ポケモン ホーム 改造。 【修正済み】ポケモン剣盾「マジカル交換」で改造ポケモンを受け取ってしまうとゲームがクラッシュする現象が報告される

【修正済み】ポケモン剣盾「マジカル交換」で改造ポケモンを受け取ってしまうとゲームがクラッシュする現象が報告される

ポケモン ホーム 改造

概要 、においては、育成の簡略化との取得という点で改造が行われてきた。 で出現するポケモンの総数を種類にしたために、202種類に入らなかった旧世代のポケモンを出現させるために改造をする人が増加した。 からによるが行われるようになったため、を通して改造ポケモンが多く流通しており、問題となっている。 ではが順次解禁という方式を取っており、一部を除いて解禁されているのかいないのか曖昧なものもあったため、改造・配布するプレイヤーが現れる温床にもなっていた。 現在、改造ポケモンを作る手段は、やなどの改造ツールのほか、などのセーブデータ改造ツール、スマートフォンのアプリ「」などの通信交換やGTSを利用したものなど多岐にわたる。 判定 改造ポケモンかどうかの判定は 、、出会った場所、名前、覚えている、捕まえたボールなどが異常でないかを確かめるのがよい。 また、通常手に入れられないレベルのポケモンや、現在改造を使わないと捕まえることができないポケモン、野生では出現しないポケモンなどで見分けることも必要である。 ただ、これらの点を合格している もしくは意図的にあわせている 改造ポケモンもいないわけではないので、注意が必要である。 上記のとおり、一部の入手方法が限定されているポケモンについては入っているボールの種類も改造かどうかを判定する手がかりの一つになっていたが、においては経由でのポケモン配布が多数行われたり、ではタマゴが親のボールの種類を引き継ぐ仕様がある関係上、今までは改造だと断定できるパターンであったものが改造とは限らなくなってきてしまっているケースが存在する。 例えばのポケモンは原則としてゲーム開始時に貰ったものか、タマゴで生まれたものしかいないため、入っているボールは原則である。 しかし、第五世代では攻略本の特典等によって配布された個体はで、第六世代ではで出現する場合はボールを投げて捕まえることになるため、やなどを除いたほとんどのボールに入り得る。 で転送した場合、送れないポケモンとして弾かれることもある。 改造ポケモンによく見られる特徴 この節は書きかけです。 して下さる協力者を求めています。 改造ポケモンは以下のような特徴を持つことが多い。 ただし、これに当てはまるからといって改造であるとは限らず、当てはまらないからといって改造ポケモンでないとも限らない。 が強力なポケモン 例:、、、• 現在または過去にイベントで配信している(された)ポケモン 例:、• が必要なポケモン 例:、• 稀少アイテムが必要なポケモン 例:• その他にも育成に手間がかかるポケモン 例:• が難しいポケモン。 伝説のポケモン全般 特に第五世代以前• 特定のタイプのを覚えたポケモン。 例:めざ氷 見分け方の例 あくまで、見分け方の例である。 この項目に当てはまらなかったからといって、改造ポケモンでないとは限らない。 出会った場所、レベルがおかしい。 例:の説明文が、「でレベル76の時に出会った」となっている。 通常のポケモンで、説明文が「運命的な出会いをした」になっている。 逆にで捕まえたが「運命的な出会いをした」になっていない場合も100%NG。 通常では覚えないを覚えている(配布限定で覚えている場合もあるので注意。 やもチェックすること)。 がおかしい(隠れ特性もチェックすること)。 名前がおかしい(「ヤドキングラン」などひらがな、カタカナやハングルが合計で7文字以上使われている。 アルファベット、数字、記号類のみなら断定不可)。 欧米言語版のソフトで出会った場合「」のような英数で10文字までの名前をつけられる。 名前の文字数が多いからといって必ずしも改造とは限らない。 全角6文字、英数12文字が上限になるのはからではあるが、親名が5文字 英数10文字 以内であれば、仕様上全角6文字、英数12文字の以前産のポケモンは正規で存在しうる。 親名、あるいは個体名がスペースのみになっているポケモン。 これはバグ、あるいは改造でしか実現不可能。 ポケモンの種類によっては(、、・、、出身であることを示すマークで、通称、、、GOマーク、ピカブイマーク、ガラルマークと呼ばれる)の有無によって改造かどうか見分けがつく場合がある。 例えば、にが付いている場合など。 未進化ポケモンでの名前と個体の名前とで言語が違う。 ゲーム開始時に言語を選択可能になった以降でも例外ではなく、例えば日本で購入した日本語版のROMで、ゲーム開始時に韓国語を選択してスタートすると、日本語版ROMであるにも関わらず、(データを消さない限り)ハングルと半角アルファベットしか使用できなくなる。 故におや名と個体名の言語が違えばやはりアウトになる。 するポケモンの場合は 例外で、進化前にが付いていない場合に限り、交換先で進化させるとその言語の種族名になる。 例えば日本語版で捕まえた、おや名が「レッド」でニックネームが付いていないを韓国語版に送って進化させると、おや名が「レッド」でポケモン名が「라이츄」()になる。 これは正規に存在し得る(進化前の状態でおや名と個体名の言語が違っている場合はアウト)。 では進化前にニックネームを付けずに進化させた場合元の言語のポケモン名になるため、この例外は当てはまらない。 例えば「阿ル세uす」()や「皮카チゅu」(ピカチュウ)など。 日本語ROMと中国語ROMは共に全角アルファベットや平仮名、片仮名を使うため、日本国籍のポケモンをで中国語デフォルト名にすることが可能。 NGワードは改造でない限り付けられない。 ただし、ソフトで設定されたNGワードと通信対戦サーバーで設定されたNGワードの種類は違いがあり、後者の方がより範囲が広いとされる。 そのため、後者基準のNGワードが含まれたケースは必ずしも改造とは限らないが、前者基準のNGワードが含まれた場合はアウト。 第五世代では日本語だけで62単語がNGワード指定されていたが、第七世代ではそのうち50単語が解禁されているため、判断材料としては現在ではややよろしくないか。 入手後に強制的にセーブされ、が不可能なポケモンの高や。 例えば、6V色違いの産などは、通常プレイで出ないわけではないが、確率は天文学的に低い上に再入手に多大な時間と労力を要するため、まず改造を疑っていいレベル(正規手段で入手して、その後個体値などを弄った可能性もあるが、弄った時点で改造ポケモンである)。 がおかしい(マイナスになっている、アルファベットが入っているなど)。 が0、もしくは100を超えている場合(例:レベル127の)。 入手可能な最低レベル以下、もしくは出会ったレベルよりも現在のレベルが低い場合(例:「でレベル45の時に出会った」になっているのにレベル1のなど)。 ただし、前者についてはのではレベル10のなどが正規手段で出現したり、やでは通常の作品よりレベルの低いポケモンが出現しうるため、判断材料としてはやや弱いか。 ポケモンがなを持っている(、など)。 捕まえているボールが正規の入手ではありえないボールに入っている(産なのにガンテツボール、プレシャスボールでもモンスターボールでもない以前のソフトでのなど)。 、、、、、、、の。 その他の伝説・幻のポケモンの色違いは配信などで入手可能だが、入手手段が限られるため判定に利用可能。 、、、、、、はで色違いが出現するようになったが、出現場所が前作のから変わっており ウツロイドを例にあげるとサン・ムーンではだったが、ウルトラサン・ムーンではへ変わっている 、前作サン・ムーンで出現していた場所で捕まえたと表記されているが色違いな場合は改造である。 、、、、、、、、にが付いている場合。 これらのポケモンはゲーム内では入手不可能で、プレイヤーがになる形で配布されたことがなく、も作れない。 故にニックネームを付けられる個体が正規手段では入手できない。 ではデフォルトネームであれば一度だけ他人のポケモンのニックネームを変更できる仕様があるが、これはをしたポケモンには適用されないため名前を付けられないことに変わりはない。 伝説のポケモンは、上述の産地マークとの組み合わせ次第で、色違いの個体が不正入手ではないか見分けが付く場合がある。 GBマークの付いた個体は3体とも存在する。 ただし、特性は必ずである。 の場合は、カロスマーク付きで必ずであるが存在する。 レベル、特性、ボール、親の情報は固定されているため判別は容易。 GBマーク付きの色違いについては、と同様。 進化させる前はだったのに、進化させると通常のになる場合は改造(ただし、進化後のポケモンの隠れ特性が通常特性と同じである場合を除く)。 通常では不可能な技の組み合わせを覚えている。 例えばサン・ムーンで追加されたタマゴわざを覚えていながら、ORASの教えわざでないと覚えられない技と両立している場合。 ただし後者もタマゴわざになっていれば改造ではなく、このような組み合わせそのものが第六世代以降激減していること、リメイクやマイナーチェンジでおしえわざが復活されるケースが多々あることから、判別材料としてはややよくないか。 を持たせたポケモンを育て屋さんに預け入れて、何回もタマゴを孵化させているのに、別の性格のポケモンばかりが生まれてくる(第四世代までは特定の条件下でかわらずのいしの効果が無効になることもあるが、大抵の場合親のポケモンが改造であることが原因)。 を遺伝させる正規の方法を用いても通常特性のしか生まれてこない。 珍しくないポケモンや配信限定のポケモンがに入っている(前者は改造でない場合やで増やしていることもあり得るが、改造である可能性が高い)。 に入っているにも関わらずを覚えている。 からは後天的にタマゴ技を習得できるようになったため、これは当てはまらない。 通常の方法で捕獲したポケモンがに入っている場合。 では、交換した相手が内に出現するが、改造を行っているプレイヤーは出現しないことがある。 ゲームプレイへの影響 ステータスを見たり戦闘で使おうとするとすることがある。 第二世代以前は不正なポケモンがバグを発生させて、セーブデータが壊れることもあったが、システムが大きく変わった第三世代以降はポケモンのデータがそのポケモン以外のデータに影響を及ぼすことはほとんどなくなった。 また、一部では「改造ポケモンを受け取ると改造がうつる」と言われているが、第三世代以降は改造ポケモンを受け取っただけならそのポケモンを逃がしてしまえばセーブデータ内に不正なデータは残らない。 GTSとの関連• ではに見せかけた高個体値の改造ポケモンも多く流通している。 (見極めが難しいので注意すること。 GTSで、伝説のポケモンを希望してくるトレーナーに対しては、それが改造ポケモンであっても、やミロカロスなど、交換レートが高いポケモンと交換されることが多い。 GTSを模したアプリを利用してポケモンを転送する改造手段も存在する。 改造ポケモンに対する賛否 改造ポケモンの是非については、否定意見が大半を占めるものの、賛否両論がある。 ポケットモンスターシリーズにおいては、などのその地域や場所に出向かなければ入手できないポケモンや、映画を見る、攻略本を購入するなど金銭を支払わなければ入手できないポケモンが存在する。 そのため、金銭的、時間的、地理的な問題でそれらを入手できなかったユーザーや、いわゆるに批判的なユーザーが改造ポケモンを利用するという例が見受けられる。 また、未公開の幻のポケモンや解禁されていない要素をプレイしたり、解析を行うためには改造的手法が不可分であり、解析手法として実際に改造または改造と類似した手法が用いられていると考えられる。 解析手段としての改造の利用、また通信を行わない、もしくは自らが保有しているソフトの間でのみ通信を行うなど、ほかのユーザーを巻き込まない範囲で行われる改造については、通信交換・対戦を利用する場合と比べると、比較的否定的な意見が少ない。 一方、通信で利用する場合は事情が異なる。 特に不特定多数との通信では、改造ポケモンに否定的な意見を持つ人と対戦、交換が行われる可能性があるため、同意がない対戦での改造ポケモンの利用や、通信交換などについては否定的な意見を持つ人が極めて多い。 大多数のポケモンユーザーにとって改造ポケモンの不特定多数の環境での利用は望まれないため、不特定多数との通信でのポケモン交換の利用は両者の納得がある場合以外はほぼ禁止行為とされる。 たとえば、ポケモン対戦界において改造ポケモンの保持や利用は強く忌避される禁止行為とされており、改造ポケモンの保持、利用をした場合、単一のみならず複数のコミュニティから追放等制裁を受ける例がしばしば見られる。 2016年には改造プレイヤーに対して前述に加えて本名や住所の公開などといった、私的制裁が行われた例がある。 通信での改造利用は、このような炎上リスクも抱える行為であるといえる。 2018年に行われた不正競争防止法 改正により、改造ツールの提供が違法であるとされ、日本国内において、プロアクションリプレイやコードフリーク等の改造ツールの販売が終了した。 2019年には、上記不正競争防止法改正により、改造データを本人に代行して作成・販売したプレイヤーが不正競争防止法違反(改造代行)で逮捕された事例がある。 もっとも、こうした肯定、否定という二元論は、前提として改造ポケモンという概念を認識していることが前提であり、それ自体を知らないプレイヤーは不正なアドバンテージやリスクという観点では改造ポケモンについて認識を持つことができない。 改造に関する意見の例• 肯定的な意見• 改造の利用もひとつの楽しみ方である• 自己責任として改造を利用するのはかまわない• 改造ポケモンを使ったからといってプレイングが悪ければ対戦では勝てない• の入手機会を逃してしまった場合に仕方なく利用する• 否定的な意見• 改造の利用がゲームバランスを破壊する• 正規の手段で個体を用意することも対戦の実力の内である• 製作者側のストーリーなどゲーム構成に反するプレイを行えてしまうため、製作者に対する冒涜である• 製作者側が改造を想定していないためセーブデータなどが壊れる可能性がある• コミュニティを追放されるリスクがある• 改造ポケモンの概念を認識していないプレイヤーの意見• 改造ポケモンについて何も知らないので、改造ポケモンを掴まされるリスクを想定しておらず、ミラクル交換やなどで掴まされた改造ポケモンを「レアなポケモン」「強いポケモン」程度に思っている• 改造ツールを自ら利用しているが、改造に対する違反の意識はなく「手軽に任意のデータのポケモンをエディットできる手段」と誤った認識を持っている 公式サイドの見解• 基本的に、公式は改造ポケモンの利用に反対の立場をとっている。 公式大会などでは、改造ポケモンの使用は禁止され、規制されている。 また、とにおいても改造は禁止とされている。 改造ポケモンを作成することやを行うこととは別に、外部ツールを使って、を調べることも推奨していない。 pokecreaterなどのツールに関しては、名指しはしないものの公式が声明を出している。 は、改造ツールを用いた改造が違法であると主張している。 その他• 改造ツール使用中の通信を改造ツール製作側は推奨していない。 など登場人物のポケモンを改造によって再現しようとする人もいる。 捕まえたボールの情報が不正な改造ポケモンを別の世代のソフトに移すと、捕まえたボールの色がおかしくなることがある。 GTSなどで改造ポケモンを受け取ってしまった場合、IDをメモするなどして、今後の交換に備えて自己管理をすることが重要である。 ののには「マジ? ミラクル交換でミュウツーがきたんだけど! 」と驚くモブの少年がおり 、これは改造ポケモンに対する皮肉を込めたメタフィクション要素と言える。 スタート時のIDを任意のものにするという乱数調整の手法が確立しているため、正規のポケモンでもIDが一見不正のものに見えるようなポケモンも存在する。 つじつまを合わせた改造を行う、などのソフトが存在する。 もちろんこれも見た目を合わせただけなので不正なポケモンである。 第五世代までは非常に厳選難易度が高かった。 第六世代で個体値が「3V確定」となったことや、第七世代のの登場により育成の難易度はかなり下がった。 第八世代では上記に加えて性格補正を変えられるも登場したため、更に下がった。 また、以降はの無いポケモンはレーティングバトルに参加不可能であるため、利用価値が無くなったとして第五世代以前にで調達した優秀な個体を放流するプレイヤーも稀にいる。 しかし、逃がすことができない不正なポケモンも存在する• 平成30年法律第33号における不正競争防止法の改正によるもの。 読売新聞オンライン (2019年7月1日閲覧)• 改造ポケモンを利用して公式大会に出たことが判明したプレイヤーは、各種ランキングから除外される等の措置がとられている。 コードフリークARでは「オンラインモードで影響が出る可能性のある改造コードは公開しない」旨を明らかにしている。 におけるなど、改造を行わないと再現できないポケモンを持っているトレーナーも存在する。 では「のポケモン」に変更されている。 関連項目•

次の

ポケモン ソード シールド、改造個体の交換が発生してしまう状態に

ポケモン ホーム 改造

2016年12月22日 12時00分 8年かけて開発された改造ポケモンが任天堂から停止の命令をくだされ直前にリリースを断念 By オリジナルのゲームソフトからデータを吸い出し、それに手を加えて改造したものは「ハックロム」と呼ばれており、インターネット上で改造されたゲームが出回ることがあります。 「Pokemon Prism ポケモンプリズム 」というゲームは、任天堂から発売された「 ポケットモンスター 金」を改造したゲームで、予告編まで作成されリリースに向けて盛り上がっていたのですが、リリース4日前になり任天堂から停止命令が下されるという結末を迎えました。 SP1616122114570. 8年かけたということもあり、ローンチ前には1時間のプレイムービーを収録した予告編まで作られました。 しかし、ローンチから4日前の2016年12月21日に、Vierraさんがローンチのキャンセルを発表し、任天堂の弁護士から送られてきた使用停止通告書を公開しました。 I'm sorry everyone, but Pokemon Prism is cancelled. Thank you for your support. — Adam Koolboyman 使用停止通告書によれば、ポケモンプリズムは1999年に発売された「ポケットモンスター金」のゲームデータを改造した新しいゲームであり、これがオーストラリアの複数の法律に抵触するとのこと。 ポケモンプリズムが許可無く任天堂のIP 知的財産 を使用しているとの通告を受け、ポケモンプリズムはローンチをキャンセルすることになったというわけです。 ポケモンプリズムのプレイムービーを含めた予告編は以下のムービーから確認できます。 これまでにも任天堂はファンメイドの や をデジタルミレニアム著作権法 DMCA に違反しているとして取り下げさせたことがありますが、今回のポケモンプリズムはハックロムの一種に当たりリメイク作品とは毛色が違います。 任天堂は過去にハックロムに対して法的処置をとったことがなく、例えば日本語版しか発売されなかったゲーム「MOTHER3」をプレイしたい有志が作った はハックロムの1種ですが、記事作成現時点でもダウンロード可能な状態です。 ただし、ハックロムの録画したプレイムービーに関してはYouTubeから取り下げられたことが何度もあります。 ハックロムはオリジナルのロムなしでは動作しないパッチファイルで、いわゆるMODと似ていますが実質的には異なります。 MODはオリジナルのゲームに新たな遊び方をくわえる拡張機能のようなもので、今回のポケモンプリズムのような違法性があるハックロムとは区別されています。 アメリカに関して言うと、他のゲームのコンテンツを許可なく取り入れていない限り、MODに対して法的処置がなされることはあまりまりません。 MODはゲームのコミュニティ文化の1つとして認められており、MODの開発者がオリジナルゲームの制作会社に雇用されたという話があるほどです。 なお、Vierraさんは「この状態を生んでしまった責任は私にあります。 予告編を作らなければよかった」とコメントしています。 I'm also responsible for this situation. — Adam Koolboyman.

次の

ポケモンHOME

ポケモン ホーム 改造

ポケモンソード・シールド: ポケモンソード・シールドとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 現時点でソード・シールドでポケモンHOMEから引き出すことができるポケモンは、、に限られる。 今後、追加ダウンロードコンテンツやアップデートによりソード・シールドに送ることができるポケモンは追加される。 参考:• ポケモンピカ・ブイ: ポケモンピカ・ブイとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 ポケモンピカ・ブイからポケモンHOMEに預けたポケモンは、再びポケモンピカ・ブイに戻すことが可能。 ただし、一度でも他のソフトで引き出したことがあるポケモンは、ポケモンピカ・ブイに戻すことができなくなる。 ポケモンGO: 2020年2月のリリース時点ではポケモンHOMEはポケモンGOに未対応となるが、将来的には連携できるようになる予定。 ポケモンバンク: 過去のポケモン本編シリーズで仲間にしたポケモンは、Nintendo Switch版とスマートフォン版のポケモンHOMEで、を通してポケモンHOMEに連れて来ることができる。 一度ポケモンバンクからポケモンHOMEに送ったポケモンは、再びポケモンバンクに戻すことはできない。 スマートフォン版のポケモンHOMEには4つの交換機能があり、スマートフォン同士でポケモン交換ができる。 交換機能 詳細 ミラクルボックス 世界中の人とランダムでポケモン交換ができる機能。 ミラクルボックスにポケモンを預けておくと、ポケモンHOMEを起動していない状態でも自動的に相手を探して交換してくれる。 一度に複数のポケモンを預けておくことも可能。 GTS 交換に出すポケモンと、欲しいポケモンを設定すると、条件に合う相手を自動で探してポケモン交換ができる機能。 欲しいポケモンの種類・性別・レベル・タイトルを設定することができる。 グループ交換 最大20人のグループを作り、集まった人たちで一同にポケモン交換をすることができる機能。 グループ内からランダムで選ばれた相手とポケモン交換が行われる。 フレンド交換 近くにいるフレンド登録したポケモンHOMEのユーザー同士でポケモン交換ができる機能。 「ミラクルボックス」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が3匹から10匹に増加する。 「GTS」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が1匹から3匹に増加する。 「グループ交換」の新規グループ作成の機能はプレミアムプラン 有料 に加入することで利用できるようになる。 フリープランの場合、他の人が作ったグループに参加することのみ可能。 「フレンド交換」は16歳未満は利用不可。 キャンペーン: ポケモンHOMEの配信を記念して、2020年2月12日 水 ~3月12日 木 の期間限定で「」「」を無料で利用できるキャンペーンが実施される。 ただし、キャンペーン期間中であっても、ポケモンバンクからポケモンHOMEにポケモンを引っ越しさせるにはプレミアムプラン 有料 への加入が必要となる。 初期設定: スマートフォン版ではアプリ開始時に言語に加えて地域・誕生日・名前・ユーザーアイコンを設定する。 これらの情報はポケモン交換時などに利用される。 誕生日以外の設定は後から変更することも可能。 選べるユーザーアイコンは初期状態では以下の8種類。 ・赤・緑主人公 ・金・銀主人公 ・ルビー・サファイア主人公 男の子 ・ルビー・サファイア主人公 女の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 男の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 女の子 ・ブラック・ホワイト主人公 男の子 ・ブラック・ホワイト主人公 女の子• ダイオーキド: ダイオーキドはポケモンHOMEの管理をしている自称・偉大なポケモン研究家。 オーキド博士の親戚と思われる。 全てのポケモンが登録されたポケモン図鑑の完成を目指している。 モンボー: モンボーはダイオーキドの助手でポケモンHOMEの各機能を解説してくれるモンスターボールを模したマスコットキャラクター。 Nintendo Switch版ではJoy-Conの「-」ボタンを押すと現在のページの使い方を説明をしてくれる。 スマートフォン版ではアプリ内の各ページを初めて開いたときに使い方を説明をしてくれる。 ポケモン配布: Nintendo Switch版・スマートフォン版の両方で初回特典としてがもらえる。 また、スマートフォン版ではアプリ開始時にダイオーキドから・・の中から好きなポケモンを1匹もらうことができる 3匹とも隠れ特性を所持。 その他、アプリ内の実績等に応じてポケモンがもらえることがある。 詳しくはを参照。 Nintendo Switch版 ver1. ポケモンHOMEからソード・シールドに連れて出したポケモンがヨロイ島図鑑に登録されない不具合を修正。 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 スマートフォン版 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 GTSの「ほしいポケモン」を設定する際、ありえない条件で設定できないように修正。 ポケモンボックスのラベル機能を改修。 その他、不具合を修正。 ver1. バトルデータ機能を実装。 マホイップ(キョダイマックスのすがた)が図鑑登録されない問題を修正。 その他、不具合を修正。 アップデートを記念して期間限定で交換機能を強化。 ・フレンド交換がインターネット通信に対応。 ・ミラクルボックスの交換成立時間が短縮。 ・グループ交換のマッチングやポケモン選択時の待機時間が短縮。 ソード・シールド新要素.

次の