やっぱり ごはん でしょ。 農林水産省「やっぱりごはんでしょ!」, Chiyoda

農水省がコメの消費拡大サイト 「やっぱりごはんでしょ!」│

やっぱり ごはん でしょ

1 使っている産地・品種 冷めてもおいしい おむすび を実現するために、産地、品質、品種、仕入れ先を厳選したオリジナルブレンド米🌾を使用しています😄。 季節に応じて種類を変えるなど厳選しているほか、同じ産地のお米でも作る人によって味は変わるので、そうしたことにも配慮してブレンドするお米を随時見直しています💫。 また、精米にもこだわりがあります。 深夜や早朝に働いているお客様にもおいしいおむすびをお届けし、同時に元気もお届けしたいという想いからの取組です。 4 お客様へのメッセージ 当店は東京・恵比寿のおむすび店から、平成24年にデリバリー専門店に衣替えし、店名を「 まんぷくむすび」として、24時間、いつでも・どこでも・美味しく・健康的なおむすびを提供できるようになりました🌱。 おむすびを食べてごはんの温かさを味わうと、日本に暮らしていてよかったなあと感じて福が満ちてくる、そんな幸せなひとときが訪れると思います。 使っているお米の産地・品種 お店のメニュー、お弁当🍱ともに、 新潟・ 佐渡島 産のこだわりの コシヒカリ を使用しています🍚。 お米へのこだわり・セールスポイント 佐渡島産のコシヒカリは、ふっくらとしたお米で、丼ものはもちろん、そのまま食べてもおいしいところが自慢です😉。 こだわりの 鶏料理 🐔とお米🍚との相性のよさからか、女性のお客様でもご飯の大盛りを注文されて、ペロッと食べられる方もいらっしゃるくらいです👩。 テイクアウトでは作りたてのものはお渡しできないからこそ、冷めても美味しく、安心して召し上がっていただけるように、味付けを微調整するなど、手間を惜しまずつくっています。 お客様へのメッセージ 店内の感染対策も徹底して、お店は ランチ 、 ディナー とも再開していますが、なかなかお店に来づらい…という方にはぜひ お弁当 でお店と同じこだわりの、本格的な味を楽しんでいただきたいです。 -店内は明るくて、初めてでも入りやすいお店づくりですね😊。 古い店舗を建て替えた際、店の入口前を広くとって、生産者の方を呼んでイベントができるスペースを設け、入口は全面ガラス張りにしました。 つまり、いつも同じお米を買わない、使わないことが当たり前になることが必要だと思います。 もう一つは、家族みんな一緒にご飯を炊いて食べることですね👪🍚。 日々の出来事やお料理について等の会話をしながら食べると、ゆっくりしっかり食べるので満腹感がでますし、お箸🥢やお茶碗の持ち方や食べ方を注意してあげられますし、親の食生活は子どもの食生活にも影響するので、習慣を身につけることは消費拡大には欠かせないことだと思います💫。 「日本の財産である 棚田 を守るためには、そこで獲れるお米を売れるものにしなければならない。 産地の魅力をどのように消費者に伝えたら良いか、まずは産地の皆さん自身で考えてもらうことが大切」と話されていたのが印象的でした。 実は、お店に行かないと食べられなかったそのお米が、先月から、京都・ 祇園 店と東京・ 銀座 店のテイクアウト弁当🍱で味わえるように!食べた人の心をわしづかみにするお米の秘密を、広報担当の 五ツ星お米マイスター 松下祐さんに聞いてみました😃。 2 お米へのこだわり・セールスポイント お客様においしく食べていただくために、「甘さ」や「のどごし」にフォーカスして、日々お店でお米を炊いています🍚。 3 テイクアウトのこだわり どのメニューもお米をしっかりと味わえるように工夫しています。 例えば、 テイクアウト オリジナルの「天巻き結び」で使っている天ぷら🍤は、油切れがよく、もたっとしないよう、特別に米油で揚げています。 お結び🍙で使っている具材は、お店でお客様から人気の高い明太子・ちりめん山椒・紅鮭を選びました。 ちりめん山椒は京風の独自のレシピで作っており、京都らしさも感じていただけるかと思います🌿。 おすすめは、「彩り銀シャリ弁当」ですね。 お店で出しているおかず9種類を楽しめます。 どんどんごはんが進むと思います😝。 テイクアウトなのでおかわりはできませんが(笑) 4 お客様へのメッセージ お米屋として、日本の多様な品種銘柄のお米🍚に触れてきました。 それぞれ味わいが深く、「食事」の中心になるすばらしい食材であると常に感じています🤤。 この間、気温が低く日照が少ない日もあったりしましたが、お米農家さんは日々、田んぼで汗を流していたことでしょう。 1 使っている産地・品種 お米 の美味しさを堪能していただくために、米自体の味が優れている厳選した国産米を独自の手法で精米をして使用しています🍚。 2 お米へのこだわり・セールスポイント 複数の産地と品種を、すし酢やネタに合うようブレンドしています🦀。 季節によって変わる湿度や温度に合わせ、水量や水温、浸水時間なども調整し、毎日店舗で炊いています。 そのお米🍚に、自社オリジナルのすし酢を加えることで、くら寿司のシャリが完成します。 ほっこり温かめのおいしいシャリをお召し上がりくださいませ😋。 3 テイクアウトのこだわり お得な お持ち帰り セットメニューは、おひとりさまでもご家族でも楽しんでいただけます。 エリアごとに単品メニューも取り揃えていますので、ご自宅でもお客様のお好みに合ったお寿司を召し上がっていただけます。 名前のとおり、国産米ブランドでは一番有名といっても過言ではない 新潟県魚沼 地区産のコシヒカリを使い、毎日、店舗の釜戸でお米を炊き上げお弁当などを提供しています🍚。 このように自然の恵みをたっぷり受けた最高級のお米を、店舗で毎日、釜戸でふっくらと炊き上げていますので、当店の ごはん は自信を持って絶品!です👍。 3 テイクアウトのこだわり 豊富なメニューも自慢です。 各種お弁当は650円から。 さらに今だけ、うな重弁当が1,000円、和牛うなぎ弁当を1280円で販売しています🍱! 一品メニューやセットメニューもございます。 さらにさらに、テイクアウトご利用金額の100%を店内お食事券にて還元する(1回のご利用はお会計金額の50%まで可能で、端数は500円単位で計算、お食事券は店内飲食のみ利用可能)など、 テイクアウト 特典をご提供しています💰!!ぜひご活用ください🙇。 4 お客様へのメッセージ 当店では、お米🍚だけでなく、産地直送で仕入れる鮮魚🐟や旬の野菜🍆など、地元自慢の食材を使った、新潟の食をたっぷりと楽しめるお料理を提供しています。 店内は、開放感のあるオープンキッチンに釜戸、炉端が垣間見える「大人達の大衆酒場」がコンセプト。 「ぽんしゅ=日本酒」ですので、新潟県産のお米を使った地酒も堪能できます。 毎日食べても飽きない豊富なごちそうを支えるごはんにも、たくさんのこだわりがあるそう。 お肉🍖も美味しいけれど、次はごはん🍚を楽しんでみてはどうでしょうか😋。 1.使っているお米の産地・品種 「松屋」は国産米のブレンド、「松のや・松乃家」では「あきたこまち」を使用しています(一部地域を除く)🍚。 2.お米へのこだわり・セールスポイント 安心・安全にこだわり、主に関東を中心に「自社精米工場」から精米したてのお米を店舗に届け、美味しく炊きあげて提供しています。 この工場の精米ラインには、1粒残さずお米をスキャニングできる装置を導入し、お客様にお届けするお米をしっかりとチェックしています。 そのため、丼にもカレーにも定食にも合うよう、複数の種類のお米を、食味テストを繰り返し行ったうえで最適なブレンドにしています。 3.テイクアウトのこだわり 「松屋」では、お米のおいしさを最大限生かせる、牛めしの「セパレート」が可能な容器を開発しました。 併せて、環境にやさしい紙製容器もいち早く導入しました。 また、お弁当WEB予約サイト「松弁ネット」からご注文いただくと、店内の待ち時間なし🕑。 さらに、最短受取時間が15分後から可能。 お客様にも環境にもご満足をいただける テイクアウト を追求し続けています😉。 )のごちそうハンバーグファミリーセットです。 テイクアウトでおいしくて栄養バランスの良いお料理が食べられるって幸せなことですよね。 栄養バランスも取れてうれしかったです。 カレーも健康に配慮した薬膳風とのこと。 ほどよい粘りがあって、冷めても美味しいのが特徴。 冷めても美味しいことをポイントに決めているのは全国共通です。 2 お米へのこだわり・セールスポイント ごはんとおかずを別々にしたお弁当に、具材をのせた丼物。 白いごはんだけでなく、追加料金で炊き込みごはんやチャーハンに変更可能なんですよ! ぜひお好みに合わせていろんな味を楽しんでいただきたいです😆。 3 テイクアウトのこだわり 来店者数のピーク時を見込んで炊き立てのごはんをお客様に提供出来るように、各店舗で炊飯スケジュールなども工夫しています。 そして、炊き立てをお客様に味わっていただきたいため、容器にごはんを詰めるのはお客様へのお渡し直前にしています。 ぜひ、お持ち帰り後2時間以内に食べて、ごはんの美味しさを実感していただきたいです😍。 4 お客さんへのメッセージ 本家かまどやは「あたたかくて美味しいお弁当で、地域社会に貢献する」という基本理念のもと、今年で創業40年を迎えます。 毎月発売する新商品をはじめ、定番メニューも数多く取り揃えておりますので、お米🍚のおいしさを様々な商品から感じ取っていただけるようになっています。 2 お米へのこだわり・セールスポイント カレー🍛を美味しく楽しんでいただけるよう、ライスにはターメリック、八角、クローブ、カルダモンなどのスパイスを入れて炊き上げています。 できたてのお店の味を、ご自宅までお届けしますので、ご家族で召し上がってください。 インドカレーに合うのはナンだけではありません! ライス🍚との組み合わせも抜群になるよう工夫を凝らしています。 🌱ごはんバンズの開発過程でのこだわりをお教えください。 🌱 ごはんバーガーの第一弾として、「ごはんてりやき」「ごはんベーコンレタス」「ごはんチキンフィレオ」が登場しましたが、開発には非常に長い年月を費やしました。 最も難しかったのが、マクドナルド🍟の人気商品であるてりやきマックバーガー、ベーコンレタスバーガー、チキンフィレオの味わいを活かしつつ、ごはんも美味しく味わえるように、ごはんバンズの風味を調整したことです。 合わせる具材のソースの味を引き立てるよう、ごはん自体があまり主張しすぎず、かつ存在感があるおいしさに仕上げるように、何度も工夫を重ねました。 おいしさはもちろん、全国どこの店舗でも高い品質の商品をお客様にお出しできるように、スムーズな調理オペレーションを叶えるための改良など、時間をかけてこだわって開発したポイントは数知れません😁。 🌱ごはんならではの難しさはあったのでしょうか。 また、ごはんをふっくらやわらかく炊き上げて、軽い圧力で成型すると、店舗で扱った際に割れが発生してしまう、一方で固くしすぎてしまうと食感が悪くなる。 この最適バランスをみつけるのは大変でしたが、弊社の研究施設で製造シミュレーションを何度も行った上で、合格したものを採用しました😉。 🌱並々ならぬご努力のおかげで、おいしいごはんバンズを楽しむことができるんですね。 最後に、消費者のみなさんへのメッセージをお願いします。 🌱 「夜はごはん派」という方は多いと思います。 パンからごはんに変わることでいつものマクドナルドとはまた違う美味しさをお楽しみいただけますし、和風の「チキンタツタ」とごはんは本当に相性がぴったりです。 生活排水を一切含まない山からの湧き水で作っています🏔。 収穫後も他のお米と混ざらないように精米処理をしたものを届けてもらっています。 3 テイクアウトのこだわり 当店では、テイクアウトできるメニューとして、お好み焼きや焼きそばだけではなく、「ミネアサヒ」を使ったおにぎり🍙、お弁当🍱も販売しています。 ほかほかのテイクアウト商品をお渡ししたいので、ぜひ、お電話ください!ランチ限定の日替わり弁当、おすすめですよ~😍。 4 お客さんへのメッセージ 当店は「鉄板焼き・広島風お好み焼き」のお店です。 でも、お米の大切さを知っているスタッフばかりですので、お米にもこだわりを持って提供しています。 商店街のお米屋さんにおむすび🍙やお弁当🍱に合うお米としてブレンドしていただきました。 2 お米へのこだわり・セールスポイント かまどと羽釜で炊き上げています!お米屋さんに何度も相談して決めたブレンド米なので、冷めてもパサつきにくく、時間が経っても美味しく味わっていただけます🥰。 3 テイクアウトのこだわり メニューはおむすび各種のほか、しゃけ、鶏肉、牛ハラミの「のり弁」です。 弁当は電子レンジでもそのまま温めていただける容器で提供し、いつでも美味しくごはんとおかずを食べていただけるようにしました。 特におすすめは、おむすびならすじこ、のり弁なら牛ハラミです! 日によっては12:30頃に売り切れてしまいますので、お早めにいらしていただけるとうれしいです😋。 4 お客様へのメッセージ 地元商店街の活性化を目指し、おむすびやお弁当の具材も、極力商店街のお店の商品を使っています。 商店同士の横の繋がりをもっと盛んにしたり、板橋でも農家さんの畑があるのでそこで採れる農産物も積極的に使ったりしていこうと考えています。 「ほっともっと」向けには冷めてもおいしいように、「やよい軒」ではその場でたくさん食べてもらえるようにさっぱりとした味になるように、自社の精米センターでブレンドしています。 このため、ブレンドするお米は、精米センターと調達部門のメンバーが集まって、毎年70種類ほどのお米を食べ比べした上で決めています。 また、季節によっても変えています。 自社の精米センターを設けたのも、精米したてのお米をお店で炊くためです。 また、全てオリゴ糖やアミノ酸が豊富な「金芽米」という特別な精米方法の米です。 これは、皆さんが日々食べるごはんでちょっとでも健康になってもらえたらという想いを込めています。 3 テイクアウトのこだわり 持ち帰りのため、20~30分後に食べてもおいしくなるよう、ごはんのブレンドだけでなく、おかずも揚げ物の場合は衣を粗めにするなど、工夫しています。 4 お客さんへのメッセージ お米・ごはんはおなかも心も満たしてくれる、パワーの源です。 そんなごはんを、おいしいまま皆さんに食べてもらいたい。 そういった想いで、日々ごはんを炊き上げています。 残念ながら新型コロナウイルス感染症の影響で普通に営業できないお店も多くあります…。 そこで、普段から「お米愛」にあふれる料理を提供してくれている皆さんの熱い思いを今こそ伝えたいと、農林水産省では、お米を使ったテイクアウトメニューを展開している中食・外食事業者の方々を応援するプロジェクトを開始します! その名も「あのごはんとステイホーム!」 国産米を使った美味しいごはん料理を提供しているお店のテイクアウトの情報を積極的にお伝えするのがこのプロジェクト。 中食・外食店の応援と同時に、それらのお店にお米を届けてくれているお米農家さんの応援にもつなげていきたいと思っています。 国産米を使用した自慢のごはん料理のテイクアウト情報を通して、ぜひ、消費者の皆さんに「熱い思い」を伝えてみませんか? 情報お待ちしております。

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米の情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」開設-農水省|ニュース|農政|JAcom 農業協同組合新聞

やっぱり ごはん でしょ

新着情報 公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構(以下、米穀機構)の「夏越(なごし)ごはん」の取組を紹介します。 ( )(6月15日) 5月1日から5月31日に、「あのごはんとステイホーム!」プロジェクトで炊飯事業者の取組についての情報を募集しましたが、寄せられた情報等から注目すべき取組を紹介します。 ( )(6月1日) クックパッドにレシピ公開!「握飯国際化計画」のおにぎりレシピを紹介します。 ( )(4月10日) ごはんを主食とした朝食と子どもの脳発達について東北大学脳科学センターの研究成果を紹介します( )(3月5日) 全国の農業高校が協力!お米をホワイトデーのギフトにするプロジェクトを紹介します。 ( )(2月17日) 米の消費拡大や地産地消の普及を目的とした小学生のおむすびコンテスト「おむすびキッズコンテスト」を紹介します。 ( )(2月7日) 学校法人一色学園「みどり幼稚園」の政府備蓄米を活用した「親子クッキング教室」の紹介( )(2月7日) お茶の水女子大学で開催された米の消費拡大イベント「お茶大お茶づけ祭り」を紹介します。 ( )(1月31日) 障害者福祉施設として初のG-gapを取得!農福連携の米づくりを進める「わたむきの里福祉会」の取組を紹介しました。 (1月17日) 食物アレルギーに対応した学校給食を展開されている大阪府箕面市の取組を紹介しました。 (1月17日) 兵庫県加古川市立川西小学校の政府備蓄米を使った料理実習の紹介。 (1月17日) 〔賛同企業からの情報〕国際連合欧州本部で開催された「第8回国連ビジネスと人権フォーラム」のランチセッションで東洋ライス(株)がSDGs貢献活動について発表されました。 (12月27日) NHKスペシャル『食の起源』についてNHK担当チーフディレクターへのインタビュー記事をFacebookに掲載しました。 (12月25日) 「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール(JA全中主催、農林水産省後援)の受賞作品を紹介しました。 (12月17日) () トピックス 公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構(以下、米穀機構)の「夏越(なごし)ごはん」の取組を紹介します。 米穀機構では、一年の前半の罪や過ち、心身の穢れを祓い清めて、残り半年間の無病息災を祈る全国各地の神社で行われる「夏越の祓」に伴って今年も、「夏越ごはん」の取組を行います。 「夏越ごはん」とは、雑穀ごはんの上に「茅(ち)の輪」をイメージした丸い食材をのせた行事食です。 今年度「夏越ごはん」の取組に協力する神社は都内110社で、取組を始めた2015年の34社から比べると3倍以上に増加しています。 (できれば雑穀入りの)ごはんに(茅の輪にちなんだ)丸い食材をのせた様々な「夏越ごはん」を食べて夏を元気に乗り切りましょう。 5月1日から5月31日に、「あのごはんとステイホーム!」プロジェクトで炊飯事業者の取組についての情報を募集しましたが、寄せられた情報等から注目すべき取組を紹介します。 【株式会社プレナスの社会貢献活動を紹介します】 全国にほっともっととやよい軒を展開する株式会社プレナスでは、新型コロナウイルス感染症の発生に伴う社会貢献活動として、医療従事者向けに無償で温かいお弁当の提供を行っています(約18,000食を予定)。 同社からは、「 「ほっともっと」「やよい軒」を展開するプレナスは、ごはんを中心とした日常食を提供しております。 日常が戻るにはまだ時間がかかるとは思いますが、私たちは、食を通して、皆さまのお腹と心を満たし、パワーの源となることを願っています。 」という今後の決意をいただきました。 また、株式会社プレナスでは、 日本の歴史・伝統に大きな関わりのある米文化を守り未来へ繋げていくために、「茅場町あおぞら田んぼプロジェクト」など様々な取組を行う米文化継承事業を行っています。 今後の展開が期待されます。 () 全国の農業高校が協力!お米をホワイトデーのギフトにするプロジェクトを紹介します。 全国の農業高校が協力してお米をホワイトデーのギフト商品として売り出すプロジェクトが動き出しました。 企画したのは群馬県立利根実業高校で、同校はこれまでも地域のお米のブランド化や「全国農業高校お米甲子園」への出品に取り組むなど、お米の消費拡大の活動を続けてこられました。 同校が、お米甲子園の参加校に呼びかけ、まず4校が各校独自のデザインでギフト商品の販売を開始。 現在も更に5校が参加の検討を進めており、今後の展開が期待されます。 小学生を対象としたおむすびコンテストの入選作品を紹介します。 一般社団法人家の光協会は、米の消費拡大や地産地消の普及を目的として、小学生を対象とした自身や家族に食べてもらいたいおむすびを考案、応募してもらう「おむすびキッズコンテスト」を開催しました。 子どもたちが考えたアイデアあふれるおむすびを紹介します。 () 障害者福祉施設として初のG-gapを取得!農福連携の米づくりを進める「わたむきの里福祉会」の取組を紹介します。 滋賀県賀県日野町にある「わたむきの里福祉会」では、利用者が自立した生活を地域社会で営めるよう様々な社会福祉活動を行っており、その一環として過疎化が進む地域の耕作放棄地を借り受け、7. 5haの田んぼで地域環境に配慮したお米の栽培・販売を行っています。 わたむきの里福祉会では、東京五輪・パラリンピックの選手にお米を提供するという目標を掲げ、農産物の国際認証規格であるG-gapの取得に向けた取組を進めてこられた結果、2019年12月31日、日本の障害者福祉施設として初めてG-gapを取得されました。 「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクールの受賞作品が発表されました。 全国農業協同組合中央会(JA全中)は、小・中学生を対象に、毎日のごはんでおいしかった思い出や、家族とのコミュニケーションなど「ごはん・お米」にまつわる作文・図画を募集し、優れた作品を賞する「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクールの内閣総理大臣賞をはじめ各賞を発表しましたのでご紹介します。 () 【図画部門】 【作文部門】 『各作品は全国農業協同組合中央会提供』 特徴的な市町村の取組紹介(新潟県南魚沼市) 【国際的なオニギリプロジェクト】 南魚沼市と国際大学(IUJ)は2019年4月、「握飯世界一決定戦」を開催しました。 これは、国際大学の留学生6チームが考案した「国際色豊かなオニギリ」と、日本代表3チームが考案した「日本らしさ溢れるオニギリ」が初代オニギリ世界王者をめざして競うコンテストでラオスチームが優勝しました。 大会当日の様子や各チームの国際色豊かなオニギリのレシピが公開されています。 また、南魚沼市在住の管理栄養士である千喜良たまきさん監修によるレシピ集が制作され、クックパッドにも掲載されています。 稲を収穫する様子を映した動画を配信するほか、関連するポスターを配布しています。 注意事項:• このホームページに応募できる者は、ごはん食推進の当取組主旨に賛同し、米の消費拡大に向けた取組への参加を希望する企業・団体(政治団体、宗教法人及び反社会的勢力を除く。 )とします。 消費者に虚偽の情報を与え、不当な利益を上げるなど、掲載が不適切と判断される場合には、取りやめることがあります。 掲載する内容は、農林水産省が個別の商品やサービスの品質を保証・推奨するものではありません。 このホームページに掲載した者が第三者に損害を与えた場合、当該企業・団体自身ががその損害について全責任を負うものとし、農林水産省は一切の損害、損失又は責任を負わないものとします。 イベントの情報 お米に関係するイベントのご紹介 ・ (外部リンク) 岩手、山形、福井県庁の担当者から「話題の新品種の動向について~金色の風・雪若丸・いちほまれ~」と題して品種特性、生産、販売動向についての講演や意見交換会が行われます。 また、日米連より2021年から義務化されるHACCP制度の説明も行われます。 詳しくは日米連(一般財団法人日本米穀商連合会)までお問合せください。 ・ 「お米・ごはん」を中心とした健康的な日本型食生活を推進するとともに、食や農の大切さをアピールするためのフォーラムが開催されます。 東京大学野球部前監督の浜田一志氏を招き「勝ちたきゃ米食え!~東大野球部の戦略~」と題してご講演いただきます。 ・お米マイスター全国ネットワーク会議(大阪府大阪市2月2日開催) 先進的な事業展開で知られる東京・兵庫・鳥取・香川の米穀店経営者(お米マイスター)によるパネルディスカッションや 業務用炊飯の専門家による現場におけるトラブル事例とその解決法の講演が行われます。 (外部リンク) 中食、外食事業者と生産者、産地のマッチングを推進する展示商談会・セミナーです。 (外部リンク) 地域の中小実需者と生産者、産地のマッチングを推進する展示商談会・セミナーです。 おいしさの情報 全国の各地のおにぎり屋さんや便利なレシピをご紹介 農水省職員が見つけた町のおにぎり屋さん ・ (外部リンク) 旬や話題の食材を使用したレシピや地方に伝わる郷土料理などを紹介。 米粉レシピも豊富です! ・ (外部リンク) お米の選び方からおいしい炊き方まで、日本各地でとれるお米のおいしい情報をお届けします。 ・ (外部リンク) 日本のソウルフードである、知られざる数多くの郷土料理を紹介。 (外部リンク) 健康の情報 お米の機能性や研究成果のご紹介 ・ごはんを主食とした朝食と子どもの脳発達について東北大学脳科学センターの研究成果を紹介します 脳の発達にとって、学童期の食事は重要であり、栄養状態の良好な子どもでは、朝食の質がその認知機能に影響を及ぼすと考えられています。 東北大学脳科学センターは、脳の発達と朝食の関係の研究を行い、朝食の主食としてご飯を食べている場合は、脳内の神経細胞量の指標ともいえる灰白質比やIQが有意に高いという結果がでました。 責任著者:東北大学脳科学センター 瀧 靖之教授 ・食物アレルギーに対応した学校給食を展開されている大阪府箕面市の取組紹介 箕面市は食物アレルギーのある子どもたちが、できるだけ他の子どもたちと一緒に同じメニューの給食を食べることが出来るように、学校給食のメニューに食物アレルギーの原因となる食品7品目等を使わない、「低アレルゲン献立」の取組を行っています。 例えば小麦アレルギーの対応として、小麦粉のかわりに米粉を使用し、カレーのルウも手作り、麺類も米粉麺を使用するなど、徹底されています。 また、今年(平成31年)4月からは、これまで週1回であったパンの提供もやめ、完全米飯給食となっています。 この取組が始まったきっかけや、取り組むにあたり苦労された点などについて、箕面市立北小学校等に近畿農政局が取材していますので、 ・NHKスペシャル『食の起源』の「起源」をNHK担当チーフディレクターが語る(12月25日) NHKスペシャル「食の起源」の第1回(11月24日放送)は「ご飯 健康長寿の敵か?味方か?」でした。 番組をめぐるもっと深い話を聞きたいと、番組を担当したNHKの兼子 将敏チーフディレクターにインタビューし、Facebookで公開しております。 ぜひご覧ください。 メディカルライス協会はコメの生産、加工、消費者、研究者を結集し、規格の標準化やエビデンスを基盤として疾病予防や食事療法への適用を図ることを目指しています。 ・ (外部リンク) 「脳 ・腎臓・肝臓・腸・欲」に働く米の力。 テーマごとに各専門分野の最新研究を紹介しています。 ・ (外部リンク) 玄米食に向く新品種「金のいぶき」の紹介や、発芽玄米の特徴、レシピなどを掲載しています。 ・ (外部リンク) 米穀機構が運営するサイトでお米・ごはん食の栄養・健康面での良さなどをわかりやすく紹介しています。 ・ (外部リンク) 「ごはんをおいしく食べて正しいダイエットを」などお米・ごはんに関する情報が満載です。 総合情報 お米に関する団体の取組みや関係情報のご紹介 ・ (外部リンク) NO RICE NO LIFE~お米のない人生なんて~お米のあるすばらしい人生を応援します。 ・ (外部リンク) 国民の主食であるお米についての総合情報を配信しています。 ・ (外部リンク) 健康な食生活をおくるために、料理講習会や様々な食に関する講演を全国で実施しています。 ・ (外部リンク) パンやケーキ、麺類も!~国内産米粉でおいしい食生活。 ・ 朝ごはんの大切さやごはんにピッタリレシピ!の紹介。 ・ 「おにぎりアクション」の歩み等について。 関連サイト.

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全国のごはん大盛り・おかわり無料のお店情報はグルメ情報サイト「食べログ」の協力で、旅先グルメごはん情報は同じく「ぐるなび」の協力で発信する。 また、ごはん大盛り・おかわり無料キャンペーンなど米の消費拡大に取り組む企業、団体を応援する「わたしたち日本ごはん党」のコーナーを設け、その事業、活動を紹介する。 日本ごはん党にはごはん食推進の主旨に賛同し、米の消費拡大に向けた取り組みへの参加を希望する企業・団体が参加できる。 そのほか、JAの女性組織が47都道府県それぞれの特色あるおにぎりを考案したり継承している「日本のおむすび全部食べた~い」サイトや、米粉の用途別レシピ動画などともリンクしている。 米の1人あたりの年間消費量は昭和37年度の118. 3kgをピークに減少し、平成29年度は54. 2kgと半分以下になった。 近年は人口減少と高齢化で年間8万t需要量が減少している。 しかし、ごはんにはたんぱく質や炭水化物のほか、ミネラル類など人間に必要な栄養素が多く含まれている。 このサイトではこうしたごはんの栄養や健康面についての情報や、おにぎりダイエットなど民間の取り組みなどを幅広く取り上げ、日本人の主食であり日々の生活に欠かせないごはん食について発信していく。 WEBサイト: (写真)JA全国女性組織協議会で活動展開する47都道府県のおむすびを紹介するポスター (画像内のQRコードを読み取ると農林水産省のページに簡単にジャンプすることができます。 ) (関連記事) ・(18. 06) ・(17. 20) ・(18. 18) ・(18. 21) ・(18. 03) ・(18. 23).

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