サザンドラ 育成 論。 【ポケモン剣盾】サザンドラの育成論と対策【最強邪竜!高速特殊アタッカー】

【ポケモン育成論まとめ】サザンドラの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

サザンドラ 育成 論

サザンドラは相性の良いポケモンをボコボコにできる強いポケモンです。 そして、ドラパルトに弱点を突くことができます。 今回は育成論を書いていきます。 性格 ひかえめ 火力を出すため。 持ち物 こだわりスカーフ ドラパルトを抜くため。 努力値 h52b4c252s200(ドラパルト抜き) この調整ならスカーフミミッキュでもこない限りなんとかなります。 技 確定技 あくのはどう ドラパルトを倒すため用やワンチャンのひるみ、 さらにタイプ一致なのでいい感じの火力を期待できます。 とんぼがえり はっきり言ってサザンドラは有利不利がはっきり分かれるので、 とんぼがえりを持たせればいいでしょう。 相手のスカーフも警戒するなら普通に逃げましょう。 選択技 だいもんじ はがねタイプに強い だいちのちから どくタイプ用 りゅうのはどう タイプ一致ドラゴン技 やめといた方がいい技 ラスターカノン トゲキッスやミミッキュに普通に耐えられる。 ワロス玉 命中不安でバンギラスに耐えられた時泣きそうになった。 メガネで使おう。 りゅうせいぐん 打った後起点になる 立ち回り方 強くない相手にはとんぼがえり 強く出れる相手には弱点技で殴る。 相手を見極めよう。 ドラパルト戦 あくのはどうで攻撃。 確定一発。 上をとられて死んだら積み技のあるフェアリータイプに交換。 タスキで死んだなら先制技のあるポケモンに交換。 組み合わせると強いポケモン(ドラパルト戦) ミミッキュ 先制技や積み技があり、交代してきてもばけのかわで攻撃を無効化しつつ、攻撃できる。 さらにs96とまあまあ早いので上から相手を崩壊させられる。 トゲキッス ダイジェットで素早さをあげる。 トゲキッスは4倍弱点がないので持ち物は弱点保険が良い。 ・4月21日 記事を修正しました.

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サザンドラの育成論

サザンドラ 育成 論

【良いところ】• 特攻が高く、タイプ一致の「りゅうせいぐん」を使えるため特殊エースとして期待できます。 ドラゴン技は鋼タイプに半減されてしまいますが、「だいもんじ」「きあいだま」を覚えることができるので相手の鋼を寄せつけません。 悪タイプのためソーナンスの「ミラーコート」が無効となります。 これまでにソーナンスは、ラティオス・ボーマンダ・スターミーなどの特殊エースを逃がさずに狩るために使われてきました。 サザンドラは「ミラーコート」無効により、特殊エースでありながらソーナンスに狩られることがありません。 ゴースト複合タイプのロトム フォルムチェンジ やシャンデラに強いです。 受けにくいタイプ構成であるロトムや火力が高いシャンデラの流しを担当できます。 サザンドラは彼らのメインウェポンに限らず、「シャドーボール」にも耐性があります。 よってこれらのゴーストへの繰り出しは、ゴースト技で弱点を突かれるラティオスよりも安定しています。 悪タイプであり、エスパー技に対して無償降臨ができます。 アグノムの「とんぼがえり」には注意です。 特殊エースであるフーディンには、「きあいだま」を先制で撃たれてしまうため繰り出しにくいです。 特性「ふゆう」を生かし、地面技読みでの無償降臨ができます。 マンムーやラグラージの「じしん」読みで繰り出します。 【悪いところ】• 「りゅうせいぐん」を主軸としたドラゴンエースにはラティオスが挙げられます。 ラティオスは特攻・素早さがサザンドラよりも高く、序盤の「りゅうせいぐん」で負荷をかけるだけでなく終盤の抜き性能にも期待できるポケモンです。 またラティオスは素早さがあるため、火力が高い他のドラゴンに死に出しされない点も評価できます。 サザンドラは素早さが微妙なところなので他のドラゴンとのタイマンに弱く、繰り出されてしまったら逃げるしかありません。 サザンドラが苦手とする相手は味方のポケモンでしっかり対策しておく必要があります。 ラティオスは特殊耐久が高めである点も評価できます。 タイプ耐性を生かして水・電気相手の特殊技に繰り出す際のダメージを抑えることができます。 「りゅうせいぐん」を主軸にしたエースとしては、他にボーマンダが挙げられます。 サザンドラはボーマンダと異なり氷技で4倍弱点を突かれることがありません。 しかしボーマンダは飛行タイプを生かし、格闘や虫技を起点にヘラクロス・ハッサムなどに交代出しができます。 サザンドラはこれらの相手には繰り出せません。 水・電気といったタイプに耐性を持ちます。 これらの技読みで繰り出すことができますが、水タイプは「れいとうビーム」・電気タイプは「めざめるパワー氷」の所持率が高いため、繰り出し際に大ダメージを受ける危険があります。 またサンダースやライコウなど、先制で「めざめるパワー氷」を使ってくる素早さの高い電気タイプは得意ではありません。 このようにタイプ耐性の数の割には、安定して交代出しができる範囲が狭いです。 素早さを重視するなら性能が似ているラティオスを使った方が良くなってしまうので、サザンドラの個性を出すならHPに振りたいところです。 HPに振ることで、ラティオスよりも高い物理耐久を生かしやすくなります。 素早さに振るとしても調整程度です。 仮想敵であるシャンデラ・ギャラドス・ロトム抜き辺りが調整先となります。 素早さは激戦区であり、単体で見れば素早さを重視した方が有利なのが難しいところです。 りゅうのプレート : 体力を削らずに「りゅうせいぐん」の火力を上げる無難アイテムです。 いのちのたま : 「だいもんじ」も合わせて強化できる点が魅力ですが、サザンドラの強みである物理耐久を削ってしまいます。 ドラゴンジュエル : 「りゅうせいぐん」を撃てる回数はそれほど多くないので、一発限りのアイテムも候補に入ります。 こだわりメガネ : 火力は魅力ですが、技のピンポイント読みで流されやすくなることがデメリットです。 りゅうせいぐん : メインウェポンです。 だいもんじ : 「りゅうせいぐん」に耐性がある鋼タイプへの牽制です。 メタグロスやドータクンなどの弱点を突くことができます。 きあいだま : 他の技では対処しにくいエンペルトやヒードランの弱点を突くことができます。 苦手なバンギラスの4倍弱点も突けます。 命中率が悪いので、交代読みで当ててしまいたいところです。 あくのはどう : タイプ一致技です。 「りゅうせいぐん」と異なり、特攻を下げずに攻撃ができます。 シャンデラやロトムへのとしても使えます。 みがわり : 交代読みで使います。 交代先の相手を見てから攻撃技の選択ができます。 リフレクター : 交代読みで使います。 特殊エースのサザンドラが補助技だけ使ってバトルから引いてしまうのは微妙なので、優先度は低いです。 「でんじは」などのサポート技も同じ扱いとなります。 役割関係.

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【ポケモン剣盾】サザンドラの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

サザンドラ 育成 論

初投稿です。 HABCDSなどの略称を用います。 誰かの参考になれば幸いです。 コメントを参考に更新することがあります。 初めに 今作からダイマックス環境になり、今までとはガラッと戦い方が変わりました。 どのポケモンでもダイマックスすることによりHPを2倍にでき、いままで環境に多かったいわゆる「積みエース」の攻撃すら耐える耐久力や、ダイマックス技による自身の強化や相手の妨害、自分に有利な場作りといった能力をダイマックスを切るだけで得ることが出来るようになりました。 これによって境遇が大きく変わった道具は沢山あります。 そのうちの一つが 弱点保険です。 ダイマックスによって不一致の抜群技程度なら余裕で耐えるようになったため、今までと比べてとても発動しやすくなり、ダイジェットの登場によってより全抜きを狙いやすくなるという大幅な強化を貰いました。 この弱点保険を持たせる時に注目する点は4点で、• 最低限の耐久はあるか• 火力はあるか• 弱点となるタイプは多いか• 素早さ(もしくはそれを上げる手段)はあるか だと思っています。 そして、サザンドラというポケモンの可能性に気付きました。 サザンドラは600族として並以上の耐久があり、火力もあります。 更にフェアリー・ドラゴン・こおり・むし・かくとうといった弱点もあり、今の環境ではけっこう速い素早さもあります。 以上の理由で、弱点保険サザンドラの育成論を投稿するに至りました。 他のポケモンとの差別化 しかし、サザンドラに持たせる道具はメガネやスカーフの方が圧倒的に人気です。 それらとの差別化は出来ているのか、それらより強い点はどこなのか、という疑問は当然だと思います。 まずこのサザンドラが他と決定的に違うのは、 ダイマックス前提のダイマエースだということです。 スカーフやメガネは相手依存にならない高火力による単体撃破性能やとんぼがえりによる対面操作など器用なことは出来ますが、積み性能はなく全抜きは狙えません。 さらに、ダイマックス時には道具の効果が切れてしまいます。 それを踏まえスカーフやメガネなどのこだわりアイテムは却下し、ダイマックス時の高耐久を存分に生かせて、限定的な状況下ではあるものの、メガネすら凌ぐ火力も確保できる弱点保険を持たせることにしました。 ちなみに命の珠は1. 3倍なので弱点保険が発動した時よりも火力が低く、また火力に振る必要があるので耐久が充分取れずにメガネドラパルトに勝てないという理由で却下とさせていただきました。 そこ、どの型でもトゲキッス対面は勝てないとか言うんじゃありません。 またトゲキッスやバンギラス等の有名な弱点保険持ちとは、知名度の低さを生かした奇襲戦法や、元々高い素早さがあるためダイジェットを積まなくても3タテが狙える点において差別化が出来ています。 立ち回り ダイマックスして甘えた抜群技やとんぼがえりを受けて弱点保険を発動。 ダイジェットやダイスチルによって素早さないし耐久を上げて全抜きを狙う立ち回りになります。 注意点として、体力を十分に確保しておかないとダイマックスしても抜群技を受けきれないのでとんぼがえりを読む時など特殊な場合以外は 受け出しをお勧めしません。 また相手依存のダイマックスエースであるため、 選出誘導などを行う、もしくは得意な相手に交換してくれるまで流す、というのが基本的な戦術で、これといったサポートが特に有効、というのはありません。 強いて言うなら壁を貼る、トゲキッスに麻痺を入れて機能停止させる、もしくはステロでダメージを稼ぐ、ぐらいですかね。 対面の有利・不利• 起点にできるポケモン ほぼ全て起点。 スカーフアローは低乱数4発。 ダイドラグーンでつららばりを耐える。 ただの餌。 とんぼがえりが飛んでくるタイミングで受け出しして弱保発動。 裏にメガネドラパなどがいる場合は注意。 インファで弱保発動。 あいてはしぬ。 行動次第。 逆鱗が飛んできたら勝ち。 かるわざかつ弱点保険の個体以外なら勝てる。 格闘技採用なら。 かわらわり採用なら美味しい餌。 他の型でも勝てるが起点にはできない。 最速スカーフ以外ならダイジェット積んで勝ち。 最速スカーフなら運ゲー。 こいつ自体は起点にできるが裏のトゲキッスがきつい。 壁貼らずに攻撃してこい。 ダイスチルを打ってダイフェアリーを耐えるか、剣舞読みでダイアークを打つかの 読みしだいで勝ち負けが決まる。 相手のパーティーと自分のパーティーをよく見て考えると起点にしやすい。 ムンフォは耐える。 タイプ相性的にダイジェットを積みまくれるのでおいかぜも大丈夫。 気をつけるべきポケモン トゲキッス、アーマーガアなどに強く出れる。 てんねんで相手の積みエースを流せる。 はがね全般に強い。 トゲキッスも上から殴れる。 先制持ち。 もえつきる採用でアーマーガアを潰せる。 壁を貼って被ダメを抑えることが出来る。 ただし、サザンドラが弱点保険だとバレてしまうと厳しい。 サザンガルドはつよい。 特性 ふゆうしか存在しません。 これは絶対です。 ミミッキュのじゃれつく、ドラパルトのりゅうせいぐんを耐えるようにHBを調整しました。 残りは全てCとDにぶち込みました。 「サザンドラにじゃくてんほけんを持たせる」ではなく「じゃくてんほけんとサザンドラが相性いいから使う」という見方が面白いです。 しかし、ダイマックスエースとして誰を起点にできるのか、また、サポートのポケモンにどう場を整えておいて欲しいのかも書いた方がいいと思います。 確かに明確にどのポケモンに強いかも書いた方が良かったですね。 書き足しておきます。 また、どう場を整えておいて欲しいか、という質問に対してですが、このサザンドラは積みエースなのにダイジェットしか積み技がなく、逆に相手の積みエースに降臨されてしまうとめっぽう弱いポケモンとなっておりますので、選出誘導を行って相手の先発に対してダイマックスする、もしくは相手の積みエースを止められるポケモンなどで流しつつ降臨、というのが基本的な立ち回りとなります。 分かりにくくて申し訳ありませんでした。 ただhが偶数になるから個人的に美しくなくて嫌なんですが。 ですが、乱数を信じるか信じないかで完全に好みの問題なので、そちらの努力値構成も載せておきます。 ご意見ありがとうございました。 とてもいい育成論だと思います 一つだけ、タイプ・ヌルを起点にできると書いてありますが蜻蛉じゃなく電磁波を打たれたら厳しくなりませんか?それとも身代わり悪巧み警戒で蜻蛉から入ってくる個体がほとんどなんでしょうか 如何せんヌルもサザンもあまり使ったことが無いもので教えて頂きたいです。 説明不足で申し訳ありません。 修正致します。 基本的にカバルドンはドロポンで落とせないのであくびを入れられてしまいます。 なので、サザンドラの技スペを1つ潰すよりかは裏のポケモンで処理する方が楽で確率にも頼らなくていいのではないかと思います。 ヒートロトムはダイアークでDを下げて処理できます。 なので、裏にすいすいがいるなどの場合以外は採用する意味があまりないのでは、と考えました。

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