札幌 犬 カフェ。 【東京】ドッグカフェ7選!実際に触れ合える犬カフェを集めてみた

保護犬に出会えるカフェに行こう!気軽に利用して里親になろう

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店内はカウンターも含めてすべてがソファー席。 一つ一つのテーブルもゆったりとした間取りで配されているので、隣の席を気にすることなく寛ぐことがことができます。 贅沢なシートレイアウトを採用していることで、ワンちゃん同士が近すぎて興奮することもなく、飼い主さんも安心して愛犬との時間を過ごすことができます。 セントバーナードなどの超大型犬でも余裕のある広さなので、犬種を選ばないところも素敵です。 手軽に食べられるバーガーやホットドッグのほか、厚焼きパンケーキや季節のカットケーキなどのスイーツまで楽しむことができます。 こんなに充実したメニューがフードは520円から、スイーツなら410円から味わえるというのも驚きです。 また、カフェメニューを注文すればドッグランの利用料金1,030円(1日・1頭)が無料(平日のみ)になるサービスも見逃せません! ちなみにワンちゃん用のメニューはありませんので、食いしん坊なワンちゃんにはおやつを持参してください。 落ち着きのないワンちゃんや、興奮しやすいワンちゃんのリードをずっと持っていたり抱っこし続けるのは大変です。 飼い主さん自身も食事やカフェをゆっくりと楽しむことができるよう、各席にはリードを固定しておける金具が取り付けられています。 これでカフェメニューを堪能できるようになっただけでなく、店内に設置された100Mbpsの光回線と無線LAN公衆アクセスポイント FREESPOT を利用することでネットの閲覧なども快適に行うことができます。 希望者には無料で無線LANカードの貸し出しも行っています。 またトイレが広々とした造りになっているのも重要なポイント。 ワンちゃんを連れたまま一緒に入ることが可能なので、ワンちゃんにとっても安心です。 超大型犬を連れて入っても余裕のあるスペースになっているので、飼い主さんにとっての負担も少ないでしょう。 撮影された写真は店内の書籍コーナーで展示・販売されています。 撮影料は無料で、気に入ったものだけを購入できるシステム。 ただし常駐していらっしゃるわけではないので、撮影を希望される方は個別出張撮影を依頼するか、カメラマンさんがいらっしゃる日時に合わせて訪問されるのがオススメです。 詳しくはまたはお店へ直接お問い合わせください。 ドッグカフェに併設された広々としたドッグランでは、愛犬家同士の交流も楽しめます。 おしゃれなドッグカフェ、あるいは充実したドッグラン。 そのどちらかは市内にも何軒かありますが、おしゃれなドッグカフェと充実したドッグランが併設されているところは意外と見つかりません。 全天候型なので、真冬でも全力疾走させることが可能。 愛犬の健康作りにも一役買ってくれるでしょう。 ゼオライトは衛生管理と土壌改良に効果を発揮するもので、マーキングする可能性の高い場所に敷設されているので、未去勢のワンちゃんでも気兼ねなく利用できるのが嬉しいポイントです。 ドッグランはフェンスでいくつかのエリアに区切ることが可能です。 他のワンちゃんとの相性を見ながらフェンスで区切ったり、開放して一緒に遊ばせたりと、様子を見ながら他のワンちゃんと遊ばせることができます。 モデルを務めてくれたトイプードル(メス・11才)は他のワンちゃんと接する機会が極端に少ないまま育ってしまったので、最初は他のワンちゃんを威嚇したり噛みつこうとしたり、とてもリードを外せるような状態ではないと思っていました。 ところが、徐々に環境に慣らしていくうちに、区切っていたフェンスを外しても他のワンちゃんとじゃれあったり一緒に遊べるようになりました。 ワンちゃんの特性を知り尽くしたスタッフの方のアドバイスもあり、ドッグランに慣れていないワンちゃんでも安心してリードを外せるようになるでしょう。 まとめ 札幌市南区にあるカフェ&ドッグラン「バーナード・スクエア」をご紹介しました。 近くにお住まいの方はもちろん、車酔いの心配のないワンちゃんなら少々遠出をしてでも一度は訪れてみてほしいスポットです! 小型犬の騒音(鳴き声)や大型犬の衝突にも対応しているので、どんな犬種でも安心です。 その他、ワンちゃんの性格や犬種による心配ごとなどもスタッフの方が丁寧に相談にのってくれますので、気軽に問い合わせてみてください。 愛犬と素敵な思い出作りができるでしょう。 ドッグラン初回利用時は「混合ワクチンの接種証明書」が必要になりますので、お忘れなく! 毎日が旅の途中。 写真と言葉とデザインと。 旅行情報誌の編集者(エディター)を皮切りに、コピーライター、ディレクター、デザイナーなどのカタカナ職種を歴任。 旅行や観光とは切っても切れない関係で、カメラマンの夫とともに年間100泊近い出張&プライベート旅行をしながら、旅するように暮らしています。 撮影のための年間総走行距離は7〜10万km。 年間総撮影枚数もおそらくそれくらい。 SAFARI Graphicsの屋号でふたりで活動しております。 SAFARIのクレジットが入っている写真はおもに主人が撮影したものですが、月夜野が撮影したものやディレクションのみ月夜野というものもあります。 取材やロケも含め、実体験に基づいた旅レポをどんどんお伝えしていきたいと思います。 撮影・旅レポ・食レポ・泊レポなどお仕事のご依頼もお待ちしています!.

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<札幌> 犬 同伴OKの飲食店/ドッグカフェ 一覧

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札幌で動物と触れ合いたい方必見。 どうも、大学4年生の「しゆう」です。 猫ちゃんって何考えてるか分かんなさそうな表情してますよね。 そんな猫ちゃんと触れ合えるカフェに行ってきました。 そこで猫ちゃんに限らず、 動物と触れ合えるカフェを紹介したいと思います。 札幌の動物カフェを巡った中で、僕が特にお勧めしたいお店3選です。 おすすめ動物カフェ うさぎ専門店 モンラパン mon Lapin まず最初におすすめするのがここ、 うさぎ専門店モンラパンです。 うさぎの販売・ホテルをやっているお店との併設店となります。 こちらの良い点は、• ブースで落ち着いて触れ合える• 飲み物が豊富でおしゃれ なんとモンラパンでは、オープンスペースではなく、ブースでうさちゃんを愛でられます。 しかも小さめのソファ席で2人の距離も縮まる為、 うさちゃんを愛でながらデートを楽しめる。 なんという一石二鳥。 そして飲み物の種類が豊富で、容器がこれまた可愛いんです。 マシュマロミルクセーキとか、 黒蜜きなこ豆乳とかとか。 店名:モンラパン mon Lapin 住所:札幌市中央区南1条西1丁目15番地丸美ビル 1F 最寄り駅:地下鉄「大通駅」 営業時間:平日13:00~19:00 土日・祝日11:00~19:00 定休日:月曜日 電話番号:011-200-7018 価格:20分600円・60分1500円ワンドリンク付き 90分2000円ワンドリンク付き・120分2500円ワンドリンク付き 公式サイト: あにまるかふぇ 次におすすめするのが、 あにまるかふぇです。 こちらは正統派の動物カフェといった感じで、触れ合える動物はというと、• フクロウ• アヒル• インコ• プレーリードック• うさぎ• ハリネズミ たくさんの種類の動物と触れ合えますね!! 店内はよくあるカフェスタイルで、店内を自由に移動するタイプです。 そしてなんといっても1番良いと感じる点は、 フリータイム制なんです。 こんな風にうさちゃんを膝の上でよしよししたり、フクロウ君を手の上にのせたり、猫ちゃんなでなでしたりできます。 お店の中の動物たちは販売可能なので、納得のいくまでじっくり見ていってくださいね。 店名:あにまるかふぇ 住所:札幌市中央区南3条西3丁目11 N-MESSEビル4F 最寄り駅:地下鉄「大通駅」 営業時間:11:00~20:00 定休日:なし 臨時休業はSNS等でお知らせ 電話番号:011-222-4433 価格:フリータイム制 ワンドリンク付き 大人1200円・小人600円・会員900円・学割200円off・会員登録500円 公式サイト: 猫カフェ らぶねこ 最後におすすめするのがこちら。 らぶねこです。 こちらのお店は木をベースに作られた、落ち着きのあるお店です。 何といっても 猫ちゃんの数が多い!! 2017年8月10日の時点では、総勢 15匹の猫ちゃんがお出迎え!! 僕が行った時間はご飯の後のお昼寝時間と被っていたこともあり、半分くらいはスヤスヤと眠っていました。 店内は平日のお昼にも関わらず、お客さんがちらほら入っているぐらい人気なので、お気を付けを。 どうやらご飯時間に行くと、一斉にご飯を食べだすので、 12時と 19時のご飯時間がおすすめかもしれません。 家で猫ちゃんは飼えないけど、たくさんの猫ちゃんに囲まれたいという方はぜひ行ってみてください! 店名:らぶねこ 住所:札幌市中央区南2条西5丁目26-17 第一北野家ビル5F 最寄り駅:地下鉄「大通駅」 営業時間:10:00~20:00 定休日:年中無休 電話番号:011-219-2209 価格:30分480円ドリンクバー300円・60分1000円ドリンクバー付き 120分1700円 平日のみ ドリンクバー付き・180分2500円 平日のみ ドリンクバー付き 公式サイト: まとめ 今回紹介した動物カフェはどこも会話の続かない最初のデートから、ある程度付き合ったカップルまで、皆さんが盛り上がれるお店です。 どこにデート行こうかと迷ったらぜひ行ってみてください!! ただ、着ていく服には注意してくださいね。 匂いや、色が付いたり、服をかじられたり・・・・・ 僕はその日着ていった服を、上下どちらも食いちぎられました笑.

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行ってみたい。札幌のおすすめドッグカフェ7選

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ソースやドレッシング類も手づくりで、シェフが真心込めて作ったイタリアの伝統料理が味わえるお店。 店名の「タベルナ」は気軽に食事ができる食堂、「ラ・ピアッツア」は広場、人が集まる場所を意味し、イタリアにも姉妹店があります。 建物はイタリアの農家をイメージしたという温かみのあるもので、よく手入れされた庭には緑の木々が生い茂って居心地抜群。 子どもでも座りやすいベンチシートも用意され、週末はファミリーも多く来店します。 大人気のメニューは「手長エビのトマトクリームソースペンネ」(1404円)。 犬連れのお客さまは室内テラスの2卓(通年)と、オープンエアのテラス席3卓(冬季閉鎖)が使用可能。 犬以外のペットもOKで、ネコやウサギを連れて訪れる人もいるそうです。 ペット連れ来店(テラス席利用希望)の場合には、事前予約のうえ来店を。 タベルナ・ラ・ピアッツア 札幌市中央区南23条西11丁目1-35 TEL. 011-563-7717 営業時間/平日は11:30~15:00(LO)、17:00~22:00。 土・日・祝日は11:30~22:00 定休日/月曜(祝日の場合は翌火曜) 駐車場/7台 2017年の2月にオープンしたGAGNON CAFE(ギャニオン カフェ)。 カナダのケベック州出身のオーナーが営むメープルシロップ専門店で、店内は100年前のケベックの家をイメージした造りに。 物販コーナーでは、メープルシロップやメープル商品を取りそろえています。 カフェスペースでは、雑味なくミネラル豊富なケベック産メープルをふんだんに使ったカナダのソウルフードやスイーツを提供。 「長沼あいすの家」で作っているオリジナルのメープルソフトクリームも見逃せません。 「こもれびガーデン」の無添加ハーブソルト、栗山町・酒井農園の新鮮卵など、どのメニューにもこだわりを持って選び抜かれた良質の食材が使われています。 そんなGAGNON CAFEのテラス席では犬と一緒の食事が楽しめます。 鹿肉、お野菜テリーヌ、焼きリンゴの3品が載った犬用の「ワンちゃんプレート」の用意も! テラスは15席で通年オープン。 できる限り事前予約での来店がスムーズです。 なお、駐車場には犬用トイレも設置していて「席利用の前にはこちらで用を足して」とのこと。 こんなにも犬連れのお客さまへの配慮が行き届いているなんて、嬉しい限りですね。 ドッグフードの販売も行っています。 GAGNON CAFE (ギャニオン カフェ) 札幌市中央区北12条西16丁目1-20 渡辺ビル1階 TEL. 011-769-9912 営業時間/火~木・日曜11:00~18:00、金・土曜11:00~20:00 定休日/月曜日 駐車場/8台 西区山の手の住宅街にあるfianco a fianco。 店名には「寄り添う、傍にいる」という意味があります。 パスタ、ピッツァをはじめ前菜、魚料理、肉料理も種類豊富にそろい、本格的なイタリアンが楽しめます。 カフェドリンクのほか、ワイン、クラフトビールなど、こだわりある飲み物の数々も用意されています。 とはいえ、fianco a fiancoは決して堅苦しいお店ではありません。 「親しみを感じ、気軽に訪れていただけるように」と、かしこまらずアットホームな接客を心がけているそう。 小さなお子さんのいるファミリーも大歓迎で、客席片側をソファにし、いつお子さんが眠ってしまっても大丈夫なように配慮。 完全個室も用意されています。 そして、この個室はペット同伴もOK。 個室希望の場合は、事前予約での来店がベターです。 テイクアウトにも対応してもらえ、対応可能メニューはパスタソース、ラザーニア、煮込みのお肉料理、ピッツァ。 ご家庭やアウトドアなどで楽しむのも素敵ですね。 fianco a fianco (フィアンコ ア フィアンコ) 札幌市西区山の手3条4丁目1-33 TEL. 011-590-0862 営業時間/11:00~15:00 LO14:30 、17:00~22:00 LO21:30 定休日/水曜日、年末年始。 ほか臨時休業あり 駐車場/4台(満車の場合はスタッフにご相談を) 初めて訪れた人はみんな「こんなところにこんなお店が!」と驚いてしまう、隠れ家のようお店です。 建物があるのは、国道36号北側路地裏。 代表の野月遼太郎さん自身で、築約50年の古民家をリノベーションしたものです。 野月さんは空間デザインの仕事に携わっていて、このmiitecafe(ミーテカフェ)も洗練された洒落た雰囲気でありながら、温かみある居心地のよい空間に仕上がっています。 「ミーテを訪れてくださったお客には、うんとくつろいで長居していただきたいと思っているんです」というのが、共同経営者である田坂耕平さんと野月さんの願い。 道産小麦を使ったモチモチの生地に白石区の職人が作るチーズを組み合わせたマルゲリータEX(1700円)は特に人気の高い品です。 箱代100円でテイクアウトもOK。 東京に住む野月さんの友人が自家焙煎したコーヒー、水出しのアイスコーヒーも味わい深く、ワイン(グラス400円、ボトル1900円~)をはじめとするアルコールも楽しめます。 犬連れの来店の場合も、テラス、室内とも利用OK。 店内では、犬仲間の貸切パーティーや「レトリバーの会」といった集まりにもよく利用されるそう。 貸切は8人以上で応相談。 フード・ドリンクのオーダーがあれば、貸切料は不要だそうです。 こらも楽しみですね。 miitecate (ミーテカフェ) 札幌市豊平区美園2条4丁目1-4 TEL. 090-2873-5585 営業時間/11:00~21:00 定休日/6月中は火曜日、7月からは火・水曜日。 その他のお休みはSNSで確認、またはお問い合わせください。 駐車場/6台 こちらも都会の隠れ家とでも言いたくなるような一軒です。 豊水すすきの駅(7番出口)すぐという立地にもかかわらず「ここがすすきの?」と思ってしまうほど、店の周辺は落ち着いた雰囲気。 街なかの喧騒から遠ざかり、夏季には鴨々川を見下ろすテラス席も設けられ、まるで海辺のリゾート地にいるかのようにゆったりくつろいだ時間を過ごせます。 洒落たカウンター席やカップルシート用意され、大人空間なイメージもありますが、テラスだけではなく店内もペット連れOK。 犬連れオフ会や貸切パーティーでの利用も多いそうです。 ピザやパスタ、ガーリックシュリンプのアラカルトほか、さまざまな料理が楽しめるHIPPIES。 ランチ、ディナーともに1、2の人気を誇るのが生地もソースも自家製のピザです。 フレンチトーストをはじめとするスイーツや、世界各国のビール、種類豊富なカクテルも楽しめます。 なお、2号店となる屯田店もすすきの店同様、店内のペット同伴OK。 看板犬のゴールデンレトリバー「ビーチ」が出迎えてくれます。 こちらはキッズスペースもあり、子ども連れのお客さまに喜ばれています。 HIPPIES SAPPORO SUSUKINO (ヒッピーズ サッポロ ススキノ) 札幌市中央区南7条西2丁目 リバーサイドビル1階 TEL. 050-5346-5966 営業時間/11:00~15:00 (LO 14:00)、17:00~23:00 (フードLO 22:00、ドリンクLO 22:30)。 一般のお客さまの迷惑にならないよう、マナーを守ってご訪問ください。 また、特に記載がない限り、ペット用メニュー・食器などの用意はありません。 水飲み容器は基本的に持参し、騒いだり、店周辺・店内での排泄などは厳禁です。 はれ暮らしでは他にも様々な しています。 ぜひチェックしてください!.

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