ウィンブルドン 2019 ドロー。 テニス|スポーツ|WOWOW

【2019年】ウィンブルドンの結果(決勝)

ウィンブルドン 2019 ドロー

決勝のプレイヤー情報 ノバク・ジョコビッチとロジャー・フェデラーの「Head 2 Head」、「1回戦から準決勝までの結果」を紹介します。 Head 2 Head 過去の対戦成績は、ジョコビッチの25勝、フェデラーの22勝。 グラスコートでは、ジョコビッチの2勝、フェデラーの1勝。 直近の対戦は2018年のパリ・マスターズ(室内ハードコート)の準決勝で、ジョコビッチがセットカウント2-1(7-6、5-7、7-6)で勝利しています。 ジョコビッチとフェデラーの過去の対戦成績については、『 』で詳しく紹介しています。 コールシュライバー 57 6-3 7-5 6-3 2回戦 D. クドラ 111 6-3 6-2 6-2 3回戦 H. ホルカシュ 48 7-5 6-7 6-1 6-4 4回戦 U. アンベール 66 6-3 6-2 6-3 準々決勝 D. ゴファン [21] 23 6-4 6-0 6-2 準決勝 R. バウティスタ アグート [23] 22 6-2 4-6 6-3 6-2 ロジャー・フェデラー Round 対戦相手 Rank スコア 1回戦 L. ハリス 86 3-6 6-1 6-2 6-2 2回戦 J. クラーク 169 6-1 7-6 6-2 3回戦 L. プイユ [27] 28 7-5 6-2 7-6 4回戦 M. ベレッティーニ [17] 20 6-1 6-2 6-2 準々決勝 錦織 圭 [8] 7 4-6 6-1 6-4 6-4 準決勝 R. 2019年 ウィンブルドン 決勝の結果 ウィンブルドンの決勝の結果です。 <日程> ・7月13日 土 :決勝 女子シングルス、男子ダブルス ・7月14日 日 :決勝 男子シングルス、女子ダブルス 日本とロンドンの時差:-8時間(日本の方が8時間進んでいます) 男子シングルス [1] ノバク・ジョコビッチ 1 3 7 7 1 7 7 4 13 7 [2] ロジャー・フェデラー 3 2 6 5 6 6 4 6 12 3 男子ダブルス [11] N. ロジェ バセラン 2 7 7 6 5 6 6 7 7 3 [2] J. ファラ 3 6 5 7 7 7 8 6 5 6 女子シングルス [11] セレナ・ウイリアムズ 10 0 2 2 [7] シモナ・ハレプ 7 2 6 6 女子ダブルス [3] H. ストリコバ 2 6 6 [4] G. (試合後に追記します) 決勝「ジョコビッチ vs フェデラー」 [1] ノバク・ジョコビッチ 1 3 7 7 1 7 7 4 13 7 [2] ロジャー・フェデラー 3 2 6 5 6 6 4 6 12 3 試合時間:4時間57分 第1シードのノバク・ジョコビッチ(32歳・セルビア)が第2シードのロジャー・フェデラー(37歳・スイス)をセットカウント3-2(7-6、1-6、7-6、4-6、13-12)で破り、ウィンブルドン2年連続5回目(グランドスラム16回目)の優勝を飾りました。 簡単に試合を振り返ります。 第4ゲーム、フェデラーにブレークポイントが1本 デュース3回目 ありましたが、デュース4回目でジョコビッチがキープ。 お互いキープを続けてタイブレークに突入。 第1ゲーム、15-0からジョコビッチのバックハンドの連続ミス、フェデラーのフォアハンドの逆クロスへのウィナー ジョコビッチ足を滑らせる があり、15-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 ジョコビッチにフォアハンドのミスが出て、 フェデラーがブレークに成功。 第2ゲーム、フェデラーがキープ。 第3ゲーム、ジョコビッチのバックハンドの連続ミス、ボレーのミスがあり、0-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 ジョコビッチが1本凌ぎますが、フェデラーのフォアハンドの逆クロスへのウィナーが決まり、 フェデラーがブレークに成功。 第4ゲーム、フェデラーがキープ。 第5ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第6ゲーム、15-30とジョコビッチがポイントを先行しますが、フェデラーがキープ。 第7ゲーム、フェデラーのフォアハンドの逆クロスへのウィナー、ドロップショットのウィナー、ジョコビッチのフォアハンドのミスがあり、0-40とフェデラーにセットポイント ブレークポイント が来ます。 ジョコビッチにダブルフォルトが出て、 フェデラーがブレークをして第2セットを取ります。 第9ゲームまでお互いにブレークポイントを与えずにキープを続けて行きます。 第10ゲーム、30-40とフェデラーにセットポイント ブレークポイント が来ますが、ジョコビッチがファーストサーブでピンチを凌ぎ、デュース1回目でジョコビッチがキープ。 第11ゲーム、フェデラーがラブゲームでキープ。 第12ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第1ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第2ゲーム、15-30とジョコビッチがポイントを先行しますが、フェデラーがキープ。 第3ゲーム、ジョコビッチがラブゲームでキープ。 第4ゲーム、40-15からフェデラーのダブルフォルト、ジョコビッチのバックハンドのダウンザラインへのウィナーがあり、デュースまで行きますが、デュース1回目でフェデラーがキープ。 第5ゲーム、フェデラーのフォアハンドのパッシングショットのウィナー、ジョコビッチのドロップショットのウィナー、ジョコビッチのダブルフォルト、ラリー戦でジョコビッチのフォアハンドのミスがあり、15-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 ジョコビッチにバックハンドのミスが出て、 フェデラーがブレークに成功。 第6ゲーム、フェデラーがラブゲームでキープ。 第7ゲーム、ジョコビッチのファーストサーブでのポイント、フェデラーのバックハンドのダウンザラインへのリターンエース、ジョコビッチのサービスエース、フェデラーのドロップボレーのウィナー 30-30 、フェデラーのフォアハンドに回り込んでのダウンザラインへのショットでのポイントがあり、30-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 ジョコビッチにバックハンドのミスが出て、 フェデラーがブレークに成功。 第8ゲーム、フェデラーのサービングフォーザセット。 30-40のジョコビッチのブレークポイントはフェデラーが凌ぎますが、デュース1回目でフェデラーにフォアハンドのミスが出て、ジョコビッチにブレークポイントが来ます。 ラリー戦でジョコビッチがポイントを取り、 ジョコビッチがブレークを1つ返します。 第9ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第10ゲーム、フェデラーのサービングフォーザセット 2回目。 40-0とフェデラーにセットポイントが来ると、フェデラーのフォアハンドのドライブボレーのウィナーが決まり、 フェデラーが第4セットを取ります。 第1ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第2ゲーム、フェデラーがキープ。 第3ゲーム、デュースまで行きますが、デュース1回目でジョコビッチがキープ。 第4ゲーム、ジョコビッチのリターンがコードボールになってのジョコビッチのポイント、フェデラーのボレーのウィナー 15-15 、ラリー戦でのジョコビッチのポイント、ジョコビッチのバックハンドのダウンザラインへのアプローチショットでのポイントがあり、15-40とジョコビッチにブレークポイントが来ます。 フェデラーのセカンドサーブでのポイント、フォアハンドの逆クロスへのショットでのポイントがあり、デュースへ。 デュース1回目、ジョコビッチが深いリターンでポイントを取り、ジョコビッチにブレークポイントが来ますが、フェデラーがサービスエースでピンチを凌ぎます。 デュース2回目でフェデラーがキープ。 第5ゲーム、デュースまで行きますが、デュース1回目でジョコビッチがキープ。 第6ゲーム、フェデラーのバックハンドのミス、ジョコビッチのリターンでのポイント 0-30 、フェデラーのスマッシュでのポイント、バックハンドのミスがあり、15-40とジョコビッチにブレークポイントが来ます。 フェデラーが1本凌ぎますが、ジョコビッチのバックハンドのクロスへのパッシングショットのウィナーが決まり、 ジョコビッチがブレークに成功。 第7ゲーム、フェデラーのバックハンドの深いショットでのポイント、バックハンドのミス、深いリターンでのポイント 15-30 、フェデラーのフォアハンドのミス、ジョコビッチのダブルフォルトがあり、30-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 ラリー戦でフェデラーのフォアハンドのミスがあり、デュースへ。 デュース1回目、ラリー戦でフェデラーのフォアハンドのダウンザラインへのウィナーが決まり、フェデラーにブレークポイントが来ます。 ラリー戦でジョコビッチにフォアハンドのミスが出て、 フェデラーがブレークバックに成功。 第8ゲーム、15-30とジョコビッチがポイントを先行しますが、フェデラーがキープ。 第9ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第10ゲーム、30-30まで行きますが、フェデラーがキープ。 第11ゲーム、15-30とフェデラーがポイントを先行しますが、ジョコビッチのスーパープレー 飛びついてのボレーのウィナー などがあり、ジョコビッチがキープ。 第12ゲーム、デュースまで行きますが、デュース2回目でフェデラーがキープ。 第14ゲーム、フェデラーの連続サービスエース、フォアハンドのクロスへのウィナーなどがあり、フェデラーがキープ。 第15ゲーム、30-0からフェデラーが先に攻撃を仕掛けてのフォアハンドのウィナー、ロングラリーでジョコビッチのフォアハンドのミス、ジョコビッチのフォアハンドのミスがあり、30-40とフェデラーにブレークポイントが来ます。 フェデラーのフォアハンドのクロスへのパッシングショットのウィナーが決まり、 フェデラーがブレークに成功。 第16ゲーム、フェデラーのサービングフォーザチャンピオンシップ。 フェデラーのフォアハンドのミス、ラリー戦でのフェデラーのポイント、フェデラーの連続サービスエースがあり、 40-15とフェデラーにチャンピオンシップポイントが来ます。 フェデラーのフォアハンドのミス、ジョコビッチのフォアハンドのクロスへのパッシングショットのウィナーがあり、デュースへ。 デュース1回目、ジョコビッチのフォアハンドに回り込んでのダウンザラインへのショットでポイントを取り、ジョコビッチにブレークポイントが来ます。 フェデラーにフォアハンドのミスが出て、 土壇場でジョコビッチがブレークバックに成功。 第17ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第18ゲーム、フェデラーがキープ。 第19ゲーム、ジョコビッチがキープ。 第20ゲーム、フェデラーがキープ。 第21ゲーム、30-30まで行きますが、ジョコビッチがキープ。 第22ゲーム、フェデラーがキープ。 第23ゲーム、40-0からジョコビッチのバックハンドのミス、フェデラーのフォアハンドの逆クロスへのウィナー、ラリー戦で先に攻撃を仕掛けたフェデラーのボレーのウィナーがあり、デュースへ。 デュース1回目、ロングラリーでフェデラーのフォアハンドの逆クロスへのウィナーが決まり、フェデラーにブレークポイントが来ますが、フェデラーのパッシングショットがサイドアウト。 デュース3回目、フェデラーのベースラインギリギリのショットに対するジョコビッチのジャッジミス ジョコビッチがプレーを止めますがホークアイでイン判定 があり、フェデラーにブレークポイントが来ますが、ジョコビッチのスマッシュのウィナー。 デュース4回目でジョコビッチがキープ。 第24ゲーム、フェデラーがラブゲームでキープ。 5m Total Distance Run 5810. 3m ハイライト動画 決勝「ジョコビッチ vs フェデラー」のハイライト動画です。 ドロー表(結果) 決勝後のランキング(トップ30) ウィンブルドンの決勝後のランキングです。 順位 選手名 基礎 point result 獲得 point 決勝後 point 1 ジョコビッチ 10,415 優勝 2,000 12,415 2 ナダル 7,225 準決勝 720 7,945 3 フェデラー 6,260 準優勝 1,200 7,460 4 ティーム 4,585 1回戦 10 4,595 5 A. ズベレフ 4,315 1回戦 10 4,325 6 チチパス 4,035 1回戦 10 4,045 7 錦織 圭 3,680 準々決勝 360 4,040 8 ハチャノフ 2,800 3回戦 90 2,890 9 フォニーニ 2,695 3回戦 90 2,785 10 メドベージェフ 2,535 3回戦 90 2,625 11 アンダーソン 2,410 3回戦 90 2,500 12 デルポトロ 2,380 欠場 0 2,380 13 バウティスタ アグート 1,600 準決勝 720 2,320 14 チョリッチ 2,195 棄権 0 2,195 15 イズナー 1,995 2回戦 45 2,040 16 バシラシビリ 1,950 2回戦 45 1,995 17 チリッチ 1,895 2回戦 45 1,940 18 ゴファン 1,500 準々決勝 360 1,860 19 モンフィス 1,805 1回戦 10 1,815 20 ベレッティーニ 1,620 4回戦 180 1,800 21 ラオニッチ 1,585 4回戦 180 1,765 22 ワウリンカ 1,670 2回戦 45 1,715 23 オジェ アリアシム 1,625 3回戦 90 1,715 24 ペラ 1,340 準々決勝 360 1,700 25 シュワルツマン 1,440 3回戦 90 1,530 26 ベルダスコ 1,225 4回戦 180 1,405 27 プイユ 1,295 3回戦 90 1,385 28 ペール 1,188 4回戦 180 1,368 29 シャポバロフ 1,345 1回戦 10 1,355 30 フリッツ 1,275 2回戦 45 1,320 基礎ポイントについては、『 』をご覧ください。 ウィンブルドン 獲得ポイント ラウンド 獲得ポイント 優勝 2,000 準優勝 1,200 準決勝 720 準々決勝 360 4回戦 180 3回戦 90 2回戦 45 1回戦 10 決勝の放送予定 WOWOW(WOWOWメンバーズオンデマンド)とNHKでの放送が予定されています。 WOWOW では、1回戦から決勝までを連日生中継で放送予定。 また、では、「ピックアップコートチャンネル」にてテレビで未放送の試合もライブ配信されます。 決勝は生中継 日付 ラウンド 放送時間 7月13日 土 決勝 女子 22:00~ 24:00 7月14日 日 決勝 男子 22:00~ 24:35 <放送予定の対戦カード> ・7月13日 土 決勝「S. ウィリアムズ vs S. ハレプ」 ・7月14日 日 決勝「N. ジョコビッチ vs R. フェデラー」 2019年 ウィンブルドン 各ラウンドの結果.

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ウィンブルドン2019男子|見やすいドロー毎日更新とシード選手紹介

ウィンブルドン 2019 ドロー

7月1日からウィンブルドン2019(女子)も開幕します。 アシュリー・バーティの全仏オープン初制覇には驚かされましたが 芝コートを最も得意とするバーティにとってバーミンガムでの優勝は十分納得するところ。 それによってついにランキング1位の座を譲り渡してしまった大坂選手ですが、 全米・全豪連覇のすばらしいハードコートでの実績は認めても だからと言って今まで得意とは言えなかったクレーや芝を克服できるという根拠は全くなく、 この2位陥落も仕方ないことかもしれません。 やはりクレーでも芝でもそれぞれのサーフェスで バーティのようなスペシャリストは少なからず存在するわけで 全てのサーフェスでトップに上り詰めることはそう簡単なことではないでしょう。 大坂選手はウィンブルドンには過去3回出場していて2017年・2018年ともに3回戦敗退、 今年はぜひともそれ以上の結果を期待したいところ、 期待して応援しましょう。 ・2015年 ランキング167位で出場 R128(Q :ソラナ・チルステア(ルーマニア・191) 6-2・1-6・4-6 ・2017年 ランキング59位で出場 R128:サラ・ソリベス・トルモ(スペイン・100) 6-3・7-6 R64:バルボラ・ストリコバ(チェコ・23) 6-1・0-6・6-4 R32:ビーナス・ウィリアムズ(アメリカ・11) 6-7・4-6 ・2018年 ランキング18位で出場(第18シード) R128:モニカ・ニクレスク(ルーマニア・61) 6-4・6-1 R64:ケイティー・ボールター(イギリス・122) 6-3・6-4 R32:アンゲリク・ケルバー(ドイツ・10) 2-6・4-6 スポンサードリンク ウィンブルドン2019(女子) ドロー・トーナメント表 ウィンブルドン2019(女子)のドロー・トーナメント表が発表されました。 トーナメント表はA・B・C・Dの4ブロックで、準決勝はAとB、CとDが対戦します。 黄色枠が第1~第4シードの選手、青枠が第5~第8シードの選手です。 大会ドロー表は随時更新していきます。 したがってロンドンで正午からの試合は日本時間で20:00~になります。 テレビ放送はWOWOWとNHKで放送予定です。 WOWOW・放送予定時間(日本時間) ウィンブルドン 1回戦 7月1日(月) 18:45~ 22:00~ 0:00~(ライブ) 7月2日(火) 18:55~ 0:00~(ライブ) ウィンブルドン 2回戦 7月3日(水) 18:55~ 0:00~(ライブ) 7月4日(木) 18:55~ 0:00~(ライブ) ウィンブルドン 3回戦 7月5日(金) 18:55~ 0:00~(ライブ) 7月6日(土) 18:55~ 0:00~(ライブ) ウィンブルドン 4回戦 7月8日(月) 18:55~ 1:00~(ライブ) ウィンブルドン 準々決勝 7月9日(火) 20:55~ 1:00~(ライブ) ウィンブルドン 準決勝 7月11日(木) 20:50~ 1:00~(ライブ) ウィンブルドン 決 勝 7月13日(土) 21:45~(ライブ) NHK(総合)放送予定時間(日本時間) ウィンブルドン 1回戦 7月1日(月) 23:50~3:52(録画) 7月2日(火) 23:50~3:57(録画) ウィンブルドン 2回戦 7月3日(水) 23:50~3:53(録画) 7月4日(木) 23:50~4:07(録画) ウィンブルドン 3回戦 7月5日(金) 23:50~4:15(録画) 7月7日(日) 0:05~4:30(録画) ウィンブルドン 4回戦 7月8日(月) 23:50~3:55(録画) ウィンブルドン 準々決勝 7月9日(水) 23:50~3:55(録画) ウィンブルドン 準決勝 7月11日(木) 23:50~4:05(録画) ウィンブルドン 決 勝 7月13日(土) 22:00~0:00(ライブ) WOWOWオンデマンド WOWOWメンバーズオンデマンドでもライブ配信されます。 ウィンブルドン2019(女子)を インターネット中継でPCで観戦する方法 WOWOW・NHKで観ることのできない試合は インターネット中継でPCで観戦しましょう。 下記の海外ストリーミングサイトで無料で観戦できます。 試合当日に試合名のリンクをクリックしましょう。 ただし、試合直前までリンクは表示されません。 「fromHOT. ストリーミングではなくライブスコアのみの表示になります。 多少タイムラグがありますが比較的中断も少なく 試合もきちんと最初から観戦できて安定しているようです。 後は「Live TV」と同じようにBrowser Linksから リンクをクリックしてください。 サイドバーのMain SportsからTennisをクリックするとライブスコアが表示されます。 ただライブストリーミングは右サイドバーのLive Streaming Linksから Sportstream365をクリック、 上部テニスアイコンをクリックすると配信中の試合が表示されます。 「YouTube スポーツチャンネル」 YouTubeのスポーツチャンネルでもいろいろなスポーツの ライブ中継やハイライト動画を楽しむことができます。 サイト中央の「ライブ配信中 — スポーツ」でライブ配信中の試合をクリック。 大坂なおみ選手やWTAのYouTube配信などはここで探すとすぐに確認できます。 意外に知られてないと思うのですが 煩わしい広告を気にすることなく楽しめてとても便利です。 AVGアンチウイルスの無料版 スポンサードリンク.

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2019 ウィンブルドン選手権 ドロー発表/結果【2019全英】

ウィンブルドン 2019 ドロー

2019年7月1日よりテニスのグランドスラム大会の1つ「 ウィンブルドン2019」が始まります。 一つ前のグランドスラム「全仏オープン2019」では毎度おなじみラファエル・ナダルが優勝を決めました いつもはクレイシーズンを休養するロジャー・フェデラーですが今期は全仏オープンにも出場し上位まで残っていましたね。 ウィンブルドンではさらに注目です。 フェデラー、ナダル、ジョコビッチとスーパースターが勢揃いの大会となります。 各ブックメーカーでは今日から毎日たくさんの試合が取り扱われるので、是非チャンスを見つけて利益をあげましょう。 ここではウィンブルドン2019の詳細やブックメーカーオッズについて説明していきます 目次• 本戦 7月1日から7月14日の14日間 予選 6月26日 月 〜6月29 木曜日 1回戦 7月1 月 1回戦 7月2 火 2回戦 7月3 水 2回戦 7月4 木 3回戦 7月5 金 3回戦 7月6 土 ミドルサンデー 7月7 日 4回戦 7月8 月 準々決勝 7月9 火 準々決勝 7月10 水 準決勝 7月11 木 準決勝 7月12 金 決勝 女子 7月13 土 決勝 男子 7月14 日 ウィンブルドン2019 試合会場 イギリスはロンドンにあるオールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ。 サーフェス(コートの種類)は、 「 グラスコート 芝 」となります。 芝コートで最も有名なのはロジャー・フェデラー。 クレイはナダルが強しと言われていますが、芝ではフェデラーが有利と言われています。 前戦のドイツで行われたHALEでも優勝しています。 ウィンブルドンテニス2019|放送・テレビ 全仏オープン2019をテレビで見たい場合は「NHK」か「WOWOW」。 ブックメーカー「」 ではウィンブルドンの映像を配信しています! ウィンブルドンテニス2019|YouTube動画 2019年のベストな試合をYoutubeで見つけてアップしたいと思います。 ウィンブルドン2019|トーナメント(ドロー)組み合わせ・シード選手 シード選手 第1シード ノバク・ジョコビッチ 第2シード ロジャー・フェデラー 第3シード ラファエル・ナダル 第4シード ケビン・アンダーソン 第5シード ドミニク・ティエム 第6シード アレクサンダー・ズベレフ 第7シード チチパス 第8シード 錦織圭 第9シード ジョン・イズナー 第10シード カレン・カチャノフ 第11シード メドヴェージェフ 第12シード ファビオ・フォニーニ 第13シード マリン・チリッチ 第14シード チョリッチ 第15シード ラオニッチ 第16シード モンフィス 第17シード ベレッティーニ 第18シード バシラシヴィリ 第19シード アリアシム 第20シード シモン 第21シード ゴフィン 第22シード ワウリンカ 第23シード バウティスタ 第24シード シュワルツマン 第25シード デミノー 第26シード ペラ 第27シード プイユ 第28シード ペール 第29シード シャポバロフ 第30シード エドモンド 第31シード ジェレ 第32シード ラヨビッチ ウィンブルドンテニス2019|錦織の優勝の可能性は? 現在世界ランキング7位の錦織選手。 ウィンブルドン2019の前戦はエキシビジョンマッチとなり、芝コートの感覚を掴むには少し足りない様子。 2018は準々決勝でジョコビッチに負けました。 錦織圭にとってジョコビッチという壁は本当に大きく、超えるのはまだまだ時間が必要かと思います。 ウィンブルドンテニス2019|ブックメーカーオッズ 、、ではウィンブルドンのテニスオッズを毎日更新中。 是非、お使いのブックメーカーでご確認ください。 今回は目安としてbet365のオッズを見てみたいと思います。 ノバク・ジョコビッチ 2. 37倍 ロジャー・フェデラー 3. バーティ 6倍 プリスコバ 7倍 セレーナ 8. 5倍 ケルバー 11倍 クビトバ 13倍 ハレプ 17倍 大坂なおみ 17倍 キキ 23倍 コンタ 23倍 まとめ ウィンブルドンテニス2019は7月1日(月曜日)から始まります。 前年王者のジョコビッチ完全復活で芝コートでも大暴れでしょう。 そこにフェデラーがどう食い込んでくるか。 錦織圭は芝での実践不足が課題となるがシード選手として、10位以内の選手として良い結果を残してほしい。 大坂なおみも全米オープンのみならず全英もとって真の女王となってほしい。 今日から2週間、是非あなたも各試合の予想を行い、ブックメーカーで利益をあげてください。 ブックメーカーの入金・出金に使うe-Wallet STICPAY -スティックペイ- コンビニATM出金できる「プリペイドカード」を発行でき手軽に出金できるのが最大のメリット。 入金にはクレジットカード、銀行、ビットコイン入金と多数揃っている。 10betjapanユーザーはマスト! ecoPayz -エコペイズ- ほとんどのブックメーカーで利用できる万能e-Wallet。 入金には銀行、ビットコインも可能。 ウィリアムヒルではエコペイズ出金のキャッシュバックもありでお得! AstroPay -アストロペイ- bet365の救世主的e-Wallet。 ビットコイン、暗号通貨での入金のみ対応。 スティックペイの暗号通貨両替サービスを使えばクレジットカード入金もできるという裏技もあり。

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