スリング 人気。 人気の高いベビースリングのおすすめブランド:厳選10種

新生児向けスリングおすすめ人気ランキングTOP15【2018年最新版】

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トンガ tonga のスリング トンガはフランスで生まれたブランドで、 腰が座ってからのスリングとして最もおすすめしたいスリングです。 なんと言ってもシンプルなので 装着が簡単なことと、 たたんでしまえばポケットにも入る大きさになるという点でお出かけ先に持って行くのに最適です。 見た目もシンプルかつオシャレなデザインなので、お父さんからも人気があります。 サイズ調節はできないので夫婦兼用は難しいですが、 価格が安いので夫婦でそれぞれ専用のものを持っておいても良いでしょう。 助産師が考えたということで使う側も大変安心なスリングですが、さらにスリングのサイズ相談やサイズ調整までも助産師のいるお店が直接相談に乗ってくれるとあって サポート体制も人気の秘訣です。 ラインナップは調節機能のないスリングだけなので、サイズ選びが最も重要になります。 少し大きめのスリングを選んで縫い縮めてもらって使うのが賢い買い方なので、不安な場合はサポートを利用してみても良いでしょう。 リング無しスリングは細かな調節ができないためサイズ選びが最も重要となりますが、アコアコのスリングならサイズ区分がとても広いので 身長140cmの小柄なお母さんから身長180cmの大きなお父さんまで自分にぴったりのスリングを見つけることができます。 さらに生地にもこだわっていて、 しじら織りやツイル生地、コードレーン生地など様々なものがあるのでこだわりの強い方でもお気に入りのスリングが見つかるでしょう。 特に 余った布がドルフィンテールになるモデルは、まるでドレスを着ているかのようないで立ちになります。 ラインナップはリングスリングの他にバックルタイプもあるので、 スリングの装着が苦手なお母さんにもおすすめのブランドです。 バディバディのスリングは簡易型としっかり型が用意されていて、 簡易型だとトンガのように簡単に装着できてコンパクトで持ち運びに便利です。 しっかり型では赤ちゃんを横抱きするためにセーフティベットまでついてくるので腰ベルト抱っこ紐にも負けないくらいメインの抱っこ紐としても使うことができます。 独自のダブルストラッピングシステムにより お母さんも赤ちゃんも快適な位置への調節が容易なことが最大の特徴です。 また、 カラーやデザインも他のブランドと違って個性的なものが多いので個性派で人と被りたくないお母さんたちからも人気を集めています。 北極しろくま堂のスリング 北極しろくま堂は日本で生まれたブランドで、おんぶ紐やスリングを多く扱っています。 なんと言っても物づくりへのこだわりが強いブランドで、 スリングを作るためにスリング専用の素材作りから始めたという逸話もあります。 日本人の体型にあった日本の気候や生活で使いやすいものを素材から吟味して製作しているとのことなので、日本で使うには持って来いのスリングと言えるでしょう。 1年中使えることを目標として素材を設定し、職人たちが1つ1つ丁寧に作っているので頑丈で使いやすいようです。 見た目は伝統的な雰囲気があって日本らしさを感じられます。 「コウノトリが赤ちゃんを乗せて運んできたゆりかごをイメージして作っている」となっている通り、 赤ちゃんを抱くとゆりかごのようなシルエットになるので可愛らしいです。 スポンサーリンク mikisukeのスリング 現在の価格はコチラ mikisukeは日本で誕生したブランドで、主に簡易的な抱っこ紐やおんぶ紐の扱いが多いです。 mikisukeのスリングは クロス抱っこ紐のような形をしていることが特徴です。 背中が空いていて蒸れることもなく、幅広の肩ベルトが負担を軽減します。 赤ちゃんの肩甲骨辺りにもベルトがあるのでお母さんの両手が空くこともポイントです。 フェリシモのスリング 現在の価格はコチラ フェリシモは日本で誕生した大手通信販売会社で、主にファッションや生活雑貨、食品などを取り扱うブランドです。 フェリシモのスリングも クロス抱っこ紐に近い形状で、コンパクトなうえにシンプルでお洒落なデザインのスリングが目立ちます。 価格も安いので、サブの抱っこ紐としてもおすすめで、 ベビーカーやバッグに忍ばせておくのにもおすすめです。

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ベビースリングなび~新生児から使えて人気なスリングの選び方

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新生児から2~3歳までと長く使えてとても便利な、スリングタイプの抱っこひも。 しかし、スリングには、リング・バックル・チューブ式とタイプがあり、akoako・キャリーミー・ベッタ・ドラコ・buddy buddy・しろくまなど、たくさんの商品があるので、どれを選んだら良いか分からない方も多いのではないでしょうか。 今回は Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位のスリング17商品を比較して、最もおすすめのスリングを決定したいと思います。 比較検証は以下の3点について行いました。 使用感• 肩への負担• 通気性 果たしてどの商品が最強のベストバイ商品なのでしょうか?スリングの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。 今回検証した商品• ディディモス|リスカ• 北極しろくま堂|キュットミー!しじら織り• Cuby|Kangaroobaby ベビースリング• バディ バディ|バディ バディ スリング• トンガ|スリング• パパジーノ|ミニモンキースリングアンリミテッド• Cuby|ベビースリング• イーエスクリエイトジャパン|スリング しじらコレクション• ティーレックス|ベビースリング• Sola|スリング• Cuby|ベビースリング• TWONE|ベビースリング• (同)やまびこ屋|ベビースリング 6WAY• キャピー|ババスリング• WIBERTA|ベビースリング• ズーム・ティー|Betta キャリーミー! プラス• ファムベリー|メッシュスリング バックルタイプ 上位3位を独占したのはすべて「リングタイプ」のスリングでした!中でも 肩ベルトに入ったクッションの弾力や柔らかさがほどよく、体に沿わせやすい商品が高評価を獲得。 逆にクッションが硬くて肩から浮いてしまうようなものは、識者からも残念な声があがりました。 また、リングタイプの場合、 リングと布の相性も商品によって良し悪しがあるということが判明。 相性のよくないものだと固定したい箇所でうまく留まってくれず、赤ちゃんの重みでだんだん下がってしまいます。 1~3位の商品がどのスリングだったのかは、ランキングを見てからのお楽しみ。 商品の特徴や詳細情報も記載しているので、記事後半をぜひ参考にしてみてくださいね! また、「バックルタイプ」は調整ストラップが硬くて引っぱるのが大変な商品に注意。 中には、 普段から「引っ張る」という動作に慣れている識者でさえも手間取るような硬さのものもありました。 赤ちゃんを抱っこしながらの調整になるので、スムーズに引っ張れる調整ストラップがおすすめです! 第1位を獲得したのは、ドイツでは定番・ベビーラップの老舗メーカー「ディディモス」のスリングでした!! 柔らかい布が、肩など体の丸みにしっかりフィット。 赤ちゃんの体重を分散し、 長時間抱っこしていても肩や腰が辛くありません!ただ、やや厚みのあるブランケットのような布なので、夏は少し暑く感じるかもしれません。 また、細かいサイズ調節ができるのも魅力。 赤ちゃんの首からおしりにかけて色がグラデーションになっており、 引っ張った箇所と同じ色の部分が引き締められるんです!たとえば赤ちゃんの首にあたる布をもう少し引き締めたいなと思ったら、黄色い部分をピンポイントで引っ張ればOK。 スリング初心者でも感覚的に使えて安心な、mybest編集部が自信をもっておすすめするベストバイ・スリングです!! キャリータイプの抱っこひもでもスリングでもない、「ベビーラップ」という抱っこひもを知っていますか?「より赤ちゃんと密着したい」 「赤ちゃんを抱っこしながらアクティブに動きたい」という人におすすめな、抱っこひもの1種です。 スリングと同じく近年日本でも使う人が増え始めており、注目度の高いベビーラップ。 伸縮性のある細長い布をママと赤ちゃんに巻きつけて使うので、「体にフィットしない」ということがまずありません!正しく装着すればママが前傾姿勢になっても赤ちゃんが離れず、そのままヨガだって出来ますよ。 慣れるまでは大変ですが、使いこなせるようになればかなり便利な育児アイテムです。 スリング以外の抱っこひもも使ってみたいママはぜひ検討してみてください!.

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【ルイヴィトン】アヴェニュースリングバッグが人気の理由!売れているボディバッグの魅力とは!?

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抱っこ紐の一種であるスリング。 幅広の布をたすき掛けにして赤ちゃんを包みこむことから、第2の子宮とも呼ばれています。 今回は、スリングの人気商品をランキング形式でご紹介します。 スリングとは?その形は4種類 スリングとは、 抱っこ紐の一種で、たすき掛けにして使う布状のものです。 スリングのタイプは、大きく分けて4種類あります。 それぞれの特徴をまとめたので、参考にしてみてくださいね。 チューブタイプ 輪っか状に布を縫いあわせたタイプのスリング。 ママがたすき掛けをするだけで装着ができ、 長さ調節の必要がないところもポイント。 新米ママにもおすすめです。 リングタイプ スリングの先に付いたリングに、紐を通して長さを調節するタイプ。 赤ちゃんの成長にあわせて密着感を調節できるところが魅力です。 授乳時のケープ代わりにも利用できますよ。 バックルタイプ バックルを使って、赤ちゃんとの密着感を調節できるのが特徴です。 リュックサックなどと同じような方法で、 簡単に装着できるのが人気のポイントです。 ファスナータイプ ファスナー式でスリングの長さ調節ができるタイプも存在します。 ファスナーの位置によって長さをスムーズに変えられるので、 身長差のあるママとパパで共有したい場合におすすめ。 スリングが人気の理由は? 「赤ちゃんがよく寝てくれる」なんて噂も耳にするスリングですが、人気の理由は何なのでしょうか?ママたちは、主に次の3つの理由でスリングを選んでいるようです。 新生児から使える スリングの特徴は、赤ちゃんの首すわり前から使用できること。 最近は新生児期から使える抱っこ紐もありますが、 新生児期の赤ちゃんを簡単に抱っこできるのは、スリングならではのメリットです。 コンパクトに持ち運べる 布状のスリングは、 抱っこ紐に比べてとてもコンパクト!荷物が多くなりがちな赤ちゃんとのお出かけのときに、少しでも荷物を減らせるのは嬉しいですね。 赤ちゃんがすやすや寝てくれる スリングに入れると、 不思議と赤ちゃんが寝てくれるという声も。 ママと密着できる安心感や、赤ちゃんが自然な体勢でいられることがその理由かもしれません。 スリングのメリットについては、さらに詳しく知りたい場合はこちらの記事を参考にしてくださいね。

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