新宿 から 松本 あずさ。 新宿 → 松本|乗換案内|ジョルダン

東京〜松本を安く行く方法|格安旅行研究所

新宿 から 松本 あずさ

高速バス 京王・アルピコハイウェイバス 今まで一番私たちにとって身近だったのがこちら。 京王電鉄バス・アルピコ運営の 新宿バスタから乗ります。 バスタは最初、コンビニがない!って話題になっていましたが今はちゃんと乗り場すぐ脇、建物内にファミリーマートがありました。 到着は松本駅前であれば、松本駅近くのバスターミナルで降車です。 メリット 本数がたくさんある 朝6時台から22時台まで1時間に1~3本あります。 安い 新宿~松本駅バスターミナル間で通常3500円 WEB決済割や 往復割引きもあります。 往復・ネット予約であれば、新宿~松本間で6000円位です。 (支払方法により異なる) また、 混雑時期でもほとんどお値段に変化なしです。 バスだけどトイレ付 バスで急におなかが痛くなった時、すごーく焦りますよね 経験あり ほとんどがトイレ付です。 (臨時便はトイレがないことが多いです) 予約・変更が直前までできる 最悪、席さえ空いていれば予約なしでバス停に来たバスに乗れます。 インターネットから予約すれば、路線によって違うようですが当日まで変更ができます。 デメリット 渋滞などで到着時刻に幅がかなりある 時刻表通りだと新宿~松本間で約3時間20分です。 ずっと座りっぱなし 電車と違って勝手に動き回れないから、基本座りっぱなしです。 足腰にきます。 大体、長野方面だと1度サービスエリアでの休憩があります。 高速バス トラビスジャパン こちらは、母に教えてもらったとにかくお安い高速バスです。 が運営する高速バス。 まだ一度も利用したことがありませんが、お値段にびっくりしたのでご紹介。 [追記] 初めてトラビスジャパンを利用してきました。 メリット・デメリット体験談としてご参考ください。 メリット とにかく安い 日時によって変動がありますが大体、新宿~松本間で1900円~2500円 平日早割キャンペーンだと1500円というお値段もありました。 びっくり。 先日日曜日に利用した時は、早割があり1人2250円でした。 前日まで払い戻し手数料がかからない カード払いのみ カード払いのみですが、前日までキャンセルの手数料がかかりません。 デメリット 乗車時間が長め・渋滞などで到着時刻に幅がかなりある 新宿~松本間で時刻表通りで3時間50分です。 ちょっと時間がかかるなぁ、と思っていたのですが利用して謎が解けました。 途中で飯田方面から来た小さめのバスと、安曇野・松本方面から来たバスとで合流・乗り換え、途中から1台のバスで東京方面へ向かいます。 その乗り換えがあることと、休憩が2回あるので、京王の高速バスよりも時間がかかるようでした。 また、途中渋滞などがあれば到着時間は遅くなってしまいます。 トイレがない こちらのバスはトイレがありません。 サービスエリアの休憩時のみです。 松本から乗車していると2回休憩がありました。 本数が少ない 新宿~松本間は1日4本の運行です。 ちょっと選択肢が少ないですね。 一番利用者が多い時間に集中させて、朝と夕方のみです。 席が狭い 一番たくさん人が乗れる、最小限のスペースです。 背の高い人は少しきついかもしれません。 ayuさん(夫)は身長が高いので、狭そうでした。 座りっぱなし 休憩時間以外は、座りっぱなしです。 JR中央線 特急電車あずさ 今回初めて特急あずさを利用してみました。 通常料金6700円よりもかなり安く、4480円で乗る事が出来ました。 また、新宿や松本、塩尻などの駅前のチケット屋さんで、新宿~松本間の 回数券がバラ売りで売っています。 それを利用すると、大体4500円~4900円(販売枚数や時期による)ほどです。 回数券も、駅の指定席券売機で指定席を取ることができるので便利です。 メリット 渋滞がなく、到着時間がずれることが少ない。 早く着く。 当たり前ですが渋滞がありません。 台風や大雨などの悪天候に左右されなければ、大きく遅れることは少ないです。 あずさは時刻表通りだと、新宿~松本間で2時間40分~3時間。 席はバスに比べて広い バスに比べて、足元が広く楽です。 トイレ付き 当たり前ですが、トイレ付きですのでいざというときもいつでもトイレへ。 立ち上がりたくなれば、少し動ける ずっと座っているのは、腰が痛くなったり結構しんどいのですよね。 トイレに行ったり、少し動くこともできます。 特急電車特有の旅感が味わえる 私見 私の勝手な考えですが、特急電車に乗ると特有の旅気分が味わえるように思います。 これはバスにはないです。 デメリット バスに比べると高い ただ、渋滞がなくて1000円程度しか変わらないのであれば高いとは言えないと思います。 また、混雑時期はすぐに売り切れる可能性が高いです。 回数券も、ゴールデンウィーク・お盆・年末年始は使用できない期間があります。 えきねっとの会員登録をしないとトクだ値の予約ができない 私も今まで新幹線で行くスノーボードのツアーを で予約していましたが、会員登録はしていませんでした。 無料なので登録して予約しましょう。 本当に。 近い近い。 車でも行ける場所ですが、電車やバスは旅の道中でお酒を楽しめるのもいいものです。 松本に行きたくなたら、ぜひ参考にしてみてください。

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特急あずさ(千葉・新宿〜松本・南小谷)割引&乗車ガイド【2020年度版】

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目次 Contents• 高速バスについて 新宿から松本に行くためには新宿駅南口にある「バスタ新宿」を利用します。 (以前は、新宿西口バスターミナルを利用していました。 ) 以前(2015年8月では)は、新宿西口バスターミナル以外を利用する花バス(長野県のトラビスジャパン株式会社が運営する格安高速バス会社)という長野県のバス会社もありましたが、2018年4月時点では新宿南口のバスタ新宿での発着に集約されています。 【新宿~松本間の中央高速バス】 新宿~松本間の移動についてバスを利用する場合は、中央高速バスの運行会社である「京王電鉄バス(京王バス)」または「アルピコ交通」のどちらかのバスを利用することになります。 新宿バスターミナル(バスタ新宿)~松本バスターミナル間の運行で、毎日48便が運行されています。 (所要時間は約3時間。 渋滞の状況によってはさらに時間がかかる場合もあります。 なお、往復割引以外に、2回券(3カ月間有効)、4回券(3カ月間有効)という回数券もありますがバス賃(乗車賃)は1回あたり3050円で乗車運賃は往復割引と同じ価格です。 また、高速バスには「Sクラスシート」というシートがあり、通常座席は横に4席(右の列に2席、左の列に2席)ありますが「Sクラスシート」は横に3席のみ(右に1席、左に2席)。 通常の座席よりも横幅がとられており、ゆったりとして座ることができます。 (ちなみに私は利用したことがありません) 窮屈な座席ではなく、少しでもゆったりと座りたいという場合など、1人2席ぐらいの余裕のあるダブルシートのような感じで座りたいという場合であれば、「Sクラスシート」の利用をオススメします。 新宿発の時間は、9:00、18:30、19:40、20:50です。 松本発の時間は、5:17、 6:18、 7:18、16:15です。 松本を3時くらいに出発するバスに乗っていた時は、新宿に着くのに5時間ぐらいかかります。 通常は3時間ぐらいですが、そこに渋滞の時間が+2時間くらいかかる場合もありますので、この点は注意してください。 私は、日曜の帰りにはあずさを利用するようにしています。 毎日18本くらいの運行で、1時間に1本くらいの間隔で発車しています。 料金は6600円(特急券込み) 中央線の特急あずさ(特急スーパーあずさ)を利用する場合ですが、チケット(乗車券・切符)は、新宿駅近くの「金券ショップ」もしくは「えきねっと」で購入しています。 金券ショップで購入する場合の切符の運賃(乗車賃)は4600円ぐらいです。 また、「えきねっと」では「トクだ値」という割引(座席数は限定)があり、この割引が適用された場合も、切符の運賃(乗車賃)は4600円ぐらいです。 なお、金券ショップで購入した場合は回数券を購入することになりますので、指定席券の購入となります。 注意点としては、特急あずさの回数券は、お盆や年末年始は利用できないので注意してください。 「えきねっと」での「トクだ値」での購入については「」の記事を参考にしてください。 このように「高速バス」・「あずさ」ともに、良い部分が異なるので参考にしてください。 バスタ新宿 2016年4月4日にオープンしたバスタ新宿に行ってきました。 バスタ新宿が開業してからまだ訪れていないこともあったので、今後利用をする場合のことを考えて、チケット売り場や施設について事前に確認しようと思い、見学してきました。 新宿駅南口の改札からバスタ新宿に行ってみました。 南口の改札を出て横断歩道がありますが、その横断歩道から撮影した写真です。 横断歩道を渡ると、今度はバスの発車時刻と行先、発車場所が分かるように掲示板がありました。 高速バス乗り場は4階 高速バスは4階から発着します。 4階に上がって様子を見てきましたが、このようなロータリーになっていました。 (ちなみに、3階はタクシー乗り場となっていました) また、発車場所にはそれぞれA~Dまで色分けがされておりました。 待合室・発券所は以下の写真の右側の緑色部分になります。 バスタ新宿の利用は新宿駅の新南改札利用が便利! 今回は、JR線の新宿駅の南口の改札を出て「バスタ新宿」に行ってきました。 ただ、南口改札を利用してもよいのですが、おススメの改札口はJR線の新宿駅の「新南改札」です。 おススメする理由としては、「新南改札」を出てすぐにエスカレーターがあり、そのエスカレーターであっという間に「バスタ新宿」の4階の高速バスチケット売り場まで行けるからです。 なお、JR線の神宿駅の新南改札は、もっとも代々木駅に近い改札口となるため、電車から降りる場所によってはかなり歩かないと行けない場合もありますので注意が必要です。 (赤枠の部分が新南改札です。 この新南改札付近(駅ナカグルメとして)で利用できる店舗があります。 かなりいろいろな店舗があるため、ここで手土産を購入するということもできます。 なお、各店舗の詳細は「NEWoman」のサイト()で確認してください。 Suicaのペンギン広場 このJR新宿駅の新南改札を出るとそこには「ペンギン広場」があります。 Suicaのキャラクターでお馴染みのペンギンが飾られている広場です。 改札を出ると以下のような大きなペンギンが見えてきます。 ちなみに、この広場がオープンしたのが2016年7月16日とのことでした。 なお、このパネルですが2016年7月16日~2016年8月31日までの期間限定で設定されているようです。 黒いペンギンの裏側に回ると別の顔をしたパネルになっていました。 このパネルが常に設定されていると思っていたのですが、期間限定でした。 このパネルとは別にペンギンのブロンズ像が設置されていましたが、そちらは「新たな待ち合わせスポット」のシンボルとして設定されたようです。

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【4K前面展望】E257系特急あずさ(新宿~松本)

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特急「あずさ」「かいじ」の運賃・料金 最初に、あずさ、かいじの通常価格は以下の通りです。 「あずさ」「かいじ」主要区間の運賃・料金(大人) 区間 普通車指定席 グリーン車 新宿〜八王子 1,250円 1,770円 新宿〜大月 2,360円 2,880円 新宿〜塩山 3,560円 5,130円 新宿〜甲府・竜王 3,890円 5,460円 新宿〜小淵沢 5,320円 6,890円 新宿〜茅野 5,650円 7,220円 新宿〜上諏訪 5,980円 7,550円 新宿〜岡谷 6,290円 8,910円 新宿〜塩尻・松本 6,620円 9,240円 新宿〜南小谷 8,050円 10,670円 大人1名が特急「あずさ」「かいじ」の普通車に乗車する場合の運賃・料金は 東京〜甲府が片道3,890円(往復7,780円)、 東京~松本が片道6,620円(往復13,240円)です。 「あずさ」「かいじ」は全車指定席です。 この価格を頭に入れておきましょう。 えきねっとは誰でも無料で会員になれます。 「えきねっとトクだ値」は、片道の「乗車券+指定席特急券」がセットになっています。 時期により価格は多少変わります。 予約は乗車日当日の午前1時40分までです。 列車・席数は限定です。 予約・購入にクレジットカードが必要です。 予約は乗車日当日の午前1:40までです。 席数は限定です。 予約・購入にクレジットカードが必要です。 設定価格は以下の通りです。 運賃と料金の総額です。 基本ルールは「えきねっと」と同じですが、「お先にトクだ値」は、13日前の午前1時40分にまでに購入しなければなりません。 席数は少ないので、早めに予約しないと買いそびれます。 設定価格は以下の通りです。 運賃と料金の総額です。 往復の乗車券と、東京エリアでのJR線乗り降り自由のチケットが付いています。 特急券は別途購入しなければなりません。 特急券の割引はありません。 東京エリアのフリー乗車券をフル活用するなら「えきねっとトクだ値」よりも割安な場合もあります。 中央線東京週末フリー乗車券の価格 出発地 価格 (大人) 価格 (小児) 信濃大町~豊科 5,700円 2,130円 松本~塩尻 5,290円 1,930円 辰野~上諏訪 4,880円 1,730円 茅野~富士見 4,580円 1,620円 小淵沢・長坂 4,270円 1,520円 韮崎 3,660円 1,220円 竜王~甲府~山梨市 3,360円 1,120円 塩山 3,050円 1,010円 上記のように、小児(こども)はとくに格安に設定されていますので、ファミリーユースにも向いています。 特急料金は別に支払わなければなりません。 広告 えきねっとチケットレスサービス スマートフォンや携帯電話から座席指定が受けられる「えきねっと」のサービスです。 「えきねっと」でチケットを購入し、チケットレスサービスを利用すると、「えきねっとチケットレス割引」として、指定席特急料金より一律100円割引(こどもは50円割引)となります。 座席未指定券は購入できません。 この制度では、「指定席」と「自由席」の区別がなく「全ての座席が指定可能」で、「空いていれば座っていい」という仕組みになっています。 座席指定して乗車しても、座席指定しないで空いている席に座っても、料金は同じです。 ですから、 自由席や自由席料金はありません。 「あずさ」「かいじ」号の格安チケット、割引きっぷまとめ 「あずさ」「かいじ」で最も安い割引きっぷは「 お先にトクだ値」でしょう。 ただ、実質14日前までの予約が必要で、席数も限定なのがデメリットです。 週末に中央線沿線から東京へ往復するなら「 中央線東京週末フリー乗車券」がおトクでしょう。 きっぷの発売枚数の制限もありません。

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