トヨタ 新型 車 ライズ。 2020年 トヨタ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

【ライズ&ロッキー、Tj…】 トヨタSUV 最強の新布陣へ前進

トヨタ 新型 車 ライズ

新型車ライズは、「SUVに乗りたい、荷物をたくさん積みたい、でも運転しやすいコンパクトなサイズがいい」といったお客様のご要望にお応えする、全長4m以下の5ナンバーサイズコンパクトSUVです。 開発コンセプトは『アクティブ・ユースフル・コンパクト』 *5。 週末のレジャーでも普段使いでも扱いやすく、様々なシーンでお客様のアクティブな毎日をサポートします。 新型車ライズは、ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)がTOYOTA、ダイハツ両ブランドの商品展開を見据え、新世代に向けたクルマづくり『DNGA *6』をコンパクトカーに取り入れた初の商品となります。 プラットフォームやパワートレーンユニットなど全てにおいて新たに開発し、走りや上質感、安全・安心など、あらゆる面で高いレベルを目指しました。 具体的には、全長3,995mm、全幅1,695mmのコンパクトなボディサイズに、迫力ある大径17インチタイヤ *7と張り出したフェンダーが、SUVらしい力強さと踏ん張り感を表現しました。 コンパクトSUVクラストップレベルの大容量ラゲージ(369L *8)に加え、リヤシートを倒せばさらに広がる荷室スペースにより、大きな荷物や長尺物にも対応可能な大空間を確保。 また、室内のいたるところに収納スペースを配置し、利便性の高い室内空間を実現しました。 走りについては、新開発の軽量高剛性ボディ、サスペンションにより、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を実現。 0Lターボエンジンと、トヨタ初採用 *9となるD-CVT *10を組み合わせることで、1. 5Lクラス相当のトルクならではの走る楽しさと低燃費を両立しました。 D-CVTは、従来のベルト駆動CVTにスプリットギアを組み込み、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動とすることで、伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現しました。 さらに、安全・安心装備についても、車両と歩行者を検知する衝突回避支援ブレーキ機能やブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)などを採用した最新の「スマートアシスト *11」を設定 *12しました。 なお、新型車ライズは、トヨタ自動車株式会社が提供する、愛車サブスクリプションサービス *13「KINTO ONE」のラインアップに、11月12日より新たに加わります *14。 若い人に少しでも新車に乗っていただく機会を提供したいとの思いを込め、車両本体価格以外に任意保険などの必要な諸経費を含めた月額39,820円(税込み)からとしました。 *1 全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、 全高2,000mm以下、 排気量2,000cc以下のクルマ *2 コンパクトSUVクラスでの比較。 2019年11月現在、トヨタ自動車株式会社調べ *3 停止保持機能なし。 停止後約2秒後に、 停止保持状態が 解除されるため ブレーキ操作が必要 *4 ライズ(RAIZE)は英語のRISEとRAISEからの造語。 デッキボード上段時は303L *9 2019年11月現在。 トヨタ自動車株式会社調べ *10 ダイハツ工業株式会社の商標。 詳しくはこちら : *14 同日に、 ヴォクシー、 ノア、 エスクァイア、 シエンタ、 C-HRも ラインアップに追加• 外板色は、アクティブ感を強調する新規開発色ターコイズブルーマイカメタリックを含む全8色を設定。 さらに、ターコイズブルーマイカメタリックを含む3色とブラックマイカメタリックのルーフを組み合わせたツートーン仕様を設定 *15し、幅広いカラーバリエーションでお客様の好みに対応 内装デザイン• 運転席からの視界の良さに配慮したインストルメントパネルに加え、運転席側に向けて配置された操作パネル類、左手を伸ばした自然な位置に配置したシフトレバーなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現• フロントシートには、座面サイドサポート部の角度を高く設定し、また、背面部とサイドパットの硬度に差をつけホールド性を向上させた新形状シートを採用• 随所にメッキ加飾や赤のアクセントカラーを配置することで、上質感と遊び心を演出• クラストップレベルの広々とした 荷室、 室内空間と 多彩なユーティリティ 収納スペース• 荷室、室内空間• コンパクトなボディの中に、荷室幅1,000mm、荷室高865mm *16、荷室長755mmと十分なゆとりを確保し、可動式デッキボードにより利便性を向上。 デッキボード下段時にはコンパクトSUVトップレベルの荷室容量369Lを実現。 デッキボード上段時では、後席シートを前倒しすることでフラットかつ奥行きのある空間となり、長尺物の収納も可能。 さらに、デッキボードを取り外すと観葉植物など背丈の高い荷物も収納できるなど、様々なニーズに対応• 前後シート間を900mm確保し、後席にゆとりのある空間を確保• 新プラットフォームなどにより 実現した 高い基本性能• 高剛性ボディ 骨格形状の最適化や軽量かつ強度の高い高張力鋼板を適材適所に使用することで、高いボディ剛性を確保し、車高を感じさせない安定した車両挙動を実現• サスペンション フロントにはマクファーソンストラット式サスペンション、リヤにはトーションビーム式サスペンションを採用。 部品形状の最適化や軽量化、取り付け位置、角度などをゼロベースから見直し新たに開発。 路面からの突き上げや振動に対して早い収まりとフラットな乗り心地、ロールを抑えた安定した走りを実現• パワートレーン• 0L 1KR-VETターボエンジンにトヨタ初採用となるスプリットギヤを組み込んだD-CVTを組み合わせ、走る楽しさと低燃費を両立。 5Lクラス相当のトルクを低速から幅広い回転域で発揮し、力強い加速を実現。 燃費では、2WD車でWLTCモード *1718. D-CVTでは、従来のベルト駆動式CVTにスプリットギヤを組み込むことで、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動となり伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現• 4WD車には、発進時やタイヤスリップしやすい路面の走行時に、車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用• 「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む安全技術、ディスプレイオーディオなど充実の先進機能• 進化したスマートアシストで、 お客様の 安心で 快適な運転を サポート• 前方車両の追従走行を支援する「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」• 駐車時に音声案内、モニターガイドとステアリング操作でお客様をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」• 歩行者や車両を検知対象とした「衝突警報機能および衝突回避支援ブレーキ機能」• 駐車場などでのアクセルとブレーキの踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」• ディスプレイオーディオ スマートフォンと連携する9インチディスプレイオーディオを採用 *18。 SmartDeviceLink TM*19とApple CarPlay *20に対応したアプリをディスプレイ上で操作することが可能となり、お客様の選択肢を拡大 *15 Zにオプション *16 デッキボード下段時の社内測定値。 デッキボード上段時の荷室高は740mm *17 国土交通省審査値。 WLTCモードは市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード *18 全車パッケージオプション *19 SmartDeviceLink TMは、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標。 の商標)で接続することで、LINE株式会社と協業し提供する無料ナビアプリLINEカーナビ(LINE株式会社の登録商標)などのナビアプリのほか、今後、様々なアプリをディスプレイオーディオ上で使用できる(アプリによってはUSBケーブルの接続が必要) *20 Apple CarPlayは、米国その他の国で登録された Apple Ink. の商標 ダウンロード(画像)• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• G(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック) <オプション装着車>• ラゲージ使用例• ラゲージサイズ デッキボード下段時• ラゲージ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード上段時• ラゲージアレンジ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード取り外し時• ラゲージアレンジ デッキボード立て掛け時• シートアレンジ 両側前倒し時• シートアレンジ 片側前倒し時• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) 先進• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) ワクワク• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) シンプル• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) アナログ• 9インチディスプレイ オーディオ• 9インチディスプレイ オーディオ• Z(2WD) (シャイニングホワイトパール) <オプション装着車>• Z(2WD) (ブラックマイカメタリック)• Z(2WD) (ブライトシルバーメタリック)• Z(2WD) (ファイヤークォーツレッドメタリック)• Z(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• Z(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック)• Z(2WD) (レーザーブルークリスタルシャイン) <オプション装着車>• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>•

次の

ダイハツ「ロッキー」とトヨタ「ライズ」の細部を解説! 2台並んで展示された説明会レポート

トヨタ 新型 車 ライズ

新型車ライズは、「SUVに乗りたい、荷物をたくさん積みたい、でも運転しやすいコンパクトなサイズがいい」といったお客様のご要望にお応えする、全長4m以下の5ナンバーサイズコンパクトSUVです。 開発コンセプトは『アクティブ・ユースフル・コンパクト』 *5。 週末のレジャーでも普段使いでも扱いやすく、様々なシーンでお客様のアクティブな毎日をサポートします。 新型車ライズは、ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)がTOYOTA、ダイハツ両ブランドの商品展開を見据え、新世代に向けたクルマづくり『DNGA *6』をコンパクトカーに取り入れた初の商品となります。 プラットフォームやパワートレーンユニットなど全てにおいて新たに開発し、走りや上質感、安全・安心など、あらゆる面で高いレベルを目指しました。 具体的には、全長3,995mm、全幅1,695mmのコンパクトなボディサイズに、迫力ある大径17インチタイヤ *7と張り出したフェンダーが、SUVらしい力強さと踏ん張り感を表現しました。 コンパクトSUVクラストップレベルの大容量ラゲージ(369L *8)に加え、リヤシートを倒せばさらに広がる荷室スペースにより、大きな荷物や長尺物にも対応可能な大空間を確保。 また、室内のいたるところに収納スペースを配置し、利便性の高い室内空間を実現しました。 走りについては、新開発の軽量高剛性ボディ、サスペンションにより、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を実現。 0Lターボエンジンと、トヨタ初採用 *9となるD-CVT *10を組み合わせることで、1. 5Lクラス相当のトルクならではの走る楽しさと低燃費を両立しました。 D-CVTは、従来のベルト駆動CVTにスプリットギアを組み込み、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動とすることで、伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現しました。 さらに、安全・安心装備についても、車両と歩行者を検知する衝突回避支援ブレーキ機能やブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)などを採用した最新の「スマートアシスト *11」を設定 *12しました。 なお、新型車ライズは、トヨタ自動車株式会社が提供する、愛車サブスクリプションサービス *13「KINTO ONE」のラインアップに、11月12日より新たに加わります *14。 若い人に少しでも新車に乗っていただく機会を提供したいとの思いを込め、車両本体価格以外に任意保険などの必要な諸経費を含めた月額39,820円(税込み)からとしました。 *1 全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、 全高2,000mm以下、 排気量2,000cc以下のクルマ *2 コンパクトSUVクラスでの比較。 2019年11月現在、トヨタ自動車株式会社調べ *3 停止保持機能なし。 停止後約2秒後に、 停止保持状態が 解除されるため ブレーキ操作が必要 *4 ライズ(RAIZE)は英語のRISEとRAISEからの造語。 デッキボード上段時は303L *9 2019年11月現在。 トヨタ自動車株式会社調べ *10 ダイハツ工業株式会社の商標。 詳しくはこちら : *14 同日に、 ヴォクシー、 ノア、 エスクァイア、 シエンタ、 C-HRも ラインアップに追加• 外板色は、アクティブ感を強調する新規開発色ターコイズブルーマイカメタリックを含む全8色を設定。 さらに、ターコイズブルーマイカメタリックを含む3色とブラックマイカメタリックのルーフを組み合わせたツートーン仕様を設定 *15し、幅広いカラーバリエーションでお客様の好みに対応 内装デザイン• 運転席からの視界の良さに配慮したインストルメントパネルに加え、運転席側に向けて配置された操作パネル類、左手を伸ばした自然な位置に配置したシフトレバーなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現• フロントシートには、座面サイドサポート部の角度を高く設定し、また、背面部とサイドパットの硬度に差をつけホールド性を向上させた新形状シートを採用• 随所にメッキ加飾や赤のアクセントカラーを配置することで、上質感と遊び心を演出• クラストップレベルの広々とした 荷室、 室内空間と 多彩なユーティリティ 収納スペース• 荷室、室内空間• コンパクトなボディの中に、荷室幅1,000mm、荷室高865mm *16、荷室長755mmと十分なゆとりを確保し、可動式デッキボードにより利便性を向上。 デッキボード下段時にはコンパクトSUVトップレベルの荷室容量369Lを実現。 デッキボード上段時では、後席シートを前倒しすることでフラットかつ奥行きのある空間となり、長尺物の収納も可能。 さらに、デッキボードを取り外すと観葉植物など背丈の高い荷物も収納できるなど、様々なニーズに対応• 前後シート間を900mm確保し、後席にゆとりのある空間を確保• 新プラットフォームなどにより 実現した 高い基本性能• 高剛性ボディ 骨格形状の最適化や軽量かつ強度の高い高張力鋼板を適材適所に使用することで、高いボディ剛性を確保し、車高を感じさせない安定した車両挙動を実現• サスペンション フロントにはマクファーソンストラット式サスペンション、リヤにはトーションビーム式サスペンションを採用。 部品形状の最適化や軽量化、取り付け位置、角度などをゼロベースから見直し新たに開発。 路面からの突き上げや振動に対して早い収まりとフラットな乗り心地、ロールを抑えた安定した走りを実現• パワートレーン• 0L 1KR-VETターボエンジンにトヨタ初採用となるスプリットギヤを組み込んだD-CVTを組み合わせ、走る楽しさと低燃費を両立。 5Lクラス相当のトルクを低速から幅広い回転域で発揮し、力強い加速を実現。 燃費では、2WD車でWLTCモード *1718. D-CVTでは、従来のベルト駆動式CVTにスプリットギヤを組み込むことで、高速域では「ベルト+ギヤ」駆動となり伝達効率が向上。 変速比幅を広げることで、低速域でのパワフルでスムーズな加速と、高速域での低燃費で静かな走りを実現• 4WD車には、発進時やタイヤスリップしやすい路面の走行時に、車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分するダイナミックトルクコントロール4WDを採用• 「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」や「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」を含む安全技術、ディスプレイオーディオなど充実の先進機能• 進化したスマートアシストで、 お客様の 安心で 快適な運転を サポート• 前方車両の追従走行を支援する「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」• 駐車時に音声案内、モニターガイドとステアリング操作でお客様をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト(駐車支援システム)」• 歩行者や車両を検知対象とした「衝突警報機能および衝突回避支援ブレーキ機能」• 駐車場などでのアクセルとブレーキの踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する「ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)」• ディスプレイオーディオ スマートフォンと連携する9インチディスプレイオーディオを採用 *18。 SmartDeviceLink TM*19とApple CarPlay *20に対応したアプリをディスプレイ上で操作することが可能となり、お客様の選択肢を拡大 *15 Zにオプション *16 デッキボード下段時の社内測定値。 デッキボード上段時の荷室高は740mm *17 国土交通省審査値。 WLTCモードは市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード *18 全車パッケージオプション *19 SmartDeviceLink TMは、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標。 の商標)で接続することで、LINE株式会社と協業し提供する無料ナビアプリLINEカーナビ(LINE株式会社の登録商標)などのナビアプリのほか、今後、様々なアプリをディスプレイオーディオ上で使用できる(アプリによってはUSBケーブルの接続が必要) *20 Apple CarPlayは、米国その他の国で登録された Apple Ink. の商標 ダウンロード(画像)• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• G(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック) <オプション装着車>• ラゲージ使用例• ラゲージサイズ デッキボード下段時• ラゲージ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード上段時• ラゲージアレンジ デッキボード下段時• ラゲージアレンジ デッキボード取り外し時• ラゲージアレンジ デッキボード立て掛け時• シートアレンジ 両側前倒し時• シートアレンジ 片側前倒し時• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) 先進• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) ワクワク• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) シンプル• LEDデジタルスピードメーター+ 7インチTFTカラー液晶ディスプレイ (マルチインフォメーションディスプレイ付) アナログ• 9インチディスプレイ オーディオ• 9インチディスプレイ オーディオ• Z(2WD) (シャイニングホワイトパール) <オプション装着車>• Z(2WD) (ブラックマイカメタリック)• Z(2WD) (ブライトシルバーメタリック)• Z(2WD) (ファイヤークォーツレッドメタリック)• Z(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• Z(2WD) (マスタードイエローマイカメタリック)• Z(2WD) (レーザーブルークリスタルシャイン) <オプション装着車>• Z(2WD) (ターコイズブルーマイカメタリック)• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• Z(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (ナチュラルベージュマイカメタリック)• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>• G(2WD) (内装色 : ブラック) <オプション装着車>•

次の

トヨタ 新型SUV ライズの情報|4WD、ターボ搭載

トヨタ 新型 車 ライズ

トヨタのSUVラインアップは現在、C-HR、RAV4、ハリアー、ランクルプラド、ランクル200だが、今後1年以内に、SUVの新車攻勢が続き、トヨタのSUV史上最強の新布陣になりそうだ。 まず、2017年の東京モーターショーで公開された、トヨタとダイハツの共同開発車、ダイハツDNトレックの市販型の車名と価格をついに掴んだ! ネットでは初公開となる! 車名は、トヨタがライズ、ダイハツがロッキーとなり、2019年11月5日に発売するが、すでに予約受付を開始している、という。 2020年に入ると5月にはミニバンとSUVのクロスオーバーの新型Tjクルーザー、6月には新型ハリアー、2020年秋頃には新型ランドクルーザー300のデビューという、スケジュールだ。 まさにSUVを制覇するような勢いだが、各車の中身はどうなっているのか? 今わかっていることすべてをお伝えしよう! 文/遠藤徹 CGイラスト/ベストカー 2017年の東京モーターショーで公開されたダイハツDNトレック。 まだディーラーにはトヨタライズ、ダイハツロッキーの写真が載っている一般ユーザー向けリーフレットは配られていないという 2017年の東京モーターショーで公開された、新型コンパクトSUV、ダイハツDNトレックの市販車が、トヨタからはライズ、ダイハツからはロッキーという車名で、2019年11月5日に発表、発売することが決定! トヨタライズは2019年10月1日から事前の予約受付をスタートさせた。 これまでのところ堅調な受注ピッチで推移しており、2019年10月中旬現在の納期は12月中旬以降で2カ月以上の待ちとなっている。 大半が最上級グレードで本革シート、アルミホイールを装備した「Z」で占められ、東北、北海道、山岳地域は4WD、他はFFの受注構成比が高い。 すでに全国で1万台以上の予約受注に達しているようだ。 2019年9月下旬にはトヨタ系列店の営業担当者を各所に招き、サーキットなどでの施設内試乗会や商品説明会を実施した。 ステアリングを握った営業担当者によると「3気筒1Lターボエンジンによる走りは素晴らしく、売りやすいモデルという印象を受けた。 ホンダのヴェゼルやスズキのクロスビーと乗り比べたが、両モデルよりもずっと出来がいい。 デザインもRAV4をふた回り小さくしたような感じでカッコいい」と一様に高い評価を与えている。 このライズは、2020年前半までに、C-HRやRAV4、ヴェゼルなどを抜いて登録車SUVのトップセラーに浮上する可能性がある。 商品ラインアップは4グレード構成でそれぞれFF、4WDを設定、いずれもCVTの組み合わせとなる。 トヨタライズ各グレードの車両本体価格は以下の通り。 姉妹車であるトヨタブランドの「ライズ」は早い系列店については10月1日にスタートさせているが、ダイハツブランドは約1カ月遅れて開始する。 トヨタブランドの方が販売台数は圧倒的に多いために差をつけている状況にある。 10月中旬現在ではダイハツ店に名称と発表、発売時期を伝えているだけで、詳しい商品内容は明確になっていない状況にある。 新型Tjクルーザー/2020年5月デビュー 2017年の東京モーターショーで公開されたプロトタイプのTjクルーザーをより市販型に近づけるためにベストカーが加工したCGイラスト 2020年5月のデビューが有力。 2017年の東京モーターショーに参考出品したTjクルーザープロトタイプの市販バージョン。 最近のSUVはゴージャス&スポーティ傾向が強いが、こちらはバン的な道具としての使い勝手、積載性の良さを強調した仕立てが特徴。 両側スライドドアのミニバン仕立てのSUVで対抗モデルは三菱自動車のデリカD:5が近い。 2列シート5人乗りが主体だが、3列シート7人乗り仕様が設定される可能性もある。 外観は直線的なワイルド感のあるボックス型のボディシェルを採用。 ミニバンとヘビーデューティなSUVを組み合わせたコンセプトのTjクルーザー。 写真はプロトタイプ フロントマスクは丸目2灯式のヘッドランプに大型逆台形的ハニカムグリルと両側に太いメッキ板を配置したワイルドなSUVマスクのデザインを採用。 リヤのコンビランプやパネルもフロントマスクに似たデザインでまとめているのが特徴だ。 ボディサイズは全長4300mm、全幅1775mm、全高1610mm。 ホイールベースは2750mm。 2列シート仕様の室内は助手席側が前後シートともフルフラットになり、約3mの長尺物も積載可能。 床面になる背もたれの背面やデッキボードにはフックやタイダウンベルトなどで荷物を固定するためのポイントを数多く設け、さまざなの荷物の積載が可能。 両側のドアをスライド開閉にして横からの荷物の出し入れの利便性を高めている。 運転席の後ろの席は座面を前方に立てると買い物した荷物を置くスペースが生まれる仕組み。 仕事や遊びでアクティブに使うことを配慮したオフロードモデルといえる。 パワーユニットは2. 5L、NAガソリン&ハイブリッドを搭載。 車両本体価格は350万~450万円程度の設定となる見込みだ。 新型ハリアー/2020年6月デビュー ベストカーが製作した新型ハリアーの予想CGイラスト 今、世界的にSUVは、クーペスタイルが最新の潮流になっている。 2020年6月に登場予定の新型ハリアーはそうしたクーペSUVのスタイルで登場する。 現行RAV4とのクラス分けを明確にするため、スタンダードなSUVはRAV4に任せ、新型ハリアーは低いルーフラインで、上級なクーペSUVという位置づけだ。 パワーユニットは2Lターボ、2. 5Lガソリン&ハイブリッドで、いずれも2WD/4WDを用意。 2Lターボは6速AT、他はCVTとの組み合わせとなる。 これら新世代SUVはいずれもTNGAのプラットフォームと最新のトヨタセーフティセンスが共通のウリとなる。 新型ランドクルーザー300/2020年秋デビュー 現行ランクル200よりもさらにコワモテになり人気が出そうだ ランドクルーザー300は現行200の後継モデルで13年ぶりの世代交代となる。 トヨタにおける次世代クルマ作りの考え方を導入した「TNGA」や最高度に進化させた安心パッケージ「トヨタセーフティセンス」を採用して仕立てる。 オフロード4WDモデルの最高峰にふさわしいラグジュアリーSUVで、さらにクオリティアップ、ラフロード走行、走破性に磨きをかけるべく開発を進めている。 エクステリアデザインは直線を強めたワイルド感を強調したボディシェルを採用。 ラダーフレーム構造はさらに剛性を強めた頑丈さで進化させる。 室内は最高のクオリティに磨きをかけながら座り心地、シートアレンジメントの使い勝手、多彩化を進め、3列シート8人乗りを継続する。 搭載されるパワートレーンはV6、3. 5Lターボハイブリッドとなる。 既存のトヨタパワートレーンには存在しないため、ランクル300のために新開発されるパワーユニットだ。 具体的には、レクサスLS500に搭載される高効率新世代型V6、3. 5Lツインターボエンジン「V35A-FTS」をハイブリッド用にチューニング。 これにマルチステージハイブリッドシステムを組み合わせたものとなる。 クラウンの3. 5ハイブリッドやレクサスLS500hの8GR-FXSはいわば旧世代のV6エンジンで、これにターボを組み合わせて今後10年以上生産されるランクル300に搭載するのは合理的ではない。 熱効率の高い新世代型V6エンジンをハイブリッド用とすることで、一定の回転領域での熱効率を高め燃費とドライバビリティを高めるのだ。 ちなみにV35A-FTSエンジンのスペックは422ps/6000rpm、61. 2kgm/1600~4800rpm。 ハイブリッド用とすることで最高出力は350ps程度に抑えられ、最大トルクは50㎏m程度となる。 これに180ps/30. 6kgmのモーターが組み合わされることで現行型V8、4. 6Lの318ps/46. 9kgmどころか、レクサスLX570の377ps/54. 5kgmをも凌ぐ動力性能を手に入れるとともに、実用燃費10km/Lに迫るエコ性能も両立することになる。 ランクル300のデビューは2020年秋。 さらに、ひとクラス下のオフロード4WDのランドクルーザープラドは2022年9月あたりの世代交代になる。

次の