涼宮 ハルヒ の 憂鬱 再 放送。 涼宮ハルヒの憂鬱

涼宮ハルヒの憂鬱:4月からNHKで“再放送”

涼宮 ハルヒ の 憂鬱 再 放送

Contents• アニメができない理由は円盤(DVD,Blueray 売り上げの低迷か? 下に涼宮ハルヒの1期と2期のの売り上げ枚数の一覧表です。 23 01巻 30,927 34,529 36,095 06. 28 02巻 34,054 38,838 41,856 06. 25 03巻 32,017 39,169 41,260 06. 22 04巻 34,205 38,789 40,343 06. 27 05巻 33,618 37,392 38,457 06. 22 07巻 38,728 43,360 44,899 07. 25 03巻 12,708 15,682 16,216 09. 30 04巻 12,278 14,743 15,438 09. 25 06巻 12,778 14,735 15,648 10. 29 07巻 12,320 14,500 14,991 10. 26 08巻 12,563 14,765 15,269 10. アニメは円盤の売り上げが主な収入源の一つですのでここまで低迷しているということは次に作っても利益が期待できない可能性が高いということです。 よって、このDVDの売り上げの低下が涼宮ハルヒの続編が制作されない一つの要因であると思われます。 小説の新作が出ないことも原因か? アニメ同様、小説の新作が出ていないことも涼宮ハルヒの続編が発表されない一つの理由である可能性があります。 涼宮ハルヒシリーズは完結されたとは言われていませんが 第9巻の「涼宮ハルヒの驚愕」では、 明確な終了は宣言されていないものの、ここで一区切りという感じの終わり方がなされています。 しかしメンバー一人ひとりの謎は残されたままで このままこのシリーズが終わってしまうのか?という疑問も残ります。 すでに完結された作品をアニメ制作するというのは、やはり時代遅れと判断されるのでしょうか? 今後、もしも小説の新作が出されることがあればそれに伴い、アニメ化も進む可能性があります。 またアニメ化されているのは涼宮ハルヒの6巻までで 7巻~9巻までの3巻がまだアニメ化されていないのでその分で1クール分のアニメ化は可能かと思われますので確実に可能性がないわけではありません。 また小説の続編の可能性については今のところ情報は入っていません。 やはり一度大ヒットを飛ばしてしまい、当時書いた以上の内容で完結させたいという思いがあるのでなかなか良い終わらせ方が見つからない、次がつながらないというところがあると思います。 そこでいったん距離をとっているのではないかと思いますが、谷川流さんが死ぬまでには必ず完結されるのではないかと思っています。 涼宮ハルヒ3期、続編の内容は? 映画「涼宮ハルヒの消失」での、伏線の回収などを中心に(キョンが刺されるシーンなど)なるでしょう。 様々な時間軸上での入れ替わりなど個人的には小説では読み応えのある話でしたのでアニメ化されても面白くなることは間違いないと思っています。 アニメでは出ていない何人かのキャラが登場することになるでしょう。 長門有希ちゃんの消失でハルヒ声優陣が再集結 2015年放送の長門有希ちゃんの消失ではハルヒ声優陣が再集結しました。 これによって、本編の涼宮ハルヒシリーズの続編が期待されるのではないか?と噂されました。 ただし本編の制作会社は、京アニ、長門有希ちゃんの消失の制作会社はサテライトでした。 次回作が制作される時には制作会社の変更もありうる? 東京オリンピックの年が節目か?2020年に涼宮ハルヒ続編の可能性 東京オリンピックは日本の文化を世界にアピールする絶好の機会となるのは間違いありません。 日本のエンタメ文化の中でも独自の発展をとげるアニメはそのよい例であります。 この機会を狙って世界的にも知名度の高い涼宮ハルヒの続編が制作される可能性は高いでしょう。 2020年だとまだ2,3年の製作期間がありますからまだ間に合います。 よってもしも涼宮ハルヒの続編が制作されるとするならば、 2020年の可能性が最も高い というのが私の抱く個人的な感想です。 まとめ 今回の記事では、涼宮ハルヒのアニメ続編の可能性についてまとめさせていただきました。 続報が入り次第、新たな情報をお伝えいたします。

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BS11で再放送中の『涼宮ハルヒの憂鬱』は『16年版』だった! ※続報あり #haruhi

涼宮 ハルヒ の 憂鬱 再 放送

第二期については「 」を参照。 ) 谷川流のライトノベル『涼宮ハルヒシリーズ』を原作とするアニメ。 日本では第1期が、(初回放送として)2006年4月から7月にかけてチバテレビほか 首都圏・名古屋・大阪圏の他一部の地域のUHF各局にて深夜枠で放送された。 第1期のタイトルは原作と違い『涼宮ハルヒの憂鬱』で統一。 全14話。 2009年4月より第1期が改めて放送(2回目)。 単なる再放送であり、僅かながら初回放送に 修正された部分もある程度…と思われていたが、完全非公開の形でこれまでアニメ化がされて いなかったエピソードが追加されていたため、多くのファンは度肝を抜かれた。 事前に雑誌はもちろん、新聞のラテ欄にすら情報はなく、放送内容が完全非公開であった。 2回目放送では時系列どおりに話が進んでいたが、第8話になって「笹の葉ラプソディ」が放映。 当サイトではこの2回目放送を「第二期」としている。 詳しくは後述。 アニメは涼宮ハルヒシリーズのメディアミックスの中では原作を除いて最も成功したと言える。 他ゲームやグッズなどのイラストは原作の挿絵ではなくアニメ画が元になっているものも多い。 また『涼宮ハルヒの憂鬱』とは別に派生アニメーションの制作もされている。 『涼宮ハルヒちゃんの憂鬱』などがあるが、詳しくは後述。 アニメ第2期については「 」の項目を参照。 話数別の解説 こちらでは、2006年度放映の順番通りにリストを並べています。 を参照してください。 2006年度放映 での話数 タイトル 第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 アニメの時系列 涼宮ハルヒの作品の特徴の1つで、媒体によって本来とは異なる時系列で描かれている。 例えば原作であれば急に過去の出来事の話しに戻ったり、未来に飛んだりする。 アニメは初回TV放映の際は、意図的に時系列のシャッフルが行われたことで注目を集めた。 DVD版は初回放送分が元となっているが、こちらは時系列順に収録されている。 2009年4月よりの第1期2回目放送でも時系列順に放映されているようである。 初回TV放映の「時系列シャッフル」は構成の都合上とされている。 ・原作第1巻『憂鬱』のラストを最後に持っていくため (当初、前半に短編を放送して、後半にまとめて『憂鬱』を放送するという案もあった)。 ・「超監督」である涼宮ハルヒならば、第1話は自主制作映画である 『朝比奈ミクルの冒険 Episode00』を放送するだろう、という考えから。 ・原作既読者に、ただ「きちんとアニメ化されているかどうか」をチェックすることだけではなく、 「次は何が放送されるんだろう」という初見に等しいワクワク感を与えたいため。 ・なお原作未読者に対しても、楽しめるような配慮は最低限なされている。 初見はどちらがいいかという議論では、どのようなことがあっても最後まで見る覚悟があるなら『放送順』。 耐えられないなら感動は落ちる『時系列順』にするべきという意見が大勢のようである。 ちなみに、石原監督も放送順が正規の並び方とインタビューで語っており、 時系列順(DVD順)は二次的に楽しんで欲しい、というような考え方である。 アニメの時系列リストは「 」の項目を参照してください。 他の作品の時系列のリストは「 」の項目を参照。 』 ・第二期放送 第8話(第二期新作用のED?) 『止マレ』 事前の告知なく完全新作の第8話「笹の葉ラプソディ」の放映がされ、 そこでお披露目となった新曲。 この曲の存在も事前に知る由はなかった。 』(涼宮ハルヒの憂鬱劇中歌シングル『涼宮ハルヒの詰合』に収録) 作詞:畑亜貴 作曲、編曲:神前暁、歌:涼宮ハルヒ(平野綾) ・『Lost my music』(涼宮ハルヒの憂鬱劇中歌シングル『涼宮ハルヒの詰合』に収録) 作詞:畑亜貴 作曲、編曲:神前暁、歌:涼宮ハルヒ(平野綾) 以上の楽曲(表記上はSuper Producer直訳すると超プロデューサー)は、涼宮ハルヒが務めている。 下線がついてるものは未使用曲。 TVver. ・次回予告はキョンと涼宮ハルヒが担当。 キョンが「放送話数」を、ハルヒが「構成話数」を言っている。 ・13話に限り、古泉も予告に加わる。 ・提供バックは涼宮ハルヒ役の平野綾氏が描いた「ねこマン」。 各話によって違うねこマンが流れる。 ・これらはDVDで色抜きで収録されている。 ・OP後提供バックBGM冒険でしょでしょ?のオフボーカル、 ・ED後提供バックのBGMはハレ晴レユカイのオフボーカルが流れる。 (ただし朝比奈ミクルの冒険 Episode00放送時はOP後提供バックBGMは恋のミクル伝説) アニメ2回目放送について 2007年7月7日に第2期の制作が発表された後に、 2009年4月から改めて、第1期の放送(2回目)という形で放映が開始された。 あくまで第1期の再放送ということであり、2006年4月の初回放送時と比べて いくつかの違いがある程度だと思われていたが、これまでアニメ化がされていなかった エピソードが完全非公開の形で追加されていたため、多くのファンは度肝を抜かれた。 事前に雑誌はもちろん、新聞のテレビ欄にすら情報はなく、放送内容が完全非公開であった。 この2回目放送では途中まで時系列どおりに話が進んでいたが、 第8話になっていきなり1回目放送になかった「笹の葉ラプソディ」が放映。 2006年4月の初回放送時と比べての違いは以下の通り。 ・次回予告は放送されておらず、DVDで追加されたカットも一部放映されていることから、 DVDから再編集されていると思われる。 ・話数によって話の尺が約数秒〜2分弱違うが、カットやCM量を増やすことである程度調整している模様。 ・角川エンタテインメントが製作総指揮から外れていたり、クオラス(旧ビッグショット)が 製作協力から下り、角川書店、角川メディアハウスが製作協力に入っている。 ・またアソシエイトプロデューサーもクオラスの人員から角川メディアハウスの社員に変更されている。 ・提供バックは実写。 制服を着た女生徒が席に座っている様子が写されている。 ・番組宣伝は、角川書店所属、企画プロデューサー伊藤敦氏がナレーションを務め、 映像は兵庫県西宮北高等学校?の教室風景を示している? ・新作が旧作と共に放映。 追加されたのはEDも含めて完全新作。 制作スタッフ アニメ制作スタッフに関しては「」の項目を参照してください。 なお声優さんはアニメ・ゲーム・CDなど全て同じ人が担当しているようです。 DVD 初回放送分を元に構成したDVDが発売。 さらに2回目放送分の新作もDVDが発売予定。 じっくり見たい人はこちらをおすすめ。 ・その他、涼宮ハルヒ関連のDVDは以下を参照。 第一期アニメ化までの流れ 2005年8月下旬にアニメ化が決定されてから、約半年後に放送が開始されるまでの流れです。 ・2005年6月下旬… ザ・スニーカー8月号 05年6月30日号 の次号予告で、次号のハルヒ特集で『重大発表』があるとのこと。 ・2005年8月下旬… ザ・スニーカー10月号 05年8月30日号 の表紙やハルヒ特集で『涼宮ハルヒ・アニメ化企画進行中』と発表される。 スタッフ、キャスト、放送局、放送時期などは未定。 ・2005年10月下旬… ザ・スニーカー12月号 05年10月30日号 でスタッフ発表。 制作は当時2005年7〜10月にフルメタTSRの放送を終えたばかりの京都アニメーション。 キャストはまだ未定。 ・2005年12月上旬… アニメージュやアニメディアなどのアニメ雑誌にて06年4月放送開始予定と発表。 ・2005年12月下旬… ザ・スニーカー2月号 05年12月30日号 のハルヒ特集でアニメ版イラストを初公開。 ・2006年1月23日… アニメ連動のラジオ番組『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』の開始予定の発表により、涼宮ハルヒ:平野綾、長門有希:茅原実里、朝比奈みくる:後藤邑子のキャストが判明する。 ・2006年1月下旬… 少年エースなどにより、キョン:杉田智和、古泉一樹:小野大輔のキャストも判明。 ・2006年2月3日… 『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』放送開始。 ・2006年2月22日… 京アニサイトで放送局を発表。 正確な放送日はまだ未定。 なお、アニメ版公式サイトはまだ作られていない。 ・2006年3月上旬… キョンの妹、朝倉、鶴屋さん、谷口、国木田、喜緑さん、シャミセンなどのキャストも発表。 放送日決定。 ・2006年3月8日… 原作に忠実な公式サイトが作られる。 ・2006年4月2日… チバテレビ他にて放送開始。 アニメについてのよくある質問 左メニューにもある「初心者用FAQ」をご覧下さい。 涼宮ハルヒの 概要 〜初めての方に〜• 〜シリーズ全般情報〜• 〜人気コンテンツ〜• 涼宮ハルヒの 放映 〜アニメ映画〜 『 涼宮ハルヒの消失』 祝! 映画化決定!• 涼宮ハルヒの 映像 〜アニメ 第二期〜 『涼宮ハルヒの憂鬱』• 〜涼宮ハルヒちゃん〜 の憂鬱• 〜アニメ全般〜• 涼宮ハルヒの 書籍 〜書籍全般〜• 〜小説〜• ・・ ・・ ・・• 〜漫画〜• (みずのまこと)• (ツガノガク) ・・・・ ・・・• 〜洋書〜• 〜派生作品〜• 〜関連本〜• 涼宮ハルヒの 電波 〜ラジオ放送〜• 涼宮ハルヒの 遊戯• 〜家庭用ゲーム〜• 〜トレーディングカード〜• 〜非公式〜• 涼宮ハルヒの 音楽 〜サントラ・CD〜• 涼宮ハルヒの 商品 〜物語作品〜• 〜フィギュア他〜• 涼宮ハルヒの 同人 〜同人等〜• 涼宮ハルヒの 動画 〜ニコ動・Youtube〜• 涼宮ハルヒの 考察 〜考察・メモ等〜• 涼宮ハルヒの 雑記 〜その他の情報〜•

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涼宮 ハルヒ の 憂鬱 再 放送

先日にて再放送が開始された『』ですが、初回から『 Episode00』をぶっこんできて「10年前の再現か!」と話題になっています。 今回の再放送で初めてを見た人の中には「意味わからん」「10年前は4:3だったんだー」とコメントする人もいてなんだか和みます。 残念なことに私の家ではが見られないことが分かったので、代わりにみなさんの感想コメントを見ていたのですが、そこで以下のようなコメントを見つけました。 の「」1期という話もありますがどうなんでしょう?1話で初めてがに声を掛けた後、東中出身のクラスメートが笑ったりしている場面がカットされているがこれはBD版になったときの処理なのだろうか?意味不明。 — allyz(アリーズ) allyzth 同じようなコメントをされている方は他にも数名いらっしゃったのでピンときました。 再放送版は06年TV初回放送版では…? 実はは2006年のTV初回放送の後、DVDに収録される際に手直しやシーンの追加がされたディレクターズカット版になっていたんです。 その後やAbemaTVなどで再放送される際はDVD収録のディレクターズカット版を放送しており、スタンダードになったのはディレクターズカット版の方でした。 06年TV放送版はビデオグラムに収録されることもなく、見る機会がかなり限られていたんです。 06年TV初回放送版とディレクターズカット版の違いは、以下サイトさんなど当時の方々が比較をしてくれています。 ぜひご覧ください。 私も今回の再放送を比較してみましたが、上記サイトさんの指摘するシーンは全てTV放送版の方になっているようでした。 全部確認したわけではありませんが、シーンの追加だけでなく、作画ミス といっても些細なものだけど も、未修正の方を流しているようです。 というわけで、 今回の再放送の本編は06年TV放送版とみて間違いなさそうです。 提供バックのねこマンや09年版ではカットされた次回予告もあわせて、10年ぶりに06年版を完全再現するというのが今回の再放送の趣向のようですね。 誰が仕込んだのかは分かりませんが、いかにもアニメ版っぽいいたずらな仕掛けでニヤッとしますね。 というわけで、本編は06年TV版でした。 「ならこの記事のタイトルは『で再放送中の『』は『06年TV放送版』だった』じゃねーの?」という話になるのですが、そうは問屋が卸しません。 私の見る限り、1か所だけ06年TV放送版から修正したと思しき箇所が存在します。 それは OPの作画ミスです。 OPの「なーんでだろー」のところで歩いているの太ももが大写しになっているシーンがありますが、06年の第2話から数話だけ 第1話はミクルの冒険なので 、 の右足と左足が歩くたびに入れ替わるというなんとも不気味な作画ミスがありました。 あんまりなミスだったので、放送途中第4話目くらいで速攻修正されました。 このことについてはネット上にもあまり情報が残っておらず、今回調べた中では触れているのは下記サイトくらいでした でもこのサイトも本サイトは消滅しています。 手前を通って前に伸ばした左足が、奥を通って(右足に化けて)戻ってきます 動体視力でチェックしてください ですが、何分ビデオグラムに収録されていないし、情報もネット上にあまり残っていないようなので、検証は難しいか…と思っていたのですが、 ところがどっこい、映像で残っているのを見つけました。 それは下記の、中国の方が当時のTV放送に字幕を付けてそのまんまに上げちゃってる動画です さん、中国にまでは文句を言わないのね。 当時の録画映像なので、当然上記の修正点は直っていない、06年TV放送版になっています。 下記動画の2:49からのシーンをご覧ください。 よく見ないと分からないので、落ち着いてよーっく見てください。 の 太ももが、歩くたびに左右入れ替わっているの、気付かれたでしょうか?? この一連の動画によると、第2話と第3話のOPはこのミスバージョンで、第4話から修正されたようです。 私自身「おっ、話題のらしからぬキモいミス!」と思った記憶があるので、直ちに修正したんですね。 あんまりなミスなので、今回の再放送でもそこまでは再現しなかったようです。 というわけで、今期再放送中の『』は、必ずしも 06年TV放送版と全く同じというわけではないのです。 なので言うなれば『16年版』というのが正確だと思います! …まあかなり些細なやつなので、これだけで16年版と呼称するのはちょっとキビシイですね。 この後、このミス修正以外にもあっと驚く追加要素があって「これは確かに16年版だ!」と言われるようになるといいなあ。。 【妄想注意】の再放送、「16年版」と呼ばれることになるような仕掛けがあるといいな。 ・最終話サプライズで ・OPEDのみ新規作画 or 新曲 or 風読みリボン等おなじみ曲 ・音声収録しなおしてのアドリブ変わってる とかとか。 妄想捗る。 追加シーンはあった方がいいですが、ないならないでテンポ良く進んで違和感はあまりないんですよね。 どちらもいい編集だと思います。 第3話はDVDやと同じディレクターズカット版でした。

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