さすらい 刑事 旅情 編。 さすらい刑事旅情編の登場人物

作品リスト

さすらい 刑事 旅情 編

この作品は記念すべき「さすらい刑事旅情編シリーズ」の第1作なんですが、第1作からいい作品でした。 さすらいボーイさん さすらいシリーズの第1作目となる本作だが、再放送で確認したため初めは違和感を感じた。 しかし、何度も見ているうちになぜか惹き込まれていったのは僕だけだろうか。 第1作目は役者の演技にも力が入っていて、見ている者に感動を与える要素の多い、シリーズを代表する大作だと思う。 2 特急踊り子号・最後の求婚旅行 ケンジさん 香取刑事の妹恵理(相川恵理)さんが仕事中なぜか人質にされてしまうこの人質の容疑者(綿引勝彦)さんがナイフ持参で乗客の中のジャックだ。 そして、ベテラン夫婦を演じる(千秋実)さんの素直で人情あふれる説得で恐ろしいことをやめることだった。 だが千秋さんが飲んだお茶だったかなと思うが飲んでなぜ亡くなったのが無念だと思うますが。 4 新特急谷川・約束の二番ホーム 石井隆広さん 刑事が犯人を待つというシーンは刑事ドラマによくある。 とりわけ「さすらい刑事」はその舞台が駅であったり鉄道であることに大きな魅力がある。 子供 に人目会いたいと志願する女に手錠を外し、渋川駅の二番ホームで待ち合わせするという設定がいい。 また香取刑事の心暖かい人情味もよく描かれていた。 5 寝台急行銀河に消えた女子大生 fabulousさん この作品も最高。 ストーリー展開がいい。 ありきたりなんだけど、刑事が犯罪者に恋心を抱いてしまう。 ラストの神田刑事が犯人を説得シーンはホントに最高。 さすらい刑事らしい優しさが感じられる作品でした。 さすらいがはみだしに代わってからこういう「切ない話」って、あまり見なくなった気がします。 またこういう作品を見たいなぁ。 9 横浜鶴見線最終電車から消えた女 高岡健太郎さん 園児溺死事件が要因で複雑に絡まった人間模様を、香取と百合子が優しく解きほぐしてゆくストーリーは、暗くなりがちな<子供の死>と言うテーマをほんの少しだが暖かく、前向きにしてくれました。 互いに頑なな女2人が、次第に理解・共鳴しあって行く様が見所の一つだとおもいます。 完全な主役の回でないにせよ、保母の行方を当てたり、香取に同行して説得に一役買う等、女性刑事としての百合子のキャラが上手く活用されていたのではないでしょうか。 只、急展開させる為に<レイプ>ネタを持ってくるのはどうかなと・・・・。 もう少しヒューマンで突っぱって欲しかった気がします。 でも、まあ殺人事件と女2人の確執、心の傷を一気にまとめるには致し方ないかも知れませんね。 平泉 成さん,本領発揮のヒールっぷり、最高です。 取調室で大暴れされてもジット堪えて,大逆転に持っていく山波刑事(斎藤晴彦)もリアルなベテランデカっぽくて忘れがたい存在です。 山崎刑事と2人で<ベテラン山さんコンビ>を見てみたかった気がします。 16 妹・東京駅恋物語 石井隆広さん さすらい刑事で拳銃を手に持つ貴重な一話のひとつ。 クライマックスで香取が拳銃を持ち、「俺の妹だ、恵里、俺が助けてやる」と叫ぶ香取刑事の姿が格好よかった。 17 潮騒内房線・花売り女の殺意 ケンジさん 浅香光代さんの花売りの女役の演技を見せていますね。 毒舌とは一味違う演技は最高に面白いトイレで同じ花売り女でナイフを刺したので緊張の味の演技はさすがにいいですね。 内房線で娘役の佐藤恵利さんの母娘の寂しい別れのストーリーです。 ある不動産屋の宮内という男が殺人事件を起こしてしまうが実はこの宮内という男はJR飯山線の元保線区員であった。 保線区員時代、除雪作業中に雪崩事故で一緒にいた同僚を亡くしてしまいそれが原因で国鉄に居ずらくなって辞めて上京し不動産屋を営んでいたのであった。 事件後、宮内は警察から逃れながらも信州へ舞い戻り山小屋へ身を隠していたが飯山線で雪崩が発生したとの情報を受け発煙筒を焚き列車を止めようとしたのであった。 このような行動を起こさせることで昔の保線区員時代の宮内を取り戻させようという香取刑事の配慮がなかなか人情深い。 殺人犯と言えども昔の人間に戻り事故を未然に防ごうとした鉄道マン魂は失っていなかった。 最後は宮内の顔は善人の顔になっていた。 この宮内は内藤剛志氏が演じていたがなかなかぴったりの役であった。 ただ鉄道に限らずどんな仕事でも生命を脅かす危険が潜んでいるということを教えてもらった作品でもあった。 思い入れ文の投稿フォームはです。 [PR].

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さすらい刑事旅情編をご紹介

さすらい 刑事 旅情 編

主要人物 [ ] 高杉俊介 演 -。 初期には特捜班の班長で、後に東京丸の内分駐所の責任者(「分駐所長」や鉄警隊での警部相当の職である「中隊長」といった具体的な職名は言及されていない)。 分駐所唯一の出身。 所謂「」に伴う特別措置として行われた採用試験を経て警察官に転身した人物である。 そのため、単純に警察官としての職歴は元から警察官として採用されている香取たち分駐所の面々よりも浅い。 「警部」という階級も鉄道公安官として勤務していた当時の職位を旧職相当として当て嵌めてたものである。 作中の設定では、都内で捜査を行い、必要に応じて香取がいる被疑者がいると思われる現場に合流するというパターンが多い(最後まで都内に留まり香取達への指示と都内における捜査に徹するという場合もある)。 香取とは異なり、私生活の描写は殆どなかったが、第4シリーズから第6シリーズにかけては実の娘である幸子との親子としての交流が描かれるなど、厳格な側面と娘を大事に思う父親としての側面が描かれていた。 香取達男 演 -。 特捜班(後の分駐所捜査班)の実質的リーダー。 冗談を言うこともあるが根は真面目で、人間味あふれる魅力がある。 かつて、宇田夏子(演 - )という恋人がいたが、にその弟の勝也(演 - )が起こした傷害致死事件が原因で結婚をあきらめざるを得なかったという過去を持つ。 以後誰とも結婚せず、妹の恵里と同居している。 尚、1994年、上記の夏子の結婚式に「友人として」出席するため、小樽で再会するが、帰郷するはずの弟・勝也が都内で仲間と事件を起こした事がわかり、夏子も訪問した山崎の報告で結婚を破棄、ストーリー後半では香取自身も辞表を懐に偲ばせ、刑事を辞職する覚悟で関係を修復しようとしたが、再び別れる事になる。 作中の設定では、都内にいる高杉からの指令で被疑者がいると思われる現場に行き現場で聞き込みを中心とした捜査をした後、途中で高杉と合流するというパターンが多い(上述の経緯により高杉と合流しない放送回もある)。 を所持する。 趣味は鉄道模型。 香取恵里 演 - 香取の年が離れた妹。 に相当する(制服等は当時の同社に準じていたが社名は別のものとなっていた)会社の東京駅にある事務所に所属する車内販売員。 兄と喧嘩をすることもあるが、実際には仲が良く兄思いの一面も持つ。 第1シリーズの時点では腹巻をしていた(その後もしていたかどうかは不明)。 収入は兄よりも少なく、兄に経済的に依存している側面も持つ。 趣味はで、の「」が好き。 基本的には一部のシーンに登場するのみで、本筋とは直接絡まないような登場も少なくなかったが、放送回によっては恵里が実質的な中心人物として描かれていたこともあった。 名前は演じた相川の名前を拝借した。 警察関係者 [ ] 花井百合子 演 - (I)。 神田真二 演 - (I)。 (と推定)生まれ。 捜査の際に、香取と行動を共にすることが多いこと、恵里を口説こうとする描写があるなど、第2シリーズの池山や第3シリーズ以降の桜田の前任者としての側面を持つが、池山や桜田とは異なり香取と同世代の人間として描かれている。 山波弘 演 - (I) 巡査部長。 愛称は「山さん」で第2シリーズ以降に登場する山崎五郎と同じである(作中の設定も山崎の前任者としての側面を持つ)。 原京平 演 - (I) 巡査。 大食漢で私服姿である。 立花直也の前任者にあたる。 小島勝子 演 - (I-II) 巡査。 西園寺彩夏 演 - (II-III) 警部補。 香取の事が好きな模様であり、相思相愛を伺わせるシーンがあった。 風見愛子の前任者に当たる。 池山舜 演 - (II) 巡査部長。 立花直也 演 - (II) 巡査。 ほぼ私服姿でリュックサックを背負っている事が多い。 原京平の後任者にあたる。 桜田亮太 演 - (III-VII) 巡査。 仕事に対する情熱は人一倍だが、面食いの側面も持ち恵里や幸子を口説こうとする描写もある。 また、香取に対しては口調こそ敬語調だが、時々、香取の留守中に自宅に勝手に上がり込むなどあまり敬意を払っている様子はない。 とはいえ、不仲と言うわけではなく、仕事上有能なパートナーであった。 結局、進展がないまま終わったが恵理を意識する描写がシリーズ終盤には見られた。 第1シリーズの神田、第2シリーズの池山の実質的な後継キャラだが、前二者が巡査部長になっているのに対し、彼のみ一巡査であるが、昇任試験を受験しようとしていた回がある。 第5シリーズで出身であることが明かされ、シリーズ中、母親が上京する回が何度かあり(スーパーひたちを利用)、また、最終盤には幼馴染に、事件関係者と刑事と言う立場で再会している。 角谷千秋 演 - (III) 巡査部長。 自称「ニヒル」であり、女性にもてる桜田をうらやむ描写がある。 大下 演 - (III-VII) 巡査。 川上 演 - (III-VII) 巡査。 浅田ひろみ 演 - (III) 巡査。 風見愛子 演 - (IV-V) 警部補。 愛称は「 前任地勤務時代から 風子 ふうこ 」。 桜田からは階級は高いが、風子ちゃんと呼ばれている。 桜田ほどではないが香取の家に訪問するシーンがある。 香取の事が好きな模様。 階級が警部補であることや香取を意識しているなどの共通点から、西園寺彩夏の後継キャラにあたる。 河本太郎 演 - (IV-V) 巡査部長。 香取のことを「香取」と呼び捨てで呼んでいることから香取の同期あるいは先輩と思われる。 朝岡すみれ 演 - (IV) 巡査。 田中はるみ 演 - (V) 巡査。 結城千秋 演 - (VI-VII) 警部補。 恵里と仲が良い。 階級が警部補であることから、風見愛子の後任者に当たる。 河原淳 演 - (VI-VII) 巡査部長。 田村雅子 演 - (VI) 巡査。 吉田一平 演 - (VII) 巡査。 シリーズ最終盤から加入のレギュラーのため、目立ったシーンは少ないが、巡回パトロールなど桜田と行動する事もあり、香取の留守宅に二人で無断で上がり込んだり、繁華街を歩いていて女子高生の「親切強盗」に遭遇しかけた事があるが、女生徒の一人が、吉田の上着に入っていた警察手帳を見て、未遂に終わっている。 職務中は基本的に背広姿だが、独身寮から、分駐所までは上下ジャージ姿でランニングして出勤していた(パートVII最終回冒頭)。 なお、彼はから人事交流として派遣されてきた警察官であり、香取たちが所属する東京の所属ではない。 坂口ひろ子 演 - (VII) 巡査。 最終回で、学生時代の親友が事件に巻き込まれ、同時期に、栄転話が持ち上がった香取は事件捜査を優先し、出世を棒に振る結果を招いてしまう。 三枝みどり 演 - (VI) 巡査部長。 山崎五郎 演 - (II-VII) 巡査部長。 愛称は「山さん」。 第1シリーズには登場しないが、香取達とは時系列的にそれ以前からの交流があり、も長い中堅である。 分駐所の給湯室に炊飯器を持ち込み、を作って食べることがある。 なお、この時使用しているはを使用したもので、香取が質屋で買ったものである。 実は香取が結婚を結果的に諦める原因を作ってしまったこともあり(宇田勝也を逮捕したため)、そのことに対して思い悩んでいるという側面も持つ。 私生活については描写はほとんどなかったが、シリーズ後半で幼い頃に亡くなった息子がいた事が旧知の事件関係者との会話で、語られている。 その他 [ ] 沢井令子 演 - (I) 「路」の女将。 酒井和代 演 - (II-III) 「元気」のママ。 香取達が毎回立ち寄る飲食店のママ。 高杉幸子 演 - (IV-VI) 高杉の娘。 東京駅旅行センター「」の販売員。 美奈 演 - (II)• (II)• (II)• 、、、、 第2話「特急踊り子号・最後の求婚旅行」• 、、下飯坂菊馬、天野利彦 第3話「函館本線小樽の女」• 三上亮子 -• 久保寺猛 -• 田口明 -• 、、、、、、、、、、、、、 第4話「新特急谷川・約束の2番ホーム」• 第5話「寝台急行銀河から消えた女子大生」• 、 第6話「元ドラフト選手と蔭の女」• 、、、 第7話「新幹線ひかり・車内電話の男」• 、、 第8話「東京駅・アリバイを偽証した女」• 、 第9話「横浜鶴見線最終電車から消えた女」• 、 第10話「山手線から誘拐された美人OL」• 第12話「L特急あずさ2号を待つ女」• 、 第13話「九州縦断特急有明・一億円の女」• 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」• 、 第15話「夜の横須賀線・黙秘する人妻」• 第16話「妹・東京駅恋物語」• 、 第17話「潮騒内房線・花売り女の殺意」• 、 第19話「修学旅行で殺人!? 第20話「痴漢にされた男」• 、、 第3話「特急あずさ・二人の女の完全犯罪!? 、、 第4話「山陽新幹線・道後温泉に消えた女」• 、、、 第5話「L特急踊り子・七回忌で再会した女」• 、、、 第6話「特急ひたち・送られてきた婚約指輪」• 、、 第7話「上野発・寝台特急ゆうづるの女」• 、、、 第8話「信州高原列車・記憶喪失の女」• 、、、 第9話「中央線終電車・無言電話におびえる女」• 、、 第10話「函館本線の女・傷だらけの帰郷」• 、、 第11話「湯煙り伊豆に消えた美人留学生」• 高見沢牧子 -• 田島 -• 杉山 -• 、、、、、、、 第13話「レイプ!古都鎌倉3年前の殺意」• 、、、 第14話「バラバラ殺人!父を捜す美少女」• 、、、 第15話「美人局サギ金融!消えた一億円」• 、、、 第16話「南伊豆グルメの旅・露天風呂で消えた女」• 、 第17話「痴漢が死んだ!偽証する女」• 、、、 第18話「殺意の伝言ダイヤル・女子大生の完全犯罪」• 、、 第19話「草津温泉雪景色・罠に落ちた美人OL」• 、、、 第20話「途中下車のトリック・疑惑の美人目撃者」• 、、、 第21話「車窓から見た殺人風景・消えた死体」• 、 第22話「湯けむり別府・女風呂に消えた完全犯罪」• 、、 最終話「殺意のブルートレイン・城下町から失踪した婚約者」• 、、、 さすらい刑事旅情編III(1990年 - 1991年) [ ] 第1話「裏切りの寝台特急北斗星・歪んだ愛情」• 、、、、、、 第2話「伊豆東海岸に消えた人妻」• 、 第3話「子供を救った美人看護婦の犯罪」• 、 第4話「さいはてオホーツク・過去から逃げる女」• 安部真由子 -• 村上健一 -• 清水宏 -• 北野茂行 -• 大森祐一 -• 佐藤千春 -• 、、、、、、、、、、、、 第5話「ツイてない男・愛犬が暴露した完全犯罪」• 、、 第6話「信州安曇野・結婚サギにあった女」• 、、、、 第7話「犯された人妻、愛の終着駅」• 、 第8話「花嫁の父・狙われた婚約者」• 、、、 第9話「連続殺人!? 故郷唐津の祭りに帰った女」• 、、、、 第10話「湯けむり東北新幹線・狙われた白い肌」• 、、、 第11話「寝台特急さくら・殺人犯に会いに来た女」• 、、、 第12話「女子大生温泉ツアー・罠に落ちた美人助手」• 、、、 第13話「整形複顔の女・偽りの完全犯罪」• 、、、 第14話「疑惑!? アリバイ工作をした女」• 、、、 第15話「悪徳刑事!? 麻薬に溺れた娘」• 、、、、、 第16話「告訴せず!! 通り魔に襲われた女」• 、、、、 第17話「冬の能登半島・時効を待つ二人の女」• 、、、、 第18話「古都金沢で待っていた女・死亡時刻の謎」• 、、、、 第19話「汚染された死体・狙われた妹」• 、、、 第20話「幻の汽笛!誘拐された大臣の娘」• 、、、、 第21話「スリに間違えられた男・殺意の友情」• 、、、 第22話「疑惑のカプセル!美人添乗員の犯罪」• 、、、 最終話「冬山遭難の謎!? 白いコートの女の殺意」• 、、、、、 さすらい刑事旅情編IV(1991年 - 1992年) [ ] 第1話「東北新幹線から消えた娘・不倫の代償」• 北島英美子 -• 北島祐介 -• 立花修一 -• 北島あゆみ -• 、、、、、、 第2話「女流漫画家の秘密・週末特急に乗る娘」• 、、、、、 第3話「みちのく三陸海岸・死の結婚記念旅行」• 、 第4話「美人女将の罠・バブルに舞った女と男」• 中村 -• 、、 第5話「防犯カメラに写った女!美人教師の災難」• 三上亮子 -• 加藤珠枝 -• 鈴木喜代美 -• 、、、、、、、、、 第6話「二重結婚サギ!山手線の女」• 、、 第7話「伊豆、三泊四日不倫旅行・同窓生の殺意」• 、、、 第8話「函館ロマン旅行・女子大生の愛と死」• 、、、、 第9話「水郷の花嫁・過去を捨てた女」• 橋本刑事 -• 、、、、 第10話「青函トンネル・殺意を運ぶ海峡4号」• 、、、 第11話「古都鎌倉・歩いた死体」• 下山真弓 -• 、、 第12話「北アルプスの城下町・父に似た殺人犯」• 片平周一 -• 、、 第13話「深夜の密会・刑事を愛した悪女」• 北川修造 -• 飲み屋の呼び込み男 -• 、 第14話「ローカル線で待つ女・不倫の決算書」• 、 第15話「昼下がりの山手線・殺人を予言した女」• 、 第16話「巻き添えを喰らった女・新特急谷川の殺意」• 、、、 第17話「東京駅・消えた凶器・証言を拒んだ女」• 、、、 第18話「金曜日の暴行魔!偽りの遺留品」• 、、、 第19話「瀬戸大橋・断崖に立つ女・消された記憶」• 、、、 第20話「喪服の女・雪山に消えた殺人者」• 、、 第21話「南国土佐の殺意・ホテルから消えた女医」• 、、、 第22話「財布をすられた女・裏切りの友情」• 、、、 最終話「湯煙り上越新幹線・白鳥を待つ女」• 小暮祐子 -• 足立秀介 -• ダンプ松本 さすらい刑事旅情編V(1992年 - 1993年) [ ] 第1話「SL貴婦人号で待つ女・白狐面の殺意」• 西山修造 -• 、、 第2話「東北新幹線・昏睡強盗の女」• 西尾弓子 -• 、 第3話「走る密室・寝台特急出雲から消えた花嫁」• 、、 第4話「特急さざなみ4号・セクハラに勝った女」• 、、 第5話「南九州終着駅で降りた女・三行広告の罠」• 、、 第6話「疑惑の婚約者・血痕のついた札束」• 、、 第7話「特急富士B寝台・女カメラマンの謎の死」• 、、 第8話「大船行き終電車の男・同じ風景の油絵」• 、、 第9話「バッグを取り違えた女・みちのく殺人行」• 、 第10話「恋人を襲った女?山手線の殺意」• 、、、 第11話「拾った拳銃・金色のアンクレットの女」• 、、 第12話「覗かれた剣道着の女・湯煙り会津若松」• 、、、、 第13話「山形新幹線・殺意の名将戦振り飛車の女」• 、、、 第14話「京都琵琶湖の女・茶道家元をめぐる罠」• 、、、 第15話「湯煙り北陸路・同窓会ツアーで死んだ女」• 、、、、 第16話「密告電話・墓地に立つ女」• 、、 第17話「疑惑!ストリッパーと密会した刑事」• 、、 第18話「信州白馬雪山の殺意・不倫を目撃した女」• 、、、 第19話「秘密写真の罠・消えた女優志願の女」• 、、、 第20話「仔猫と一緒に消えた少女・婚約者の嘘」• 、、 第21話「関門海峡の女・移動した死体」• 、、、 第22話「欲望!五百万円をネコババした女」• 、、、 最終話「仕組まれた犯罪証明・久留米絣の女」• 、、、、 さすらい刑事旅情編VI(1993年 - 1994年) [ ] 第1話「スイス、アルプス愛と殺意の旅・消えた三億円と二人の女」• 、、、、 第2話「みちのく湯煙りの女・18年目の殺意」• 宗像由美 -• 、 第3話「終電車の女・キャリアウーマンの秘密」• 、、 第4話「特急踊り子・過去を消したかった女」• 、、 第5話「カゴ抜け詐欺の女!? 不倫旅行」• 、 第6話「寝台特急エルム・結婚詐欺の女」• 、、 第7話「運命の山手線・名前を変えた女」• 、、、 第8話「ナイフを買う女・スリが暴く過去」• 、、、 第9話「裏切られた女弁護士・不倫の罠」• 、、、 第10話「夜汽車の告白電話・イヴの殺意」• 、、、 第11話「室蘭本線の女・レイプの記憶」• 、、、 第12話「生きていた死体!? 愛の逃亡者」• 、、 第13話「コンタクトの女・覗かれた秘密」• 、、 第14話「湯けむり九州・カラオケビデオの女」• 、、、 第15話「記憶喪失の男・血塗られた切符」• 、、 第16話「消えた資産家・愛犬が目撃者?」• 、、、 第17話「特急あずさの殺意・温泉芸者の純情」• 、、、 第18話「ニセ札事件の女・婦警の休日」• 、、、 第19話「白いコートの女の殺意・就職難が招く殺意」• 、、、 第20話「万馬券の女・自己破産の秘密」• 、、 第21話「夢を追う女・新幹線トリック」• 、、、、 第22話「窃盗犯をゆする女・消えた二千万円!」• 、、 第23話「二重アリバイの罠・狙われた人妻」• 、、、 最終話「冗談が招いた殺意!? 娘の結婚」• 、、、、、、、、 第2話「覗かれた殺意・違法駐車の女」• クリーニング屋 -• 、 第3話「アルプスに消えた女・弟の失踪」• 、 第4話「特急を停めた男・女が自殺!? 足立秀介 -• 、 第5話「ブルートレインの女・家族の絆」• 杉村玲子 -• 杉村浩一 -• 宗方省吾 -• 、、、、、、、、、 第6話「特急マックスの女・血液型の謎」• 、、 第7話「名門令嬢の秘密!? 呼び出し電話の罠」• 、、、、 第8話「小樽運河の女・消えた被害者!」• 宇田夏子 - 香取の元婚約者。 小樽のガラス工房で働いている。 宇田勝也 - 夏子の弟。 かつて起こした事件が原因で、香取が結婚を諦める原因を作った。 その後、社会人として更生したかに見えたが、宝石に架けられている保険金の詐欺事件に加担したことが発覚。 香取の手により逮捕された。 松下巌 -• 、、、、 第9話「証言拒否!痴漢を告発した女」• 、、、 第10話「故郷の駅に佇む女・馬の折り紙」• 、、、、 第11話「伊予松山内子・俳句を作る女」• 、、 第12話「四国逃避行・囮になった女」• 、、、 第13話「結婚願望の女・迷路の犯罪!? 、 第14話「女子高生が置引き!? 花の贈り物」• 松本真弓 -• 、 第15話「二億円強奪!子役スターの秘密」• 、、、 第16話「女刑事が結婚!? 私の終着駅」• 、、、 第17話「不器用な男の犯罪!母の裏切り」• 、、、 第18話「テレクラ少女の犯罪!? 娘と母と」• 、、、 第19話「仮釈放の男・六年目の花嫁衣裳」• 、、 第20話「親切強盗!? お呪いを信じる女」• 、、、、 第21話「大金入りカバン!女秘書の古傷」• 、、 最終話「盗まれた書類!女子大生の悲劇」• 、、 脚注 [ ].

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さすらい 刑事 旅情 編

主演は。 1シリーズ2クールでの放送で、毎年4月 - 9月は『』、10月 - 3月は本作という具合に交代で放送されていた。 なお、正式タイトルは第1作と第7作が『さすらい刑事旅情編』、第2作 - 第6作はタイトルの後ろにローマ数字でII-VIが入る。 概要・特色 [ ] JR丸の内駅舎にあるという設定の『東京分駐所』の捜査班が活躍するストーリーである(当時丸の内駅舎北口に実在したのは警視庁鉄道警察隊本部と東京分駐所)。 当初は警視庁管内の鉄道用地内で発生した事件全般の捜査権を持ち、都外での積極的な活動も認められた「特捜班」という設定だったが、後にこの設定は消滅し、あくまで一分駐所の捜査班として自所管内で発生した事件の捜査において必要に応じて都外に出張する形となった。 物語の特色として、本作品開始当時までの刑事ドラマにおいて主流だった拳銃の携帯 、派手なアクションなどはほとんどなく実際の捜査同様の、聞き込みと物的証拠を基にした容疑者追跡が主で、『』同様人情味あふれる作品である。 また、すべての放送回にが撮影協力していたことから、作品中には当時のJRの人気が多数登場し、地方ロケもふんだんに行われた。 このことが、刑事ドラマファン以外に、鉄道ファンからも絶大な人気を集めることになり、全部で7シリーズが制作された。 故にJR東日本以外のJRグループ(・・・・)の路線でもロケが行われた。 7シリーズ終了後は、同じく警視庁鉄道警察隊が活躍するドラマ『』が製作された。 主演は演じる高杉俊介であったが、物語上の主役は演じる香取達男である。 そのため、劇中や予告でのナレーションは基本的に三浦洋一が担当した(VIの第6話にて、臨時寝台特急エルムに関してのナレーションは相川恵里が行った)。 シリーズごとにキャストの入れ替わりが激しく、全シリーズ出演はこの2人と香取の妹役を演じたの3人だけであった。 劇中の音楽は、第1シリーズが同じテレビ朝日で放送されていた『』の3代目と4代目のテーマ音楽を手がけていたが、テーマ曲(三浦)によるタイトルコールのBGMとタイトルバックのBGM)を製作していた。 第2シリーズは、第3シリーズから最終シリーズまではが担当した。 オープニング [ ] このドラマの特色と言えるのがオープニングである。 映像内容は鉄道車両が走行する動画に、登場人物のモノクロ写真が表示されるというもので、映像に登場する車両は当時のJRの中で最新列車、もしくは看板列車が起用されており、シリーズが進むにつれて時代の車両から徐々にJRの新型車両が増えていくという様子を確認することができる。 なお、鉄道車両が走行する動画は基本的にシリーズごとに撮影されているが、前に撮った映像が使い回されているものもある。 ただし、登場人物のモノクロ写真はシリーズごとに撮影されたものを使用している。 オープニングの詳細 (名前は役名で、列車名・形式は当時運用されていたものである。 ) OPアイキャッチ• (JR北海道)• メインキャスト集合静止画(IIのみ動画。 集合体系はIは駅前整列形、III以降は分駐所集結形で、IIではこの2種類が混在している。 ) OP• C62ニセコ号(I)• (JR九州・II - )• JR東京駅丸の内駅舎(IVまでは東京中央郵便局から(IIまで動画、IIIから静止画)・V以降はJRビル からの撮影) ここからが各シリーズごとに異なる。 第1シーズン• 高杉俊介((JR東海))• 花井百合子((JR西日本))• 神田真二((JR東日本))• 原京平・山波弘(485系(JR西日本))• 香取恵里・小島勝子((JR九州))• 沢井令子((JR九州))• 香取達男((JR北海道・JR東日本)) 第2シーズン• 高杉俊介((JR東日本))• 西園寺彩夏((JR東日本))• 池山舜((JR九州))• 立花直也((JR東日本))• 酒井和代(DD51形寝台特急北斗星(JR北海道・JR東日本)2回目の使用)• 小島勝子・香取恵里(783系エル特急有明(JR九州)2回目の使用)• 山崎五郎((JR西日本・JR九州))• 香取達男(100系東海道山陽新幹線ひかり(JR東海・JR西日本)2回目の使用) 第3シーズン• 高杉俊介((・))• 西園寺彩夏((JR東日本))• 桜田亮太(キハ71系特急ゆふいんの森(JR九州)2回目の使用)• 香取恵里(205系(JR東日本))• 角谷千秋(783系エル特急有明(JR九州)3回目の使用)• 酒井和代(485系(JR九州))• 山崎五郎(651系特急スーパーひたち(JR東日本))• 香取達男((JR西日本)) 第4シーズン• 高杉俊介((JR東日本))• 風見愛子(特急(JR東日本))• 桜田亮太(キハ71系特急ゆふいんの森(JR九州)3回目の使用)• 香取恵里(485系エル特急かもめ(JR九州))• 河本太郎(783系エル特急かもめ(JR九州)4回目の使用)• 高杉幸子((JR東日本))• 山崎五郎(DD51寝台特急北斗星(JR北海道・JR東日本)3回目の使用)• 香取達男(()) 第5シーズン• 高杉俊介( (JR東海))• 風見愛子(400系山形新幹線つばさ(JR東日本)2回目の使用)• 桜田亮太((JR九州))• 香取恵里(キハ71系特急ゆふいんの森(JR九州)4回目の使用)• 河本太郎(485系エル特急有明(JR九州)2回目の使用)• 高杉幸子(DD51寝台特急北斗星(JR北海道・JR東日本)4回目の使用)• 山崎五郎(253系特急成田エクスプレス(JR東日本)2回目の使用)• 香取達男((JR西日本)) 第6シーズン• 高杉俊介(300系東海道・のぞみ(JR東海・JR西日本)2回目の使用)• 結城千秋(400系山形新幹線つばさ(JR東日本)3回目の使用)• 桜田亮太(快速アクティー・湘南ライナー(JR東日本))• 香取恵里(キハ71系特急ゆふいんの森(JR九州)5回目の使用)• 河原淳(787系特急つばめ(JR九州)2回目の使用)• 高杉幸子(DD51寝台特急北斗星(JR北海道・JR東日本)5回目の使用)• 山崎五郎(253系特急成田エクスプレス(JR東日本)3回目の使用)• 三枝みどり(・(JR東日本))• 香取達男(C571号機SLやまぐち号(JR西日本)2回目の使用) 第7シーズン• 高杉俊介(東北・やまびこ・(JR東日本))• 結城千秋(400系山形新幹線つばさ(JR東日本)4回目の使用)• 桜田亮太(300系東海道・山陽新幹線のぞみ(JR東海・JR西日本)3回目の使用)• 香取恵里(キハ71系特急ゆふいんの森(JR九州)6回目の使用)• 吉田一平(787系特急つばめ(JR九州)3回目の使用)• 河原淳((JR東日本))• 坂口ひろ子(EF81寝台特急北斗星(JR北海道・JR東日本))• 山崎五郎(255系特急ビューさざなみ・ビューわかしお(JR東日本)2回目の使用)• 香取達男((JR東日本)) 登場人物 [ ] 詳細はそれぞれの役名を、他の登場人物は「」を参照 演 - 階級は。 初期には特捜班の班長で、後に東京丸の内分駐所の責任者。 分駐所唯一の出身。 演 - 階級は。 特捜班(後の分駐所捜査班)の実質的リーダー。 冗談を言うこともあるが根は真面目で、人間味あふれる魅力がある。 演 - 香取の年が離れた妹。 に相当する会社の東京駅にある事務所に所属する車内販売員。 演 - (III-VII) 階級は。 仕事に対する情熱は人一倍だが、面食いの側面も持つ。 また、香取に対しては口調こそ敬語調だが、時々香取の留守中に自宅に勝手に上がり込むなどあまり敬意を払っている様子はない。 とはいえ、不仲と言うわけではなく、仕事上有能なパートナーである。 演 - (II-VII) 階級は。 愛称は「山さん」。 第1シリーズには登場しないが、香取達とはそれ以前から交流があり、も長い中堅である。 スタッフ [ ]• 企画 - (テレビ朝日)• 脚本 - 、、、、、、、、、、、、、、、、、木暮敏 、、、、• 音楽 - (I)、(II)、(III-VII)• 監督 - 、、、、、、、、、、、、、• 音楽監督 -• 音楽協力 -• 撮影 - 、、、、• 照明 - 、、、高橋弘、• 録音 - 、• 美術 - 井上明、、、• 編集 - 、、• 選曲 -• 効果 -• 助監督 - 伊与田一雄、息邦夫、、、、、、道木広志、、• 装置 - 、• 装飾 - 、ローレライ(IV-VII)• 衣裳 - 東京衣裳(IVからは東京衣裳新社)• 美粧 - サンメイク• 進行 - 、、、、、塚本幸雄• 制作デスク - 、• 制作担当 - 、、• 現像 - ファイン ネガ・ビデオシステム• 撮影協力 - (全話)、その他地方ロケ先の施設• プロデューサー - (テレビ朝日)、(東映)、(東映・I-III)、(東映・IV-VI)• プロデューサー補 - (VI-VII)• 制作 - テレビ朝日、東映 主題歌 [ ]• さすらい刑事旅情編II - 堀内孝雄「愛さずにいられない」• さすらい刑事旅情編III - 「」• さすらい刑事旅情編IV - 中村雅俊「ざっくばらん」• さすらい刑事旅情編V - 「君にいて欲しい」• さすらい刑事旅情編VI - 「」• さすらい刑事旅情編VII - 「」 放送日程 [ ] さすらい刑事旅情編(1988年 - 1989年) [ ]• 1988年10月12日 - 1989年3月22日、全21話。 第11話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 第2話は元々10月19日に放送されるはずだったが、ちょうど当日にこの年のプロ野球の大一番となる「対」戦()が行われ、関西ローカル(では第1試合から中継)からテレビ朝日の判断によって21時00分から全国ネットの中継に切り替わり、当初は10〜15分程度遅らせてを放送するつもりだったが、試合展開が白熱し野球中継を途中で止めるわけにもいかなかったため、急遽中止(放送は翌週に延期)となった(なお、後続の『』でも引き続き10. 19ダブルヘッダー第2試合の模様を生中継した)。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1988年10月12日 寝台特急""の殺意 寝台特急・北斗星号 石原武龍 村川透 13. 小木曽豊斗 息邦夫 13. 1989年10月11日 - 1990年3月21日、全23話。 第1作目とメインタイトル曲が変わった。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1989年10月11日 寝台特急""・海峡の花嫁 ・、 、、、、、 寝台特急・瀬戸号 ・ 石原武龍 長谷和夫 10. 特急・あずさ号 香取俊介 17. 1990年10月10日 - 1991年3月20日、全23話。 このシリーズより香取のキャラクターが変化し、本作と次作IVは厳格かつ冷徹な刑事として描かれている。 本作からオープニングテーマ曲が固定化され、各シリーズ毎にアレンジを加えながらも最終シリーズまで同じスコアが用いられた。 また、劇中用のバリエーション音源も録音・使用されている。 本シリーズ以降、のロケ許可が下りなくなったため、をはじめとするJR東海管内へのロケは基本的になくなった。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1990年10月10日 裏切りの寝台特急・歪んだ愛情 寝台特急・北斗星号 篠崎好 山口和彦 11. 故郷唐津の祭りに帰った女 寝台特急・さくら号 香取俊介 村川透 14. アリバイ工作をした女 日暮裕一 息邦夫 10. 麻薬に溺れた娘 いとう斗士八 天野利彦 12. 白いコートの女の殺意 石原武龍 12. 1991年10月16日 - 1992年3月25日、全23話。 このシリーズよりエンディングで出演者の配役が表示されるようになった。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1991年10月16日 から消えた娘・不倫の代償 東北新幹線200系 石原武龍 山口和彦 19. 、 横須賀線 香取俊介 村川透 19. 1992年10月14日 - 1993年3月31日、全23話。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1992年10月14日 で待つ女・白狐面の殺意 、 SLやまぐち号 石原武龍 天野利彦 18. 1993年10月20日 - 1994年3月30日、全24話。 第1話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 なお、本エピソードはシリーズ中唯一の海外ロケ作品である。 第11話のでのロケ中だった1993年10月6日に、植草克秀が助監督の息邦夫と共に温泉噴出池に転落してやけどを負う事故があった。 そのため、植草演じる桜田が登場しないストーリーがいくつかあるが、研修に出ていることになっていた(第10話で描写)。 話数 放送日 サブタイトル 主なロケ先 主な登場車両 脚本 監督 視聴率 第1話 1993年10月20日 スイス、アルプス愛と殺意の旅・消えた三億円と二人の女 国内 石原武龍 木暮敏 村川透 15. 不倫旅行 日暮裕一 天野利彦 20. 愛の逃亡者 福岡県 日暮裕一 村川透 17. 娘の結婚 石原武龍 11. 1994年10月5日 - 1995年3月22日、全22話。 第1話は20時00分から21時48分の1時間48分SP。 第7話は元々10月26日に放映されるはずだったが、第4戦の放送時間が延長したため延期された。 第13話の前日にが発生し交通網に影響が出たため、四国・山陰・九州エリアへのロケができなくなった。 そのため、第14話からのサブタイトルが『はぐれ刑事純情派』を意識したものに変更された。 第7シリーズの最終回をもってこのシリーズは終了した。 の時点で主要な出演者のうち、宇津井、三浦、蟹江は故人となっており、相川も引退しているため、今後続編が作られる可能性は低い。 日暮裕一 18. 呼び出し電話の罠 横須賀線 篠崎好 山口和彦 15. 藤井邦夫 山口和彦 15. 花の贈り物 天野利彦 15. 私の終着駅 奥村俊雄 村川透 18. 娘と母と 篠崎好 息邦夫 15. お呪いを信じる女 橋塚慎一 13. パート2- 2002年8月 - 同年9月/2003年9月 - 同年10月• パート3- 2002年10月 - 同年11月/2003年11月8日 - 同年12月26日• パート4- 2002年12月 - 2003年1月/2004年1月2日 - 同年2月19日• 3週間 - ひと月を境に前半・後半を分けて同枠内でリピート放送を続けていた。 また、地上波放送時と同じタイミングでCMがインサートされていた。 2018年10月9日 東映チャンネル20周年企画 時代劇VS刑事ドラマ20番勝負のプログラムのひとつとしてパート1の第1話が放送された。 脚注 [ ] []• 拳銃を使ったシーンは全シリーズ中、パートlの第16話で、香取と神田が威嚇したところのみだった。 この拳銃使用回数の少なさがバラエティ番組でネタにされたこともある。 その際第2シリーズ目以降でも、予告や「この後は…」のジャンクションでは、タイトルのローマ数字部分までコールすることはなかった。 たとえばJR九州の特急の映像は第2シーズンから最終シリーズまで使い回されている。 旧日本国有鉄道本社ビル。 当時JR東日本本社、JR東海、JR貨物本社が入居していたほか、JR北海道・西日本・四国・九州も東京都での拠点を置いていた。 小 木曽豊斗・日 暮裕一・いとう 斗士八、三者のユニット。 nkac. 2019年3月1日閲覧。 身代金取引の場面は特急あずさの設定だが、実際は特急踊り子や谷川などのである• 湯河原駅12時11分着• 番組ID:• 容疑者の男が、品川の車両開発部勤務となっており、留置中の車内も登場した• ただし、Vの第14話では東海道新幹線で、VIIの第3話では飯田線でロケが行われている。 前シリーズまでレギュラーだった影山仁美が添乗員役でゲスト出演• ラストシーンで、香取刑事が札幌駅から乗車した「北斗星4号」のドアが発車シーンは引き戸型であったが、車中場面では折り戸型に変わっていた。 北海道に乗り入れるは耐寒耐雪化の一環として引き戸に改造されているため、北斗星では折り戸の車両は使われていない• IIIまでの再放送も当局にて行われた。 現社名は『IBC岩手放送』。 なお、Vの最終回は22:50 - 23:45に編成。 1993年9月までの社名は『静岡県民放送(通称:静岡けんみんテレビ)で、同年10月に現社名に変更された。 関連項目 [ ]•

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