公文 英語 教材 cd。 くもん 公文 英語教材 3A〜2Aの通販 by y's shop|ラクマ

4/4 公文式英語教材の秘密はコレ! [子供の英語教育] All About

公文 英語 教材 cd

レプトンと公文式「レッスンの流れ」はどう違う? ネイティブの音声を聞いて発音し、くり返し書いて覚えるレプトン 子ども英語教室Lepton(レプトン)はいつからでも、どのレベルからでも始められる個別指導型の子ども英語教室。 レプトンでは自立学習方式をとっています。 レッスンの流れは次の通り。 子どもたちは教室に行くと ヘッドホンを着け、ネイティブ音声CD付きテキストを使って自分で学習します。 ネイティブの音声を聞いて発音し、発音した単語をくり返し書いて覚える。 これを繰り返すことで、確実に英語力を身につけていきます。 学習した内容は、 チューターと呼ばれる講師にチェックしてもらい、次の課題へと進みます。 イー・ペンシルで音声を聞き、先生の前で音読する公文式 算数や国語でもおなじみの公文式。 KUMONの英語での学習の流れは次の通り。 まず席に着き、 『E-Pencil(イー・ペンシル)』と呼ばれるペンでテキストにタッチします。 イー・ペンシルから、その教材に合った音声が再生されるので、真似て発音し、その後、普通のペンに持ち替えて書く練習をします。 学習内容を講師に提出し、間違いをチェックしてもらいます。 100点をとるまでこれを繰り返します。 宿題を持って帰り、自宅で学習。 次の回に提出します。 レプトンと公文式のレッスンの流れを比較 レプトンでは、 英語の4技能「聞く」「話す」「読む」「書く」をバランスよく習得できる独自の学習法を採用。 「聞く」:ネイティブの音声を聞き、書き取る練習をします。 意味を理解しながら聞き取る力が身につきます。 「話す」:ネイティブの音声を聞き、声に出して繰り返す練習を何度も行います。 その後、先生に発音をチェックしてもらいます。 「読む」:会話文や物語文を読み、内容に関する英語の質問に英語で答える練習をします。 図表・地理などから必要な情報を読み取る練習も行います。 「書く」:テキストの単語や文を書き写したり、語句を並び替えて文を作ったりします。 上級レベルでは、文法も学習します。 聞くのが楽しい!言えて嬉しい!から始める公文式の学習法 KUMONの英語では、 英語も日本語と同じ、まずは耳から英語を学ぶことが大事だと考えています。 そのため、「聞くのが楽しい!」「英語を言えて嬉しい!」というステップ、まずは身近な単語のイラストを見て、発音を聞くところからはじめます。 苦手を作らず、スモールステップで「できた!」を積み重ねる公文式の学習法で、無理なく英語の力をつけていきます。 レプトンと公文式の「教材」はどう違う? どんどん進むテキストでやる気をアップのレプトンの教材 レプトンでは、 独自開発した81冊のテキストを使い、小学生のうちに、日常生活に必要な7,000以上の語いを習得します。 子どもの英語の習熟度に合わせて、どのレベルからでもはじめられます。 また、CDを活用し、ネイティブの音声を身につける一方、日本語で文法の学習も行います。 週2回のレッスン受講で1ヵ月に1冊終了するように設計されたテキストで、「できた!」という達成感を与え、子どものやる気を育てます。 レプトンの教材について、くわしく知りたい方はこちらの記事をどうぞ 家でも使えるE-Pencilで英語の学習習慣をつける公文式の教材 KUMONの英語では、音声マークをタッチすると、ネイティヴの音声で、その教材にあった単語や文章が再生される 「E-Pencil」を採用。 子どもたちの手になじみやすいペンの形で、いつでもどこでもカンタンに学習可能だから、聞きたい時に英語に触れることができます。 テキスト3A~Cの冊子5教材(10冊)と、D~Tの全23教材、 計4,600枚のプリントから構成。 はじめに学力診断テストを行い、一人ひとりのレベルに合わせ、まずはらくに取り組めるところからスタートして、徐々に高いレベルの教材を学習していきます。 通常の英会話レッスンと比べるとリーズナブルに英語が学べるのが自主学習型のメリットの一つ。 さらに時間単位で考えると、レプトンは授業時間が公文式の倍なので、同等、もしくは公文式の改定後よりも安い料金設定であると言えるでしょう。 レプトンと公文式どちらがいい?まずは体験レッスンへ! 『子ども英語教室Lepton(レプトン)』と『公文式英語』の英語学習を比較してきましたが、その違いはおわかりいただけたでしょうか? それぞれ力を入れている部分や教材などに違いがあり、レプトンと公文どちらが良いかは、子どものタイプや英語学習に求めるものによるのでしょう。 英会話教室とは違い、自主学習型の英語教室では、 英語の四技能を総合的にリーズナブルに学べるのも魅力ですね。 どちらの教室も、体験レッスンを受け付けていますので、 まずは近くの教室の体験レッスンを受けてみることをおすすめします。 レプトンの体験レッスンは、下記のコドモブースターのボタンから 参加することができます。 この機会にぜひ足を運んでみてくださいね。 Lepton(レプトン)4つの特長 【1】4技能をバランスよく習得できる ネイティブの音声を聞いて発音し、発音した単語をくり返し書いて覚える。 覚えた単語を使って英文を読み、読んだ内容を理解しているか、英語で質問に答えて確認する。 【2】自分のペースでがんばれる 個別・自立学習だから、一人ひとりが自分に合ったペースで進められます。 テキストは10分程度の短い単位で区切られ、1つの単位を終えるたびに先...

次の

公文英語Dへ【小2息子】C①②教材の内容

公文 英語 教材 cd

公文式で学習する子どもたちが使用しているイーマスターという音声を聞く道具。 操作も簡単。 「話す」ことに観点を置いた学習は? 一般的な英語教室では「リピートする」「リズムよく発音する」「話す」ことに重点を置いているので英語のリズムを身体で表現する活動が多く見られます。 一方、公文式の教室では、子どもたちは座って英語プリントをする姿があります。 公文式の英語プリントでは、「話す」ことに比重を置いた教材がありません。 これは、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力などの「スキル」は、英語初学者のうちに個別に鍛えるものではなく、「話すべきときに話せるだけの英語の基礎力」を高めておくことの方が重要だと公文が考えているからです。 自分の言葉で「話す」というトレーニングは別の機会に設定しなければなりませんね。 このため公文式教室では、英語キャンプを設定しています。 前回の記事でご紹介したように毎年夏に行われる英語キャンプで英語を話す機会を得ることができます。 キャンプではそれまでの学習成果がはっきり表れ、コミュニケーションしている姿を見ることができます。 良い点は、毎日英語を聞いてプリントをする! この量を終わればかなりの実力がつく。 小学2年生でも中学3年生でも同じプリントをすることができるのが公文式英語の特徴。 公文式の他の教科と同様に、英語プリントも毎日やります。 この毎日が英語力を確実にアップさせる良い方法なのでしょう。 毎日英語を聞く、書く、音読する、この地道な作業が子どもの日常生活に浸透していき、最終教材までたどり着くという図式です。 自学自習の英語教材プリントは子どもの学習の姿に合わせてゆっくりと改訂を重ねられています。 今後も子どもに合わせて改訂教材がたくさん出てくると思います。 子どもの要求には即対応している学習現場と教材作成側のコンビネーションの良さをしみじみ感じました。 次回は、海外の公文式教室を訪ねましたのでその記事をまとめたいと思います。 関連サイト:.

次の

公文英語教室に通わず代わりに市販教材で自宅学習する方法

公文 英語 教材 cd

公文(くもん)の英語の教材は? 公文(くもん)のことを書いてある口コミなどを見ていると、A教材とかG教材とか書いてあって、公文(くもん)に行くまでは意味が分かりませんでした。 なので、ちょっと教材について説明しますね。 A:1年生 B:2年生 C:3年生 D:4年生 E:5年生 F:6年生 って感じです。 次男は、ベネッセの古い英語教材ビーゴで、過去にちょこちょこ勉強をしてきたので、F教材からスタートできました。 Fは、200枚分のプリントとなります。 進み具合は先生により、何度も繰り返すこともあれば、どんどん進む先生もいるようなので、「うちの子、あまりに進みが遅い」という場合は、一度、先生の考え方等を聞いてみて、自分の子供に合うかどうかチェックしたほうがいいようです。 G1,G2:中1相当 H1,H2:中2相当 I1,I2:中3相当 と6つに分かれていて、それぞれ200枚ずつのプリント量です。 ここから、まあまあ難しくなるというか、分量が増えるので、進みも遅く成ってきます。 次男も、F教材の時は1日10枚のプリントをしていましたが、G教材からは1日5枚の宿題にしました。 計算上は、2か月でG1教材が終わるぐらいですね。 ただ、理解が不十分だったりすると、「もう一度~」となるので、もっと時間がかかることも普通にあります。 プリントも、今までカラーだったのが白黒になりました。 ああ、カラーがいいなあ。 くもんの英語、無料体験 公文は、無料体験を年に3回ぐらいやっていたはず。 長男も公文の英語に行かせようと思っています。 今、私が教えているんですが、長男も、私に習うぐらいなら公文に行きたいらしいので。 でも、私は長男には公文が向いてないんじゃないかなーと思っているので、まずは無料体験で様子を見るようにしたいと思っています。 Eペンシルは、買わないといけないので、すぐ長男が「やめる」ってなったら勿体ないですからねー。 次男は、今小2なので、のんびりゆっくり英語をやればいいやと思っているんですが、長男は、4月から6年生。 中学までにあと1年ちょっとしかありません。 長男の英語に対しては結構焦っていて、公文でのんびりやっていて間に合うのか???と心配なんですよね。 長男の英語は、今こんな感じで進めています。

次の