ヒカル 藤原 竜也。 1日で売り上げ2000万円を記録! アパレルブランドReZARDを立ち上げたヒカルに聞く「誕生のきっかけ」「ブランド名の由来」 | ガジェット通信 GetNews

藤原竜也さんの予想で1000万円の大勝負! ヒカルさんの競馬予想企画で奇跡が起きた!?(2019年12月23日)|BIGLOBEニュース

ヒカル 藤原 竜也

【カイジ】藤原竜也さんの予想通りに1000万円を地方競馬に賭けたら漫画並の奇跡展開起きて競馬場がざわついた… 前日の動画で、『カイジ ファイナルゲーム』(2020年1月10日公開)で主演を務める藤原竜也と、原作でおなじみのEカード対決を行ない、見事勝利して作中のセリフ「どうしてだよぉ!」を再現させたヒカル。 もともと「日本一好きな俳優は藤原竜也」と公言しており、7月に映画『ダイナー』のプロモーションで初めてインタビューをした際には、感激のあまり言葉を失っていた。 2度目の共演も慣れることなく、大興奮で憧れの眼差しを向けていたが、そこは常に刺激的な企画を考えるトップYouTuber。 今回の動画タイトルにもあるように、ギャンブル好きの藤原に、1000万円の予算で競馬の予想をしてもらい、その通りに賭ける、という大型企画を打ち出していた。 前回共演した動画の評判がよかったこともあり、ヒカルに好印象を持っている様子の藤原は、悩みながらもこの申し出を承諾。 まだオッズも出ていない状態で、3レースの予想をしていた。 そして、今回の動画につながるというわけだ。 川崎競馬場の貴賓室を押さえ、3レースの名前を買い取って(個人協賛)、かつハードルの高い撮影許可も取っていたヒカル。 まず「俺たち金持ちYouTuber杯」と名付けたレースで、2頭に単勝100万円ずつ賭けるが、こちらは外れ。 そして、続く「カイジ大好きYouTuber杯」が大きな見所になった。 藤原予想は、同じく単勝の2頭買いで、ともに250万円という大勝負。 レースは最後まで白熱したものとなり、藤原が予想した2番が鼻差で勝利し、なんと4. 4倍、1100万円の払い戻しを受けることになった。 当然、ヒカルとその実兄でカメラマンを務めるまえっさん、スタッフの名人は「これはヤバイぞ!」を連発して大盛り上がり。 ヒカルは動画企画として過去、競馬で6500万円を失っていることもあり、「持ちすぎとるやろ、藤原さん。 かっこよすぎやろ」と、その勝負強さに感動していた。

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YouTuberヒカル、藤原竜也の予想に乗り1000万円の競馬勝負! “リアルカイジ”の豪運で「神動画」に|Real Sound|リアルサウンド テック

ヒカル 藤原 竜也

前日の動画で、『カイジ ファイナルゲーム』(2020年1月10日公開)で主演を務める藤原竜也と、原作でおなじみのEカード対決を行ない、見事勝利して作中のセリフ「どうしてだよぉ!」を再現させたヒカル。 もともと「日本一好きな俳優は藤原竜也」と公言しており、7月に映画『ダイナー』のプロモーションで初めてインタビューをした際には、感激のあまり言葉を失っていた。 2度目の共演も慣れることなく、大興奮で憧れの眼差しを向けていたが、そこは常に刺激的な企画を考えるトップYouTuber。 今回の動画タイトルにもあるように、ギャンブル好きの藤原に、1000万円の予算で競馬の予想をしてもらい、その通りに賭ける、という大型企画を打ち出していた。 前回共演した動画の評判がよかったこともあり、ヒカルに好印象を持っている様子の藤原は、悩みながらもこの申し出を承諾。 まだオッズも出ていない状態で、3レースの予想をしていた。 そして、今回の動画につながるというわけだ。 川崎競馬場の貴賓室を押さえ、3レースの名前を買い取って(個人協賛)、かつハードルの高い撮影許可も取っていたヒカル。 まず「俺たち金持ちYouTuber杯」と名付けたレースで、2頭に単勝100万円ずつ賭けるが、こちらは外れ。 そして、続く「カイジ大好きYouTuber杯」が大きな見所になった。 動画など詳細はリンク先をご覧ください。

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【YouTuber】ヒカル、藤原竜也の予想に乗り1000万円の競馬勝負!“リアルカイジ”の豪運で「神動画」に 10時間で100万view

ヒカル 藤原 竜也

チャンネル登録者数350万人以上、Twitterフォロワー108万人超えの人気クリエイター・ヒカルさん。 最近では個人の活動のみならず、俳優の藤原竜也さんへのインタビューやゲーム対決など、さらに活躍の幅を広げています。 そんなヒカルさんになぜアパレルブランドを立ち上げたのか? 今後の予定は? などお話を聞きました! いきなりですが… 「ReZARD」というアパレルブランドを作りました。 最近の動画でよく着ていた服でコンセプトは「ハイブランドと同じ着心地の服をハイブランドより圧倒的に安く」です。 第一弾は、4デザインからなるフーディとTシャツで購入はこちらからできます。 ブランドを立ち上げたきっかけはどんな事だったのですか? ヒカル:僕はもともと2年間くらいハイブランドの服を買い続けていて、これまでに3000万円以上使ってたんです。 でもさすがに高すぎないか? ってある時思って。 あと、ハイブランドの服の中でも毎日つい手にとってしまうのって、着心地の良い服だったんですね。 それで、「最高に着心地の良い服を自分で作れば良いんだ」と思って。 そうして思いついたとしても、自分で服を作るってすごく大変ではないですか? ヒカル:知り合いのデザイナーさんに、「これと同じ様なデザイン作って!」って言っただけですね。 でもアパレルの世界って少なからずパクリというか、ハイブランドの影響は受けていると思うんですね。 流行のカタチはどこのメーカーも作りますし。 スポーツテイストが流行したら、そういうアイテムが増えますし。 ヒカル:そうなんですよね。 それで、「ReZARD」ではカッコ良いデザインというのも大切ですが、何よりも着心地を大切に服を作りました。 サンプルが出来たら実際に自分で一か月くらい着続けて。 本当に着やすいし、楽なので、「サンプリングしている」という感覚はすぐに消えて、素直に気に入ってるから選んで着ちゃいますね。 後はまえっさんがZARDが大好きなので。 ZARD好きです。 ヒカル:だからいろんな意味がこもっているブランド名なんですよ。 現在販売されているアイテムはTシャツとフーディーですが、今後予定している物があれば教えてください。 ヒカル:あくまで毎日着たくなる着心地の良い服をテーマにしているので、スーツやジャケットを作るつもりは今はないです。 今後もTシャツやフーディが中心になっていくと思います。 「ReZARD」の服は、Tシャツが9800円、フーディーが1万5000円と、ハイブランドに比べたら安いですけど、一般的には決して安くないです。 ちょっと高いですよね。 なので幅広い層をターゲットにしているわけじゃないんです。 僕みたいに良い服が着たくてハイブランドも買ってきたけど、ちょっと疑問を持っている人。 そこがターゲットなので。 ヒカル:そうですね。 「僕が欲しいと思うか」が一番なので、今後新しいアイテムがリリースされたら、それは僕が欲しいと思って、僕が普段本当に身につけているアイテムです。 よくあるCM契約とかモデル契約ではないので。 最初にブランドを立ち上げようとした時も、最悪僕しか買わなくても良いやと思って作ったので。 ヒカル:それは僕も驚きでした。 実は発売前から動画の撮影とかでずっと着ていたので、「どこの服ですか?」というコメントや問い合わせがすごく多かったのですが、いざ販売してみたらこんなにたくさんの注文をいただけて。 やっぱ嬉しいですよね。 今後もあくまで僕が欲しいアイテムを作っていって、狭くて広がらないけど、こだわりのブランドにしていきたいと思っていますので、注目していてください。

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