ダウ先物チャート。 無料株式チャート、株式相場とトレードのアイデア — TradingView

XMでNYダウ(US30)をハイレバ取引する方法を紹介|現物と先物の違いなど

ダウ先物チャート

FXをやっていて、『日経平均やNYダウのチャートを見たいな』と思った事はありませんか? ひとつのチャートソフトにドル円やユーロドル等のチャートと一緒に日経平均やNYダウのチャートを同時に表示出来たら便利ですよね。 実は、メタトレーダー4(MT4)を使えば、日経平均やNYダウのチャートを表示させる事が可能です。 日経平均やNYダウだけでなくそれ以外の世界中の株式指数、金や銀などの貴金属、原油、コモディティ等のチャートを表示させる事が出来ます。 もちろん、普段FXのトレードで使っているインジケーター等もそのまま利用出来ますし、株式指数や貴金属・原油・コモディティ等のトレードをする事も出来ます。 今回の記事では、メタトレーダー4(MT4)を使用して、日経平均やNYダウをはじめとした株式指数、貴金属・原油・コモディティ等のチャートを見るにはどうしたら良いかを解説して行きたいと思います。 どのブローカーでも良いというわけではない メタトレーダー(MT4)であれば、どのブローカーのモノでも株式指数、貴金属・原油・コモディティ等のチャートを見たり、トレードが出来るというモノではありません。 メタトレーダー4(MT4)を使用して、日経平均やNYダウをはじめとした株式指数、貴金属・原油・コモディティ等のチャートを見る為には、株式指数、貴金属・原油・コモディティ等を取り扱っているブローカーのメタトレーダー4(MT4)を使用しなければなりません。 日経平均やNYダウを含めた株式指数、貴金属・原油・コモディティ等を取り扱っているブローカーはいくつかありますが、ここでは当ブログが推薦している『XM』と言うブローカーさんを前提に説明をして行きたいと思います。 まずは、以下のボタンからXMのサイトへ行き、口座を開設して下さい。 XMは日経平均・NYダウ等の主要株価指数、CFD取引に対応、最大レバレッジ888倍・追証ナシのおススメ証券会社です。 XMの口座開設方法の解説ページをご用意致しました。 口座開設方法が分からないという方はご参考下さい。 XMは最大888のレバレッジや、最大総額5000ドル(約70万円相当)の手厚いボーナス、ゼロカットシステムで万一の急変も追証無しの万全の安全対策を備え、非常におススメの海外FXブローカーとなります。 取引はしないけどチャートソフトとして利用したいという人は入金の必要もありませんし、入金をしなくても日経平均やNYダウをはじめとした株式指数、貴金属・原油・コモディティ等のチャートを見る事が出来ます。 お気軽に口座を開設してみると良いんじゃないかなと思います。 XMで取引出来る主な銘柄 XMでは、株式指数だけではなく様々な銘柄をチャートに表示したり、取引したりする事が出来ます。 ここでは、商品カテゴリー別にどういった銘柄をチャート表示・取引出来るかをまとめて行きます。 株式指数 日経平均株価やNYダウをはじめ、日米に限らず欧州、中国、シンガポール等の世界中の主要な株式指数のチャートを表示・取引出来ます。 チャート表示・取引が可能な株式指数は以下のようなものになります。 これは何なのかと言うと末尾に『cash』が付いているものは現物、末尾に『cash』が付いておらず『JUN17』のようなモノが付いているのは先物で末尾の文字列は限月となります。 先物は限月が来るとまた別の名前の商品が追加され古いものは削除される為、先物をトレードしていて『チャートが表示されなくなった』・『取引できなくなった』というトラブルは限月が来て新たな商品が追加されたためであるという事が多いので注意が必要です。 限月が来ると必ず決済する必要性がありますので、長期保有目的の場合は現物で取引するようにしましょう。 なお、ロングでもショートでも 現物のポジション保有にはスワップが掛かります。 参考記事: 現物のポジションを持つ際には、その点だけ頭に入れておきましょう。 コモディティ コモディティとは、大豆・トウモロコシ・砂糖・コーヒー・ココア等の商品を指します。 主に穀物等の農作物と考えれば良いと思います。 チャート表示・取引が可能なコモディティは以下のようなものになります。 チャート表示・取引が可能なコモディティは以下のようなものになります。 チャート表示・取引が可能なエネルギー銘柄は以下のようなものになります。 手順1 メタトレーダー4(MT4)のメニューバーにある『表示』をクリックし、出現するメニューから『気配値』を表示をクリックします。 手順2 そうすると取引可能な銘柄の『Bid』・『Ask』の一覧が出てきます。 なお、この際、表示される通貨ペアが少ない事があります。 そう言った場合には、『Bid』・『Ask』の一覧の部分を何処でも良いので右クリックし、出てきたメニューで『すべて表示』をクリックすると取引可能な全ての銘柄が表示されます。 手順3 手順2を行う事で、取引可能な全銘柄が表示されます。 日経平均のチャートを表示したい場合であれば、銘柄の一覧から『JP255Cash』を探して右クリックし、出てきたメニューで『チャート表示』をクリックするとチャートが表示されます。 チャートが表示されましたら、ロウソク足表示にしたり、普段使っているインジケーターを表示させる等して、チャートの体裁を整えましょう。 なお、今回の場合は『日経平均』のチャートを表示させましたが、これまでに解説してきたとおり、様々な銘柄のチャートを表示させる事が出来ます。 同一プラットフォームで色々な銘柄を取引出来るメリット XMで口座を開設し、メタトレーダー4(MT4)を取引プラットフォームとすれば、FXだけでなく日経平均やNYダウをはじめとした株式指数、貴金属・原油・コモディティ等も完全に並行して取引をする事が出来るようになります。 FXをやっていれば、世界の主要な株式指数をチェックする事は常識であり、時として株式指数のチャート形状が分かり易く、利益を上げやすい状況となっている事もあります。 そのような時、XM&メタトレーダー4(MT4)の組み合わせであれば、ひとつの口座でトレードをする事が出来、イチイチ資金を分けたりする必要はありません。 同様に貴金属やコモディティ、エネルギー銘柄についても、ひとつの口座で取引をする事が可能ですので、そういった市場に興味のある方に取っても非常に有効と言えます。 個別株CFD:5倍 株価指数CFD:10倍 債券CFD:50倍 商品CFD:20倍 FXでも同じことが言えますが、CFD銘柄においても以前までは国内の証券会社で100倍以上のレバレッジをかけて取引することができたので、少額の資金でもCFD銘柄をトレードすることができました。 しかしレバレッジ規制により、今では相当な資金がないとCFD取引することが難しくなってしまっています。 しかし海外FX業者では、CFD銘柄もFX取引と同じく200倍以上のハイレバレッジで取引する事が出来る為、非常に資金効率を高める事が出来ます。 日経225の証拠金で比較 ここでは、一例として日経225の国内証券会社 レバレッジ10倍 と海外FXブローカー レバレッジ約200倍 での必要証拠金を比べて見る事にします。 CFD取引なので取引手数料は無料、スプレッドもXMの場合1lot辺り7銭と狭く、かなり取引しやすいものだと思います。 ゼロカットシステムについては、以前記事を書いた事があるので、詳しくはそちらを見て頂ければと思います。 海外FXでは、ハイレバレッジを最大限に活用出来るようにこういったセーフティネットも整備されており、トレーダーが想定外の損失を被る事が無いようになっています。 口座に入金した資金以上の損失が発生しないと言う事は、事実上青天井の損失が発生する可能性のある国内の証券会社にはない強力なメリットですので、ウマく活用して行きたい所です。 まとめ XMとメタトレーダー4(MT4)の組み合わせであれば、FXだけでなく日経平均やNYダウをはじめとした株式指数、貴金属・原油・コモディティ等をひとつのソフト上でチャートを表示する事が出来るだけでなく、完全に並行して取引をする事が出来るようになります。 チャート表示だけでなく取引にも使用する場合には、ハイレバレッジを利用する事が資金効率が高まるだけでなく、ゼロカットシステムによる安全性も兼ね備えており、海外FXを利用する事で非常に優れたトレード環境を手に入れる事が出来ます。 この機会に口座を開設してみてはいかがでしょうか?.

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NYダウとは?時間や先物、チャートについて解説

ダウ先物チャート

CMEのグローベックス先物・5分足リアルタイムチャート(12時間スパンの表示) NYダウのリアルタイムチャート ナスダックのリアルタイムチャート VIX指数(1年分です) 日足単位の投資家心理の変化を表す指標(バロメーター)です。 緑側なら強気相場、赤側だと弱気相場を示すインジケーターです。 緑色なら上がる、 赤色だと下がると予想する投資家が多いということになります。 ダウ平均のテクニカル分析(パラボリック)(1ヶ月スパン) 下段はMFI(Money Flow Index)マネー・フロー・インデックスという指標です。 MFIはRSIよりも感応度が低いのですが、出来高も計算し、日中の値動きも考慮してシグナルラインが動きます。 (期間:12) NYダウ工業株30種平均の日足(3ヶ月スパン) 下段はRSIとストキャスティクス(Stochastics)というオシレーター系指標で分析しています。 DJIA Dow Jones Industrial Average Chart Daily(1年スパン/週足) 移動平均線は短期2本と長期2本を表示して、テクニカル的なダマシを回避します。 4本とも上向きで推移していれば基調は強く、それぞれバラバラのモメンタムを表す相場は方向感が定まらない値動きと判断できます。 ダウ平均の超長期チャート(過去の時系列・月足) 移動平均線は短期と長期の2本(26週と52週)を表示して、テクニカル的なダマシを回避します。 CME日経平均の先物もグローベックスに上場しているので、24時間の値動きがあります。 重大な経済ニュースが報道されると瞬時に売買材料が織り込まれて、売買チャンスが発生します。 ボラティリティーが高まるのは東京株式市場でも米国株式市場でも同じで、寄り付き直後となります。 ただ、Nikkei225と比較すると、の方が大引け間際の引成注文が多いです。 当サイトで掲載しているはほぼ全てが時系列となっています。 ストキャスティクス(Stochastic oscillator)は、アメリカのジョージ・レーン(George Lane)という超有名なの開発者によって考案されました。 値幅分析系の指標で、一般的にはファースト・ストキャスティクスとスローストキャスティクスを組み合わせて、逆張りタイミングを計る指標として用いられます。 CMEのDJIAはシカゴ先物とも呼ばれています。 このページでは、CMEのを時系列でリアルタイムチャートに表示して、RSIやストキャスティクスなどのテクニカル指標で分析しています。 先物はグローベックス先物で、12時間スパンのシグナルが出るようになっています。 速報を受けた株式市場の動きと時系列データを解析することで、目先の予想が可能です。 ナスダックが下落してもダウ・ジョーンズ工業株30種平均が上昇することはよくあります。 最近は上海総合指数の影響力が強まっており、日経平均株価だけでなく世界中の株式市場が上海総合指数との連動性を強めてきています。

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NYダウ先物をリアルタイムで見る方法

ダウ先物チャート

9時間 夏時は10 を引くと日本時間になります。 一時間足すと日本時間になります。 「ミニ」の1枚当たりの証拠金は10分の1です。 CMEとはChicago Mercantile Exchangeの略称で、シカゴ商業 マーカンタイル 取引所のことです。 世界最大の先物取引所で、金利、株価指数、外国為替、農業品の先物と先物オプションの取引を扱っています。 SGXとはSingapore Exchangeの略で、シンガポール取引所のことです。 アジア各国の金融先物およびオプションも多数上場されいます。 その中でも特にCME日経先物価格は翌日の日経平均に大きな影響を及ぼします。 日経平均の寄り付きは、大抵がCMEの終値に近い金額で取引が開始されます。 様々な経済的要素を考慮した日経平均の予想がCMEの終値ということですから、当然といえば当然かもしれません。 CMEの価格は日本市場全体に影響することも多いので、日経平均銘柄の売買を行う方だけではなく株式売買を行う方は注意深くCMEの動向はチェックをする必要があります。 リンクフリーです。 他サイトへのリンクは全て新しいウィンドウで開きます。

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