浣腸 ボテ 腹。 #便秘 #腹痛 1週間の苦痛

腹ボテって。。

浣腸 ボテ 腹

これで何日目だろう、、、。 硬く張った下腹をさする理玖。 理玖は便秘に悩まされていた。 もう1週間も出ていないのだ。 排便という行為をしていないのに気づいたのは3日目の事だった。 なんとなく下腹がぽっこりしている気がして触ってみると硬く張っていて、少し腹が苦しかった。 そのうち出るだろうとその時は放っておいたのだが、もう1週間にもなると苦しくて仕方ない。 なんとか1日の授業を終え、部活に向かう。 理玖はバスケ部に所属していて、スタメンに入っている。 スラッとした高身長、本人は他の部員に比べて少ない筋肉をコンプレックスと思っているが、爽やかでくっきりとした顔立ちで女子からは人気があった。 体育館に着いて着替えようとすると同じバスケ部に所属する同級生の悠が話しかけてきた。 「よー理玖!久々の部活で筋肉動くわぁ」 最後に部活をしたのは2日前なのでそんなに時間は経っていないがエースの悠には長かったのだろう。 そうこうしているうちに部活は始まった。 最初のうちは普通に出来ていたのだが、だんだんと重たく張った腹が苦しくて思うように動けなくなってきてしまった。 「おい理玖大丈夫か、なんか顔色悪いぞ?」 悠が顔を覗き込んできた。 「ん、ちょっと腹痛いだけ。 大丈夫」 そう返すと、 「悪いモンでも食ったのかー?まあ無理すんなよ」 と言ってきた。 そう言おうとしたけどやっぱりやめた。 便秘と言う方が恥ずかしいから。 なんとか練習についていきいつもより数倍長く感じた部活が終わった。 他の部員はすぐ着替え、もう帰ろうとしている。 だが理玖はお腹がキツくてのろのろと着替えていた。 「早く着替えろよ~」 家が同じ方向なので毎日一緒に帰る悠が待ちくたびれたというかのように後ろから抱きついてきた。 そんなちょっとの刺激にも理玖の腹は鈍く痛んで うっ… と声を漏らしてしまった。 悠はびっくりしたようで、 「ごめん!!まだ腹痛かった?大丈夫?」 と言ってきた。 もう悠に隠すのは無理だと思い今の状態を打ち明ける。 「うん、、便秘でずっと出てなくてさぁ、痛い。 」 悠は心配そうな顔で 「便秘?いつから出てないの?」 と聞いてきた。 一週間と答えると悠の顔が青くなった。 青くなるのは俺だろ。 と思ったが心配してくれるのが嬉しくて何も言わなかった。 やっと着替えを終えて学校を出る頃には理玖のお腹は酷く張っていて制服の上からでも腹部がぽっこりしているのがわかる。 「理玖、大丈夫?家まで歩けそう?」 悠に聞かれる。 でももう言葉を発するのも辛くてコクリ、と小さく頷くことしか出来なかった。 しばらくして、あまりの腹痛に蹲ってしまった。 両手でぎゅっとお腹を抱えると、額にじわりと滲む汗。 「理玖!大丈夫!?お腹痛い!?」 悠がしゃがんで背中をさすってくれる。 「いっ…、いた、、はぁっ、、ゆ、ゆう、、んっ、、」 喋るとその振動さえもお腹を圧迫し、はぁはぁと苦しく息をこぼす。 「立てる?ここにいると寒くてもっと痛くなるよ?」 悠に支えられてゆっくりと立ち上がる。 もう少しで悠の家に着く。 理玖の家はもう少し遠いので今日は悠の家に泊まることになった。 家に着くなり理玖はベッドに寝かせられた。 仰向けに寝るとお腹が重くて苦しいので、横向きで腹を抱えるように寝た。 それでも痛いし苦しくて、苦痛に顔を歪ませる。 「理玖、苦しいね、、大丈夫だから」 悠は理玖の背中やお腹をさする。 暖かい手が痛みを少し和らげた。 「ごめん、、、っ悠、めいわくっ…かけて、、んっ…」 迷惑をかけたし、こんな姿を見られていることが情けなくて涙目で謝る。 「気にすんなよ、誰だって体調悪くなることくらいあるって。 」 優しい笑顔を向けてくれる。 そしてさする手を止めた。 「ちょっと待っててな」 そう言って悠は部屋から出ていった。 理玖ははーっと息を吐いたり吸ったりして悠が戻るのを待つ。 しばらくして悠が部屋に戻ってきた。 手には何かを持っている。 「便秘なんだろ?これで出そう。 」 手に持っているものが見える。 浣腸、、その文字に顔をこわばらせる。 「な、なにそれ!!無理無理無理!!」 必死の抵抗も虚しく、自分より筋肉のある悠に押さえられてしまう。 「だって痛いんでしょ?このまま溜めてたらずっと苦しいままだよ~、そのうちお腹破裂しちゃうよ?」 そのとおりだ、それに破裂という言葉が恐ろしくて、言う事を聞くしかなかった。 「ん、じゃあ下脱いで。 」 理玖は渋々ズボンを下げる。 「悠、それっ、痛くない…?」 やっぱり浣腸なんてしたことないし怖くなってきた。 「大丈夫。 5分くらい我慢するだけだよ」 そう言われ安心する。 「じゃあ入れるよ」 いくら友達と言えど、やはり自分の秘部を見られるのは恥ずかしい。 顔が赤くなるのがわかる。 肛門にひんやりとした管が触れる。 「ひっ…な、何!?」 理玖は驚いて悠を見る。 「理玖~動かないで!注射だよ」 注射、、どうやら浣腸液を注射で体内に入れるらしい。 ズプッと音を立ててそれは中に入ってきた。 「んっ…はぁっ…」 じわじわと浸食してくる感覚が気持ち悪い。 しばらくして冷たい浣腸液を注入される。 「はぁっ…つめた…んっ」 腸内に液体が入ってきて声が漏れてしまう。 「大丈夫?まだ入れるよ」 そう言って注射器にもう一度液を入れ、また注入してきた。 それを何度か繰り返して腹に液体が溜まってきた。 動くとたぷんという音を立ててそれも動く。 さっきよりもボテっとした自分の腹をゆっくりさする。 しばらくしてギュルルルルっと腹の中で不穏な音がした。 浣腸液と腹の中に溜まった1週間分の便が一緒に外へ出ようとしている。 「いたっ…悠!も、出るっ、、トイレっ…」 理玖は悠に伝える。 けれど悠は 「まだだめだよ、5分待たないと薬の効果が十分に出ないから。 もう少し我慢して?」 このまま5分も待たないといけないのか、たった5分が1時間にも感じられる。 グキュルルル…腹の中からは外に出せと言わんばかりに音が鳴る。 痛い痛い痛い… 「ふっ…ぅ、くっ… ぁん…」 漏れそうになるものを必死で堪える。 でもそろそろ我慢も効かなくなる。 「悠!もう、、我慢できなっ…いっ…はっ…ぁトイレ、行かせて、、はぁっはっ…」 生理的な涙を流しグチャグチャな顔で悠に訴える。 「まだ3分しか経ってないよ~!苦しいよね?でも頑張って、もうちょっとだから!」 悠は理玖の暴れる腹を触る。 そっとさするのたがそれすらももう理玖には苦痛で、 「悠っ、、今、触っちゃだめっ…はぁ…っいった、、んぅ、、はっぁぁ!!」 もう限界だ。 「悠!!もうほんとっむり!!出るっ…お願いだからぁっ…!」 グルグルと蠢く腹を必死で抱え込み、ギュッと肛門を締めて耐える。 「まだあと1分あるけどしょうがない。 トイレ行こう!歩ける!?」 限界をゆうに超えた体にムチを打ってゆっくり歩く。 途中で座り込みそうになるがそうすると決壊してしまいそうで堪える。 必死の思いでトイレに行き、ガタンっと便座に座る。 でもさすがに排便は見られたくなくて、 「悠っ、出てって、、っん…はずかしっ…」 そう言うと悠は困ったような顔をして 「そうだよね、今1人にするのは心配だけど、俺も見られるの嫌だし、やばかったら呼んでね?」 そう言って出ていった。 トイレの鍵を閉めるのも迫り出たお腹が圧迫されて苦労した。 そして勢いよく溜め込んだものを排泄する。 ブリュッグリュリュリュッブシャッ 嫌な音が響く。 涙が零れて頬を伝う。 1週間の苦しみからやっと開放されるのかと少しホッとするがお腹はギュルギュルと唸り排泄は途切れない。 水っぽい便が出たかと思うと、今まで腹を硬く張らせていた大量の便が肛門をギチギチと圧迫して出てくる。 「はぁっ... いっ…ぅ…くっぁ…」 便器にボトボトと落ち、どんどん溜まっていく。 トイレに入って何分経ったのだろう。 ようやく落ち着きハッとする。 汚れた肛門を拭き、水を流す。 理玖の腹は全てを出しきり、さっきの細い体に不釣り合いなぽっこりしたお腹はすっかりへこんで元通りになった。 もう痛みはなくトイレの外に出る。 そこへ心配そうに悠が来た。 「理玖!大丈夫だった??」 ここまで寄り添ってくれた悠には本当に感謝する。 「大丈夫だよ、ありがとう、悠のおかげ。 」 そう笑うと 「よかったぁ~もう死んじゃうのかと思った…」 と泣きそうな顔をした。 そんな悠をそっと抱きしめて同じベッドに帰る。 苦しかったけど悠に助けられて幸せな理玖だった。 END.

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腹ボテって。。

浣腸 ボテ 腹

ボテ腹とは、部がに膨している状態である。 概要 呼んで字の如く、ボテッと膨らんなかのこと。 したをはじめ、下部が大きく膨した状態。 「膨」「ボテ」「」などとも呼称、いは表記する。 やとしては古くから存在し、作品や成人向け作品以外にもヌードなどでも膨の姿を見られる機会がある。 おがに膨している経緯もまた様々で、上記の通り身篭ったさんがボテ腹の状態になっている事もあれば、(好きな食べ物にありつく時や、対決などといったで)食事を貪り食って満になった状態を示すために部が著しく膨している様を一度はおにかかった事があるだろう。 他にも単純に、部にが蓄積した体の場合はや満とは関係に常時が出ていたりもする。 論これらの性質はだけではなくでも全く同じ事が言えるわけだが、の場合は以外の原因で膨している場合「食事ならば食べすぎな状態をすため」といった感じに演出の一環として用いられる傾向にあるため、作品や描写によってはがのようにしていたりと、膨の度合いがない状態になっている事も多い。 (そしてでも、やの中で満などにつき部が膨したが出てくると「んじゃった」「した」「 これは のだ」などとされるもあるようだ。 ) 以下、R-18な内容につき読みたい場合は反転。 やなどでも扱われる題材であり、例を挙げるとしてボテ腹になった()と性行為に及ぶなどがある。 「ボテH」などとも呼ばれたりするが、にこのような事をすると(安定期前の場合などは)流産の危険もあるので注意すべきである。 また、したたちが複数人でをボテ腹で挟み込んでと同じ要領で刺する ボテ腹ズリ(ボテ腹ズリ)というものもある。 当然ながら、のに挟み込むとは違い1人ではできない事なので少なくともボテ腹のが2人以上いなければ実現できない。 そのためではまず見られず(的な問題なども様々に付きまとうため、AVで実現する可性はまずいだろう)、におけるくらいしか見かける機会はいかもしれないが。 もっともさんのおはと違って触ると少々硬い事から「実際にやっても、する方もされる方も気持ちよくないんじゃない?」というもあるが、これについてはにボテ腹ズリをやった事がある人に聞いてみるか実践してみるしか確認する術はないだろう。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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ボテ腹とは (ボテバラとは) [単語記事]

浣腸 ボテ 腹

ボテ腹とは、部がに膨している状態である。 概要 呼んで字の如く、ボテッと膨らんなかのこと。 したをはじめ、下部が大きく膨した状態。 「膨」「ボテ」「」などとも呼称、いは表記する。 やとしては古くから存在し、作品や成人向け作品以外にもヌードなどでも膨の姿を見られる機会がある。 おがに膨している経緯もまた様々で、上記の通り身篭ったさんがボテ腹の状態になっている事もあれば、(好きな食べ物にありつく時や、対決などといったで)食事を貪り食って満になった状態を示すために部が著しく膨している様を一度はおにかかった事があるだろう。 他にも単純に、部にが蓄積した体の場合はや満とは関係に常時が出ていたりもする。 論これらの性質はだけではなくでも全く同じ事が言えるわけだが、の場合は以外の原因で膨している場合「食事ならば食べすぎな状態をすため」といった感じに演出の一環として用いられる傾向にあるため、作品や描写によってはがのようにしていたりと、膨の度合いがない状態になっている事も多い。 (そしてでも、やの中で満などにつき部が膨したが出てくると「んじゃった」「した」「 これは のだ」などとされるもあるようだ。 ) 以下、R-18な内容につき読みたい場合は反転。 やなどでも扱われる題材であり、例を挙げるとしてボテ腹になった()と性行為に及ぶなどがある。 「ボテH」などとも呼ばれたりするが、にこのような事をすると(安定期前の場合などは)流産の危険もあるので注意すべきである。 また、したたちが複数人でをボテ腹で挟み込んでと同じ要領で刺する ボテ腹ズリ(ボテ腹ズリ)というものもある。 当然ながら、のに挟み込むとは違い1人ではできない事なので少なくともボテ腹のが2人以上いなければ実現できない。 そのためではまず見られず(的な問題なども様々に付きまとうため、AVで実現する可性はまずいだろう)、におけるくらいしか見かける機会はいかもしれないが。 もっともさんのおはと違って触ると少々硬い事から「実際にやっても、する方もされる方も気持ちよくないんじゃない?」というもあるが、これについてはにボテ腹ズリをやった事がある人に聞いてみるか実践してみるしか確認する術はないだろう。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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