ドラクエ ウォーク 4 章 10 話。 【ドラクエウォーク】4章のストーリー攻略と出現モンスター|友とのきずな【DQウォーク】

【ドラクエウォーク】4章10話アームライオンを無課金がらくらく安定攻略!【無課金攻略 】

ドラクエ ウォーク 4 章 10 話

「ドラクエウォーク」4章 4章9話のミニデーモン地獄 4章9話は3連戦。 ホークブリザードも「ザキ」を使ってくる厄介者。 普通に倒そうとするとメガンテで軽々と全滅してしまいます。 特に全体攻撃でガシガシ削るとメガンテ連発がきます。 ボスが「メガンテ」使うってドラクエ2のバズズかよ! まじで何度もメンガンテ地獄で全滅させられた。 トラウマになりそうでした。 ドラクエシリーズのメガンテ地獄といえばドラクエ2のデビルロード(使われた100%全滅の大恐怖)、トルネコの大冒険のばくだん岩(モンスターハウスで聖域の巻物ぶっ飛ばされる恐怖)がツートップだったけど、そこに新たに加わったね。 ドラクエウォークのミニデーモンのメガンテは!この理不尽感よ。 どうミニデーモンのメガンテを凌ぐかってのが自分の中で一番の攻略ポイントでした。 ここで役に立ったのは「ラリホー」です。 敵は息や魔法が主体だったのでマヌーサは使えず。 魔法使いはひたすらラリホーをかけるのみ。 自分の場合は、ミニデーモンを先に眠らせてホークブリザードを倒してから1匹ずつ処理しました。 攻撃すると起きちゃうんだけどメガンテも1発なら耐えられるし立て直せます。 ラリホー使えすぎる! これラリホー無しでクリアするのキツイなってのが印象。 自分はラリホーかけ続けたけど「マホトーン」も有効かもしれません。 4章で一番キツかったでござる。 4章10話のアームライオン 4章10話は4連戦でした。 しかーし!9話のベビーサタンのメガンテに比べるとかなり楽ですんなり一発でクリアできました。 アームラインオンはめちゃくちゃ強いんですけど ラリホーが効くんです。 ラリホーまじ万能すぎる。 アームラインオンを眠らせてヒイラギどうじを処理した後は、脳筋攻撃ばかりなのでスカラなどで対処すれば簡単かなと。 そんなん使わず普通にゴリ押しでもなんとでもなりました。 推奨レベル40でしたが、それ以下でも十分かなと。 てか3章でめっちゃレベル上げたのに推奨レベル以下になってしまった。 ドラクエウォークは難易度上げてプレイヤーにじっくりレベル上げさせる系なのかも。 しかし、ラリホーまじで強い。 ラリホー万能説!という結論なり。 けっこう運が良さげ クリスタルクローきたー — 山田 yamakamu 王宮魔術師ローブ上きたー — 山田 yamakamu 武闘家の装備悩んでたらクリスタルクローきました。 これで僧侶以外は星5装備です。 戦士はグレートアックス、魔法使いはゴシックパラソル、武闘家はクリスタルクロー。 僧侶には星4のユグドラシルを装備させてます。 使ってない武器(特に星3は今後も使う気配がまるで無さそうなので)はどんどん売っぱらってスラミチメダルに変えて「強化石」を買ったほうがいいのだろうか。 その辺はまだ手探り状態でプレイしてるので様子見。 また、「はぐれメタルのこころ」を手に入れました。 はぐれメタルのこころきたー — 山田 yamakamu Cランクですけどステータスも悪くないし何よりも「全属性耐性+10%」が良さげ。 装備よりもモンスターのこころの方が重要っぽいので5章はモンスターのこころが楽しみだったりする。 ドラクエ1イベント第2章 期間限定イベントのドラクエ1の第2章もサクッとクリア。 メインシナリオは「初級」「中級」「上級」とありますけど、上級のラストでも推奨レベル26だったので強くなりすぎてしまってるかな。 メガモンスターのゴーレムも倒しました。 すっげー寂れた場所なので1人で討伐目指してたらめちゃくちゃ強いプレイヤーが入ってきて、あっさりと1位をかっさらわれてしまったでござる。 討伐中に後から入ってきて超強く颯爽と倒すのカッコイイな。 上には上がいるもんだと思ったものです。 そんなこんなで今のところ5章がラストらしいので、もうすぐってところかな。 はやくクリアしたいです。 <こちらもどうぞ>.

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【ドラクエウォーク】6章10話(ゲリュオン)の攻略とおすすめこころ|ゲームエイト

ドラクエ ウォーク 4 章 10 話

冒頭のスラミチの言葉が泣ける まず冒頭のスラミチの言葉が泣けます。 ドラクエウォークの第5章10話の最終章「商人の心得」ではボス戦含めて5回戦う ドラクエウォークの第5章10話「商人の心得」ではボス戦含めて5回戦う必要があります。 面倒臭いと思いつつも、最後だからやっていきますよ! このままに勢いで勝っちゃいますよっ!! 1戦目はブラッドハンド4体。 HPが減ってくると仲間を呼ばれてしまうので、全員全体攻撃で撃破。 2戦目はブラッドハンド2体とベビーサラマンダ2体。 またブラッドハンドが出てきた!! まず全体攻撃でブラッドハンド2体を倒してから、個別にベビーサラマンダを撃破。 ベビーサラマンダーは大地を揺らしたで全体に攻撃してきます。 たまに味方がすっ転ばされて攻撃できなくなるので注意が必要です。 3戦目はフレイム3体。 フレイムは炎をまとって転がってくるで全体に60〜70ダメージを与えてきます。 一体ずつ倒せばそこまで苦ではなかったです。 4戦目はじごくのよろい3体です。 守備力も攻撃力も強いです。 イオラは弱点なので、イオラを覚えているなら使うのがおすすめです。 次でラストなのでスラミチに頼んでパーティのHPとMPを回復させておきましょう。 ボスのまおうのつかいはかなり強かった いよいよ5戦目はボスのまおうのつかいです。 BGMが恐怖感を与えてきます。 まおうのつかいは一度に2度攻撃してきます。 マヒャドで全体的に100前後ダメージを与えてきて、さらに剣で激しく切りつけるで4回攻撃してきます。 1度に何回攻撃しとくんねんこいつ〜っ!!! 集中して1人を攻撃されるとやられちゃいます。 ルカナンも使って守備力を下げてくるのがにくいです。 こちらは2人攻撃、2人回復に回して対応するも回復が追いつかない。 しかも今まではムチのの「しばり打ち」で相手を麻痺させられていたんですが、なぜかまおうのつかいは一向に麻痺してくれません。 最後の最後ギリギリまで追い詰めたんですがやられてしまいました…。 めっちゃ悔しい〜っ!!!!!泣 結構いいところまで行ったんですが、途中から世界樹の葉もなくなり結局負けてしまいました。 戦い終わった後はものすごく疲れました…。 ・世界樹の葉がたくさんもてたら… ・ガチャで星5の装備が手に入っていたら… ・ひかりのタクトを持っててザオリクが使えていたら… ・もっと強いモンスターのこころを持っていたら… 悔やんでも悔やみきれません。 ただ愚痴を言っていてもしょうがないので、今持っているものを最大限に活かして必ず近いうちにリベンジしますっ!! まおうのつかいをレベル41で撃破!対策方法を紹介 翌日レベルを41にして2度目でようやく撃破しましたっ!!! 僕がやった対策方法は、• イオラが弱点なので魔法使いはイオラを使う• 僧侶は毎回かベホイミで回復する• 戦士と武闘家は基本道具で回復させて余裕があれば攻撃する この繰り返しで勝てました。 特にイオラはまおうのつかいの弱点で、毎回280くらいのダメージを与えられるのでおすすめです。 第1回目はメラミばっかり使ってて気がつきませんでした。 イオラはレベル40で覚えるので最低でもレベル40にしておきましょう。 あと全員のHPを全回復してくれる「」にも助けられたので、持っておくと安心です。 報酬アイテムはこちら。 諦めなければまおうのつかいに勝てる 現時点での最終章ということもあり、かなり大変でしたが勝てて本当に良かったです。 まおうのつかいに勝つのは大変ですが、コツコツやり続ければ勝てるので応援しています! またしばらくしたら新しい章がでてきそうなので、これからも楽しみにしていたいと思います^^.

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『ドラクエウォーク』プレイレポ:メガンテの悪夢 4章9話ミニデーモン戦をサクッと討伐してみた|Real Sound|リアルサウンド テック

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9月12日のリリースから1週間で500万ダウンロードを突破、多くの有名人がどハマりしていることを公言するなど、話題のARゲームアプリ『ドラゴンクエストウォーク』(ドラクエウォーク)。 プレイヤーたちが順調に物語を進めていくなかで、第3章10話「再開の二人」に登場するボスキャラクター「キラーマシン」の凶悪な攻撃力に悲鳴が上がっていたが、次なる難所は4章9話「いつわりの姿」(推奨レベル38)だと思われる。 攻略後なのでクリア報酬が寂しい キラーマシン討伐後、特に詰まることなく、4章を攻略していった筆者。 久しぶりに全滅の憂き目にあったのが、4章9話のボス=ホークブリザード&ミニデーモン(2体)との一戦だった。 パーティの平均レベルは、推奨レベルより4低い34。 ホークブリザードの全体攻撃「こおりのいき」がなかなか痛く、即死攻撃「ザキ」が刺さるとリカバリーに追われたが、「まあ勝てるだろう」という展開だった。 しかし、両脇を固めるミニデーモンが落とし穴だった。 「こおりのいき」や「メラミ」も痛くはあるが、あともう少しで倒せる、という展開でパーティーの行動を回復に回したところ、飛んできたのは「メガンテ」。 そう、相手を道連れにする自爆呪文である。 全体大ダメージに加えて確率で即死効果もあるようで、筆者のパーティは4人中3人が犠牲になった。 さすがにそこからの立て直しはきかず、キラーマシン以来の全滅となった。 「モンスターずかん」で見るとかわいいのに さて、キラーマシンには「推奨レベルまで上げたうえで、補助呪文をかけまくって各個撃破」というストレートなリベンジを果たした筆者だが、今回はすぐに再戦することに。 つまり、強力すぎるメガンテには発動条件があるはずで、それは「ばくだんいわ」システム(体力が一定以下になると自爆する)の可能性が高いからだ。 そうであれば、対策が立てやすい。 パーティ構成は、特に考えずデフォルトの「戦士・武闘家・魔法使い・僧侶」。 まずは戦士と武闘家に、攻撃力アップのバイシオンを重ねがけしつつ、「ザキ」が鬱陶しいホークブリザードを叩く。 ときおり、全員が回復に回る局面もあったが、なんとか倒すことができた。 しかし、本番はここからだ。 ミニデーモンの一体を名前の表示がオレンジ色になるまで削り、相手の行動を一度挟んでから、一気呵成に単体最大ダメージの技を全員で叩き込み、倒しきる。 と、このような対策で無事クリアできた(事後に調べてみると、「オレンジ色でもメガンテを打ってくる」との声が見られるが、頻度は低そうだ)。 先行するプレイヤーたちのパーティにおいて、能力の成長が徐々に頭打ちになっていくなかで、キラーマシンのように「単純に強い」だけでなく、今後はこうした戦略が求められるボスキャラクターも増えていくかもしれず、それはそれで楽しみだ。

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