スーパー リーグ ラグラージ。 【GOバトルリーグ】ラグラージの弱点と技、使うメリット・デメリット!

【ポケモンGO】スーパーリーグ(CP1500以下)最強選抜【PvP(対人戦)】

スーパー リーグ ラグラージ

陽だまりにゃんこです。 ポケモンGOでは現在GOバトルリーグのプレシーズン最後の期間に突入しており、これまでの総仕上げとして、スーパー・ハイパー・マスターの3つのリーグどれでも挑めるようになっています。 これまでにプレシーズンでそれぞれのリーグを戦って個人的に感じているのは、 「確かに特定の伝説ポケモンをしっかり強化・わざ開放してパーティに入れれば強いけど、すべてのリーグで完璧なパーティを組むのはキツイ…」 巷で強力ですよ、と紹介されているパーティはどのリーグでも伝説ポケモンや超レアポケモンが多く含まれており、育成するのも大変だし、それを3体揃えるのも大変だし、ふしぎなアメも足りないし、となりがちです。 そこで貴重になってくるのが、割と簡単に強化・わざ開放できるけどその割に強いポケモンたち。 これまでも御三家ポケモンはコスパがいいのでとりあえず足りない枠を埋めるのにおすすめですよ、という記事を挙げてきましたが、御三家の中でも特にラグラージのおすすめ度は群を抜いていると感じます。 マッドショット・ハイドロカノン・じしんの技の組み合わせは、まさにどのリーグでも環境にまさにマッチしており、速射性も抜群。 相手のシールドはがしにも使えますし、GOバトルリーグで重用されているはがねポケモンにじめん技が刺さるというのが大きいです。 また、耐性面でも弱点はくさタイプのみ。 くさポケモンといえばスーパーリーグではしばしば見かけますが、ハイパーリーグだとフシギバナくらいで、マスターリーグではほぼ見かけません。 ステータス面の弱さを補って余りあるメリットがあるので、どのリーグでも活躍できるわけです。 しかも御三家ポケモンはコミュデイで大量にアメやいい個体を調達している人も多く、もともとレイドでも使えるポケモンなので、マスターリーグ用個体は技開放するだけでできあがり、という人もいるはずです。 しかもその技開放も開放コストはほしのすな10000とアメ25個と格安です。 理由としては、1番手にくさポケモンを持ってくる人は少なく、比較的出し負けしにくく、しかも速射性に優れるハイドロカノンで相手のシールド消費を誘うことができるためです。 また、ハイドロカノンがたまったらすぐ打つのではなく、じしんが溜まるまでゲージ技発動を我慢したうえで、ハイドロカノンを打つ「ブラフ」も有効です。 個人的にははがねポケモンなどじしんが刺さる相手が出てきたときにいつもやっているのですが、あえてじしんが溜まるまで待つことにより、1回目にゲージ技を打つ時に相手は、 「もしかしてこれだけゲージ溜めたうえで打ってくるのであれば、じしんなのでは?だとしたら一撃でやられてしまうのでシールドを張りたい」 と思ってシールドを張ってくる人が圧倒的に多いのです。 これによりまずゲージ技1発目はハイドロカノンでシールドを消費させ、そして次にじしんが溜まったら今度はじしんを放ちます。 すると相手は、 「さすがに1体目のポケモンにシールド2枚すぐに使いきってしまうのはためらわれるな、またハイドロカノンかもしれないし」 と思いシールドを張ってこないことが多いです。 そこに2撃目のじしんが刺さり、相手の1体目を始末できるわけです。 これで先に相手に2体目を出させることができ、こちらがだいぶ有利な状況を作ることができます。 こうなればほぼこちらの勝ちは見えたも同然です。 もしラグラージの使い方がわからないという方はご参考までに。 自分もこの戦術で結構勝ち星を稼ぎました。 ということで、PvP用のポケモンで枠が埋められない人は、ぜひラグラージを入れてみることをおすすめします。 ではでは。 関連記事です。 各リーグのお手軽対策おすすめポケモンです。 hidamarineco1225.

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【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめのポケモン!最強はどれ?

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やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もポケモン交換をしているかな? お兄さんはスーパーリーグで使うポケモン用に「 下げフレ」と友達になったところだよ。 冷静に考えても我ながらすさまじいエネルギーだよね!! 年が明けたら42歳になります! それはさておき、そのはみんな読んでくれただろうか? これまで2回に渡り10種類のポケモンをご紹介してきたが、今回はその第3弾! 『 スーパーリーグ用に育てたいポケモン11~15篇』をお届けするぞ。 自らトレーナーバトル用のグラフを作成し、昼夜PVPの研究に励むAさん。 最近では「1日300匹ペースで捕まえてます(笑)」と話していたが、お兄さんは怖くて全く笑えなかったことはここだけの話にしておいて欲しい。 それはどうでもいいとして、今回Aさんが紹介してくれた5匹は、スーパーリーグ用に育てたい「 みずタイプ対策ポケモン」となっている。 これまで何度か触れてきたが、いまスーパーリーグはみずタイプの全盛期。 マリルリ・カメックス・ラグラージ……などなど、みずタイプが猛威を振るっている。 鬼いわく「誰と戦っても3体のうち1体はみずタイプが入っていますね」とのことだから、 みずタイプ対策なくして勝利は掴めない。 今回ご紹介する5体は、そのみずタイプを蹴散らせるポケモンたちだから、ぜひ何種類かは育てておきたいところだ。 では、以下をご覧あれ。 トロピウス 「地域限定のトロピウスはかなり強力です。 スペシャルアタックはリーフブレードとつばめがえしが基本です。 ノーマルアタックは、はっぱカッターとエアスラッシュのどちらか迷うところですが,ガチ勢は両方持ってます。 問題は厳選が難しいとことですが、ガチ勢は両方のわざで育成している印象です。 誰にでも育てられるわけではありませんが、 持っている人は絶対に育てるべきポケモンであることは間違いありません」 フシギバナ 「フシギバナはみずタイプ対策の定番です。 スペシャルアタックは超強力なくさわざ・ハードプラントと、どくわざのヘドロ爆弾を覚えさせましょう。 ノーマルアタックはゲージが溜まりやすい つるのムチが基本です。 御三家は育成コストが安いところも非常に魅力的ですので、ぜひ育てておきたいところです」 メガニウム 「メガニウムはスーパーリーグでハイパーリーグでもTOP10に入るほどステータスが優秀です。 逆にハードプラントを覚えさせておかないと、PVPでの活躍は厳しいかもしれません。 レジスチル時代の注目株と言っていいでしょう。 御三家なので育成コストも安いため、特にPVP初心者にはオススメです」 ジュカイン 「打たれ弱いためにやや使いづらく、評価の分かれるジュカインですが、それでもハードプラントを覚えられるのは魅力的です。 しつこいようですが御三家は育成コストが安いので、育てておいて損はないでしょう。 ジュカインはみずタイプ対策としても使えますが、ノーマルアタックを れんぞくぎりにしておくとデオキシス、ブラッキー対策としても使えます。 上級者向きのポケモンかもしれませんが、とりあえずハードプラントは覚えさせておきましょう」 ドククラゲ 「みずタイプ全般ではないんですが、ドククラゲは マリルリ対策としてほぼ完璧な性能のポケモンです。 スペシャルアタックの回転が遅いのが難点ですが、それでもタイマンならマリルリに負けることはありません。 ただし、弱点のでんき、じめん、エスパーには気をつけてください。 相手の防御力を下げるアシッドボムが打てるのもいいですね。 ただ、スペシャルアタックが多才なだけに、何を選ぶか悩ましいところはあります。 くさが弱点ではないので、くさポケモン相手に有利に立ち回れますが、やはりスペシャルアタックの発動が遅いのがネックですね」 お気付きの方も多いと思うが、これから「フシギダネ」「メガニウム」「ジュカイン」にハードプラントを覚えさたいなら、 12月のコミュニティ・デイが最大のチャンスだ。 もし良個体値がいなければ巣に出かける覚悟もしておこう。 ハードプラントを覚えているか否かで、強さが全く違ってくるぞ。 また、その他にもみずタイプ対策ポケモンを教えてもらったのだが、それはまた別の機会にご紹介したい。 先述のようにスーパーリーグは みずタイプのポケモンが猛威を振るっている。 みずタイプを制する者がバトルを制す……かどうかはわからないが、 対策は絶対にしておきたい。 とにもかくにも、聞けば聞くほど奥深いトレーナーバトルの世界。 近日中に第4弾も公開予定だから、そちらもぜひ楽しみにお楽しみいただきたい。 よっしゃ、とりあえずフシギダネとチコリータ捕まえに巣に行ってくるわ! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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[ポケモンGO]ゴースト・スーパーリーグ用の技と対策ポケモン。圧倒的な攻撃力で敵を滅ぼす

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シールドなし、1枚はラグ、2枚はカメックスが勝つ。 ラグラージ対策としてはかなり厳しいと思います。 冷凍ビームは18. 3ターンとかなり遅い。 おまけに冷凍ビームはメガニウムもフシギバナも耐える。 冷凍ビーム、ハイドロカノン打つまでにハードプラント2-3回は飛んできて、1発でも受ければつるのムチのダメージと合わせてほぼやられる。 草被せられたら結構諦めた方が良いと思う。 因みにカメックスの冷凍ビームはダメージ 80 18. 3ターン ラグラージのハイドロカノン2発はダメージ72 17. 7ターン どうせやられるにしても少しでもダメージをと思ってもラグラージと大差はなさそう。 つるのムチの蓄積無ければハードプラント耐えること、つるのムチだけで倒そうという横着を許さないくらいでしょうか。 ラグラージなら水と地面の役割を兼ねられそうです。 たしかにDPS重視技は残りHPの少ない相手をゲージ技なく処理できるので交代戦の中で重宝しますね。 ニョロ、ベトン、クレセとかEPS重視だけで組むと交代戦の中で残りHP少しの相手に働かれてしまう場面が多くなるので、技1で削れるのは魅力ですね。

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