付いていない。 一休も(時には新右衛門に頼られて)何とか仲を取り持とうと画策するが、外観和尚から子供が大人の色恋沙汰へ介入すべきでないと、叱られる羽目になる。 普段は物腰が柔らかく奥ゆかしい性格だが義満の家来との試合でなぎなたで相手を打ち負かすなど女性ながら武芸に長けている 第54話。 謹厳な性格で、鷹丸という名の弟がいる(第170話)が、旅の途中であまりの姉のスパルタ教育ぶりに辟易して逃げ出している。 どちて坊や 声 - なにかにつけて「どちて? 」と聞く。 このため多くの者が回答に窮する。 質問攻めにするため周囲からは嫌われており、一休でさえ苦手にしている人物の一人。 あまりに「どちて」と聞くとき追い出されてしまう幕も。 実は戦災孤児で、によって両親を失っている。 スタッフ [ ]• 製作 -• プロデューサー - 坂梨港、高見義雄、栗山富郎• 音楽 -• キャラクターデザイン・監修 - 我妻宏• 総作画監修 - 石黒育• 美術設定 - 影山勇• 美術 - 影山勇、福本智雄、千葉秀雄、伊藤雅人、佐貫利勝、襟立智子• チーフディレクター -• 編集 - 花井正明、鳥羽亮一()• 録音 - 神原広己、今関種吉、、佐藤守(タバック)• 音響効果 - 大平紀義()• 選曲 - 賀川晴雄• オーディオディレクター -• 製作進行 - 佐々木章、、 他• 返事をした時点から曲がスタートする。 主題歌を歌った相内はヤング・フレッシュのメンバーで、録音当時小学2年生の少女であった。 日本での主題歌のレコード売り上げはを記録した。 主題歌シングルは、オリコンの「・部門」のチャートで1976年度の年間チャート1位を記録した。 (JASRAC)の著作権使用料分配額(国内作品)ランキングで「とんちんかんちん一休さん」は2019年度の年間7位を獲得した。 2010年7月には、が一休さんに扮した「」のCMで、「すきすきすき…」で始まるオープニングの冒頭部分がインストゥルメンタルで使用された。 2018年度ののキャンペーンCMにて「とんちんかんちん一休さん」の替え歌が使用されている(演奏部分はオリジナルを使用)。 なお同年11月10日から、演歌歌手のが出演・歌唱しているバージョンが放送されている(演奏部分はバージョンが異なるものを使用)。 オープニングの曲は中国・上海で放映された薬のテレビCM「可迪」に無断で使用されたことがある。 後年、の「」のCM(度のみ )で替え歌として使用、の「」のCM(2017年度、歌 - 中納良恵() )にも使用され、CMではによるアイキャッチ台詞「慌てない慌てない」が使用された。 また、FMラジオの仏教バラエティ番組「」のテーマ曲にも使用されている。 エンディングの歌詞は一休が書いた母宛の手紙の内容になっており、歌も一休役の藤田が歌っている。 また、映像は安国寺のてるてる坊主が四季の風景を背景に描かれる。 1時間の拡大版では、オープニングとエンディングは現実の京都の風景を使った、特別バージョンが使用された。 またエンディングに使用されたてるてる坊主の表情は、通常が「うつむき」と「口閉め笑顔」の2つであるのに対し、拡大版ではその2つの他、「怒り」・「口開き笑顔」が使用された。 アルバム 日本コロムビアより「一休さん・とんち集」と「一休さん・うたとおはなし」の二種類の30センチLPレコードが製作された。 いずれもテレビまんが製作スタッフによる声優の吹き込みによるお話しと、オープニングテーマとエンディングテーマの他、挿入歌4曲が収録されている。 各話リスト [ ] 話数 放送日 サブタイトル 脚本 演出 作画監督 第1話 1975年 10月15日 てるてる坊主と小僧さん 端名貴勇 石黒育 第2話 10月22日 まんじゅうとねずみ 第3話 10月29日 とんち合戦とねこのタマ 木暮輝夫 第4話 11月5日 しの字とひとやすみ 辻真先 古沢日出夫 石黒育 第5話 11月12日 たけのこと虎退治 山崎忠昭 今沢哲男 端名貴勇 第6話 11月19日 さむらいと千菊丸 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第7話 12月3日 なぞなぞ問答と山伏 山本寛己 木暮輝夫 第8話 12月24日 あみだ様とわら靴 田代淳二 矢吹公郎 我妻宏 第9話 1976年 1月7日 めでたくもありめでたくもなし 辻真先 今沢哲男 端名貴勇 第10話 1月14日 立派な衣裳と風邪薬 山崎忠昭 古沢日出夫 石黒育 第11話 1月21日 するめとやせ蛙 第12話 1月28日 すて子と闇夜のからす 田代淳二 山本寛己 木暮輝夫 第13話 2月11日 おねしょとお姫さま 山崎忠昭 生頼昭憲 山口泰弘 第14話 2月18日 あくびと猫の茶わん 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第15話 2月25日 あばれ馬とジャンケンポン 田代淳二 今沢哲男 端名貴勇 第16話 3月3日 ケチ兵衛と歌の名人 山崎忠昭 永樹凡人 第17話 3月10日 おしっことしゃっくり 大川久男 山本寛己 木暮輝夫 第18話 3月17日 泥棒と地蔵さん 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第19話 3月24日 われた徳利と二人の母 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第20話 3月31日 おっぱいと兄弟げんか 田代淳二 今沢哲男 端名貴勇 第21話 4月12日 一休納豆と腹ぺこ道中 矢吹公郎 遠藤勇二 木暮輝夫 石黒育 第22話 4月19日 縄のわなと笑わぬ哲斉 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第23話 4月26日 木登りとあずけた財布 田代淳二 永樹凡人 第24話 5月3日 うそつきとお仕置き 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第25話 5月10日 とうふと将軍さまの鹿 山崎忠昭 矢吹公郎 第26話 5月17日 何にもないとつげの櫛 田代淳二 遠藤勇二 木暮輝夫 第27話 5月31日 桔梗屋さんと思い出ばなし 辻真先 今沢哲男 端名貴勇 第28話 6月7日 つらい修業と鬼の和尚さん 山崎忠昭 古沢日出夫 石黒育 第29話 6月14日 おぼろ月夜と弥生の聟 辻真先 山本寛己 第30話 6月21日 どじょうとうなぎと母上さま 田代淳二 永樹凡人 第31話 6月28日 お百姓と槍の試合 大川久男 富永貞義 第32話 7月12日 七夕と母のお守り 田代淳二 生頼昭憲 山口泰弘 第33話 7月19日 野武士と末期の水 辻真先 古沢日出夫 寒竹清隆 木暮輝夫 第34話 7月26日 竹馬とたからもの 田代淳二 今沢哲男 端名貴勇 第35話 8月2日 悪代官とお化け寺 古沢日出夫 石黒育 第36話 8月16日 小さなしじみと大きないたち 辻真先 石黒昇 吉田健次郎 富永貞義 第37話 8月23日 がまん会ときもだめし会 今沢哲男 進藤満尾 端名貴勇 第38話 8月30日 弱い新右ェ門と強い花嫁 生頼昭憲 寒竹清隆 木暮輝夫 第39話 9月6日 さむらいと池の鯉 田村多津夫 矢吹公郎 寒竹清隆 森英樹 第40話 9月13日 孝行餅と百目ローソク 山崎忠昭 今沢哲男 端名貴勇 第41話 9月20日 一ぱいのお茶とりっぱな御殿 田代淳二 生頼昭憲 山口泰弘 第42話 9月27日 鳴かぬからすと仏さま 田村多津夫 古沢日出夫 石黒育 第43話 10月11日 大水とかんにんぐ 辻真先 寒竹清隆 木暮輝夫 第44話 10月18日 消えたてるてる坊主 松岡志奈 石黒昇 吉田健次郎 富永貞義 第45話 10月25日 菊の花とおまんじゅうの片割れ 高森マオ 今沢哲男 端名貴勇 第46話 11月1日 将軍さまとまきわり 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第47話 11月8日 堺の町とにせ一休 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第48話 11月15日 火事と消えた仏像 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第49話 11月22日 ひょうたんとお家騒動 山崎大助 今沢哲男 端名貴勇 第50話 11月29日 ふしぎな動物と危ない橋 福澤見 古沢日出夫 石黒育 第51話 12月6日 一休と新右ェ門歌くらべ 辻真先 矢吹公郎 寒竹清隆 木暮輝夫 第52話 12月13日 きつねと宝さがし 山崎大助 今沢哲男 端名貴勇 第53話 12月20日 とんち封じと歳の暮 田代淳二 古沢日出夫 石黒育 第54話 1977年 1月3日 強い新右ェ門といとしい姫 辻真先 生頼昭憲 寒竹清隆 木暮輝夫 第55話 1月10日 逃げた鳥とやんちゃ姫 生頼昭憲 山口泰弘 第56話 1月17日 頑固じいさんとやさしい新右ェ門 今沢哲男 端名貴勇 第57話 1月24日 迷信とからすの恩返し 斉藤千恵子 古沢日出夫 石黒育 第58話 1月31日 紙人形と梅の花 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第59話 2月7日 飛ばないとりと借金とり 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第60話 2月14日 おしゃべり人形とお稲荷さん 福澤見 今沢哲男 山本福雄 第61話 2月21日 ふすま絵と鯉の滝のぼり 山本真帆 古沢日出夫 石黒育 第62話 2月28日 かもねぎととんち将軍 山崎忠昭 矢吹公郎 寒竹清隆 木暮輝夫 第63話 3月7日 逃げ出したごちそうと桜の花 山本真帆 今沢哲男 山本福雄 第64話 3月21日 植木鉢と米俵 大川久男 生頼昭憲 山口泰弘 第65話 4月11日 やんちゃ姫と裸の松の木 辻真先 古沢日出夫 石黒育 第66話 4月18日 捨てられた子と嘘くらべ 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第67話 4月25日 あまのじゃく合戦と花嫁さん 山崎忠昭 今沢哲男 山本福雄 第68話 5月2日 金の仏像と将軍のおくりもの 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第69話 5月9日 杉のかぶとと折紙和尚 福澤見 古沢日出夫 石黒育 第70話 5月16日 人さらいとお猫さま 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第71話 5月23日 一人かごと十六なべ 今沢哲男 山本福雄 第72話 5月30日 大事なひげと和尚さん 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第73話 6月6日 借金と新右ェ門のお裁き 山崎忠昭 影山勇 寒竹清隆 木暮輝夫 第74話 6月20日 やんちゃ姫とたいくつ将軍 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第75話 6月27日 一休の思いやりと永平寺 今沢哲男 山本福雄 第76話 7月4日 かりたお金ととんち箱 田代淳二 古沢日出夫 石黒育 第77話 7月11日 さよちゃんと縁結び 大川久男 寒竹清隆 木暮輝夫 第78話 7月18日 やんちゃ姫とかなづち一休 辻真先 古沢日出夫 鈴木幸雄 第79話 7月25日 まわる玉子とふしぎなこま 福澤見 生頼昭憲 山口泰弘 第80話 8月1日 朝顔と一杯の水 田代淳二 今沢哲男 山本福雄 第81話 8月8日 お説教とがまんくらべ 大川久男 古沢日出夫 石黒育 第82話 8月15日 インコと千燈供養 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第83話 8月22日 大根問答と一日和尚 辻真先 新田義方 新田敏夫 第84話 8月29日 だんごとおかしな手紙 石田悠 矢吹公郎 吉沢高志 森利夫 第85話 9月5日 こよりとものぐさ六助 田代淳二 今沢哲男 山本福雄 第86話 9月12日 しらけ麿とやんちゃ姫 辻真先 古沢日出夫 鈴木幸雄 第87話 9月26日 けち和尚と一文銭 田代淳二 生頼昭憲 山口泰弘 第88話 10月3日 怪盗と龍のなみだ石 福澤見 寒竹清隆 木暮輝夫 第89話 10月10日 ごちそうと生きてる傘 田代淳二 新田義方 富永貞義 第90話 10月17日 雨もりと手押車 今沢哲男 山本福雄 第91話 10月24日 蛇と松たけ泥棒 古沢日出夫 石黒育 第92話 10月31日 もてもて弥生とでこぼこ一休 辻真先 寒竹清隆 木暮輝夫 第93話 11月7日 いじわる桔梗屋と倒れた一休 第94話 11月14日 ギヤマンの壷と一尺の板 生頼昭憲 山口泰弘 第95話 11月21日 骸骨とそむいた一休 辻真先 今沢哲男 山本福雄 第96話 11月28日 迷信と竜のおくりもの 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第97話 12月5日 初雪と三匹の仔犬 古沢日出夫 田島実 第98話 12月12日 がんこ爺さんと犬の恩返し 大川久男 新田義方 富永貞義 第99話 12月19日 大きなうそと大きな贈物 田代淳二 今沢哲男 山本福雄 第100話 1978年 1月9日 一休の初夢とやんちゃ姫 辻真先 寒竹清隆 木暮輝夫 第101話 1月16日 二頭の馬と能ある鷹 白土武 第102話 1月23日 村の引越しと山の引越し 金春智子 古沢日出夫 石黒育 第103話 1月30日 雪だるまと拾ったさいふ 田代淳二 白土武 第104話 2月6日 剣術と力くらべ 福澤見 新田義方 富永貞義 第105話 2月13日 昼ちょうちんと黒いみかん 大川久男 石黒育 第106話 2月20日 長いわらじと兄弟げんか 田代淳二 生頼昭憲 山口泰弘 第107話 2月27日 大きなつぼとかんちがい 寒竹清隆 木暮輝夫 第108話 3月6日 とんちくらべとおもいやり 福澤見 今沢哲男 山本福雄 第109話 3月13日 売られた喧嘩と大親分 田代淳二 古沢日出夫 石黒育 第110話 3月20日 のせられた船とにぎりめし 今沢哲男 山本福雄 第111話 3月27日 とんち将軍と南蛮時計 寒竹清隆 木暮輝夫 第112話 4月10日 お花見と拾ったお金 白土武 第113話 4月17日 生の料理とからかさ連判 新田義方 石黒育 第114話 4月24日 びっくり箱とちぐはぐ三人旅 辻真先 今沢哲男 端名貴勇 第115話 5月1日 やんちゃ姫と遊び相手 生頼昭憲 山口泰弘 第116話 5月8日 馬のお風呂としょうぶの節句 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第117話 5月15日 さかだちと力じまん 白土武 第118話 5月22日 馬の角とたくさんのおにぎり 金春智子 新田義方 富永貞義 第119話 5月29日 雷さまとおねしょ一休 古沢日出夫 松本清 第120話 6月5日 新右ェ門と姫のいとしさ 辻真先 今沢哲男 山本福雄 第121話 6月12日 弥生さんと古い証文 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第122話 6月19日 うぬぼれ若君とてんつくてん 白土武 第123話 6月26日 動かぬ輿と動いた絵 辻真先 石黒育 黒石竜 第124話 7月3日 雨がえるとのこった一文 田代淳二 生頼昭憲 山口泰弘 第125話 7月10日 大泥棒ととんち和尚 藤川桂介 寒竹清隆 木暮輝夫 第126話 7月17日 安い着物と高い陰 金春智子 古沢日出夫 松本清 第127話 7月24日 どちて坊やとてるてる坊主 山浦弘靖 今沢哲男 山本福雄 第128話 7月31日 わがまま将軍と小猿の剣術 藤川桂介 新田義方 富永貞義 第129話 8月7日 やんちゃ姫と弥生の孝行 辻真先 白土武 第130話 8月14日 暑い坂道と冷汗将軍 雨宮雄児 寒竹清隆 木暮輝夫 第131話 8月21日 西瓜どろぼうと名裁判 田代淳二 石黒育 黒石竜 第132話 8月28日 螢火とまぼろしの姫 山浦弘靖 生頼昭憲 山口泰弘 第133話 9月4日 となりのはなと子供の喧嘩 大川久男 古沢日出夫 松本清 第134話 9月11日 母のない子と渡り鳥 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第135話 9月18日 からくり人形と鬼の面 藤川桂介 今沢哲男 山本福雄 第136話 10月9日 やんちゃ姫と豪傑赤ちゃん 辻真先 白土武 第137話 10月16日 二匹の猫と急がばまわれ 田代淳二 石黒育 松本清 第138話 10月23日 まんが老人とひよこの一休 藤川桂介 寒竹清隆 木暮輝夫 第139話 10月30日 どちて坊やとどちて騒動 山浦弘靖 今沢哲男 山本福雄 第140話 11月6日 風邪将軍と水になった鷹 藤川桂介 寒竹清隆 木暮輝夫 第141話 11月13日 みんなのとんちと温泉旅 辻真先 白土武 第142話 11月20日 桔梗屋さんと一たす一 金春智子 生頼昭憲 山口泰弘 第143話 11月27日 夜ふかし将軍と一休の良薬 大川久男 石黒育 松本清 第144話 12月4日 怒りんぼ将軍と笑った犬 今沢哲男 山本福雄 第145話 12月11日 奉行の試験と飛んだ答案 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第146話 12月18日 けち将軍ともちつき大会 古沢日出夫 松本清 第147話 1979年 1月8日 やんちゃ姫と消えた将軍 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第148話 1月15日 金の成る木と酔っぱらい 大川久男 寒竹清隆 木暮輝夫 第149話 1月22日 どちて坊やとやんちゃ姫 辻真先 白土武 第150話 1月29日 お猫様とひげ騒動 山浦弘靖 今沢哲男 山本福雄 第151話 2月12日 女らしさと男らしさ 田代淳二 生頼昭憲 第152話 2月19日 近江八景と口は災いのもと 新田義方 富永貞義 第153話 2月26日 勝負の鬼ととんち剣法 金春智子 寒竹清隆 木暮輝夫 第154話 3月5日 ひな人形とてるてる坊主 田代淳二 石黒育 松本清 第155話 3月12日 雪女と人さらい 山浦弘靖 白土武 第156話 3月19日 一日お役人と一休人形 大川久男 今沢哲男 山本福雄 第157話 3月26日 将軍様とお祝餅 雨宮雄児 寒竹清隆 木暮輝夫 第158話 4月2日 やんちゃ姫とおすまし姫 辻真先 生頼昭憲 山口泰弘 第159話 4月9日 花まつりとそうめん 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第160話 4月16日 欲ばり損とくたびれもうけ 白土武 第161話 4月23日 さよの花嫁さんと花嫁の母 山浦弘靖 寒竹清隆 細田義男 第162話 4月30日 運動会と小坊主たち 大川久男 今沢哲男 山本福雄 第163話 5月7日 長いじゅずと損した一文 田代淳二 石黒育 松本清 第164話 5月14日 るす番将軍といじわる問答 大川久男 寒竹清隆 木暮輝夫 第165話 5月21日 鎌倉とさよのそっくりさん 山浦弘靖 白土武 第166話 5月28日 帰った一休と消えたやんちゃ姫 辻真先 寒竹清隆 木暮輝夫 第167話 6月4日 娘ひとりと聟三人 大川久男 今沢哲男 山本福雄 第168話 6月11日 安い孔雀と紙に包んだ火 山本真帆 生頼昭憲 細田義男 第169話 6月18日 やんちゃ姫とうず潮騒動 山浦弘靖 石黒育 松本清 第170話 6月25日 拾った子どもと道後温泉 辻真先 白土武 第171話 7月2日 琵琶法師と源平合戦 田代淳二 生頼昭憲 細田義男 第172話 7月9日 地獄坂と天神さま 大川久男 今沢哲男 山本福雄 第173話 7月16日 土産話としゃべる熊 藤川桂介 寒竹清隆 木暮輝夫 第174話 8月6日 たいくつ将軍とうそも方便 辻真先 今沢哲男 山本福雄 第175話 8月13日 地獄の亡者と釜ゆで将軍 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第176話 8月27日 将軍さまと夏休み 山浦弘靖 石黒育 松本清 第177話 9月10日 やんちゃ姫とやんちゃ丸 辻真先 白土武 第178話 9月17日 三日ぼうずと水遊び 大川久男 生頼昭憲 細田義男 第179話 9月24日 迷惑将軍と割れた茶わん 金春智子 今沢哲男 山本福雄 第180話 10月8日 秀念さんと恋文騒動 山浦弘靖 寒竹清隆 木暮輝夫 第181話 10月15日 将軍さまとだまし合戦 金春智子 石黒育 松本清 第182話 10月22日 母上さまと損したとんち 田代淳二 白土武 第183話 10月29日 黙念さんと山伏騒動 寒竹清隆 木暮輝夫 第184話 11月5日 天狗の一休と将軍の挑戦 金春智子 宮崎信也 細田義男 第185話 11月12日 雨もりとトンチ時雨 山浦弘靖 今沢哲男 山本福雄 第186話 11月19日 謎歌と食いしんぼ陳念 辻真先 石黒育 松本清 第187話 11月26日 虎と橋と化かされた将軍 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第188話 12月3日 やんちゃ姫と小町合戦 辻真先 白土武 第189話 12月10日 生まれ代りと本を読む猫 大川久男 宮崎信也 細田義男 第190話 12月17日 二人一休と偽もの騒ぎ 山浦弘靖 今沢哲男 山本福雄 SP 12月24日 母への贈りものと一休の怒り 坂梨港 矢吹公郎 辻真先 山崎忠昭 田代淳二 矢吹公郎 今沢哲男 我妻宏 端名貴勇 第191話 1980年 1月7日 高い買物ととんち通行料 金春智子 石黒育 松本清 第192話 1月14日 怒ったタマと桔梗屋の泣きっつら 藤川桂介 寒竹清隆 木暮輝夫 第193話 1月21日 さらわれた弥生と雷の脱走 辻真先 白土武 第194話 1月28日 おばあちゃんとずっこけ一休 宮崎信也 細田義男 第195話 2月4日 寒がり将軍と一休だるま 大川久男 今沢哲男 山本福雄 第196話 2月18日 わけられない馬と とんちの教え 田代淳二 石黒育 松本清 第197話 2月25日 どろぼうと泣いた利兵衛 寒竹清隆 木暮輝夫 第198話 3月3日 やんちゃ姫と噂ばなし 辻真先 白土武 第199話 3月10日 金の仏像とふられた秀念 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第200話 3月17日 新右ェ門の失敗と裸ンぼ将軍 大川久男 今沢哲男 我妻宏 第201話 3月31日 しみ抜きとなぐられた将軍 田代淳二 石黒育 第202話 4月7日 あばれ者と新右ェ門の勇気 白土武 第203話 4月14日 欲ばり桔梗屋とだまされた将軍 大川久男 寒竹清隆 木暮輝夫 第204話 4月21日 無用の用と小坊主さん 山浦弘靖 細田義男 第205話 4月28日 そっくりさんとしばられた将軍 田代淳二 石黒育 第206話 5月12日 お花見とけちんぼ将軍 大川久男 白土武 第207話 5月19日 逃げたうなぎとおぼれたカッパ 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第208話 5月26日 いとしい姫とお見合騒動 山浦弘靖 細田義男 第209話 6月2日 やんちゃ姫と花嫁修業 辻真先 永樹凡人 細田義男 第210話 6月9日 犬将軍と桔梗屋狸 大川久男 石黒育 第211話 6月16日 琵琶のたたりとかぶれた将軍 田代淳二 寒竹清隆 木暮輝夫 第212話 6月23日 さよの涙と金の鳩 筒井ともみ 永樹凡人 白土武 第213話 6月30日 弥生の縁談とやきもち秀念 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第214話 7月7日 文字ぐさりと将軍のお守り 辻真先 永樹凡人 第215話 7月14日 天中殺とおかしな鳥 大川久男 石黒育 第216話 7月21日 落した扇と赤い雲 福澤見 寒竹清隆 木暮輝夫 第217話 7月28日 掛軸と消えた白馬 金子武郎 白土武 SP 8月25日 大暴れやんちゃ姫 第218話 9月1日 奉行いらずと損した桔梗屋 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第219話 9月8日 三羽の鳥とあほう鳥 大川久男 石黒育 第220話 9月15日 やんちゃ姫とはりきり将軍 辻真先 寒竹清隆 木暮輝夫 第221話 9月22日 宝の壺と大蛇山 大川久男 永樹凡人 細田義男 第222話 10月6日 こじつけ将軍と屁りくつ一休 白土武 第223話 10月13日 笑魂丹とにせ上人 金子武郎 寒竹清隆 細田義男 第224話 10月20日 秋風とみ仏のいない陳念 田代淳二 石黒育 第225話 10月27日 いたずら猿と変身うさぎ 福澤見 永樹凡人 木暮輝夫 第226話 11月10日 琵琶湖のなまずと避難袋 金子武郎 寒竹清隆 細田義男 第227話 11月17日 猫ババ将軍と一休うちわ 大川久男 白土武 第228話 11月24日 やんちゃ姫と刈入れの秋 辻真先 永樹凡人 木暮輝夫 第229話 12月1日 お子様料金とゴミ将軍 大川久男 寒竹清隆 菊池城二 第230話 12月8日 親孝行とくらべ馬 金子武郎 石黒育 第231話 12月15日 インコとほしがり将軍 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第232話 12月22日 里帰りとみんなの思いやり 石黒育 第233話 1981年 1月5日 お正月とやんちゃ姫 生頼昭憲 木暮輝夫 第234話 1月12日 明国の使節と老大工 福澤見 白土武 第235話 1月19日 おしゃべり薬ととんち饅頭 大川久男 寒竹清隆 細田義男 第236話 1月26日 がんこ和尚とたけのこ将軍 菊池城二 第237話 2月2日 大雪とさよのくし 田代淳二 白土武 第238話 2月9日 とんち問答と将軍さまの直筆 大川久男 永樹凡人 木暮輝夫 第239話 2月16日 しつけとふたりのやんちゃ姫 辻真先 石黒育 松本清 第240話 2月23日 なまけ将軍と自動足踏器 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第241話 3月2日 ひな祭りとこぼれた白酒 白土武 第242話 3月9日 木馬としばられた将軍 永樹凡人 木暮輝夫 第243話 3月16日 にせ花聟と消えたジュズ 辻真先 石黒育 松本清 第244話 3月23日 たいくつ将軍と見えない献上品 大川久男 寒竹清隆 細田義男 第245話 3月30日 大泥棒と雪の密室 辻真先 永樹凡人 木暮輝夫 SP 4月6日 春の一休さん大会• 死なない薬と馬鹿げた船• 歩くなっぱと桔梗屋の証文 第246話 4月20日 花見酒と酔いどれ医者 大川久男 鈴木幸雄 松本清 第247話 4月27日 ごまかした桔梗屋と猿の仕返し 寒竹清隆 上村栄司 第248話 5月4日 夢の水墨画ととんち合戦 白石幸男 永樹凡人 木暮輝夫 第249話 5月11日 墨つくりと桔梗屋の買占め 田代淳二 生頼昭憲 白土武 第250話 5月25日 やんちゃ姫とつっぱり若さま 辻真先 石黒育 第251話 6月1日 蘭の花と将軍の贈りもの 田代淳二 寒竹清隆 細田義男 第252話 6月8日 赤いふなと入れ札将軍 上村栄司 第253話 6月15日 とんち娘と葦手書き 白石幸男 永樹凡人 木暮輝夫 第254話 6月29日 逃げた鷹ととんち笛 田代淳二 白土武 第255話 7月6日 だだっ子将軍とかみそり一休 大川久男 鈴木幸雄 石黒育 第256話 7月13日 うそと四人のやんちゃ姫 辻真先 寒竹清隆 細田義男 第257話 7月20日 一日養女と粘土遊び 永樹凡人 木暮輝夫 第258話 8月10日 空とぶうさぎとお月さま 田代淳二 寒竹清隆 上村栄司 第259話 8月17日 殴られ損と一休裁き 大川久男 白土武 第260話 8月31日 ひとつ家と嵐の道ゆき 辻真先 石黒育 第261話 9月7日 白鬼と小さな里帰り 田代淳二 矢吹公郎 木暮輝夫 第262話 9月14日 犯人さがしと安売り合戦 大川久男 寒竹清隆 細田義男 第263話 9月21日 遠来の客と困った和尚 田代淳二 上村栄司 第264話 10月5日 秀念のとんちと七福神盗賊 白石幸男 永樹凡人 木暮輝夫 第265話 10月12日 がめつい駕籠屋とくたびれ損 辻真先 小柳順治 鈴木幸雄 石黒育 第266話 10月26日 悪のり新右ヱ門と天気予報 辻真先 田中理絵子 永樹凡人 白土武 第267話 11月2日 断食くらべとあやまった将軍 田代淳二 矢吹公郎 石黒育 第268話 11月16日 にわとりの卵と将軍のたくらみ 寒竹清隆 木暮輝夫 第269話 11月23日 灯りと煙にまかれた桔梗屋 細田義男 第270話 11月30日 父と娘の名裁き 永樹凡人 木暮輝夫 第271話 12月7日 海賊と十年目の友情 寒竹清隆 上村栄司 第272話 12月14日 やんちゃ姫と末姫さま 辻真先 石黒育 第273話 12月21日 はやりかぜと一休大明神 田代淳二 白土武 SP 12月28日 年忘れ一休さん大会• すずめ焼と泣いた桔梗屋• 一文の助けあいと将軍の意地 第274話 1982年 1月11日 やんちゃ姫と無茶苦茶修業 筒井ともみ 生頼昭憲 木暮輝夫 第275話 1月18日 口のきけないさよとかんちがい 田代淳二 永樹凡人 細田義男 第276話 1月25日 将軍の水と井戸におちた猫 鈴木幸雄 石黒育 第277話 2月1日 和尚様のとんちと一休断ち 白土武 第278話 2月8日 大雪と欲ばり桔梗屋 寒竹清隆 石黒育 第279話 2月15日 おろした看板と将軍の夢 永樹凡人 細田義男 第280話 2月22日 生き返った桔梗屋と破った証文 駒田博之 寒竹清隆 木暮輝夫 第281話 3月8日 怒った新右ェ門とクビキリ将軍 田代淳二 石黒育 第282話 3月15日 朝市と大きい一坪 白土武 第283話 3月22日 おねしょと新右ェ門のちえ 寒竹清隆 石黒育 第284話 3月29日 やんちゃ姫と霞の宴 辻真先 石黒育 木暮輝夫 第285話 4月5日 将軍の猫となめんなよ 田代淳二 鈴木幸雄 石黒育 第286話 4月12日 のぼせた桔梗屋と思いちがい 古沢日出夫 木暮輝夫 第287話 4月19日 一休床屋と目移りびようぶ 大川久男 寒竹清隆 石黒育 第288話 4月26日 歩けないこどもと母上のいましめ 田代淳二 白土武 第289話 5月3日 弥生の婿とやきもち秀念 矢吹公郎 松本清 第290話 5月10日 麦刈りと底のない桶 大川久男 石黒育 木暮輝夫 第291話 5月17日 仲たがいの新右ヱ門と末姫さま 田代淳二 寒竹清隆 石黒育 第292話 5月24日 買い食いとやんちゃ姫 辻真先 白土武 第293話 5月31日 雨漏り寺と思わぬ大金 田代淳二 鈴木幸雄 石黒育 第294話 6月14日 こげたご飯とやきもち一休 石黒育 木暮輝夫 第295話 6月21日 牢に入った新右ヱ門と一休の仕返し 寒竹清隆 第296話 6月28日 母よ! 安国寺よ! さようなら 矢吹公郎 松本清 放送局 [ ] 系列は放送当時の系列。 テレビ朝日系列 木曜 17:30 - 18:00(1978年9月中旬 - 10月上旬時点) 日曜 9:00 - 9:30 1980年3月まで放送。 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 水曜 19:00 - 19:30(1980年7月中旬 - 8月上旬時点) 1980年4月から放送。 配信動画 [ ] の有料動画配信サービスであるで全話が配信されている。 では、東映アニメーションによる第1話「てるてる坊主と小僧さん」の無料公開が行われている。 一方2018年12月13日から2020年1月14日12:00まで、残りの295話が1ヶ月交代で分割して公開されていた。 配信期間は次の通り(配信時刻は日本標準時)。 配信話 配信期間 備考 2 20 2018年12月13日 2019年1月16日12:00 2019年12月13日12:00 2020年1月14日12:00 リピート配信 21 40 2019年1月16日12:00 2019年2月15日12:00 ここから20話分 41 60 2019年2月15日12:00 2019年3月15日12:00 60 80 2019年3月15日12:00 2019年4月12日12:00 81 110 2019年4月12日12:00 2019年5月10日12:00 この月は30話分 111 130 2019年5月10日12:00 2019年6月14日12:00 131 150 2019年6月14日12:00 2019年7月12日12:00 151 180 2019年7月12日12:00 2019年8月9日12:00 ここからは30話分 181 210 2019年8月9日12:00 2019年9月13日12:00 211 240 2019年9月13日12:00 2019年10月18日12:00 241 270 2019年10月18日12:00 2019年11月15日12:00 271 296 2019年11月15日12:00 2019年12月13日12:00 なお配信されているオープニング映像にあるプロデューサーと制作のクレジットは、1975年10月当時の「NET」表記ではなく1977年4月以降の「テレビ朝日」表記になっており、また冒頭(さよちゃんの「一休さ〜ん」の場面)には初回から「中央児童福祉審議会推薦」がクレジットされている。 これに対してアイキャッチ2種類は、先述の通り当時のバージョンをそのまま使用している。 劇場版 [ ] の1本として公開されている。 一休さん(1976年3月20日)第1話のブローアップ版。 一休さん 虎たいじ(1976年7月22日)第5話のブローアップ版。 一休さん おねしょお姫さま(1976年12月19日)第13話のブローアップ版。 これのみ一部地域での上映。 一休さん ちえくらべ(1977年3月19日)第2話のブローアップ版。 一休さんとやんちゃ姫(1978年3月18日)完全新作。 一休さん 春だ!やんちゃ姫(1981年3月14日)完全新作。 中国版映画 [ ] 『聡明的一休之反斗公主』 2014年4月30日に中国で公開の『聡明的一休(一休さん)』劇場作品。 原作の「味」をそのまま表現すべく、本作の作画監督を務めた日本の石黒育も参加。 1997年での一休役中国語吹替を担当したも起用。 のイタズラ皇女・玉蘭がとんち比べのため日本に来るという内容。 中国では1983年から日本版アニメを放送しており中国で最も愛された日本のアニメとして親しまれてきた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 増山は、同じくハウス提供の次作『』の読み上げも担当した。 これは、2009年2月8日に同局で放送された『』(第2部)でも「1回しか見られなかったお宝映像」として放送された。 作中描写ではたびたび「外鑑」と言う単語が登場する。 たとえば、第141話では、和尚・一休・新右衛門が桔梗やの温泉宿に投宿するシーンがあるが、ここで掲げられている看板は「外鑑和尚様 一休様 御宿」となっており、「外観」ではない。 他の作中描写でも手紙に署名された和尚の名前がたびたび登場するが、いずれも「外鑑」である。 設定とは別に作中描写では「外鑑」で統一されている。 実在した一休禅師についてのレポートもあり。 第263話は試験放送期間中の放送。 同県では1980年10月1日にが開局したものの、本放送中に同局へのネット移行は行われなかった。 その後の再放送についてはテレビ信州が行った。 プロ野球主催試合のがある日は遅れて放送された。 1978年9月までは日本テレビ系列単独加盟局。 1979年3月までの放送対象地域は香川県のみ。 1979年4月の岡山・香川の電波相互乗り入れで岡山県にもエリア拡大。 「SP1」(第190話と第191話の間)は配信せず。 「SP2」(第217話と第218話の間)は配信せず。 「SP3」(第245話と第246話の間)は配信せず。 出典 [ ]• 『アニメーション年鑑 1983』、1983年、374頁。 、テレビ朝日、2004年8月22日放送。 『 完全版』上、マガジン・ファイブ〈レジェンドコミックシリーズ〉、2007年2月、326頁。 、木村英俊、ジーベック音楽出版、90頁。 『コンフィデンス年鑑 1977年版』、39頁。 、日本音楽著作権協会、2020年。 「イチキューパッ(1,980円)」「ハピチャン」の2編。 これらのCMはNTTドコモの公式チャンネルでも視聴可能。 - 、 -• 「イチキューパッ(1,980円)」編。 、アサヒ飲料、2012年4月24日。 、、2017年4月20日 0:00。 『』(縮刷版) 1975年(昭和50年)10月 - 1982年(昭和57年)6月、テレビ欄。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1980年4月号、徳間書店、 64頁。 『』1980年3月30日付朝刊、テレビ欄。 『河北新報』1980年4月12日 - 10月6日付朝刊、テレビ欄。 『』1982年6月7日 - 6月26日付テレビ欄。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1982年4月号、徳間書店、 94頁。 『日刊スポーツ』1975年11月21日付テレビ欄。 『日刊スポーツ』1976年5月7日付テレビ欄。 『日刊スポーツ』1978年2月10日付テレビ欄。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1979年3月号、徳間書店、 46頁。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1980年8月号、徳間書店、 94頁。 『河北新報』1975年10月15日 - 1982年6月28日付朝刊、テレビ欄。 『』1976年3月9日 - 1981年6月27日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1981年9月21日 - 1982年6月28日付朝刊、テレビ欄。 『』1977年2月24日付朝刊、テレビ欄。 『福島民友』1977年9月22日付朝刊、テレビ欄。 『』 1981年2月3日付朝刊テレビ欄。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1981年10月号、徳間書店、 100頁。 『北日本新聞』 1976年6月14日付朝刊テレビ欄。 『富山新聞』1978年4月1日付朝刊、テレビ欄。 『富山新聞』1983年7月1日付朝刊、テレビ欄。 『日刊スポーツ』1976年5月2日 - 6月27日付テレビ欄。 『日刊スポーツ』1978年3月24日付テレビ欄。 『日刊スポーツ』1976年5月9日付テレビ欄。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1979年3月号、徳間書店、 48頁。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1981年10月号、徳間書店、 101頁。 「全国放映リスト」『アニメージュ』1980年4月号、徳間書店、 65頁。 Record China 2014年5月1日 外部リンク [ ]• - 東映アニメーション• 水曜 19:30 - 20:00 前番組 番組名 次番組.

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