カバルドン 確定1。 信用可能オニシズクモ

【雑記】カバルドンを起点にしよう

カバルドン 確定1

を調整してみたので紹介しようと思いました(小並感 あと一応生存確認ってことで。 8% ミズZでB4振り確定1 102. 2% A252振りの2耐え 41. 8% C特化のフィールド込拘り眼鏡確定耐え 84. 4% C252振りカプ・コケコのフィールド込み10万ボルトを確定耐え 83. 水技を受けれるは比較的少ないので相手にもよるが受けが成立しない事が多い。 また、展開する 特に などへの殴り合いにも強め。 当たり前だけどと相性いいを裏に置いておきたい。 やメガなどの水技が通りづらい相手、やなどの 暴力的すぎる数値受け 一応どくどくで対処可能 、やなど上から一撃で倒してくる相手がいる場合は基本的に選出を控える、もしくは裏で対処する。 あと受けループマジでやめてください。 どうぞこの最強 のを使ってみてください。 darkvillagerian.

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【ポケモンUSUM】「カバルドン」が憎すぎる件 技構成によってはただのじゃんけんより非道だろ…

カバルドン 確定1

こんにちは、はじめまして。 ふとんと申します。 今回が記事初投稿となります。 今回初めて最終レート2000を超え、111位という結果を残すことができたのでs7の構築記事を書かせていただきました。 なんと二度!記事データが消し飛んでしまってもう疲れたので、簡潔に書かせていただきます。 ・構築におけるエースであるドラパルトが通しにくい【】【アーマーガア】【威嚇HB】【ドヒドナットサイクル】などに対して強く、かつ【エースバーン】に強く出られる特殊DMエースとして【悪巧み】を採用 ・最後に詰めとして対面性能が高く、特に相手の物理エースに対して非DMでも切り返せる【襷カウンターエースバーン】を採用して構築が完成。 元々s6:12位のさんの【HDベース】を参考にを振っていたが、【エースバーン】の増加に伴い、HBベースに変更した。 従来鬼火を入れていた枠には「嫉妬の炎」を採用し、相手の【DMエースバーン】【アーマーガア】【剣の舞】などによく刺さった。 「」を採用しておらず、自身に打点があまりないのが弱い点だが、クッションや起点作成として機能すれば御の字なのでそこまで気にならなかった。 龍の舞さえ安全に積めれば、頼れる強さを誇る。 HP回復手段が後述の【ゴリランダー】の特性によるでしかできないため、その管理及び龍の舞を積むタイミングには注意を払った。 s7において状態異常撒き 【ドラパルト】【】【】【ジュラルドン】を筆頭に が非常に増えた印象だったので、それを起点に龍の舞を積むこともできるラムのみで採用。 調整はs6:19位のナインさんのものをそのまま使いました。 とても使い勝手がよかったです。 攻守共に申し分なく、たべのこしを見た段階で相手に「キングシールド」の択を考えさせることができ、時と場合にもよるがそこにうまく攻撃を通せればより勝ちにつなげやすかった。 また最近の【アッキ】はゴースト技を「かげうち」しか採用していないケースが多く、HPさえ残っていれば比較的楽に倒すことができた。 バ入りに対し初手出しはなるべく避けた。 構築単位で重めな水や地面タイプに強めな重火力 になった アタッカー。 元々は「こだわり鉢巻」で使用していたが、少々過剰な火力に感じたことや、技選択をミスすると相手の物理受けの起点になることも少なくなかったため、火力を維持しつつ技の撃ち分けもでき、自身の特性とも相性のいい「命の珠」 に落ち着いた。 有利対面では「みがわり」か「はたきおとす」から入ることを意識した。 「みがわり」を見せることで型を誤認させられるのも強かった。 また、特性「グラスメー」のおかげでサイクルを回しつつ味方を回復させることができ、行動回数を稼ぎやすくなったのは大きなメリットだった。 陽気で運用していたが、やや素早さを落として、耐久に振ればさらに強かったかもしれない。 追記 いじっぱりHAベースの調整案ものせておきます。 流行りの扇風機。 対エースバーンも意識してHBに少し振り、基本はなるべくCSに振った。 このおかげでDM後に【スカーフパッチラゴン・ウオノラゴン】の上を取って「おにび」 を入れたりできた場面もあった。 そこまで耐久があるわけではないため、この型の場合あまり無理してわるだくみを積まない方がいいように感じた。 新たに獲得した「グボルト」が基本DMを切るこのと相性が良く、DM後にも相手に火力を押し付けることができた。 また悪の波動を切って「おにび」を採用し、DM後に残った【】や【】といった物理アタッカーの火力を下げる役割を持たせた。 タイプの変わった【エースバーン】に対してもこのおにびはよく刺さった。 また、相手の選出画面に【】がいた場合、ほぼ初手に出て来てDMを切ってきたため、初手にこのを合わせて応戦した。 型の関係上、サイクルにはあまり参加しないため本構築における選出率は低めだった 相... が、対面構築に対してはかなり強かった。 カウンターをもっているので、相手の物理エースに対して ケアされなければ 有利に戦える。 上位ではケアされることが多く、一時期にも不意をつける「ダストシュート」を採用していたが命中不安が鼻につき却下。 ケアされることを加味しても、この自体が様々な択を押し付けられるので、性能としては十分だった。 【苦手な】 ・ 弱点をつける技が無く、少しずつ削るしかない。 組まれるとさらに厄介なので、削り役としてエースバーンを選出した場合もあった。 ・威嚇ウィンディ 同じ理由かつ、半数以上が物理アタッカーであり、チョッキ持ちの場合さらに突破が困難であるため。 ・すなかき 上も取られる上に耐久に振っていることが多いため、いかにDMを枯らすかがカギ。 枯らしてしまえばゴリランダーのカモになる。 ・ストリンダー 追記) 型にもよるが、対面で相手できるのがドラパルトしかいないので、ほっぺすりすりないしばくおんぱをうまくかわす必要がある。 この点を踏まえ、ゴリランダーに10万馬力の採用を検討した)ともよく組まれていたのがさらに厄介だった。 ・パッチラゴン いたら絶対出てきます。 威嚇を入れるか、ドラパの龍舞をいかに早く積んでおくかが鍵。 エースバーンを取っておけばカウンターで倒せます。 ・ 技 撒かれただけで相手のが一匹増えたようなもの。 ってくらい刺さるので警戒したほうがいいです。 ・・・エースバーンの枠で良かったですね 【選出パターン】 基本的にはDMエースのどちらを通すかを先に考え、そのエースが通りにくいに対して強めな補完 サイクル 枠を選出するようにしている。 その時々で選出はコロコロ変わるが、一応意識していたことを載せておく。 サイクルではなるべくゴリランダーを有利対面にすることを意識。 詰めとしてDMドラパルトを通す。 で初手DMを合わせ、相手の詰めとして残るや、エースバーンに後続で応戦した。 この場合相手の襷エースバーンやみがわり鬼火HBドラパルトには本当に苦戦したので、終盤を絡めることもあった。 あと少しで二桁・・・というところでしたが、今回は納得のいく結果を優先して前日夜の時点で撤退していました。 来期からシーズンがガラリと変わりますが、僕は7月はあまり潜らず リアルも少し忙しくなるので 、様子を見ていようと思います。 これを期に次回以降は安定した成績、欲を言えば最終二桁以上を目指して頑張ってみようと思います。 ここまでご覧いただきありがとうございました。

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【ポケモンUSUM】「カバルドン」が憎すぎる件 技構成によってはただのじゃんけんより非道だろ…

カバルドン 確定1

カバルドン対策は必須! カバルドンの強さをご存知ですか? ポケットモンスターダイヤモンドパールで初登場したポケモン「カバルドン」 「ぼうぎょ」「とうぼう」両方面に恵まれた耐久力を持ち、沢山のパーティの起点作り兼クッション枠として淡々と役割をこなし続けてきた。 カバルドンを軸に組み込んだ構成は、いつの時代も無限にありました。 そしてポケモン剣盾にも、カバルドンの脅威が迫っています。 「カバルドン」を知り、その強さも弱さも理解する事はポケモンバトルの強さに直結します。 今回はカバルドンについて書いていきます。 過去活躍してきたカバルドンの構成 「カバドリュ」 「すなかきドリュウズ」を自身の特性「すなおこし」でサポートする型。 「ステルスロック」「あくび」「じしん」が確定で入っており、あと1枠は「なまける」「ふきとばし」「がんせきふうじ」などから選択。 「カバルカイリュー」 積みエースの「ルカリオ」「カイリュー」を動かしやすくする為に採用。 「あくび」「ステルスロック」起点を作りながら立ち回り、積みエースで崩していく相性補完がとても良い。 「カバルミミッキュ」 「カバルカイリュー」がSMで「カイリュー」が「ミミッキュ」に変化した構成。 大体カバルドンのやることは変わらない。 「カバマンダガルド」 USUM中期から結論パと呼ばれる最強構成がこのカバマンダガルドという構成。 「ボーマンダ」も「ギルガルド」も物理特殊、どちらも採用されており、型が読みにくい。 またこの「カバマンダガルド」対策に「こおりのキバ」を搭載したカバルドンが多く見られた。 カバルドンの揺るぎない戦術 「あくび」「ステロ」戦術 「あくび」の恐怖 「あくび」をうけたポケモンは、交代せず居座るとその次のターンの最後に眠り状態になる。 交代を強制し、眠ってしまった場合は起点にされてしまう。 「ステルスロック」で体力を削る 一度場に撒くと、出てきたポケモンに最大HPの8分の1のダメージを与える技。 「いわ」タイプの技なので、「いわ」技が抜群の「ほのお」「ひこう」「むし」「こおり」タイプのポケモンには2倍ダメージを与える。 凶悪なコンボ 「あくび」で起点にされるのを嫌がり交代すると、「ステルスロック」のダメージが蓄積され、 「ステルスロック」の蓄積ダメージを嫌がると、「あくび」で眠り状態になってしまう。 「あくび」「ステロ」戦術対策 「みがわり」 カバルドンの上から「あくび」を無効化する「みがわり」を打つことで、眠り状態になるのを防ぐ。 ただし、「みがわり」を対策する為にカバルドン側が「ふきとばし」や「ほえる」を搭載していることもある。 「エレキ・ミストフィールド」 「エレキ・ミストフィールド」どちらかが既に展開されていると、地面についているポケモンは眠らない。 今作は「ダイマックス」技で全てのポケモンがこのフィールドを展開することができる為、特にカバルドンと対面でミストフィールドを展開できる「ダイフェアリー」はカバルドン対策に有効な手段である。 ラムのみ・カゴのみ 眠り状態を含め、1番多く状態異常の対策として用いられるのが「ラムのみ」である。 相手も発動までラムのみを持っていることがわからない為、虚をつけるという意味でもかなり有効な対策である。 主にダイマックス前提の「抜きエース」に持たせてあることが多い。 カバルドン側の立ち回り 初手のカバルドンの役割 「ステロ」「あくび」戦法で起点を作る。 初手ではないカバルドンの役割 相手の抜きエースやダイマックス中のポケモンに「あくび」を入れて止める。 相手のラスト1匹にあくびをいれて「ねむり」状態にする。 他の採用技 持ち前の耐久から放つ「あくび」と「ステルスロック」だけで、かなりの活躍を見込めるカバルドンですが、他の採用技は何でしょうか? 「じしん」 威力100 命中100 意外と「こうげき」の数値も112と高いカバルドンのメインウエポン、 ほぼ間違いなく採用されている。 「がんせきふうじ」 威力65 命中95 相手の素早さランクを1段階下げる。 相手いる相手に打つ岩技。 「ストーンエッジ」も覚えるが、どちらかと言うと起点作りの為に採用される事が多い為、あまりそちらは採用されていない。 「ほえる」or「ふきとばし」 強制交代技。 必ず後攻になる。 積みエースや「みがわり」を流す用に使われる。 ダイマックスの相手には効かない為注意が必要。 「なまける」 自分の最大HPの半分回復する。 物理ポケモンを自分だけで処理する型のカバルドンに採用される。 「どくどく」が使えない今シーズンの採用率はあまり多くない。 剣盾環境でのカバルドン 弱い?強い? 剣盾発売当初は「ドラパルト」や「ミミッキュ」などのゴーストタイプが流行し、「ダイホロウ」によるぼうぎょダウンの効果で、カバルドンが物理受けとして機能しない為、全くと言って良いほど顔を見ることはなかった。 また流行り始めた「カバルドン」 しかし「あくび」でダイマックスポケモンを流せる点が評価され、持ち前の耐久から以前のような基本的な「ステロ」「あくび」型が流行している。 カバルドンの種族値 種族値 HP 108 攻撃 112 防御 118 特攻 68 特防 72 素早さ 47 合計種族値 525 「HP」と「ぼうぎょ」の値が特に高く、物理に厚く努力値を振って物理受けに使われることが多い、 「とくぼう」の数値もそこそこあるため「こおり」「みず」「くさ」タイプのサブウエポン程度では落ちる事はほとんどない。 一撃耐えて「あくび」を入れる事でどんなに不利な対面でも流すか、眠り状態にすることができる為、起点作成ではきっちり仕事をする仕事人ポケモン。 それが「カバルドン」です。 あなたの6匹で、カバルドン対策は出来ていますか??.

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