水 溜り ボンドカンタ。 田村淳、水溜りボンドの哲学に衝撃 「頭をぶん殴られたような感覚。YouTuberになろうかな」|Real Sound|リアルサウンド テック

水溜りボンドのコラボ情報

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もくじ• 「はいどうも〜!」の後になんと言ってる? 「はいどうも〜!」から始まる水溜りボンドの挨拶には、実はいくつかのパターンがあります。 早口で繰り広げられる挨拶は、意識して聞かないと、なんと言っているのか聞き取れません。 笑 そして、毎日見る動画だと、当たり前すぎて逆にぼんやりとしが記憶に残っていなかったりもします。 水溜りボンドの二人も自分たちの挨拶をネタにしている動画をたくさんアップしています。 冒頭の挨拶 まずは、文字で挨拶の言葉を書き起こしてみました。 (二人でお辞儀をしながら) トミーさん&カンタさん 「ありがとうございました」 個人的には、トミーさんが 両手で手を振ってくれるところと、カンタさんの 「はぁい!」が好きです。 日常チャンネル 最近の日常チャンネルは、メインチャンネルのオフショットから始まることも多いので、あまり「挨拶」って印象がないかもしれませんね。 そして、メインチャンネルほどカッチリと決まった型はないのかもしれませんが、個人的に印象に残っている挨拶をご紹介します。 冒頭の挨拶 先ほども書きましたが、最近の日常チャンネルは挨拶なしで始まることが多いです。 少し前は、企画っぽい内容の時には挨拶から始まっていました。 最近でも、日常チャンネルの最後にあるフリートークがまとめられた 「トーク集」では、だいたい挨拶から始まります。 とにかく!!! どんな挨拶かというと、、、 カンタさん 「ありがとうございました〜」 という、シンプルバージョンも好きです。 これは、「サブチャンネル」の時期ですね。 いまだに水溜りボンドのおふたりも「日常」ではなくて「サブチャン」と呼んでるときもあって、懐かしい気持ちになります。 サブチャンも日常も、どちらも好きです^^ 他のYouTuberの動画にコラボで出演するとき 自分たちのチャンネルだと、どんな挨拶をしても自由です。 でも、他のYouTuberとコラボをする時に、水溜りボンドだけが長い挨拶をするのはちょっとテンポやバランスが崩れてしまいますよね。

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水溜りボンドに聞いてみた!今さら聞けない“YouTuber” Vol.4「YouTubeにおける企画力」

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人気YouTuber・水溜りボンド(カンタ、トミー)が6月15日、文化放送のラジオ番組『ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB』に出演した。 本日のゲスト のご出演部分は、下記URLから来週土曜日までタイムフリー機能で聴く事が出来ます! トミーさんのリクエスト曲はGReeeeN『キセキ』 時間の都合でおかけできなかったカンタさんのリクエスト曲は( )来週おかけします! — 文化放送 田村淳のNewsCLUB newsclub1134 水溜りボンドは大学のお笑いサークルで出会ったカンタとトミーによるYouTuberコンビ。 過激な動画に走ることなく、およそ4年間半、コツコツと1日も欠かさず動画を投稿し続けており、クリーンで企画力の高い二人組として、周囲のクリエイターからも一目置かれている存在だ。 田村淳は、そんな水溜りボンドと、2016年8月、テレビ東京の番組『いくぞニッポン!こども経済TV第4弾』で初共演。 今年2月には彼らが特集されたカルチャー誌『Quick Japan』でトミーと対談しており、世代を超えてふたりへのリスペクトを語っていた。 今回の番組では「今週のすごい人」のコーナーに、二人が登場した。 水溜りボンドのチャンネル登録者数は、現在約398万人。 淳は「メディアを持っているのと同じ」として、その数字が、ふたりがYouTubeに動画投稿を始めたときに目標にしていた数字なのか、まったく想像もしていなかったものなのか、と問う。 トミーは「夢見れる範疇になかったと言うか、その先でした」、カンタは「日本にまだいなかったですから。 トップでも200万人くらいで」と語り、想像しようもない状況になっていることを明かした。 淳は「400万人に自分の考えとか、自分が伝えたいことを伝えるメディアを持ったタレントなんて、日本でも限られている。 俺は文化放送さんが『あいついらない』と言ったら、お役御免になるのよ(笑)。 水溜りボンドのふたりは自分たちのメディアを持っているから、より強いよね」「今の若手芸人は、すごい悩んでいて。 今日のラジオ、聞けよマジでって。 水溜りボンドが何をもって、どこに向かって活動しているのかを聞けば、絶対にヒントになるよって」と、あらためて水溜りボンドの活動に関心を示した。 リスナーから、「淳さんも水溜りボンドのふたりも自由で企画力がスゴいので、『企画』について話してほしい」というメッセージが届く。 淳いわく、自分のメディアを持っている水溜りボンドとは、「企画の作り方が違う」という。 続けて、「俺の場合、まず規制を意識しちゃうから。 YouTubeも規制はあるけれど、俺は何個かハンコをもらわないと表現ができない。 ふたりは、『これ面白そうじゃん』とふたりが納得すればすぐロケできるし」と、テレビやラジオの自由度の低さを語っていた。 トミーは「日々の企画は、主にカンタがリサーチして、流行っているものとかを持ってきて、それをふたりでアレンジしてやるんですけど、大きい取り組みのときには、コンビ内でまず話し合って、こうしようと決めたら、僕が先のことを動かしておく」と、役割分担について言及。 淳は「俺はこっちの企画を走らせておくよ、って同時進行ができるんだ。 それをふたりでやれたらいいよな~。 お笑いコンビにはない、役割分担があるよね。 ボケとかツッコミとかじゃなくて。 まあ、ロンドンブーツもボケとかツッコミとか、崩壊してますけど(笑)」と話を整理。 また、カンタは「結局、ふたりでやって楽しいこと。 そのウキウキみたいなものだけですね」、トミーは「放課後に、『おもろいゲームあるからやろうぜー』とカンタの家に誘われている気分」と語り、淳は「その『ウキウキ』を追求できるのがうらやましくて仕方がない」と明かしていた。 もちろん、日々企画を立てていれば、想定通りの面白さにならないときもあるが、逆に想定外に、爆発的な面白さになることもある。 淳は「ふたりは毎日動画を投稿していて、トライ&エラーの数が違う。 それを視聴者は楽しみにしている」と分析。 「テレビもラジオも、トライ&エラーの数で言ったらだいぶ負けてる。 だって、怒られたくないんだから。 スポンサーさんもいるし、ディレクターがやりたいと言っても、上のチーフディレクターのハンコがないと無理だし、チーフディレクターもプロデューサーのハンコがないと無理だし、っていう」として、やはりYouTuberのフットワークの軽さが、動画で大きなバズを起こすことにつながっていると指摘した。 また淳が一貫して語っていたのは、「編集権」のあり方だ。 タレントとしてテレビやラジオに出演していれば、不本意な切り取られ方をすることもある。 淳は「演者と編集を同時にやる、という能力が、これからのタレントに求められるものだと思っていて。 これをやれる人って、実は少ないから」と語り、そこから若手芸人への苦言も。 「『俺もYouTubeやってんすよ』って言うから、『どれくらいのペースで動画を上げてんの?』と聞くと、『週一くらいです』って。 それに比べて、水溜りボンドがどんな思いで動画を作っているか。 あとから来て、なんで水溜りボンドより頑張らないんだよ、というセリフを20人くらいの後輩に話してるのよ」と力を込めていた。

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第二回・水溜りボンドのボンド(絆)を確認してみよう【お前のこといつも見てる】

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スポンサーリンク お前のこといつも見てるから 出典: カンタさんが早食いに挑戦。 ウィダーインゼリーでは意外と早い記憶を出します。 良い記録を出せた理由は「 お前(トミー)のこといつも見てるから」と。 そうだとしてもこんなこと言いますかね。 しかも字幕出てるし。 今までの水溜りボンドなら字幕つけなかったと思うんですけど。 最近の水溜りボンド、あざとい説 「いつも見てるから」に字幕をつけたあたり、二人の仲の良さを以前よりアピールしだした? わざわざアピールしなくても伝わってくるんですけどね。 出典: マインクラフト(ゲーム)でオオカミに追われているカンタさんをトミーさんが「助けいくわ」と。 いや、それ字幕いります? 「結局、 カンタが一番面白い。 リアクションが変で面白い。 」とカンタさんの自慢をするトミーさん。 お母さんかよ。 おそらく使用頻度からして元はトミーさんの口癖だと思うのですが、カンタさんにもうつった模様。 「そうな」に続いて、よく口癖がうつる二人でした。 今度はおそろいで時計を買う 出典: 昨年はおそろいでルイ・ヴィトンの財布を買った二人。 その際にTwitterでトミーさんが「来年は時計だ」と発言したことから、今年は時計を買うことに。 結果、またお揃いでヴィトンの時計を買う二人でした。 1本41万2560円なり。 来年は何を買うんでしょうか。 もう無人島ごと買っちゃえ。 相変わらず仲良い二人でした。 追記:また次の記事ができました。 おしまい。

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