プリコネ クリスティーナ 対策。 プリコネR クリスティーナゲット!無料10連ガチャキャンペーン | なにかの奮闘記

クリスティーナ・モーガン (くりすてぃーなもーがん)とは【ピクシブ百科事典】

プリコネ クリスティーナ 対策

概要 ムイミはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版でのにあたる。 本名は そのうえ むいみ。 プロフィール 身長 148cm 体重 40kg 年齢 16歳 誕生日 8月11日 血液型 O型 種族 ヒューマン ギルド 未所属 趣味 冒険、思い出話 CV 人物 この項目は本作のネタバレを一部含みます メインストーリー第1部第1章から登場する本作のキーパーソン。 何者かによって『再構築』された世界において、只一人しっかりとした現実世界の記憶を持っている少女。 今いる場所がアストルムというゲームの世界であることをはっきり自覚している数少ない人物であり、様々な組織から身柄を狙われている。 自分たちがゲームの世界に閉じ込められていることを知りながらも、解決策が分からず頼みの「天楼覇断剣」も失くしてしまい、誰も頼れる人間がいない中、必死の思いでかつて相棒であったのところへ向かう。 ところが当のオクトーは再構築によって記憶を失っており、不審人物扱いされ、逆に追われる身になってしまう。 オクトーの差し向けた追手から逃げるために行きの馬車に隠れるが、それもオクトーには見破られており、同じ馬車に乗っていた一行共々、オクトーの仕掛けた罠に巻き込まれてしまう。 しかし【】のとが救助(という名の拉致)に来たことで難を逃れた。 その後、【ラビリンス】が自分と同じように世界の謎を解き明かすことを目的としていることを知り、彼女らと共に戦うことを決める。 第1章では無力で不憫な存在として描かれていたが、【ラビリンス】に救助されて以降、やといったかつての仲間と再会し安心したのか持ち前の明るさを取り戻し、失った天楼覇断剣もに復元してもらったことで、第1部の後半では七冠の面々と肩を並べる存在にまでなっていた。 無印版では「 ノウェム」というアストルムネームで、主人公の敵役を務めていた。 本作では上述した事情から主人公の味方として、彼や【ラビリンス】、などの『』 セブンクラウンズ と共に活動していくことになる。 明るく活発な性格で、再構築前の姿を知っているためか誰に対しても親しげに話す。 ただ唯一に対してだけは「ゲームの世界に囚われてる状況を作り出した原因」として敵意を剥き出しにする。 ただしユイが原因というのはムイミの主観であり、本当に彼女が原因かどうかは現時点では分からない。 サービス開始当初はNPCだったが、2019年2月15日、本作配信一周年という節目にプレイアブル化された。 ただしクリスティーナに続き、不定期に開催される 「プリンセスフェス」ガチャ限定キャラクターとなっている。 記憶を保っているからかそのキャラクターストーリーも特殊であり、現実世界を覗く4話では 主人公不在の中がムイミの記憶を覗く、というスタイルになっている。 ちなみに3話も主人公は登場しない。 尚たまに勘違いされるが、ムイミは『七冠』とはまた別の存在である(全くの無関係というわけではない)。 小技を駆使する通常の戦闘スタイルから一転、ユニオンバースト後は「天楼覇断剣」を携え、敵を薙ぎ払う。 凄まじい威力を誇る天楼覇断剣をぶんぶん振り回す物理アタッカー。 通常時とユニオンバースト(以下、UB)発動後で性能が大きく変化するキャラ。 説明文からは「普段は弱いが、UB発動後は強い」という印象を受けるが、実際は 始めから強く、UB発動後は更に強いというキャラである。 通常時は、「ビビらせてやる!」による範囲スタン+ノックバック(吹き飛ば)が凶悪。 一見するとどこが強いのか分からないと思われるが、まずスタンは敵の動きを止めることで自軍の被弾回数を減らす効果がある。 範囲なので相手前衛の数が多いほど効果は増す。 次にノックバックは相手前衛を後ろに押し込むので、その分だけ味方の範囲攻撃の射程が広くなる。 本来中衛まで届かない攻撃が、ムイミのおかげで届いてしまうのだ。 この2種類の支援を、 何の条件もデメリットも無しに、しかも同時に撃てるのはそれだけで脅威である。 しかし、ムイミは前衛アタッカーの中でも極めて前方 のすぐ後ろ に配置されるため、より後ろのタンクを当てにしていると先頭に躍り出て集中攻撃を浴びる危険性を孕んでいる。 そのためやといったカオリより前に出るタンクを起用すると安全。 UB発動後は、「天楼閃薙斬」による範囲攻撃がとにかく強い。 しかも大抵は「ビビらせてやる!」で前衛が押し込まれた状態で発動されるので、中衛の後ろの方にまで攻撃が届く。 そしてこの技はTPが尽きるまで3度も4度も繰り返されるので、TPが0になる頃には敵軍はボロボロである。 と違い自傷ダメージといったペナルティがないのも強み。 またステータスのパラメータも高め。 HPと物理攻撃力が上から数えた方が早いぐらい高く、上述の圧倒的アタッカー性能を持ちながら前衛アタッカーとしては高水準の耐久も持ち、ちょっとやそっとの攻撃では倒れないタフさも誇る。 特定のキャラがいなければ突破困難なボス戦も、才能開花させたムイミがいればゴリ押しできたりする。 以上のぶっ飛んだ性能から、所謂人権キャラとして認知され、それまでのプリコネRの常識は大きく覆され、環境(特に対人コンテンツのアリーナ)は一瞬でムイミ一色に塗り替えられた。 これまでの環境考察は文字通り「無意味」にされ、どのコンテンツでも 状態となったのである。 クランバトルでは特定の敵相手でない限り専用装備有りのに負けるのでぶっちぎりの最強キャラではないが…。 余談だが、UB発動時に天楼覇断剣を装備するが、TPが最大から徐々に減るという挙動は2019年9月現在はムイミ固有のものである。 また覇断剣装備中に使用するスキルのモーションがやたら長いせいか、スキルが使えなくなる状態異常「沈黙」にかかると 他キャラの約3倍の速度でシャカシャカ動くという珍光景が見られる。 動きまくるためTPの減りも遅く、存外ダメージ効率はそれほど落ちない。 アリーナにおけるムイミ TPが溜まるまではデバフとスタンを付与するだけだが、一度UBを発動すれば上述の無双ぶりで敵軍を一網打尽にする。 かなりの強キャラであり、バトルアリーナ・プリンセスアリーナにおける中心人物となっていた。 2019年9月現在は専用装備を得たキャラや新キャラがムイミに強く出られるようになったため、かつてほどの勢いは無くなっている。 それでも対策しないと瞬殺される程度には強い。 ムイミが実装された第三回プリンセスフェスの毎日無料10連ガチャでばら撒かれた経緯があるため、古参は勿論のこと当時始めた新規なら概ね持っている所有率の高いキャラ。 上述の通りアリーナでは大人気なので、グループや順位によっては何度更新してもムイミ持ちしか出てこないなんてことも…。 仲間にし損ねたプレイヤーにとっては頭の痛くなる話である。 対策としては、2番目に配置されている場合はで最前列に引っ張り出す戦法が有効。 やのような偏ったタンクに守られているならデバフアタッカーを揃えて瞬殺狙いも有り。 たくさんのタンクに守られている場合はの範囲攻撃で直接叩くのがよい。 ただし魔法耐久もまずまずあるため、編成によってはイリヤ単独では倒しきれず先に薙ぎ払われることもあるため、のデバフ等の一押しが欲しい。 他には、スタンや麻痺・束縛がUB発動後でも普通に効くので、やなどを入れておけば攻撃をもう一発入れる程度の時間稼ぎができる。 誘惑や混乱も有効で、特に誘惑は天楼閃薙斬直前にハマれば敵の中衛~後衛を壊滅させられる。 何も対策できない場合はかなりの難敵。 同じムイミPTで力押しするか、そもそも挑まないのがいいだろう。 逆にムイミを使う場合は、ツムギがいるのに2番目に配置したり、イリヤ込のPTに無策で突っ込むということは避けたい。 時代は進み、範囲攻撃が飛び交う現在の環境ではUBを発動する前に倒されることが多く、上位のグループで採用されることはかなり減ってきている。 クランバトルにおけるムイミ ダメージ量を競うクランバトルでは如何にUB発動中におけるTPを維持するかが肝になってくる。 敵の攻撃が弱い1~3周目では被弾によるTP上昇が見込めないため本領発揮は2段階目以降、敵が強くなってからだろう。 その性質から先頭で運用することが推奨される。 アタッカーとしては、の次に配置されるため編成には困らないはず。 持ち前の耐久力とHP吸収ステータスのおかげで多少の攻撃にはビクともしない。 などの先頭キャラがやられてしまう場合、ムイミを盾にすることで敵の攻撃を耐えきれるケースがある。 5人アタッカーで攻めるのもありだが、専用装備付きのや、などのTP補助を行ってくれるサポーターとセットで運用するのもまた強力。 強力な範囲攻撃を連発できるため、2019年5月から導入された「マルチターゲット」との相性も抜群である。 2020年1月時点の場合、単体ボス相手には他に優秀なキャラが実装されたため、むしろマルチターゲット相手が本領発揮といった状況になっている。 キャラクターストーリーの閲覧はメインストーリー第10章6話の閲覧が必要、つまりエリア20(概ねLv100超えの地点)の途中まで進めないと閲覧できないため、それまではキャラストーリーによるステータスボーナスを得ることはできない。 現在は第二部公開に伴い、第一部が自由に開放された為、あまりエリアを進めていない状態でムイミを手に入れた人には早々にステータスボーナスを得られる 有り難い仕様になった。 変わりに今度は新たに登場したのプリンセスフォームがステータスボーナスを得る為にエリアを更に進めないといけなくなったが。 バトルにおける戦闘不能時の断末魔が他のキャラと比べて特徴的…というかやかましい。 …ムイミが「相棒」と呼ぶ人物。 当の本人はムイミに辟易してるようだが…? 関連記事 親記事.

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アリーナ編成記録データベース for プリンセスコネクトRe:Dive

プリコネ クリスティーナ 対策

概要 クリスティーナ・モーガンはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 ゲーム内での表記は主に「クリスティーナ」。 無印版の誓約女君にあたる。 プロフィール 身長 165cm 年齢 27歳 体重 非公開 誕生日 2月7日 血液型 O型 種族 ヒューマン ギルド 趣味 強敵との闘争 CV 人物 王家直属の親衛隊ギルド【】の副団長で、享楽的でなによりも戦いが好きな戦闘狂。 平和な世界に飽きており、メインストーリー第2章ではヒューマンと獣人族の戦争を起こそうとしたほど。 また、常日頃からと戦いたがっており、彼女と全力で戦うために人の迷惑を考えないいたずらをしかけるなど、問題児として有名。 そんな困った性格の彼女だが、戦闘能力は確かで、状況判断能力にも長けている。 ストーリーイベント『』では、騒動の元凶である鎧の化け物の性質を理解し、魔法の砲弾を用意させるなどの活躍を見せた。 また、『 セブンクラウンズ 』と呼ばれる世界の支配者の一人でもある。 二つ名は『 誓約女君 レジーナゲッシュ 』。 自分の攻撃は必ず命中し、相手の攻撃は必ず回避、防御が可能な「 絶対攻撃、絶対防御」の異能を持つ。 だが、その権能は十全には機能しておらず、自分が『七冠』であることも記憶していない。 そのような特殊な設定からプレイアブル化はされないだろうという予想が多かったが、2018年10月31日に実装された。 前作においても登場はしていたが、最後までプレイアブル化はされなかったのでプレイヤーが使用できるのは今作が初。 不定期に開催される 「プリンセスフェス」ガチャ限定排出、戦闘時のSDキャラのモーションが固有といった他のキャラクターと一線を画する扱いを受けている(SDキャラのモーションのベースはやなどと同じ大剣キャラ)。 ちなみに前作におけるリアル世界パートでクリスティーナ(誓約女君)が登場することは無かったため、Re:Diveにおけるの立ち絵は今作描き下ろしのものとなっている。 ストーリー上では、『世界の再構築』が起きた際に、七冠の一人でありながら『再構築』前の記憶を他の様々なキャラクターと同様に失っている。 とはいえ自身が七冠であることを意識せずともその権能の発揮自体はしっかり行えるようである。 とのコラボイベント『』では、と相対した時に権能の挙動の違和感から「見えざる手」の存在を見破り、主人公一行のペテルギウス突破の鍵となった。 また、二つ名でもある『誓約 ゲッシュ 』にはこだわりがあり、「一度した約束は必ず守る」「こう見えて義理堅い」と自分でも言っている。 これは「一年に一度誓約を立て、その誓約は必ず守る。 破ったものは処刑」という家訓があるため。 旧い家柄の出でこの家訓を公言、徹底してきた。 少女の頃に政略結婚を迫られていた時期があったが、それを嫌って「自分の胸に触れた者と結婚する」という「誓約」を立て、それを元に結婚を迫る坊ちゃまたちを追い払っていた 当人曰く、その頃から最強だったらしい。 当人はこの家訓を馬鹿馬鹿しいと思っているが、「この家訓は絶対で、自分の依って立つものだから破る事はできない」とも話している。 とある事情でと「ワタシに触れられたら勝ち」というルールで模擬戦を行った際、滑って転んだ主人公をうっかり抱きとめてしまい胸を触られ、上記の「誓約」を守るため主人公に求婚。 その後主人公にしつこく結婚を迫っていくことになる。 このような経緯があるため、実はメインストーリー開始以前から主人公とは知り合いである。 良くも悪くも、どこまでも自分の感情に素直な刹那主義者・快楽主義者であり、「あちら側の世界」で主人公と敵同士だったという事を理解しても「今の私には関係ない」とばかりに気にも留めていなかった。 メインストーリー第1部第9章では、ある事情によりアイドルギルド【】をプロデュースしている。 そのためからは「プロデューサー」と呼ばれている。 また、プレイヤーやなどからは「クリス」の愛称で呼ばれている。 上記のプロフィールにおける体重は非公開だが、見た目からして標準体重であればを除く女性キャラの最高値である55kgのやよりも明らかに重たそうな印象を受ける。 イベント『プレゼントパニック! ランドソルのサンタたち』では、ノゾミやと共にサンタクロースの候補に任命される。 より多くの人々にプレゼントを配り笑顔にした者がサンタクロースとなれると聞いたため、破天荒な手段を用いたプレゼント配りを行い、ランドソル中を大騒ぎにした。 イベント『激走! ランドソルギルドレース』では、【】として第2区を走った。 中間地点にある借り物競争のお題が「あなたが思うごちそう」だったため、クリスティーナらしく王宮直属のシェフを呼びフルコース料理をその場で作らせた。 しかしクリスティーナと同じく貴族の身であるが張り合ったため、レースそっちのけで料理対決のような状況になってしまった。 その後に出された次のお題が「あなたが信頼している異性」だったが、主人公が想い人だったため、彼女らと共に主人公を連れ、第2区では同着1位でにたすきをつなげた。 プリンセスフェス限定キャラの中で一番最初に季節別verが用意され、ストーリーやイベントで絡むことも多いため、前作の敵勢力としては一番優遇されてると言える。 TVアニメ版 「フン、こう平和だとツマらん。 つい何か起こらぬかと考えてしまうよ」 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」にも登場。 OP映像に出演してるほか、第3話ではが虫料理の口直しとして木に生えてた果物を齧ってる時に、彼女に対して上記のセリフを口にした。 どうやら彼女に興味を抱いてる様子である。 その後、第6〜7話にて再登場。 気分次第で平然と悪に転がる側迷惑な面は健在で、 恐らく主からの命により タルグム村に遠征に出かける途中の一行を襲う「シャドウ」に手を貸した。 名乗りを上げる際、彼女らに「可愛い獣人たち」と口にしたことから、原作の第1部第2章を踏襲した流れなのだろう(原作ではを襲撃していた)。 その後、被害に合ったを探すべく村へ帰還しようとしたユウキたちの前に立ちふさがる。 「七冠」としての権能を遺憾なく発揮して彼らを圧倒するが、ユウキがから受け取った「」の力を発揮したことで戦闘を中断。 彼の名を聞き、へシオリに関する助言を口に出し、その場を去った。 13話では現場の捜査を始めたジュン団長らの元に姿を現す。 王国が抱えた歪みの真相にも既に気づいており、事態の「解決」ではなく「事後処理」を命じられた騎士団の現状を指摘していた。 攻防一体かつ超大な威力を誇るユニオンバーストと、その発動を加速するTP上昇アップスキルを併せ持つ。 必中かつ確定クリティカル、さらに自身に物理攻撃無効という『誓約女君』としての権能を再現したユニオンバーストが最大の特徴である物理アタッカー。 さらに物理防御ダウンのデバフや物理攻撃力アップの自己バフまで併せ持つ非常に強力なキャラクター。 特に「インジェクション」の物理防御ダウンはのアーマーブレイクの完全上位互換といっても差し支えない。 他キャラには滅多にないTP上昇 TPの溜まりやすさ を引き上げる能力があり、これを持つのはクリスティーナが初。 彼女のユニオンバーストなら回避が厄介なにも確実にダメージを与えられる。 しかし無敵までは貫けないため注意。 の千里眼の場合は無視して必中攻撃ができるが、千里眼の効果は残留するのでその次の攻撃は外す。 アリーナの他でもメインクエストやクランバトルなど幅広い活躍が期待され、実際に様々なシーンで活躍している所謂人権キャラ。 特にインジェクションによる物防ダウンを行う頻度には目を見張るものがあり、クランバトルの物理パーティではこれを目的に使用されることが多い。 それでいて自身のDPSも高めという点が強力である。 …と 攻撃性能は控え目に言ってもチートクラスだが、そんなクリスティーナにも弱点はある。 まず、TPの溜まりやすさは上げられるが、初期状態の場合だとTPを回復するスキルを持たないため自力のTP生産は行動時や被弾時に限られること。 そのため、ユニオンバーストを連発するためには等のTP供給キャラの支援が必要だった。 耐久力自体はアタッカーとしては中々あるが、前衛という都合上範囲攻撃に巻き込まれやすいためユニオンバーストを発動する前に落とされてしまう事も。 また、魔法攻撃は無効化できず、魔法防御も低いため、強力な魔法攻撃をしてくる相手には不向き。 このように意外とピーキーなキャラクターで、特にアリーナで彼女の本領を発揮するためには編成と相手を吟味する必要がある。 とはいえアタッカーとしては使いやすい部類に入り、単体相手に対する火力はすさまじいためルナの塔やクランバトルでは雑に編成しても鬼神の如き活躍をする。 リリース2周年となる2020年2月15日には、待望の専用装備「聖域剣アヴァロン」が実装。 もちろんプリンセスフェス限定キャラ初の専用装備である。 スキル1の「オーバーレイ」の攻撃力バフの量が特大に、TP上昇バフの量は中アップに変更。 更に TPを中回復する効果、物理攻撃クリティカル時のダメージを小アップさせる効果も追加され、オーバーレイは名実共に「 狂気の時間」と言える大幅な強化を遂げた。 特に自力でTP回復を行えるようになった点は大きく、専用装備の効果によって盛られたTP上昇ステータスや自身のTP上昇バフが合わさり、 オーバーレイを1度発動させるだけでTPが600以上回復する。 専用装備を付けるとユニオンバーストの頻度が目に見えて上がり、それによって専用装備前とは比べ物にならないほどの火力を得ることができた。 なお、同時期に実装されたマナクエストLv9は専用装備付きクリスティーナを用いて単騎クリアすることができる。 余談だが、クリスティーナの実装前は前衛最後尾だったよりも、更に後ろにクリスティーナは位置する。 また、現在は更に後ろに配置されてるキャラとしてがいる。 クリスマス 【物理】 前衛で戦いを愉しむ、聖夜の『誓約女君』。 ユニオンバーストを使用すると得られるコインの有無で、補助と攻撃の二役を切り替え、華麗に敵を斬り倒す。 イベント『』に合わせて登場した、期間限定のクリスマスバージョンであるサンタ衣装のクリスティーナ。 プリンセスフェス限定キャラ初の別衣装バージョンとなった。 専用のステータス「コイン」の有無でユニオンバーストやスキルの内容が変わるという、これまでのキャラに無い独自の性質を持つ。 コインの獲得や消費はUBの発動によって行われる。 また、スキル内容は単純な上位下位の関係ではない。 そのため、状況に応じてコイン無しかコイン有りの状態を切り替えて戦う必要が出てくるだろう。 更にそれらのスキル性能とは別にクリスマスクリスには強力な点がある。 それは、ストーリー閲覧による TP上昇ステータス3アップの絆ボーナス。 個別にあるキャラストーリーのステータスアップボーナスは元バージョンと共有する仕様であるため、クリスマスクリスを仲間にすることは間接的に通常クリスの強化にも繋がる。 ユニオンバーストが非常に重要なクランバトルでTP上昇 TPの溜まりやすさ がもたらす影響は大きい。 どれくらいの影響というと、装備をランクアップしてTP上昇が下がる場合、そのせいでランク上げが非推奨とされるキャラが出てくるほどである。 クリスマスクリスの上昇量は3だが、ステータスの仕様上それでも侮れない数字となっている。 このため、クリスマスクリスが実装された2019年11月30日の12時過ぎ、Twitterにて 「TP上昇」がトレンド入りする事態が起きてしまうのであった。 ただし通常版と違い防御デバフスキルは持っていないため、デバフの量が足りなくならないよう注意する必要がある。 前作における『誓約女君』 前作ネタバレ注意 前作では、七冠の『跳躍王』『変貌大妃』 Re:Diveの、 を破った主人公の前に、第三の敵として現れた。 プロゲーマーが集うギルド「ラウンドテーブル」のギルドマスターでもある。 前作でも誓約女君としての権能『 乱数聖域 ナンバーズアヴァロン 』の「絶対攻撃」「絶対防御」を用いて主人公たちを圧倒したが、エリア内に降ってきた隕石によって「絶対防御」が乱れ、隙を付かれて攻撃を食らったことで撤退。 後に最終決戦の舞台である「ソルの塔」で主人公たちと決着を行うが、跳ね返された「絶対攻撃」を「絶対防御」で防いだ結果が起き、身動きが取れなくなったところにトドメを刺されて敗北、アストルムから姿を消した。 Re:Diveのユニオンバーストでもある「ナンバーズアヴァロン」は、漢字で書くと「乱数聖域」になることから分かる通り、実は 乱数調整を応用して発動しているという設定である。 必ず攻撃が命中しクリティカルが出るように、といったところか。 魔法攻撃を無効化できないのは元々必中と設定されている魔法攻撃は乱数をどう弄ったところで必中であるからと解釈できる。 また、前作の誓約女君は今作のクリスティーナと比べると声がかなり高くなっている。 Re:Diveで初めてクリスティーナを知った人からすると驚くこと必至だろう。 関連記事 親記事.

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【プリコネR】バトアリではどうなの?ミヤコにも勝てるの?【クリスティーナ】

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そのため、物理防御力が高くubで挑発ができるノゾミを編成するのがオススメ。 Point! ノゾミが攻撃を回避したり敵のタマキがクリティカルをだしたりすると、噛み合わず負けてしまう可能性もあります。 また、同じ挑発系の能力を持つクウカですが、挑発の頻度が多くダメージを受けすぎる、物理防御力がタンクキャラの中では低い、といった点からノゾミの代用として編成するのは難しいです。 モニカを編成してノゾミのubを早回し! 魔法キャラを守るにはタマキのub発動前までにノゾミのubを発動する必要がある。 タマキはTP吸収スキルを持ちubの回転が早いため、行動速度アップのスキルを持つモニカを編成してノゾミの挑発を早く発動できるようにしよう。 ハツネがかなり有効 ハツネは物理攻撃の敵に対してかなり有効な性能を持つ。 クウカを倒し終わった後であればスタンなどの単体攻撃で中後衛のアタッカーを削ることができ、タンクを倒し終わった後に捲られづらい。 ただし、自パーティのアタッカーが攻撃を受けて倒れないのが前提となる。 アタッカーが攻撃を耐えきれない時の対処法 バリアや防御バフで耐久力を底上げする 耐久力を補助できるキャラを編成して、倒れないようにする方法。 防御バフやバリア持ちが候補となる。 敵アタッカーにデバフをかける 攻撃ダウンを付与して受けるダメージを軽減する方法。 ステータスダウンだけでなく、対物理では暗闇や千里眼でのmissを誘うような方法もできる。 攻撃ダウン 単純に受けるダメージを軽減できる。 効果量にもよるが防御バフと比較すると恩恵が少ない。 暗闇 物理攻撃の命中率を下げる弱体効果。 千里眼 確定で1回物理攻撃をはずさせる。 現状ラムのみが持つスキル。 誘惑・混乱 スキルの攻撃対象を敵に向けられるため実質ダメージを防げる。 UB発動の遅延にもなる。 攻撃範囲から外れるキャラを選ぶ 敵の攻撃範囲に入らない配置のアタッカーを選ぶパターン。 範囲攻撃の敵に対してのみ有効な対策。 耐久力の高いキャラを採用する 打たれ弱いアタッカーではなく、高耐久かつ攻撃ができるキャラを採用する。 強力回復持ちがいると火力不足になりやすいが、いない場合は選択肢として優秀。 正面のキャラの被ダメが増えるため、先頭キャラの耐久面を加味した編成を組みたい。 敵の単体攻撃に対して有利なタンクを置けると防ぎやすい。 キャラ別の対策はこちら サポーターの種類は大きく分けて3種 バッファー、デバッファーとジャマー サポート能力は、単に基礎ステの値を変化させるバフ・デバフ役だけではなく、相手の行動や能力を制限する妨害メインのキャラも存在する。 妨害メインのキャラはキャラごとに仕様や対策を知っておく必要がある。 バフ・デバフ系の解説 基礎ステータス関連 攻撃力、防御力、クリティカルなどの基礎ステータスを変化させる。 与ダメ、被ダメに直接関係するステータスで、 敵の主要アタッカーを倒す上で重要になってくる。 TP増加・減少 支援先のTPを増加させて、UBまでの時間を早める能力。 強力なUB持ちは特に恩恵が大きく、UBまでの速さが大事になりやすいアリーナでは重要な項目になる。 逆に相手のTPを減少させてUBまでを遅くするスキル持ちもいる。 特殊バフ 無敵や回避などの特殊なバフ。 希少なスキルなので一部のキャラにしかついていない固有スキル。 ヒール関連 ヒールやリジェネ、系統は違うがバリアなどの、HPの補助ができる能力。 妨害系能力 行動制限 スタンや束縛などの一定時間行動を不能にする能力。 スキルなどを潰されるため頻度の高いものは特に注意。 アリーナにおいてかなり強い能力なので、持ってるキャラ、周期や範囲などを把握しておこう。 Point! スタン系のスキルは現状スタン、麻痺、束縛、凍結、睡眠の5種となっています。 どれも効果の内容は同じですが、キャラごとに効果時間が違ってきます。 隊列に対しての妨害 吹き飛ばしや引き寄せなどの、キャラの初期配置を移動させる能力。 吹き飛ばしなどで先頭キャラを後ろに移動させて、戦線を下げることでタンク以外のキャラが狙われる、といったことが起きる。 Point! 戦線が下がると範囲攻撃に巻き込まれやすくなります。 弱体付与 暗闇、恐慌などの特殊なデバフ能力。 基礎ステータスとは関係ない特殊なデバフ効果となっている。 暗闇:物理攻撃の命中率を大幅に低下させる• この手のスキルは、 バリアでダメージを0にすることで追加効果が発生しなくなるパターンが多い。 Point! マコトの「ブレイブハウリング」のように、ダメージなしのデバフスキルは防ぐ手段はありません。 数は少ないが、バリアで対策できない攻撃もあることを覚えておこう。 アリーナで順位を上げるコツ 1. アリーナ始めたてはNPCを狙おう NPCのパーティは強力なキャラが少なめ 初めてアリーナに挑戦する人の中には、自分のキャラレベルがNPCよりも低く総戦力が劣ってしまう場合がある。 しかし、NPCのパーティは強力なキャラを編成していることが少なく、 総戦力で負けていても対戦で勝ちやすい。 Point! プレイヤーネームの後ろに NPC とつけているユーザーも存在するので注意。 あくまで NPC は勝ちやすいパーティを選ぶ際の指標です。 回復キャラが入っているNPCがオススメ アリーナでの回復キャラは、回復スキルが追いつかずダメージも出しづらいためあまり活躍できない。 そのため、 回復キャラの入っているNPCを選ぶことで勝率をあげやすくなる。 Point! 例えば ミヤコとノゾミの2体がタンクの編成を物理アタッカーのみで倒しきるのはほぼ不可能。 マホなどのヒールがいればなおさらです!タンクに応じてアタッカーの種類を変えましょう! 3. 2桁以上の順位を目指すなら キャラクターの育成を進めよう 上位と呼ばれる順位を目指す場合は、同じキャラだけでは勝ち上がることはほぼ不可能。 様々なキャラを組み合わせて戦う必要があるので、一旦育成を優先にすることも大事だ。 Point! コツコツとコインを集めて、ノゾミなどの才能開花を進めるのも勝利の近道です! 特定の組み合わせに対するメタを覚えよう イリヤ入りの編成には、範囲攻撃!など、特定の組み合わせにはどう戦えばいいかを覚えておくと良い。 この記事でもメタ編成を紹介しているので、困ったら参考にしてほしい。 バトルアリーナとは 他ユーザーと競い合うコンテンツ 他ユーザーのパーティとオートで勝負 アリーナでは、自身のパーティと他ユーザーのパーティでバトルさせて ランキングを競い合うシステム。 バトルに勝利することで順位が上がり、順位に応じて報酬を獲得できる。 1日5回バトルできる アリーナでは、バトルできる回数が1日5回と決まっている。 ただし、ジュエルを使うことで挑戦回数を回復することが可能。 タイムアップに注意 アリーナでは、1:30の制限時間が設けられている。 時間内に倒しきらないと、どんな状態でも負けとなる。 相手にもよるが、一定以上の火力がないと時間切れとなるので注意しよう。 メインクエスト4-6 NORMAL クリアで解放 アリーナは、メインクエストの4-6 NORMAL をクリアすることで解放できる。 対戦相手は同格以上の相手が選ばれるため、 解放直後に勝ち進むのは難しい。 ジュエルやマナなどの重要なアイテムを入手できるため、 忘れずにアリーナをプレイしよう。 デイリー報酬の順位は15時時点のもの 3つの報酬の内、デイリー報酬は15:00時点での順位を毎日集計し、順位に応じた報酬が配られる。 15時前後の順位変動は激しいので、注意しておきたい。 そのため、一気に多くのコインを獲得するのは難しい。 毎日コツコツ順位を上げて、時間あたりの獲得コイン数を増やそう。 Point! 順位が上がればタイム報酬で1時間辺りに貰えるコインが増えます!こまめに順位を上げるメリットですね! アリーナ防衛報酬で獲得! アリーナで、自分のパーティが防衛に成功すると1回につき10枚のコインが獲得できる。 防衛報酬の獲得上限は1日最大5回までの合計50枚だ。 アリーナコインの交換アイテム アリーナコインで交換出来るアイテムは キャラのメモリーピースと装備である。 アリーナで活躍中のモニカやタマキのメモリーピースも獲得できるのは嬉しい。 アリーナコインと交換できるメモリーピース 必要コイン メモリーピースの個数 800 5個 800 5個 800 5個 800 5個 800 5個 800 5個 800 5個 注目の攻略情報はこちら.

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