マイクラ 自動 サトウキビ。 【マイクラ】レッドストーン回路でできること15個を一挙に紹介!

統合版で無駄のない全自動サトウキビ骨粉Switch式!簡単⇔高機能

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村人の司書との取引に大量に必要になる紙。 その紙の材料となる サトウキビもたくさん欲しいですよね! そうなると 全自動サトウキビ収穫機を作りたくなるものです。 以前はBUD回路を利用して成長を検知して作成していましたが オブザーバーが実装されれたことにより わかりやすくコンパクトになりました! また、回収にホッパー付きトロッコを使いますが サトウキビが3段目まで成長した時のみ発車するので 機能的で静かです! トロッコをずっとグルグル動かし続ければ 奥行2マス分コンパクトにはできるのですが 音がうるさく、気分的に必要時以外は止まってほしかったので。 2で動作確認済みです。 奥行は自由に延長することが可能です。 効率は上記の条件で 1時間68個。 装置を縦横に増設すればサトウキビ成金です。 サトウキビが成長した時のみトロッコを発車させるので 比較的静か• サトウキビ1マス毎に個別に成長検知して収穫してくれる• オブザーバーが大量に必要 ネザー水晶を使う• サトウキビを奥に16マス以上植えたい場合は回路の連結が必要 縦横への増設方法や回路の連結方法については後ほど解説します! 全自動サトウキビ収穫機の作り方 それではさっそく作っていきましょう。 下の段から順番に説明していきます。 1段目 チェストを2つ並べ、そこに接続するようにホッパーを置きます。 ホッパーはスニーク状態で黄色い矢印の向きで設置してください。 サトウキビを植えたい範囲と同じだけの土台を作ります。 今回は横2マス、縦10マスにします。 レッドストーンブロックを3マス毎に置きます。 2段目 トロッコを走らせるレールを敷いていきます。 レッドストーンブロックの上と飛び出たホッパーの上にパワードレールを、 それ以外の石の上にレールを設置します。 ホッパーの上はスニーク状態でレールを敷きましょう。 飛び出たホッパーの外側1段上に不透過ブロック、 土台部分の外側1段上にガラスを設置。 ホッパー付きトロッコを端っこのパワードレール上に設置しておきましょう。 3段目 サトウキビを植えるために中央の横2マス、縦10マスに土を置き その隣に水を流すための溝を作り、水を流します。 水の流れは特に気にせず、全ての土に隣接してればOKです! 水が土に隣接していないとサトウキビを植えられないので注意! 右側の石部分はあとで回路部分なので不透過ブロックにしてください。 4段目 サトウキビを植えます。 水の上段を塞ぎ、その1マス外側に不透過ブロックを並べます。 右側の回路部分にレッドストーンパウダーとリピーター、 不透過ブロックを設置します。 リピーターは右クリック3回で最大遅延にし 向きは端っこの不透過ブロックに向けてください。 5段目 ピストンを内側に向けて設置し その外側にレッドストーンパウダーを設置します。 サトウキビが飛び散らないようガラスで両端を塞いでおきます。 6段目 ピストンの上にオブザーバーを置きます。 顔(検知する側)が内側を向くようにしてください。 その外側に不透過ブロックを設置し 両端のガラスも伸ばしておきましょう。 正面からみるとこんな感じです。 7段目 最後はサトウキビを植えた3段上に 飛び散り防止のガラスを置きましょう! あとは外側を好きなブロックで囲って整えたら完成です! 完成 正面 横 背面 左右対称なので作りやすいかと思います。 スポンサードリンク 増設の仕方 収穫機1機だけでも充分ですが さらに収穫できる数を増やしたい場合は増設していきましょう! 横に増設 横に増設する場合は何も考えずに同じものを隣に作ればOK! 設計上、 回路が隣の収穫機と繋がります。 隣接してる側のサトウキビが3段目まで成長した段階で 両方の収穫機のトロッコが発車しますが 特に支障はないので気にしないでください。 縦に増設 縦に増設する場合はこんな感じ。 2機目で採れたサトウキビをホッパーで一番下のチェストに移動させます。 図のように一番下のチェストに向かってホッパーを設置します。 スニーク状態で下を向いてジャンプしながら設置しましょう。 1機目の天井部分(7段目)が上に重ねる収穫機の1段目になるので 図のように土台を作ります。 ホッパーで一番下のチェストにサトウキビを送るので ホッパーの向きが若干違うことに注意してください。 後は 2段目の手順から同じように作ればOK! サトウキビを奥に16マス以上並べたい場合 この収穫機ではオブザーバーからの信号を 一番端のパワードレースに伝えてトロッコを発車させていますが オブザーバーの出力が15マス分なので サトウキビを奥に16マス以上並べたい場合には リピーターでの延長が必要です。 上から見た図ですが、オブザーバー15個目の隣が回路延長部分です。 リピーター(遅延無しでOK)を正面側に向けて設置します。 斜め上からみたらこんな感じ。 横から見た図。 この1マス分はサトウキビを植えてもピストンが動かないので オブザーバーやピストンは設置しなくていいです。 あとがき 前はピストンでのBUD回路を利用して 端っこのサトウキビの成長を検知して作成した自動収穫機ですが オブザーバーのおかげでそれぞれのサトウキビの成長が検知できるようになり 収穫の効率がグッとあがりました!.

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【マインクラフト】簡単シンプル!全自動サトウキビ収穫機の作り方!統合版Java版Switch対応

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紙は村人との取引でも使うことができるから、どれだけ余っても無駄になることはないブヒ! 本 紙3個、革1個 まず紙がよく使われるのは「 本」です。 関連記事: 地図 紙8個、コンパス1個 紙は「 地図」の材料にもなります。 地図は自分の居場所を確認したりするのにとても便利なアイテムなので、是非作っておきたいところ。 基本的に打ち上げて楽しむだけのアイテムですが、「エリトラ」という空が飛べる装備に使われることもあります。 砂糖としての使いみち サトウキビをそのままクラフトすると「 砂糖」にすることができます。 砂糖は「ケーキ」「パンプキンパイ」などのお菓子の材料ですが、面倒な上体力も全然回復しないので作られることはほぼありません。 牛乳3個、ニワトリの卵1個、砂糖2個、小麦3個 タマゴ、カボチャ、砂糖それぞれ1個ずつ ポーション作りに使われることも ただし砂糖は一部「 ポーション」の材料にもなっています。 (弱体化やダメージ効果) 砂糖は食べ物というよりはどちらかというとポーションの材料といったほうが良いかもしれませんね。 一部ポーションの材料である「発酵したクモの目」(クモの目、砂糖、キノコ) 他の農作物とは違って畑を耕したり光が不必要だったりするので育てるのが楽ブヒね 水を持ってこよう サトウキビが育つためには水が必要なので、「 バケツで水を持ってくる」か「 バケツのない場合は水辺に植える」のどちらかをしましょう。 バケツは鉄のインゴット3個で作ることができます。 バケツの詳しい解説: バケツさえあれば好きな場所に水を置けるので、簡単に農場を作ることができますね。 もしマイクラをはじめたばかりでバケツを持っていないなら、近くにある川や海の近くで適当に植えていくのがオススメです。 いずれ立派な畑を作るまでのつなぎですね。 土や砂の上でないと植えられない サトウキビを植えるためには水が隣にある状態で、 地面が「土」や「砂」の上でないと植えることができません。 植えるときは、サトウキビを手に持った状態で地面に向かって道具を使うボタン(右クリックやZLボタンなど)を押してやると植えることができます。 サトウキビは何段でも上に重ねられるけど、植える高さは1マス分で良いブヒよ 成長したサトウキビを収穫しよう 時間が経つことでゆっくりサトウキビが育っていきます。 最大高さ3マスまで成長するので、成長してきたと感じたらサトウキビを叩いて回収していきましょう。 また サトウキビを叩くときは真ん中の2段目を叩くのがオススメです。 2段目を壊すと3段目は一緒に壊れるので回収が楽になり、1段目はそのまま残るので植え直す必要がなくなります。 オススメの畑 シンプル型 水路とサトウキビを並べたシンプルな畑。 手動による回収はこれがベストだと思います。 水の上にハーフブロックを置けば、 壊したサトウキビが水路に落ちるのを防いでくれるので収穫も楽々です。 自動回収型 ピストンを使って自動的に収穫するタイプ。 ピストンで壊したサトウキビが水流で流され、「ホッパー」に回収されるといった装置です。 やり方次第では放置してるだけでサトウキビが貯まっていく完全自動型などもあります。

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【マイクラ】サトウキビの使いみちや育て方などを解説! | ひきこもろん

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サトウキビについて サトウキビの生育条件 サトウキビは、川や海などの水辺に生成されています。 自然に生成されている場合には、砂の上に生成されていることが多いですね。 サトウキビが成長する条件は、• 「土」か「砂」ブロックの上に生えていること。 「水」に隣接していること。 の2つだけです。 クワで耕す必要も無いので楽ですね。 「水に隣接している」というのは、水源もしくは水流に植えるブロックが隣にあれば良いということ。 他の農作物と違って、明るさを気にする必要はありません。 サトウキビの使い道 サトウキビからは、「砂糖」と「紙」を作ることが出来ます。 「砂糖」は、ケーキやパンプキンパイなどのお菓子の材料として利用できますが、わざわざ砂糖にする利点はありません。 ポーションの材料として「砂糖」にする場合があるかもしれませんが、サトウキビは基本的に「紙」の材料として使用されます。 「紙」の場合は、本・地図・花火の材料にもなりますし、村人との交易に多く用いられるため、いくらあっても多すぎるということはありません。 小まとめ オブザーバーを用いた完全自動収穫機の中でも、最も構造が単純で作りやすいものを紹介しました。 サトウキビのどれかが3ブロック分まで成長した瞬間に、その列のピストン全てが作動します。 効率は最良とはいえませんが、最も作りやすい回収機です。 オブザーバーなしの自動回収機 よく紹介されている完全自動で収穫ができる自動回収機は、大抵「オブザーバー(観察者)」を使用します。 しかし、まだネザーまで行っていないプレイヤーには、オブザーバーを使った装置を作ることは難しいですよね。 小まとめ 完全自動なのに、オブザーバーが必要ないという画期的な自動回収装置を紹介しました。 消えてしまったレッドストーントーチは、隣接するブロックが更新された瞬間に、再びトーチが灯るという性質があります。 その性質を利用し、トーチの隣にサトウキビが成長した瞬間に、ピストンが作動する構造になっているのです。 この装置は、最もコストが低く、簡単に作ることが出来ますが、効率はあまり良くありません。 装置が作動するのが、トーチの隣にサトウキビが成長した瞬間だけだからです。 放置しておくだけでも、しっかりサトウキビを回収してくれるので、かなりオススメ度が高い装置になります。

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