青森 県 コロナ ウィルス。 各都道府県の新型コロナウイルスに関するお知らせ・電話相談窓口

【12例目】青森県 新型コロナウイルス感染症感染者確認 速報|あおもりナビ|青森観光情報サイト

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してください。 専門機関(せんもんきかん)と連絡をとって、必要(ひつよう)な情報(じょうほう)がわかるようお手伝いします。 また、新型コロナウィルスにかかったかもと心配(しんぱい)になったときも、青森県内の「帰国者・接触者センター」への電話相談(でんわそうだん)のお手伝いをします。 これからの 私たちの あたらしい生活(せいかつ)の しかた (新型コロナウイルスの(COVID-19 にならないために気(き)をつけること・うつさないために気(き)をつけること) コロナウィルスの病気(びょうき)にならないため、あたらしい生活(せいかつ)の仕方(しかた)が 示(しめ)されました。 病院(びょういん)を 紹介(しょうかい)します。 日本語で通じないときは、青森県外国人相談窓口が通訳(つうやく)をしてお手伝いします。 (TEL:017-718-5147) 在留資格(ざいりゅうしかく)について (出入国在留管理庁) 新型コロナウィルス(COVID-19 の影響を受けて、いろいろな手続きが変更となっています。 7) (出入国管理庁) (2020. まずは相談(そうだん)してみましょう。 をご覧ください。 (法務省 外国人及び受入れ機関への全体の支援策 PDF 2020. 15現在) (2020. 27時点) (厚生労働省)。 (厚生労働省 外国人の皆さんへ(新型コロナウィルス感染症に関する情報) 特別定額給付金(10万円)のうけとり方法 日本に住んでいるすべての人が10万円をうけとることができます。 ( 申請期限:各市町村が郵送を開始した日から3か月以内。 市町村ごとに異なります。 概ね8月上旬から下旬まで) くわしい内容はこちら(12か国語 記入のしかたもあります)(クレア 多文化共生ポータルサイト) 住む家について困っているみなさんへ(住居(じゅうきょ)確保(かくほ)給付金(きゅうふきん)) 収入(しゅうにゅう)が減(へ)ったために、家賃(やちん)が払(はら)えない人に対(たい)して 支援(しえん)する制度(せいど)があります。 (法務省 外国人生活支援ポータルサイト) 水道などの支払いで困っているみなさんへ(法務省) 水道料金の支払いについて困っている人に対して、 支払を待ってもらうことができるかもしれません。 くわしいことは、市役所(しやくしょ)や役場(やくば)で確認(かくにん)してください。 くわしいことは、 市役所(しやくしょ)や役場(やくば)で確認(かくにん)してください。 (15か国語) 【】 会社のことや仕事のことなどで困っているが、どこに相談してよいかわからないもの 【】 休業手当のルール・解雇のルール 、賃金や労働時間などの労働条件について相談できます。 【ハローワーク】 仕事の探し方や紹介 ・仕事を辞めたときの雇用保険の給付の貰い方などについて相談できます。 NHK NEWS WEB EASY やさしいにほんご 外国人のみなさんにわかりやすいにほんごでニュースを伝えています。 コロナウィルスのニュースもあります。

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【緊急】青森県でもコロナウィルス蔓延!青森県でもコロナパンデミックが起きている!

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15日夜に、米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 米国の所属部隊で新型コロナウイルス感染者が確認されたため、三沢基地内にて隔離され16日に検査を受け、翌日17日に陽性が確認。 青森県としては、国の基準で感染者が米軍基地内にいる部隊員の場合は、県内の感染者としては数えておりません。 情報が入り次第、更新致します。 26例目の同居人。 23例目の看護師と同じく、新型コロナウイルス感染症患者の看護に従事、院内感染が考えられます。 『12例目』のコロナ感染者は青森市の40代の男性、会社員。 先ほど発表された政府の緊急事態宣言と合わせて、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、県内でも不要不急の外出自粛要請が高まる可能性もあります。 4月11日の十和田市介護施設で、新型コロナウイルス感染症のコロナ感染者が計9名になったことを受け、青森県はクラスター 集団感染 が発生したとの認識を示しました。 青森県では、3月23日 月 に2名、3月25日 水 に4名、3月28日 土 に1名、3月30日 日 に1名、4月2日 木 に1名、4月3日 金 に2名、4月7日 火 に1名、4月9日 木 に2名、4月10日 金 に3名、4月11日 土 に5名、4月27日 月 に1名、4月28日 火 に3名、5月7日 木 に1名の新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されました。 青森県内の新型コロナウイルス感染症患者発生数や検査状況、感染の経緯等まとめておりますのでご参考ください。 23例目と同じく十和田市中央病院勤務、新型コロナウイルス感染症患者の看護。 十和田市中央病院は院内感染が発生。 十和田市中央病院勤務。 十和田市中央病院は外来診療を制限。 青森市では3例目となります。 これを受け、青森市では都市公園 合浦公園、野木和公園等 閉鎖、ねぶたの家・ワラッセなど6施設が全館休止になっています。 青森県内13例目のコロナ感染者情報更新 青森県新型コロナウイルス感染症 患者発生状況 2020年1月31日、世界保健機関 WHO の緊急委員会は、新型コロナウイルス感染症の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態 PHEIC 」に該当すると発表しました。 いぜんとして世界で感染拡大している新型コロナウイルス感染症ですが、青森県内でも3月23日に新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。 弘前さくらまつりなど青森県内の主要さくらまつりも中止になり厳戒態勢が続きますが、日常生活での予防に努め、症状が見られた場合にはガイドラインにそって行動しましょう。 計 27人 5月7日 木 1人 4月28日 火 3人 4月27日 月 1人 4月11日 土 5人 4月10日 金 3人 4月9日 木 2人 4月7日 火 1人 4月3日 金 2人 4月2日 木 1人 3月30日 月 1人 3月28日 土 1人 3月25日 水 4人 3月23日 月 2人 新型コロナウイルス対策病床 使用率 青森県の 新型コロナウイルス対策病床数は、 129床です。 当初29床、医療病床99床+宿泊療養施設30床 4月27日、青森県のコロナウイルス感染症医療対策会議にて、感染症指定医療機関でのコロナウイルス対策病床数を70床確保し、合計99床にすることを決定。 4月30日、青森県は新型コロナウイルスに感染した軽傷または無症状の患者を受け入れる施設について「ホテル2135」を運営する総合環境計画と契約。 ホテル別館の30室を設定。 6月2日現在、新型コロナウイルス患者数累計27名、入院患者数0名、累積退院者27名、 病床残数は129床となっています。 死亡退院含む 青森県新型コロナウイルス感染症 検査の実施状況 *医療機関での検査増加により、令和2年5月22日から医療機関等での保険適用検査分を含み、これまで計上対象として退院確認検査数は計上しておりません。 令和2年6月23日現在 実施機関 検査件数 陽性 陰性 県 821件 27件 794件 医療機関等 129件 0件 129件 計 950件 27件 923件 2020年6月23日現在、青森県の新型コロナウイルス感染症の累積状況は、検査件数950件 県821件・医療機関等129件 、陽性27件、陰性923件となっています。 会社経営の妻が受診した2つの医療機関は、26日から2週間程度、病院側の判断で休止。 コロナウイルス感染症 陽性確認地域 青森県内地域別の新型コロナウイルス感染症累積陽性患者数です。 5月26日現在、青森市3名・八戸市9名、五所川原市1名、上十三保健所管内 十和田市 14名の合計27名となっています。 新型コロナウイルス感染症 相談・受診の目安 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える• 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく 帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安 以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 息苦しさ、強いだるさ、高熱などの強い症状のいずれかがある• 高齢者や基礎疾患がある人で、発熱やせきなどの比較的軽い風邪症状がある• 比較的軽い風邪が続く• 風邪の症状や37. 5度以上の発熱が4日以上続く方 ( 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)• 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方 以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 高齢者• 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方• 免疫抑制剤抗がん剤等を用いている方 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めの帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 家族は夫婦のみ• 家族は夫婦のみ• 家族は妻(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は夫(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は姉のみ• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 現在のところ、確認されていない(一人暮らし)• 夫(東京都)、母• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 父、母 実家 、妻、子供2人 東京都• その他については、八戸市保健所で調査 対応状況・その後• 実家の家族2名 父、母 は、陰性を確認• 父、母、妹(同居)• 実家の家族3名 父、母、妹 は、陰性を確認• 職場にて制服受け渡し時濃厚接触者3名は、陰性を確認• 父・母(愛媛県)、会食の参加者、友人• 妻 同居• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 同居の妻は、陰性を確認• 職場の同僚は、陽性 14例目 を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 3~38. 4~38. 介護事業所職員等(医師1名、職員17名、入居者18名)• 感染女性の長男夫婦• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 長男夫婦の陰性を確認• 医師の陰性を確認• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 0~39. 妻、子(同居)• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、12例目のコロナ感染者の同僚• 妻、子は陰性を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 夫、親族(子3人、孫6人)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 4月4日会食した親族10名陰性• スポーツジム「フィットネスクラブウイング十和田」4月11日~17日まで臨時休館• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居人、親族(両親、兄夫婦とその子)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• 子2人、孫1人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居の夫• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族3人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族4人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族2人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 同居家族2人は、陰性を確認 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 国の基準により、米軍基地内での感染者は青森県内の感染者としては計上せず。 三沢米軍基地 3人• 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 対応状況・その他 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 海外渡航歴なし• 3月29日に、北海道からフェリーを利用して県内の実家に帰省• 県内及び北海道内での行動など詳細については、現在調査中 濃厚接触者の状況• 妻及び実家の家族計3名• 3月30日に医療機関を受診した際の運転手1名(別居親族)• アパート契約の際に対応した不動産事業所担当者1名 対応状況・その他• フェリー乗客等では客室(大広間)を共にした8名(3メートル位は離れていた)へは、注意喚起のための連絡を行う• 実家の家族2名は、陰性を確認• 運転手1名 別居親族 は、陰性を確認• 不動産事業所担当者1名は、陰性を確認• 横手市役所職員2名は、陰性を確認• 調査中 そのほか• 勤務する病院の判断により、就労前に検査を受けたところ、陽性が判明したものであり、病院には出勤してないことから、病院では通常どおりの診療を継続している。 会食参加した研修医29名のうち、青森県内14名は陰性を確認.

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「青森県新型コロナウイルス感染症感染拡大防止協力金」について

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青森県八戸市で新しい新型コロナウイルスの感染者が確認されたとの報道がありました。 しかも1人や2人ではなく、一気に4人もの感染者がです。 現在は日本だけでなく、世界中で問題となっている新型コロナウイルス。 もちろん日本でも感染は日に日に拡大していて、つい最近青森県内で初めての感染者が確認されたばかりです。 そんな青森県でまた感染者が確認されました。 どこの都道府県でもそうですが、1人感染者が確認されると、2人目以降の感染者はすぐに確認される傾向がありますね。 そのことから、新型コロナウイルスの感染力が高く、どれほど恐ろしいものかがわかります。 今後も青森県内で新型コロナウイルスの感染が拡大していくでしょう。 青森県に住んでいる人は十分気をつけてください。 1人1人が意識をして、日々の予防対策を徹底しましょう。 そして今回の感染者は全員スペイン帰国者ということがわかっています。 最近は本当に多いですよね。 現在は海外の方が日本国内よりも感染のリスクが高い状況です。 しばらくは海外にはいかないようにしましょう。 今回青森県八戸市で確認された新型コロナウイルス感染者4人はいったい誰でどのような経路で感染したのでしょうか? そして現在どこの病院に入院しているのでしょうか? 気になる情報を調査してきました。 青森県によりますと感染が確認されたのは、いずれも八戸市に住む60代の自営業の夫婦と70代の女性2人の合わせて4人です。 青森県内では今月9日から15日にかけてツアーでスペインを旅行していた八戸市の70代の男性の感染が23日、確認され、県と八戸市は同じツアーに参加していた県内の男女9人の検査を進めていました。 その結果、25日午前、4人から陽性反応が出たということです。 県によりますと、4人はいずれも今月16日に成田空港に到着したあと、新幹線で八戸市に戻ったということです。 このうち60代の自営業の夫婦は帰宅してから23日にかけて経営する市内の店舗で働くなどしていましたが、接客はしておらず、発熱などの症状もないということです。 濃厚接触者は同居する母親と、別居する妹の合わせて2人だということです。 また、70代の女性のうち1人は帰宅後はできるだけ外出を控え、マスクを着けていたということです。 濃厚接触者は同居する姉1人だということです。 70代の別の女性は1人暮らしで、濃厚接触者は今のところ確認されていません。 八戸市は濃厚接触者3人に自宅待機を要請して検査を急ぐとともに関係者の行動の確認を進めています。 引用: 今回確認された感染者4人は、八戸市に住む60代の自営業の夫婦と70代の女性2人の合わせて4人になります。 感染者たちは、23日に感染が確認された八戸市の感染者と同じスペインツアーに参加していたことがわかっています。 このツアーは3月9日から15日まで行われていて、23日に感染者が確認されてから同じツアーに参加していた県内の男女9人の検査を実施した結果、ツアー参加者の中から新たに4人の感染者が確認されたということです。 最近は本当に海外から帰国してきた人の新型コロナウイルス感染報道が多いですよね。 今回確認された人たち以外にも、最近海外から帰国してきた人ってたくさんいると思います。 その中から海外で新型コロナウイルスに感染した人もいることでしょう。 もしそうだとしたら、国内で感染を拡大する原因になってしまいます。 感染を拡大させないためにも、海外帰国者はすぐに自宅に帰らせるのではなくて、一定期間どこかで隔離してほしいですね。 新型コロナウイルスに感染した青森県八戸市のスペイン帰国者4人の行動履歴 今回新型コロナウイルスの感染が確認された青森県八戸市に住む4人の感染者は、いったい誰でどのような経路で感染したのでしょうか? これが感染者の感染が確認されるまでの流れになります。 3月9日~3月15日 スペインのツアーに参加 3月23日 八戸市の70代男性が新型コロナウイルスに陽性を確認 3月23日~ スペインツアー参加者9人を検査 3月25日 4人の新型コロナウイルス陽性を確認 今回感染が確認された4人もそうですが、3月といえば日本だけでなく、世界中の国々が新型コロナウイルスを問題視していた時です。 そんな状況にも関わらず、なんで海外へ旅行しようとするのでしょうか? 多くの人が新型コロナウイルスの感染を拡大させないようにしようと日々感染予防に取り組んでいるのに、一部のこういった非常識な人たちがいるといつまでたっても感染の拡大を防ぐことはできません。 自分たちは関係ない、感染するはずがないという考えがあるのでしょう。 こういった人達がいることが本当に残念です。 青森県八戸市のスペイン帰国者4人の 受け入れ先 入院先の病院はどこ? 新型コロナウイルスに感染した青森県八戸市のスペイン帰国者は現在どこの病院に入院しているのでしょうか? 青森県には感染症指定医療機関が、第一種感染症指定医療機関、第二種感染症指定医療機関合わせて7棟の病院があります。 その一覧がこちら。 青森県立中央病院 弘前大学医学部附属病院 八戸市立市民病院 青森県立中央病院 つがる西北五広域連合 つがる総合病院 十和田市立中央病院 むつ総合病院 今回も感染者のプライバシーや入院先のトラブルを防ぐために明確な病院名は公表されていません。 国内での感染者が増えていく一方で、入院していた感染者が回復して無事退院したという報道をよく聞くようになりました。 今回の感染者たちも早く完治してくれるといいですね。 青森県八戸市のスペイン帰国者4人が新型コロナウイルスに感染したとの報道を聞いた人々の反応 青森県八戸市のスペイン帰国者4人が新型コロナウイルスに感染したとの報道を聞いて、人々からは多くの反応が見られました。 その一部を紹介しましょう。 八戸のスペイン旅行に行って コロナ土産もってきた爺さんに 対する父ちゃんの怒り心頭ぶりが半端ない!! 怒りを壁にぶつけて、手を青くするくらい怒っている。。 気持ちは解るし文句もない。 やり過ぎだとは思うが。 — サカシー gurumeou 八戸のコロナ、特定早かったなぁ。 先に親族から聞いて知ったけど、その時ネットで調べたらもう特定されてて驚いた…。 今後も感染が拡大する可能性は十分にあります。 青森県に住んでいる人は気をつけてください。

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