上咽頭炎 漢方。 ようやくBスポット治療を卒業しました・慢性上咽頭炎・後鼻漏

上咽頭炎ははちみつや漢方薬がいい?お酒はなぜダメなの?

上咽頭炎 漢方

うつ病にもなりました。。 でも、今は自律神経の不調も消えて、常に痰が貼りついている感じもほとんどありません。 時々、少し貼りつきを感じるときもありますが、うがいをしたり、咳払いをすれば治る程度。 今は喉の乾燥が少し気になる感じです。 乾燥が気になるときはマヌカハニーや飴を舐めれば気にならなくなるので、マヌカハニーや飴は必需品。 でもきっとこの乾燥もいずれは治るな。。 と感覚でわかります。 私は粘膜が弱くなってしまったことが原因だと思うので、喉の粘膜が強くなれば自然によくなると思っています。 塩化亜鉛・セルフのBスポット治療は卒業しました 今現在は塩化亜鉛でのセルフのBスポットはしていません。 以前は、毎日2回しないと気が済まなかったのですが、いつの間にか必要性を感じなくなってきました。 どうも私の場合、塩化亜鉛を擦りつけ過ぎると乾燥が気になるようになって、、乾燥を和らげるためには塩化亜鉛よりもマヌカハニーの方がよくなってきたんです。 私が今行っているケアはマヌカハニーを塗ったり、舐めたりすること。 状況が変われば気が変わるかもしれないですけれどね。。。 セルフの場合、時間はかかるかもしれません。 完璧な状態になるにはあと1年、2年かかるかもしれません。 でも1年、2年かかってもゆっくり治るならそれでいい。。 って思うんです。 気づいたら治っていた・・・ その方が自然だと思うから。 そもそも私の体が長い間かけて作ってしまった症状なので治るのもゆっくりでいい。 顔を洗うのと同じように、塩化亜鉛やマヌカハニーを塗ったり、鼻うがいをしたりして いつの間にか治っていればいいと思っています。 以上、今現在の私の上咽頭の状態の話でした。 症状が辛かったときは、時間がかかってもいい!!なんて思うことは絶対にできなかったけれど、 セルフでのBスポット治療を進めていくうちに、症状が楽になって精神的にも余裕が出てきました。 今ではずっと喉のことを考えているっていうことはありません。 慢性上咽頭炎や後鼻漏は治らないって思っている方もいるかもしれませんが、私は治ると思っています。 これからも自分の喉と上手く付き合ったいかれたらいいなーって思っています。 では、また~。

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□蓄膿症・後鼻漏・慢性副鼻腔炎 ~漢方治療による治り方・前編~

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5年前に風邪を繰り返し、それから 微熱、頭痛、だるさ、喉の痛み、声枯れ、寒気、睡眠をとっても次の日まで疲れが残るといった症状が何ヶ月も続きました。 原因をつきとめるため、大学病院で検査を受けたのですが、特に異常がないと判断されてしまいました。 そこからは 病院をたらい回しにされ、どこへ行っても大したことはないと親身になって話を聞いてくれる先生は一人もいませんでした。 その後、友人がある耳鼻科を紹介してくれて、そこで 初めて自分は「上咽頭炎」であると知りました。 そこからはBスポットという、とても激痛の伴う処置を続けました。 最初は週4回、慣れたら週2回ペースで2年半通いました。 それでも元通りになることはありませんでした。 ある日、インターネットで調べていると「上咽頭炎」を鍼で施術ができるというニュースを目にしました。 そして足を運んだのが、はりきゅうルーム岳でした。 ここの先生は親身になって話を聞いてくださり、そこでまず不安がなくなりました。 鍼もほとんど痛みはなく、苦痛になりません。 日がたつにつれ、1つずつ症状が改善され、なんと3ヶ月で全ての症状がなくなりました。 そして再び夢に向かって挑戦できるようになりました。 言葉では表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。 決して西洋医学を否定しません。 けれど僕は東洋医学の力で、5年間治せなかった、「上咽頭炎」をたったの3ヶ月で改善することができました。 もっとたくさんの人に東洋医学の偉大さと素晴らしさを知ってもらいたいです。 そして、僕と同じように病気で苦しんでいる人が、1人でも多くはりきゅうルーム岳さんと出会い、笑顔になることを心から願っています。 声帯を痛め病院に行った所、声帯の炎症の他に、「 上咽頭炎」であると医師に言われました。 声帯は回復したものの、声が思うように出ず、ライブも続くため、不安に思っている時でしたので、思いきって鍼をお願いすることにしました。 最初のカウンセリングを丁寧にして頂けて、不安な事は全てお伝えできました。 施術は私には痛みが少なく、なのに声(高音)が施術後すっと出る様になり、大変驚きました。 身体全体がのどや声に関係しているのだなと感じています。 おかげ様で連日のライブも声の調子良く乗り切る事が出来、歌の講師の仕事も安心して取り組む事が出来ています。 上咽頭炎も数回の施術にも関わらず、症状がほぼなくなっていて、とても嬉しいです。 院内の第一印象は、とてもきれいで好感がもてました。 また、先生は 患者の声を丁寧に聴いて下さり、それに対して 的確な施術計画を立てて下さるので、安心してお任せする事ができました。 声帯溝症と医師に言われ10年以上声で苦しみましたが、その根本原因を上咽頭炎ではないかと一発で見抜いて下さり、たったの半年でほぼ元通りの状態にまで改善して下さいました。 そのおかげで、海外映画出演オファーも、自信をもって受ける事ができました。 先生に心から感謝しております。 声で悩んでいる方は、是非一度、はりきゅうルーム岳にご相談される事を強くおすすめ致します。 鼻の奥がいつもヒリヒリする、酷くなるとそのヒリヒリが喉まで達し先日まで出ていた音域が出ない!声が出ない!近隣の耳鼻咽喉科で 「上咽頭炎」と言われ、強い抗生物質を処方されました。 服用している間は緩和するのですが、 少し経つと再発。 「Bスポット」を受けに別の耳鼻咽喉科へ。 「Bスポット」を実際受けてみると痛みが非常に強く、その痛みを何度も繰り返しながらも自身は違和感があり半ば諦めていました。 この間3年ほど。 その様な日々、ある日ネット上で「はりきゅうルーム岳」を知り、直感のまま予約し、施術を受け驚きました!! 初回施術からその効果を実感でき、施術に通うごとに「声」「喉」に自信がついてきます。 鍼もいたさや怖さもなく、先生の腕の素晴らしさに感動し、さらに一言一言に安心できるのです。 最近は周囲からも声にパワーが出たと言われます。 もう一歩で施術も終了と仰っていただいていますが、今後もメンテナンスを含め通いたいと思います。 上咽頭炎に関することで調べていた所、こちらの院を知りました。 メールで質問した所、 当院の施術で上咽頭炎の施術は可能です。 と聞き、通う事を決めました。 月に数回ライブで歌を歌っており、その前日などに喉の痛み等の症状が出る事もよくありました。 初回のカウンセリングでは、上咽頭炎はどうして起こるのか、普段の生活で気をつける事などをくわしく説明して頂きました。 喉とはまったく関係ない所に鍼を打つのに、 打つ前と後で比べて高音が楽に出るようになったのはとてもびっくりしました。 まだ施術中ですが、 通う前と比べて鼻の通りが良くなったり、歌っていて声が響く感覚が出てきたり、毎日のようにしていた歯ぎしりをしなくなったりと嬉しい変化を感じています。 発声に関する事などわかりやすく説明して下さり、アドバイスを頂けて とても頼りになる先生です。 そして、上咽頭部を擦過します。 この方法は、 薬剤がしみてヒリヒリ感が生じるとともに、痛みを強く感じ、 激痛のあまり失神してしまう方もいるようです。 また、時に出血も伴うこともあります。 痛みや出血は翌日まで続くこともあります。 炎症の程度が強い人は、 Bスポットで中程度までは改善することがありますが、それ以下に改善を抑えることは難しいようです。 効果を感じた方は、Bスポットを継続し、通院間隔は個人差はありますが、週1〜2、3回程度です。 数年にわたりBスポットをやり続ける人も少なくなりません。

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慢性上咽頭炎とは? 10年以上悩んだ症状の原因はこれだった : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)

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このページでは、• 上咽頭炎の 「症状」とは!?• 「急性」と 「慢性」との違いは?• 上咽頭炎の 「原因」は?• 上咽頭炎の 「治療方法」は? について どこよりも分かりやすく説明します。 スポンサーリンク 上咽頭炎とは!? 喉は、 上咽頭・中咽頭・下咽頭 の3つに分けて考えられます。 このうち、 鼻と喉の間に位置する部分が「上咽頭」であり、ここが炎症を起こすことを 「上咽頭炎」と言います。 同じように「中咽頭」「下咽頭」が炎症を起こす症状がありますが、それらはあわせて 「咽頭炎」と呼ばれる事が多いです。 スポンサーリンク 上咽頭炎の症状とは! 上咽頭炎では、 上咽頭に細菌やウイルスが付着・感染することで炎症を起こします。 この上咽頭には、 「アデノイド 咽頭扁桃 」という器官がありますが、大人になるにつれて小さくなっていきます。 ちょうど下の画像の「アデノイド」あたりが炎症を起こします。 そのため、 気づかない間に「慢性上咽頭炎」へと進行してしまうことがあります。 一般的に症状が1〜2週間ほどで治まる場合を 「急性上咽頭炎」と言い、それ以上に続く場合を 「慢性上咽頭炎」と言います。 では、一つずつ簡単に見ていきましょう。 ストレス・体の疲れ 身体が疲れているときや、ストレスを多く受けている時は、身体の免疫力が下がっているため、上咽頭に関わらず、身体はウイルスからの攻撃に対して防御力が下がってしまいます。 喉の乾燥 喉には「線毛(せんもう)」と呼ばれる細かい毛のような組織があります。 この線毛は、ウイルスや細菌を体外へ排出する働きがあるのですが、 乾燥している時には、その働きが弱まります。 よって、ウイルスや細菌が侵入しやすくなってしまいます。 人間は毎日知らずしらずの間に、鼻水が喉に流れ落ちていますが、さらさらの鼻水のため気づきません。 しかし、鼻水が多くなったり、ネバネバしていると、鼻と喉の間に違和感を感じます。 副鼻腔炎の時には膿を含むネバネバした鼻水が出やすく、それが喉へ流れ落ちます。 特に寝てる間は喉に鼻水が溜まりやすく、上咽頭に炎症を引き起こすことがあります。 では最後に、 「上咽頭炎の治療」について説明しましょう。 それに加えて、以下の補助療法を取り入れます。 鼻から、もしくは曲がった棒を口から入れ、「塩化亜鉛」を上咽頭に直接塗る治療法です。 吸引する食塩水 もしくは、鼻洗浄液 の濃度が問題なければ、鼻の奥が痛くなることはありません。 また、後鼻漏も原因により治療方法が異なります。 関連ページ 咽頭炎の中で一番多く見られるのが「急性咽頭炎」です。 その症状・原因・治療内容と、長引く「慢性咽頭炎」の治し方、症状の見分け方ついても説明します。 A群溶血性レンサ球菌 化膿レンサ球菌 が原因で発症する、咽頭炎の一種です。 一般的に「溶連菌咽頭炎」や「連鎖球菌性咽頭炎」と言われ、子供だけでなく、大人でも掛かるので注意が必要です。 急性咽頭炎や慢性咽頭炎は他人からうつる 感染 するの?当ページでは、感染するタイプと感染しないタイプの咽頭炎の紹介します。 また、それらの咽頭炎の見極め方、症状の違いもあわせて紹介します。 上咽頭に位置する「アデノイド」。 ここが大きく腫れあがるのが「アデノイド肥大」です。 当ページではアデノイド肥大の症状・原因・治療の他、手術内容・大人でもなるのか?など気になるポイントについてお話しています。 鼻の奥、突き当たりに位置する「アデノイド」。 ここが肥大することをアデノイド肥大と言いますが、まれに手術により肥大部分を切除する場合があります。 当ページではおおよその流れを説明しています。 また、症状や原因も分かりやすくまとめています。 記載内容についての注意点 当サイトに掲載した情報に関して、管理人の経験や、調べた知識、収集した情報をもとにできる限り正確なものを提供できるように努めております。 しかし、必ずしも正確な情報でない場合があります。 また、私が独自に集めた情報を分析し統計を取った上での記載もあります。 そのため、偏った情報・意見も含まれている可能性もあります。 それら理由より、当サイト上の情報においては、正確性を期しておりますが、確実性・安全性は保障しかねます。 特に、医療・健康に関する情報は、Webサイトで得られるような一般的な情報だけでは対応できない、または全ての個人に一様に当てはまるわけではない個別性の高い情報が数多く含まれております。 以上のことを踏まえ、当サイトのご利用は、利用者様の自己責任による判断でお願い致します。 万が一、当サイトに掲載された情報に起因してトラブル等が発生した場合でも、管理人は一切の責任を負わないことをご了承ください。

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