アイコス 紫。 「ヒーツ」初のフレーバーメンソール誕生!「シトラス・グリーン/フレッシュ・パープル」を吸ってみた

IQOS(アイコス)の使い方を画像付きで解説!初めてのアイコスでも迷わない!

アイコス 紫

注意 本記事で記載している内容は一般的な情報提供を目的としております。 その為、加熱式タバコの宣伝、利用や購入を推奨するモノではありません。 この先をご覧いただく前に必ずをご確認下さい。 最近アイコス(IQOS)をはじめ、グロー(glo)やプルームテック(Ploom TECH)など『 加熱式タバコ』を吸っている方が増えましたよね。 私の周りでも今までのタバコからIQOSなどの加熱式タバコに変える方が増えました。 こんにちは!アイコスユーザーのユウキ()です! アイコス(IQOS)に変えて(買って)まず思うことは「 実際に吸おうと思っても使い方がよく分からない」ではないでしょうか? あわせて、• 買ったはいいけど、各アイテムの名前が分からない• アイコスって故障するとか聞くけど、気をつけないといけないことってなに? こんなことも初めてアイコスを使う方なら気になりますよね。 私もそうでしたが、すでに使っている人の吸い方を見て、何となくアイコスの使い方が分かった気になっていました。 しかし、実際に自分が最初の1本を吸おうと思ったときに「 どうやって使うんだろう…」と思い、『アイコス(IQOS)の使い方』を調べました…笑 この記事では アイコスの使い方(吸い方)や注意点についてご紹介します!• これからアイコスを使い始める方• アイコスの使い方(吸い方)がよく分からない方 画像付きで解説するので、ぜひ参考にして下さいね。 スポンサーリンク アイコス IQOS を吸うために大事な2つのアイテム アイコス IQOS を吸うために大事な2つのアイテムが、 「アイコスホルダー」と「アイコスチャージャー」です。 パッとみて「アイコスだ!」と思うアイテムですよね。 アイコスホルダーとヒートスティック アイコスホルダーは ヒートスティック(IQOS専用のタバコ)を刺して吸うためのアイテムです。 『アイコス(IQOS)』と言えばこれを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。 実際にアイコスホルダーが無ければ吸うことが出来ないので一番大事なアイテムです。 アイコスチャージャー アイコスチャージャーは アイコスホルダーを充電して保管するために使います。 アイコスは普通のタバコと違って、充電をして使う加熱式タバコです。 アイコスホルダーがしっかり充電されていないと吸うことが出来ません。 こんな感じで「アイコスホルダー」を「アイコスチャージャー」にしまって、充電と保管をします。 はじめは名前が少しややこしく感じるかもしれませんが、『アイコスホルダー』と『アイコスチャージャー』この2つの役割と使い方は覚えてしまいましょう! 補足 ヒートスティックも現在では6種類販売されているので好みに合わせて選べます。 アイコスチャージャーからアイコスホルダーを取り出し、ボタンを「長押し」して加熱を始めます。 アイコスホルダーの加熱が始まると「振動」と共にランプが「点滅」し始めます。 その後 ランプが「点滅」から「点灯」に変わるとアイコスホルダーの準備が完了した合図です。 ただ、刺しただけではしっかり吸うことが出来ないので、ヒートスティックは 画像の位置ぐらいまで「グッと」押し込みます。 少しの差ですがタバコのようにすぐに吸い始められないアイコスではこの瞬間が結構気持ちいい。 吸える回数があと1回• 吸える時間があと30秒 このどちらかになったタイミングでアイコスホルダーが再度「振動」してランプが「点滅」を開始します。 アイコスを吸い終わると画像のようにランプが「消灯」します。 アイコス1回の喫煙はこれで終了です。 ただ、ここで注意が必要です! 注意するポイントは2つ!!• アイコスホルダーを「開いて」からヒートスティックを抜く• ヒートスティックは「真っ直ぐ」抜き出す• 故障には気を付ける• ヒートスティックは真っ直ぐ抜き差しする• 充電されているか確認する アイコスは機械なので故障はつきものです。 周りでアイコスを吸っている方も「故障した」とか「このアイコスは2台目」など、ずっと使い続けられるモノではありません。 長く使うためにも故障につながるような使い方は出来るだけ避けたいですよね。 また、アイコスを吸い終わった後はしっかり充電されているか確認しましょう。 合わせて、IQOS(アイコス)含め加熱式タバコもを守って利用するようにしましょう。 まとめ この記事ではこれからアイコスを使い始める方に向けて、アイコスの使い方(吸い方)や注意点についてご紹介しました!.

次の

【アイコス新作】パープルメンソールがかなり良かったので超オススメしたい!

アイコス 紫

2020年4月から改正健康増進法が完全施行されると、飲食店で紙巻きタバコを吸いながらの飲食はできなくなる。 しかし、加熱式タバコなら、指定たばこ専用喫煙室内には限られるものの、吸いながらでも飲食が可能だ。 そこで加速しているのが、紙巻きタバコユーザーの加熱式タバコへの切り替えである。 紙巻きタバコから移行する際に第一選択肢となるデバイスは、喫味の強い「アイコス」(フィリップ・モリス)だろう。 加熱式独特のニオイが気になるなら、ヒートスティックはメンソール系を選ぶといい。 となると、今回紹介する「マールボロ・ヒートスティック・ブライト・メンソール」(以下、ブライト・メンソール)は、最近の切り替え組にもっとも適した銘柄と言えるかもしれない。 2020年3月16日に発売された「ブライト・メンソール」20本入り520円(税込)。 隣は「IQOS 3 DUO 春限定カラーモデル ウルトラヴァイオレット」9,980円(税込) フレーバー系メンソールが人気の中、スタンダードになる可能性を秘めた「ブライト・メンソール」 加熱式タバコには、特有のいぶしたようなニオイがある。 ポップコーンや焼き芋にたとえられるこのニオイが、非喫煙者に受け入れられないのは当然だ。 しかしこのニオイは、紙巻きタバコからの切り替えの障壁にもなっている。 そこでまず切り替え組が飛びつくのが、メンソール系のスティックである。 ただしこのメンソールにはペパーミントとスペアミントのわずかな差はあるものの、清涼感の強弱が基本であり、長く吸っていると飽きやすいという特徴がある。 そんな中で人気なのが、メンソール系にフルーツなどのフレーバーを加えたフレーバーメンソールである。 アイコス専用のヒートスティックにも、レギュラーラインアップに南国感のある「トロピカル メンソール」、シトラス風味の「イエロー メンソール」、ベリー系の「パープル メンソール」がある。 低価格スティック「ヒーツ」の「シトラス・グリーン」「フレッシュ・パープル」を加えると5種類も存在するのだ。 そして今回投入されたのが、6種類めとなる「ブライト・メンソール」だ。 箱を開けた段階ではフレーバーはほんのりする程度。 スティックのアクセントカラーはイエロー <関連記事> フレーバーはほんのり、くどくないところがスタンダード候補の理由か 箱を開けた段階では、意識しないとフレーバーメンソールということはわからない。 青い果実全般を指すイメージか。 しかも名称が「ブライト・メンソール」なので、フレーバーを表していない。 これはひょっとすると、通常のメンソールの地位を狙う製品なのではないか。 新しいデバイスを使うと「アイコス」のおいしさが際立つ。 日頃のクリーニングがいかに大切か改めて思い知る 今回は新たに入手した春気分の「IQOS 3 DUO 春限定カラーモデル ウルトラヴァイオレット」を使用してこの新フレーバーを試してみた。 スティックを挿して、加熱を待ち、吸う。 グッと吸い込んで、すぐに感じられるのは喉奥を通り越して鼻奥にまで到達するメンソールの清涼感だ。 問題のグリーンフルーツ感は、神経を研ぎ澄ますとわかってくる。 いわゆるシトラス系ではあるけれど、まだ果皮が青い(緑の)段階のフレッシュな香りといえばよいだろうか。 バランスが絶妙である。 清涼感は強いが辛くないメンソール、そして青葉のような清々しさとともに、柑橘系フルーツのさわやかな、少しだけ甘い味わいが入ってくる。 いわゆる柑橘類の果皮に多い清潔感のあるリモネン臭を感じる。 そしてその味わいに、タバコ葉の旨味が乗ってくる。 これはうまい。 メンソールとリモネン臭の合わせ技で、アイコス臭が軽減されている! 脇役フレーバーと爽快メンソールにしっかりとしたタバコの旨味。 既存のアイコスユーザーはもちろん、加熱式タバコ初心者にもおすすめ! 実際に吸ってわかったのは、グリーンフルーツというのはまだ熟していない青りんごやライム、黄色くなる前のグレープフルーツなどのシトラス(柑橘類)フルーツの香りに、青葉の香りを足したもののようだ。 初夏に吸いたくなるような、すっきりとした味わいである。 脇役的にフレーバーを使ったこのフレーバーメンソールは、もはやスタンダードなメンソールのラインアップに入れてもよいバランス感に思えた。 紙巻きタバコからの切り替えにも最適なクセのなさ 改正健康増進法のため、「切り替え待ったなし」となっている紙巻きタバコスモーカーにとって、この甘すぎないほどよいフレーバー、メンソールとともに特有のニオイも抑えられているこの「ブライト・メンソール」こそ、第一選択肢だと思う。 もちろん、通常のフレーバーメンソールでは香料がきつく、吸い続けにくいと感じる既存のアイコスユーザーにもおすすめだ。 <関連記事>.

次の

プルームテックの紫はブルーベリー味!パープルクーラーは口コミは?

アイコス 紫

ランニングコストが優秀な「ヒーツ」に、ついにフレーバーメンソールが登場! 「アイコス」の専用ヒートスティックの定番銘柄といえば「マールボロ」だ。 ただ、520円(税込、2020年3月現在)という価格設定はやや高い。 そこで2019年9月に投入したのが、470円(税込)という低価格の「ヒーツ」である。 1日1箱ペースで吸う人ならば、1か月に1,500円安くなるので、年間にすると18,000円と、デバイス2台分に近い差となる。 「ヒーツ」はこれまで全6種のフレーバーを展開していたものの、タイプはレギュラーとメンソールのみで、選択肢が多いとは言えなかった。 したがって今回、加熱式タバコで人気の高いフレーバーメンソールが追加されたのは、アイコスユーザーにとって朗報である。 クセはないがキレを感じるほのかなシトラス感「ヒーツ・シトラス・グリーン」 シトラスとは、オレンジやライムなどの柑橘系一般を指す言葉だ。 ただし、紙巻きタバコのフレーバーとしてはさほど人気の高いものではない。 加熱式タバコのスティックに関しても同様だ。 実際に吸ってみると、メンソールの清涼感が喉奥で広がって爽快なのだが、シトラス感はあまり感じない。 意識をすればメンソールにシトラス感が加わっているとわからないでもないが、それはアイコス特有のニオイを低減する効果はあるものの、味としてしっかり感じるようなレベルのものではない。 箱を開けてもメンソールの香りが主体でシトラスをあまり感じない 「後味すっきりシトラスメンソール」というのが謳い文句だ 結果的に、「ヒーツ・シトラス・グリーン」のシトラス感は、クセのないメンソールタバコを実現するための隠し味のように感じた。 フレーバーメンソールとしては香りの弱いタイプだろう。 だが、クセがない分、チェーンスモーキングしやすいというメリットはある。 シトラスがほのかに香って、キレがよいように感じるからだ。 フレーバー系全般に言えることだが、最初の1本は濃い味のものがおいしいが、続けて吸うと香料が気になって嫌になってくることも多い。 ところがこの「ヒーツ・シトラス・グリーン」に関しては、そうした心配はない。 ただシトラスだということを忘れてしまいそうになるのは、よいことなのか、悪いことなのか……。 吸う時よりも吐くタイミングでふんわりおいしい「ヒーツ・フレッシュ・パープル」 もうひとつの「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「マールボロ」ヒートスティックのみならず、低温加熱式タバコやVAPE用リキッドでも人気の高いベリー系メンソールだ。 筆者も、ぶどう果皮の紫色を感じるベリーメンソールは、タバコ味にワインのボディ感のような深みを与えるので、相性がよいと感じている。 箱を開けるとベリーをほどよくまとったメンソールの香り この「ヒーツ・フレッシュ・パープル」は、「ほのかに香るフレッシュメンソール」というキャッチフレーズの通り、パープル感は抑えめだ。 吸っている時よりも蒸気を吐くタイミングでふんわりと喫味を豊かにしてくれていて、シンプルにおいしい。 「パープルメンソールの濃い味が好き」という人には物足りないと感じられるかもしれないが、これもまた必要最低限のパープル感でチェーンしやすく、飽きにくい味わいだと思う。 同コンセプトの「マールボロ ヒートスティック」と比較してみた アイコスのフレーバーメンソールは、「マールボロ ヒートスティック」シリーズですでに展開済みである。 なかでも濃い味わいで重厚感を感じさせる「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソール・ブームの原点となった金字塔製品だ。 そこで、今回の「ヒーツ」2種に対応する「マールボロ ヒートスティック」と比べてみたい。 上段左が「ヒーツ・シトラス・グリーン」で、右が同じシトラスメンソールの「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」。 下段左が「ヒーツ・フレッシュ・パープル」で、右が同じベリー系メンソールの「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「ヒーツ・シトラス・グリーン」vs「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」 シトラス感の強さでいえば、明らかに「マールボロ ヒートスティック イエロー メンソール」のほうが強い。 ただ、強いからおいしいかというと微妙だ。 このシトラスとタバコ感の相性が抜群とは、どうしても思えないからである。 その点では、シトラス感があくまで脇役に徹している「ヒーツ・シトラス・グリーン」のほうが、逆に吸いやすく感じてしまう。 ほどよく残るシトラス感はあるが、主役はタバコと清涼感というバランスのよさがあるのだ。 「ヒーツ・フレッシュ・パープル」vs「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」 「マールボロ ヒートスティック パープル メンソール」は、フレーバーメンソールのひとつの完成形としてのクオリティを持った名作である。 箱を開けた瞬間に漂う蠱惑的なワインに近い高級な香り立ち。 メンソールの清涼感に紫色のぶどう果皮のような芳醇で濃厚な香りが加わり、タバコ味とともに重厚なお楽しみを提供してくれる。 その文句なしの完成形に対抗するには、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」はちょっと弱い。 全体的に軽めに仕上げられているからだ。 さながら「パープル メンソール・ライト」といった印象である。 しかし、最初の1本のインパクトが薄れ、2本目、3本目とチェーンで吸っていくとわかるのは、「ヒーツ・フレッシュ・パープル」のシンプルなおいしさ。 蠱惑的で濃厚な味わいが少ない分、続けて吸っても嫌味にならない。 チェーンスモーカーならむしろこちらのほうが吸いやすいと感じる人も多いかもしれない。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道 タバコ代のコスパで、1箱50円の差はでかい。 可能なことなら「ヒーツ」に移行したいという気持ちを持っている人は少なくないはずだ。 ただし「マールボロ」の重厚で強い喫味に対して、「ヒーツ」の喫味は紙巻きタバコのタール値にして1〜2mgくらい軽く感じるのも確かだ。 しかし、今回のフレーバーメンソール2種追加で、「ヒーツ」のラインアップにもだいぶ幅が出てきた。 スッキリした喫味が気に入るかどうかが分かれ道だが、フレーバーメンソールファンで、タバコ感の強さをそれほど求めないという人は、今回発売された2種を、一度試してみても損はないだろう。

次の