ファミマ ゆうちょ 銀行。 ゆうちょ銀行(郵貯)が使えるコンビニATM一覧|利用時間や手数料無料にする方法!

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2014年ににて発表されてから、全国的に導入が始まっています。 銀行ATMよりコンビニATMを利用する人が増えてきている中で、ゆうちょユーザーにとってありがたいニュースだったと言えます。 しかし、ファミリーマートには以前から「 E-net(イーネット)」というコンビニATMが導入されていました。 E-netに対応しているネット銀行は非常に多く、これがなくなると ネット銀行のATM手数料無料のメリットも少し減ってしまいます。 (ゆうちょ銀行ATMが手数料0円で利用できるネット銀行も増えてきていますが) そこで、ファミリーマートに下記2点の疑問を、ファミリーマート本社に直接聞いてみました。 E-netは撤去されてしまうのか?• それともゆうちょATM・E-netの2台を設置するのか? ファミリーマートをよく利用する人や、ゆうちょ銀行ユーザーにとっては、知っておくとお得な情報だと思います。 ファミリーマートに設置されているATMは? ファミリーマートから得られた回答は以下のようなものです。 結論から言うと、 すべてのファミリーマートにゆうちょ銀行ATMを設置することはなさそうで、イーネットATMも残っていきそうです。 上記以外の もともと「E-net イーネット 」が設置されている店舗は、原則、そのまま継続して「E-net イーネット 」ATMを設置いたしますので、ゆうちょ銀行ATMと入れ替えたり、2種類のATM端末を併用して設置する予定はない状況でございます。 もちろん、他のファミマ店舗と同じくイーネットATMを導入しても良かったものの、新しい取り組みとして生まれたのが「 ゆうちょ銀行ATMを導入する」ということでした。 ゆうちょ銀行ユーザーは全国的に多いので、「ファミマでゆうちょ銀行ATMが使えるようになった」という点を評価する声は多いです。 一方、もともとファミリーマートだった店舗は、当初からコンビニATM「E-net」を導入していたので、今後もそれを継続するとのことです。 よって、 すでにイーネットATMが設置してあるファミリーマートには、ゆうちょ銀行ATMが導入される予定はありません。 今はイーネットATMでもゆうちょ銀行キャッシュカードが一部無料 ファミリーマート設置のゆうちょ銀行ATMは当初500店舗ほどでしたが、現在は約3,500店舗になり、かなり普及してきました。 さらにその後、ファミリーマート・イーネットATM・ゆうちょ銀行の3社がが提携し、 E-netのTMを使ってゆうちょ銀行キャッシュカードで入出金する際の手数料も無料になりました。 おそらく、ゆうちょ銀行ATMをすべてのファミリーマートに設置するのは難しいと判断したのだと思います。 これによって、 ゆうちょ銀行の利用者は、ファミリーマート内のゆうちょ銀行ATMもE-netも、ATM手数料無料で使えるようになりました。 ただしE-netは、ゆうちょ銀行キャッシュカードを無料で使える時間帯が決まっています。 平日:8時45分~18時まで• 土曜日:9時~14時まで それ以外の時間では、1回あたり220円(税込)の手数料がかかります。 ネット銀行はコンビニATMを無料で使える場合が多い より便利にコンビニATMを使っていきたい場合は、 E-net ATMが24時間365日いつでも無料のネット銀行がおすすめです。 ネット銀行は、メガバンクやゆうちょ銀行に比べて手数料が安い、もしくは無料回数が多いのがメリットです。 ちなみに、特にコンビニATMユーザーと相性がいい銀行は、ネット銀行大手の ソニー銀行です。 ソニー銀行は ATM手数料が毎月4回以上無料になるなので、イーネットATMでの入出金も無料で行えます()。 他にもソニー銀行は提携ATMの数が多く、三菱UFJ銀行やゆうちょ銀行、ローソン、三井住友銀行など、その他のATMでも入金・出金ができます。

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ファミマのATMで使える銀行まとめ!手数料が無料になるカギは…

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ゆうちょ銀行でお金を引き出すといえば郵便局にあるATMを利用する方も多いと思います。 でも、すぐ近くに郵便局がない場合は不便ですよね。 それに昼休みに出かけるとATMの前に行列ができていることも多いです。 また、郵便局の中には駐車場が少ない上に狭くて車で行くには苦労するところも多いです。 そこでちょっとお金を引き出したい時には、 に行ってみましょう。 ATMの種類にもよりますが、次の時間帯で入出金手数料が無料になります。 イーネット(E-net): 平日8時45分~18時00分・ 土曜9時00分~14時00分は無料、他の時間帯は220円 税込み• ゆうちょATM:全時間帯無料 TVCMなどで手数料無料と知って実際にファミマで利用したら「無料じゃない!」場合というのは「イーネット」が設置されているファミマで「有料の時間帯(220円)」に利用した場合というわけですね。 他のコンビニ大手であるセブン-イレブンとローソンは 110円~220円かかるのでファミリーマートがお得です。 この記事では、ファミマのATMでゆうちょ銀行の入出金手数料が無料になる時間帯と注意点についてまとめました。 \ファミリーマートでお得なカード/ 公式サイト 【この記事もおすすめ】 関連 関連 もくじ 読みたいところへ飛べます• ファミマATMでゆうちょ銀行の手数料が無料になる時間帯は? まず、ファミリーマートには4種類のATMがあります。 イーネット(E-net)• ゆうちょATM• ゼロバンク• バンクタイム このうち2番目の「ゆうちょATM」は無料ですが、1番目の「イーネット」についても2018年1月15日から一部手数料無化が行われています。 3番目の「ゼロバンク」は岐阜県・愛知県を中心にサークルKで設置されていたATMです。 サークルKがファミリーマートに統合されたため、順番にゆうちょATMに置き換わります。 【注意】年末年始・ゴールデンウィークなどの大型連休は、システムの変更やATM設置先の都合で営業時間が異なる可能性があります。 イーネットは一部時間帯無料 公式サイト イーネットは全国のファミリーマートを中心に約 13,000 台設置されている ATM です。 ゆうちょ銀行と業務提携をして「ゆうちょキャッシュカード」の手数料が一部時間帯で無料になりました。 イーネットでは、ゆうちょ銀行の出金 引出し ・入金 預入れ や残高照会 残高確認 ができます。 出金と入金の手数料は次のとおりです。 平日8時45分~18時00分:無料• 土曜9時00分~14時00分:無料• 平日・土曜の上記以外の時間帯と日曜・祝日:220円 税込み また、 残高照会については常に無料です。 公式サイト イーネットを利用するときには次の点にご注意ください。 毎月第3月曜日は7時から取扱い開始• システムメンテナンス等で利用できない時間帯あり• 振込・通帳は利用不可• 自動貨付けを伴う通常貯金の預入・払戻しは無料時間帯を除き、手数料110円(税込み) イーネットの場合は「振込」に対応していないのが残念ですが、お金を引き出したくて困ったときには本当に便利ですね。 私の近所のファミマもイーネット導入店が多いので、この無料化は大変助かっています。 ゆうちょATMは全時間帯無料 公式サイト 2つ目は現在ゆうちょ銀行が導入を拡大している 「ゆうちょATM」です。 曜日・時間帯にかかわらず「ゆうちょキャッシュカード」による手数料は 無料です。 <通常貯金>• 払戻し• 残高照会• 通帳記入• 通帳繰越• 定額貯金・定期貯金の預入• 送金(通常払込み 現金 ) 公式サイト ゆうちょATMの注意点は次のとおりです。 第3月曜日の取扱開始時間は原則7時から• 通帳・硬貨の取扱いは対象外 送金については公式サイトでご確認ください。 公式サイト イーネットは一部時間帯しか手数料が無料になりませんが、ゆうちょATMなら全時間帯で無料です。 そのため、自宅や学校・会社の近くにあるファミリーマートではどのATMを設置しているのか確認しておくと、いざというときに役に立つと思いますよ。 公式サイト()で店舗検索すると、店舗情報欄に「ATMゆうちょ」「ATM E-net」とATMの種類まで記載されています。 なお、ATMを設置していない店舗(店舗検索の結果でゆうちょATMもATM E-netもアイコンがない)もあるのでご注意ください。 なぜファミマはゆうちょ銀行と手を組むのか? 現在コンビニチェーン最大手はセブン-イレブンですが、実はセブンイレブンの強みの1つが「」です。 コンビニが銀行を手がけるなんて失敗すると当初はいわれていましたが、セブン-イレブンが目指したものは「少額のお金の入出金」でした。 セブン-イレブンは、セブン銀行ATMの設置によって各銀行から手数料を徴収しており、この手数料がかなりの収益源となっています。 ファミリーマートはサークルK・サンクスと統合してセブン-イレブンに迫ろうとしています。 その取組みの1つがゆうちょ銀行との業務提携なのです。 今回の提携でより重要なのは、国内のファミマ店舗における「ゆうちょATM」の導入拡大のほうだ。 商品力だけでなく、「nanaco」と「セブン銀行」で圧倒的なカ強さを誇るセブンに対し、「2位、3位グループに足りないのはカードと金融戦略だ」(正田氏)。 出典 ゆうちょ銀行としても郵便局に加えてコンビニでの入出金を行いやすくすることで利便性が高まり、ゆうちょ銀行の利用者を増やすというメリットがあります。

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ゆうちょ銀行(郵貯)が使えるコンビニATM一覧|利用時間や手数料無料にする方法!

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スポンサードリンク ファミリーマートのATMでの振込は現金でできる? 身近に銀行がない時、コンビニATMでの現金振り込みができたらとても助かりますよね。 そこでファミリーマートのコンビニATMで現金による振り込みができるのか、早速調べてみました! 結論から言うと…その答えは「NO!」です。 ファミリーマートに設置してあるE-netATMですが、基本的には出金・入金・残高照会が主なサービスです。 したがって、もちろん 現金での振り込みには現在対応していません。 え!ちょっと待って、そもそも振込自体ができないの?!とショックを受けた方、安心して下さい。 提携している銀行によってはキャッシュカードからのみですが、振り込みもできるところがありますので困った時は利用してみましょう! 詳しくは次でまたご説明しますが、ここではファミリーマートで振込サービスが利用できる銀行をご紹介しておきたいと思います。 全国銀行 ・MUFJ三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、SMBC三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行 地方銀行 ・北海道エリア…北海道銀行、北洋銀行 ・東北エリア…青森銀行、秋田銀行、岩手銀行、山形銀行、荘内銀行、東邦銀行 ・関東エリア甲信越エリア…常陽銀行、足利銀行、群馬銀行、武蔵野銀行、千葉銀行、横浜銀行、八十二銀行 ・北陸エリア…北陸銀行、北國銀行、福井銀行 ・東海エリア…スルガ銀行、愛知銀行、百五銀行 ・関西エリア…紀陽銀行 ・中国エリア…山陰合同銀行、中国銀行 ・四国エリア…阿波銀行、百十四銀行、伊予銀行、愛媛銀行 ・九州エリア…西日本シティ銀行、肥後銀行、宮崎銀行、琉球銀行 24時間利用可能な銀行が多いですが、銀行によっては利用可能時間がそれぞれ違う場合もありますので、必ずご利用先の銀行を事前に確認して下さいね。 また手数料も銀行や時間帯によって変わってきますので、利用前に手数料も合わせて確認しましょう! ファミリーマートのATMでの振込に必要なものと振込方法 では早速ファミリーマートのATMで振り込みをする際の方法をご説明したいと思います。 スポンサードリンク 利用したい銀行のキャッシュカードがないと振り込みできませんので、忘れないようにして下さいね! 振込先の情報も必要ですので、あらかじめ準備しておきましょう。 <振込方法> 1.画面下の挿入口へ利用したい銀行(振込可能な銀行に限る)のキャッシュカードを入れます。 振込先の入力間違いや詐欺などには十分注意して、利用するようにして下さいね。 ファミリーマートのATMはゆうちょの振込用紙を使って振込できる? ファミリーマートのコンビニATM「E-netATM」は、実はゆうちょ銀行も提携しています。 でも現金ではもちろん、キャッシュカードでの振込サービスの取り扱いはありません。 ですが現在 首都圏と関西圏約500店舗のファミリーマートには、ゆうちょ専用ATMが設置してあるんです! そこで最後はファミリーマートに設置してあるゆうちょ銀行ATMの振込について見ていきましょう。 残念ながらこちらも現金による通常振込はできませんが、キャッシュカードがあれば振り込みが可能です。 ただし、ゆうちょの振込用紙を利用した振り込みはできません! またキャッシュカードを使った振込の種類は以下だけになります。 他の金融機関口座への送金はもちろん、Pay-easy(ペイジー)マークのついた振込書や納付書があれば、ATMに直接読み込ませることで振り込みができます。 振込書や納付書のサイズが大きい場合は手入力して下さいね。 他の金融機関口座へ送金する際、平日15時以降と土日祝に行った振り込みは翌営業日の取り扱いになりますので注意しましょう。 (日祝翌日の取り扱い開始時間は朝7時からになっています!) 振込可能な口座は送金機能付きの通常貯金口座と通常貯蓄口座になります。 なお、キャッシュカードでの電信振替によるゆうちょ口座間の送金や振込専用カードを持っている場合は、こちらも利用できますよ! ゆうちょ銀行のコンビニATMはほぼ24時間利用できますが、他の金融機関口座への送金の場合だけ21時~23時55分まで利用できないことは頭に入れておきましょう! まとめ 今回はファミリーマートのATMでの振り込みについての解説でした。 現金での振り込みはできませんがキャッシュカードがあれば利用できますので、困った時はぜひ参考にしてみて下さいね!.

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