年賀はがき抽選。 令和2年(2020)用お年玉付年賀葉書の当選番号 — 年賀状お年玉当選番号 : 2020年(令和2年)お年玉年賀はがき当選番号

[2020年版]年賀はがきの当選番号

年賀はがき抽選

今年もみなさまに喜んでいただける賞品を取り揃えました。 当せんはがき・切手の引換期間は 令和2(2020)年10月20日(火)までです。 -日本郵便は、東京2020大会のオフィシャルパートナー(郵便)です。 - 内容 当せんの割合 当せん本数 東京2020オリンピック 開会式または閉会式ペアチケット <対象となる年賀葉書> 東京2020大会[寄付金付]年賀葉書(全種) - 開会式2本 閉会式2本 東京2020オリンピック 競技観戦ペアチケット <対象となる年賀葉書> 組番号「B組」の年賀葉書(東京2020大会[寄付金付]年賀葉書(全種)および 年賀葉書の無地(単面・四面連刷・くぼみ入り・インクジェット紙・インクジェット写真用))• 「B組」以外の組は全て対象外です。 1000万本に1本 187本 (注)• セットの旅行券の金額には上限があります(全額負担を保証するものではありません)。 日程・観戦する競技・種目・座席は未定です。 また、ご指定はできません。 (注)競技観戦ペアチケットの当せん本数は、対象となる年賀葉書の発行枚数に基づいた数です。 1等賞品 100万本に1本 A, Bのいずれかからお選びいただけます。 (A)選べる電子マネーギフト「EJOICA(イージョイカ)セレクトギフト」(31万円分) インターネットへの接続と、メールアドレスが必要な賞品です。 EJOICAセレクトギフトの注意事項• EJOICAセレクトギフトは、店舗等でのお支払いに直接利用することはできません。 ご利用にはインターネット環境が必要です。 EJOICAセレクトギフトには有効期限があります。 有効期限を経過すると使用できなくなります。 換金、返金または取消、再発行はできません。 登録(交換)に必要な通信機器、通信費等は利用者の負担となります。 EJOICAセレクトギフトの登録サイトは、日本国外からのアクセスはできません。 交換先の電子マネー等のサービス内容、お問い合わせ先などの内容は変更されることがあります。 交換先の電子マネー等のラインナップは、NTTカードソリューション社と提携先との契約により、予告なく増減することがあります。 その他注意事項は「EJOICA セレクトギフト利用者規約」()をご確認ください。 EJOICAセレクトギフトは、提携している各種電子マネー等のラインナップの中から自由に選択し、ギフト金額を登録(交換)することができる電子マネーギフトです。 詳細はホームページ()をご覧ください。 交換できる電子マネー等のラインナップは、各キャンペーン等によって異なります。 EJOICAセレクトギフト登録に関するお問い合わせの際は、連絡先メールアドレスが必要です。 dポイントへの交換は、交換レートが他の電子マネー等と異なります。 10,000円分のEJOICAセレクトギフトは、dポイント9,000円分に交換されますので、ご注意ください。 「EJOICAセレクトギフト」は、株式会社NTTカードソリューションが発行する電子マネーギフトです。 Amazon、Amazon. jp およびそれらのロゴはAmazon. com, Inc. またはその関連会社の商標です。 「nanaco(ナナコ)」は株式会社セブン・カードサービスの登録商標です。 「WAON(ワオン)」は、イオン株式会社の登録商標です。 「楽天Edy(ラクテンエディ)」は、楽天グループのプリペイド型電子マネーサービスです。 「Suica」および「モバイルSuica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。 「Suicaのペンギン」は東日本旅客鉄道株式会社のSuicaのキャラクターです。 「Vプリカ」は、ライフカード株式会社が発行するネット専用Visaプリペイドカードです。 All rights reserved. Google Play、Google Play ロゴは、Google LLCの商標です。 「図書カードネットギフト」は、日本図書普及株式会社が発行する前払式支払手段です。 (B)お年玉30万円(現金).

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2020(令和2)年用年賀葉書および寄附金付お年玉付年賀切手当せん番号の決定

年賀はがき抽選

B 1 2 3 0 組 8 9 4 0 1 6 東京2020オリンピック 競技観戦ペアチケット• 旅費(交通費、宿泊費)に充当できる旅行券および旅行代理店による宿泊・交通手配のサポート付です。 旅行券の金額には上限があります(全額負担を保証するものではありません。 観戦の日程、競技、種目および座席は未定(指定不可)です。 <対象となる年賀葉書> 組番号「B組」の年賀葉書 (東京2020大会[寄附金付]年賀葉書(全種)および年賀葉書の無地(単面・四面連刷・くぼみ入り・インクジェット紙・インクジェット写真用))• 「B組」以外の組は全て対象外です。 1,000万本に1本 (187本 注) B組下1けた/くじ番号6けた 1 6• 当せん番号は、各組共通です。 現金(30万円)は、現金書留郵便でお送りします。 電子マネー(31万円分)は、電子マネーに交換可能なギフトIDを当せん者宛てに簡易書留郵便でお送りします。 電子マネーへの引き換えにはインターネット環境とメールアドレスが必要です。 インターネット環境がない方、メールアドレスをお持ちでない方は、現金(30万円)を選択してください。 お年玉切手シートは、2019年9月2日(月)の「」により発表している切手です。 シート構成は、63円切手1枚と84円切手1枚です。 2020(令和2)年用年賀葉書の総発行枚数は、2,440,901,000枚です。 当せん本数は、2020(令和2)年用年賀葉書および寄附金付年賀切手の合計発行枚数2,452,501,000枚から算出した数です。 賞品の引換期間 2020年1月20日(月)から同年10月20日(火)までの郵便局窓口営業時間内 賞品の引換方法 郵便局に当せん葉書または当せん切手をお持ちください。 (特等、1等、2等にご当せんされた方は、運転免許証、健康保険証などのも併せてお持ちください。 ) また、会社など団体宛ての年賀状が当せんしている場合、当該団体の関係者であることが確認できる証明書(健康保険証など)をお持ちください。 詳しくは、郵便局にお問い合わせください。 お客さまのお問い合わせ先.

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[2020年版]年賀はがきの当選番号

年賀はがき抽選

「年賀」の文字の入った元旦印(年賀葉書) 発売初年度はで同年の発売であった。 年賀はがきをに投函すると年末まで に留め置かれ、に配達される 仕組みである。 これを 年賀特別郵便の取扱いという。 年賀はがきではない通常の郵便はがきや封書でも、切手部分の下に 年賀と朱書きすれば同様に扱われる。 (29年)の郵便料金改定により、通常はがきの料金が52円から62円に改定、年賀はがきについてはから翌までの間に差し出されたものに限り、従来通り52円となった。 しかし、この取扱いは(平成30年)用の1年限りで終了し、(平成31年)用からは年賀はがきも通常はがきと同額になった。 また料額印面下部には予め様の文様が印刷されているため、特に申し出ない限り消印されることはない。 このような事前消印のことを プリキャンセルという。 ただし以降に差し出したものからは消印を押される。 また、私製葉書で差し出された場合に、年末に処理されても日付が「元旦」で時刻表記部分が「年賀」となった消印が使用される場合がある。 また用には、プリキャンセルがあっても早めに出された場合に「新世紀記念」として特別なデザインの機械印が使用された事がある。 なお、7桁化を前にした準備期間として、用の年賀はがきは差出人側の新郵便番号を知らせる目的で差出人の郵便番号枠のみ7桁のものが発行された。 用の年賀はがきは、5桁仕様のものと7桁仕様のものが二種類発行された。 写真用インクジェット紙タイプのものは用から発売された。 (平成19年)には、の指定した日付でに投函しているにも関わらず、平成19年1月1日に年賀状が届かない郵便遅配が大量に発生し、利用者から苦情が挙がった。 (平成29年)用は、約3,142,077,000枚が発行された。 郵便局員には部署にかかわらず、様々な販売が課せられており、お年玉付郵便はがきも販売ノルマの1つである。 ノルマ達成のため親類や知り合いなどにも販売することになるが、過大なノルマのためをし、に売る局員が後を絶たず、また、その差額は社員や期間雇用社員の自腹となる。 そのため金券ショップでは、額面金額より安価で入手することが出来る。 年賀はがきの種類 [ ] 付加金付きのものと、付加金が付かないものとの2種類がある。 売価は2017(平成29)年用については52円であった。 これにと図画等を乗せて57円で販売するもの、地方版としてある程度のカラー画像を裏面に印刷した年賀はがきが存在する。 光沢紙の62円のものもある。 なお、前述の年賀はがき料金が適用される期間以外に差し出す場合は、通常はがき料金との差額分の切手を貼り足す必要がある。 広告付きのものは2013年の年末発売分までは45円で販売されていた。 更に、後初となる用では という防止はがきが追加されるも用の発行をもって中断。 用では、いろどり年賀「うぐいす」・「もも」として両面に色がついたものが追加。 用では一部の郵便局で香り付き年賀状も10枚700円で販売された。 お年玉くじ [ ] 年賀はがき、また年賀切手にはが付いており 、毎年1月に抽選がある。 当選した番号の付いたはがきを持っている場合は、郵便局に持参すればについては窓口で即日交付してもらえる。 1等や2等の賞品は後日郵送となる。 また、当選はがきについては無効(交付済)であることを示す消印が右下の番号の上に押される。 なお、郵便局によっては法令での根拠は無いが、引き換え時に等本人確認ができる身分証明書が必要となる場合もある。 かつては、郵便局員がその当選番号が印刷されていた部分をなどで切り落としていた。 だが通信面(裏面)のその部分に相手の連絡先が書かれていれば分からなくなることもあり、また局員も切り落とす手間がかかるなど全体的に不評だったためより現在の消印方式になった。 現在、1等・2等については複数の景品の中から好きなもの1つを選択できるようになっている。 このため、年賀はがきの事件や配達アルバイトが配達をせずに持ち帰るような事件がまれに起こる。 また末等は一貫して「お年玉切手シート」で、その切手の絵柄は基本的に当該年の「年賀郵便切手」と同一であったが、2017年以降は、これとは別のデザインとなった。 民営化に伴い、2008年のお年玉賞品から賞品の会社名が公表されるようになった。 寄付金付きの55円で販売されているものはA組、カーボンオフセットはC組、それ以外はB組として分けられている。 半ば頃までは寄付金付きのA組のみ有効の当選番号があった(1枚あたりの売価が1 - 5円割高のため)が、現在は廃止された。 2008年よりC組のみ有効の当選番号ができたが、現在はそれ自体が廃止されている。 私製はがきで年賀状を送る場合に使われる、寄付金付お年玉付年賀切手にはA・B・C組といった区別はなく6桁の番号のみが記載されている。 当選番号・賞品は年賀葉書と同じである。 お年玉付郵便葉書等に関する法律1条2項により、賞品の金額は郵便料金の5,000倍(2018年12月現在では31万円)が上限である。 また同法4条により、当たりくじの時効は6か月である。 2020年は以下の通り。 等級 当選割合 当選番号(全組共通) 1等(現金30万円又は電子マネー31万円分) 100万本に1本 下6桁 2等(ふるさと小包など) 1万本に1本 下4桁 3等(お年玉切手シート) 100本に3本 下2桁 2020年用お年玉切手シートは、「福」の字と「寿」の字をモチーフにしたデザインで、抽選日翌日から郵便局のネットショッピングでも手に入れることができる。 (なお十二支がモチーフのものは、年賀郵便切手として年賀葉書と同時に発行。 ) 加えて2020年は、の開催年であることから、上記のもののに加え、同五輪の開会式または閉会式のペアチケットや競技観戦ペアチケットが特別の賞品となる。 なお対象の年賀葉書は、前者が東京 2020 大会[寄附金付]年賀葉書、後者がそれを含むB組の年賀葉書に限定される。 起源 [ ] お年玉くじの付いた年賀専用はがきのアイデアは一民間人が考案したもので、当時のなどに何度も直談判して採用してもらったものだという。 1949年、当時在住でにて洋品雑貨の会社を営む林正治 ( - )が、「終戦直後で通信手段が十分でなかったこの時代にせめて年賀状が復活すれば、差出人・受取人ともに消息が分かり合えるであろう」と考えついたのがきっかけである。 この年賀状にお年玉くじを付ければ皆が買ってくれる、更に寄付金も付ければ社会福祉にも役立つと考え大阪の郵便局で郵政大臣への紹介状を書いてもらい、上京して郵政大臣などと面会した。 林は自前で見本となるはがきや宣伝用ポスターを作成し、更には具体的に景品まで考えてを行ったという。 だが前例のないものであり、戦後の混乱期でもあったので「時期尚早」とあっさり却下された。 それでも林は諦めず粘り強く交渉を続けた結果、同年暮れに正式に採用された。 この頃の賞品は特等・、1等・純毛洋服地、2等・学童用グラブだったという。 お年玉付郵便はがきは現在まで続く大ロングセラーとなったことで大いに感謝された林は、その後の専門委員を務めた。 この成功を受けて、(昭和25年)から発行されていた「暑中見舞用郵便葉書」を(昭和61年)よりくじ付きとし、夏のおたより郵便葉書「」(はがき)として販売開始。 更に(昭和62年)には春の絵柄付郵便はがき「」(2月発売)、秋の絵柄付郵便葉書「もみじめーる」(8月発売)も登場したが(いずれもくじは無し)、さくらめーる・もみじめーるは(平成14年)をもって販売を終了している。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 但し、度と度のお年玉付郵便はがき発売日はが土曜日で休日であった為、2日繰り上げたであった。 については、年賀はがきが登場する以前から存在していた。 の後、分社化により一時期は旧会社の支店がおこなっていた。 ただしなど、元日直前に投函した場合は遅れる場合がある。 過去には、 - にも通常はがき5円、年賀はがき4円の料金格差があった。 も参照。 「オフセット」とは「相殺」という意味。 までは、寄付金付きのはがきにのみ「お年玉くじ」が付いていた。 からまでは旧来のである15日が抽選日だったが、から1月第2月曜日が成人の日となったものの、その年だけは1月15日土曜日に抽選が行われた。 更に以降は従来より販売期間を延長し15日頃まで販売したことから1月下旬となった。 または旧全逓信労働組合(全逓)と旧郵政省との労使交渉が決裂したことによっての年末から越年ストライキを旧全逓が強行し、これによって年賀はがきの遅配が相次いだため抽選が31日に延期になった。 2013年11月12日時点の [ ]よりアーカイブ。 2013年11月12日閲覧。。 出典 [ ].

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