那須 塩原 市 非常 事態 宣言。 新那須高原温泉 こころのおやど 自在荘 口コミ 【楽天トラベル】

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那須 塩原 市 非常 事態 宣言

travel. rakuten. rakuten. travel. rakuten. travel. rakuten. main? rakuten. r10s. jpg 宿泊業務の再開と「こころのやど自在荘」の新型コロナウィルス感染予防対策について 「こころのおやど自在荘」は、新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大による日本政府からの全国緊急事態宣言を受け、5月20日(水)までの間、全施設の宿泊業務を休業させていただいておりましたが、栃木県の部分的な宣言の解除により、この5月21日(木)から業務を再開させていただきます。 なお、宿泊業務の再開にあたり未だウィルス感染拡大の終息が見えない中、「こころのおやど自在荘」はご宿泊のお客様、ならびに従業員の健康を第一に考え、下記のような対策をとり安全と安心をご提供してまいります。 【キャンセルポリシーの柔軟な対応について】 昨今の社会情勢・環境情勢により、宿泊に出かけることが非常に難しい世相で予約いただき宿泊を検討して頂いているお客様には大変感謝しております。 そのような中、止むを得ず体調・業務等キャンセル・日程変更を希望される際には柔軟に対応させて頂きます。 遠慮なくお申し付けください。 【感染予防対策について】 「こころのおやど自在荘」は全館で15部屋の小さなおやどです。 大きな旅館・ホテルと違い、多くの不特定多数者と接触する機会は少ない状況です。 また、お部屋は全面開放できる窓が多く、換気により清潔な空気環境が維持出来ます。 「密集」「密閉」「密接」が避けられる環境が整っておりますので、ご安心してお過ごしいただけます。 更に感染予防対策として独自の衛生環境・清潔基準を遵守し、お客様と従業員の安全を確保するため下記の措置を講じております。 以上、お客様に安心してご滞在いただけますよう、スタッフ一同努めてまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。 こころのおやど 自在荘.

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那須塩原市の渡辺美知太郎(わたなべみちたろう)市長は24日、市内で新型コロナウイルス感染が拡大していることを受け、非常事態を宣言した。 同日から5月6日まで、不要不急の外出自粛や宿泊・観光・遊興施設などの営業休止を要請した。 県内市町の宣言は、今月18日の栃木市に次いで2例目。 市の要請に応じて休業した宿泊施設には一律10万円を支給することも明らかにした。 市によると、22日までの県内感染確認者52人のうち市内在住者は7人。 うち5人は同じ会合で感染が広がっているが、7人とも感染経路は特定されていない。 渡辺市長は、全国では自治会を通じた感染が確認されているとして「クラスター(感染者集団)対策として、規模や場所にかかわらず、自治会活動は期間中の自粛をお願いする」としたほか、市外からの流入を阻止するため、観光・商業施設やパチンコ店などに営業休止を求めた。 経済対策として10万円を支給する対象は28日~5月6日に休業した市内のホテル・旅館で、最大約120軒。 49施設が加盟する塩原温泉旅館協同組合は今月21日に理事会を開き「要請に協力する」ことを決定している。 市県民税の納期限は2カ月程度延長する。 渡辺市長は「既存事業の見直しで約3億3千万円の財源を確保した」としている。 既に登園自粛を求めている市内保育施設については、受け入れ対象を医療従事者や社会機能を維持するために就業継続を求められる家庭に限定する。 庁内に県北健康福祉センターなどと連携するプロジェクトチームも発足させた。 渡辺市長は「日に日に感染が増えており深刻な状況だ。 この連休が最初のヤマ場。 何とか食い止めたい」と述べた。

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塩原温泉 彩つむぎ 女将の独り言 那須塩原市に緊急事態宣言が

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なすしおばらファンクラブ「エールなすしおばら」では引き続き医療従事者の皆様への応援メッセージを募集しています。 最前線でいつも頑張ってくれている医療従事者の皆様に大きなエールを送れたのではないかと思います🌼 那須テディベアミュージアムさん、髙松農園さん、本当にありがとうございます! 可愛いクッキーは那須テディベアミュージアムで購入できます。 (5月15日現在、5月31日まで休館予定です) トマトの購入可能場所は添付した画像に掲載してあります。 那須塩原市地域おこし協力隊も、隊員の佐藤、上林、そして協力隊OGの豊田さんの3名でメッセージ動画を撮影しました。 この企画の詳細や応募方法は下記ホームページをご覧ください。   全国的にマスクや医療品が不足する中、 医療関係者の方々は 患者さんのケアに頑張っています。   そこで、エールなすしおばら (なすしおばらファンクラブ)では  会員の皆さんから応援動画を募集し エールを送りたいのです。  皆さん、応援動画を送ってください。 ・一杯 300mlの場合の調味料の量 牛乳 150ml 水 150ml コンソメ 10g 白みそ 少々 普通のみそでもOK 塩 少々 バター 少々 片栗粉 肉団子の作成で使用 ・材料 鶏ひき肉 肉団子作成 玉ねぎ 肉団子に使うのでみじん切りに 大根 人参 さつまいも 白菜 しいたけ しめじ 作り方 各材料を一口大にカットして、白菜以外の材料を水で柔らかくなるまで煮込みます。 材料が柔らかくなったら、鶏ひき肉と玉ねぎのみじん切りで作った肉団子を投入します。 肉団子に火が通ったら、白菜を投入します。 白菜が柔らかくなったら牛乳、コンソメを入れます。 白みそと塩で味の調整をします。 仕上げにバターを少々入れてひと煮たちしたら完成です。 おうち時間の料理に取り入れてみてください。 レシピを教えて下さった那須塩原市PTA連絡協議会の鈴木さん、ありがとうございます。 新型コロナウイルス感染症については、全国で猛威を奮っており、本市においても、感染症患者が増加傾向にあり、状況は日に日に深刻さを増しております。 本市内においては、感染経路が不明な事例も報告されており、現在、保健所を所管する県において調査中でありますが、本市としては、今後の更なる感染拡大を防ぐ意味において、この事実を重く受け止めております。 以上の状況に鑑み、本市としては、去る4月16日に発令された国の緊急事態宣言とは別に、市民の皆様の生命・健康を守るために、市政運営を預かっている那須塩原市長の責任として、本日(4月24日)から5月6日までの期間、市内に非常事態宣言をいたします。 今般、当宣言を踏まえ、去る4月13日に発表した「新型コロナウイルス感染症に対する市政運営における基本姿勢」の考え方を基に、改めて次の4点についてお願いするとともに、本市としての対応について、お知らせいたします。 市民の皆様に対しては、これまでも様々な媒体を通じて感染予防対策の徹底をお願いしてきたところです。 本市としては、「那須塩原市としての非常事態」であると深く認識し、今まで以上に緊張感をもった対応を行いますが、市民の皆様にも、当宣言の趣旨を踏まえた行動をお願いいたします。 記 1.不要不急の外出を控えるようにお願いします。 市民の皆様のお一人、お一人の責任ある行動が感染拡大の防止につながることを深く自覚してください。 ウイルスは目に見えないからこそ、常日頃、警戒を怠らないようにお願いします。 2.自治会は地域活動の中核をなす重要な地縁団体です。 しかし、全国では、自治会活動を通じて感染が拡大している事案が発生しており、感染症対策としては、クラスター感染を防ぐ対応が非常に重要です。 よって、規模や場所、屋内・屋外に関わらず、集会を含めた様々な自治会活動について、期間中自粛されますようお願いします。 3.市の既存事業の徹底した見直しを行い、先ずはしっかりと財源を確保します。 その上で、県の施策を補完するなど、基礎的自治体ならではの経済対策、市民生活対策が持続的に実施できるようにします。 4.市内への不要不急の流入を抑制するために、引き続き主な市有施設を休止するとともに、民間の遊興施設等についても、営業を休止するよう、御協力をお願いします。 city. nasushiobara. 感染された方の早期回復を心よりお祈りします。 地域おこし協力隊自治会担当として、これまで市内各地の自治会活動に参加してきた身としては大変心苦しいですが、感染拡大防止のため、市内での自治会活動や地域の集まりなどはお控えくださるよう、私からもお願い申し上げます。 また、感染された方やそのご家族、関係者、医療従事者の方々への誹謗中傷は絶対にお止め下さい。 自治会活動に参加される方々は高齢の方も多く、もし感染してしまった場合は重症化するリスクも高いです。 しかしながら、こういった市内の感染に関する情報が届いていない方も少なからずいらっしゃると思います。 もしみなさんの周囲やお住いの地域で、集会や複数の人が集まる取組を予定されている方がいたら、この市長のメッセージをお伝えいただければと思います。 みんなで協力してこの困難を乗り越えましょう。 那須塩原市地域おこし協力隊 自治会担当 上林 本日、市内7名目の感染が報告されました。 70代男性の方です。 本市は保健所を持たないため感染された方へのヒアリングは出来ないので断定は出来ませんが、これまで黒磯地区の病院、事業者が公表されている事からこの会合は黒磯地区で、クラスター感染である可能性が高いです。 黒磯地区は元より、市内全域での会合、自治会活動、集会などは厳にお控えくださるようお願い申し上げます。 感染された方、事業者、医療機関への誹謗中傷は決してしないで下さい。 誰しもがかかる病気です。 既に公表された事業者様、医療機関様には心より敬意を表します。 感染された方を特定する様な事もお控えください。 プライバシーが守れないと判断した場合は情報が公表されなくなる可能性があります。 県内では52人感染、内13人が退院されたそうです。 重症者は4人です。 感染された方の一刻も早い回復を心よりお祈りいたします。 引き続き地元医師会と連携し、保健所はありませんが基礎自治体として出来る事は全力で取り組んで参ります。 ありがとうございます😊 ・ こちらも先日活動で訪れた際に撮影した東那須野公園 みね山、稲荷山 の様子。 自治会担当の私が毎月発行している「那須塩原市地域おこし協力隊 自治会通信」。 その最新号となる第10号がこのたび市のHPにアップロードされました! 新年度最初の通信ということで、改めて地域おこし協力隊の紹介をしてみました。 先月発行していたのにこちらのFBページで紹介し忘れていた(すみません)第9号とあわせて、ぜひご覧ください! こちらの「自治会通信」ですが、普段は那須塩原市役所本庁の市民協働課窓口、市役所各支所、市内の全15公民館、 那須塩原市市民活動センター、 那須塩原市まちなか交流センターくるる、黒磯保健センター、市社会福祉協議会本所・黒磯支所で配布しています。 しかし、現在公民館はじめ市有施設の多くが感染防止のため休止となっています… なので、ぜひ市のHPよりダウンロードしていただけると嬉しいです。 バックナンバーも載っています。 city. nasushiobara. 6 [fri] -3. 4FM FM栃木のラジオ番組「 エールなすしおばら(チャレンジing那須塩原)」にART369プロジェクト担当の佐藤もも子隊員が出演します! パーソナリティーの岡田眞善さん、国際交流員のフロリンさんと、「那須塩原の魅力」や「アートへの思い」などについて語ったインタビューの模様は、3月7日(土)8:25~8:55 放送予定です。 ぜひお聴き逃しなく! ちなみにこちらの番組、他の3名の協力隊員(大野、遠藤、上林)も以前出演しました。 (リンク先 昨年3月30日放送分) こちらも合わせてぜひお聴きください🙌 今週末のラジオ番組エールなすしおばら(チャレンジing那須塩原)は那須塩原市地域おこし協力隊の佐藤もも子さん。 そんな佐藤さんが手掛ける 『ART369プロジェクト「Beyond the canvas」障がい者アート全国公募展』が明日3月6日から3月29日まで「北風と太陽」(旧戸田小学校跡地のカフェ)で開催されます。 全国各地、何らかのハンディのある方々から寄せられた185点の応募作品の中から、1次審査を通過した作品を展示します。 将来の地域を担う子どもたちに自治会を身近に感じてもらおうと、小泉自治会長が考案したもの。 集めた「クローナ」はお祭りなどの時に、お楽しみ券として使えるので、子どもたちも「クローナ」をもらうために積極的に自治会行事に参加するようになるのだそう。 この「クローナ」の取組は、昨年度那須塩原市の「市民提案型協働のまちづくり支援事業」の対象事業にも採択されていました。 その最新号となる第8号を発行しました! 那須塩原市役所本庁の市民協働推進課窓口、塩原支所、市内の全15公民館、那須塩原市市民活動センター、那須塩原市まちなか交流センターくるる、黒磯保健センターなどで配布しています。 見かけたらぜひ手にとってご覧ください! また、置かせていただけるお店や施設の情報も引き続きお待ちしています。 こちらのアカウントにお知らせいただけると嬉しいです。 city. nasushiobara. 先日行われた「手作りみそづくり」の回に参加してきました! みそづくり自体は、昨年7月に青木地区の「じょじょにファーム」さんで体験したことがあるので、大まかな工程は把握しているつもりでした。 前回は電動の機械で簡単にミンチ状にしていましたが、今回の機械は手動のタイプ。 漏斗状になった投入口に煮豆を入れ、持ち手をぐるぐる回して潰していくのですが、参加者全員分の煮豆となるとかなりの量。 最後の方は筋トレ並に息を切らしてしまいました…。 手動の機械すら無かった昔の人の大変さがしのばれますね。 潰した豆は米麹と混ぜ合わせて団子状にし、参加者1人あたり3kgずつが配られました。 これを各自家に持ち帰り、容器に仕込みます。 先生によると、うまくいけば今年の秋頃には食べられるようになるとのこと。 昨年度、市内の自治会向けに発行していた「地域おこし協力隊通信」をこの度「自治会通信」にリニューアル。 デザインを一新し、今月から発行しています! 自治会の情報や協力隊の活動の様子をみなさんに気軽に知っていただけるよう、今後も発行を続けていきますので、見かけた際はぜひご覧ください! 現在、行政文書配布に合わせて市内216自治会に1部ずつ送付しているほか、市内の15の公民館、那須塩原市市民活動センター、那須塩原市まちなか交流センターくるるなどに配布しています。 が、さらなる拡散を目指して、置かせていただけるお店や施設を探しています! お店や施設などの情報をお持ち方はこの那須塩原市地域おこし協力隊Facebookページまでコメントやメッセージなどでお知らせください。 city. nasushiobara. 台風が来ていて雨が降る中、たくさんの来場者で三島ホールの席が埋まっていました! 昼の部と夜の部でキャストが変わるところも見所で、両方を観にきていたという方もいらっしゃいました。 那須塩原にある開拓の歴史を学べるのはもちろんですが、参加している人たちの『那須野の大地』を通してのつながり、公演を観に来た人たちとの公演後の交流があること、さらに、演者と来場者が公演を通して一体となってつながっていくことができるのだと思います。 那須塩原の演劇文化の魅力とは、開拓魂と人と人とのつながりを楽しめることなのかもしれません。 今年もこの時期がやってきました! 今年で18年目になる、市民劇団なすの『那須野の大地』の公演まで1週間を切りました。 毎日夜19時から稽古をして、この土日には朝から晩まで三島ホールで舞台づくりや転換の打ち合わせ、通し稽古などしています。 土曜日は、朝から三島ホールに中学生以上が集まり、舞台上へ大道具や小道具、舞台装置の設置をしました。 子どもから大人まで、公演のために毎日時間をつくって集まり、稽古などで喜びや苦しみもありますが、演劇を通じて人とのつながりが深まっていく………… むしろ、それを楽しみに毎年参加している方もいるようです。 塩原温泉にある吊り橋を背景にシャボン玉が飛んでいる写真が素敵で、一目惚れしてしまった沼崎でした。 そして…… 今回、2017年8月中に塩原温泉街で行われているシャボン玉イベント。 テレビや新聞にも取り上げられていました!! 観光協会で塩原温泉街の4か所にシャボン玉の機械を設置しています。 12時~紅の吊橋、13時~もみじ谷大吊橋、14時~湯っ歩の里、15時~七ツ岩吊橋で15分間シャボン玉が飛んでいく様子を見ることができます! シャボン玉が風にふかれ、吊橋から山のほうへと飛んでいく様子はついついじっと眺めてしまうほど。 牛乳が違うとこんなに味が違うのか!!と必ず驚いてもらえると思います。 人恋しい?のか、近づくと寄ってきます。 同じ牧区に留めてしまうと牧草がなくなってしまう為、八郎ヶ原放牧場では入牧すると一週間ごとに牧草が育った異なる牧区へと移動させます。 その際、病気予防のため虫除けの薬をかけ、体温と体重を量ります。 環境が変わってエサが変わることで体調を崩す個体もいるそうで、体温と体重はこまめに記録するのだそうです。 ちなみに八郎ヶ原に登るのは、お母さんになる準備中の女の子と、すでにお腹に命を宿している妊婦さんだそう。 風もわりと強かったのですが、想像以上に丈夫なようです。 iPhoneやiPadでカメラ操作出来ることも知らなかったのでびっくり!ハイテクです。 私たち協力隊の4人も参加させていただきました。 自分がどんな風に見られているのか。 どんな人に影響を受け、どんな活動をしてきたのか。 何を大切にし、どんな方法で表現することができるか。 そして、本来の価値とアイデンティティとは何か。 自分自身を静かに見つめ直し考える時間。 大学生の就職活動の時期に自己分析をしたことを思い出し、参加者の大学生や高校生は今後の進路を考える上でとても有意義な時間となったのではないかな、と思いました。 それから、私自身忘れていた過去の経験や想いをふと思い出し、ハッとする、ドキッとする瞬間もありました。 忙しい毎日で、静かな心で自分と向き合う時間がなかなか取れない人は多いと思います。 ですが、時々立ち止まったり、わざとペースを落としたりして、自分自身と対話する時間を意識的に持つようにすることで、心や頭が軽くなったりするのかもしれません。 そんな自分が『無』になれる、場所はありますか?😌 ナスシオバランデブー(20160416青木農業祭) 【青木農業祭 その1】 こんにちは!豊田です。 先日のバンド演奏の動画をいただきましたので、 こちらにアップさせていただきます。 いつかの冬の日、黒磯のみこしで飲んでいる時にたまたま楽器の話になり、 はじめて合わせて弾いてみたのが今年2月。 そこからゆるく、たのしく音楽をさせていただいています。 練習もたのしいですが、 その日その場にいる人たちと、即興で演奏したり口ずさんだりしている時間が わたしは何より好きで、そんなまったりの輪を じわりじわりと広げていけたら嬉しいなと思っているところです。 市内でも色とりどりの花が咲き、行きたいところが沢山あって迷ってしまいます。 そんな中、花見ではなく、毎年4月の第一日曜日に開催され、 那須塩原市無形民俗文化財にも指定されている、 「木綿畑新田太太神楽」を見に行ってきました! 大正4年に矢板市の木幡神社に伝わるものを伝授し、始められたものだそうです。 猿田彦の舞から拝見し、磐戸の舞の頃にはご近所の方々が沢山集まっていました。 動画のアメノウヅメノミコトの舞はとっても賑やかで、天照大神が気になってしまうのも頷ける楽しさ! そして、最後の大黒舞でのやり取りは本当に面白くて、地元の皆さんの笑い声あふれる会場の暖かい雰囲気に自然と笑顔がほころびました。 規模は小さいかもしれませんが、後世に残したい地域の行事。 考えていきたいです*.

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